JPH02269355A - レジスターマークシール - Google Patents
レジスターマークシールInfo
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- JPH02269355A JPH02269355A JP1091256A JP9125689A JPH02269355A JP H02269355 A JPH02269355 A JP H02269355A JP 1091256 A JP1091256 A JP 1091256A JP 9125689 A JP9125689 A JP 9125689A JP H02269355 A JPH02269355 A JP H02269355A
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- Japan
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- transparent film
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 36
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 7
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、多色印刷において各色の刷合わせを正確に
するため、版面または原図など几当合わせに用いるレジ
スターマークシールに関する。
するため、版面または原図など几当合わせに用いるレジ
スターマークシールに関する。
(従来の技術)
従来、レジスターマークは版下用紙等の所定箇所に墨入
れによって付されていたが、墨入れは技術的に離しく、
習熟するにはかなりの年期が要り。
れによって付されていたが、墨入れは技術的に離しく、
習熟するにはかなりの年期が要り。
また、個々の作業においては時間が掛る欠点があった・
そこで、その解決策として種々の方法が考えられた。最
も感層されている方法は、レジスターマークを粘着性の
テープに連続して印刷しておき。
も感層されている方法は、レジスターマークを粘着性の
テープに連続して印刷しておき。
使用の段階でマーク単位毎に切取って版下用紙等の所定
箇所に見当合わせしながら貼着するというものである。
箇所に見当合わせしながら貼着するというものである。
この方法では、墨入れの不便さは解消されたものの、貼
着を実行する前の見当合わせの微調整が殆ど不可能であ
る。
着を実行する前の見当合わせの微調整が殆ど不可能であ
る。
本発明者は、この点を改良すべく実開昭59−4854
f5 (実願昭57−145436号)を考案した。こ
の先行発明では、レジスターマークをシールにしたもの
である。すなわち、レジスターマークを連続して粘着性
の透明シートに印刷し、同粘着面を剥離紙で被覆したも
のを、レジスターマーク毎に裁断して一単位としてのシ
ールにしたもので、構成上の特徴は、剥離紙にレジスタ
ーマークの中心部分に対応する剥離紙部分(A)とその
周囲部分(B)とに分離する区画切取線を設けた点であ
る。
f5 (実願昭57−145436号)を考案した。こ
の先行発明では、レジスターマークをシールにしたもの
である。すなわち、レジスターマークを連続して粘着性
の透明シートに印刷し、同粘着面を剥離紙で被覆したも
のを、レジスターマーク毎に裁断して一単位としてのシ
ールにしたもので、構成上の特徴は、剥離紙にレジスタ
ーマークの中心部分に対応する剥離紙部分(A)とその
周囲部分(B)とに分離する区画切取線を設けた点であ
る。
これを第5図(1)乃至(3)について詳説すると、(
1)に示すようにレジスターマーク21を付した粘着性
透明シート22の粘着面23には、レジスターマークの
中心部24に対応する剥離部(A)と、周囲部CB)と
に区画する区画切取線25を設けている。このレジスタ
ーマークシールを用いて見当合わせするには、同1!I
(2)に示すように先ず剥離部(A)のみを剥離した
後版下用紙29に周囲部(B)が当てがねれる。剥離部
(A)には既に剥離紙は無いので粘着面23が露呈して
いるが、貼着面は周囲部(B)の厚み分だけ版下用紙面
29から浮き上っているので直ちに版下用紙29に貼着
することはなく1周囲部CB)を版下用紙29面上で摺
動させることが出来る。
1)に示すようにレジスターマーク21を付した粘着性
