JPH02271387A - ディスプレイ表示面補正装置 - Google Patents
ディスプレイ表示面補正装置Info
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- JPH02271387A JPH02271387A JP9223789A JP9223789A JPH02271387A JP H02271387 A JPH02271387 A JP H02271387A JP 9223789 A JP9223789 A JP 9223789A JP 9223789 A JP9223789 A JP 9223789A JP H02271387 A JPH02271387 A JP H02271387A
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- JP
- Japan
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- display
- frame
- display device
- screen
- periphery
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- Pending
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 2
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- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract 1
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- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はディスプレイ表示面補正装置に関し、特にデ
ィスプレイ装置を複数個用いて大画面ディスプレイ装置
を作成するのに好適なディスプレイ表示面補正装置に関
する。
ィスプレイ装置を複数個用いて大画面ディスプレイ装置
を作成するのに好適なディスプレイ表示面補正装置に関
する。
(従来の技術)
従来においては、1個のディスプレイ装置で大画面かつ
高密度の表示を得ることは困難であるので、複数個のデ
ィスプレイ装置を並べて、高密度の大画面表示装置を得
るようにしている。
高密度の表示を得ることは困難であるので、複数個のデ
ィスプレイ装置を並べて、高密度の大画面表示装置を得
るようにしている。
例えば、第4図に示されているような1個のディスプレ
イ装置1aに表示された小さな画像を拡大された画像に
したい時には、従来は第5図に示されているような大画
面表示装置が用いられていた。
イ装置1aに表示された小さな画像を拡大された画像に
したい時には、従来は第5図に示されているような大画
面表示装置が用いられていた。
第5図において、1は該大画面表示装置を示し、該大画
面表示装置1は前記ディスプレイ装置1aを腹数個並べ
て形成されている。図示の例では、16個のディスプレ
イ装置1aを縦横に4個ずつ並べて形成されている。
面表示装置1は前記ディスプレイ装置1aを腹数個並べ
て形成されている。図示の例では、16個のディスプレ
イ装置1aを縦横に4個ずつ並べて形成されている。
該従来の大画面表示装置1によれば、一つ一つのディス
プレイ装置1aは高密度ディスプレイ装置であるので、
高密度の大画面表示を行うことができる。
プレイ装置1aは高密度ディスプレイ装置であるので、
高密度の大画面表示を行うことができる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の大画面表示装置1を構成する個々
のディスプレイ装置1aは映像面1bの周りに枠ICを
有している。このため、該ディスプレイ装置1aを複数
個集めて大画面表示装置を作ると、該枠が表示情報の邪
魔をし、不自然な画像しか得られないという問題があっ
た。
のディスプレイ装置1aは映像面1bの周りに枠ICを
有している。このため、該ディスプレイ装置1aを複数
個集めて大画面表示装置を作ると、該枠が表示情報の邪
魔をし、不自然な画像しか得られないという問題があっ
た。
本発明の目的は、前記した従来装置の問題点を除去し、
自然でかつ高密度の大画面表示を行うことができるディ
スプレイ表示面補正装置を提供することにある。
自然でかつ高密度の大画面表示を行うことができるディ
スプレイ表示面補正装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段および作用)本発明は、前
記目的を達成するために、光ファイバ束の一面を枠を有
する既存のディスプレイ装置の枠内の映像面とほぼ一致
する形状にし1、これと対向する他面を任意の大きさの
形状にしたディスプレイ表示面補正部と、該ディスプレ
イ表示面補正部の前記他面に固着した光拡散板とからな
るディスプレイ表示面補正装置を、既存のディスプレイ
装置の映像面に固定するようにした点に特徴がある。
記目的を達成するために、光ファイバ束の一面を枠を有
する既存のディスプレイ装置の枠内の映像面とほぼ一致
する形状にし1、これと対向する他面を任意の大きさの
形状にしたディスプレイ表示面補正部と、該ディスプレ
イ表示面補正部の前記他面に固着した光拡散板とからな
るディスプレイ表示面補正装置を、既存のディスプレイ
装置の映像面に固定するようにした点に特徴がある。
本発明の装置によれば、該ディスプレイ表示面補正装置
の表示面に枠のない映像を得ることができるので、これ
らを寄せ集めることにより映像の巾に枠が入らない自然
な良質の拡大画像を得ることができる。
の表示面に枠のない映像を得ることができるので、これ
らを寄せ集めることにより映像の巾に枠が入らない自然
な良質の拡大画像を得ることができる。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例のディスプレイ装置の概略構
成を示す図である。
成を示す図である。
