JPH02267003A - 空気入りタイヤ - Google Patents
空気入りタイヤInfo
- Publication number
- JPH02267003A JPH02267003A JP1086868A JP8686889A JPH02267003A JP H02267003 A JPH02267003 A JP H02267003A JP 1086868 A JP1086868 A JP 1086868A JP 8686889 A JP8686889 A JP 8686889A JP H02267003 A JPH02267003 A JP H02267003A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grounding
- tire
- length
- maximum
- ground contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C11/00—Tyre tread bands; Tread patterns; Anti-skid inserts
- B60C11/03—Tread patterns
- B60C11/0327—Tread patterns characterised by special properties of the tread pattern
- B60C11/0332—Tread patterns characterised by special properties of the tread pattern by the footprint-ground contacting area of the tyre tread
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C3/00—Tyres characterised by the transverse section
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C11/00—Tyre tread bands; Tread patterns; Anti-skid inserts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ドライ性能を損なうことなく、排水性を向上
した空気入りタイヤに関する。
した空気入りタイヤに関する。
偏平比を小さくしたタイヤは、トレッド面の接地面積を
大きくすることができるため、ドライ路面における操縦
安定性に優れたものにすることができる特長がある。
大きくすることができるため、ドライ路面における操縦
安定性に優れたものにすることができる特長がある。
一方、ウェット路面における排水性を向上させる手段と
しては、トレンド面の溝体積を増大させたり、サイプ量
を多くしたり、あるいは方向性パターンとする等の手段
が一般に採用されてきた。しかL、溝体積を大きくした
り、サイプ量を多くしたりすると、接地面積の低下によ
ってドライ性能が損なわれてしまう。また、方向性パタ
ーンだけでは十分な排水性を確保するには限界があった
。
しては、トレンド面の溝体積を増大させたり、サイプ量
を多くしたり、あるいは方向性パターンとする等の手段
が一般に採用されてきた。しかL、溝体積を大きくした
り、サイプ量を多くしたりすると、接地面積の低下によ
ってドライ性能が損なわれてしまう。また、方向性パタ
ーンだけでは十分な排水性を確保するには限界があった
。
このように排水性の付与によってドライ性能が犠牲にな
る傾向は、高性能な偏平タイヤはど大きく、特に偏平比
65%以下のタイヤの場合に、より顕著に顕れ易かった
。
る傾向は、高性能な偏平タイヤはど大きく、特に偏平比
65%以下のタイヤの場合に、より顕著に顕れ易かった
。
本発明の目的は、偏平比65%以下のタイヤが有する優
れたドライ性能を損なうことなく、その排水性を向上さ
せた空気入りタイヤを提供することである。
れたドライ性能を損なうことなく、その排水性を向上さ
せた空気入りタイヤを提供することである。
本発明の目的は、偏平比が0.65以下である空気入り
タイヤにおいて、設計常用荷重に対応する空気圧を充填
L、設計常用荷重の85χの荷重を負荷したときのトレ
ッド面の接地形状を、接地幅中心を通るタイヤ周方向の
接地長を最大とL、左右両側に向かうほど徐々に短かく
なる形状とL、前記タイヤ周方向の最大接地長をL、前
記接地幅中心から左右両側へそれぞれ接地最大半幅の9
0χの位置におけるタイヤ周方向の接地長をβとすると
き、両接地長の比β/Lを0.65より小にすることに
より達成することができる。
タイヤにおいて、設計常用荷重に対応する空気圧を充填
L、設計常用荷重の85χの荷重を負荷したときのトレ
ッド面の接地形状を、接地幅中心を通るタイヤ周方向の
接地長を最大とL、左右両側に向かうほど徐々に短かく
なる形状とL、前記タイヤ周方向の最大接地長をL、前
記接地幅中心から左右両側へそれぞれ接地最大半幅の9
0χの位置におけるタイヤ周方向の接地長をβとすると
き、両接地長の比β/Lを0.65より小にすることに
より達成することができる。
本発明の空気入りタイヤにおいて、タイヤの接地形状と
