JPH02269581A - 釘駆動装置 - Google Patents
釘駆動装置Info
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- JPH02269581A JPH02269581A JP2002671A JP267190A JPH02269581A JP H02269581 A JPH02269581 A JP H02269581A JP 2002671 A JP2002671 A JP 2002671A JP 267190 A JP267190 A JP 267190A JP H02269581 A JPH02269581 A JP H02269581A
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- nail
- band
- magazine
- drive device
- transfer shuttle
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- Granted
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 13
- 241000587161 Gomphocarpus Species 0.000 claims description 11
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 9
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
- B25C1/00—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices
- B25C1/001—Nail feeding devices
- B25C1/005—Nail feeding devices for rows of contiguous nails
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Knitting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は釘駆動装置に関し、釘帯に保持された釘のため
のマガジンと、マガジンに連結された釘移送装置とを有
し、該装置は、側方入口スリットを通って装置の送入口
の出口チャネルで終端する案内の先端から、例えば圧搾
空気によって、出口チャネルの外へ移動させるのに容易
な位置に、釘を順次に給送させ、マガジンは、1つまた
は複数の釘帯を相互に横に並べて保持するように箱形状
のマガジンとして形成され、そこにおいて、釘帯は、順
次に、少なくとも1つのばねエレメントによって案内の
少なくとも一部を形成する固定された停止面の方向へ釘
帯を押し付けることにより、出口チャネルの入口スリッ
トに整合して釘帯の面に本質的に垂直に押し付けられ、
停止面に載置された釘帯は、停止面に隣接して配置され
た圧搾空気および/またはばね作用により作動する給送
シリンダに連結された少なくとも1つの移送エレメント
により、80チヤネルの方向へ随時に移送できる釘駆動
装置に関する。
のマガジンと、マガジンに連結された釘移送装置とを有
し、該装置は、側方入口スリットを通って装置の送入口
の出口チャネルで終端する案内の先端から、例えば圧搾
空気によって、出口チャネルの外へ移動させるのに容易
な位置に、釘を順次に給送させ、マガジンは、1つまた
は複数の釘帯を相互に横に並べて保持するように箱形状
のマガジンとして形成され、そこにおいて、釘帯は、順
次に、少なくとも1つのばねエレメントによって案内の
少なくとも一部を形成する固定された停止面の方向へ釘
帯を押し付けることにより、出口チャネルの入口スリッ
トに整合して釘帯の面に本質的に垂直に押し付けられ、
停止面に載置された釘帯は、停止面に隣接して配置され
た圧搾空気および/またはばね作用により作動する給送
シリンダに連結された少なくとも1つの移送エレメント
により、80チヤネルの方向へ随時に移送できる釘駆動
装置に関する。
このような装置はヨーロッパ特許第0119542号に
示されている。この釘駆動装置は、幾つかの釘帯を保持
するためのマガジンを有しており、それには釘移送装置
が設けられることが記載されている。その移送手段は、
釘帯の個々の釘の間を把持して釘の列を80チヤネルの
方向へ給送する給送シリンダに取着された給送ラッチに
より行われている。この装置における欠点は、給送ラッ
チが打開の空間を把持するようになっているので、釘相
互の間に所定の間隔を有する釘帯の場合にしか作動でき
ないことである。それ故、この装置は、空間を節約する
ように、釘帯内に釘軸を隣り合わせて(shaft t
o 5haft)整列した釘の場合には作動できない。
示されている。この釘駆動装置は、幾つかの釘帯を保持
