JPH02268754A - 歯列矯正ブラケット用軸インジケータ - Google Patents
歯列矯正ブラケット用軸インジケータInfo
- Publication number
- JPH02268754A JPH02268754A JP2069539A JP6953990A JPH02268754A JP H02268754 A JPH02268754 A JP H02268754A JP 2069539 A JP2069539 A JP 2069539A JP 6953990 A JP6953990 A JP 6953990A JP H02268754 A JPH02268754 A JP H02268754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- indicator
- tube
- axis
- slot
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C7/00—Orthodontics, i.e. obtaining or maintaining the desired position of teeth, e.g. by straightening, evening, regulating, separating, or by correcting malocclusions
- A61C7/12—Brackets; Arch wires; Combinations thereof; Accessories therefor
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Dentistry (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の分野J
一般に本発明は歯列矯正プジケ・ット用インジケータに
関する。具体的に本発明は口内の適切な配置を保証する
ための歯列矯正ブラケット用軸インジゲータに関する。
関する。具体的に本発明は口内の適切な配置を保証する
ための歯列矯正ブラケット用軸インジゲータに関する。
最も具体的に本発明は、歯の冠長軸に沿って歯列矯正サ
ファイアブラケットを311LIJに配置するための軸
インジケータに関する。
ファイアブラケットを311LIJに配置するための軸
インジケータに関する。
[発明の背景J
過去二十年間に歯列矯正分野、特に歯列矯正の自然さに
おいて顕著な進歩が見られた。歯を真直ぐにするために
用いられるこれらの歯列矯正ブラケットはより強力、よ
り小型に、そして[1内でより目立ち難くさえなって来
た。特に、数多くの歯列矯正ブラケットは今や結晶質ま
たは多結晶質配合物を使用して調製される。この種の結
晶質ブラツグ1−の一つはカリフォルニア州、サンディ
エゴの「エイ」−カンパニー(“^“−Company
>により市販される[スターファイア(SLar41
re) J (商標)ブラケットである。これらのブ
ラケット内に配置されているアーチワイヤーを除いて、
歯の上のそれらの配置を見付けるのは実際上不可能であ
る。
おいて顕著な進歩が見られた。歯を真直ぐにするために
用いられるこれらの歯列矯正ブラケットはより強力、よ
り小型に、そして[1内でより目立ち難くさえなって来
た。特に、数多くの歯列矯正ブラケットは今や結晶質ま
たは多結晶質配合物を使用して調製される。この種の結
晶質ブラツグ1−の一つはカリフォルニア州、サンディ
エゴの「エイ」−カンパニー(“^“−Company
>により市販される[スターファイア(SLar41
re) J (商標)ブラケットである。これらのブ
ラケット内に配置されているアーチワイヤーを除いて、
歯の上のそれらの配置を見付けるのは実際上不可能であ
る。
これらブラケットを配置する間に遭遇する問題は、ブラ
ケットのウィング間のりッジを歯の冠長軸と整列させる
ことを保証する一方、口腔の咬合面にIf)ってアーチ
ワイヤー・スロットを3i11JJに整列させるという
ことである。従来の解決方法の一つは、タイ・ウィング
・リッジ(Lie vlng ridges )間に着
色プラスチックを定置させ、そしてこの種のプラスチッ
クを利用してブラケットを歯の冠長軸と整列させるとい
うものであった。−数的に、これらの着色プラスチック
片は嵩張り、そして山にブラケットを定置させている間