透明シート22の粘着面23には、レジスターマークの
中心部24に対応する剥離部(A)と、周囲部CB)と
に区画する区画切取線25を設けている。このレジスタ
ーマークシールを用いて見当合わせするには、同1!I
(2)に示すように先ず剥離部(A)のみを剥離した
後版下用紙29に周囲部(B)が当てがねれる。剥離部
(A)には既に剥離紙は無いので粘着面23が露呈して
いるが、貼着面は周囲部(B)の厚み分だけ版下用紙面
29から浮き上っているので直ちに版下用紙29に貼着
することはなく1周囲部CB)を版下用紙29面上で摺
動させることが出来る。
摺動させつつ版下面上に予め鉛筆などで付された記しを
透明シール上から透視し、同記しとレジスターマークの
位置とが合ったとき透明シールの上から(3)図矢印方
向に指で押すとレジスターマークの中心部分24は版下
用紙29に圧接されレジスターマークが付される。この
状態で1周囲部(B)の剥離紙を剥離除去しシール全体
を版下用紙面29に貼着する。シールは透明であるから
レジスターマーク21だけが明瞭に版下用紙29に残る
。摺動による微調整によって正確な見当合わせが可能と
なるものである。
透明シール上から透視し、同記しとレジスターマークの
位置とが合ったとき透明シールの上から(3)図矢印方
向に指で押すとレジスターマークの中心部分24は版下
用紙29に圧接されレジスターマークが付される。この
状態で1周囲部(B)の剥離紙を剥離除去しシール全体
を版下用紙面29に貼着する。シールは透明であるから
レジスターマーク21だけが明瞭に版下用紙29に残る
。摺動による微調整によって正確な見当合わせが可能と
なるものである。
(発明が解決しようとする課題)
この先行発明によるレジスターマークシールは、各マー
ク単位にシールになっているので作業効率がよく、また
、摺動による微調整が可能であるので正確な見当合わせ
ができるという長所がある反面、ばらばらのシールを箱
などに収納しなければならない手間と、シールから剥離
紙を剥がす手間が要り、さらに、剥離後の剥離紙が時と
して膨大な肩として残る不都合があった。
ク単位にシールになっているので作業効率がよく、また
、摺動による微調整が可能であるので正確な見当合わせ
ができるという長所がある反面、ばらばらのシールを箱
などに収納しなければならない手間と、シールから剥離
紙を剥がす手間が要り、さらに、剥離後の剥離紙が時と
して膨大な肩として残る不都合があった。
この発明は、この先行発明の長所を生かしつつ前記不都
合を解消するためになされたものである。
合を解消するためになされたものである。
すなわち、第一に、剥離紙を使用しない、こ九は単に剥
離紙を剥がす手間を省くだけでなく、高価な剥離紙を使
用する必要がな゛くなり、コスト軽減に役立つ、第二に
、剥離紙の小片を屑として出す弊害が防止できる。第三
に、接着テープ(例、商品名「セロテープ」)のように
ロール状に巻き取って収納できるようにすることが出来
るので、保全や携帯に便利である。
離紙を剥がす手間を省くだけでなく、高価な剥離紙を使
用する必要がな゛くなり、コスト軽減に役立つ、第二に
、剥離紙の小片を屑として出す弊害が防止できる。第三
に、接着テープ(例、商品名「セロテープ」)のように
ロール状に巻き取って収納できるようにすることが出来
るので、保全や携帯に便利である。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明のレジスターマークシ
ールは、共に同一方向に蔦びる一面を粘着面とした第一
の透明フィルム層と、同粘着面側に積層した第一のフィ
ルム層より細幅の第二の透明フィルム層とからなり、か
つ、前記第一、第二のフィルム層の表裏計四面の内の何
れか一面にレジスターマークを付したことを特徴として
いる。
ールは、共に同一方向に蔦びる一面を粘着面とした第一
の透明フィルム層と、同粘着面側に積層した第一のフィ
ルム層より細幅の第二の透明フィルム層とからなり、か
つ、前記第一、第二のフィルム層の表裏計四面の内の何
れか一面にレジスターマークを付したことを特徴として
いる。
上記目的を達成するため、さらに本発明のレジスターマ
ークシールは、一面を粘着面としたテープ状の第一の透
明フィルム層と、同粘着面側に所定の間隔をあけて積層
した不連続な第二の透明フィルム層とからなり、かつ、
前記第一、第二のフィルム層の重合部分の表裏計四面の
内の何れか一面にレジスターマークを付したことを特徴
