JPH0226742Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0226742Y2 JPH0226742Y2 JP1983060699U JP6069983U JPH0226742Y2 JP H0226742 Y2 JPH0226742 Y2 JP H0226742Y2 JP 1983060699 U JP1983060699 U JP 1983060699U JP 6069983 U JP6069983 U JP 6069983U JP H0226742 Y2 JPH0226742 Y2 JP H0226742Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- floor
- seats
- legs
- backrest
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Seats For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は貨客兼用車両などにおける格納型複列
座席の支持構造に関するものである。
座席の支持構造に関するものである。
第1図に示すように、従来の貨客兼用車両で
は、運転席1が設置される前床部31が、床下に
配置されるエンジンとの関係上、後床部32より
も高くなつている。後床部32に前座席2と後座
席12が取り付けられる。後座席12は背凭れ1
4を座部13の上側へ折り畳み、前脚15を後床
部32に支持するピン17を中心として前方へ倒
し、かつ後脚16を座部13の下側へ折り畳んで
格納される。しかし、これは後床部32の荷物搭
載スペースが後座席12の床分だけ広くなる程度
に過ぎず、前座席2の床を活用できない。
は、運転席1が設置される前床部31が、床下に
配置されるエンジンとの関係上、後床部32より
も高くなつている。後床部32に前座席2と後座
席12が取り付けられる。後座席12は背凭れ1
4を座部13の上側へ折り畳み、前脚15を後床
部32に支持するピン17を中心として前方へ倒
し、かつ後脚16を座部13の下側へ折り畳んで
格納される。しかし、これは後床部32の荷物搭
載スペースが後座席12の床分だけ広くなる程度
に過ぎず、前座席2の床を活用できない。
実開昭57−168438号に開示される格納型複列座
席では、前座席と後座席との間の床部に設置した
前後方向の案内レールに沿つて後座席の前脚を前
方へ移動し、前座席と後座席の座部と背凭れがそ
れぞれ同一平面をなしかつ直立する状態に密接し
て格納されるので、前座席と後座席の床が荷物搭
載スペースに利用できる。
席では、前座席と後座席との間の床部に設置した
前後方向の案内レールに沿つて後座席の前脚を前
方へ移動し、前座席と後座席の座部と背凭れがそ
れぞれ同一平面をなしかつ直立する状態に密接し
て格納されるので、前座席と後座席の床が荷物搭
載スペースに利用できる。
しかし、これは後座席を前方へ移動する案内レ
ールを床に固定すること、案内レールに係合する
案内ローラを後座席の前脚下端部に取り付けるこ
と、後座席が使用状態で前方へ移動しないよう滑
り止め機構を設けることなど、構造が複雑であ
り、かなり長い案内レールが床上に突出するの
で、荷物の搭載や移動に支障を来たす。
ールを床に固定すること、案内レールに係合する
案内ローラを後座席の前脚下端部に取り付けるこ
と、後座席が使用状態で前方へ移動しないよう滑
り止め機構を設けることなど、構造が複雑であ
り、かなり長い案内レールが床上に突出するの
で、荷物の搭載や移動に支障を来たす。
実開昭54−92524号公報に開示される座席では、
前座席の後脚から後方へ延びるリンクに、後座席
の前脚が連結する一方、座部の後端部に軸によ
り、背凭れと後脚が一体的に傾動可能に支持され
る。後座席の前脚を前方へ倒すと同時に、背凭れ
と後脚を軸を中心として倒すと、座部と背凭れが
同一平面をなし、かつ床部に直立する状態に格納
される。この座席では、前座席と後座席がリンク
で連結されているので、車体振動を受けると座席
相互に振動が伝わり、乗り心地が悪くなるととも
に、リンクにも過大な荷重が作用する。また、前
後の座席が座部と背凭れを伸長され、かつ直立す
る格納状態では、上方に嵩高な荷物を搭載する場
合に空間の有効利用が制限される。
前座席の後脚から後方へ延びるリンクに、後座席
の前脚が連結する一方、座部の後端部に軸によ
り、背凭れと後脚が一体的に傾動可能に支持され
る。後座席の前脚を前方へ倒すと同時に、背凭れ