ひどく目立つものであった。これは−数的に、ブラケッ
トを口内に定置させる際プラスチック軸インジケータに
よって妨害されるということであった。この軸インジケ
ータは、それらがブラケットの周囲に嵌合しており、そ
れどころかそのブラケットを覆う程大きいものであり、
そのような訳で単純にプラスチック軸インジケータの故
で口内にブラケットそれ自体が適切に配置されるかどう
かを説明するのは難しくなって来ている。
ケットのウィング間のりッジを歯の冠長軸と整列させる
ことを保証する一方、口腔の咬合面にIf)ってアーチ
ワイヤー・スロットを3i11JJに整列させるという
ことである。従来の解決方法の一つは、タイ・ウィング
・リッジ(Lie vlng ridges )間に着
色プラスチックを定置させ、そしてこの種のプラスチッ
クを利用してブラケットを歯の冠長軸と整列させるとい
うものであった。−数的に、これらの着色プラスチック
片は嵩張り、そして山にブラケットを定置させている間
ひどく目立つものであった。これは−数的に、ブラケッ
トを口内に定置させる際プラスチック軸インジケータに
よって妨害されるということであった。この軸インジケ
ータは、それらがブラケットの周囲に嵌合しており、そ
れどころかそのブラケットを覆う程大きいものであり、
そのような訳で単純にプラスチック軸インジケータの故
で口内にブラケットそれ自体が適切に配置されるかどう
かを説明するのは難しくなって来ている。
従って、本発明の目的は軸インジケータであって、ブラ
ケットを歯の冠長袖と整列させ得るものを提供すること
である。
ケットを歯の冠長袖と整列させ得るものを提供すること
である。
本発明の他の目的は軸インジケータであって、口中への
定置の間歯列填正医にとって非常に明瞭であり、かつア
クセスし易いものを提atすることである。
定置の間歯列填正医にとって非常に明瞭であり、かつア
クセスし易いものを提atすることである。
本発明の別の目的は、口内の歯列用ブラケットを覆い隠
すことなく、その歯列用ブラケツトの寸法と一致する軸
インジケータを提供することである。
すことなく、その歯列用ブラケツトの寸法と一致する軸
インジケータを提供することである。
本発明の更に別の目的は、ブラケットが歯の所望位置に
適切に配置されるまでそのブラケット上に軸インジケー
タを維持する一方、歯列矯正医に対し口内の歯列用ブラ
ケットの!I1m:を許容せしめる軸インジケータを提
供することである。
適切に配置されるまでそのブラケット上に軸インジケー
タを維持する一方、歯列矯正医に対し口内の歯列用ブラ
ケットの!I1m:を許容せしめる軸インジケータを提
供することである。
本発明の更に他の目的は軸インジケータであって、口内
の適当な歯に適切に配置するために、歯列矯正医に対し
歯列用ブラケットの末端歯齦タイ・ウィング(dlsL
al−glnglνal tie wing)をはっき
り見分けさせるむのを提供することである。
の適当な歯に適切に配置するために、歯列矯正医に対し
歯列用ブラケットの末端歯齦タイ・ウィング(dlsL
al−glnglνal tie wing)をはっき
り見分けさせるむのを提供することである。
最後に、本発明の目的は軸インジケータであって、所望
配置が為されるまで口内の移動または定置の問、歯列用
ブラケットから脱落することの無いものを1〃供するこ
とである。
配置が為されるまで口内の移動または定置の問、歯列用
ブラケットから脱落することの無いものを1〃供するこ
とである。
[発明の要約]
本発明のこれらおよび他の目的は本軸インジケータであ
って、歯列用ブラケットのタイ・ウィング間のりッジま
たはサドルの寸法に一致する一層に長方形のチューブを
含むものにおいて達成される。この通常長方形のチュー
ブは一対の移動止めを有し、これらはタイ・ウィング・
リッジ内に、日中におけるブラケットの杉動の間および
定置の同でずら押圧または締まりばめを生成するもので
ある。この長方形チューブから延びているのはフラグ状
の突起であって、これは歯列用ブラケットの一つの外端
縁を縁取り、ブラケット中のアーチワイヤー・スロット
に平行する末端歯齦タイ・ウィングを表わすものである
。この突起は勿1^、また一般にブラケットのす1ζル
またはリッジに対し垂直である。
って、歯列用ブラケットのタイ・ウィング間のりッジま
たはサドルの寸法に一致する一層に長方形のチューブを
含むものにおいて達成される。この通常長方形のチュー
