JPH02267408A - 放射管を有する暖房装置のためのガスバーナーユニット - Google Patents

放射管を有する暖房装置のためのガスバーナーユニット

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JPH02267408A
JPH02267408A JP1148172A JP14817289A JPH02267408A JP H02267408 A JPH02267408 A JP H02267408A JP 1148172 A JP1148172 A JP 1148172A JP 14817289 A JP14817289 A JP 14817289A JP H02267408 A JPH02267408 A JP H02267408A
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    • F23D14/126Radiant burners cooperating with refractory wall surfaces
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24DDOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は暖房エネルギー源として主要供給路から引き出
される燃焼ガスを燃焼させて使用する放射管式暖房装置
に関する。
本明細書において、放射管式暖房装置という用語は連続
管システムを使用するあらゆる種類の公知の構造を含む
が、本発明は0字管を使用するタイプの単一ユニット構
造を持った暖房装置に応用されるのが特に好ましい。
上記タイプの装置は幾つかの機貨を同時に提供するバー
ナーブロックを有する。
第一の機能は作動部品と共にバーナー自体を支持するこ
とである。
第二の機能はバーナーのための燃焼空気の供給を確実な
ものとすることである。
第三の機能はバーナーの炎が放出される管との接続を提
供することである。
(従来の技術) 現在公知のバーナーユニットは、構造上の設計により、
メンテナンスや部品交換のためのバーナーユニットの分
解・組立が出来ず、また特にガス供給装置に炎が逆戻り
するのを防止する保護手段やバーナーの制御と調整装置
が設けられていないため、上述した機能の一部分しか実
施出来ないという問題がある。
公知のバーナーユニットは良好な燃焼に適した空気温度
範囲の二次空気を確実に流入するのに不適であるという
他の問題を有している。
更に他の問題として、0字管を使用した暖房装置の最適
作動条件に達するのに必要な燃焼と排気を最小容量で行
うのに構造上適していないことである。
(発明が解決しようとする課題) 本発明の目的は、構造が簡単で取付が容易な新規のバー
ナーユニットを提供することにより上述の問題を解決す
ることにある0本発明のバーナーユニットは独立した機
能的部品と適合可能であり、これらの機能的部品は結合
して簡単に取付けることができ、ガス暖房装置に直接適
合可能なバーナーユニットを形成するため作動を適合さ
せることが可能である。
(課題を解決するための手段) 上述の目的を達成するため、本発明に係るバーナーユニ
ットは下記の特徴を有する。
ケーシングは支持ハウジングを取付けるためのフランジ
を具備し、混合・燃焼室内に十字状ラチスを内含し、給
気回路を形成する。
ハウジングを一次空気用給気室と安全室に分割する防M
壁が該ハウジング内に設けられている。
バーナー集合体はハウジングに適合させた支持体を含み
、該支持体は安全室内にソレノイド式供給弁を一方で支
持し、該供給弁に関して他方でバーナーを支持し、前記
バーナーは防火壁と交差して一次空気用給気室及び混合
・燃焼室内へと延び、十字状ラチスにより中心に配置支
持されたバーナーヘッドを有する。
その他の様々の特徴は添付図面に関する以下の記述から
明らかとなろう。
(実施例) 第1図はバーナーユニット2と、リフレクタ4に連動さ
せた放射管3とを具備する暖房装置1を示す。図示の実
施例では放射管3は放射管往路部5と放射管復路部6と
から成り、該復路部6から燃焼ガスが機械的に排気され
る0本発明は連続管を具備する暖房装置に少なくとも部
分的に応用可能であるが、連続管は必ずしもU字形状に
する必要はない。
あらゆるケースにおいて、暖房装置は暖房すべき環境に
吊下手段7によっである高さに保持されるようになって
いる。
前記バーナーユニット2はケーシング10により構成さ
れ、該ケーシング10は支持ハウジングllに関連して
、圧縮燃焼ガス主要供給路13と接続されるバーナー集
合体12を支持している。
第2〜5図に示すように、前記ケーシング10はハウジ
ング11を取付けるためのフランジ15て開放された混
合・燃焼室14を形成するよう構築されている。この混
合・燃焼室14は好ましくはフランジ15と対向する側
に放射管の接続スリーブ16が伸長され、放射管往路部
5が該接続スリーブ16内部に滑動・保合し、適宜手段
例えば圧力ネジ18等により軸上にロックされている。
ケーシング10は、前記混合・燃焼室14の側部に図示
