JPH0227122B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227122B2 JPH0227122B2 JP14114386A JP14114386A JPH0227122B2 JP H0227122 B2 JPH0227122 B2 JP H0227122B2 JP 14114386 A JP14114386 A JP 14114386A JP 14114386 A JP14114386 A JP 14114386A JP H0227122 B2 JPH0227122 B2 JP H0227122B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stone
- stones
- formwork
- concrete
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Producing Shaped Articles From Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、歩道等の路面に使用される砂利、砕
石及び石材又は、タイル、レンガ、人造石等の固
形材や金属、非金属に類する材料等を不定形に敷
設したコンクリート平板における目地部分を容易
に形成するための目地付石張平板の製造法に関す
るものである。
石及び石材又は、タイル、レンガ、人造石等の固
形材や金属、非金属に類する材料等を不定形に敷
設したコンクリート平板における目地部分を容易
に形成するための目地付石張平板の製造法に関す
るものである。
(従来の技術)
従来、この種の洗い出しによる石張平板は、型
枠の底面にコンクリートの凝結遅延剤を敷設し、
その上面に各種の自然石等の石材を不規則に配列
する。次に上部より仕上コンクリートを注入し、
その上部に裏打ち用のコンクリートを打ち込み締
め固めをした後に裏打ち面を仕上げる。そして、
コンクリートが硬化したら型枠を脱枠し、平板を
反転後に表面側の凝結遅延剤を噴射水等で洗滌
し、石張平板の洗い出しをして表面に石張の模様
を現出して平板を製造したものである。
枠の底面にコンクリートの凝結遅延剤を敷設し、
その上面に各種の自然石等の石材を不規則に配列
する。次に上部より仕上コンクリートを注入し、
その上部に裏打ち用のコンクリートを打ち込み締
め固めをした後に裏打ち面を仕上げる。そして、
コンクリートが硬化したら型枠を脱枠し、平板を
反転後に表面側の凝結遅延剤を噴射水等で洗滌
し、石張平板の洗い出しをして表面に石張の模様
を現出して平板を製造したものである。
然しながらこれらの従来の石張平板は、型枠内
への凝結遅延剤に各種の自然石を並設するのが大
変に手間が係ると共に、自然石の大小によつては
配列が面倒であると共に配列の変更及び各材料の
組合せが自由にできない欠点がある。また、遅延
剤の洗滌による手間と時間が大変に係り、且つ平
板の表面が綺麗に仕上がらない等の施工上の欠点
がある。
への凝結遅延剤に各種の自然石を並設するのが大
変に手間が係ると共に、自然石の大小によつては
配列が面倒であると共に配列の変更及び各材料の
組合せが自由にできない欠点がある。また、遅延
剤の洗滌による手間と時間が大変に係り、且つ平
板の表面が綺麗に仕上がらない等の施工上の欠点
がある。
(発明が解決しようとする問題点)
従来の洗い出しによる石張平板においては、各
種の自然石等の色柄の選定及び組合せが自由にで
きて表面を美しく仕上げる事が必要である。ま
た、自然石にコンクリート等が付着する事がない
ように製造することと化粧面の保護及び表面の汚
れを防止することが重要である。また、数回の施
工行程を得て製造するため、連続的に短時間で施
工が簡単にできるばかりか、目地部分も正確に美
麗に仕上げることが必要である。
種の自然石等の色柄の選定及び組合せが自由にで
きて表面を美しく仕上げる事が必要である。ま
た、自然石にコンクリート等が付着する事がない
ように製造することと化粧面の保護及び表面の汚
れを防止することが重要である。また、数回の施
工行程を得て製造するため、連続的に短時間で施
工が簡単にできるばかりか、目地部分も正確に美
麗に仕上げることが必要である。
ところが、これ等の要望を満たす石張平板は現
在のところ見当らず、その出現が望まれていた。
在のところ見当らず、その出現が望まれていた。
本発明は、上述の問題点に応じるため提起する
ものである。
ものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上述の問題点をすべて解決するため
に、一方に順次送られる各種の厚さに選定された
合成樹脂シートの上面に各種形状の型枠を載置
し、この型枠の内部でシート上面に大小各種の不
定形の自然石及び人造石等の石材を組合せ自在に
列設する。その後、型枠の上方又は側方に位置す
る吸引機の作動によつて該シートを該石材の一部
に吸着させ、該石材と石材との間に目地を形成さ
せる。次の行程で石材側に仕上コンクリートを注
入し、その表面に裏打ち用のコンクリートを打設
する。このコンクリートが硬化された後に型枠を
脱枠することによつて、上記の目的の達成を計つ
ている。
に、一方に順次送られる各種の厚さに選定された
合成樹脂シートの上面に各種形状の型枠を載置
し、この型枠の内部でシート上面に大小各種の不
定形の自然石及び人造石等の石材を組合せ自在に
列設する。その後、型枠の上方又は側方に位置す
る吸引機の作動によつて該シートを該石材の一部
に吸着させ、該石材と石材との間に目地を形成さ
せる。次の行程で石材側に仕上コンクリートを注
入し、その表面に裏打ち用のコンクリートを打設
する。このコンクリートが硬化された後に型枠を
脱枠することによつて、上記の目的の達成を計つ
ている。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面について説明する
と、第1図及び第2図に示す石張平板Aを製造す
るには、第4図に於いて、各種形状よりなる基台
10の一方の端部に捲着された重量及び用途別の
厚さに対応した合成樹脂シート1が位置され、こ
の合成樹脂シート1は塩化ビニール及びネツト入
りビニール等の各種構成材料を以つて吸着被着す
るような性質からなつている。この合成樹脂シー
ト1にはイ図の位置で各種形状の底部がない大小
の底面積を有する型枠2の上部より載置する。こ
の型枠2の内部でシート1の上面に大小各種の不
定形の石、砂利、砕石等の自然石及び各種の人造
石等の石材3,3……を自由な色柄の組合せによ
つて数個並列せしめてある。次に、該型枠2が移
動して吸引機5の位置において型枠2内の空気を
上方又は側方より吸引して該シート1を各石材
3,3,3の一部に目地部4を形成するように第
3図の如く、石材3にシート1を吸着接合させ
る。また、該シート1を石材3に接合被着させる
のに、下方から送気機を以つてする場合もある。
と、第1図及び第2図に示す石張平板Aを製造す
るには、第4図に於いて、各種形状よりなる基台
10の一方の端部に捲着された重量及び用途別の
厚さに対応した合成樹脂シート1が位置され、こ
の合成樹脂シート1は塩化ビニール及びネツト入
りビニール等の各種構成材料を以つて吸着被着す
るような性質からなつている。この合成樹脂シー
ト1にはイ図の位置で各種形状の底部がない大小
の底面積を有する型枠2の上部より載置する。こ
の型枠2の内部でシート1の上面に大小各種の不
定形の石、砂利、砕石等の自然石及び各種の人造
石等の石材3,3……を自由な色柄の組合せによ
つて数個並列せしめてある。次に、該型枠2が移
動して吸引機5の位置において型枠2内の空気を
上方又は側方より吸引して該シート1を各石材
3,3,3の一部に目地部4を形成するように第
3図の如く、石材3にシート1を吸着接合させ
る。また、該シート1を石材3に接合被着させる
のに、下方から送気機を以つてする場合もある。
型枠2内で石材3にシート1が接着されたら、
その石材3に化粧仕上骨材の入つた仕上コンクリ
ート6をホツパー8より型枠2の高さの2分の1
程度の高さに流し込み、軽い振動等によつて締め
固めをした後に、第4図ニに示す如く仕上コンク
リート6の上部より裏打ち用のコンクリート7を
ホツパー9から落下打設する。その後、前記仕上
コンクリート6と裏打ち用のコンクリート7とが
硬化した後に該型枠2を脱離すると、石張平板A
の該石材3,3……の表面に合成樹脂シート1が
被着した状態で現場施工用等に完成される。この
状態で所定位置に積重ねて保管したり、又はシー
ト1を剥離する事によつて第1図に示す如く表面
に目地4が形成された石張平板Aを得ることがで
きる。
その石材3に化粧仕上骨材の入つた仕上コンクリ
ート6をホツパー8より型枠2の高さの2分の1
程度の高さに流し込み、軽い振動等によつて締め
固めをした後に、第4図ニに示す如く仕上コンク
リート6の上部より裏打ち用のコンクリート7を