ブは一対の移動止めを有し、これらはタイ・ウィング・
リッジ内に、日中におけるブラケットの杉動の間および
定置の同でずら押圧または締まりばめを生成するもので
ある。この長方形チューブから延びているのはフラグ状
の突起であって、これは歯列用ブラケットの一つの外端
縁を縁取り、ブラケット中のアーチワイヤー・スロット
に平行する末端歯齦タイ・ウィングを表わすものである
。この突起は勿1^、また一般にブラケットのす1ζル
またはリッジに対し垂直である。
更に、本発明の軸インジケータはブラケットを定置する
間両列用位置決め具の使用を許容させるために、歯列用
ブラケットのアーチワイヤー ・スロットと整列したス
ロットを有している。
間両列用位置決め具の使用を許容させるために、歯列用
ブラケットのアーチワイヤー ・スロットと整列したス
ロットを有している。
本発明の方法によれば、軸インジケータは成る色彩を精
成して、歯列用ブラツグI・および歯から区別されるの
で、この軸インジケータは歯の冠長軸と整列可能である
。このブラケットは歯および咬合面に対し平行で適切に
位置するブラケットを介して張り渡されたアーチワイヤ
ー上に定置される。
成して、歯列用ブラツグI・および歯から区別されるの
で、この軸インジケータは歯の冠長軸と整列可能である
。このブラケットは歯および咬合面に対し平行で適切に
位置するブラケットを介して張り渡されたアーチワイヤ
ー上に定置される。
本発明のこれらおよび他の目的は以下の図面および発明
の詳細な説明に関連して最も良く理解することができる
。
の詳細な説明に関連して最も良く理解することができる
。
〔発明の詳細な説明]
−aに、歯列用ブラケット10はアーチワイヤー・スロ
ッi・40により分離された末端タイ・ウィング20お
よび遊心タイ・ウィング刃を備えている。アーチワイヤ
ー父はアーチワイヤー・スロット40を介して張り渡さ
れて、歯の動きに対する制御に影響を及ぼず、−最に、
配置された結゛果、それが口腔の咬合面2と平行になる
アーチワイヤー父を備えることが望ましい、これが歯を
咬合面と整列させるために、それらのムラのない!II
l!!1を保証することになる。
ッi・40により分離された末端タイ・ウィング20お
よび遊心タイ・ウィング刃を備えている。アーチワイヤ
ー父はアーチワイヤー・スロット40を介して張り渡さ
れて、歯の動きに対する制御に影響を及ぼず、−最に、
配置された結゛果、それが口腔の咬合面2と平行になる
アーチワイヤー父を備えることが望ましい、これが歯を
咬合面と整列させるために、それらのムラのない!II
l!!1を保証することになる。
−爪に、末端タイ・ウィング加は咬合端縁または先端n
および歯鑞端峰または先端24を有している。同様に遊
心タイ・ウィング(資)は咬合端縁または先端32およ
び歯齦端縁または先端34を有している。末端タイ・ウ
ィング(9)および遊心タイ・ウィング力の両者はサド
ルまたはりッジωによって分離されている。大部分の歯
列用ブラケットは製4Dされた結果、リッジ印が歯の冠
長軸lと整列することになる。更に、口腔の咬合面2と
整列ずべきアーチワイヤー父に関してブラケット10の
適切な配置が必要となる。
および歯鑞端峰または先端24を有している。同様に遊
心タイ・ウィング(資)は咬合端縁または先端32およ
び歯齦端縁または先端34を有している。末端タイ・ウ
ィング(9)および遊心タイ・ウィング力の両者はサド
ルまたはりッジωによって分離されている。大部分の歯
列用ブラケットは製4Dされた結果、リッジ印が歯の冠
長軸lと整列することになる。更に、口腔の咬合面2と
整列ずべきアーチワイヤー父に関してブラケット10の
適切な配置が必要となる。
二つの重要な理由のために、透明なブラケット、たとえ
ば結晶質および多結晶質ブラケットに関して、そのブラ
ケットの適切な方位を決定することは一層困難となる。
ば結晶質および多結晶質ブラケットに関して、そのブラ
ケットの適切な方位を決定することは一層困難となる。
第一に、これらのフラグ・ントは全ての慣用的な現代の
ブラケットのように非常に小さい可能性がある。それら
は、その上にそれらが配置される歯よりすら小さいしの
である。第二に、ブラケットは略透明である。このブラ
ケットは金属ブラツグI・の場合のように、歯と対照的
ではない。
ブラケットのように非常に小さい可能性がある。それら
