JPH0227050A - アンテナ付き軒樋 - Google Patents
アンテナ付き軒樋Info
- Publication number
- JPH0227050A JPH0227050A JP17733088A JP17733088A JPH0227050A JP H0227050 A JPH0227050 A JP H0227050A JP 17733088 A JP17733088 A JP 17733088A JP 17733088 A JP17733088 A JP 17733088A JP H0227050 A JPH0227050 A JP H0227050A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- eaves gutter
- conductor wire
- conductor
- conductor wires
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 46
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 claims description 15
- 101100460844 Mus musculus Nr2f6 gene Proteins 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 210000003195 fascia Anatomy 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000004035 construction material Substances 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、軒樋にアンテナを組み込んだアンテナ付き軒
樋に関するものである。 (従来の技術] FM放送、AM放送、TV放送等の受信やその他ワイヤ
レスチャイム、ワイヤレスインターホン等のワイヤレス
機器の受信のためにアンテナが必要である。そしてアン
テナとしでは八木アンテナなどのように、家屋の屋外部
分、例えば屋根や天井に立てることによって取り付ける
ようにしたものが一般的である。
樋に関するものである。 (従来の技術] FM放送、AM放送、TV放送等の受信やその他ワイヤ
レスチャイム、ワイヤレスインターホン等のワイヤレス
機器の受信のためにアンテナが必要である。そしてアン
テナとしでは八木アンテナなどのように、家屋の屋外部
分、例えば屋根や天井に立てることによって取り付ける
ようにしたものが一般的である。
しかしこのように屋外にアンテナを立てる場合には、ア
ンテナの取り付は工事に手間がかかるという問題があり
、また他の施工部材の影響や風などの自然要因の影響な
どでアンテナが歪んだり位置ずれしたりして受信感度の
低下が発生し易く、さらには屋外に突出するアンテナで
家屋の外観を損ねるおそれもあるという問題があった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、アンテ
ナの設置工事に手間を必要とせず、しかも受信感度の低
下のおそれがないと共にアンテナで家屋の外観を損ねる
おそれもなく、加えてアンテナを利用して軒樋の補強を
することもできるアンテナ付き軒樋を提供することを目
的とするものである。
ンテナの取り付は工事に手間がかかるという問題があり
、また他の施工部材の影響や風などの自然要因の影響な
どでアンテナが歪んだり位置ずれしたりして受信感度の
低下が発生し易く、さらには屋外に突出するアンテナで
家屋の外観を損ねるおそれもあるという問題があった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、アンテ
ナの設置工事に手間を必要とせず、しかも受信感度の低
下のおそれがないと共にアンテナで家屋の外観を損ねる
おそれもなく、加えてアンテナを利用して軒樋の補強を
することもできるアンテナ付き軒樋を提供することを目
的とするものである。
本発明に係るアンテナイ4き軒樋は、軒樋1の両側上端
の耳部2,2内にそれぞれ受信周波数の半波長の長さの
導体線3,4を取り付けると共に両耳部2,2間に掛け
渡される導体線5,5で各耳部2.2に設けた導体#i
3.4を接続し、一方の耳部2に設けた導体線3を中央
で分割して分割部を接続端子6,6として成ることを特
徴とするものである。
の耳部2,2内にそれぞれ受信周波数の半波長の長さの
導体線3,4を取り付けると共に両耳部2,2間に掛け
渡される導体線5,5で各耳部2.2に設けた導体#i
3.4を接続し、一方の耳部2に設けた導体線3を中央
で分割して分割部を接続端子6,6として成ることを特
徴とするものである。
本発明にあっては、軒樋1の耳部2内にアンテナを構成
する導体線3,4を一体に設けることによって、軒樋1
の施工と同時にアンテナの収り伺けの作業もおこなうこ
とかで外、またアンテナは軒樋1内に組み込まれている
ために、風などの影響でアンテナに狂いが生じたり、ま
たアンテナで家屋の外観を損ねたりすることがない。さ
らに導体線3,4を接続するために耳部2,2間に掛け
渡される導体線5,5によって、軒樋1の上部が広がる
