JPH02268542A - データベースの世代間情報継承方式 - Google Patents
データベースの世代間情報継承方式Info
- Publication number
- JPH02268542A JPH02268542A JP1091211A JP9121189A JPH02268542A JP H02268542 A JPH02268542 A JP H02268542A JP 1091211 A JP1091211 A JP 1091211A JP 9121189 A JP9121189 A JP 9121189A JP H02268542 A JPH02268542 A JP H02268542A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- database
- data base
- new
- external storage
- storage means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002620 method output Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータベースの世代間情報継承方式に関し、特
に蓄積プログラム制御式通信システムのシステムファイ
ル入替えに伴うデータベースの世代間情報継承方式に関
する。
に蓄積プログラム制御式通信システムのシステムファイ
ル入替えに伴うデータベースの世代間情報継承方式に関
する。
従来のデータベースの世代間情報継承方式は、両世代の
データベース内容をリストとして紙上に出力し、その両
者を人間が机上で照合し、もし両者の間に差異を検出す
れば、この差異を埋めるための手段方法を人間が考え、
その後、新世代のデータベースで運用中の通信システム
に対し、コマンドを入力し、データベースの修正作業を
行うという方法がとられていた。
データベース内容をリストとして紙上に出力し、その両
者を人間が机上で照合し、もし両者の間に差異を検出す
れば、この差異を埋めるための手段方法を人間が考え、
その後、新世代のデータベースで運用中の通信システム
に対し、コマンドを入力し、データベースの修正作業を
行うという方法がとられていた。
上述した従来のデータベースの世代間情報継承方式は、
通信システムのシステムファイル入替えに伴うデータベ
ースの世代間での情報の継承が、正しく行われているか
否かを検証するために、両世代のデータベースの内容を
タイプライタ−等で紙上に打出し、打出された二つのリ
ストを人間が照合していた。そしてもし、差異を発見す
れば両者の差分を抽出し、この差分を新世代のデータベ
ースで運用中の通信システムに対し、人手で変更指示入
力をしていた。このため、差異の見落し、変更入力の洩
れ、入力指示の誤りなど、人手による作業のゆえに発生
するミスが、データベースに入り込む可能性があり、デ
ータベースの内容の継承性を完全には保証できないとい
う問題点がある。
通信システムのシステムファイル入替えに伴うデータベ
ースの世代間での情報の継承が、正しく行われているか
否かを検証するために、両世代のデータベースの内容を
タイプライタ−等で紙上に打出し、打出された二つのリ
ストを人間が照合していた。そしてもし、差異を発見す
れば両者の差分を抽出し、この差分を新世代のデータベ
ースで運用中の通信システムに対し、人手で変更指示入
力をしていた。このため、差異の見落し、変更入力の洩
れ、入力指示の誤りなど、人手による作業のゆえに発生
するミスが、データベースに入り込む可能性があり、デ
ータベースの内容の継承性を完全には保証できないとい
う問題点がある。
又、多量のデータを照合しなければならないため時間が
かかることと、システムファイル入替え後も入替え前の
データベースの内容と同等とするまでに時間がかかり、
エンドユーザに対するサービスが低下するという問題点
もある。
かかることと、システムファイル入替え後も入替え前の
データベースの内容と同等とするまでに時間がかかり、
エンドユーザに対するサービスが低下するという問題点
もある。
本発明の目的は、蓄積プログラム制御式通信システムの
システムファイル入替え時に、新データベースを作成す
る基本となった旧データベースを記録した時点から入替
え時点までの間に、追加、削除、あるいは変更されたデ
ータベースの内容を、通信システム自体が照合すること
でデータベース差分として検出し、更新用入力データを
生成することにより、サービス機能の拡充時の通信シス
テムのシステムファイル入替えに伴う新データベースの
内容の継承性を保証し、エンドユーザに対するサービス
の低下を防止することができるデータベースの世代間情
報継承方式を提供することにある。
システムファイル入替え時に、新データベースを作成す
る基本となった旧データベースを記録した時点から入替
え時点までの間に、追加、削除、あるいは変更されたデ
ータベースの内容を、通信システム自体が照合すること
でデータベース差分として検出し、更新用入力データを
生成することにより、サービス機能の拡充時の通信シス
テムのシステムファイル入替えに伴う新データベースの
内容の継承性を保証し、エンドユーザに対するサービス
の低下を防止することができるデータベースの世代間情
報継承方式を提供することにある。
本発明のデータベースの世代間情報継承方式は、システ
ムファイルの変更に伴ないシステムごとに設けられたデ
ータベースをも合せて更新することでサービス機能の拡