するためのマガジンを有しており、それには釘移送装置
が設けられることが記載されている。その移送手段は、
釘帯の個々の釘の間を把持して釘の列を80チヤネルの
方向へ給送する給送シリンダに取着された給送ラッチに
より行われている。この装置における欠点は、給送ラッ
チが打開の空間を把持するようになっているので、釘相
互の間に所定の間隔を有する釘帯の場合にしか作動でき
ないことである。それ故、この装置は、空間を節約する
ように、釘帯内に釘軸を隣り合わせて(shaft t
o 5haft)整列した釘の場合には作動できない。
本発明が解決しようとする課題は、冒頭に述べたタイプ
の釘駆動装置であって、打開に空間を配列するのではな
くて、釘軸を隣り合わせて配列された釘帯で確実に作動
できる釘駆動装置を作り出すことである。このことは、
同じ外形寸法を有するマガジンの装填容量を増加できる
という重要性を発揮できる。
の釘駆動装置であって、打開に空間を配列するのではな
くて、釘軸を隣り合わせて配列された釘帯で確実に作動
できる釘駆動装置を作り出すことである。このことは、
同じ外形寸法を有するマガジンの装填容量を増加できる
という重要性を発揮できる。
この課題は、本発明によれば、釘駆動装置が、給送シリ
ンダのピストン・ロッドを使用してマガジンの長手方向
へ移動でき、かつ後退運動中に作動する、好ましくは楔
形状の、釘帯分離エレメントを有する移送シャトルを有
し、移送エレメントが、移送シャトルの前進運動中に分
離された釘帯を側方に把持する送り(advance
)クランプとして形成され、停止面に載った釘帯が、い
かなるときもばね作用により移送シャトルと送りクラン
プとの間に保持されて移送シャトルと共に前進運動でき
ることにより、解決される。
ンダのピストン・ロッドを使用してマガジンの長手方向
へ移動でき、かつ後退運動中に作動する、好ましくは楔
形状の、釘帯分離エレメントを有する移送シャトルを有
し、移送エレメントが、移送シャトルの前進運動中に分
離された釘帯を側方に把持する送り(advance
)クランプとして形成され、停止面に載った釘帯が、い
かなるときもばね作用により移送シャトルと送りクラン
プとの間に保持されて移送シャトルと共に前進運動でき
ることにより、解決される。
木釘駆動装置の確実な作動を確保するために、本発明の
別の開発では、移送シャトルの後退運動中に作動する分
離された釘帯のための支持装置を提供する。
別の開発では、移送シャトルの後退運動中に作動する分
離された釘帯のための支持装置を提供する。
本発明の別の形において、釘帯は、移送シャトルの後退
運動中に、分離された釘帯の釘頭が隣接する釘帯の釘頭
と係合してしまうのを確実に防止できるように、釘帯の
載置位置から持ち上げられる。
運動中に、分離された釘帯の釘頭が隣接する釘帯の釘頭
と係合してしまうのを確実に防止できるように、釘帯の
載置位置から持ち上げられる。
分離された釘帯の釘頭の下側を有効に把持するのを可能
にするために、移送シ中トルの釘帯分離エレメントは、
後退運動中、釘帯間の中間に移動される。
にするために、移送シ中トルの釘帯分離エレメントは、
後退運動中、釘帯間の中間に移動される。
特に、釘移送装置の確実な動作を確保するために、本発
明では更に、送りクランプが取着されており、移送シャ
トルと送りクランプとの間で釘帯に作用する締付力は移
送シャトルが前進するときに強くなり、後退するときに
は開放される。
明では更に、送りクランプが取着されており、移送シャ
トルと送りクランプとの間で釘帯に作用する締付力は移
送シャトルが前進するときに強くなり、後退するときに
は開放される。
このことは、設計上、送りクランプの回転軸を送りクラ
ンプが釘の列を締付ける位置の裏側に位置させるという
特に簡単な手段で達成できる。
ンプが釘の列を締付ける位置の裏側に位置させるという
特に簡単な手段で達成できる。
送りクランプをばね張力によって釘帯の停止面に常に押
し付けていることにより、送りクランプと移送シャトル
の間に釘帯を迅速かつ確実に締付けることができる。
し付けていることにより、送りクランプと移送シャトル
の間に釘帯を迅速かつ確実に締付けることができる。
本発明の別の特色は、釘帯が送られたときにばね作用に
よって後方に傾けられるように形成された支持爪を支持
装置が有することである。
よって後方に傾けられるように形成された支持爪を支持
装置が有することである。
本発明の別の変形としては、支持装置の回転軸もまた支
持爪と釘帯の締付は位置の裏側に位置して、送りクラン
プを有する移送シャトルの後退運動中に確実な締付は作
用を確保する。
持爪と釘帯の締付は位置の裏側に位置して、送りクラン
プを有する移送シャトルの後退運動中に確実な締付は作
用を確保する。
支持装置により締付けられた釘帯が、D字形釘頭の釘の
移動中に簡単に離れて移動するように戻ることができる
ように、本発明の効果的な変形では、支持装置をばね作
