JPH02269802A - ブラジャーパット材定量糊付け装置 - Google Patents
ブラジャーパット材定量糊付け装置Info
- Publication number
- JPH02269802A JPH02269802A JP8749889A JP8749889A JPH02269802A JP H02269802 A JPH02269802 A JP H02269802A JP 8749889 A JP8749889 A JP 8749889A JP 8749889 A JP8749889 A JP 8749889A JP H02269802 A JPH02269802 A JP H02269802A
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- JP
- Japan
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- pad material
- cam plate
- mounting table
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- nozzle
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 84
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 24
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims description 18
- 238000004513 sizing Methods 0.000 abstract 2
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
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- Corsets Or Brassieres (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、ブラジャーパット材定量糊付は装置に係り
、その目的は、ブラジャーに取付けられるパット材の糊
付は縁部に自動的にしかも正確に糊付けをすることがで
きるブラジャーパット材定量糊付は装置を提供すること
を目的としている。
、その目的は、ブラジャーに取付けられるパット材の糊
付は縁部に自動的にしかも正確に糊付けをすることがで
きるブラジャーパット材定量糊付は装置を提供すること
を目的としている。
(従来の技術)
従来、ブラジャーにパット材を取付けるには、パット材
をブラジャーにその都度位置合わせしてから縫製してい
た。ところが、このようにパット材をブラジャーにその
都度位置合わせしてから縫製するとその位置合わせが難
しく、ともすると位置づれが生じ易いといった問題点が
あった。そこで、パット材の周縁部に手作業で糊を付け
て、これをブラジャーの所定箇所に貼り付けてから縫製
を行なうようにしている。
をブラジャーにその都度位置合わせしてから縫製してい
た。ところが、このようにパット材をブラジャーにその
都度位置合わせしてから縫製するとその位置合わせが難
しく、ともすると位置づれが生じ易いといった問題点が
あった。そこで、パット材の周縁部に手作業で糊を付け
て、これをブラジャーの所定箇所に貼り付けてから縫製
を行なうようにしている。
(発明の解決課題)
ところが、上記のように手作業でパット材の周縁部に糊
付けをすることは、時間がかかり手間のかかる作業であ
り非能率的であるといった問題点があった。
付けをすることは、時間がかかり手間のかかる作業であ
り非能率的であるといった問題点があった。
そこで、この発明者らは、上記従来の実情に鑑み、ブラ
ジャーパット材の周縁に糊付けを行なう際に、上記問題
が生じなく、自動的にしかも正確に糊付けを行なうこと
ができるブラジャーパット材定量糊付は装置について鋭
意研究を続けた。
ジャーパット材の周縁に糊付けを行なう際に、上記問題
が生じなく、自動的にしかも正確に糊付けを行なうこと
ができるブラジャーパット材定量糊付は装置について鋭
意研究を続けた。
(課題を解決するための手段)
すなわち、この発明は基台上の一方側にパット材載置台
が回転可能に配され、他方側に前記パット材載置台と同