しない格子状フィルタが取付けられるフランジ21で開
放した給気口20を有する二次空気用給気室19を形成
している。
好ましくは、二次空気用給気室19には前記給気口20
による二次空気の給気個所から少し離れたところに給気
口22が設けられている。更に、好ましくは、該給気口
22にも格子状フィルタが設けられ熱気を吸込む方向に
開放しており、従って少なくとも接続スリーブ16の付
近に配置される。二次空気用給気室19は混合・燃焼室
14とフランジ15の平面のレベルで接続している。
混合・燃焼室14はバーナー集合体12の燃焼ヘッド2
4を中心に配置し支持するための十字状ラチス23を内
含するように構築されている。このラチス23は小翼部
材25により構成されており、該小翼部材25は混合・
燃焼室14の内周壁から放射状に延び互いに間隔をあけ
て途中で終端し、接続スリーブ16の中心に配置された
台座を形成している。
更に、前記ケーシング10の一壁に点火用電極27を挿
入する開口26が設けられている。該点火用電極27は
第5図に示すように燃焼ヘッド24により提供される点
火リング28の前面に向かい、混合・燃焼室14の燃焼
室部分内で燃焼ヘッド24の下流に配置されるようにな
っている。
第4図に示すように、特にU字形放射管を使用した暖房
装置に応用する場合、前記ケーシング10は混合・燃焼
室14の側部に囲繞部材29を支持するように構築する
のか好ましい、該囲繞部材29はフランジ15の個所で
開放し、前記接続スリーブ16と軸線が平行な接続スリ
ーブ30により伸長されている。接続スリーブ30は適
宜手段により放射管往路部6の開放端部と適合するよう
に形成されている。囲繞部材29は例えば遠心力を利用
した排出装置(図示せず)を少なくとも部分的に囲むよ
うになっている。この端部で5囲繞部材29はうず形状
をなし、排気口32を介してフランジ21の境界面へと
開放している管31と連結している。囲繞部材29は二
次空気用給気室19とは壁部33により分離されており
、壁部33は接続されるフランジ15の平面にストリ・
ンブ部材34を形成している。
第2図、第3図に示すように前記ハウジング11は、ネ
ジ等の手段42によりフランジ15に隣接して取付けら
れた畳上端部41を有する金属プレート製のケース40
とすることが好ましい。ケース40は上面や底面などの
うち少なくとも一つの面が開放してあり、内部に防火壁
43を含む、該防火壁43によ“リケースは壁に設けた
開口を介して周囲の環境と通ずる一次空気用給気室44
と、安全用仕切室45に区分されている。U字形タイプ
に設計された構造では、ケース40は更にストリウプ部
材34と協働する分離壁45を内含する。この分離壁4
6によってケース40内に第2の仕切室47か形成され
、該仕切室47には排気装ご並びにその作動制御装置が
保管される。
前記ハウジング11はバーナー集合体12を支持し、該
バーナー集合体12は主要供給路13と接続可能なソレ
ノイド式供給弁を取付けるための支持体48を具備する
。支持体48はケース40の後壁51に固定板50を有
し、又、前壁52は防火壁43と協働して防火壁43の
開口53を塞いでいる。
前壁52には支持体48により防火壁43の開口53を
貫通する噴射口保持アダプタ54か支持されている。ア
ダプタ54は第6図に更に詳細に図示されているが、着
脱自在な噴射口60を搭載し、内圧測定ソケット61を
有している。アダプタ54は円筒状躯体から成るバーナ
ー62の取付台となっている。
バーナー62はアダプタ54と接する端部材63から、
給気室44と面する一次空気取入穴65が設けられた円
筒部64を形成している。円筒部64は先細部66へと
延びており、該先細部66は幅広部67へと延び、十字
状ラチス23により中心に支持された燃焼ヘッド24と
面している。燃焼ヘッド24の外側には着脱自在な環状
部材68が設けられており、該環状部材68には円筒状
察体との間の空隙70に通ずる軸線と平行な環状孔から
成る点火リング28が形成されている。更に、円筒状躯
体内部には、空隙70と連通ずる一連の放射孔71が設
けられている。放射孔71は環状端部72より上流の位
置で円筒状躯体に穿設され、環状端部72は着脱自在な
ライナー73により円筒状躯体内部に形成されている。
燃焼ガスが噴射口60から圧縮供給されると、次空気か
吸引されガスとの燃焼混合体となり、バーナー62の円
筒状躯体内をflの方向へと循環する。この一次空気と
ガスの混合体の一部は環状端部72に突き当り、放射孔
71を通って空隙70内へと分岐し、ヘッド24の開放
部を囲繞する点火リング28へと運ばれる。第5図に示
すように、また上述の説明かられかるように、電極27
は点火リング28に隣接して配置されており1点火リン
グ28から比較的低圧で放散された一次空気・ガス混合
体を点火することができる。上記点火プロセスによって
、バーナー62の円筒状躯体内部を移動し燃焼ヘット2
4の開放部から放出される主流の一次空気・ガス混合体
による高圧の燃焼炎を点火することができる。
バーナー出口において、この圧縮ガス炎には給気室19