用ブラケットに取着している。
移動中に簡単に離れて移動するように戻ることができる
ように、本発明の効果的な変形では、支持装置をばね作
用ブラケットに取着している。
全ての作業条件下で十分な釘の送りを確実にするために
、本発明の別の変形では、移送シャトルの運動可能な通
路は釘の直径の複数倍である。
、本発明の別の変形では、移送シャトルの運動可能な通
路は釘の直径の複数倍である。
マガジンは、釘が案内されてきたときに、釘を高さの調
節自在なマガジンの底部に、尖頭端を下方に向けて載置
するので、非常に簡単に装填される。このことはまた、
異なった長さの釘を用いることを可能にする。
節自在なマガジンの底部に、尖頭端を下方に向けて載置
するので、非常に簡単に装填される。このことはまた、
異なった長さの釘を用いることを可能にする。
特に本発明の別の改良においては、移動する移送シャト
ルの案内帯がまたマガジンの停止面オよび背面として作
用する。
ルの案内帯がまたマガジンの停止面オよび背面として作
用する。
本発明の別の変形では、誤作動時に分離された釘帯がつ
かえてしまうのを簡単に解消することのできる操作端部
を移送エレメントおよび支持装置に設けられる。
かえてしまうのを簡単に解消することのできる操作端部
を移送エレメントおよび支持装置に設けられる。
給送ンリンダは複動型シリンダまたはばね作用で復帰す
る単動型シリンダとして構成でき、それにより種々の設
計要求に適合できる。
る単動型シリンダとして構成でき、それにより種々の設
計要求に適合できる。
給送シリンダが釘駆動装置自体からの空気を供給される
場合、特に有効かつ経済的である。
場合、特に有効かつ経済的である。
故障を防くために、前方の釘が移動されたときに、分離
された釘帯は、釘移動作業中、給送シリンダまたは復帰
ばねで押さえることができる。
された釘帯は、釘移動作業中、給送シリンダまたは復帰
ばねで押さえることができる。
マガジンは非常に簡単に装填され、そしてばね工1ノメ
ントがマガジンの全長辺」二に延びることのできるばね
付勢スターラップとして形成された場合、停止面への釘
帯の給送を確実に行わせることができる。
ントがマガジンの全長辺」二に延びることのできるばね
付勢スターラップとして形成された場合、停止面への釘
帯の給送を確実に行わせることができる。
本発明の別の有効例において、ばねエレメントはマガジ
ンを片手で容易に装填するのを可能にするように開放し
て持ち」−げられることができるように取着される。
ンを片手で容易に装填するのを可能にするように開放し
て持ち」−げられることができるように取着される。
マガジンのより良好な装着性および容易な操作性を確保
するために、ばねエレメントはマガジンの頂部カバーと
共に傾けて離すように配置することができる。
するために、ばねエレメントはマガジンの頂部カバーと
共に傾けて離すように配置することができる。
異なった釘軸長の釘を安全かつ故障を生ずることなしに
一緒に作業するために、本発明の別の改良では、マガジ
ンの底部は高さを調節できるように取着されている。
一緒に作業するために、本発明の別の改良では、マガジ
ンの底部は高さを調節できるように取着されている。
釘軸中央の好適な把持位置が送りクランプおよび/また
は支持装置か案内帯の長手方向スリットを介して把持す
る場合、コンパクトな構造でもって得ることができる。
は支持装置か案内帯の長手方向スリットを介して把持す
る場合、コンパクトな構造でもって得ることができる。
本発明の別の形体において、分離された釘帯を持ち上げ
るための」二向き曲線が、釘頭の引っ掛かりまたは絡ま
りをより一層確実に防止するように案内帯に配設される
。
るための」二向き曲線が、釘頭の引っ掛かりまたは絡ま
りをより一層確実に防止するように案内帯に配設される
。
つかえてしまった釘を入口スリットから簡単かつ容易に
完全に取り除けるように、本発明の別の有効な改良では
、クイック除去機構を有するように設けられる。
完全に取り除けるように、本発明の別の有効な改良では
、クイック除去機構を有するように設けられる。
本発明の別の有効な変形において、釘は、出口チャネル
に勝手に入ることができないように、押えばねを有する
入口スリットに保持される。
に勝手に入ることができないように、押えばねを有する
入口スリットに保持される。
釘頭が案内帯の案内端に案内される場合は、釘の動きを
固定するのに効果的である。
固定するのに効果的である。
本発明の適用によるその他の目的、利点および可能性は
、図面に基づいて説明する以下の実施例の記述から明ら
かである。以下の記述および/または図示の特徴の全て
は、本発明自体またはいかなる所望の合理的な組合ぜに
おける目的を形成するものであり、それとは別にそれら
は請求の範囲におけるものと共に与えられるものである
。
、図面に基づいて説明する以下の実施例の記述から明ら
かである。以下の記述および/または図示の特徴の全て
