JPH02267821A - 光硬化性被覆シートおよびその位置決め方法 - Google Patents
光硬化性被覆シートおよびその位置決め方法Info
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- JPH02267821A JPH02267821A JP1087245A JP8724589A JPH02267821A JP H02267821 A JPH02267821 A JP H02267821A JP 1087245 A JP1087245 A JP 1087245A JP 8724589 A JP8724589 A JP 8724589A JP H02267821 A JPH02267821 A JP H02267821A
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Landscapes
- Insulating Bodies (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は例えば鉄塔のアングル材等に絶縁等の目的で
使用される光硬化性被覆シートに関するものである。
使用される光硬化性被覆シートに関するものである。
[従来技術]
送電鉄塔や電柱等、屋外の電線を支持している施設その
他の電力設備には、烏などの野鳥あるいは蛇等が飛来、
侵入し、営巣したりして金属等の電気的良導体を持ち込
む場合がある。この様な状態を放置しておくと短絡、地
絡等の電気事故を弓き起こす場合がある。
他の電力設備には、烏などの野鳥あるいは蛇等が飛来、
侵入し、営巣したりして金属等の電気的良導体を持ち込
む場合がある。この様な状態を放置しておくと短絡、地
絡等の電気事故を弓き起こす場合がある。
これらの対策として光硬化性被覆シートが使用されてい
る。この光硬化性被覆シート21は第7〜10図に示す
ように光硬化性シート23が2枚の透明プラスチックフ
ィルムからなる密封層25.27に挟まれた状態に重層
し、更に密封層25.27の周縁部をプラスチックテー
プ、布テープ等の粘着性シールテープ29によりシール
して形成されている。このことにより内部の光硬化性シ
ート23は完全に密封され、その成分を外部に漏出する
ことがない。又上部の密封層25の中央には光硬化性シ
ート23とは色違いのテープ−が直線状に貼着されてあ
り、位置決めのマーク31を形成している。
る。この光硬化性被覆シート21は第7〜10図に示す
ように光硬化性シート23が2枚の透明プラスチックフ
ィルムからなる密封層25.27に挟まれた状態に重層
し、更に密封層25.27の周縁部をプラスチックテー
プ、布テープ等の粘着性シールテープ29によりシール
して形成されている。このことにより内部の光硬化性シ
ート23は完全に密封され、その成分を外部に漏出する
ことがない。又上部の密封層25の中央には光硬化性シ
ート23とは色違いのテープ−が直線状に貼着されてあ
り、位置決めのマーク31を形成している。
上記光硬化性シート23は、紫外線硬化性樹脂組成物、
可視光線硬化性樹脂組成物といった各種光硬化性樹脂を
配合したものであり、特に園外で作業する点から太陽光
線に含まれる波長の光で硬化するタイプが使用されてい
る。この光硬化性樹脂組成物は硬化性樹脂単独で、ある
いは更に各種充填材、ガラス繊維、酸化防止剤、防錆剤
、燃焼防止剤、熱安定剤、着色剤、溶剤、可塑剤等が選
択配合されている。この光硬化性樹脂組成物の性状は常
温で光により硬化するまでは垂れ落ちずに被着体上に付
着していればよい。例えば、スチレンモノマー、不飽和
アルキッド(不飽和二塩基酸及びグリコールから生成)
及び光重合開始剤を配合してなる光硬化性不飽和ポリエ
ステル樹脂をガラス繊維に含ませたシート状物が挙げら
れる。光重合開始剤を適宜選択すれば波長365〜41
0nmの紫外線にて硬化させることができ、太陽光線下
、常温で2〜5分で硬化可能である。
可視光線硬化性樹脂組成物といった各種光硬化性樹脂を
