JPH02271471A - 実行シーケンスの管理システム - Google Patents

実行シーケンスの管理システム

Info

Publication number
JPH02271471A
JPH02271471A JP2017696A JP1769690A JPH02271471A JP H02271471 A JPH02271471 A JP H02271471A JP 2017696 A JP2017696 A JP 2017696A JP 1769690 A JP1769690 A JP 1769690A JP H02271471 A JPH02271471 A JP H02271471A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
function
functions
input
type
execution
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2017696A
Other languages
English (en)
Inventor
Amit Green
アミット・グリーン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Cybermation Inc
Original Assignee
Cybermation Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Cybermation Inc filed Critical Cybermation Inc
Publication of JPH02271471A publication Critical patent/JPH02271471A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/44Arrangements for executing specific programs
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/44Arrangements for executing specific programs
    • G06F9/448Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms
    • G06F9/4494Execution paradigms, e.g. implementations of programming paradigms data driven

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、多数のファンクションがコンピュータによっ
て実行されるシーケンスの管理システムに関するもので
ある。
(背景技術) このようなファンクションは、例えば、技術者がコンピ
ュータ支援設計(CAD)システムを使用できるように
するグラフ用(グラフィック)ユザーインタフェースを
得るのに用いられる。グラフ用インタフェースは一般的
に遂行すべきタスクを表わすデイプレイされたアイコン
、アイコンを選択するマウス、およびデータおよび命令
を入力するキーボードを含んでいる。
このようなグラフ用インタフェースを設計したり開発し
たりするシステム立案者は、通常、コンピュータプログ
ラムをハイレベルの言語を用いて書く、このプログラム
は設計されるユーザインタフェース内に発生することが
許容される、タスクのすべての組合せおよびシーケンス
を扱っている。
各タスクは1つまたは複数のファンクションの実行を要
求する。
例えば、CADプログラムを利用する技術者は、ライン
作成アイコンを呼出し、次にラインの終点の座標をタイ
プすることによってラインを作成することができる。従
ってグラフ用インタフェースは、各座標をキーボードか
ら入力し、ラインが表示できるようなファンクションを
呼出す能力がなければならない、客数の各種のタスクが
でき、多数のファンクションを呼出すグラフ用インタフ
ェースプログラムは、必然的に長ならしく、t!難で、
かつ作成、保守および変更が困難なものであることが多
い。
(発明の概要) 本発明は特に、複雑なグラフ用インタフェースの作成を
可能にする有力なデータフロー形式のソフトウェアアプ
ローチを提供するものである。
本発明の全体的な特徴によれば、それぞれあらかじめ指
定されたタイプの適当な入力値の出現に応じて、所望の
タスクの遂行を共同して可能とする1セットのファンク
ションの実行シーケンスの管理システムにおいて、各フ
ァンクションの実行はあらかじめ定めたタイプの入力値