期回転されパット材の糊付は縁部の形状をなしたカム板
が配されて、このカム板と前記パット材載置台との間に
前後移動可能なカム板同期伝達手段が配置され、このカ
ム板同期伝達手段のパット材載置台側先端部にパット材
糊付は用のノズルが取付けられ、前記基台上に基台を幅
方向に跨がる載台が設置され、この載台上面に、先端部
にパット材押さえ部材が設けられ前記パット材載置台に
向けて平行移動される平行リンクが設けられて、前記基
台上にこの平行リンクを平行移動させるシリンダが配置
されてなるブラジャーパット材定量糊付は装置を提供す
ることにより、上記解決課題を悉く解消した装置の創出
に成功した。
が回転可能に配され、他方側に前記パット材載置台と同
期回転されパット材の糊付は縁部の形状をなしたカム板
が配されて、このカム板と前記パット材載置台との間に
前後移動可能なカム板同期伝達手段が配置され、このカ
ム板同期伝達手段のパット材載置台側先端部にパット材
糊付は用のノズルが取付けられ、前記基台上に基台を幅
方向に跨がる載台が設置され、この載台上面に、先端部
にパット材押さえ部材が設けられ前記パット材載置台に
向けて平行移動される平行リンクが設けられて、前記基
台上にこの平行リンクを平行移動させるシリンダが配置
されてなるブラジャーパット材定量糊付は装置を提供す
ることにより、上記解決課題を悉く解消した装置の創出
に成功した。
(実施例)
以下、この発明の一実施例を第1図〜第5図に基づいて
説明する。
説明する。
図面において、(1)は四隅部下面に脚部を設けた平板
状の基台であって、この基台(1)の長手方向略中央部
に幅方向に跨がる載台(2)が設置されており、また、
基台(1)上の一方側に円板形状のパット材載置台(3
)が回転可能にその中心を軸支され、他方側にパット材
載置台(3)と同期回転されパット材(P)の糊付は縁
(p)と同一の外周形状をなしたカム板(4)が軸支さ
れている。このカム板(4)とパット材載置台(3)と
は基台(1)の下面下方に配置されたモータ(図示せず
)によってギア(図示せず)を介して同期回転されるよ
うに構成されている。
状の基台であって、この基台(1)の長手方向略中央部
に幅方向に跨がる載台(2)が設置されており、また、
基台(1)上の一方側に円板形状のパット材載置台(3
)が回転可能にその中心を軸支され、他方側にパット材
載置台(3)と同期回転されパット材(P)の糊付は縁
(p)と同一の外周形状をなしたカム板(4)が軸支さ
れている。このカム板(4)とパット材載置台(3)と
は基台(1)の下面下方に配置されたモータ(図示せず
)によってギア(図示せず)を介して同期回転されるよ
うに構成されている。
そして、このカム板(4)とパット材載置台(3)との
間に前後移動可能な長板からなるカム板同期伝達手段(
5)が配置されている。すなわち、このカム板同期伝達
手段(5)の長手方向略中央部に長手方向に向けられた
長孔(5a)が穿設されていて、載台(2)の内側一方
面のその端縁を取付は支持された2枚の支持板(6)、
(7)間に立設された軸材(8)がこの長孔(5a)に
貫入され、カム板同期伝達手段(5)はこの軸材(8)
に設けられた鍔部(図示せず)に支持された状態で前後
移動可能に配置されている。このカム板同期伝達手段(
5)の一方側の縁部にはカム板同期伝達手段(5)上に
設置されたシリンダ(9)によって水平方向から垂直方
向に回動されるパット材糊付は用のノズルaωが取付け
られている。すなわち、このノズル0ωはカム板同期伝
達手段(5)の一方側の縁部に設けられた二股状の回転
支持部(10a)にノズルaωの基部が回転可能に軸支
され、このノズルaωにシリンダ(9)のロッドの先端
がノズルaωが回転できるように取付けられている。こ
のノズルαωは垂直方向に回動されたときにパット材載
置台(3)上に載配されたパット材(P)の糊付は縁の
上側に配されるようになっている。
間に前後移動可能な長板からなるカム板同期伝達手段(
5)が配置されている。すなわち、このカム板同期伝達
手段(5)の長手方向略中央部に長手方向に向けられた
長孔(5a)が穿設されていて、載台(2)の内側一方
面のその端縁を取付は支持された2枚の支持板(6)、
(7)間に立設された軸材(8)がこの長孔(5a)に
貫入され、カム板同期伝達手段(5)はこの軸材(8)
に設けられた鍔部(図示せず)に支持された状態で前後