と後脚を軸を中心として倒すと、座部と背凭れが
同一平面をなし、かつ床部に直立する状態に格納
される。この座席では、前座席と後座席がリンク
で連結されているので、車体振動を受けると座席
相互に振動が伝わり、乗り心地が悪くなるととも
に、リンクにも過大な荷重が作用する。また、前
後の座席が座部と背凭れを伸長され、かつ直立す
る格納状態では、上方に嵩高な荷物を搭載する場
合に空間の有効利用が制限される。
本考案の目的は、構成が簡単で、格納状態で構
成部材の床部からの出張りが少ない、荷物の形状
に対応して格納状態を選択し得る、複列座席の支
持構造を提供することにある。
成部材の床部からの出張りが少ない、荷物の形状
に対応して格納状態を選択し得る、複列座席の支
持構造を提供することにある。
上記目的を達成するために、本考案の構成は前
座席の前脚を前側へ傾倒可能に床部に軸支持し、
前座席と後座席の間の床部に基端を前後傾倒可能
に軸支持したリンクの先端に後座席の前脚を連結
し、前後の各座席の座部の後端部に後脚を座部の
下側へ折畳み可能に、背凭れを座部の上側と後側
へ傾倒可能にそれぞれ軸支持し、座部と背凭れが
真直ぐに延びて床に直立する状態と、背凭れが座
部の上側へ折畳まれて床に直立する状態とに、前
後の座席を相接近して格納し得るものである。
座席の前脚を前側へ傾倒可能に床部に軸支持し、
前座席と後座席の間の床部に基端を前後傾倒可能
に軸支持したリンクの先端に後座席の前脚を連結
し、前後の各座席の座部の後端部に後脚を座部の
下側へ折畳み可能に、背凭れを座部の上側と後側
へ傾倒可能にそれぞれ軸支持し、座部と背凭れが
真直ぐに延びて床に直立する状態と、背凭れが座
部の上側へ折畳まれて床に直立する状態とに、前
後の座席を相接近して格納し得るものである。
座席は座部に対し背凭れを後側へ倒して床に直
立する格納状態と、背凭れを座部の上側へ折り畳
んで床に直立する状態とに格納できる。したがつ
て、積み込む荷物に対応して、例えばテーブルの
ように上側が嵩高の荷物は後者の格納状態を選択
し、箱などの重い荷物は前者の格納状態を選択で
きる。
立する格納状態と、背凭れを座部の上側へ折り畳
んで床に直立する状態とに格納できる。したがつ
て、積み込む荷物に対応して、例えばテーブルの
ように上側が嵩高の荷物は後者の格納状態を選択
し、箱などの重い荷物は前者の格納状態を選択で
きる。
第2図に示すように、前座席2は座部3の後端
部に、背凭れ4の下端部を公知のリクライニング
機構により、軸8を中心として後側へ傾倒可能か
つ座部3の上側へ折り畳み可能に結合される。座
部3に固定した前脚5が後床部32に軸7により
前方へ傾倒可能に支持される。後脚6は座部3の
後端部に対し軸8により支持され、図示の状態か
ら反時計方向には回転できないが、時計方向に回
動して座部3の下側へ折り畳むことができる。
部に、背凭れ4の下端部を公知のリクライニング
機構により、軸8を中心として後側へ傾倒可能か
つ座部3の上側へ折り畳み可能に結合される。座
部3に固定した前脚5が後床部32に軸7により
前方へ傾倒可能に支持される。後脚6は座部3の
後端部に対し軸8により支持され、図示の状態か
ら反時計方向には回転できないが、時計方向に回
動して座部3の下側へ折り畳むことができる。
後座席12についても同様であり、座部13の
後端部に背凭れ14が、リクライニング機構によ
り軸18を中心として後側へ傾倒可能かつ座部1
3の上側へ折り畳み可能に結合される。座部13
に前脚15が固定され、後脚16が軸18により
座部13の下側へ折り畳み可能に結合される。
後端部に背凭れ14が、リクライニング機構によ
り軸18を中心として後側へ傾倒可能かつ座部1
3の上側へ折り畳み可能に結合される。座部13
に前脚15が固定され、後脚16が軸18により
座部13の下側へ折り畳み可能に結合される。
本考案によれば、後座席12の前脚15の下端
部が、ピン17によりリンク22の先端部に連結
される。リンク22の基端部は軸21により、前
後傾倒可能に後床部32に支持される。リンク2
2の長さは前座席2の配置との関係で決定され
る。リンク22は左右の前脚15にそれぞれ設け
ることが好ましいが、左右の前脚15を連結する
横部材に連結してもよい。この場合はリンク22
を後床部32の車幅方向中央部に1個だけ配置す
れば足りる。
部が、ピン17によりリンク22の先端部に連結
される。リンク22の基端部は軸21により、前
後傾倒可能に後床部32に支持される。リンク2
2の長さは前座席2の配置との関係で決定され