の出現に依存し、セット内の少くともいくつかのファン
クションは、実行時に、あらかじめ定めたタイプの出力
値を発生し、その中の少くともいくつかの出力値は入力
値として用いられ、またファンクション、およびその入
力値および出力値のタイプを判別すると共に、出現する
入力値かセット内のファンクションに適用される順番を
指示する情報がメモリされ、さらに出現する入力値のタ
イプを、メモリされた情報に応じて、ファンクションの
実行に必要な入力値のタイプにマツチさせるR桶が設け
られている、システムが提供される。
本発明の好ましい実施例は、次のような特徴を含んでい
る。すなわち、遂行すべき所望のタスクはグラフ用タス
クとする。あたえられたタスクに対するファンクション
およびその入力値タイプを判定するメモリされた情報は
ファンクションの指示的なグラフ(例えばシーケンスリ
スト)の形式になっており、また入力値は、ファンクシ
ョンがリストに現われるシーケンスに基づく順番でファ
ンクションにあたえられる。またタイプマツチング手法
は、現在の入力値を受取ること、およびファンクション
シーケンス内の次にマツチしない入力タイプを見つける
ことを含んでいる。リンクしな2つのファンクションリ
ストの場合もあり、この場合は各リストはそれぞれの所
望タス曳を遂行するように配置され、一方のリストのフ
ァンクションの出力値が、他方のリストのファンクショ
ンの入力値として作動するように送られる。
ファンクションセフl−内の少くともいくつかのファン
クションは、実行時にそれぞれ、ファンクションセット
内のファンクションの1つを削除するような1つのアク
ティビティを遂行する。ファンクションセットとしては
、異った入力値タイプと同じ出力値タイプを有すると共
に、両ファンクションの出力値が所望タスクの遂行をト
リガさせる入力値として作用する、少くとも2つのファ
ンクションを含むものでよい、これによって所望のタス
クが、ユーザがグラフ用インタフェースに介入すること
により(例えばキーボードまたはマウスを介して)発生
した2つの異った入力値タイプ。
によって、選択的に呼出すことがで、きる、ファンクシ
ョンおよびその入力値と出力値のタイプを判定するメモ
リされた情報はテキストファイルと含むことか゛ある。
;tた各ファンクションは所定の順番をもった2つ以上
の入力値タイプをもつことができ、またこれらの入力値
タイプは 所定の順序でのみ現在の入力値のタイプにマ
ツチするものである。成るゲースでは、1つのファンク
ションを含む実行リストのエレメントは、その入力値タ
イプが所定の順番と異る順番でマツチするように改変す
ることができる。ファンクションの入力値は、その入力
値タイプが現在の入力値のタイプ“とマツチしたとき、
固定される。
本発明は、例えばグラフ用インタフェースの開発と改変
を容易にする。指定可能な入力値タイプを用いたファン
クションはどれでも呼出すことができる。ファンクショ
ンは容易に指定でき、システムに導入することができる
。実行シーケンスは、入力のシーケンスが不確定である
場合にも、容易に制御や指定を行うことができる。
く実 #A 例ン 第1図はコンピュータワークステーションの一例を示す
もので、%Jえば簡単なグラフ用インタフェースによっ
て、ワークステーション8のユーザはデイスプレィ装置
12上の所望の位置にライン10を作成することができ
る。すなわち、ユーザはライン創作アイコン13を(マ
ウス25を用いて)呼出し、ライン10の2つの終端点
1416に対応する座標対、<a、b)および(c。
d)を(キーボード11で)入力し、さらにその色を指
定する。
第2図はワークステーションのハードウェアおよびソフ
トウェアのエレメントを示すブロック図であり、グラフ
用インタフェースはワークステーション8のメモリ21
内にテキストファイルとしてメモリされている実行リス
トファイル20の形で実施される。ワークステーション
8はまたマイクロプロセッサ23を含んでいる。
第4D図に示す実行リストファイルは、1つまたは複数
の実行リスト27を有し、それぞれエントリ(実行エレ
メント)22のシーケンスとなっており、さらに各エン
トリはグラフ用インタフェースの成る態様をはたらかせ
るのに実行すべきファンクションを記述している。実行
リストの中の各エントリはシーケンスの中のその位置を
特定するインデックス、ファンクションが実行される様
式を決めるために呼出されるオプション、ファンクショ
ンに命名するコマンド、そのファンクションに必要な入
力のタイプのリスト、およびそのファンクションで発生
する出力のタイプの詳述を含んでいる。システムの中に
生ずる各データ項目はそのタイプによって分類される。
システム立案者は、自分自身の入力データタイプを定義