移動可能に配置されている。このカム板同期伝達手段(
5)の一方側の縁部にはカム板同期伝達手段(5)上に
設置されたシリンダ(9)によって水平方向から垂直方
向に回動されるパット材糊付は用のノズルaωが取付け
られている。すなわち、このノズル0ωはカム板同期伝
達手段(5)の一方側の縁部に設けられた二股状の回転
支持部(10a)にノズルaωの基部が回転可能に軸支
され、このノズルaωにシリンダ(9)のロッドの先端
がノズルaωが回転できるように取付けられている。こ
のノズルαωは垂直方向に回動されたときにパット材載
置台(3)上に載配されたパット材(P)の糊付は縁の
上側に配されるようになっている。
また、カム板同期伝達手段(5)の他方側の縁部には長
軸体aDが垂下状態で取付けられ、この長袖体αDの下
端部がカム板(4)の外周縁に当接されている。
軸体aDが垂下状態で取付けられ、この長袖体αDの下
端部がカム板(4)の外周縁に当接されている。
カム板同期伝達手段(5)の下面と基台(1)との間に
はこのカム板同期伝達手段(5)をパット材載置台(3
)側に向けて付勢する引張りバネからなる弾性部材(図
示せず)が架は渡されている。このカム板(4)に対し
てパット材(P)は同じ向きにパット材載置台(3)上
に載配され、カム板(4)に接する長袖体αDとパット
(P)上方に配されるノズルαωとは、カム板(4)と
パット材(P)の同形状部分に位置されるようになって
いる。
はこのカム板同期伝達手段(5)をパット材載置台(3
)側に向けて付勢する引張りバネからなる弾性部材(図
示せず)が架は渡されている。このカム板(4)に対し
てパット材(P)は同じ向きにパット材載置台(3)上
に載配され、カム板(4)に接する長袖体αDとパット
(P)上方に配されるノズルαωとは、カム板(4)と
パット材(P)の同形状部分に位置されるようになって
いる。
このノズルaωは、図示しない糊入れ容器に糊タンクQ
3と糊定量供給ポンプ03とを介してパイプIで連通連
結されていて、ノズル口から定量ずつの糊が注出される
ようになっている。
3と糊定量供給ポンプ03とを介してパイプIで連通連
結されていて、ノズル口から定量ずつの糊が注出される
ようになっている。
また、前記載台(2)上面には、上板先端部に複数の開
脚材を有するパット材押さえ部材(151が周方向回転
自在に設けられ前記パット材載置台(3)に向けて平行
移動される平行リンクαeが設けられていて、基台(1
)上にこの平行リンク0eを繋ぎ板aのを介して平行移
動させるシリンダa8が配置されている。この繋ぎ板a
ηには平行リンクロ0の前側一方のリンク材に設けた角
状突出軸(16a)が係入される長孔(17a)が穿設
されていて、シリンダ08のロッドの動作を円滑にする
とともに、ロッドの進退によって平行リンクαeのリン
ク材を回動させるようにしている。
脚材を有するパット材押さえ部材(151が周方向回転
自在に設けられ前記パット材載置台(3)に向けて平行
移動される平行リンクαeが設けられていて、基台(1
)上にこの平行リンク0eを繋ぎ板aのを介して平行移
動させるシリンダa8が配置されている。この繋ぎ板a
ηには平行リンクロ0の前側一方のリンク材に設けた角
状突出軸(16a)が係入される長孔(17a)が穿設
されていて、シリンダ08のロッドの動作を円滑にする
とともに、ロッドの進退によって平行リンクαeのリン
ク材を回動させるようにしている。
尚、図中a9はスタートボタン等が設けられた操作盤で
ある。
ある。
次に、この発明に係るブラジャーパット材定量糊付は装
置の作用について説明する。
置の作用について説明する。
まず、作業員がパット材載置台(3)上に薄布(S)を
敷いてからこの薄布(S)上にパット材(P)をカム板
(4)と同じ向きにして置く。そして、スタートボタン
を押すと、第3図に明示するように、シリンダα9が駆
動され平行リンクC161が平行移動してこの平行リン
クaeの上板先端部に設けられたパット材押さえ部材a
Sによってパット材(P)が第2図に示すようにして押
さえられて固定される。これと同時にシリンダ(9)が
駆動されてノズルαωが水平方向から垂直方向に向けら
れてそのノズル口がバ・ソト材(P)の糊付は縁の上方
に位置される。
敷いてからこの薄布(S)上にパット材(P)をカム板
(4)と同じ向きにして置く。そして、スタートボタン