ことを防止するなど軒樋1の補強が可能になる。
する導体線3,4を一体に設けることによって、軒樋1
の施工と同時にアンテナの収り伺けの作業もおこなうこ
とかで外、またアンテナは軒樋1内に組み込まれている
ために、風などの影響でアンテナに狂いが生じたり、ま
たアンテナで家屋の外観を損ねたりすることがない。さ
らに導体線3,4を接続するために耳部2,2間に掛け
渡される導体線5,5によって、軒樋1の上部が広がる
ことを防止するなど軒樋1の補強が可能になる。
以下本発明を実施例によって詳述する。
軒樋1は電気絶縁性を有する合成樹脂材で形成されてい
るものであり、その両側の上端には耳部2が一体に設け
である。第1図は本発明の一実施例を示すものであり、
各耳部2,2内に銅や鉄やステンレスなどの導体線3,
4が平行になるように取り付けである。この導体線3,
4は耳部2,2を中空に形成するときには中空部内に挿
入して取り付けることもでき、また耳部2,2の肉厚内
にインサートして取すイ」けることもできる。このよう
に耳部2,2内に導体線3,4を設けることによって、
軒@1の本来の機能である排水に何等の影響をも与える
おそれがなくなり、また耳部2内において導体線3,4
は保護されるために腐食などが発生することを防ぐこと
ができるのである。各導体線3,4の長さは受信する電
波の波長領域に応じて設定されるものであり、電波の半
波長(172λ)の長さに設定されるものである。また
一方の耳部2内に設けた導体線3の両端と他方の耳部2
内に設けた導体線4の両端とはそれぞれ導体線5゜5で
接続しである。導体線5,5は軒樋1の上端部内におい
て耳部2,2間に掛け渡すように張られているものであ
り、耳部2,2内において導体Ii!3.4と導体線5
,5とは一体化されている。そして一方の耳部2に設け
た導体線3はその技手方向の中央において分割して一対
の導体線3 a、 3 aに分離されるようにしてあり
、各導体線3 a、 3 aの分割側の端部が接続端子
6,6として耳部2から軒樋1の外面側に導出しである
。この接続端子6.6にバルントランス10を取り付け
、さらにバルントランス10に同軸ケーブルやフィーグ
ー線のような接続#i11を取り付けて接続端子6と接
続線11とを電気的に接続させである。上記のようにし
て導体線3,4.5によって閉ループとなった祈り返し
ダイポールアンテナを軒樋1に設けることができるもの
である。折り返しダイポールアンテナは閉ループでない
アンテナに比べて受信波長領域が広いという利点がある
。尚、導体線3a。 4.5は一本の連続した線で形成することができる。 しかして上記のように形成されるアンテナ付き軒樋Aを
他の一般の軒樋と同様にして取り付けることによって、
このアンテナ付き軒樋Aの取り付は施工と同時にアンテ
ナの施工もおこなうことができることになる。またこの
アンテナ付き軒樋Aをアンテナとして最適な位置に取り
付けると、自然要因などの影響で位置ずれなどするおそ
れはなく、アンテナの受信感度が低下したりするような
ことはない。そしてさらに、合成樹脂で形成される軒樋
1は夏期の高温の作用などで上端部が開くように変形さ
れ易いが、閉ループのダイポールアンテナを構成するた
めに軒樋1の上端部間に張られている導体線5,5によ
って、このような変形が発生することを防止することが
できるものである。第2図はアンテナ付き軒樋Aの取り
付は状態を示すものであり、第2図において12は家屋
の屋根、13は一般の軒樋、14は雨水の落とし口であ
る。第2図にみられるようにアンテナ付きの軒樋Aはア
ンテナを設けるに適した箇所においてのみ用いればよく
、他の一般の軒樋13とは軒樋継手などで接続すること
ができる。第3図はアンテナ付きの軒樋Aの取り付けの
状態を示すものであり、第3図において15は野地板、
16は屋根瓦、17は広小舞、18は水切板、19は鼻
隠しであって、鼻隠し19に軒樋控え共20を固定し、
一般の軒樋と同様に軒樋控え具20の耳係合部21.2
1に耳部2,2を係合させることによって軒樋控え兵2
0で軒樋Aを固定して取り付けるようにしである。 第4図は本発明の他の実施例を示すものであり、このも
のでは一対の軒樋1,1を継手22で接続して両軒樋1
,1の耳部2,21こ渡るように導体線3.4を受ける
ようにしである。このものでは継手22にバルントラン
ス10を取り付けるようにすることができる。第5図の
実施例は、各耳部2゜2に設けた導体線3,4のそれぞ
れを中央部で分割し、各分割した導体線3 a、 3
aと4 a、 4 aの分割側の端部間に導体線5,5
を張って接続するようにしたものである。第6図の実施
例は、導体線3゜4として銅薄板などの薄帯板を用いる
ようにしたものである。尚、上記各実施例では角の軒樋
1を示したが、断面半円形の九軒樋についてもそのまま
適用されるのはいうまでもない。
るものであり、その両側の上端には耳部2が一体に設け
である。第1図は本発明の一実施例を示すものであり、
各耳部2,2内に銅や鉄やステンレスなどの導体線3,
4が平行になるように取り付けである。この導体線3,
4は耳部2,2を中空に形成するときには中空部内に挿
入して取り付けることもでき、また耳部2,2の肉厚内
にインサートして取すイ」けることもできる。このよう