ホツパー9から落下打設する。その後、前記仕上
コンクリート6と裏打ち用のコンクリート7とが
硬化した後に該型枠2を脱離すると、石張平板A
の該石材3,3……の表面に合成樹脂シート1が
被着した状態で現場施工用等に完成される。この
状態で所定位置に積重ねて保管したり、又はシー
ト1を剥離する事によつて第1図に示す如く表面
に目地4が形成された石張平板Aを得ることがで
きる。
(作 用)
本発明は以上の如く製造され、その施工工程を
詳細に説明すると、第4図のイ図に示す捲着され
ている各種の厚さ及び伸縮自在なナイロンネツト
等の合成樹脂シート1を各種の基台10上におい
て所定寸法に切断されたシート1の上部より型枠
2を載置し、この状態で型枠2の内部に大小不定
形の各骨材及びタイルやレンガ等の石材3,3を
多数個並列し、次に第4図ロ図に移動して型枠2
に装設した吸引機5の作動により該シート1を石
材3,3の目地部4の一部に食い込ませ、シート
1を各石材3,3に被着せしめる。次に第4図の
ハ図に示すホツパー8内の仕上コンクリート6を
型枠2の高さの2分1程度流し込み、その後第4
図のニ図に示す如く、型枠2内に最後の裏打ち用
コンクリート7をホツパー9より打設せしめる。
前記コンクリート6,7が固化後に第4図ホ図に
示すように外周の型枠2を脱離すると合成樹脂シ
ート1が表面に被着したまゝの状態で第4図のヘ
図の如く反転することによつて石張平板Aが完成
されるものである。そして、歩道、通路等に使用
する時に表面のシート1を剥離することによつて
表面の石材3を露出して使用するものである。
詳細に説明すると、第4図のイ図に示す捲着され
ている各種の厚さ及び伸縮自在なナイロンネツト
等の合成樹脂シート1を各種の基台10上におい
て所定寸法に切断されたシート1の上部より型枠
2を載置し、この状態で型枠2の内部に大小不定
形の各骨材及びタイルやレンガ等の石材3,3を
多数個並列し、次に第4図ロ図に移動して型枠2
に装設した吸引機5の作動により該シート1を石
材3,3の目地部4の一部に食い込ませ、シート
1を各石材3,3に被着せしめる。次に第4図の
ハ図に示すホツパー8内の仕上コンクリート6を
型枠2の高さの2分1程度流し込み、その後第4
図のニ図に示す如く、型枠2内に最後の裏打ち用
コンクリート7をホツパー9より打設せしめる。
前記コンクリート6,7が固化後に第4図ホ図に
示すように外周の型枠2を脱離すると合成樹脂シ
ート1が表面に被着したまゝの状態で第4図のヘ
図の如く反転することによつて石張平板Aが完成
されるものである。そして、歩道、通路等に使用
する時に表面のシート1を剥離することによつて
表面の石材3を露出して使用するものである。
(発明の効果)
本発明の目地付石張平板の製造法は上述の如く
構成されているから、従来の洗い出し工法のよう
に凝結遅延剤を噴射水を以つて洗滌すると云う面
倒な作業が不要となり、唯、合成樹脂シートを剥
離するだけで品質が均一で製品の仕上げに不良品
が生ぜず美しい石材面と目地部とが鮮明に現出さ
れる石張平板を提供できる効果がある。また、各
遅延剤が石材面に残置した従来の化粧面の汚れに
よる見苦しい欠点も解決する効果もある。更に、
この石張平板の製造法によれば、大小の寸法の異
なる平板も色柄模様の異なる石材を自由に組合せ
た平板でも何等面倒な施工を必要とせず容易に製
作できる効果がある。そして、合成樹脂シートに
各種大小の石材を適宜並設し、吸引機によつて該
シートを石材に吸着せしめたので、石張表面の養
生の役目を果し、且つ石材の表面と石材と石材と
の目地にも該シートが確実に吸着し、目地部分を
自然のまゝで美しく形成できる効果と、吸引機に
よる吸着シートのための作業が敏速、且つ製品に
ロスがなく安全である効果がある。
構成されているから、従来の洗い出し工法のよう
に凝結遅延剤を噴射水を以つて洗滌すると云う面
倒な作業が不要となり、唯、合成樹脂シートを剥
離するだけで品質が均一で製品の仕上げに不良品
が生ぜず美しい石材面と目地部とが鮮明に現出さ
れる石張平板を提供できる効果がある。また、各
遅延剤が石材面に残置した従来の化粧面の汚れに
よる見苦しい欠点も解決する効果もある。更に、
この石張平板の製造法によれば、大小の寸法の異
なる平板も色柄模様の異なる石材を自由に組合せ
た平板でも何等面倒な施工を必要とせず容易に製
作できる効果がある。そして、合成樹脂シートに
各種大小の石材を適宜並設し、吸引機によつて該
シートを石材に吸着せしめたので、石張表面の養