配合したものであり、特に園外で作業する点から太陽光
線に含まれる波長の光で硬化するタイプが使用されてい
る。この光硬化性樹脂組成物は硬化性樹脂単独で、ある
いは更に各種充填材、ガラス繊維、酸化防止剤、防錆剤
、燃焼防止剤、熱安定剤、着色剤、溶剤、可塑剤等が選
択配合されている。この光硬化性樹脂組成物の性状は常
温で光により硬化するまでは垂れ落ちずに被着体上に付
着していればよい。例えば、スチレンモノマー、不飽和
アルキッド(不飽和二塩基酸及びグリコールから生成)
及び光重合開始剤を配合してなる光硬化性不飽和ポリエ
ステル樹脂をガラス繊維に含ませたシート状物が挙げら
れる。光重合開始剤を適宜選択すれば波長365〜41
0nmの紫外線にて硬化させることができ、太陽光線下
、常温で2〜5分で硬化可能である。
上記の光硬化性シート23と密封層25.27との製造
の一例を挙げると、先ず光硬化性不飽和ポリエステルに
対し繊維長さ40・〜60mのガラス繊維を全体の20
〜40重量%配合し、その所定量をPVA (ポリビニ
ルアルコール)フィルムからなる透明な密封層25.2
7で挟み、シート寸法1x2m、厚さ1〜6#にプレス
成形する。
の一例を挙げると、先ず光硬化性不飽和ポリエステルに
対し繊維長さ40・〜60mのガラス繊維を全体の20
〜40重量%配合し、その所定量をPVA (ポリビニ
ルアルコール)フィルムからなる透明な密封層25.2
7で挟み、シート寸法1x2m、厚さ1〜6#にプレス
成形する。
なお、上記光硬化性シート23は適当な硬化剤や充填材
等を適当に配合して半硬化させたいわゆるプリプレグシ
ー1〜であってもよい。
等を適当に配合して半硬化させたいわゆるプリプレグシ
ー1〜であってもよい。
上記のように形成した光硬化性被覆シート21は密封層
25.27が透明でおるので、貯蔵、運搬時に硬化して
しまう。これを防止するために、少なくとも硬化を生じ
させる波長の光を遮断する袋等に複数枚収納されている
。例えば可視光線や紫外線の遮光の場合には白色の袋で
もよく、黒の袋に限らない。
25.27が透明でおるので、貯蔵、運搬時に硬化して
しまう。これを防止するために、少なくとも硬化を生じ
させる波長の光を遮断する袋等に複数枚収納されている
。例えば可視光線や紫外線の遮光の場合には白色の袋で
もよく、黒の袋に限らない。
これを送電鉄塔の読合、テンションバー、引止め金具部
や電柱等の読合、引止め金具部、引下げ部に取り付りる
場合は次のようにして行う。先ず光を遮断している収納
袋から光硬化性被覆シート21を1枚取り出す。次にそ
の周囲のシール部分をカッタナイフ等で直線状に切り取
り、シールテープ29を取り除く。その状態が第9図に
示す光硬化性被覆シート21である。このシート21か
ら下部の密封層27を取り除く。こうして未だ硬化して
いない光硬化性シート23の表面が露出される。次に光
硬化性シート23の露出面をその裏のマーク31の部分
を目安にして読合やテンションバー33の角部33aに
当てる。マーク31によりシート21の正確な取付位置
を定めることができる。
や電柱等の読合、引止め金具部、引下げ部に取り付りる
場合は次のようにして行う。先ず光を遮断している収納
袋から光硬化性被覆シート21を1枚取り出す。次にそ
の周囲のシール部分をカッタナイフ等で直線状に切り取
り、シールテープ29を取り除く。その状態が第9図に
示す光硬化性被覆シート21である。このシート21か
ら下部の密封層27を取り除く。こうして未だ硬化して
いない光硬化性シート23の表面が露出される。次に光
硬化性シート23の露出面をその裏のマーク31の部分
を目安にして読合やテンションバー33の角部33aに
当てる。マーク31によりシート21の正確な取付位置
を定めることができる。
次にマーク31の両側21a、21bを読合やテンショ
ンバー33の外周を巻くように包んでゆく。こうして第
10図に示す状態となる。このまま太陽光線に晒すと2
〜5分で硬化させることができる。この硬化物は充分な
絶縁性を有する。硬化の際、マーク31を取り除いても
