JPH02269236A - コンクリート製品用連結具 - Google Patents

コンクリート製品用連結具

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JPH02269236A
JPH02269236A JP1091388A JP9138889A JPH02269236A JP H02269236 A JPH02269236 A JP H02269236A JP 1091388 A JP1091388 A JP 1091388A JP 9138889 A JP9138889 A JP 9138889A JP H02269236 A JPH02269236 A JP H02269236A
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JP
Japan
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bolt
connecting plate
bolts
head
insertion hole
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JP1091388A
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English (en)
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Masami Nyuraiin
入来院 正己
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はコンクリート製品を連結するために使用される
連結具、同連結具の連結板及びボルトに関するものであ
る。
[従来の技術] 従来のコンクリート製品用連結具121としては第14
図に示すものがある。同連結具121は長孔状をなす一
対の挿通孔122を有する連結板123と、ボルト12
4と、同ボルト124と螺合可能なインサート125と
からなり、それらはいずれも金属にて形成されている。
この連結具121を使用して例えば側溝りを連結するに
は、側溝りの製造時においてその側壁Sに凹部Rを形成
するとともに、凹部Rの所定位置に前記インサート12
5を埋設する。そして、連結板123の挿通孔122を
インサート125と対応させ、挿通孔122を介してイ
ンサート125にボルト124を螺入して、ボルト12
4の頭部126とインサート125との間にて連結板1
23を移動不能に挟持し、最後に凹部R内をコンクリー
トCにより埋め戻している。
[発明が解決しようとする課題] ところが、上記従来技術においては、側溝りに凹部Rを
形成して連結具121による連結後に凹部Rをコンクリ
−1−Cにより埋め戻すため、それらの作業が繁雑であ
り、連結作業のための工程数も増えるという問題がある
側溝りに凹部Rを設ける工程及び同凹部Rを埋め戻す工
程は、連結具121が金属にて形成されているため、雨
水や排水等による連結具121の腐蝕を防止するため省
略することはできない。
本発明の目的は、連結作業のための工程数を減少するこ
とができ、連結作業における作業性が向上するとともに
、連結具の連結機能が容易には損われることがないコン
クリート製品用連結具及び連結板を提供することにある
本発明の別の目的は、頭部と螺子部との間が容易に破損
することがないコンクリ−]〜製品用連結具のボルトを
提供することにおる。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、第一の発明に係る連結具は
、合成樹脂からなる板状の連結部にボルト挿通用の一対
の挿通孔を設け、各挿通孔の幅方向両側には逃げ部を形
成して、同逃げ部における挿通孔の幅をボルトの螺子部
の直径よりも大きくした連結板と、螺子部と頭部との間
に、前記連結板の挿通孔の逃げ部に対応して、螺子部か
ら頭部に向かうほど拡径する補強部を形成した合成樹脂
製のボルトと、前記ボルトの螺子部と係合可能な螺子孔
を有するインサートとからなる。
第二の発明に係る連結板は、合成樹脂からなる板状の連
結部にボルト挿通用の一対の挿通孔を設け、各挿通孔の
幅方向両側には逃げ部を形成して、同逃げ部における挿
通孔の幅をボルトの螺子部の直径よりも大きくしている
第三の発明に係るボルトは、合成樹脂からなり、螺子部
と頭部との間に、螺子部から頭部に向かうほど拡径する
補強部を形成している。
[作用] 上記のように構成された第一の発明においては、連結具
のうち連結板及びボルトはコンクリート製品の外部に露
出されても腐蝕することがない。また、ボルトにおいて
連結板の挿通孔の逃げ部に対応して形成された補強部が
頭部と螺子部との間におけるポル1〜の強度を向上する
第二の発明においては、連結板はコンクリート製品の外
部に露出されても腐蝕することがない。
また、挿通孔に挿通されるボルトの頭部と螺子部との間
の部分の径を逃げ部に対応して大きくすることができる
第三の発明においては、ボルトはコンクリート製品の外
部に露出されても腐蝕することがない。
また、逃げ部が頭部と螺子部との間におけるボルトの強
度を向上する。
[実施例] 本発明をコンクリート製品としての側溝を連結するため
の連結具に具体化した一実施例を第1〜4図に従って説
明する。
第3図に示すように、本実施例の連結具1は隣接する側
溝りの側壁Sに装着されて、それらを連結するようにな
っている。以下この連結具1を詳細に説明する。
第1.2.4図に示すように、合成樹脂にて形成された
連結板2において、肉薄の板状をなす連結部3の長さ方
向(第1図における左右方向)両端には同長さ方向に延
びる支持部4が一体的に突出形成され、各支持部には同
じく連結部3の長さ方向に延びる長孔状をなす挿通孔5
が形成されている。各挿通孔5は連結部3の厚さ方向(
第1図における上下方向)に直線的に延びる規制部5a
と、規制部5aに連続して形成され、外方(第1図にお
ける上方)に向かうほど拡径するアール状の逃げ部5b
とから構成される。
隣接する2個の側溝りの各側壁Sにおいて連結板2の挿
通孔5と対応する位置には、合成樹脂製のイン1少−ト
6が、その螺子孔7を外部に開口した状態で埋設されて
いる。特に第2図に示すように、インサート6の先端面
6aの外径は連結板2の挿通孔5の規制部5aの幅より
も大径とされ、挿通孔5の幅方向(第2図における左右
方向)両側において連結板2と当接係合するようになっ
ている。
連結板2の各挿通孔5には逃げ部5b側から合成樹脂製
のボルト8が挿通され、その螺子部9が前記インサー1
〜6の螺子孔7に螺入されるようになっている。ボルト
8の螺子部9は前記連結板2の挿通孔5の規制部5aの
幅よりも若干小径とされ、挿通孔5に挿通可能とされる
とともに、挿通孔5の規制部5aにより連結板20幅方
向への移動が規制されるようになっている。ボルト8に
おいて螺子部9と頭部10との間には、連結板2の幅と