は、その上にそれらが配置される歯よりすら小さいしの
である。第二に、ブラケットは略透明である。このブラ
ケットは金属ブラツグI・の場合のように、歯と対照的
ではない。
小型の結晶質および多結晶質歯列用ブラケットの処理に
関する問題は、本発明の軸インジケータ100により解
決される。この軸インジケータ100は長いチューブ1
01であって、通常長方形または歯列用ブラケットのサ
ドル60内に滑りばめをもたらす如何なる形状であって
もよいものを備えている。この軸インジケータチューブ
101は移動止め102.104であって、サドル6θ
およびインジケータ100間に押圧または締まりばめを
生成するものを含んでいる。
関する問題は、本発明の軸インジケータ100により解
決される。この軸インジケータ100は長いチューブ1
01であって、通常長方形または歯列用ブラケットのサ
ドル60内に滑りばめをもたらす如何なる形状であって
もよいものを備えている。この軸インジケータチューブ
101は移動止め102.104であって、サドル6θ
およびインジケータ100間に押圧または締まりばめを
生成するものを含んでいる。
軸インジケータ100はまた、歯列用ブラケットlOの
整列を助ける突起+10を包含している。この突起11
0は歯列用ブラツグ1−10のアーチワイヤー・ス17
ツト40に対し一層に平行となる。勿論、この突起11
0は本発明において形成されるように1通常歯列用ブラ
ケット10のサドルまたはリッジ60に対し垂直となる
ものである。突起110はまた、透明な歯列用プラケッ
目0と対照することになるので、突起110およびアー
チワイヤー・スロット40により形成される平行な対の
ラインもまた。咬合面2と31191に平行であること
を保証するために、IR列矯正医は突起110を利用す
ることができる。更に、この突起110はブラケットの
方位に関してブラケットの末端および歯齦の方角を決定
するに際し、適切な方向を提供することになる。歯の上
に適切に配置されたブラケット10に関して、アーチワ
イヤー力もまた、咬合面と適切に整列させることができ
る。
整列を助ける突起+10を包含している。この突起11
0は歯列用ブラツグ1−10のアーチワイヤー・ス17
ツト40に対し一層に平行となる。勿論、この突起11
0は本発明において形成されるように1通常歯列用ブラ
ケット10のサドルまたはリッジ60に対し垂直となる
ものである。突起110はまた、透明な歯列用プラケッ
目0と対照することになるので、突起110およびアー
チワイヤー・スロット40により形成される平行な対の
ラインもまた。咬合面2と31191に平行であること
を保証するために、IR列矯正医は突起110を利用す
ることができる。更に、この突起110はブラケットの
方位に関してブラケットの末端および歯齦の方角を決定
するに際し、適切な方向を提供することになる。歯の上
に適切に配置されたブラケット10に関して、アーチワ
イヤー力もまた、咬合面と適切に整列させることができ
る。
もし、歯列用ブラケットが菱形であれば、チューブ10
1らまた、歯の長軸1と整列することになる。長方形ブ
ラケットに関して、チューブ+01は第1図に見られる
ように、歯の長軸lに対し平行オフセットを有すること
になる。それにも拘らず、突起+10が咬合面と整列す
る結果、アーチワイヤー・スロット40はその適所にあ
るので、ブラケットlO全体は適切に配置され、そして
1Mの−にに結着されることを保証されている。
1らまた、歯の長軸1と整列することになる。長方形ブ
ラケットに関して、チューブ+01は第1図に見られる
ように、歯の長軸lに対し平行オフセットを有すること
になる。それにも拘らず、突起+10が咬合面と整列す
る結果、アーチワイヤー・スロット40はその適所にあ
るので、ブラケットlO全体は適切に配置され、そして
1Mの−にに結着されることを保証されている。
更に、本発明の軸インジケータ!(1)はスロット12
0を有していて、ここに歯列1α置決め!11!を配置
することができる。このスロット120は歯列用ブラケ
ット10のアーチワイヤー・スロット40と整列してい
る。従って、歯列矯正医の位置法め具は、アーチワイヤ
ー父が歯列用ブラケット全体に定置される前に使用され
ることになる。−旦、歯列用ブラケット川が歯に対し結
着されると、歯列矯正医は軸インジケータ+00を除去
し、そしてブラツグl−を介してアーチワイヤー50を