は、タイヤにJATMAに規定する設計常用荷重に対応
する空気圧を充填L、設計常用荷重の85χの荷重を負
荷したときに、トレッド面が平坦な路面に形成する形状
のことをいう。
は、タイヤにJATMAに規定する設計常用荷重に対応
する空気圧を充填L、設計常用荷重の85χの荷重を負
荷したときに、トレッド面が平坦な路面に形成する形状
のことをいう。
第1図は、本発明のタイヤの接地形状の一例をトレンド
面の溝等の跡を除いて示したものである。実際には主溝
11等の跡ができるので、第2図のような接地形状にな
る。
面の溝等の跡を除いて示したものである。実際には主溝
11等の跡ができるので、第2図のような接地形状にな
る。
これらの図に示すように、本発明のタイヤによる接地形
状は、進行方向前側の輪郭Fを後側の輪郭Rとがそれぞ
れ中央のA、A’ を頂点として外側に「へ」の字状に
屈曲した形状になっている。
状は、進行方向前側の輪郭Fを後側の輪郭Rとがそれぞ
れ中央のA、A’ を頂点として外側に「へ」の字状に
屈曲した形状になっている。
さらに具体的には、接地形状の接地最大幅W(C−0−
C’ の幅)の中心0におけるタイヤ周方向の接地長(
A−0−A’ の長さ)が最大のしとなり、この部分を
中心として左右両側の部分のタイヤ周方向の接地長が徐
々に短がくなっている。すなわち、接地幅中心Oから左
右両側にそれぞれ接地最大幅Wの半幅(W/ 2 )の
90χ離れた位置Mにおけるタイヤ周方向の接地長(B
−M−B”の長さ)をρとすると、上記最大接地長しと
の比1t/Lが0.65より小となるようにしであるの
である。
C’ の幅)の中心0におけるタイヤ周方向の接地長(
A−0−A’ の長さ)が最大のしとなり、この部分を
中心として左右両側の部分のタイヤ周方向の接地長が徐
々に短がくなっている。すなわち、接地幅中心Oから左
右両側にそれぞれ接地最大幅Wの半幅(W/ 2 )の
90χ離れた位置Mにおけるタイヤ周方向の接地長(B
−M−B”の長さ)をρとすると、上記最大接地長しと
の比1t/Lが0.65より小となるようにしであるの
である。
これに対L、従来のタイヤでは、一般に接地形状が第3
図のようになり、前側の輪郭Fおよび後側の輪郭Rはな
だらかな曲線になっており、比N/Lは0.8〜0.9
近辺になっている。
図のようになり、前側の輪郭Fおよび後側の輪郭Rはな
だらかな曲線になっており、比N/Lは0.8〜0.9
近辺になっている。
本発明タイヤでは、このように上記比N/Lを0.65
より小さくするような輪郭F、Rを形成することにより
、タイヤ進行方向前側の路面上の水が輪郭Fに沿って左
右両外側へ効率よく排除され、トレッド面内に入り込む
水量が抑制されるようになるのである。
より小さくするような輪郭F、Rを形成することにより
、タイヤ進行方向前側の路面上の水が輪郭Fに沿って左
右両外側へ効率よく排除され、トレッド面内に入り込む
水量が抑制されるようになるのである。
このような水の排除効果は、トレッド面の溝体積やパタ
ーンの如何にかかわらず発揮させることができる。した
がって、本発明タイヤのトレッド面には、最適のドライ
性能を発揮する溝体積やサイプを形成して差支えないこ
とになる。
ーンの如何にかかわらず発揮させることができる。した
がって、本発明タイヤのトレッド面には、最適のドライ
性能を発揮する溝体積やサイプを形成して差支えないこ
とになる。
また、上記作用効果は、ドライ性能とウェット性能との
両立が特に困難になる偏平比0.65以下の偏平タイヤ
に対して有効である。
両立が特に困難になる偏平比0.65以下の偏平タイヤ
に対して有効である。
本発明に規定する接地形状を有するタイヤを製造するに
は、ラジアスを小さくしたタイヤ成形金型を使用するこ
と、トレッド展開幅を狭くすること、・ベルト幅を広く
すること、ショルダ一部のトレンドゴムの厚さをセンタ
一部のトレッドゴムのそれより薄くすること、あるいは
これらを任意に組合わせること等により容易に行うこと
ができる。
は、ラジアスを小さくしたタイヤ成形金型を使用するこ
と、トレッド展開幅を狭くすること、・ベルト幅を広く
すること、ショルダ一部のトレンドゴムの厚さをセンタ
一部のトレッドゴムのそれより薄くすること、あるいは
これらを任意に組合わせること等により容易に行うこと
ができる。
以下、実施例により、本発明の効果を具体的に説明する
。
。
なお、タイヤの排水性は、次のハイドロプレーング発生
速度指数により評価した。
速度指数により評価した。
ハイ ′ロプレーニング
路面に水を流して水深8〜9mmのウェット路面を形成
L、直進走行しながら徐々に速度を上昇してゆき、タイ
ヤが空転L、エンジンの回転数が急上昇した時の速度を
ハイドロプレーニング発生速度とした。
L、直進走行しながら徐々に速度を上昇してゆき、タイ
ヤが空転L、エンジンの回転数が急上昇した時の速度を
ハイドロプレーニング発生速度とした。
比6/L=1のタイヤを基準タイヤとL、この基準タイ
ヤのハイドロプレーニング発生速度を1とL、これに対
する各タイヤのハイドロプレーニング発生速度を指数で
表示した。
ヤのハイドロプレーニング発生速度を1とL、これに対
する各タイヤのハイドロプレーニング発生速度を指数で
表示した。
タイヤサイズが共通の195/65R15(偏平比0.