に関連して混合・燃焼室14から供給される二次空気が
送られる。燃焼ガスの圧力の変更と制御は、特に圧力ソ
ケット51を使用してソレノイド式供給弁を操作するこ
とにより実施することかできる。
上記説明から、本発明に係るバーナーユニウドには種々
の室、囲繞部材、接続スリーブを形成しバーナーと排気
装置を中心に配置する主要ケーシングが使用されている
のて、特に構造か簡単であることが理解される。
(発明の効果) このように設計されたケーシングは、一次空気用給気室
44と、前壁52により開口通路53が形成された防火
壁43を介して絶縁されている仕切室45とを設けたハ
ウジング11を保持し該ハウジングに適合されている。
このように、各室を支持し境界を定めるという特殊な機
能は、例えば単に金属プレートを折曲して作った簡単な
構造のケースにより提供されている。
ケーシング10はバーナー集合体12の支持と迅速なる
取付を可能とし、バーナー集合体12は後壁51から取
付けて、固定板50と、バーナーヘッド24と十字状ラ
チスとの間で作動する心合せ手段とにより適合させるこ
とができる。バーナー集合体12は完全に分解可能な部
品で構成されているため清掃、調整、部品交換を迅速に
行うことができる。
ケーシング10はU字管式の装置に使用する場合二重の
機能を提供する。何故ならば、ケースは分離壁46によ
って一次空気と二次空気の給気回路を形成し、排気装置
用の第2仕切室47を隔離しており、この分離壁46に
より炎か戻る危険性が回避されている。
本発明は図示実施例に限定されるものではなく、種々の
変更態様かクレームの範囲内で可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るバーナーユニットを具備する放射
管式暖房装置の外観図であり、第2図は第1図の■−■
線の平面に沿った拡大断面図であり、 第3図は第2図の■−■線に沿った平面図であり、 第4図は第3図のIT−rV線に沿った側面図であり。 第5図は第2図のV−V線に沿った部分断面図であり。 第6図は第2図に示した一構成要素の構造を詳細に示し
た拡大断面図である。 l・・・暖房装置     2・・・バーナーユニット
3・・・放射管      4・・・リフレクタ5・・
・放射管往路部   6・・・放射管復路部7・・・吊
下手段     10・・・ケーシング11・・・ハウ
ジング    12−・・バーナー集合体13・・・圧
縮燃焼ガス主要供給路 14・・・混合・燃焼室   15・・・フランジ16
・・・接続スリーブ 19・・・二次空気用給気室 22・・・給気口 24・・・燃焼ヘット 26・・・開口 28・・・点火リング 30・・・接続スリーブ 32・・・排気口 40・・・ケース 42・・・ネジ手段 44・・・一次空気用給気室 46・・・分離壁 48・・・支持体 51・−・後壁 53・・・開口 60・・・噴射口 62・・・バーナー 64・・・円筒部 66・・・先細部 68・・・環状部材 18・・・圧力ネジ 21・・・フランジ 23・・・ラチス 25・・・小翼部材 27・・・点火用電極 29・−・囲繞部材 31・・・管 34・・・ストリップ部材 41・・・畳上端部 43・・・防火壁 45・・・安全用仕切室 47・・・第2の仕切室 50・・・固定板 52・・・前壁 54・・・アダプタ 61・・・内圧測定ソケット 63・・・端部材 65・・・一次空気取入六 67・・・幅広部 70・・・空隙 71・・・放射孔 72・・・環状端部 73−・・ライナー 特許出願人 ソシエテ アノニム ガス インダストリエ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)放射管接続スリーブ(16)を有する混合・燃焼室
    (14)を形成するケーシング(10)に適合されたバ
    ーナー集合体(12)を具備し、 前記ケーシング(10)は一端にハウジング(11)を
    取付けるための取付フランジ(15)を形成し、混合・
    燃焼室(14)内に中心合せ用の十字状ラチス(23)
    を内含し、給気回路を形成し、 前記ハウジング(11)は一次空気用給気室(44)と
    安全用仕切室(45)に分割する防火壁(43)を含み
    、 前記バーナー集合体(12)はハウジングに適合させた
    支持体(48)を含み、前記支持体(48)は安全用仕
    切室内に位置するソレノイド式供給弁(49)を一方で
    支持し、前記供給弁に関して他方でバーナー(62)を
    支持し、前記バーナーは防火壁(43)と交差して一次
    空気用給気室及び混合・燃焼室内へと延び、十字状ラチ
    スにより中心に配設支持されたバーナーヘッド(24)
    を有することを特徴とする放射管を有する暖房装置のた
    めのガスバーナーユニット。 2)ケーシング(10)は放射管往路部(5)と接続可
    能なスリーブ(16)によって延長された混合・燃焼室
    を一方て形成し、他方では、放射管復路部(6)に適合
    させた接続スリーブ(30)と連通する排気装置を取付
    けるための囲繞部材(29)を形成したことを特徴とす