同図(a)において、2は従来装置と同様の周囲に枠2
aを有するディスプレイ装置、3は本発明によるディス
プレイ表示面補正装置である。該ディスプレイ表示面補
正装置3は、一つの面が前記ディスプレイ装置2の枠2
aの内周とほぼ一致する形状を有し、他の面が該枠2a
の外周とほぼ等しい形状を有するディスプレイ表示面補
正部3aと、前記他の面に張り付けられた光拡散板3b
とから構成されている。該ディスプレイ表示面補正部3
aは、前記−つの面から他の面に向かって広がるように
伸びる多数の光ファイバを接着性のある樹脂で固めて構
成されている。
aを有するディスプレイ装置、3は本発明によるディス
プレイ表示面補正装置である。該ディスプレイ表示面補
正装置3は、一つの面が前記ディスプレイ装置2の枠2
aの内周とほぼ一致する形状を有し、他の面が該枠2a
の外周とほぼ等しい形状を有するディスプレイ表示面補
正部3aと、前記他の面に張り付けられた光拡散板3b
とから構成されている。該ディスプレイ表示面補正部3
aは、前記−つの面から他の面に向かって広がるように
伸びる多数の光ファイバを接着性のある樹脂で固めて構
成されている。
該ディスプレイ表示面補正部3をディスプレイ装置2に
取り付ける時には、該ディスプレイ装置2の枠2aの周
囲とディスプレイ表示面補正部3の側面3Cの周囲とを
、両面テープ等の接着部材で接着して固定する。
取り付ける時には、該ディスプレイ装置2の枠2aの周
囲とディスプレイ表示面補正部3の側面3Cの周囲とを
、両面テープ等の接着部材で接着して固定する。
このように、ディスプレイ装b!t2にディスプレイ表
示面補正装置3を固定し、これを画面の前面から見ると
、同図(b)のように、ディスプレイ装置2の枠2aは
該ディスプレイ表示面補正装置3によって覆われ、見え
なくなる。
示面補正装置3を固定し、これを画面の前面から見ると
、同図(b)のように、ディスプレイ装置2の枠2aは
該ディスプレイ表示面補正装置3によって覆われ、見え
なくなる。
第2図は、上記のようにして作成した本実施例のディス
プレイ装置4aを複数個集めて大画面表示装置4を作成
したものである。本実施例の大画面表示装置4は、第5
図のものと比較すれば明らかなように、画面の中に縦横
に走る枠を有しなくなり、自然な画像を提供することが
できる。
プレイ装置4aを複数個集めて大画面表示装置4を作成
したものである。本実施例の大画面表示装置4は、第5
図のものと比較すれば明らかなように、画面の中に縦横
に走る枠を有しなくなり、自然な画像を提供することが
できる。
次に、本発明の第2実施例を第3図を参照して説明する
。
。
この実施例は、前記第1図に示されている枠の付いたデ
ィスプレイ装置2と同様のディスプレイ装置t51〜5
dを、複数個任意の位置に配置し、各々の映像面に光フ
ァイバ束からなるディスプレイ表示面補正装置6a〜6
dの一端を固着し、その他端に表示画面7a〜7dから
なる大画面表示装置gを形成したものである。本実施例
の装置においては、前記各ディスプレイ装置5a〜5d
上に映出された画像は、前記ディスプレイ表示面補正装
置68〜6dを通ってそれぞれ表示画面7a〜7dに導
かれる。このため、該大画面表示装置8上に、大画面で
高解像度の画像を作成することができる。
ィスプレイ装置2と同様のディスプレイ装置t51〜5
dを、複数個任意の位置に配置し、各々の映像面に光フ
ァイバ束からなるディスプレイ表示面補正装置6a〜6
dの一端を固着し、その他端に表示画面7a〜7dから
なる大画面表示装置gを形成したものである。本実施例
の装置においては、前記各ディスプレイ装置5a〜5d
上に映出された画像は、前記ディスプレイ表示面補正装
置68〜6dを通ってそれぞれ表示画面7a〜7dに導
かれる。このため、該大画面表示装置8上に、大画面で
高解像度の画像を作成することができる。
この実施例によれば、ディスプレイ装置58〜5dの配
置位置を拘束されないので、装置の設計が楽になるとい
うメリットがある。
置位置を拘束されないので、装置の設計が楽になるとい
うメリットがある。
前記の実施例では、複数個のディスプレイ装置を集めて
一つの大画面表示装置を作成したが、本発明はこれに限
定されるものではない。すなわち、該ディスプレイ表示
面補正部3aを構成する個々の光ファイバの先端に拡大
レンズを形成または固着して、拡大画像を得るようにし
ても良い。
一つの大画面表示装置を作成したが、本発明はこれに限
定されるものではない。すなわち、該ディスプレイ表示
面補正部3aを構成する個々の光ファイバの先端に拡大
レンズを形成または固着して、拡大画像を得るようにし
ても良い。
さらに、前記の各々の実施例において、大画面表示面を
四角形にしないで、丸や楕円等の任意の形状にしてもよ
い。
四角形にしないで、丸や楕円等の任意の形状にしてもよ
い。
また、前記ディスプレイ表示面補正部をアダプタとして
用いずに、ディスプレイ装置の一構成として、該ディス
プレイ装置に組み込んでも良い。
用いずに、ディスプレイ装置の一構成として、該ディス
プレイ装置に組み込んでも良い。
この場合には、該ディスプレイ表示面補正部の−・而に
螢光体を塗布し、他面が映像面として利用されることに
なる。
螢光体を塗布し、他面が映像面として利用されることに
なる。
なお、前記の各実施例においては、ディスプレイ表示面
補正部3aの出力側の面をその入力側の面より拡大する
例で説明したが、本発明はこれに限定されず、縮小する
ものであってもよい。要は、前記ディスプレイ表示面補
正部3aの出力側の面を複数個寄せ集めて大画面を形成
した時、該大画面の中に枠情報が入らない構成であれば
よい。
補正部3aの出力側の面をその入力側の面より拡大する
例で説明したが、本発明はこれに限定されず、縮小する
ものであってもよい。要は、前記ディスプレイ表示面補
正部3aの出力側の面を複数個寄せ集めて大画面を形成
した時、該大画面の中に枠情報が入らない構成であれば
よい。
(発明の効果)
以上のように、本発明によれば、周囲に枠を有するディ
スプレイ装置に光ファイバ束からなるディスプレイ表示
面補正部を取り付けるようにしたので、該ディスプレイ