張り渡すことができる。
0を有していて、ここに歯列1α置決め!11!を配置
することができる。このスロット120は歯列用ブラケ
ット10のアーチワイヤー・スロット40と整列してい
る。従って、歯列矯正医の位置法め具は、アーチワイヤ
ー父が歯列用ブラケット全体に定置される前に使用され
ることになる。−旦、歯列用ブラケット川が歯に対し結
着されると、歯列矯正医は軸インジケータ+00を除去
し、そしてブラツグl−を介してアーチワイヤー50を
張り渡すことができる。
軸インジケータ100は押圧または締まりばめによって
ブラケットlO内に配置されて、移動の間にその軸イン
ジケータ100が脱落するのを阻止する。この嵌着は、
歯列矯正医が歯列用プラケッ!・lOの適切な配置の後
それを除去するのが困難である程強力ではない、このよ
うにして、この軸インジケータ100を使用した渣、歯
列用ブラケットlOは適切に定置され、歯列用ブラケッ
トのアーチワイヤー・スロット40もまた咬合器2と平
行になり、アーチワイヤー父が咬合器に対し平行の浦で
あることを保証し、そして軸インジケータ100はその
機能を果たすものである。
ブラケットlO内に配置されて、移動の間にその軸イン
ジケータ100が脱落するのを阻止する。この嵌着は、
歯列矯正医が歯列用プラケッ!・lOの適切な配置の後
それを除去するのが困難である程強力ではない、このよ
うにして、この軸インジケータ100を使用した渣、歯
列用ブラケットlOは適切に定置され、歯列用ブラケッ
トのアーチワイヤー・スロット40もまた咬合器2と平
行になり、アーチワイヤー父が咬合器に対し平行の浦で
あることを保証し、そして軸インジケータ100はその
機能を果たすものである。
本発明は特に好ましい実施態様と関連して説明されたが
、本発明における変形および変更は、特許1h求の範囲
およびそれらの均等物から解釈されるべき事実上の発明
に影響を及ぼすものではないことが理解される。
、本発明における変形および変更は、特許1h求の範囲
およびそれらの均等物から解釈されるべき事実上の発明
に影響を及ぼすものではないことが理解される。
第1図は本発明の好ましい実施態様と一致する軸インジ
ケータを含む歯列用ブラケットを示す斜視図、第2図は
本発明の好ましい実施態様を示ず平iiI図、そして第
3図は本発明の好ましい実施態様を示す立面図である。 1 ・・・ 冠長軸、 2 ・・・ 咬合器、 10
・・・ 歯列用ブラケット20・・・ 末端タイ・ウ
ィング、 刃 ・・・ 遊心タイ・ウィング、 40
・・・ アーチワイヤー・スロッl−,50・・・
アーチワイヤー、 ω ・・・ リッジ、 100・・
・ 軸インジケータ、 101 ・・・ 長いチュー
ブ、 102.104 ・・・ 移動止め、 +1
0 ・・・ 突起、12θ ・・・ スロット。 〜
ケータを含む歯列用ブラケットを示す斜視図、第2図は
本発明の好ましい実施態様を示ず平iiI図、そして第
3図は本発明の好ましい実施態様を示す立面図である。 1 ・・・ 冠長軸、 2 ・・・ 咬合器、 10
・・・ 歯列用ブラケット20・・・ 末端タイ・ウ
ィング、 刃 ・・・ 遊心タイ・ウィング、 40
・・・ アーチワイヤー・スロッl−,50・・・
アーチワイヤー、 ω ・・・ リッジ、 100・・
・ 軸インジケータ、 101 ・・・ 長いチュー
ブ、 102.104 ・・・ 移動止め、 +1
0 ・・・ 突起、12θ ・・・ スロット。 〜
Claims (10)
- (1)リッジによって分離された一対のタイ・ウィング
およびアーチワイヤー・スロットを有する歯列用ブラケ
ットと共に使用するための軸インジケータにおいて、前
記ブラケット・リッジ内の前記ブラケット・のタイ・ウ
ィング間に嵌着するようにしたチューブを含んで構成さ
れ、前記チューブは前記ブラケットの一つの外端縁に沿
って延在し、かつ前記アーチワイヤー・スロットに対し
平行である突起を備え、前記突起は前記ブラケットを口
腔の咬合面に対し平行に定位させるために使用されて、
前記タイ・ウィングの、歯の冠長軸に沿う定位を保証す
ることを特徴とする改良された軸インジケータ。 - (2)前記チューブは、前記チューブ表面から延在する
丸くした移動止めを備え、該移動止めが前記チューブお
よび前記タイ・ウィング間の押圧ばめを維持する請求項
1記載の軸インジケータ。 - (3)下記スロット内に歯列位置決め具を配置させるた