充を可能とする蓄積プログラム制御式通信システムにお
いて、前記データベースを更新するための基本となる前
記データベースの運用中の内容を第1の外部記憶手段に
記憶し、更新のための新システムファイルと前記第1の
外部記憶手段に記憶した前記データベースの運用中の内
容を基に新データベースとを作成し、前記データベース
を新規のものに入替える直前の前記データベースの運用
中の内容と前記第1の外部記憶手段に記憶した前記デー
タベースの運用中の内容との差分を第2の外部記憶手段
に記憶し、前記システムファイルと前記データベースと
を前記新システムファイルと前記新データベースとに更
新後前記第2の外部記憶手段に記憶した前記差分を前記
新データベースとして運用中の内容に付加して前記新デ
ータベースを更新する構成である。
ムファイルの変更に伴ないシステムごとに設けられたデ
ータベースをも合せて更新することでサービス機能の拡
充を可能とする蓄積プログラム制御式通信システムにお
いて、前記データベースを更新するための基本となる前
記データベースの運用中の内容を第1の外部記憶手段に
記憶し、更新のための新システムファイルと前記第1の
外部記憶手段に記憶した前記データベースの運用中の内
容を基に新データベースとを作成し、前記データベース
を新規のものに入替える直前の前記データベースの運用
中の内容と前記第1の外部記憶手段に記憶した前記デー
タベースの運用中の内容との差分を第2の外部記憶手段
に記憶し、前記システムファイルと前記データベースと
を前記新システムファイルと前記新データベースとに更
新後前記第2の外部記憶手段に記憶した前記差分を前記
新データベースとして運用中の内容に付加して前記新デ
ータベースを更新する構成である。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の通信システムを交換システ
ムとした場合のブロック図である。
ムとした場合のブロック図である。
通信システム1は、エンドユーザ端末2を交換用スイッ
チ3に収容する。交換用スイッチ3は、スイッチ制御装
置4を介して中央制御装置5と接続され制御を受ける。
チ3に収容する。交換用スイッチ3は、スイッチ制御装
置4を介して中央制御装置5と接続され制御を受ける。
中央制御装置5は、交換用スイッチ3とスイッチ制御装
置4とを介してエンドユーザ端末2との間で信号の授受
を行う。又、中央制御装置5は、インタフェース装置6
を介して保守運用端末8と、インタフェース装置7を介
して外部記憶装置つと接続している。同時に、中央制御
装置5は、通常の動作に使用する通信システム用蓄積プ
ログラムとデータベースとを記憶する内部記憶装置10
と接続している。保守者は、通信システムの運転動作や
保守活動の動作に関する指示を、保守運用端末8からメ
ツセージ入力することにより行う。外部記憶装置9は、
現在運用中のデータベースの内容を出力する場合、入替
える直前の運用中のデータベースの内容との比較のため
入力する場合、比較した結果であるデータベース差分を
出力する場合、さらに新規に運用中のデータベースにデ
ータベース差分を付加して最新のデータベースとする場
合に使用される。中央制御装置5は、保守者の入力する
メツセージを受信すると、指定された条件に従って、外
部記憶装置9から読出したファイルの内容を内部記憶装
置10に入替えたり、外部記憶装置9から読出したデー
タベースの内容と現在運用中のデータベースの内容とを
比較し、データベース差分データを抽出し、外部記憶装
置9に書込み、データベース変更用入力データとする機
能を持つ。
置4とを介してエンドユーザ端末2との間で信号の授受
を行う。又、中央制御装置5は、インタフェース装置6
を介して保守運用端末8と、インタフェース装置7を介
して外部記憶装置つと接続している。同時に、中央制御
装置5は、通常の動作に使用する通信システム用蓄積プ
ログラムとデータベースとを記憶する内部記憶装置10
と接続している。保守者は、通信システムの運転動作や
保守活動の動作に関する指示を、保守運用端末8からメ
ツセージ入力することにより行う。外部記憶装置9は、
現在運用中のデータベースの内容を出力する場合、入替
える直前の運用中のデータベースの内容との比較のため
入力する場合、比較した結果であるデータベース差分を
出力する場合、さらに新規に運用中のデータベースにデ
ータベース差分を付加して最新のデータベースとする場
合に使用される。中央制御装置5は、保守者の入力する
メツセージを受信すると、指定された条件に従って、外
部記憶装置9から読出したファイルの内容を内部記憶装
置10に入替えたり、外部記憶装置9から読出したデー
タベースの内容と現在運用中のデータベースの内容とを
比較し、データベース差分データを抽出し、外部記憶装
置9に書込み、データベース変更用入力データとする機
能を持つ。
次に動作について説明する。
第2図は本発明の一実施例のデータの流れ図である。
蓄積プログラム制御式通信システムにおいて、サービス
機能の拡充のためにデータベースの更新が必要になると
、第1の時点(以下5T−1と記す)で、現在運用中の
データベースの内容を外部記憶袋W9に出力する。5T
−1で記録した運用中データベースを「データベースA
」と名付ける。
機能の拡充のためにデータベースの更新が必要になると
、第1の時点(以下5T−1と記す)で、現在運用中の
データベースの内容を外部記憶袋W9に出力する。5T
−1で記録した運用中データベースを「データベースA
」と名付ける。
データベースAは、データベースを更新するための基本