よいが、反応する光を通過するもの、あるいは十分に細
いものであればそのままにしておいてもよい。硬化後に
密封層25を取り除けば光硬化性シート23は滑かな表
面となって露出される。この露出面は仕上げ処理を必要
とせず、塗装する場合も下地処理を必要としない。
ンバー33の外周を巻くように包んでゆく。こうして第
10図に示す状態となる。このまま太陽光線に晒すと2
〜5分で硬化させることができる。この硬化物は充分な
絶縁性を有する。硬化の際、マーク31を取り除いても
よいが、反応する光を通過するもの、あるいは十分に細
いものであればそのままにしておいてもよい。硬化後に
密封層25を取り除けば光硬化性シート23は滑かな表
面となって露出される。この露出面は仕上げ処理を必要
とせず、塗装する場合も下地処理を必要としない。
[考案が解決しようとする課題]
然しながら従来の光硬化性被覆シート21は鉄塔等への
取付の際位置決め用として上部の密封層25の中央に位
置決めのマーク31をわざわざ設けている。即ち光硬化
性被覆シート21の製作にそれだけ工数がかかり、又コ
ストも高くなる。更にマーク31をテンションバー33
の外側角部33aからずれないように配置するのに熟練
を必要とする。
取付の際位置決め用として上部の密封層25の中央に位
置決めのマーク31をわざわざ設けている。即ち光硬化
性被覆シート21の製作にそれだけ工数がかかり、又コ
ストも高くなる。更にマーク31をテンションバー33
の外側角部33aからずれないように配置するのに熟練
を必要とする。
この考案は位置決め用のマークを必要とせず、しかも鉄
塔等に容易に位置決めして取り付けできる光硬化性被覆
シートの提供を課題とする。
塔等に容易に位置決めして取り付けできる光硬化性被覆
シートの提供を課題とする。
[課題を解決するための技術的手段]
上記の課題を解決するためこの考案は未硬化の光硬化性
シートを有し、この未硬化の光硬化性シーートの一部を
被覆体の一部に位置決め可能に硬化させた構成を有して
いる。
シートを有し、この未硬化の光硬化性シーートの一部を
被覆体の一部に位置決め可能に硬化させた構成を有して
いる。
[作用]
硬化部を被覆体の一部に係止することにより光硬化性被
覆シートは被覆体に位置決めされるので、光硬化性被覆
シートを被覆体に巻き付けて被覆する作業が容易になる
。
覆シートは被覆体に位置決めされるので、光硬化性被覆
シートを被覆体に巻き付けて被覆する作業が容易になる
。
[実施例]
以下実施例を示す図面によりこの考案を説明する。なお
、材質等は従来と同じであるのでその説明を省く。第1
図は第1実施例の光硬化性被覆シート1を示す。このシ
ート1は前jホした従来の光硬化性被覆シート21と同
じく光硬化性シートの両面に密封層を有し、更に密封層
の周縁部を粘着性シールテープによりシールして形成さ
れている。
、材質等は従来と同じであるのでその説明を省く。第1
図は第1実施例の光硬化性被覆シート1を示す。このシ
ート1は前jホした従来の光硬化性被覆シート21と同
じく光硬化性シートの両面に密封層を有し、更に密封層
の周縁部を粘着性シールテープによりシールして形成さ
れている。
但し密封図にはマークを有していない。光硬化性被覆シ
ート1の一端は直角に屈曲され、光硬化シートの図示ハ
ツチングしたアングル部分は既に硬化されて硬化部分1
bとなっており、これに接続する光硬化シートの部分は
未硬化部分1aとなっている。光硬化性被覆シート1の
硬化部分1bは鉄塔等を構成するアングル材5の内側角
部に第2図のように位置決めされ、未硬化部分1aはア
ングル材5を囲んでアングル材5の表面に従来と同じ方
法で貼着され、その一端は切断されて硬化部分1bの端
部に当接している。又は硬化部分1bの自由端部を第1
図の点線で示すようにテーパさせておいて、未硬化部分
1aをアングル材5に巻き付けてアングル材50表面に
貼着した時に第2図の点線に示すように未硬化部分1a
の自由端部を硬化部分1b上に貼着してもよい。この状
態で太陽光線に晒すと2〜5分で未硬化部分1aが硬化
