JPH02270413A - 信号再生回路 - Google Patents
信号再生回路Info
- Publication number
- JPH02270413A JPH02270413A JP9253189A JP9253189A JPH02270413A JP H02270413 A JPH02270413 A JP H02270413A JP 9253189 A JP9253189 A JP 9253189A JP 9253189 A JP9253189 A JP 9253189A JP H02270413 A JPH02270413 A JP H02270413A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- output
- detection circuit
- inputted
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光磁気ディスクのような記録媒体からこれに記
録しである信号を再生する信号再生回路に関するもので
ある。
録しである信号を再生する信号再生回路に関するもので
ある。
〔従来の技術]
第5図は本願出願人の出願に係る特願昭62−2202
97号に記されたこの種の信号再生回路の構成を示し、
第6図は各部の信号波形を示している。図示しない光ヘ
ッドによって記録媒体から検出された信号SIはローパ
スフィルタlによって高帯域の雑音が除去され、初段増
幅器2によって増幅され、更にアッテネータ回路3によ
って減衰され、更にAGC(自動利得制御)増幅回路4
によって増幅される。
97号に記されたこの種の信号再生回路の構成を示し、
第6図は各部の信号波形を示している。図示しない光ヘ
ッドによって記録媒体から検出された信号SIはローパ
スフィルタlによって高帯域の雑音が除去され、初段増
幅器2によって増幅され、更にアッテネータ回路3によ
って減衰され、更にAGC(自動利得制御)増幅回路4
によって増幅される。
AGC増幅回路4出力S2は微分回路5で微分され、微
分出力S、はヘッダ検出回路6及び記録データ検出回路
7へ入力される。雨検出回路6.7は入力信号から情報
点を検出するものであり、ヘッダ検出回路6はトラック
、セクタを特定するアドレス等を記録しているヘッダ部
のデータを、記録データ検出回路7は記録対象のデータ
等を記録している記録データ部のデータを各々検出する
。記録データ検出回路7出力S、はその出力中に含まれ
る雑音による疑似パルスを除去すると共にパルス幅を広
げて出力S、とするパルス発生回路8へ与えられる。
分出力S、はヘッダ検出回路6及び記録データ検出回路
7へ入力される。雨検出回路6.7は入力信号から情報
点を検出するものであり、ヘッダ検出回路6はトラック
、セクタを特定するアドレス等を記録しているヘッダ部
のデータを、記録データ検出回路7は記録対象のデータ
等を記録している記録データ部のデータを各々検出する
。記録データ検出回路7出力S、はその出力中に含まれ
る雑音による疑似パルスを除去すると共にパルス幅を広
げて出力S、とするパルス発生回路8へ与えられる。
自動利得制御増幅回路4は信号増幅に係るアンプ部20
と、その利得を制御するコントロール回路23と、光デ
ィスクに記録されているVFO信号を検知するためのV
FO信号検知回路21と、記録信号が無いことを検出す
る無信号検出回路22とからなっている。アンプ部20
出力はVFO信号検知回路2I及び無信号検出回路22
へ入力され、前者はVFO信号の有無、後者は何らかの
信号の有無に応じた2値信号”l+82を出力し、これ
をコントロール回路23へ人力する。コントロール回路
23にはこの外にも2値のAGCリセット信号信号炉3
力され、これら3つの2値信号の組合せに応じて定まる
2ビツトの信号C,,C,をアンプ部2oへ与える。こ
の信号C1,Czはアンプ部2oのモードをサンプル、
ホールド、リセットの3モードに切換えるものである。
と、その利得を制御するコントロール回路23と、光デ
ィスクに記録されているVFO信号を検知するためのV
FO信号検知回路21と、記録信号が無いことを検出す
る無信号検出回路22とからなっている。アンプ部20
出力はVFO信号検知回路2I及び無信号検出回路22
へ入力され、前者はVFO信号の有無、後者は何らかの
信号の有無に応じた2値信号”l+82を出力し、これ
をコントロール回路23へ人力する。コントロール回路
23にはこの外にも2値のAGCリセット信号信号炉3
力され、これら3つの2値信号の組合せに応じて定まる
2ビツトの信号C,,C,をアンプ部2oへ与える。こ
の信号C1,Czはアンプ部2oのモードをサンプル、
ホールド、リセットの3モードに切換えるものである。
この信号再生回路においてAGC増幅回路4を用いてい
るのはヘッダ部から得られる再生信号S、のレベルと、
データ部から得られる再生信号S+のレベルとが相違す
るためであり、それより後段の信号レベルを一定にする
ためである。
るのはヘッダ部から得られる再生信号S、のレベルと、
データ部から得られる再生信号S+のレベルとが相違す
るためであり、それより後段の信号レベルを一定にする