データとなるものであり、ステップ(以下Sと記す)1
で新データベースを作成する。この新たに作成された新
バージョンデータベースを「データベースB」と名付け
る。このとき同時に82で、新システムファイルの作成
も行われている。この新たに作成された新システムファ
イルを「システムファイルC」と名付ける。次に、シス
テムファイルCとデータベースBとを現在運用中のもの
と入替える直前の第2の時点(以下5T−2と記す)で
、運用中の通信システム1に対して、データベースAを
入力し、5T−1と5T−2との間に83で入力された
、追加、削除、あるいは変更されたデータベースの内容
を含む、現在運用中のデータベースとの差分をデータベ
ース変更用入力データとして抽出させる。この抽出した
データベース差分データを「データベース差分DJと名
付ける。次に、5T−2とのあいだに間を置かずに第3
の時点(以下5T−3と記す)で、システムファイルC
とデータベースBとを運用中のものと入替える。ファイ
ルの入替えを完了すると、次に、先に抽出しであるデー
タベース差分りを通信システム1に入力し、データベー
スの更新をオベースの更新が完了した第4の時点(以下
5T−4と記す〉で、通信システム1は、5T−2と同
等のデータベースを持つ新ファイルで運用中となり、サ
ービスの継続が保証されることになる。
データとなるものであり、ステップ(以下Sと記す)1
で新データベースを作成する。この新たに作成された新
バージョンデータベースを「データベースB」と名付け
る。このとき同時に82で、新システムファイルの作成
も行われている。この新たに作成された新システムファ
イルを「システムファイルC」と名付ける。次に、シス
テムファイルCとデータベースBとを現在運用中のもの
と入替える直前の第2の時点(以下5T−2と記す)で
、運用中の通信システム1に対して、データベースAを
入力し、5T−1と5T−2との間に83で入力された
、追加、削除、あるいは変更されたデータベースの内容
を含む、現在運用中のデータベースとの差分をデータベ
ース変更用入力データとして抽出させる。この抽出した
データベース差分データを「データベース差分DJと名
付ける。次に、5T−2とのあいだに間を置かずに第3
の時点(以下5T−3と記す)で、システムファイルC
とデータベースBとを運用中のものと入替える。ファイ
ルの入替えを完了すると、次に、先に抽出しであるデー
タベース差分りを通信システム1に入力し、データベー
スの更新をオベースの更新が完了した第4の時点(以下
5T−4と記す〉で、通信システム1は、5T−2と同
等のデータベースを持つ新ファイルで運用中となり、サ
ービスの継続が保証されることになる。
以上、実施例として本発明を交換システムに適用した場
合について説明したが、本発明は交換システム以外の他
の通信システムあるいはコンピュータシステムにも応用
できるものである。
合について説明したが、本発明は交換システム以外の他
の通信システムあるいはコンピュータシステムにも応用
できるものである。
以上説明したように、本発明は、蓄積プログラム制御式
通信システムのシステムファイル入替え時に、新データ
ベースを作成する基本となった旧データベースを記録し
た時点から入替え時点までの間に、追加、削除、あるい
は変更されたデータベースの内容を、通信システム自体
が照合することでデータベース差分として検出し、更新
用入力データを生成することにより、サービス機能の拡
充時の通信システムのシステムファイル入替えに伴う新
データベースの内容の継承性を保証し、エンドユーザに
対するサービスの低下を防止することができる効果が有
る。
通信システムのシステムファイル入替え時に、新データ
ベースを作成する基本となった旧データベースを記録し
た時点から入替え時点までの間に、追加、削除、あるい
は変更されたデータベースの内容を、通信システム自体
が照合することでデータベース差分として検出し、更新
用入力データを生成することにより、サービス機能の拡
充時の通信システムのシステムファイル入替えに伴う新
データベースの内容の継承性を保証し、エンドユーザに
対するサービスの低下を防止することができる効果が有
る。
第1図は本発明の一実施例の通信システムのブロック図
、第2図は本発明の一実施例のデータの流れ図である。 1・・・・・・通信システム、5・・・・・・中央制御
装置、9・・・・・・外部記憶装置、10・・・・・・
内部記憶装置。 代理人 弁理士 内 原 晋 J 第2図
、第2図は本発明の一実施例のデータの流れ図である。 1・・・・・・通信システム、5・・・・・・中央制御
装置、9・・・・・・外部記憶装置、10・・・・・・
内部記憶装置。 代理人 弁理士 内 原 晋 J 第2図
Claims (1)
- システムファイルの変更に伴ないシステムごとに設けら
れたデータベースをも合せて更新することでサービス機
能の拡充を可能とする蓄積プログラム制御式通信システ
ムにおいて、前記データベースを更新するための基本と
なる前記データベースの運用中の内容を第1の外部記憶
手段に記憶し、更新のための新システムファイルと前記
第1の外部記憶手段に記憶した前記データベースの運用
中の内容を基に新データベースとを作成し、前記データ
ベースを新規のものに入替える直前の前記データベース
の運用中の内容と前記第1の外部記憶手段に記憶した前
記データベースの運用中の内容との差分を第2の外部記
憶手段に記憶し、前記システムファイルと前記データベ
ースとを前記新システムファイルと前記新データベース