路間−の直径を有するワッシャ11が一体形成され、前
記支持部4と当接係合可能とされている。螺子部9とワ
ッシャ11との間には、連結板2の挿通孔5の逃げ部5
bに対応して、頭部10に向かうほど拡径するアール状
の補強部12が形成され、頭部10と螺子部9との間に
おいてボルト8の強度を向上している。
ワッシャ11の上側には頭部10を間に挟んで対向する
一対の指当部13が一体形成され、工具を使用すること
なく手操作によりボルト8をインサート6に螺入できる
ようになっている。
上記のように構成された連結具1により側溝りを連結す
るには、まず、側溝りの製造時において側壁Sの所定位
置にインサート6を埋設する。そして、連結板2を挿通
孔5がインサート6の螺子孔7と連通ずるよう側壁S上
に配置し、挿通孔5を介してインサート6の螺子孔7に
ボルト8の螺子部9を螺入すると、ワッシャ11が支持
部4に当接して同支持部4を介して連結板2をインサー
ト6に向かって押圧する。これにより、ボルト8とイン
サート6との間にて連結板2が強固に挟持され、連結板
2が側溝りに対して相対移動不能とされて、隣接する2
個の側溝りが連結具1により離間不能に連結される。
上記構成の連結具1のうち連結板2、ボルト8の一部、
及びインサー1−6の先端面6aの一部は側溝りの連結
時に外部に露出されるが、それらはいずれも合成樹脂に
て形成されているため、雨水や排水等により腐蝕するこ
とがない。よって、従来のように腐蝕を防止するための
特別の作業を必要とせず、連結作業のための工程数を減
少することができ、連結作業における作業性が向上する
また、ボルト8は合成樹脂からなるため、従来の金属製
のものに比較するとその強度の点が心配され、特に、側
溝り連結時においてポルI〜8の頭部10と螺子部9と
の間には相当の応力が加わるため、同部分においてボル
ト8が破損することが懸念される。しかしながら、連結
板2の挿通孔5にボルト8の螺子部9の直径より大きい
幅の逃げ部5bを形成したことにより、同逃げ部5bに
対応してボルト8の頭部10と螺子部9との間に補強部
12を形成することができる。この結果、補強部12に
より頭部10と螺子部9との間の強度が向上され、側溝
り連結時においてボルト8が頭部10と螺子部9との間
において容易には破損することがなく、連結具1の連結
機能が容易には損われることがない。
さらに、連結板2は、支持部4のみ肉厚として連結部3
は肉薄としたため、全体の材料の量を少くすることがで
き、材料費を低減することができる。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、例えば
以下のように変更して実施してもよい。
(1)第5図に示すように、支持部を設けることなく、
全体を肉厚とした連結部23に逃げ部25bを有する挿
通孔25を形成した連結板22を採用する。
(2)第6図に示すように、連結板32の挿通孔35の
逃げ部35bを、ボルト8の補強部12の最大径よりも
若干大きい幅を有して連結部33の厚さ方向に延びる直
線状のものとし、規制部を省略する。
(3)第7図に示すように、連結板42において、肉薄
の連結部43にリブ44を設ける。こうすれば、連結板
42全体の強度が向上する。
(4)第8図に示すように、指当部を備えないボルト5
8を採用する。この場合、六角レンチやモンキー等の工
具により頭部60を介してボルト58をインサート6に
螺入する。
(5)第9図に示すように、ボルト68において、補強
部72を螺子部69から頭部70に向かうほど拡径する
テーパー状のものとする。
(6)第10図に示すように、ボルト78においてワッ
シャ81を合成樹脂にて別体に形成する。
この場合、頭部80は補強部82の最大径よりも大径と
し、頭部80とワッシャ81との係合を確保する。
(7)第11図に示すように、ボルト88として頭部9
0を挟んで対向する指当部93を備えた媒螺子状のもの
を採用する。また、このボルト88にワッシャを一体形
成したものを採用する。
(8)第12図に示すように、頭部100と、補強部1
02と、螺子部99とを合成樹脂により一体形成したボ
ルト98において、螺子部99の一部にのみ雌螺子99
aを螺刻する。一方、インナート96の螺子孔97にお
いてボルト98の雄螺子99aに対応する部分にのみ雌
螺子97aを螺刻する。そして、雌螺子97aに雄螺子
99aを螺入することによりボルト98とインナート9
6とを螺合するようにする。
(9)第13図に示すように、頭部110と、補強部1
12と、螺子部109とを合成樹脂により一体形成した
ポル1〜108において、螺子部109に対しその長さ
方向に並んだ2個の突起114を形成する。一方、イン
サート106の螺子孔107に対しその長さ方向に延び
る垂直溝115と、垂直溝115に連通するとと心に前
記両突起114の間隔と同一の間隔を置いて螺子孔10
7の周方向に延びる水平溝116を形成する。そして、
ボルト108の突起114をインサート106の垂直溝
115と対応させて螺子孔107に挿入し、下段の突起
114が垂直溝115の下端と当接したところで、ボル
ト108を周方向に回転して両突起114を雨水平溝1
16内に係止し、ボルト108とインサート106とを
係合する。
(10)インサートは外部に露出する部分が少なく、雨
水や排水に対する腐蝕のおそれが少いことに鑑み、イン
サートを金属にて形成することも可能である。
(11)連結板において、挿通孔の幅方向両側にのみ逃
げ部を形成し、長さ方向両側の逃げ部を省略する。
[発明の効果] 本発明は上記のように構成したことにより以下の効果を
奏する。
連結作業のための工程数を減少することができ、連結作
業における作業性が向上するとともに、連結具の連結機
能が容易には損われることがない。
ボルトにおいて頭部と螺子部との間が容易に破損するこ
とがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る連結具を側溝に装着し
た状態を示す側断面図、第2図は同じく縦断面図、第3
図は同じく斜視図、第4図は連結具を示す分解斜視図、
第5図は変更例の連結板を示す断面図、第6図は別の変
更例の連結板を示す側断面図、第7図はさらに別の変更
例の連結板を示す平面図、第8図は変更例のボルトを示
す正面図、第9図は別の変更例のボルトを示す正面図、
第10図はさらに別の変更例のボルトを示す正面図、第
11図はさらに別の変更例のボルトを示す正面図、第1
2図は変更例のボルト及びインサートを示す分解斜視図
、第13図は別の変更例のボルト及びインサートを示す
分解斜視図、第14図は従来例を示す側断面図である。 連結板2,22,32,42、連結部3,23゜33.
43、挿通孔5,25,35、逃げ部5b。 25b、35b、インサート6.96,106、螺子孔
7.97,107、ボルト8,58.6B。 7B、88.98,108、螺子部9,69,99.1
09、頭部10,60,70.80,90゜100.1
10、補強部12,72,82,102.112゜ 特許出願人     人来院 正已