生の役目を果し、且つ石材の表面と石材と石材と
の目地にも該シートが確実に吸着し、目地部分を
自然のまゝで美しく形成できる効果と、吸引機に
よる吸着シートのための作業が敏速、且つ製品に
ロスがなく安全である効果がある。
さらに、本発明は型枠の形状を自由に選択でき
ると共に、厚さの大小及び色柄の組合せが適宜選
択でき、建材として巾広い用途がある等の便利な
効果がある。
ると共に、厚さの大小及び色柄の組合せが適宜選
択でき、建材として巾広い用途がある等の便利な
効果がある。
第1図は本発明の製造された平板の斜面図、第
2図は断面図、第3図はシートが被着した一部拡
大した断面図、第4図は製造工程の略図的説明図
である。符号Aは石張平板、1は合成樹脂シー
ト、2は型枠、3は石材、4は目地部、5は吸引
機、6は仕上コンクリート、7は裏打ち用コンク
リートである。
2図は断面図、第3図はシートが被着した一部拡
大した断面図、第4図は製造工程の略図的説明図
である。符号Aは石張平板、1は合成樹脂シー
ト、2は型枠、3は石材、4は目地部、5は吸引
機、6は仕上コンクリート、7は裏打ち用コンク
リートである。
Claims (1)
- 1 底部がない大小の底面積を有する型枠2の底
面に塩化ビニール等の合成樹脂シート1を敷設
し、前記型枠2内の合成樹脂シート1の上面に大
小各種の不定形の自然石及び各種の人造石等の石
材3,3を適宜並設し、その後、該型枠2が吸引
機5の位置において型枠2内の空気を上方又は側
方より吸引することによつて該合成樹脂シート1
を該石材3,3の一部に吸着させ、該石材3と石
材3との間に目地部分を形成し、次に、該型枠2
内に化粧仕上骨材等の入つた仕上コンクリート6
を型枠2の高さの2分の1程度に流し込んで硬化
させ、その後、硬化したコンクリート6の表面に
裏打ち用のコンクリート7を打設し、コンクリー
ト7の硬化後に該型枠2を脱枠し、その後、該合
成樹脂シート1を剥離することによつて石材3,
3を表面に現出して石張平板を製造することを特
徴とする目地付石張平板の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14114386A JPS6399906A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 目地付石張平板の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14114386A JPS6399906A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 目地付石張平板の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6399906A JPS6399906A (ja) | 1988-05-02 |
| JPH0227122B2 true JPH0227122B2 (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=15285164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14114386A Granted JPS6399906A (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 目地付石張平板の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6399906A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02100804U (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-10 | ||
| JP2534576B2 (ja) * | 1990-08-07 | 1996-09-18 | 日本興業株式会社 | 石片連結体の製造方法 |
-
1986
- 1986-06-17 JP JP14114386A patent/JPS6399906A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6399906A (ja) | 1988-05-02 |
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