に耳部2,2内に導体線3,4を設けることによって、
軒@1の本来の機能である排水に何等の影響をも与える
おそれがなくなり、また耳部2内において導体線3,4
は保護されるために腐食などが発生することを防ぐこと
ができるのである。各導体線3,4の長さは受信する電
波の波長領域に応じて設定されるものであり、電波の半
波長(172λ)の長さに設定されるものである。また
一方の耳部2内に設けた導体線3の両端と他方の耳部2
内に設けた導体線4の両端とはそれぞれ導体線5゜5で
接続しである。導体線5,5は軒樋1の上端部内におい
て耳部2,2間に掛け渡すように張られているものであ
り、耳部2,2内において導体Ii!3.4と導体線5
,5とは一体化されている。そして一方の耳部2に設け
た導体線3はその技手方向の中央において分割して一対
の導体線3 a、 3 aに分離されるようにしてあり
、各導体線3 a、 3 aの分割側の端部が接続端子
6,6として耳部2から軒樋1の外面側に導出しである
。この接続端子6.6にバルントランス10を取り付け
、さらにバルントランス10に同軸ケーブルやフィーグ
ー線のような接続#i11を取り付けて接続端子6と接
続線11とを電気的に接続させである。上記のようにし
て導体線3,4.5によって閉ループとなった祈り返し
ダイポールアンテナを軒樋1に設けることができるもの
である。折り返しダイポールアンテナは閉ループでない
アンテナに比べて受信波長領域が広いという利点がある
。尚、導体線3a。 4.5は一本の連続した線で形成することができる。 しかして上記のように形成されるアンテナ付き軒樋Aを
他の一般の軒樋と同様にして取り付けることによって、
このアンテナ付き軒樋Aの取り付は施工と同時にアンテ
ナの施工もおこなうことができることになる。またこの
アンテナ付き軒樋Aをアンテナとして最適な位置に取り
付けると、自然要因などの影響で位置ずれなどするおそ
れはなく、アンテナの受信感度が低下したりするような
ことはない。そしてさらに、合成樹脂で形成される軒樋
1は夏期の高温の作用などで上端部が開くように変形さ
れ易いが、閉ループのダイポールアンテナを構成するた
めに軒樋1の上端部間に張られている導体線5,5によ
って、このような変形が発生することを防止することが
できるものである。第2図はアンテナ付き軒樋Aの取り
付は状態を示すものであり、第2図において12は家屋
の屋根、13は一般の軒樋、14は雨水の落とし口であ
る。第2図にみられるようにアンテナ付きの軒樋Aはア
ンテナを設けるに適した箇所においてのみ用いればよく
、他の一般の軒樋13とは軒樋継手などで接続すること
ができる。第3図はアンテナ付きの軒樋Aの取り付けの
状態を示すものであり、第3図において15は野地板、
16は屋根瓦、17は広小舞、18は水切板、19は鼻
隠しであって、鼻隠し19に軒樋控え共20を固定し、
一般の軒樋と同様に軒樋控え具20の耳係合部21.2
1に耳部2,2を係合させることによって軒樋控え兵2
0で軒樋Aを固定して取り付けるようにしである。 第4図は本発明の他の実施例を示すものであり、このも
のでは一対の軒樋1,1を継手22で接続して両軒樋1
,1の耳部2,21こ渡るように導体線3.4を受ける
ようにしである。このものでは継手22にバルントラン
ス10を取り付けるようにすることができる。第5図の
実施例は、各耳部2゜2に設けた導体線3,4のそれぞ
れを中央部で分割し、各分割した導体線3 a、 3
aと4 a、 4 aの分割側の端部間に導体線5,5
を張って接続するようにしたものである。第6図の実施
例は、導体線3゜4として銅薄板などの薄帯板を用いる
ようにしたものである。尚、上記各実施例では角の軒樋
1を示したが、断面半円形の九軒樋についてもそのまま
適用されるのはいうまでもない。
上述のように本発明にあっては、軒樋の両側上端の耳部
内にそれぞれ受信周波数の半波長の長さの導体線を取り
付けると共に両耳部間に掛け渡される導体線で各耳部に
設けた導体線を接続し、方の耳部【こ設けた導体線を中
央で分割して分割部を接続端子としたので、軒樋の耳部
内にアンテナを構成する導体線を設けることによって、
軒樋の施工と同時にアンテナの取り付けの作業もおこな
うことができ、アンテナの取り付は作業の手間が不要に
なり、またアンテナは軒樋内に組み込まれることになっ
て、風などの影響でアンテナに狂いが生じたり、またア
ンテナで家屋の外観を損ねたりすることがないものであ
る。さらに各耳部の導体線を接続するために耳部間に掛
け渡される導体線によって軒樋の上部が広がることを防
止する補強ができるものである。
内にそれぞれ受信周波数の半波長の長さの導体線を取り
付けると共に両耳部間に掛け渡される導体線で各耳部に
設けた導体線を接続し、方の耳部【こ設けた導体線を中
央で分割して分割部を接続端子としたので、軒樋の耳部
内にアンテナを構成する導体線を設けることによって、
軒樋の施工と同時にアンテナの取り付けの作業もおこな
うことができ、アンテナの取り付は作業の手間が不要に
なり、またアンテナは軒樋内に組み込まれることになっ
て、風などの影響でアンテナに狂いが生じたり、またア
ンテナで家屋の外観を損ねたりすることがないものであ
る。さらに各耳部の導体線を接続するために耳部間に掛
け渡される導体線によって軒樋の上部が広がることを防
