JPH0227028B2 - - Google Patents

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JPH0227028B2
JPH0227028B2 JP21458284A JP21458284A JPH0227028B2 JP H0227028 B2 JPH0227028 B2 JP H0227028B2 JP 21458284 A JP21458284 A JP 21458284A JP 21458284 A JP21458284 A JP 21458284A JP H0227028 B2 JPH0227028 B2 JP H0227028B2
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JP
Japan
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fountain
tank
ornamental
water
ornamental body
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JP21458284A
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English (en)
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JPS6193853A (ja
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Munehisa Tatsui
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Debero Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Debero Kogyo Co Ltd
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Publication date
Application filed by Debero Kogyo Co Ltd filed Critical Debero Kogyo Co Ltd
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Priority to KR1019850004962A priority patent/KR860003056A/ko
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は噴水装置に関する。
〔従来の技術〕
従来の噴水装置は水中又は地上に固定した据置
型である為、設置に際しては、コンクリート等に
よる基礎打ちや配管の埋設工事、及び噴水機構、
駆動ポンプの設置並びに電気配線その他の付帯作
業に多くの労力と、期間を費し、多くの工費を必
要とするものであり、特にそれが大型になると、
作業がおおがかりとなるので施工期間も長くな
り、多額の費用を必要とするものである。
又、その設置位置を変更しようとすれば、新設
に等しい工事が必要となる。
また、従来の上述噴水装置にあつては、単位時
間あたりの噴水量を一定として、一定の高さ及び
方向、並びに形態に噴水するようにしたもの以外
に、単位時間あたりの噴水量を変えたり、その噴
水高さ、方向、形態、水の色、それに時間差、或
は照明等により噴出形態を変える等、噴水の趣向
に多様な変化をもたせることが実施されている。
しかし、上述従来の噴水装置では、噴水形態の
変化や、照明等による色彩の変化にとゞまるもの
であるから、これ以外の変化や装飾効果が得られ
ない問題点がある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
そこで本発明は上述従来噴水装置の事情に鑑み
て検討の結果、フロート上に噴水機構、その他の
付帯設備をすべて装備させた構成とすることによ
つて、水面上に浮上させかつ水面上を移動させ得
るようにして、任意の位置にアンカー等で固定す
るだけで設置可能となし、これにより予め工場で
製造したものを現場に置き、または組立て得るよ
うにすることで、現場でのおうがかりな基礎打ち
作業等を不要にし、短期間に、かつ安価に施工で
き、しかも随時設置位置の変更もできるものを安
価に提供しようとするのが第1の目的である。
さらに本発明では、噴水の変化だけに終始する
ことなく、当該変化との関連において動きをもつ
物体を噴水以外に求めようとするもので、当該物
体としては、例えば鯉等の魚類或は人体モデル、
人魚、その他の動植物等の模型を単数ないしは複
数個、噴水動作とは別に動作させ、その動作を噴
水動作と調和させるようにして変化に富んだ興味
を与え得るようにするのが、第2の目的である。
〔問題点を解決するための手段〕
即ち本発明は、フロート上にあつて順次外側に
向けて夫々案内手段、囲い手段、一種以上の噴水
手段を設け、上記噴水手段には、ノズルをもつた
噴出管及びポンプを具備させ、かつ噴水及び噴水
停止可能なるようコントローラーにて制御自在と
なし、上記案内手段には魚、人魚、その他の観賞
体を前記駆動手段により囲い手段から出没動可能