65)で、トレンドパターンを同じにL、前記eおよび
Lを表に示す通り変更した7種類のタイヤを作成した。
65)で、トレンドパターンを同じにL、前記eおよび
Lを表に示す通り変更した7種類のタイヤを作成した。
これらのタイヤについて下記条件でハイドロプレーニン
グ発生速度指数を測定したところ、第4図に示すような
結果を得た。
グ発生速度指数を測定したところ、第4図に示すような
結果を得た。
空気圧: 19 Kgf/cm”
荷重 :430Kg
使用ギヤ:3速。
(木頁以下、余白)
第4図から、比β/Lが0.70以上のタイヤは、ハイ
ドロプレーニング発生速度指数が明らかに良好なレヘル
に達しておらず、排水性が悪いことが判る。
ドロプレーニング発生速度指数が明らかに良好なレヘル
に達しておらず、排水性が悪いことが判る。
本発明によれば、タイヤの接地形状をその接地幅中心に
おけてタイヤ周方向に最大となる接地長しに対L、この
接地幅中心から一定距離離れた位置でのタイヤ周方向の
接地長を0.65より小さい条件となるように形成した
ことにより、トレッド面の溝体積とは無関係に接地形状
の前側形状によって路面上の水を左右両側に排除L、タ
イヤのトレッド面内6声入り込み難くすることできる。
おけてタイヤ周方向に最大となる接地長しに対L、この
接地幅中心から一定距離離れた位置でのタイヤ周方向の
接地長を0.65より小さい条件となるように形成した
ことにより、トレッド面の溝体積とは無関係に接地形状
の前側形状によって路面上の水を左右両側に排除L、タ
イヤのトレッド面内6声入り込み難くすることできる。
したがって、操縦安定性等のドライ性能を損なうことな
く、排水性を向上させることができる。
く、排水性を向上させることができる。
第1図は本発明のタイヤの接地形状を溝なしの状態で示
す平面図、第2図は本発明タイヤの接地形状を溝のある
状態で示す平面図、第3図は従来タイヤの同接地形状の
平面図、第4図は比e/Lとハイドロプレーニング発生
速度指数(排水性)との関係を示す図である。 W・・・接地最大幅、0・・・接地最大幅Wの中心、L
・・・タイヤ周方向の最大接地長、l・・・接地最大幅
Wの半幅(W/ 2 )の90χ離れた位置Mにおける
タイヤ周方向の接地長、F・・・接地形状の進行方向前
側の輪郭、R・・・接地形状の進行方向後側の輪郭。
す平面図、第2図は本発明タイヤの接地形状を溝のある
状態で示す平面図、第3図は従来タイヤの同接地形状の
平面図、第4図は比e/Lとハイドロプレーニング発生
速度指数(排水性)との関係を示す図である。 W・・・接地最大幅、0・・・接地最大幅Wの中心、L
・・・タイヤ周方向の最大接地長、l・・・接地最大幅
Wの半幅(W/ 2 )の90χ離れた位置Mにおける
タイヤ周方向の接地長、F・・・接地形状の進行方向前
側の輪郭、R・・・接地形状の進行方向後側の輪郭。
Claims (1)
- 偏平比が0.65以下である空気入りタイヤにおいて、
設計常用荷重に対応する空気圧を充填し、設計常用荷重
の85%の荷重を負荷したときのトレッド面の接地形状
を、接地幅中心を通るタイヤ周方向の接地長を最大とし
、左右両側に向かうほど徐々に短かくなる形状とし、前
記タイヤ周方向の最大接地長をL、前記接地幅中心から
左右両側へそれぞれ接地最大半幅の90%の位置におけ
るタイヤ周方向の接地長をlとするとき、両接地長の比
l/Lを0.65より小にした空気入りタイヤ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1086868A JPH02267003A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 空気入りタイヤ |
| KR1019900000600A KR0145072B1 (ko) | 1989-04-07 | 1990-01-19 | 공기 타이어 |
| CA002012963A CA2012963A1 (en) | 1989-04-07 | 1990-03-23 | Pneumatic tire |
| EP90106266A EP0391300B1 (en) | 1989-04-07 | 1990-04-02 | Pneumatic tire |
| DE90106266T DE69002785T2 (de) | 1989-04-07 | 1990-04-02 | Luftreifen. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1086868A JPH02267003A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 空気入りタイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02267003A true JPH02267003A (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=13898800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1086868A Pending JPH02267003A (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 空気入りタイヤ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0391300B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02267003A (ja) |