でき、あるいはすでにシステム内にあるものをそのまま
利用することもできる。
実行リストは、リストのエントリ中に命名されたファン
クションを実行するためのガイドの役目をする。リスト
の管理およびファンクションの実行は、システム内に現
われる現在の入力(ユーザによる入力、またはシステム
内に発生)に基づいて、ランタイムオブジェクトプログ
ラム24(第2図)によって操作される。
リストの各エントリ内の各入力タイプは2つの状態、す
なわち(a)満足、または(11)不満足の一方になる
。第3図のフローチャートを参照すると、実行リストが
頭初に呼出されるような簡単なケースでは、リストの全
エントリの全入力タイプは不満足状態にセットされる(
30)、ランタイムオブジェクトはシステムに現われる
現在入力を待機し、これを受取る(32)、ランタイム
オブジェクトは実行リストの連続するエントリの入力タ
イプを走査し、現在入力タイプにマツチする次の不満足
入力タイプを求める(34)、マツチすることが分ると
、現在入力値は、マツチングの生じたエントリに保持さ
れる(36)と共に、そのエントリのその入力タイプが
満足されたものとして指定される(38)、リストのあ
たえられたエントリのすべての入力タイプが満足される
と、ランタイムオブジェクトが命名されたファンクショ
ンを呼出し、そうでない場合は次の現在入力を受取るた
めにリターンする(40)、成るエントリで命名された
ファンクションの実行が終ると、そのエントリの全入カ
タイグが不満足として再指定される(42)。
再度、第4D図を参照すると、例えば、実行リストの中
の、ユーザにラインの表示をさせる部分は、図示のよう
に4つのエントリをもつだけである。エントリ1はファ
ンクション名をnρ(new Po1nt)としており
、このファンクションは入力(すなわちユーザによる入
力値)として、座標を表わす2つの倍精度浮動少数点値
を受取り(すなわち入力タイプ゛はdouble−do
uble) 、出力としてその座標をもった点(pai
nt)をあたえる。
エントリ2はファンクション名をnj(new 1in
e)とし、その入力は2つの点(paint) (シス
テム内発生)であり、その出力は1本のライン(lin
e)である、エントリ3はそのファンクション名をSC
!t−C0I  (set color)としており、
このファンクションはユーザ入力の色(color)を
受取り、出力は出さない(voidl (このファンク
ションが実行されると、幾何学的なオブジェクトの表示
色を変える)、エントリ4はファンクション名をd i
 sp layとし、その唯一の入力としてタイプge
oを有し、これは表示タイプの点、点、ライン、および
色を従って、第4E図を参照すると、実行リストが呼出
された後、ユーザが第1および第2のダブル(doub
le) 、例えばioo、oおよび200.0を入力す
ると、この値がエントリ1を満足させ、これが出力点を
発生する。この点は、第1の入力タイプを満足させるの
で、エントリ2に保持される0次に第4F図を参照する
と、ユーザは次にダブル(300,0)を入力し、これ
がエントリ1に捕捉される0次にもしユーザがもう1つ
のダブルを入力すると、これがエントリ1に捕捉されて
ファンクションnpの実行を行わせ、出力点を作成する
出力点は順番にエントリ2に捕捉されてファンクション
nJの実行およびラインの作成をトリガさせ、これがエ
ントリ4に捕捉される。その後、ユーザによる色のエン
トリがエントリ2をトリガさせ、これによって色がセッ
トされる。
ユーザが入力を入れる順番は重要ではない、ユーザは色
の値を最初に入力してよく、或いは池の入力に対してど
の時点に入力してもよい、このカラー値は、実行リスト
のエントリ1および2が過ぎた後も、エントリ3によっ
て保持されている。
この能力は、入力が入ってくるすべての可能な順序を考
慮した複雑な命令シーケンスを用いることなく達成でき
る。さらに、実行リストを改変して、ユーザインタフェ
ースに対して他の多様な特徴を付与することも容易であ
る。
実行リストのエントリ中に命名されたファンクションは
実際上、特定タイプの入力を有すると共に、もしそれが
出力を有する場合には、特定タイプの出力を有するとい
うことを特徴としたすべてのファンクションを含むこと
ができる。このようなファンクションは、周知のプログ
ラミング言語の一部を楕成する既存のファンクション(
例えばCまたはC++言語)、およびシステム立案者に
よって定義され開発されたファンクションを含んでもよ
い。
第5図および再度第2図を参照すると、ソフトウェアは
記述ファイル50(テキストファイル)を含んでおり、
これは実行リストに含まれる各ファンクションをリスト