なるよう具有させ、当観賞体を上記噴水及び噴水
停止に同期させて、前記コントローラーにより出
没自在としたものであり、これにより上述問題点
を解決し得たものである。
〔実施例〕
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳細す
る。
第1図、第2図は噴水装置を平面図と縦断側面
図で示している。
図中1は、例えば中空にして、充分な浮力をも
たせることで水面a上に浮上可能に形成してある
フロート1であり、その上には、中央部に昇降用
案内手段2が装備され、該案内手段2に、鯉等の
魚類や人体モデル、人魚、その他の動物や植物な
どによる観賞物3が昇降動作可能なるよう支持さ
せてあると共に、その側傍には駆動手段4が配設
され、同手段4にて上記観賞物3が昇降動自在と
なつている。
又、上記フロート1上にあつて、上記案内手段
2と駆動手段4の外側には、囲い手段5が配設さ
ている。
この囲い手段5は、例えば、細杆を多数本、円
周方向へ適宜間隔だけ離して立設するとか、パン
チングメタル、金網等を円筒状に捲回立設したも
のを用い、上部は開口されていて、上記案内手段
2及び駆動手段4と同じく、上記観賞物3も、そ
れが第2図中二点破線で示した如く下降した状態
では、外側観者から見えないように遮蔽されるこ
ととなり、図中実線で示した如く同観賞物3が上
昇した状態でのみ、外部から見得るようにしてあ
る。
又、上記フロート1上にあつて、上記囲い手段
5の外側には、半径方向へ適当な間隔をおいて、
内側噴水手段6と、外側噴水手段7とが夫々配設
してある。
図示の上記内外側両噴水手段6,7は、平面円
形配置とし、かつ同心円状に配設してあるが、も
ちろん、かかる形状に限ることはなく、その両手
段6,7から噴出される内側噴水bと、外側噴水
cとが円筒状、楕円筒状その他任意の多角形状な
どとなるように配慮すればよい。
この内外側両噴水手段6,7は、所望数個のノ
ズル6a……7a……を、垂直又は任意の角度を
もつて上向きに付設した噴出管6b,7bと、該
各噴出管6b,7bに夫々ポンプ6c,7cを接
続し、該各ポンプ6c,7cが、所望陸地等に設
置したコントローラー8のタイマにより制御さ
れ、これによつて、所望の時間差をおいて交互に
噴水と噴水停止とを繰り返し行なうようにしてあ
る。
つまり、例えば内側噴水bが噴出されている時
は、外側噴水cは停止しており、外側噴水cが噴
出される時は内側噴水が停止するよう上記各ポン
プ6c,7cが、コントローラー8により制御さ
れる。
又、第2図に示した如く、当該装置を水面aに
浮上させた状態で、取水可能に、上記各ポンプ6
c,7cには取水口6d,7dが開口され、上述
のポンプ制御はポンプ自体のオン、オフ制御によ
つても、また図示しない電磁弁の開閉制御によつ
てもよい。
ここで、上記フロート1は、合成樹脂材にて成
形するのがよく、その場合予め一体に成形しても
よいが、所望数個に分割成形し、この分割した構
成部材1a,1bを、同部材1a,1bの突き合
わせ端にあつて、一体に設けたフランジ1c,1
dをボルト止めする等の固定手段にて、一体化す
るようにしてもよい。
又、上記フロート1は、上述のように、上記各
手段2〜7を装着するものであるから、当該装着
状態で水面aに浮上可能なるよう浮力をもたせて
あり、また、上記各手段2〜7に充分な装着強度
をもたせ、かつ同手段2〜7の取付けを容易とす
るため、例えば図示の如く、中央部を貫通させて
平面略ドーナツ形状に形成し、底部には、枠組形
成した枠体9を装着して一体化させるのがよい。
又、上記案内手段2としては、第1図、第2図
及び第4図〜第7図に夫々示したように、上記フ
ロート1上の中心から主柱2aを立設し、前記観
賞体3を固定した摺動板2bを上記主柱2aに、
昇降自在なるよう嵌挿させて、観賞体3を昇降可
能としたり、第8図に示したように、フロート1
上の中心に、伸縮自在に形成したりリンク手段2
cを固設し、該リンク手段2cの上端に観賞体3
を支持し、リンク手段2cの伸縮によつて同体3
が昇降動作されるよう形成してもよい。
又、前記駆動手段4としては以下に説明するよ
うなものが用いられる。
第1図、第2図に示したように、上記フロート
1上にあつて、上記案内手段2の側傍にあつて、
滑車4a,4aを支持柱4bに回転自在なるよう
軸支し、該滑車4a,4aにチエーン4cを掛装
して形成した定滑車手段4dを用い上記チエーン
4cの一端に上記観賞体3を連結すると共に、他
端にタンク4eを連結し、さらに該タンク4eに
は、給水可能なるよう同タンク4eに、上記内側
噴水手段6の噴出管6bが可撓性のホース4fを
介して接続されており、従つて内側噴水bの噴出
時に同期して上記タンク4eに貯水されるように
してあり、該タンク4eが貯水された水の重量に
よつて下降し、これにより上記チエーン4cを介
して観賞体3が上昇可能な構成となつている。
上述例は、タンク方式による一例を示したもの
であり、当該タンク4eとしては第3図に明示し
た如く、上記ホース4fが接続された給水口4g
の口径よりも小さな排水口4hが底部に設けてあ
り、従つて該タンク4eには給水量よりも排水量
が少ないことによつて、貯水され、上述のように
して所定量貯水された後、給水が停止すること
で、同タンク4e内の水は排水口4hから外部へ
排除されることとなる。