ためである。
またホールドモードとするのは例えばデータ部中の未記
録の部分の再生時に利得が大幅に上昇すると、次に再生
信号が入力された場合の増幅出力が過大となるため、こ
れを避けるべく直前の利得をホールドさせるのである。
録の部分の再生時に利得が大幅に上昇すると、次に再生
信号が入力された場合の増幅出力が過大となるため、こ
れを避けるべく直前の利得をホールドさせるのである。
またヘッダ部とデータ部との間には無記録のギャップ部
が設けられる。
が設けられる。
これが検出された場合はリセットモードとして所定利得
に初期化する。
に初期化する。
而して従来のこのような構成においては雑音によりAG
C増幅回路4のモードが変動することがあった。即ち無
信号検出回路22ではアンプ部20出力S2を閾値T、
(S、に破線で示す)と比較し、これが以上となった時
間からtdO間は“Hルベルとなる信号a!を出力し、
これが“L”レベルになると無信号であるとしてコント
ロール回路23をしてホールドモードとすべき信号C+
、Ctを出力させるものである。この遅延時間tdを設
けて耐雑音対策を図ってはいるが、雑音によりa2がロ
ーレベルからハイレベルに転じることを防止できるもの
ではない。
C増幅回路4のモードが変動することがあった。即ち無
信号検出回路22ではアンプ部20出力S2を閾値T、
(S、に破線で示す)と比較し、これが以上となった時
間からtdO間は“Hルベルとなる信号a!を出力し、
これが“L”レベルになると無信号であるとしてコント
ロール回路23をしてホールドモードとすべき信号C+
、Ctを出力させるものである。この遅延時間tdを設
けて耐雑音対策を図ってはいるが、雑音によりa2がロ
ーレベルからハイレベルに転じることを防止できるもの
ではない。
本発明は斯かる問題点を解決するためになされたもので
あり、無信号検出を微分回路を経たディジタル系の信号
により行うこととして、雑音に影響されることなく無信
号検出が可能な信号再生回路の提供を目的とする。
あり、無信号検出を微分回路を経たディジタル系の信号
により行うこととして、雑音に影響されることなく無信
号検出が可能な信号再生回路の提供を目的とする。
本発明ではローパスフィルタ、自動利得制御回路、微分
回路、データ検出回路を経た信号により無信号を検出す
る。
回路、データ検出回路を経た信号により無信号を検出す
る。
ローパスフィルタを経た信号は高域の雑音が取除かれて
おり、微分回路を経た信号は低域の雑音が取除かれてい
る。従って本来検出すべき信号以外の成分、つまり雑音
が除かれたものについて無信号が検出されるので誤検出
が生じ難い。
おり、微分回路を経た信号は低域の雑音が取除かれてい
る。従って本来検出すべき信号以外の成分、つまり雑音
が除かれたものについて無信号が検出されるので誤検出
が生じ難い。
以下本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述する
。第1図は本発明回路を示すブロック図であり、光ディ
スクから再生された信号S、はローパスフィルタ1によ
って高域雑音が除去されて初段増幅器2に入力され、こ
こで増幅されてアッテネータ回路3へ入力され、ここで
減衰され、AGC増幅回路4へ入力される。 AGC増
幅回路4で増幅された信号S2は微分回路5へ入力され
、ここで微分された出力S、はヘッダ検出回路6及び記
録データ検出回路7へ入力される。データ検出回路7出
力S4はパルス発生回路8へ出力され、ここから再生パ
ルス信号S、が出力される。
。第1図は本発明回路を示すブロック図であり、光ディ
スクから再生された信号S、はローパスフィルタ1によ
って高域雑音が除去されて初段増幅器2に入力され、こ
こで増幅されてアッテネータ回路3へ入力され、ここで
減衰され、AGC増幅回路4へ入力される。 AGC増
幅回路4で増幅された信号S2は微分回路5へ入力され
、ここで微分された出力S、はヘッダ検出回路6及び記
録データ検出回路7へ入力される。データ検出回路7出
力S4はパルス発生回路8へ出力され、ここから再生パ
ルス信号S、が出力される。
而して実施例においては記録データ検出回路7の出力S
4を無信号検出回路22に与えている。へGC増幅回路
4は、アッテネータ回路3出力を入力して増幅し、これ
を微分回路5へ入力するアンプ部20と、無信号検出回
路22と、VFO信号検知回路21と、アンプ部20の
利得を制御するコントロール回路23とからなり、コン
トロール回路23にはVFO信号検知回路21出力a2
、無信号検出回路22出力a2及びAGCリセット信号
信号炉3力されており、これらに基づいてコントロール
回路23からアンプ部20ヘモードを制御する2ビツト
の信号C,,C。
4を無信号検出回路22に与えている。へGC増幅回路
4は、アッテネータ回路3出力を入力して増幅し、これ
を微分回路5へ入力するアンプ部20と、無信号検出回
路22と、VFO信号検知回路21と、アンプ部20の
利得を制御するコントロール回路23とからなり、コン
トロール回路23にはVFO信号検知回路21出力a2
、無信号検出回路22出力a2及びAGCリセット信号
信号炉3力されており、これらに基づいてコントロール