としている。
ークシールは、一面を粘着面としたテープ状の第一の透
明フィルム層と、同粘着面側に所定の間隔をあけて積層
した不連続な第二の透明フィルム層とからなり、かつ、
前記第一、第二のフィルム層の重合部分の表裏計四面の
内の何れか一面にレジスターマークを付したことを特徴
としている。
(作用)
第一フィルム層の粘着面は、第二のフィルム層の厚み分
版下用紙面から浮き上がっているので直ちに同用紙に引
っ付くことはない、第二のフィルム層は同用紙に接触し
ているので見当合わせを行うに際し第二のフィルム面を
版下用紙面に摺動させつつ微調整が可能である。見当合
わせが完了すれば第二のフィルム層面縁辺より出っ張っ
た第一のフィルム層の粘着面を版下用紙面に押圧して貼
着させることができる。
版下用紙面から浮き上がっているので直ちに同用紙に引
っ付くことはない、第二のフィルム層は同用紙に接触し
ているので見当合わせを行うに際し第二のフィルム面を
版下用紙面に摺動させつつ微調整が可能である。見当合
わせが完了すれば第二のフィルム層面縁辺より出っ張っ
た第一のフィルム層の粘着面を版下用紙面に押圧して貼
着させることができる。
(実施例)
実施例(1)
連続した比較的細幅の透明の合成樹脂フィルム2(例、
ポリエチレンフィルム)の一面を粘着面3とする。以下
このフィルムを第一のフィルムと言う、粘着面3は、粘
着剤を公知の方法により塗布して形成される。粘着w3
側に第一のフィルム2より幅が細い第二の透明フィルム
4を長さ方向に積層する。第二のフィルム4は、第一の
フィルム2より細幅であるので粘着面3は第二のフィル
ム4の幅の天側に突出することになる。突出量が余り大
きいと突出縁が垂れ下がる心配があるので、垂れ下がら
ない程度とする。垂れ下がると粘着面が第2図(2)に
示すように版下用紙5に引っ付くおそれがある。垂れ下
がりを防ぐためにフィルムの厚みを大きくすると、裁断
に支障を来すことになる。符号6は、−レジスターマー
クを一単位として裁断する場合の目安となるもので1図
面では説明の便宜上点線で示しているが、通常、線引き
くミシン目を含む)は行わない。
ポリエチレンフィルム)の一面を粘着面3とする。以下
このフィルムを第一のフィルムと言う、粘着面3は、粘
着剤を公知の方法により塗布して形成される。粘着w3
側に第一のフィルム2より幅が細い第二の透明フィルム
4を長さ方向に積層する。第二のフィルム4は、第一の
フィルム2より細幅であるので粘着面3は第二のフィル
ム4の幅の天側に突出することになる。突出量が余り大
きいと突出縁が垂れ下がる心配があるので、垂れ下がら
ない程度とする。垂れ下がると粘着面が第2図(2)に
示すように版下用紙5に引っ付くおそれがある。垂れ下
がりを防ぐためにフィルムの厚みを大きくすると、裁断
に支障を来すことになる。符号6は、−レジスターマー
クを一単位として裁断する場合の目安となるもので1図
面では説明の便宜上点線で示しているが、通常、線引き
くミシン目を含む)は行わない。
実施例(2)
第3図および第4W1において、符号2は実施例(1)
同様の連続した比較的細幅の透明の合成樹脂フィルムで
、粘着面3を有する0本実施例では。
同様の連続した比較的細幅の透明の合成樹脂フィルムで
、粘着面3を有する0本実施例では。
第二フィルム4の形状が実施例(1)とは異なる。
ここでは、第二フィルムは、一定の間隔をあけた不連続
な形態となっている。隣接した第二フィルム層の間に裁
断線6を想定するが、実施例(1)同様図面の簡単な説
明の便宜のためである。裁断線6に沿って裁断した状態
の断面は第4図に示すように実施例(1)と同様に、第
一フィルム層の粘着面3が第二フィルム層の画側より突
出縁として突出している。第一、第二のフィルム層が重
なり合った重合部分にレジスターマーク1を付す。
な形態となっている。隣接した第二フィルム層の間に裁
断線6を想定するが、実施例(1)同様図面の簡単な説
明の便宜のためである。裁断線6に沿って裁断した状態
の断面は第4図に示すように実施例(1)と同様に、第
一フィルム層の粘着面3が第二フィルム層の画側より突
出縁として突出している。第一、第二のフィルム層が重
なり合った重合部分にレジスターマーク1を付す。
図示実施例では(1)、(2)ともにレジスターマーク
1は第一のフィルム2の表面に付されているが、レジス
ターマーク1の位置は少なくとも四カ所適宜選択して決
めることが出来る。すなわち、第一のフィルム2の表裏