る。リンク22は左右の前脚15にそれぞれ設け
ることが好ましいが、左右の前脚15を連結する
横部材に連結してもよい。この場合はリンク22
を後床部32の車幅方向中央部に1個だけ配置す
れば足りる。
第2図に示す使用状態から後座席12を格納す
るには、第3図に鎖線で示すように、後座席12
の背凭れ14を後側へ倒し、座部13とほぼ同一
平面をなすようにする。次いで、座部13と背凭
れ14を前脚15の軸17を中心として引き起
す。後脚16を座部13の下側へ折り畳めば、後
床部32の荷物搭載スペースが拡張される。
るには、第3図に鎖線で示すように、後座席12
の背凭れ14を後側へ倒し、座部13とほぼ同一
平面をなすようにする。次いで、座部13と背凭
れ14を前脚15の軸17を中心として引き起
す。後脚16を座部13の下側へ折り畳めば、後
床部32の荷物搭載スペースが拡張される。
前座席2も格納するには、第4図に示すよう
に、背凭れ4を後側へ倒し、座部3と前脚5を軸
7を中心として前方へ倒すと、座部3と背凭れ4
が直立した状態に格納される。次いで、第4図に
破線で示すように、後座席12を持ち上げ、リン
ク22を軸21を中心として180゜回転しつつ前方
へ傾倒すると、後座席12が第3図に示す状態か
らリンク22の2倍の長さ分だけ前方へ平行移動
する。このように、前座席2と後座席12が運転
席1の後側へ互いに接近して格納されるので、前
座席2と後座席12の後床部32が荷物搭載スペ
ースになる。
に、背凭れ4を後側へ倒し、座部3と前脚5を軸
7を中心として前方へ倒すと、座部3と背凭れ4
が直立した状態に格納される。次いで、第4図に
破線で示すように、後座席12を持ち上げ、リン
ク22を軸21を中心として180゜回転しつつ前方
へ傾倒すると、後座席12が第3図に示す状態か
らリンク22の2倍の長さ分だけ前方へ平行移動
する。このように、前座席2と後座席12が運転
席1の後側へ互いに接近して格納されるので、前
座席2と後座席12の後床部32が荷物搭載スペ
ースになる。
なお、第4図に示す格納状態では、格納された
前座席2と後座席12との間に若干の隙間が生じ
るが、この隙間を利用して額縁や板ガラスなど板
状の荷物を立て掛けて運搬するようにすれば、破
損の恐れが少ない。
前座席2と後座席12との間に若干の隙間が生じ
るが、この隙間を利用して額縁や板ガラスなど板
状の荷物を立て掛けて運搬するようにすれば、破
損の恐れが少ない。
第5図に示すように、前座席2と後座席12の
背凭れ4,14を座部3,13の上側へ折り畳
み、後床部32に対し直立する状態に格納する
と、格納された前座席2と後座席12の上方空間
が拡がり、テーブルのような嵩高な荷物の搭載に
適する。
背凭れ4,14を座部3,13の上側へ折り畳
み、後床部32に対し直立する状態に格納する
と、格納された前座席2と後座席12の上方空間
が拡がり、テーブルのような嵩高な荷物の搭載に
適する。
本考案は上述のように、前座席の前脚を前側へ
傾倒可能に床部に軸支持し、前座席と後座席の間
の床部に基端を前後傾倒可能に軸支持したリンク
の先端に後座席の前脚を連結し、前後の各座席の
座部の後端部に後脚を座部の下側へ折畳み可能
に、背凭れを座部の上側と後側へ傾倒可能にそれ
ぞれ軸支持し、座部と背凭れが真直ぐに延びて床
に直立する状態と、背凭れが座部の上側へ折畳ま
れて床に直立する状態とに、前後の座席を相接近
して格納し得るから、積み込む荷物の形状に対応
して座部と背凭れが直列に伸長されて床に直立す
る格納状態と、背凭れが座部の上側へ折り畳まれ
て床に直立する格納状態とが得られる。前者の場
合は、板状の荷物を、格納された前座席と後座席
との間の空間へ立て掛けて積むのに便利であり、
後者の場合は、接地部の面積が小さく上方に拡が
りをもつ荷物(テーブルなど)を積むのに便利で
ある。
傾倒可能に床部に軸支持し、前座席と後座席の間
の床部に基端を前後傾倒可能に軸支持したリンク
の先端に後座席の前脚を連結し、前後の各座席の
座部の後端部に後脚を座部の下側へ折畳み可能
に、背凭れを座部の上側と後側へ傾倒可能にそれ
ぞれ軸支持し、座部と背凭れが真直ぐに延びて床
に直立する状態と、背凭れが座部の上側へ折畳ま
れて床に直立する状態とに、前後の座席を相接近
して格納し得るから、積み込む荷物の形状に対応
して座部と背凭れが直列に伸長されて床に直立す
る格納状態と、背凭れが座部の上側へ折り畳まれ
て床に直立する格納状態とが得られる。前者の場
合は、板状の荷物を、格納された前座席と後座席
との間の空間へ立て掛けて積むのに便利であり、