回路23からアンプ部20ヘモードを制御する2ビツト
の信号C,,C。
を与えている。
第1表はal t at l a、+ CI +
c2と制御モードとの関係を示している。
c2と制御モードとの関係を示している。
第1表
*印はH又はLレベルいずれでもよい。
この表に示された如く、無信号検出回路22が無信号を
検出すると出力a!は“L”レベルになりCI、Ctが
共に“H”レベルの出力がコントロール回路23から出
力されアンプ部20の制御モードをホールドモードとす
るのである。
検出すると出力a!は“L”レベルになりCI、Ctが
共に“H”レベルの出力がコントロール回路23から出
力されアンプ部20の制御モードをホールドモードとす
るのである。
第2図は第1図の回路の各部の信号波形を示している。
この回路の入力信号S、はAGC増幅回路4で増幅され
出力S2となり、微分回路5で微分され信号S、を出力
する。記録データ検出回路7はS3に重ねて破線で示す
閾値T、で入力信号を2値化してパルス信号S4を出力
する。パルス発生回路8はそのパルス幅を拡大してS、
を出力する。また記録データ検出部7出力S4は無信号
検出回路5へ入力される。この無信号検出回路5は例え
ばリトリガラブルマルチバイプレータ等からなり、パル
スが連続的に入力されると“H”レベルを維持し、パル
ス立上り後、時間tdO間に続くパルスが存在しない場
合に“L”レベルに転じる信号a2を出力するものであ
る。
出力S2となり、微分回路5で微分され信号S、を出力
する。記録データ検出回路7はS3に重ねて破線で示す
閾値T、で入力信号を2値化してパルス信号S4を出力
する。パルス発生回路8はそのパルス幅を拡大してS、
を出力する。また記録データ検出部7出力S4は無信号
検出回路5へ入力される。この無信号検出回路5は例え
ばリトリガラブルマルチバイプレータ等からなり、パル
スが連続的に入力されると“H”レベルを維持し、パル
ス立上り後、時間tdO間に続くパルスが存在しない場
合に“L”レベルに転じる信号a2を出力するものであ
る。
第3図は微分回路5出力S、の周波数成分を明示するグ
ラフである。ローパスフィルタ1は高周波成分を除去す
るのでその出力は一点鎖線で示す特性となる。一方微分
回路5は低周波域の信号を大きく減衰させるからその単
独の出力は破線で示す特性となる。従って微分回路5出
力S3の合成特性は実線で示す山形となり、本来検出す
べき信号の周波数帯域(これは山の頂部になるように回
路定数が定められる)外が減衰したものとなる。
ラフである。ローパスフィルタ1は高周波成分を除去す
るのでその出力は一点鎖線で示す特性となる。一方微分
回路5は低周波域の信号を大きく減衰させるからその単
独の出力は破線で示す特性となる。従って微分回路5出
力S3の合成特性は実線で示す山形となり、本来検出す
べき信号の周波数帯域(これは山の頂部になるように回
路定数が定められる)外が減衰したものとなる。
つまり従来のものに比して低周波側の雑音により無信号
であると誤検出される可能性が著しく低くなるのである
。
であると誤検出される可能性が著しく低くなるのである
。
第4図は本発明の他の実施例を示し、無信号検出をパル
ス発生回路8出力によって行うようにしたものである。
ス発生回路8出力によって行うようにしたものである。
即ちパルス発生回路8出力Ssを無信号検知回路22へ
入力し、その出力a2をコントロール回路23へ与える
べくなしている。その他については第1図の実施例と同
様であるので、同符号を付して説明を省略する。記録デ
ータ検出回路7出力S、及びパルス発生回路8出力S、
の有無は実質的に同様であるので第4図の実施例と第1
図の実施例と同効を奏する。
入力し、その出力a2をコントロール回路23へ与える
べくなしている。その他については第1図の実施例と同
様であるので、同符号を付して説明を省略する。記録デ
ータ検出回路7出力S、及びパルス発生回路8出力S、
の有無は実質的に同様であるので第4図の実施例と第1
図の実施例と同効を奏する。
以上の如き本発明装置によれば耐雑音性に強い無信号検
出が可能であり、適切な利得設定ができる自動利得制御
増幅回路を備えた信号再生回路が実現できる。また本発
明装置は信号再生に従来から必要とされていた回路以外
に特別な回路を必要としないという利点を有する。
出が可能であり、適切な利得設定ができる自動利得制御
増幅回路を備えた信号再生回路が実現できる。また本発
明装置は信号再生に従来から必要とされていた回路以外
に特別な回路を必要としないという利点を有する。
第1図は本発明の信号再生回路の第1実施例を示すブロ
ック図、第2図はその動作説明のための信号波形図、第
3図は信号の周波数特性図、第4図は第2実施例を示す
ブロック図、第5図は従来回路のブロック図、第6図は
その動作説明のための信号波形図である。 1・・・ローパスフィルタ 4・・・自動利得制御増幅
回路 5・・・微分回路 7・・・記録データ検出回路
22・・・無信号検出回路 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 Sl 簗 2 図 弔 3 図 第 6 図 手続補正書(自発) 信号再生回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5