とに更新後前記第2の外部記憶手段に記憶した前記差分
を前記新データベースとして運用中の内容に付加して前
記新データベースを更新することを特徴とするデータベ
ースの世代間情報継承方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091211A JPH02268542A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | データベースの世代間情報継承方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091211A JPH02268542A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | データベースの世代間情報継承方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02268542A true JPH02268542A (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=14020086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1091211A Pending JPH02268542A (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | データベースの世代間情報継承方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02268542A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683677A (ja) * | 1992-04-20 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データの増分タイム・ゼロ・バックアップ・コピーの方法及びシステム |
-
1989
- 1989-04-10 JP JP1091211A patent/JPH02268542A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683677A (ja) * | 1992-04-20 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データの増分タイム・ゼロ・バックアップ・コピーの方法及びシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6564369B1 (en) | Conflict checking using configuration images | |
| JP5021929B2 (ja) | 計算機システム及びストレージシステムと管理計算機並びにバックアップ管理方法 | |
| US6915452B2 (en) | Method, system and program products for operationally migrating a cluster through emulation | |
| CN109062736A (zh) | 一种数据备份方法、装置、设备及存储介质 | |
| CN108334561A (zh) | 一种跨站点远程复制实现方法 | |
| JPH02268542A (ja) | データベースの世代間情報継承方式 | |
| CN116010426A (zh) | 一种数据库切换方法、装置、存储介质及电子设备 | |
| JPH05204733A (ja) | ライブラリィの更新方式 | |
| JP2838974B2 (ja) | 業務プログラム障害時における画面閉塞システム | |
| JPS5854455A (ja) | ダウン・ライン・ロ−デイング方式 | |
| KR100443633B1 (ko) | 에이티엠 교환기에서의 서브 시스템 추가 방법 | |
| JPS63279346A (ja) | ファイル更新処理方式 | |
| JP2679631B2 (ja) | オンラインシステムにおける端末情報変更方式 | |
| JPH05181510A (ja) | プログラマブルコントローラにおけるプログラミング装置の画面表示方法 | |
| JPH09190370A (ja) | オブジェクトの内容退避方法と復旧方法 | |
| JPH11120058A (ja) | ファイル管理装置、コンピュータシステム、ファイル管理方法および記録媒体 | |
| JP3298904B2 (ja) | 付加サービス実行プログラム管理方式 | |
| KR100480287B1 (ko) | 임베디드 시스템의 데이터베이스 커스터마이징 방법 | |
| CN121858667A (zh) | 数据库主备切换方法、装置、电子设备和存储介质 | |
| JPH03171241A (ja) | バックアップデータ管理方式 | |
| CN117422285A (zh) | 一种操作流程继承方法 | |
| JPH04141751A (ja) | 大容量記憶媒体障害復旧方式 | |
| JP2001142762A (ja) | 二重化データベースのデータ連携装置 | |
| CN117033489A (zh) | 一种资源转换方法、装置、设备及介质 | |
| JPH0785004A (ja) | 文書処理システム |