ここで、上記タンク4eの重量は、上記摺動板
2bを含む観賞体3の重量よりも小さく設定して
あると共に、該タンク4eの容量は同体3の重量
よりも大きく設定してある。
従つて、タンク4e内が空になると、観賞体3
は自重によつて、第2図中二点破線で示した如く
囲い手段5内に下限することで、外部から見えな
くなる。
上述実施例は一タンク方式の場合であるが、次
に第4図に示したものは、二タンク方式の場合
で、上述定滑車4dにおけるチエーン4cの一端
に上記タンク4eを連結し、他端には観賞体3と
共に他のタンク4iを連結し、その一方のタンク
4eを上記内側噴水手段6の噴出部6bとホース
4fにて接続し、他方のタンク4iは上記外側噴
水手段7の噴出管7bとホース4jにて接続して
ある。
従つて一方のタンク4eには内側噴水bの噴出
時同期して貯水され、他方のタンク4iには外側
噴水cの噴出時に同期して貯水されることとな
り、このことにより内側噴水bが噴出時には、観
賞体3が上昇動となり、外側噴水cの噴出時は観
賞体3が下降するのである。
ここで、上記両タンク4e,4iには、共に上
述したと同様、排水口4hが設けてあること、も
とよりである。
又、タンク4eの容量は、他方のタンク4iと
観賞体3の重量の和よりも大きく設定させてあ
り、又、タンク4e自体の重量は、他方のタンク
4iと観賞体4の重量の和より小さく形成させて
あり、両タンク4e,4iが、ともに空の状態で
あるときは、タンク4iと観賞体3とが下降した
状態に保持される。
第5図は更に他の実施例を示したもので、昇降
動させるのに、一個のタンク4iと一個の重錘4
kとによるシーソー方式を採択している。
即ち、フロート1上に立設した支持柱4bに揺
動バー4lを揺動自在に枢着し、該揺動バー4l
の先端には観賞体3と共にタンク4iを支持、他
端には上記重錘4kを吊持し、上記タンク4iは
外側噴水手段7の噴出管7bにホース4jを介し
て接続してある。
ここで、上記タンク4iも上述実施例における
場合と同様、排水口4hが設けてあり、又上記重
錘4kの重量は、タンク4i自体の重量と観賞体
3の重量の和よりも大きく、かつ該タンク4iと
観賞体3の重量およびタンク4i内の水量との和
よりも小さく設定してある。
従つて、外側噴水cの噴出時は、上記タンク4
iは貯水されるので、観賞体3は下降し、次に外
側噴水cが停止されて、内側噴水bが噴出状態と
なれば、上記タンク4i内の水が排出されること
で、重錘4kの重量により、観賞体3は上昇す
る。
又、第2図に示した実施例において、チエーン
4cの観賞体3を連結した一端に、図示しない重
錘を連結するようにしてもよく、この場合も、重
錘と観賞体3との重量の和は、タンク4eの自重
と、タンク4eの水量との和より小さく設定して
ある。
以上は、タンク方式と、タンク及び重錘方式に
よるものにつき述べたが、第6図、第7図に示し
た通り、観賞体3を噴出水により押し上げる方式
とすることもできる。
すなわち、第6図に示したものは、上述案内手
段2に昇降自在に支持されている観賞体3の摺動
板3b等に、椀状部材4mを下向きに開口して固
設し、一方、上記椀状部材4mの直下に、上記内
側噴水手段6の噴出管6bから立設した噴射管4
nを配設し、内側噴水bの噴出時に同期して、上
記噴射管4nから上記椀状部材4mに向けて水を
噴射し、その噴射水力によつて椀状部材4mを押
し上げることで、観賞体3を上昇させるのであ
り、ここで、上記観賞体3と椀状部材4mは、外
側噴水cの噴出時にあつて、その自重により、下
降する。
第7図に示したものは、上記定滑車手段4dに
おけるチエーン4cの一端に上記観賞体3を連結
し、該チエーン4cの他端に上述した椀状部材4
mを連結、一方、上記噴射管4nは上記外側噴水
手段7における噴出管7bから立設してある。
ここでは、上記観賞体3の重量が、上記椀状部
材4mの重量よりも小さく設定してあり、内側噴
水bの噴出時は、椀状部材4mの重量によつて、
観賞体3は図中実線で示したように上昇位置に保
持されており、この状態で外側噴水cが噴出され
ると、噴射管4nからの噴出水力によつて椀状部
材4mが押し上げられ、これによつて観賞体3
は、図中二点破線で示した如く下降位置に保持さ
れることになる。
上述した各実施例は、何れも噴出水を利用して
観賞体3を昇降動作する場合であるが、当該観賞
体3の駆動手段4は上述各実施例に限るものでは
なく、例えば第8図に示したようなシリンダ手段
4oを採用することもできる。
第8図に示した実施例では、前記の如く案内手
段2にリンク手段2cを用いた場合であり、図示
の如く相互に一端にて枢着2fしたリンク2d,
2eの一方に、シリンダ4pの一端を枢着し、そ
の出力軸4qは他方のリンク2eに枢着し、該シ
リンダ手段4oの伸縮動作によつてリンク手段2
cを上下方向へ伸縮作動し、これによつて観賞体
3を昇降動するよう形成してある。
この場合も、上記観賞体3は、内側噴水bの噴
出時に上昇させ、外側噴水cが噴出時は下降する
よう、上記シリンダ手段2cの図示しないユニツ
トを前記コントローラー8にて制御するのであ
る。
又、上記駆動手段4の駆動源としては、上述実
施例以外にモータ等を利用することも可能であ
る。
更に本発明の噴水装置は、本体をフロート1に
形成して水面aに浮上するよう構成してあるか