、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 6、補正の内容 (1)明細書の第2頁第19行目に「幅を広げて」とあ
るのを「幅を所定値にした」と訂正する。 (2)明細書の第8頁第4行目に「パルス幅を拡大して
Ss Jとあるのを「パルス幅を所定値にした出力Ss
Jと訂正する。 以上
ック図、第2図はその動作説明のための信号波形図、第
3図は信号の周波数特性図、第4図は第2実施例を示す
ブロック図、第5図は従来回路のブロック図、第6図は
その動作説明のための信号波形図である。 1・・・ローパスフィルタ 4・・・自動利得制御増幅
回路 5・・・微分回路 7・・・記録データ検出回路
22・・・無信号検出回路 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 Sl 簗 2 図 弔 3 図 第 6 図 手続補正書(自発) 信号再生回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号5
、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 6、補正の内容 (1)明細書の第2頁第19行目に「幅を広げて」とあ
るのを「幅を所定値にした」と訂正する。 (2)明細書の第8頁第4行目に「パルス幅を拡大して
Ss Jとあるのを「パルス幅を所定値にした出力Ss
Jと訂正する。 以上
Claims (1)
- (1)記録媒体から再生した信号をローパスフィルタを
介して自動利得制御増幅回路へ入力し、その出力を微分
回路へ入力し、微分回路出力を所定閾値で2値化してパ
ルス信号を出力するデータ検出回路を備える信号再生回
路において、前記データ検出回路出力のパルス信号の有
無を検出する無信号検出回路を備え、該無信号検出回路
が前記パルス信号が存在しないことを検出した場合に前
記自動利得制御増幅回路の利得を固定すべくなしてある
ことを特徴とする信号再生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9253189A JPH02270413A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 信号再生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9253189A JPH02270413A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 信号再生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02270413A true JPH02270413A (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=14056942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9253189A Pending JPH02270413A (ja) | 1989-04-11 | 1989-04-11 | 信号再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02270413A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006115254A1 (ja) * | 2005-04-25 | 2006-11-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 自動利得制御回路、および信号再生装置 |
-
1989
- 1989-04-11 JP JP9253189A patent/JPH02270413A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006115254A1 (ja) * | 2005-04-25 | 2006-11-02 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 自動利得制御回路、および信号再生装置 |
| JPWO2006115254A1 (ja) * | 2005-04-25 | 2008-12-18 | 松下電器産業株式会社 | 自動利得制御回路、および信号再生装置 |
| JP4623677B2 (ja) * | 2005-04-25 | 2011-02-02 | パナソニック株式会社 | 自動利得制御回路、および信号再生装置 |
| US7894312B2 (en) | 2005-04-25 | 2011-02-22 | Panasonic Corporation | Automatic gain control circuit and signal reproducing device |
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