めに、前記チューブが、前記ブラケット・アーチワイヤ
ー・スロット内に嵌着するように形成されたスロットを
備えている請求項1記載の軸インジケータ。 - (4)アーチワイヤー・スロットおよびリッジによって
分離された一対のタイ・ウィングを有する歯列用ブラケ
ットと共に使用するための、タイ・ウィング間の前記リ
ッジと一般的に一致し、かつタイ・ウィングから前記ア
ーチワイヤー・スロットに平行な一方のタイ・ウィング
端縁に沿って突出することを特徴とする軸インジケータ
。 - (5)前記チューブは、前記チューブ表面から延在する
丸くした移動止めを備え、該移動止めが前記チューブお
よび前記タイ・ウィング間の押圧ばめを維持する請求項
4記載の軸インジケータ。 - (6)下記スロット内に歯列位置決め具を配置させるた
めに、前記チューブが、前記ブラケット・アーチワイヤ
ー・スロット内に嵌着するように形成されたスロットを
備えている請求項5記載の軸インジケータ。 - (7)前記軸インジケータを前記歯の長軸に沿って配置
したとき、前記アーチワイヤー・スロットが口腔の咬合
面に沿って配置されるように、前記突起には同一の角度
をもって前記長方形チューブに対し角度が設けられてい
る請求項6記載の軸インジケータ。 - (8)締まりばめにおいて前記ブラケットのタイ・ウィ
ング間に1個のサイド・フィッティングを有する通常長
方形のチューブおよび前記チューブからの突起で、通常
前記ブラケット・アーチワイヤー・スロットに平行に延
在するものを含んで成り、下記軸インジケータは前記ブ
ラケットを前記アーチワイヤー・スロットに対し平行に
、そして歯の冠長軸に沿って整列させるために使用する
ことを特徴とする歯列用ブラケットの軸インジケータ。 - (9)前記チューブは、前記チューブ表面から延在する
丸くした移動止めを備え、該移動止めが前記チューブお
よび前記タイ・ウィング間の前記締まりばめを維持する
請求項8記載の軸インジケータ。 - (10)下記整列スロット内に歯列位置決め具を配置さ
せるために、前記チューブが、前記ブラケット・アーチ
ワイヤー・スロット内に嵌着するように形成された位置
決めスロットを備えている請求項8記載の軸インジケー
タ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/325,744 US4913653A (en) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | Axis indicator for orthodotic bracket |
| US325744 | 1989-03-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02268754A true JPH02268754A (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=23269246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2069539A Pending JPH02268754A (ja) | 1989-03-20 | 1990-03-19 | 歯列矯正ブラケット用軸インジケータ |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4913653A (ja) |
| EP (1) | EP0389225B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02268754A (ja) |
| AT (1) | ATE98854T1 (ja) |
| AU (1) | AU619090B2 (ja) |
| CA (1) | CA2012465C (ja) |
| DE (1) | DE69005337T2 (ja) |
| ES (1) | ES2049416T3 (ja) |
| GR (1) | GR1000936B (ja) |
| IE (1) | IE64116B1 (ja) |
| MX (1) | MX172508B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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