ら、これを所望位置に固定するには、フロート1
又は第2図に示した如く枠体9等に連結したアン
カー10を投入し、当該アンカー10により位置
固定を行うようにするとよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明に係る噴水装置は構
成したものであるから、水面a上に浮上可能であ
るから、自在にして、かつ容易に移動して所望位
置に設置できることはもとより、噴水を噴出及び
停止させたり、さらには噴水の噴水量や噴水高
さ、或は噴出角度等の噴出形態を変えたり、照明
等による色彩の変化等と共に、噴水の噴出に同期
して、囲い手段内の観賞体3を噴水の上までも上
昇させることができ、従つて例えば、上記観賞体
に鯉の模型を使用すれば、囲い手段5の中に隠さ
れている鯉が、噴水と共に上昇してきて、恰も鯉
の滝登りの感じを与えることもでき、これを自動
的に繰返し実現させることで、動的な装飾効果を
あげ得て、噴水の妙味に一段の趣向を添えること
ができる。
又、上記観賞体の駆動手段としては、その駆動
源に噴出水を利用することもできるので、このよ
うにすれば特別な駆動源を必要としなくなり、安
価に製作することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る噴水装置の一実施例を示
した平面図、第2図は同縦断側面図、第3図は同
駆動手段のタンクを示した縦断側面図、第4図、
第5図、第6図、第7図、第8図は同実施例にお
ける案内手段と駆動手段の異種実施例を夫々示し
た各側面図である。 1……フロート、2……案内手段、2a……主
柱、2c……リンク手段、3……観賞体、4……
駆動手段、4d……定滑車手段、4k……重錘、
4o……シリンダ手段、5……囲い手段、6,7
……噴水手段、6a,7a……ノズル、6b,7
b……噴出管、6c,7c……ポンプ、8……コ
ントローラー、b,c……噴水。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 フロート上には、順次外側へ向けて夫々案内
    手段、囲い手段、一種以上の噴水手段を設け、上
    記噴水手段にはノズルをもつた噴出管及びポンプ
    を具備させ、かつ噴水及び噴水停止可能なるよう
    コントローラーにて制御自在となし、上記案内手
    段には魚、人魚、その他の観賞体を、前記駆動手
    段により囲い手段から出没動可能なるよう具有さ
    せ、該観賞体を上記噴水及び噴水停止に同期させ
    て、前記コントローラーにより出没動自在とした
    ことを特徴とする噴水装置。 2 案内手段が、フロート上に立設した主柱に観
    賞体を昇降動可能なるよう嵌挿支持して形成され
    ている特許請求の範囲第1項記載の噴水装置。 3 観賞体の駆動手段が、定滑車手段に観賞体と
    タンクを昇降動自在に支持し、かつ噴水手段から
    の噴出時に同期して上記タンクに貯水可能とな
    し、該タンクの貯水重量によつて上記観賞体を上
    昇動自在に形成した特許請求の範囲第1項記載の
    噴水装置。 4 観賞体の駆動手段が、噴水手段からの噴出時
    に同期して噴出される水の噴水力によつて直接観
    賞体が上昇動されるよう形成するようにした特許
    請求の範囲第1項記載の噴水装置。 5 観賞体の駆動手段が、案内手段に観賞体と共
    に、噴水手段からの噴水動作に同期して貯水され
    るように取付けたタンクを具備し、該タンクと重
    錘を主柱にシーソー方式にて取り付けるようにし
    た特許請求の範囲第1項記載の噴水装置。 6 観賞体の駆動手段が、当該観賞体をリンク手
    段に昇降動自在なるよう取り付け、該リンク手段
    をシリンダ手段にて伸縮動自在とするようにして
    いる特許請求の範囲第1項記載の噴水装置。
JP21458284A 1984-10-13 1984-10-13 噴水装置 Granted JPS6193853A (ja)

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JP21458284A JPS6193853A (ja) 1984-10-13 1984-10-13 噴水装置
KR1019850004962A KR860003056A (ko) 1984-10-13 1985-07-11 분 수 장 치

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JPS6193853A JPS6193853A (ja) 1986-05-12
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FR2711003B1 (fr) * 1993-10-05 1995-12-22 Rene Sigoure Installation à caractère publicitaire ou décoratif pour lieux publics ou privés.
CN105413940B (zh) * 2016-01-05 2017-11-03 镇江市高等专科学校 一种景区喷泉智能控制方法

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