し、絶縁性をを発揮する。
ート1の一端は直角に屈曲され、光硬化シートの図示ハ
ツチングしたアングル部分は既に硬化されて硬化部分1
bとなっており、これに接続する光硬化シートの部分は
未硬化部分1aとなっている。光硬化性被覆シート1の
硬化部分1bは鉄塔等を構成するアングル材5の内側角
部に第2図のように位置決めされ、未硬化部分1aはア
ングル材5を囲んでアングル材5の表面に従来と同じ方
法で貼着され、その一端は切断されて硬化部分1bの端
部に当接している。又は硬化部分1bの自由端部を第1
図の点線で示すようにテーパさせておいて、未硬化部分
1aをアングル材5に巻き付けてアングル材50表面に
貼着した時に第2図の点線に示すように未硬化部分1a
の自由端部を硬化部分1b上に貼着してもよい。この状
態で太陽光線に晒すと2〜5分で未硬化部分1aが硬化
し、絶縁性をを発揮する。
第3図は第2実施例の光硬化性被覆シート2を示す。シ
ート2の構成は光硬化性被覆シート1と同じく光硬化性
シートを有しており、その未硬化部分2aの一端はフッ
ク状に180度屈白され、硬化されて硬化部分2bとな
っている。硬化部分2bは第4図に示すようにアングル
材5の一端に係止されて位置決めされ、未硬化部分2a
はアングル材5を囲んでアングル材5の表面に従来と同
じ方法で貼着され、その一端は切断されて硬化部分2b
の端部に当接させる。この状態で太陽光線に晒すと2〜
5分で未硬化部分2aが硬化し、絶縁性をを発揮する。
ート2の構成は光硬化性被覆シート1と同じく光硬化性
シートを有しており、その未硬化部分2aの一端はフッ
ク状に180度屈白され、硬化されて硬化部分2bとな
っている。硬化部分2bは第4図に示すようにアングル
材5の一端に係止されて位置決めされ、未硬化部分2a
はアングル材5を囲んでアングル材5の表面に従来と同
じ方法で貼着され、その一端は切断されて硬化部分2b
の端部に当接させる。この状態で太陽光線に晒すと2〜
5分で未硬化部分2aが硬化し、絶縁性をを発揮する。
第5図は第3実施例の光硬化性被覆シート3を示す。シ
ート3の構成は光硬化性被覆シー1〜1と同じく光硬化
性シートを有しており、その未硬化部分3aの一部には
第5図に示すようにアグル状の硬化部分3bが形成され
、硬化部分3bの自由端部はテーパしている。硬化部分
3bは第6図に示すようにアングル材5の外側角部に押
し必てられて位置決めされ、未硬化部分3aはアングル
材5を囲んでアングル材5の表面に従来と同じ方法で貼
着され、未硬化部分3aの端部はアングル材5の内側角
部で互いに当接している。この状態で太陽光線に晒すと
2〜5分で未硬化部分3aが硬化し、絶縁性を発揮する
。
ート3の構成は光硬化性被覆シー1〜1と同じく光硬化
性シートを有しており、その未硬化部分3aの一部には
第5図に示すようにアグル状の硬化部分3bが形成され
、硬化部分3bの自由端部はテーパしている。硬化部分
3bは第6図に示すようにアングル材5の外側角部に押
し必てられて位置決めされ、未硬化部分3aはアングル
材5を囲んでアングル材5の表面に従来と同じ方法で貼
着され、未硬化部分3aの端部はアングル材5の内側角
部で互いに当接している。この状態で太陽光線に晒すと
2〜5分で未硬化部分3aが硬化し、絶縁性を発揮する
。
[効果]
この考案は上記の構成を有するので被覆材に対する光硬
化性被覆シートの位置決めが容易になり、又従来のよう
に位置決めマークを設ける必要がなく、光硬化性被覆シ
ートの未硬化部分の一部を被覆材に対し位置決め可能な
形状に硬化すればよいので製作コストが安くなる。
化性被覆シートの位置決めが容易になり、又従来のよう
に位置決めマークを設ける必要がなく、光硬化性被覆シ
ートの未硬化部分の一部を被覆材に対し位置決め可能な
形状に硬化すればよいので製作コストが安くなる。
第1図は第1実施例の正面図を示す。第2図は第1図の
光硬化性被覆シートを被覆材でおるアングル材に巻き付
けて貼着した状態を示す。第3図は第2実施例の正面図