は、本発明自体またはいかなる所望の合理的な組合ぜに
おける目的を形成するものであり、それとは別にそれら
は請求の範囲におけるものと共に与えられるものである
。
釘駆動装置は、第1a図に示すように、移送シャトル1
を有し、移送シャトル1は、釘10の釘軸を相互に隣り
合わせて置かれた釘帯5のためのマガジン11に沿って
案内帯1−6に案内され、そして送りクランプとして形
成された移送エレメント3と共に作動する。釘移送装置
を用いて、釘帯5は、各々の場合の先頭の釘10を出口
チャネルに移動させるのに利用できるように、装置の送
入口の出口チャネルの方向へ、即ち第1a図の上方に向
かって移送されるようになっている。このために、移送
ンヤトル1は、マガジンの長手方向に動く給送シリンダ
6、図示なし、のピストンロッド7に堅固に取着されて
おり、そしてその後方端部に楔形状の釘帯分離エレメン
ト12として形成されており、特に移送シャトル1が後
退する(第1a図において下方に動く)とき、その非対
称楔形状の故に、ばねエレメント8として形成されたス
ターラップによって、マガジンの他の釘帯5と共に、釘
頭の案内端部に備えられた案内帯16にまたは案内帯の
続きにより形成されたマガジンの停止面2に押し付けら
れた釘帯5が、マガジンの残りの釘帯5から分離されて
持ち上げられるような手段で形成される。このため、移
送ンヤトル1は、第1a図から明らかなように、終りの
2つの釘帯5の間を移動する。送りクランプ3は、移送
シャトル]−の連結ウェブの回転軸13を介してピスト
ンロッド7に回動するように取着され、そして係合爪1
4と操作端部17とから構成される。
を有し、移送シャトル1は、釘10の釘軸を相互に隣り
合わせて置かれた釘帯5のためのマガジン11に沿って
案内帯1−6に案内され、そして送りクランプとして形
成された移送エレメント3と共に作動する。釘移送装置
を用いて、釘帯5は、各々の場合の先頭の釘10を出口
チャネルに移動させるのに利用できるように、装置の送
入口の出口チャネルの方向へ、即ち第1a図の上方に向
かって移送されるようになっている。このために、移送
ンヤトル1は、マガジンの長手方向に動く給送シリンダ
6、図示なし、のピストンロッド7に堅固に取着されて
おり、そしてその後方端部に楔形状の釘帯分離エレメン
ト12として形成されており、特に移送シャトル1が後
退する(第1a図において下方に動く)とき、その非対
称楔形状の故に、ばねエレメント8として形成されたス
ターラップによって、マガジンの他の釘帯5と共に、釘
頭の案内端部に備えられた案内帯16にまたは案内帯の
続きにより形成されたマガジンの停止面2に押し付けら
れた釘帯5が、マガジンの残りの釘帯5から分離されて
持ち上げられるような手段で形成される。このため、移
送ンヤトル1は、第1a図から明らかなように、終りの
2つの釘帯5の間を移動する。送りクランプ3は、移送
シャトル]−の連結ウェブの回転軸13を介してピスト
ンロッド7に回動するように取着され、そして係合爪1
4と操作端部17とから構成される。
回転軸は係合爪14の締付は位置20の裏側に位置し、
係合爪14はばね作用により移送される分離された釘帯
5の側に押される。この手段において、移送シャトル1
と係合爪14との間の締付力は、それらが釘帯5を給送
する方向へ、即ち、第1a図の上方に向かつで移動され
るときに増加される。
係合爪14はばね作用により移送される分離された釘帯
5の側に押される。この手段において、移送シャトル1
と係合爪14との間の締付力は、それらが釘帯5を給送
する方向へ、即ち、第1a図の上方に向かつで移動され
るときに増加される。
給送方向の更に前方に支持装置4があり、支持装置4は
、第1b図から明らかなように、回転軸19を介してブ
ラケット29に取着され、次いで回転軸30を介して案
内帯16に回動するようにばね31と共に取着され、支
持装置4は操作端部18と共に支持爪15を有する。係
合爪14と同様に、支持爪15は給送方向において回転
軸19の前方に位置する締付は位置21−を有し、それ
により、ばね付勢された支持爪15は、釘帯5が前方へ
移動されるときに釘帯5を離すが、釘帯5を後方へ移動
させるような場合には係合し、そして移動中に、先端の
釘10の釘頭が次の釘の釘軸端により通過したとき、ば
ね作用ブラケット29と共に、短い距離だけ後退して少
し押し戻す。
、第1b図から明らかなように、回転軸19を介してブ
ラケット29に取着され、次いで回転軸30を介して案
内帯16に回動するようにばね31と共に取着され、支
持装置4は操作端部18と共に支持爪15を有する。係
合爪14と同様に、支持爪15は給送方向において回転
軸19の前方に位置する締付は位置21−を有し、それ
により、ばね付勢された支持爪15は、釘帯5が前方へ
移動されるときに釘帯5を離すが、釘帯5を後方へ移動
させるような場合には係合し、そして移動中に、先端の
釘10の釘頭が次の釘の釘軸端により通過したとき、ば