| KR (1) | KR0145072B1 (ja) |
| CA (1) | CA2012963A1 (ja) |
| DE (1) | DE69002785T2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002029215A (ja) * | 2000-07-18 | 2002-01-29 | Bridgestone Corp | 空気入りタイヤ |
| JP2013178116A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | タイヤの評価方法 |
| JP2019167064A (ja) * | 2018-03-26 | 2019-10-03 | 住友ゴム工業株式会社 | タイヤ |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5957179A (en) * | 1993-11-03 | 1999-09-28 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Pneumatic tire having improved wet traction |
| JP2644970B2 (ja) * | 1993-12-27 | 1997-08-25 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
| JP3714761B2 (ja) | 1997-03-18 | 2005-11-09 | 株式会社ブリヂストン | 空気入りタイヤ |
| KR100537781B1 (ko) * | 2004-06-02 | 2005-12-20 | 안헌상 | 케이크 장식용품의 제조방법 및 그 물품 |
| FR2919224B1 (fr) | 2007-07-23 | 2009-10-09 | Michelin Soc Tech | Pneumatique pour un vehicule automobile de tourisme. |
| JP5620940B2 (ja) * | 2012-04-17 | 2014-11-05 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
| JP7759785B2 (ja) * | 2021-12-10 | 2025-10-24 | 株式会社ブリヂストン | 乗用車用空気入りラジアルタイヤ |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1309934C (en) * | 1986-11-05 | 1992-11-10 | Jolan Fredda Lobb | Radial ply aircraft tire and rim |
| JPH0187002U (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-08 |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP1086868A patent/JPH02267003A/ja active Pending
-
1990
- 1990-01-19 KR KR1019900000600A patent/KR0145072B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1990-03-23 CA CA002012963A patent/CA2012963A1/en not_active Abandoned
- 1990-04-02 EP EP90106266A patent/EP0391300B1/en not_active Revoked
- 1990-04-02 DE DE90106266T patent/DE69002785T2/de not_active Revoked
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2002029215A (ja) * | 2000-07-18 | 2002-01-29 | Bridgestone Corp | 空気入りタイヤ |
| JP2013178116A (ja) * | 2012-02-28 | 2013-09-09 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | タイヤの評価方法 |
| JP2019167064A (ja) * | 2018-03-26 | 2019-10-03 | 住友ゴム工業株式会社 | タイヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0391300B1 (en) | 1993-08-18 |
| DE69002785D1 (de) | 1993-09-23 |
| KR900015955A (ko) | 1990-11-12 |
| DE69002785T2 (de) | 1994-02-10 |
| KR0145072B1 (ko) | 1998-08-01 |
| EP0391300A1 (en) | 1990-10-10 |
| CA2012963A1 (en) | 1990-10-07 |
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