を押すと、第3図に明示するように、シリンダα9が駆
動され平行リンクC161が平行移動してこの平行リン
クaeの上板先端部に設けられたパット材押さえ部材a
Sによってパット材(P)が第2図に示すようにして押
さえられて固定される。これと同時にシリンダ(9)が
駆動されてノズルαωが水平方向から垂直方向に向けら
れてそのノズル口がバ・ソト材(P)の糊付は縁の上方
に位置される。
次に、モータが駆動されて、カム板(4)とパット材載
置台(3)とが同期回転される。カム板(4)にはカム
板同期伝達手段(5)の他方側の長袖体auが力み板(
4)の外周縁に弾性部材の付勢力によって接しているの
で、カム板(4)の回転とともにカム板(4)の外周縁
の形状にそってカム板同期伝達手段(5)が前後移動さ
れる。
置台(3)とが同期回転される。カム板(4)にはカム
板同期伝達手段(5)の他方側の長袖体auが力み板(
4)の外周縁に弾性部材の付勢力によって接しているの
で、カム板(4)の回転とともにカム板(4)の外周縁
の形状にそってカム板同期伝達手段(5)が前後移動さ
れる。
第4図と第5図に示すように、このカム板同期伝達手段
(5)のカム板(4)に同期した前後移動によって、こ
のカム板同期伝達手段(5)を介してノズル(1ωがパ
ット材載置台(3)上のパット材(P)の糊付は縁に沿
って前後移動し、そのノズル口から糊が注出されてパッ
ト材(P)の糊付は縁に糊が正確に付けられる。
(5)のカム板(4)に同期した前後移動によって、こ
のカム板同期伝達手段(5)を介してノズル(1ωがパ
ット材載置台(3)上のパット材(P)の糊付は縁に沿
って前後移動し、そのノズル口から糊が注出されてパッ
ト材(P)の糊付は縁に糊が正確に付けられる。
上記、各部分の動作は連続して行なわれ、作業員はパッ
ト材載置台(3)上に所定向きにパット材(P)を載せ
てスタートボタンを押すだけでよく、あとは自動的にし
かも正確に定量の糊がパット材(P)の糊付は縁に付け
られる。
ト材載置台(3)上に所定向きにパット材(P)を載せ
てスタートボタンを押すだけでよく、あとは自動的にし
かも正確に定量の糊がパット材(P)の糊付は縁に付け
られる。
(発明の効果)
この発明は、基台上の一方側にパット材載置台が回転可
能に配され、他方側に前記パット材載置台と同期回転さ
れパット材の糊付は縁部の形状をなしたカム板が配され
て、このカム板と前記パット材載置台との間に前後移動
可能なカム板同期伝達手段が配置され、このカム板同期
伝達手段のパット材載置台側先端部にパット材糊付は用
のノズルが取付けられ、前記基台上に基台を幅方向に跨
がる載台が設置され、この載台上面に、先端部にパット
材押さえ部材が設けられ前記パット材載置台に向けて平
行移動される平行リンクが設けられて、前記基台上にこ
の平行リンクを平行移動させるシリンダが配置されてな
るものであるから、以下の効果を奏する。
能に配され、他方側に前記パット材載置台と同期回転さ
れパット材の糊付は縁部の形状をなしたカム板が配され
て、このカム板と前記パット材載置台との間に前後移動
可能なカム板同期伝達手段が配置され、このカム板同期
伝達手段のパット材載置台側先端部にパット材糊付は用
のノズルが取付けられ、前記基台上に基台を幅方向に跨
がる載台が設置され、この載台上面に、先端部にパット
材押さえ部材が設けられ前記パット材載置台に向けて平
行移動される平行リンクが設けられて、前記基台上にこ
の平行リンクを平行移動させるシリンダが配置されてな
るものであるから、以下の効果を奏する。
すなわち、シリンダの駆動によって平行リンクが作動さ
れてパット材押さえ部材によってパット材載置台上のパ
ット材が押さえられて固定され、この状態でカム板とパ
ット材載置台が同期回転され、カム板同期伝達手段を介
してノズルが同期前後移動されてノズルのノズル口から
糊がパット材の糊付は縁に注出されるので、ブラジャー
パット材の定量糊付けが自動的にしかも正確にできる。
れてパット材押さえ部材によってパット材載置台上のパ
ット材が押さえられて固定され、この状態でカム板とパ
ット材載置台が同期回転され、カム板同期伝達手段を介
してノズルが同期前後移動されてノズルのノズル口から
糊がパット材の糊付は縁に注出されるので、ブラジャー
パット材の定量糊付けが自動的にしかも正確にできる。
第1図はこの発明に係るブラジャーパット材定量糊付は