ね作用ブラケット29と共に、短い距離だけ後退して少
し押し戻す。
単動型給送シリンダ6のピストンロッド7は、移送シャ
トル1の一側と案内帯16に保持された案内スリーブ2
5とに係合された復帰ばね22により給送シリンダ6内
に押し戻される。案内スリーブ25の停止面の前方には
緩衝エレメント24が緩衝器として配設される。
トル1の一側と案内帯16に保持された案内スリーブ2
5とに係合された復帰ばね22により給送シリンダ6内
に押し戻される。案内スリーブ25の停止面の前方には
緩衝エレメント24が緩衝器として配設される。
第2図において、釘移送装置に加えて、−側が開放され
たマガジン11のハウジングがまた示されている。マガ
ジン11は釘帯5を案内するように作用しかつ高さの調
節可能な底部9と、ばねエレメント8と、停止面2を有
する案内帯16と同様に傾けられて離すことのできるカ
バー23とから構成される。
たマガジン11のハウジングがまた示されている。マガ
ジン11は釘帯5を案内するように作用しかつ高さの調
節可能な底部9と、ばねエレメント8と、停止面2を有
する案内帯16と同様に傾けられて離すことのできるカ
バー23とから構成される。
案内帯1,6には、送りクランプ3の係合爪14と上向
き曲線27とか設けられ、第3a〜3b図に示されるよ
うに、分離された釘帯5は前方へ移動される間にその釘
頭側をその上に持ち上げられる。
き曲線27とか設けられ、第3a〜3b図に示されるよ
うに、分離された釘帯5は前方へ移動される間にその釘
頭側をその上に持ち上げられる。
いくつかの釘帯5は、第1a図に示されるように、ばね
エレメント8により釘抜送装置の停止面2の方向へ全て
押し付けられており、それにより第1の釘帯5が使い果
たされたとき、次の釘帯か停止面2へと移動される。移
送シャトル1は、給送シリンダ6または復帰ばね22に
よって、案内帯16に沿って移動される。圧搾空気で動
く釘駆動装置からの圧力が給送シリンダ6に適用される
場合、前述したように、移送シャトル1はまず後方へ移
動されて、その釘帯分離エレメント12を分離させそし
て停止面2に位置した釘帯5をマガンン1.1に残され
た釘帯5から僅少持ち上げる。
エレメント8により釘抜送装置の停止面2の方向へ全て
押し付けられており、それにより第1の釘帯5が使い果
たされたとき、次の釘帯か停止面2へと移動される。移
送シャトル1は、給送シリンダ6または復帰ばね22に
よって、案内帯16に沿って移動される。圧搾空気で動
く釘駆動装置からの圧力が給送シリンダ6に適用される
場合、前述したように、移送シャトル1はまず後方へ移
動されて、その釘帯分離エレメント12を分離させそし
て停止面2に位置した釘帯5をマガンン1.1に残され
た釘帯5から僅少持ち上げる。
送りクランプ3の係合爪14は次いで、ばね作用で第1
の釘帯5に位置しているので回転軸13の回りに回され
て戻される。移送シャトル1が完全に戻されるとすぐに
、給送シリンダ6の空気圧は開放される。復帰ばね22
はそのとき移送シャトル1を給送方向へ押す。このこと
は分離された釘帯5を釘帯分離エレメント12と係合爪
14との間に締付け、そして移送された釘帯5の先頭の
釘10が入口スリットを通って釘駆動装置の移動チャネ
ル内に入るまで、移送シャトル1により給送方向へ前方
に移動させられる。
の釘帯5に位置しているので回転軸13の回りに回され
て戻される。移送シャトル1が完全に戻されるとすぐに
、給送シリンダ6の空気圧は開放される。復帰ばね22
はそのとき移送シャトル1を給送方向へ押す。このこと
は分離された釘帯5を釘帯分離エレメント12と係合爪
14との間に締付け、そして移送された釘帯5の先頭の
釘10が入口スリットを通って釘駆動装置の移動チャネ
ル内に入るまで、移送シャトル1により給送方向へ前方
に移動させられる。
支持爪15を有し、送りクランプ3と同様な原理によっ
て機能する固定的に取着された支持装置4は、移送シャ
トル1が戻ったときに釘帯5を前進位置に保持するのを
確実にする。釘帯分離エレメント12と移送シャトル1
の係合爪14との間の釘帯5への締付力は、給送方向に
おける締付は位置20が係合爪14の回転軸13の前方
に配設されているので、移送シャトル1が後退するとき
n に自動的に開放される。押えばね28は、釘帯の端の釘
10が非制御状態で移動チャネル内に入るこきができな
いように作用するが、どちらかと言えば、釘が次の釘帯
5により移動チャネルの方向へ更に移送されるまで、入
口スリットの所定位置に保持される。
て機能する固定的に取着された支持装置4は、移送シャ
トル1が戻ったときに釘帯5を前進位置に保持するのを
確実にする。釘帯分離エレメント12と移送シャトル1
の係合爪14との間の釘帯5への締付力は、給送方向に
おける締付は位置20が係合爪14の回転軸13の前方
に配設されているので、移送シャトル1が後退するとき
n に自動的に開放される。押えばね28は、釘帯の端の釘