したものである。記述ファイル内の各エントリ52は5
つの部分を含んでいる。すなわち、実行リストに用いら
れるファンクションの名前であるシェル参照名54、フ
ァンクションを呼出すプログラムに用いられるファンク
ションの実際の名前である実際ファンクション名56(
例えばnew−paintはC十十内の可能なファンク
ションの名前である)、実行中に受取られる順番に並べ
た入力パラメータタイプのリスドラ8(例えば入力タイ
プdoubleは倍精度浮動小数点数に関してC+十タ
イプである)、出力パラメータタイプのりストロ0、お
よび例えば実行リストの開発中に検索される補助メツセ
ージのテキスト62の5つである。
勿論、C++コンパイラは、どのファンクションでもソ
ースコードプログラムに呼出されたときに実行するオブ
ジェクトコードを作成することができる。従来にないフ
ァンクションに対しては、このファンクションが実行リ
ストに呼出されたとき実行可能であるように、そのファ
ンクションに対するオブジェクトコード実行を設ける必
要がある。
オブジェクトコードで定義され、実行できるファンクシ
ョンはすべて記述ファイルに含まれ、かつ実行リストフ
ァイルに呼出すことができる。
再度、第2図を参照すると、本発明のソフトウェアシス
テムは、C++ソースコード10グラムからコンパイル
されたオブジェクコードが実施できる。オブジェクトコ
ードは、ランタイムオブジェクト24、記述オブジェク
ト62、およびアプリケーションオブジェクト64を有
し、これらは一緒にリンクされて“シェル”すなわちソ
フトウェア環境66を楕成し、この中で実行リストが創
成され、改変され、実行されて、例えばグラフ用インタ
フェースの所望の要点を実施する。
ランクイムオブジェクトは、入力/出力、可変操作、フ
ァイルのローディング、およびマクロ機能を含むシステ
ムの能力を得るのに必要なすべてのコードをもっている
ランタイムオブジェクトはまた、システム立案者がファ
ンクションの実行リストを相互作用的に作成し、編集し
、実行することができるようにする実行リスト機能を含
んでいる。実行リストの作成または編集にあたってシス
テム立案者は、(i)実行リストに名前をつける、(1
1)実行リリストの最終の出力が他の名前の実行リスト
の入力として向けられる位置を指定する、(iii )
可能なファンクションの1つに名前をつけることによっ
て各エントリを定義する(入力および出力のパラメータ
タイプは自動的にエントリに挿入される)、(iV)実
行リスト上の1つのエントリをりリヤする、(V)順番
を変えたり、各種のファンクションを識別することを含
む、リストに対するシステム立案者の以前の作業を編集
する、および(Vi)リストを削除する、ことができる
実行モードでは、ランタイムオブジェクトは、(1)実
行リストが呼出されたとき、この実行リストにアクセス
する、〈11)実行リストが呼出された方法に対応して
実行リスト内のエントリを再配置する、(iii )す
べての現在入力に対して、第3図について述べた手続き
を行う、(IV)指定された場合、リストの出力を他の
リスト用として送る、および(V)システム立案者に対
して、リスト内のエントリの実行状態をスナツグ写真的
に表示して入力がいつ満足されたか(および満足された
入力値)を示す、ように配列されている。
アプリケーションオブジェクトは、記述ファイル内で命
名されたすべてのファンクションを作動させるのに必要
なオブジェクトコードを含んでいる。ランタイムオブジ
ェクトが実行リスト上の成るファンクションを実行した
いときは、記述オブジェクトがアプリケーションオブジ
ェクト内の必要なオブジェクトコードを呼出す役目をす
る。
記述オブジェクトはそれ自身、コンパイラ−コンパイラ
68によってJ己述ファイル50からコンパイルされる
。このコンパイラ−コンパイラはアプリケーションオブ
ジェクトの中の適当なオブジェクトコードを呼出すC+
+プログラムを作成するものであり、またC++プログ
ラムはそれ自身、記述オブジェクトを作成するようにコ
ンパイルされる。
動作にあたっては、ランタイムオブジェク1〜が、例え
ば、ファンクションで呼出されたnpを実行すべし、と
決定すると、ランタイムオブジェクトはファンクション
名npおよびその入力値を記述オブジェクトに渡す、記
述オブジェクトは次に、ファンクションnew−〇〇i
ntに対するオブジェクトコードの置かれたアプリケー
ションオブジェクトの部位を呼出し、入力値をそのコー
ドに渡す。
その結果として得られた出力は、記述オブジェクトを介
してランタイムオブジェクトへ返送される。このように
記述オブジェクトは、ランタイムオブジェクトがアプリ
ケーションオブジェクトの中で得られるファンクション