装置の一実施例の糊付は作動前の状態を示す斜視図、第
2図はその糊付は作動時の状態を示す斜視図、第3図は
リンク機構の動作を示す説明図、第4図、第5図は糊注
出時のカム板とカム板同期伝達手段による同期前後動作
を示す説明図である。 (1)・・・基台 (2)・・・載台(
3)・・・パット材載置台 (4)・・・カム板(
5)・・・カム板同期伝達手段 0ω・・・ノズルα9
・・・パット材押さえ部材 αG・・・平行リンク(+
8・・・シリンダ
装置の一実施例の糊付は作動前の状態を示す斜視図、第
2図はその糊付は作動時の状態を示す斜視図、第3図は
リンク機構の動作を示す説明図、第4図、第5図は糊注
出時のカム板とカム板同期伝達手段による同期前後動作
を示す説明図である。 (1)・・・基台 (2)・・・載台(
3)・・・パット材載置台 (4)・・・カム板(
5)・・・カム板同期伝達手段 0ω・・・ノズルα9
・・・パット材押さえ部材 αG・・・平行リンク(+
8・・・シリンダ
Claims (1)
- (1)基台上の一方側にパット材載置台が回転可能に配
され、他方側に前記パット材載置台と同期回転されパッ
ト材の糊付け縁部の形状をなしたカム板が配されて、こ
のカム板と前記パット材載置台との間に前後移動可能な
カム板同期伝達手段が配置され、このカム板同期伝達手
段のパット材載置台側先端部にパット材糊付け用のノズ
ルが取付けられ、前記基台上に基台を幅方向に跨がる載
台が設置され、この載台上面に、先端部にパット材押さ
え部材が設けられ前記パット材載置台に向けて平行移動
される平行リンクが設けられて、前記基台上にこの平行
リンクを平行移動させるシリンダが配置されてなるブラ
ジャーパット材定量糊付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8749889A JPH02269802A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | ブラジャーパット材定量糊付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8749889A JPH02269802A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | ブラジャーパット材定量糊付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269802A true JPH02269802A (ja) | 1990-11-05 |
| JPH0428801B2 JPH0428801B2 (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=13916639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8749889A Granted JPH02269802A (ja) | 1989-04-05 | 1989-04-05 | ブラジャーパット材定量糊付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02269802A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101868921B1 (ko) * | 2016-05-18 | 2018-06-20 | 한국생산기술연구원 | 고온부식 방지 연소장치 |
| KR101946567B1 (ko) * | 2017-01-12 | 2019-02-11 | 주식회사 포스코건설 | 보일러의 부식방지 제어장치 및 제어방법 |
| KR102235377B1 (ko) * | 2019-07-22 | 2021-04-01 | 주식회사 포스코건설 | 탈황 부산물을 이용한 보일러 부식 억제 장치 및 방법 |
-
1989
- 1989-04-05 JP JP8749889A patent/JPH02269802A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0428801B2 (ja) | 1992-05-15 |
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