、第二のフィルム4の表裏、計画面の内の一面を選択す
ればよい、フィルム2.4は何れも透明であるのでレジ
スターマークの位置は以上の何処に在っても同じである
。
1は第一のフィルム2の表面に付されているが、レジス
ターマーク1の位置は少なくとも四カ所適宜選択して決
めることが出来る。すなわち、第一のフィルム2の表裏
、第二のフィルム4の表裏、計画面の内の一面を選択す
ればよい、フィルム2.4は何れも透明であるのでレジ
スターマークの位置は以上の何処に在っても同じである
。
また、レジスターマークを付ける方法は、印刷。
現像・焼付は等公知の方法が採用できる。現像・焼付け
による場合は、そのフィルム層にジアゾ感光樹脂を塗布
するか、フィルム自体をジアゾ感光樹脂フィルムを用い
るかをコスト、作業性等を勘案して決める。
による場合は、そのフィルム層にジアゾ感光樹脂を塗布
するか、フィルム自体をジアゾ感光樹脂フィルムを用い
るかをコスト、作業性等を勘案して決める。
このレジスターマークシールを見当合わせに用いるには
、シールを裁断線6に沿ってレジスターマーク毎に裁断
しシール化する0次に、各シールにおいて第二のフィル
ム4面を版下用紙5に当てる。Wフィルム2,4は透明
であるから版下用紙側の記しはよく透視できる。また、
粘着面8と版下用紙面5との間には第二のフィルム4の
厚み分隙間(d)がおいているので両者が直ちに引っ付
くことはない、従って、第二のフィルム4と版下用紙5
面との接触蘭でシール全体を摺動させることが出来る。
、シールを裁断線6に沿ってレジスターマーク毎に裁断
しシール化する0次に、各シールにおいて第二のフィル
ム4面を版下用紙5に当てる。Wフィルム2,4は透明
であるから版下用紙側の記しはよく透視できる。また、
粘着面8と版下用紙面5との間には第二のフィルム4の
厚み分隙間(d)がおいているので両者が直ちに引っ付
くことはない、従って、第二のフィルム4と版下用紙5
面との接触蘭でシール全体を摺動させることが出来る。
摺動させながらレジスターマークと版下用紙面上の記し
どの微調整を行う、見当合わせが出来れば、粘着面3の
突出縁を版下用紙5に押しつけ貼着し第一、第二フィル
ムを版下用紙5に固定する。第2図(2)は突出縁が版
下用紙5に押圧される過程を示す、また、第一フイルム
2の厚みが薄いために版下用紙5面上に垂れ下がった場
合もこの様な状態になる。
どの微調整を行う、見当合わせが出来れば、粘着面3の
突出縁を版下用紙5に押しつけ貼着し第一、第二フィル
ムを版下用紙5に固定する。第2図(2)は突出縁が版
下用紙5に押圧される過程を示す、また、第一フイルム
2の厚みが薄いために版下用紙5面上に垂れ下がった場
合もこの様な状態になる。
裁断は、刃物、鋏、その他常用の手段を用いて藺フィル
ムの幅方向にレジスターマーク単位に行う、レジスター
マークを接着テープ状に巻体として使用する場合には、
接着テープについている様な専用の使い捨ての刃を巻体
に保持させておけば便利である。
ムの幅方向にレジスターマーク単位に行う、レジスター
マークを接着テープ状に巻体として使用する場合には、
接着テープについている様な専用の使い捨ての刃を巻体
に保持させておけば便利である。
(発明の効果)
剥離紙を用いないので剥離紙を剥がす手間が掛からず、
また、剥離紙の肩が出ることはない、高価な剥離紙を使
用しないので原価の低減に役立つ。
また、剥離紙の肩が出ることはない、高価な剥離紙を使
用しないので原価の低減に役立つ。
見当合わせの微調整は、第二のフィルム面を版下用紙面
上で摺動させつつ行えるのでより正確な見当合わせが出
来る。剥離紙がないので第一フィルム、第二フィルムを
合わせた全体の厚みは薄くて済み、接着テープ状に芯の
上に巻き取って使用することが出来るから、携帯に便利
となる。
上で摺動させつつ行えるのでより正確な見当合わせが出
来る。剥離紙がないので第一フィルム、第二フィルムを
合わせた全体の厚みは薄くて済み、接着テープ状に芯の
上に巻き取って使用することが出来るから、携帯に便利
となる。
第1図は、本発明の実施例(1)の斜視図、第2図は、
第1図■−■線に沿った拡大断面図で、(1)は構成を
説明し、(2)は作用を説明する。 第3図は、実施例(2)の斜視図、第4図は第3図mV
−IV線に沿った拡大断面図である。第5図は従来例を
示し、(1)は構成を説明する拡大断面図、(2)、(