を実行できるようにするため゛接着剤(alue) ”
となる、記述オブジェクトはさらに、システムを極めて
弾力的にすることができ、これはシステム立案者が記述
ファイルを介して、例えばグラフ用インタフェースの所
望の要点を得るのに必要なファンクションセットを容易
に定義したり、定義し直したりするのを可能にするから
である。従って記述オブジェクトは実質的に、ランタイ
ムオブジェクトが各ファンクションをそれらのパラメー
タタイツ゛にマツチさせることかできるようにするデー
タ構成である。また記述ファイルは、システム立案者が
より複雑なパラメータタイプを、パラメータとして用い
られるデータ構成がすべて適用できるように連続的に定
義できるようにしている。
実行リストの中の各エントリに対して、広範囲の各種オ
プションを指定することか可能である。
例えば、1つのファンクションに対して多重の入力があ
る場合には、第2の入力タイプを考慮する前に第1の入
力タイプを満足させるという通常の要求を、例えば第1
の入力タイプが満足される前でも第2の入力タイプを満
足させるというオプションによって改変することができ
る。もう1つのオプションでは、特定の入力または出力
が固定値にセットされ、これは何れも、実行エレメント
を作成するとき、あるいは第1の修正データタイプを永
久的にパラメータとして割付けることによって直接的に
行われる。また或いは、特定の入力を、そのファンクシ
ョンで捕捉されたそのタイプの第1の入力の値に固定さ
れないで、その同じタイプのパラメータを連続的に受入
れるように指定することも可能である。もう1つのオプ
ションでは、特定の入力が、多重実行を経過しても、同
じタイプの新しい入力が追って捕捉されるまで、同じ値
を維持することができる。もう1つの手法では、あるエ
ントリが、指定された回数(例えば1回)だけ実行され
た後に、実行リストから削除される。
もう1つのオプションは、成るあたえられたエントリの
全入力をそれぞれ固定値にセットすると共に、ファンク
ションは、成る指定されたタイプの値が実行リストのエ
ントリを通ったときだけ実行できるようになっている。
成るあたえられたエントリで発生した出力は、次のエン
トリへではなく、指定された任意の実行エレメント(p
Aえば実行リストの始まり)に返送できる。成る実行リ
ストの成るエントリは、他のエントリを呼び出して実行
リストに追加することができる。
多重の実行リストも可能であり、ランタイムオブジェク
トがこれらを同時に有効に実行するように配置され、こ
れによってユーザーが1つのタスクを中断して他のタス
クへ、インタフェースを実施するための複雑なコードを
要することなく進行できる拡張された能力をあたえる。
グラフ用のインタフェースを用いるとき、ユーザは実行
リストファイルをグラフ用アイコンを介して呼出すこと
ができる。どのアイコンがトリガされるかによって、実
行リストファイルは改変可能である0例えば、第4咳り
図の実行リストは、“ラインを指定パに対するアイコン
によって呼出される。
第4A図を参照すると、エントリ1および2を削除した
同じ実行リストが、“表示色を指定用の他のアイコンに
よって呼出される。また第4B図および第4C図(ここ
ではdoubleがエントリ1に取り込まれている)を
参照すると、“点を指定′用のアイコンがエントリ2以
外の全エントリを利用することが可能となる。
実行リストによるアプローチを利用する方法のもう1つ
の例として、表示される文字の高さを変えたいユーザー
が、“文字の高さパというアイコンを呼出し、次に文字
の高さの変化を指定する下記3つの異る方法のオプショ
ンを用いる。すなわち、(i)所望高さの既存の文字を
指定する、(11)その距離が所望の寸法に等しいスク
リーン上の2点を指定する、または(iii )所望高
さを表わす数値をキーボードを介して入力する、である
第6A図を参照すると、文字高さ用アイコンのデータ構
成は、(a)このデータ構成へのどこからかの参照数を
示すリンク(link)エントリ、(b)このデータ構
成を呼出すための名前(nale)をあたえるネームエ
ントリ、(C)このアイコンがオフのとき実行すべきマ
クロの名前を判別するオフ(off)エントリ、(d)
アイコンがオンのときどのマクロを実施すべきかを示す
オン(On)エントリ、(e)このアイコンが属するア
イコンのグループを示すソシアルスポット(socia
i 5pots) エントリ、(f)このアイコンの現
在の状態(上または下)を示すステート(state)
エントリ、(g)アイコンがスクリーン上に表示される
ときのボックスの座標をあたえるボックス(bOX)エ
ントリ、(h)このアイコンに関してどの補助メツセー