10が非制御状態で移動チャネル内に入るこきができな
いように作用するが、どちらかと言えば、釘が次の釘帯
5により移動チャネルの方向へ更に移送されるまで、入
口スリットの所定位置に保持される。
第1の釘帯5が使い果たされるとすくに、第2の釘帯5
がばねエレメント8によって釘抜送装置の停止面2に押
し付けられ、釘帯分離エレメント12により残された釘
帯5から分離および持ち上げられ、そして第1の釘帯5
と同様に給送方向へ送られる。
がばねエレメント8によって釘抜送装置の停止面2に押
し付けられ、釘帯分離エレメント12により残された釘
帯5から分離および持ち上げられ、そして第1の釘帯5
と同様に給送方向へ送られる。
マガジン11の操作方法は第4図から最も明らかである
。マガジン11を装填するには、操作スターランプ32
をまず外してばねエレメント8を後方に傾けることがで
きるようにする。そこで、最大装填容量までの必要な数
の釘帯5を装填することができる。続いて、操作スター
ラップ32が再び適所に係合され、ばねエレメント8に
よりばね力を釘帯に働かぜる。マガジン11の底部9は
高さを調節できるように取着されており、それ故、釘1
0の種々の長さに適応できる。
。マガジン11を装填するには、操作スターランプ32
をまず外してばねエレメント8を後方に傾けることがで
きるようにする。そこで、最大装填容量までの必要な数
の釘帯5を装填することができる。続いて、操作スター
ラップ32が再び適所に係合され、ばねエレメント8に
よりばね力を釘帯に働かぜる。マガジン11の底部9は
高さを調節できるように取着されており、それ故、釘1
0の種々の長さに適応できる。
送りクランプ3および支持装置4の両者には、操作端部
17および18が設けられ、分離された釘帯5への締付
力は、必要ならば、それにより手動で開放できる。更に
、釘帯分離エレメント12は、つかえてしまった釘10
または釘帯5を釘抜送装置の入口スリットから取り除く
ために、クイック除去機構33を用いて後方へ傾けるこ
とができる。
17および18が設けられ、分離された釘帯5への締付
力は、必要ならば、それにより手動で開放できる。更に
、釘帯分離エレメント12は、つかえてしまった釘10
または釘帯5を釘抜送装置の入口スリットから取り除く
ために、クイック除去機構33を用いて後方へ傾けるこ
とができる。
第1a図は本発明による釘抜送装置を有する釘駆動装置
のマガジンの平面部分図。 第1b図は支持装置の底面側から見た部分図。 第2図は第1a図の線n−nに沿った釘抜送装置を有す
るマガジンの断面図。 第3a〜3d図は、図の右側から左側へ移送される釘帯
の4つの異なった段階におけるマガジンを有する釘抜送
装置の模式的な側面図で、第3a図は第1の釘帯が把持
された状態を示し、第3b図は第1の釘帯の移送端が把
持された状態を示し、 第3c図は第2の釘帯か把持された状態を示し、第3d
図は第2の釘帯か送られた状態を示す。 第4図はクイック除去機構および操作スターラップを有
する釘駆動装置の側面図。 移送シャトル 停止面 移送エレメント(送りクランプ) 支持装置 釘 給送シリンダ ピストンロッド ばねエレメント 底部 釘 マガジン 釘帯分離エレメント 回転軸 係合爪 支持爪 案内帯 操作端部 操作端部 回転軸 締付は位置 締付は位置 復帰ばね カバー 緩衝エレメント 案内スリーフ 長手方向スリット 上向き曲線 押えばね ブラケット 回転軸 ばね 操作スターラップ クイック除去機構 FIG、3a FIG、3c 2日
のマガジンの平面部分図。 第1b図は支持装置の底面側から見た部分図。 第2図は第1a図の線n−nに沿った釘抜送装置を有す
るマガジンの断面図。 第3a〜3d図は、図の右側から左側へ移送される釘帯
の4つの異なった段階におけるマガジンを有する釘抜送
装置の模式的な側面図で、第3a図は第1の釘帯が把持
された状態を示し、第3b図は第1の釘帯の移送端が把
持された状態を示し、 第3c図は第2の釘帯か把持された状態を示し、第3d
図は第2の釘帯か送られた状態を示す。 第4図はクイック除去機構および操作スターラップを有
する釘駆動装置の側面図。 移送シャトル 停止面 移送エレメント(送りクランプ) 支持装置 釘 給送シリンダ ピストンロッド ばねエレメント 底部 釘 マガジン 釘帯分離エレメント 回転軸 係合爪 支持爪 案内帯 操作端部 操作端部 回転軸 締付は位置 締付は位置 復帰ばね カバー 緩衝エレメント 案内スリーフ 長手方向スリット 上向き曲線 押えばね ブラケット 回転軸 ばね 操作スターラップ クイック除去機構 FIG、3a FIG、3c 2日
Claims (26)
- (1)釘帯(5)に保持された釘(10)のためのマガ
ジン(11)と、マガジン(11)に連結された釘移送
装置とを有し、該装置は、側方入口スリットを通って装
置の送入口の出口チャネルで終端する案内の先端から、
例えば圧搾空気によって、出口チャネルの外へ移動させ