を示す。第4図は第3図の光硬化性被覆シートを被覆材
で必るアングル材に巻き付けて貼着した状態を示す。第
5図は第3実施例の正面図を示す。第6図は第5図の光
硬化性被覆シートを被覆材であるアングル材に巻き付け
て貼着した状態を示す。第7図は従来の光硬化性被覆シ
ートの平面図を示す。第8図は第7図のA−A線断面図
を示す。第9図は第7図の光硬化性被覆シートを被覆材
であるアングル材に貼着する状態を示す。第10図は光
硬化性被覆シートを貼着した後のアングル材の断面を示
す。 1.2.3・・・光硬化性被覆シート 1a、2a、3a・・・未硬化部分 1b、2b、3b・・・硬化部分 5・・・アングル材(被覆材)
光硬化性被覆シートを被覆材でおるアングル材に巻き付
けて貼着した状態を示す。第3図は第2実施例の正面図
を示す。第4図は第3図の光硬化性被覆シートを被覆材
で必るアングル材に巻き付けて貼着した状態を示す。第
5図は第3実施例の正面図を示す。第6図は第5図の光
硬化性被覆シートを被覆材であるアングル材に巻き付け
て貼着した状態を示す。第7図は従来の光硬化性被覆シ
ートの平面図を示す。第8図は第7図のA−A線断面図
を示す。第9図は第7図の光硬化性被覆シートを被覆材
であるアングル材に貼着する状態を示す。第10図は光
硬化性被覆シートを貼着した後のアングル材の断面を示
す。 1.2.3・・・光硬化性被覆シート 1a、2a、3a・・・未硬化部分 1b、2b、3b・・・硬化部分 5・・・アングル材(被覆材)
Claims (1)
- 未硬化の光硬化性シートを有し、この未硬化の光硬化性
シートの一部を被覆体の一部に位置決め可能に硬化させ
たことを特徴とする光硬化性被覆シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1087245A JP2580321B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 光硬化性被覆シートおよびその位置決め方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1087245A JP2580321B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 光硬化性被覆シートおよびその位置決め方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02267821A true JPH02267821A (ja) | 1990-11-01 |
| JP2580321B2 JP2580321B2 (ja) | 1997-02-12 |
Family
ID=13909419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1087245A Expired - Lifetime JP2580321B2 (ja) | 1989-04-06 | 1989-04-06 | 光硬化性被覆シートおよびその位置決め方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580321B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01103219U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-12 |
-
1989
- 1989-04-06 JP JP1087245A patent/JP2580321B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01103219U (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580321B2 (ja) | 1997-02-12 |
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