表示面補正部の光出力面を複数個集めて大画面を作成し
た場合、該画面内に枠が存在しなくなり、自然な拡大画
像を提供することができるという効果がある。
スプレイ装置に光ファイバ束からなるディスプレイ表示
面補正部を取り付けるようにしたので、該ディスプレイ
表示面補正部の光出力面を複数個集めて大画面を作成し
た場合、該画面内に枠が存在しなくなり、自然な拡大画
像を提供することができるという効果がある。
また、本発明によるディスプレイ装置を計算機のディス
プレイ装置に使用すると、高密度で大量の情報を表示す
ることができ、かつ切れ口のない単一表示面を提供する
ことができる。
プレイ装置に使用すると、高密度で大量の情報を表示す
ることができ、かつ切れ口のない単一表示面を提供する
ことができる。
さらに、前記ディスプレイ表示面補正部を比較的 長い
光ファイバ束で構成すると、前記周囲に枠を有するディ
スプレイ装置を任意の位置に配置でき、設計が容易にな
るという効果がある。
光ファイバ束で構成すると、前記周囲に枠を有するディ
スプレイ装置を任意の位置に配置でき、設計が容易にな
るという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のディスプレイ表示面補正装
置の側面図、第2図は該ディスプレイ表示面補正装置が
取り付けられた従来のディスプレイ装置を複数個集めて
形成された大画面表示装置の平面図、第3図は本発明の
他の実施例の概略構成図、第4図は従来のディスプレイ
装置の平面図、第5図は従来の大画面表示装置の平面図
である。 2・・・ディスプレイ装置、3・・・ディスプレイ表示
面補正装置、3a・・・ディスプレイ表示面補正部、3
b・・・光拡散板、3C・・・側面 第1図 代理人 弁理士 平木道人 外1名 第 図 第 図
置の側面図、第2図は該ディスプレイ表示面補正装置が
取り付けられた従来のディスプレイ装置を複数個集めて
形成された大画面表示装置の平面図、第3図は本発明の
他の実施例の概略構成図、第4図は従来のディスプレイ
装置の平面図、第5図は従来の大画面表示装置の平面図
である。 2・・・ディスプレイ装置、3・・・ディスプレイ表示
面補正装置、3a・・・ディスプレイ表示面補正部、3
b・・・光拡散板、3C・・・側面 第1図 代理人 弁理士 平木道人 外1名 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)一面が枠を有するディスプレイ装置の枠内の映像
面とほぼ一致する形状を有し、これと対向する他面が任
意の大きさの形状を有する光ファイバ束からなるディス
プレイ表示面補正部と、該ディスプレイ表示面補正部の
前記他面に固着された光拡散板とからなり、前記一面を
前記ディスプレイ装置の枠内の映像面に固着するように
したことを特徴とするディスプレイ表示面補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9223789A JPH02271387A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | ディスプレイ表示面補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9223789A JPH02271387A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | ディスプレイ表示面補正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02271387A true JPH02271387A (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=14048830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9223789A Pending JPH02271387A (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | ディスプレイ表示面補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02271387A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5465315A (en) * | 1991-12-02 | 1995-11-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Display apparatus having a plurality of display devices |
| JP2019519035A (ja) * | 2016-05-13 | 2019-07-04 | センソブライト・インダストリーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニーSensobright Industries, Llc | タッチパネル |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP9223789A patent/JPH02271387A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5465315A (en) * | 1991-12-02 | 1995-11-07 | Sharp Kabushiki Kaisha | Display apparatus having a plurality of display devices |
| JP2019519035A (ja) * | 2016-05-13 | 2019-07-04 | センソブライト・インダストリーズ・リミテッド・ライアビリティ・カンパニーSensobright Industries, Llc | タッチパネル |
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