後者の場合は、接地部の面積が小さく上方に拡が
りをもつ荷物(テーブルなど)を積むのに便利で
ある。
本考案によると、構成が非常に簡単で、部品点
数が少なく、コスト削減に役立つ。
数が少なく、コスト削減に役立つ。
従来例に比べて案内レールなど格納状態で床上
に突出するものが半減され、搭載荷物の移動が容
易になる。
に突出するものが半減され、搭載荷物の移動が容
易になる。
リンクが前座席と後座席の間を完全に塞いでし
まうものでないから、乗員の座席への通行が妨げ
れない。
まうものでないから、乗員の座席への通行が妨げ
れない。
第1図は一般的な貨客兼用車両における複列座
席の配置を示す側面図、第2図は本考案に係る複
列座席の支持構造を示す側面図、第3図は後座席
の格納状態を示す側面図、第4図は前座席と後座
席の格納状態を示す側面図、第5図は前座席と後
座席の別の格納状態を示す側面図である。 2:前座席、3,13:座部、4,14:背凭
れ、5,15:前脚、6,16:後脚、7,2
1:軸、12:後座席、22:リンク、32:後
床部。
席の配置を示す側面図、第2図は本考案に係る複
列座席の支持構造を示す側面図、第3図は後座席
の格納状態を示す側面図、第4図は前座席と後座
席の格納状態を示す側面図、第5図は前座席と後
座席の別の格納状態を示す側面図である。 2:前座席、3,13:座部、4,14:背凭
れ、5,15:前脚、6,16:後脚、7,2
1:軸、12:後座席、22:リンク、32:後
床部。
Claims (1)
- 前座席の前脚を前側へ傾倒可能に床部に軸支持
し、前座席と後座席の間の床部に基端を前後傾倒
可能に軸支持したリンクの先端に後座席の前脚を
連結し、前後の各座席の座部の後端部に後脚を座
部の下側へ折畳み可能に、背凭れを座部の上側と
後側へ傾倒可能にそれぞれ軸支持し、座部と背凭
れが真直ぐに延びて床に直立する状態と、背凭れ
が座部の上側へ折畳まれて床に直立する状態と
に、前後の座席を相接近して格納し得る、複列座
席の支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6069983U JPS59167037U (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 複列座席の支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6069983U JPS59167037U (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 複列座席の支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59167037U JPS59167037U (ja) | 1984-11-08 |
| JPH0226742Y2 true JPH0226742Y2 (ja) | 1990-07-20 |
Family
ID=30190931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6069983U Granted JPS59167037U (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 複列座席の支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59167037U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5742466B2 (ja) * | 2011-05-23 | 2015-07-01 | 日産自動車株式会社 | 車両用シートの収納構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5179837U (ja) * | 1974-12-20 | 1976-06-24 | ||
| JPS5433220Y2 (ja) * | 1977-12-13 | 1979-10-13 |
-
1983
- 1983-04-25 JP JP6069983U patent/JPS59167037U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59167037U (ja) | 1984-11-08 |
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