    る請求項第1項に記載のバーナーユニット。 3)ケーシング(10)は混合・燃焼室(14)と囲繞
    部材(29)の間で、混合室内へと開放する二次空気用
    給気室を形成したことを特徴とする請求項第1項又は第
    2項に記載のバーナーユニット。 4)ケーシング(10)は、二次空気用給気室に関連し
    て、少なくとも放射管往路部(5)の近くで開放する二
    次空気用給気口(20)と転置された給気口(22)と
    を設けたことを特徴とする請求項第1項から第3項のい
    ずれかに記載のバーナーユニット。 5)ケーシング(10)は取付フランジ(21)を形成
    する境界面を含み、二次空気用給気口と、囲繞部材(2
    9)と連通する排気口(32)が前記境界面へと開放し
    ていることを特徴とする請求項第1項から第4項のいず
    れかに記載のバーナーユニット。 6)ケーシング(10)は混合・燃焼室内に、中心合わ
    せ用の十字状ラチス(23)を構成する放射状に延びた
    小翼部材(25)を含むことを特徴とする請求項第1項
    から第5項のいずれかに記載のバーナーユニット。 7)ケーシング(10)は、バーナーヘッドの点火リン
    グ(28)に対向し十字状ラチス(23)より下流に位
    置するよう混合・燃焼室内に設けた点火用電極(27)
    を取付けるための開口(26)を有することを特徴とす
    る請求項第1項から第6項のいずれかに記載のバーナー
    ユニット。 8)ケーシング(10)はハウジング(11)に適合し
    たフランジ(15)を有し、前記ケーシング内に設けた
    仕切壁により給気室を囲繞部材から隔離し、排気装置を
    取付・保護するための第2の仕切室を形成したことを特
    徴とする請求項第1項から第7項のいずれかに記載のバ
    ーナーユニット。 9)バーナー(62)自体は円筒状躯体で構成され、噴
    射口保持アダプタ(54)に嵌合された端部材(63)
    から、一次空気用給気室(44)内へと開放している一
    次空気取入口(65)を設けた円筒部(64)並びに円
    筒部(64)に隣接して先細部(66)、幅広部(67
    )が延び先端に点火リング(28)を保持するバーナー
    ヘッド(24)が形成されていることを特徴とする請求
    項第1項に記載のバーナーユニット。 10)点火リング(28)はバーナーヘッドの外周に隣
    接する環状に設けた孔により構成され、前記孔はバーナ
    ーの円筒部に結合した環状部材(68)により形成され
    る空隙内へと開放する一連の放射孔(71)を環状部(
    72)より上流に有することを特徴とする請求項第9項
    に記載のバーナーユニット。 11)バーナー(62)は支持体(48)に取付けられ
    たアダプタ(54)から延び、前記支持体は防火壁及び
    ハウジングの固定板(50)と協働する壁部(52)を
    具備することを特徴とする請求項第9項又は第10項に
    記載のバーナーユニット。
JP1148172A 1989-04-07 1989-06-09 放射管を有する暖房装置のためのガスバーナーユニット Granted JPH02267408A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8904869A FR2645627B1 (fr) 1989-04-07 1989-04-07 Bloc-bruleur a gaz pour appareil de chauffage a tube radiant
FR8904869 1989-04-07

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JPH02267408A true JPH02267408A (ja) 1990-11-01
JPH0379604B2 JPH0379604B2 (ja) 1991-12-19

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JP1148172A Granted JPH02267408A (ja) 1989-04-07 1989-06-09 放射管を有する暖房装置のためのガスバーナーユニット

Country Status (10)

Country Link
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JP (1) JPH02267408A (ja)
KR (1) KR100193283B1 (ja)
AT (1) ATE78329T1 (ja)
CA (1) CA2014218A1 (ja)
DE (1) DE69000192T2 (ja)
DK (1) DK0391818T3 (ja)
ES (1) ES2034846T3 (ja)
FR (1) FR2645627B1 (ja)
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