止する補強ができるものである。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は軒樋の配
置を示す概略縮小平面図、第3図は軒樋の取り付けを示
す拡大断面図、第4図は本発明の他の実施例の拡大斜視
図、第5図、第6図は本発明のさらに他の実施例の斜視
図である。 1は軒樋、2は耳部、3.4.5は導体線、6は接続端
子である。
置を示す概略縮小平面図、第3図は軒樋の取り付けを示
す拡大断面図、第4図は本発明の他の実施例の拡大斜視
図、第5図、第6図は本発明のさらに他の実施例の斜視
図である。 1は軒樋、2は耳部、3.4.5は導体線、6は接続端
子である。
Claims (1)
- (1)軒樋の両側上端の耳部内にそれぞれ受信周波数の
半波長の長さの導体線を取り付けると共に両耳部間に掛
け渡される導体線で各耳部に設けた導体線を接続し、一
方の耳部に設けた導体線を中央で分割して分割部を接続
端子として成ることを特徴とするアンテナ付き軒樋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17733088A JPH0227050A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | アンテナ付き軒樋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17733088A JPH0227050A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | アンテナ付き軒樋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227050A true JPH0227050A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16029089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17733088A Pending JPH0227050A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | アンテナ付き軒樋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227050A (ja) |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP17733088A patent/JPH0227050A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2079398C (en) | Microstrip antenna structure suitable for use in mobile radio communications and method for making same | |
| EP0637093B1 (en) | Antenna | |
| US6037912A (en) | Low profile bi-directional antenna | |
| US7175140B2 (en) | Mounting apparatus and method for use with a tile roof | |
| US8059041B2 (en) | Diamond-shaped antenna receiving device | |
| CN101552374A (zh) | 汽车用高频玻璃天线及汽车用窗玻璃板 | |
| US4543583A (en) | Dipole antenna formed of coaxial cable | |
| US3482253A (en) | Antenna housing | |
| US5825335A (en) | Sheet antenna apparatus | |
| JPH032975Y2 (ja) | ||
| KR200359440Y1 (ko) | 안테나 보호용 하우징 | |
| JPH0563435A (ja) | アンテナ装置 | |
| JPS63306704A (ja) | 移動体のアンテナ | |
| JP2794859B2 (ja) | 雨樋アンテナ | |
| JPH076276Y2 (ja) | アンテナ付き軒樋 | |
| JPH01168101A (ja) | 雨樋アンテナ | |
| JPH0613930Y2 (ja) | アンテナ付き軒樋 | |
| JP2001185945A (ja) | 基地局アンテナ装置 | |
| JP2513000Y2 (ja) | 列車用アンテナ装置 | |
| JPH1041726A (ja) | 平板状アンテナ | |
| JPH02183602A (ja) | 雨樋アンテナ | |
| JP4339105B2 (ja) | ループアンテナ | |
| CN216214085U (zh) | 一种Sub-6G-LTCC移动终端射频天线 | |
| JP4540325B2 (ja) | テレビ受信用アンテナ装置 | |
| JPS6320177Y2 (ja) |