3)は作用を説明する拡大断面図である。 レジスターマーク 第一の透明フィルム 粘着層 第二の透明フィルム 版下用紙 3・−・・・貼11 クー“°”第2の透明フィルム、 ター−−−・版下用紙 第2図 伴 <2> 多 孕 躬 予 図 第ケ図 )5;図 Cす Zブ 2り
第1図■−■線に沿った拡大断面図で、(1)は構成を
説明し、(2)は作用を説明する。 第3図は、実施例(2)の斜視図、第4図は第3図mV
−IV線に沿った拡大断面図である。第5図は従来例を
示し、(1)は構成を説明する拡大断面図、(2)、(
3)は作用を説明する拡大断面図である。 レジスターマーク 第一の透明フィルム 粘着層 第二の透明フィルム 版下用紙 3・−・・・貼11 クー“°”第2の透明フィルム、 ター−−−・版下用紙 第2図 伴 <2> 多 孕 躬 予 図 第ケ図 )5;図 Cす Zブ 2り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、共に同一方向に延びる一面を粘着面とした第一の透
明フィルム層と、同粘着面側に積層した第一のフィルム
層より細幅の第二の透明フィルム層とからなり、かつ、
前記第一、第二のフィルム層の表裏計四面の内の何れか
一面にレジスターマークを付したことを特徴とするレジ
スターマークシール。 2、一面を粘着面としたテープ状の第一の透明フィルム
層と、同粘着面側に所定の間隔をあけて積層した不連続
な第二の透明フィルム層とからなり、かつ、前記第一、
第二のフィルム層の重合部分の表裏計四面の内の何れか
一面にレジスターマークを付したことを特徴とするレジ
スターマークシール。 3、レジスターマークが現像・焼付けにより付された請
求項1または2記載のレジスターマークシール。 4、共に同一方向に延びる一面を粘着面とした第一の透
明フィルム層と、同粘着面側に積層した第一のフィルム
層より細幅の第二の透明フィルム層とからなり、かつ、
前記第一、第二のフィルム層の表裏計四面の内の何れか
一面にレジスターマークを付した積層体を接着テープ状
に巻いたことを特徴とするレジスターマークシール。 5、一面を粘着面としたテープ状の第一の透明フィルム
層と、同粘着面側に所定の間隔をあけて積層した不連続
な第二の透明フィルム層とからなり、かつ、前記第一、
第二のフィルム層の重合部分の表裏計四面の内の何れか
一面にレジスターマークを付した積層体を接着テープ状
に巻いたことを特徴とするレジスターマークシール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091256A JP2818801B2 (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | レジスターマークシール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1091256A JP2818801B2 (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | レジスターマークシール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269355A true JPH02269355A (ja) | 1990-11-02 |
| JP2818801B2 JP2818801B2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=14021346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1091256A Expired - Lifetime JP2818801B2 (ja) | 1989-04-10 | 1989-04-10 | レジスターマークシール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2818801B2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-10 JP JP1091256A patent/JP2818801B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2818801B2 (ja) | 1998-10-30 |
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