るのに容易な位置に、釘(10)を順次に給送させ、マ
ガジン(11)は、1つまたは複数の釘帯(5)を相互
に横に並べて保持するように箱形状のマガジンとして形
成され、そこにおいて釘帯(5)は、順次に、少なくと
も1つのばねエレメント(8)によって案内の少なくと
も一部を形成する固定された停止面(2)の方向へ釘帯
を押し付けることにより、出口チャネルの入口スリット
に整合して釘帯(5)の面に本質的に垂直に押し付けら
れることができ、停止面(2)に載置された釘帯(5)
は、停止面(2)に隣接して配置された圧搾空気および
/またはばね作用により作動する給送シリンダ(6)に
連結された少なくとも1つの移送エレメント(3)によ
り、出口チャネルの方向へ随時に移送できる釘駆動装置
であって、給送シリンダ(6)のピストン・ロッド(7
)を使用してマガジン(11)の長手方向へ移動でき、
かつ後退運動中に作動する、好ましくは楔形状の、釘帯
分離エレメント(12)を有する移送シャトル(1)を
有し、移送エレメント(3)は、移送シャトル(1)の
前進運動中に、分離された釘帯(5)を側方に把持する
送り(advance)クランプとして形成され、停止
面(2)に載った釘帯(5)は、いかなるときもばね作
用により移送シャトル(1)と送りクランプ(3)との
間に保持されて移送シャトル(1)と共に前進運動でき
ることを特徴とする釘駆動装置。 - (2)分離された釘帯(5)のための支持装置(4)は
移送シャトル(1)の後退運動中に作動するように設け
られることを特徴とする請求項1に記載の釘駆動装置。 - (3)釘帯分離エレメント(12)は、移送シャトル(
1)の後退運動中に、マガジン(11)に配置された残
りの釘帯(5)から停止面(2)に押し付けられた釘帯
(5)を分離して持ち上げるように構成されることを特
徴とする請求項1または2に記載の釘駆動装置。 - (4)移送シャトル(1)の釘帯分離エレメント(12
)は、後退運動中に、停止面(2)に押し付けられた釘
帯(5)とマガジン(11)に残された釘帯(5)との
間において移動して、マガジン(11)に残されたその
他の釘帯(5)を側方に押すように構成されることを特
徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載の釘駆動装
置。 - (5)送りクランプ(3)は移送シャトル(1)に関し
て取着され、釘帯(5)を押し戻したとき、即ち、送り
クランプ(3)を有する移送シャトル(1)を前方へ移
動したとき、移送シャトル(1)と送りクランプ(3)
の間の締付力が強力となる一方、釘帯(5)を前方へと
押したとき、即ち、送りクランプ(3)を有する移送シ
ャトル(1)を後方へ移動したとき、締付力は開放され
ることを特徴とする請求項1〜4のいずれか一項に記載
の釘駆動装置。 - (6)送りクランプ(3)は、送りクランプ(3)の係
合爪(14)および釘帯(5)により形成された締付け
位置(20)の裏側にある回転軸(13)の回りを回動
するように取着されることを特徴とする請求項1〜5の
いずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (7)送りクランプ(3)の係合爪(14)は、ばね張
力により釘帯(5)を停止面(2)に押し付けて保持す
ることを特徴とする請求項1〜6のいずれか一項に記載
の釘駆動装置。 - (8)支持装置(4)は、釘帯(5)が送られて移送シ
ャトル(1)が後方へ移動するときに、ばね作用により
後方へ傾けることのできるように形成され、かつ固定的
に取着された支持爪(15)を有することを特徴とする
請求項1〜5のいずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (9)支持装置(4)の支持爪(15)は、支持装置(
4)の支持爪(15)および釘帯(5)により形成され
た締付け位置(21)の裏側にある回転軸(19)の回
りを回動するように取着されることを特徴とする請求項
8に記載の釘駆動装置。 - (10)支持装置(4)はばね作用ブラケット(29)
に取着されることを特徴とする請求項8または9に記載
の釘駆動装置。 - (11)移送シャトル(1)の移動可能な通路は釘直径
の複数倍であることを特徴とする請求項1〜10のいず
れか一項に記載の釘駆動装置。 - (12)釘(10)は、その尖頭端を下に向けて、マガ
ジン(11)の高さを調節できる底部(9)に載せられ
るように案内されることを特徴とする請求項1〜11の
いずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (13)給送シリンダ(6)のピストンロッド(7)を
使用して移動できる移送シャトル(11)は、停止面(
12)として作用する案内帯(16)およびマガジン(
11)の背面壁に案内されることを特徴とする請求項1