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、合成樹脂からなる板状の連結部(3、23、33、
    43)にボルト(8、58、68、78、88、98、
    108)挿通用の一対の挿通孔(5、25、35)を設
    け、各挿通孔(5、25、35)の幅方向両側には逃げ
    部(5b、25b、35b)を形成して、同逃げ部(5
    b、25b、35b)における挿通孔(5、25、35
    )の幅をボルト(8、58、68、78、88、98、
    108)の螺子部(9、69、99、109)の直径よ
    りも大きくした連結板(2、22、32、42)と、螺
    子部(9、69、99、109)と頭部(10、60、
    70、80、90、100、110)との間に、前記連
    結板(2、22、32、42)の挿通孔(5、25、3
    5)の逃げ部(5b、25b、35b)に対応して、螺
    子部(9、69、99、109)から頭部(10、60
    、70、80、90、100、110)に向かうほど拡
    径する補強部(12、72、82、102、112)を
    形成した合成樹脂製のボルト(8、58、68、78、
    88、98、108)と、 前記ボルト(8、58、68、78、88、98、10
    8)の螺子部(9、69、99、109)と係合可能な
    螺子孔(7、97、107)を有するインサート(6、
    96、106)と からなることを特徴とするコンクリート製品用連結具。 2、合成樹脂からなる板状の連結部(3、23、33、
    43)にボルト(8、58、68、78、88、98、
    108)挿通用の一対の挿通孔(5、25、35)を設
    け、各挿通孔(5、25、35)の幅方向両側には逃げ
    部(5b、25b、35b)を形成して、同逃げ部(5
    b、25b、35b)における挿通孔(5、25、35
    )の幅をボルト(8、58、68、78、88、98、
    108)の螺子部(9、69、99、109)の直径よ
    りも大きくしたことを特徴とするコンクリート製品用連
    結具の連結板。 3、合成樹脂からなり、螺子部(9、69、99、10
    9)と頭部(10、60、70、80、90、100、
    110)との間に、螺子部(9、69、99、109)
    から頭部(10、60、70、80、90、100、1
    10)に向かうほど拡径する補強部(12、72、82
    、102、112)を形成したことを特徴とするコンク
    リート製品用連結具のボルト。
JP1091388A 1989-04-10 1989-04-10 コンクリート製品用連結具 Pending JPH02269236A (ja)

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EP4411086A1 (de) * 2023-02-02 2024-08-07 ACO Ahlmann SE & Co. KG Verbindungsplatte zur verbindung von zwei entwässerungsrinnen, entwässerungsrinne und rinnensystem

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