〜12のいずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (14)操作端部(17、18)は、つかえてしまった
ときに手で容易に除去できるように、移送エレメント(
3)および/または支持装置(4)に配設されることを
特徴とする請求項1〜13のいずれか一項に記載の釘駆
動装置。 - (15)給送シリンダ(6)は複動型シリンダかまたは
ばね復帰作用を有する単動型シリンダとして構成される
ことを特徴とする請求項1〜14のいずれか一項に記載
の釘駆動装置。 - (16)給送シリンダ(6)は釘駆動装置自体から空気
を供給されて制御され、給送シリンダ(6)に空気を各
移動作業毎に1回供給しかつ排出することを特徴とする
請求項1〜15のいずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (17)分離された釘帯(5)は、釘移動作業中、給送
シリンダ(6)または復帰ばね(22)からの圧力下に
あることを特徴とする請求項1〜16のいずれか一項に
記載の釘駆動装置。 - (18)ばねエレメント(8)は本質的にマガジン(1
1)の全長以上に延びるばね付勢スターラップとして形
成されることを特徴とする請求項1〜17のいずれか一
項に記載の釘駆動装置。 - (19)ばねエレメント(8)は操作スターラップ(3
2)を解除することにより開放されて傾けることができ
ることを特徴とする請求項1〜18のいずれか一項に記
載の釘駆動装置。 - (20)ばねエレメント(8)はマガジン(11)の頂
部カバー(23)と共に傾けられて離されることを特徴
とする請求項1〜19のいずれか一項に記載の釘駆動装
置。 - (21)マガジン(11)の底部(9)は高さを調節で
きるように取着されていることを特徴とする請求項1〜
20のいずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (22)送りクランプ(3)および/または支持装置(
4)は、長手方向スリット(26)を介して案内帯(1
6)および/または停止面(2)に把持することを特徴
とする請求項1〜21のいずれか一項に記載の釘駆動装
置。 - (23)案内帯(16)は、分離された釘帯(5)の前
進運動中、マガジン(11)に残されたその他の釘帯(
5)から分離された釘帯(5)を持ち上げるように上向
き曲線(27)を有することを特徴とする請求項1〜2
2のいずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (24)釘帯分離エレメント(12)はクイック除去機
構(33)を備えていることを特徴とする請求項1〜2
3のいずれか一項に記載の釘駆動装置。 - (25)入口スリットの領域において、案内帯(16)
上には、釘頭のための押えばね(28)が設けられてい
ることを特徴とする請求項1〜24のいずれか一項に記
載の釘駆動装置。 - (26)釘頭は案内帯(16)の案内端部に案内される
ことを特徴とする請求項1〜25のいずれか一項に記載
の釘駆動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3901043.0 | 1989-01-14 | ||
| DE3901043A DE3901043A1 (de) | 1989-01-14 | 1989-01-14 | Nageleintreibgeraet |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269581A true JPH02269581A (ja) | 1990-11-02 |
| JPH0661706B2 JPH0661706B2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2002671A Expired - Lifetime JPH0661706B2 (ja) | 1989-01-14 | 1990-01-11 | 釘駆動装置 |
Country Status (9)
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| EP (1) | EP0379005B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0661706B2 (ja) |
| AT (1) | ATE124900T1 (ja) |
| AU (1) | AU621704B2 (ja) |
| CA (1) | CA2007319C (ja) |
| DE (3) | DE8901289U1 (ja) |
| DK (1) | DK0379005T3 (ja) |
| ES (1) | ES2076231T3 (ja) |
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