ジか呼び出されるかを示すヘルプ(help)エントリ
、(i)このアイコンが存在する表示窓を示すウィンド
ウ(window)エントリ、(j)アイコンが呼び出
されるスイッチングモードの性質を指定するトグル(t
Oggle)エントリ、(k)ダウン時のアイコンのビ
ットマツプ表現へ指示するダウン(down)エントリ
、(jりこの位置のブランクのアイコンがどのように見
えるかを指示するオフ(off)エントリ、(m)アッ
プ時のアイコンのビットマツプ表現へ指示するアップ(
up)エントリ、および(n)アイコンが引き続いて2
回呼び出されたとき実行されるルーチンへ指示するアゲ
イン(again)エントリ、を含んでいる。
第6B図を参照すると、5iZe−it−Onというマ
クロはアイコンが押し下げられたとき呼び出され、文字
高さタスクを実行するのに必要な実行リストをセットア
ツプする。ワード″eset’から始まるマクロの各行
はそれぞれ、実行リストの1つのエントリ(実行エレメ
ント)の内容を指定する1例えば、ライン10は実行リ
ストのc、1ラインを、disp/ textloet
−text−5izeにセットする。また“eetri
gger ”で始まるライン4oは、実行リストのエン
トリC,4を、doubleが入力された後に0.1を
クリヤする命令にセットする。ライン70は、求められ
たサイズを指定する、ディスグレイのプロンプトエリア
内のプロンプト(s+ze−tで求められる)をスクリ
ーンに送る。
第6C図を参照すると、5ize−it−oHというマ
クロは、アイコンがポツプアップされたとき実行リスト
をクリヤさせると共に、プロンプト5ize−itをス
クリーンから取り除かせる。
第6D図を参照すると、初期状態で、実行リストはクリ
ヤされている。
第6E図を参照すると、文字高さアイコンデータ構成の
呼び出された後の現在状態は、その状態が今は“dow
n’″を示している以外は第6A図と同じである。
第6F図を参照すると、5ize−rt−onというマ
クロの実行が終ると、実行リストは6つのエントリを含
む。
例えば第1のエントリでは、ファンクションはget 
−text−5IZ13であり、このファンクションは
ファンクションのサブグループtlBXt内にあり、順
番にこのサブグループはグループdisp内にある。
入力はplace l1ent  、すなわちスクリー
ン上に表示される構成に対するポインタである。このフ
ァンクションget −text−5izeはスクリー
ン上の構成の高さを抽出する。出力doubleは文字
の高さで゛ある。
第2のエントリ(C,2)は、マウスで指定された2つ
の点くこの2つの入力はpaint −1ouseであ
る)間の距離で示される高さを決定し、高さを指定する
。 doubleを出力として発生する。第3のエント
リはdoubleにタイプされたものを、単純に文字の
高さとして使用する。
第4のエントリは、doubleがエントリC,4を通
ったときC,lのエントリをクリヤさせるトリガファン
クションである(0.4の後のTに注意のこと)、これ
でユーザは、その高さが所望の高さである文字を−たん
指定すると、スクリーン上にある他の構成についても、
再度C,1をトリガして文字の高さを計算することなく
指示できるようになる。そうでないときは、スクリーン
上で指定された各オブジェクトの高さの抽出を続けるこ
とになる。
第5のエントリは、将来の参照用として、文字の高さを
メモリする。エントリD、6は指定されたオブジェクト
の高さを、以前に計算したdoubleの値に応じて、
実際に決定し直す、0.6の次のRは入力のランダム順
番を示している。
第6 G’図を参照すると、ユーザがスクリーン上の構
成(文字)を指定した後、実行リストの状態は、C,1
がクリヤされた状態になる(これは、最初にC11で発
生したdoubleがリスト上のC,4を通ったとき、
C,4がこれをクリヤしたからである)、所望のサイズ
〈2)はC,6で捕捉されており、これは、どの文字が
高さ2を持つべきかをユーザが指示するのを待機してい
るものである。
第6H図を参照すると、代りに、ユーザが次に2つのマ
ウス点によって所望の高さを指定したいときは、1つの
マウス点が指定された後、その座標がC,2に捕捉され
、これが次で第2のマウス点を待機する。
第6I図を参照すると、第2のマウス点が指定された後
、新しい文字高さが0.6の中に、1.94として捕捉
される。
第6J図を参照すると、ユーザが文字の高さをテキスト
を入力することによって指示したいときは、エントリC
,3が、エントリと演算結果のd。
ubleとが同時にC,6に捕捉されるように処理を行
う。
他の実施例は、特許請求の範囲内において可能である0
例えば、実行エレメントの実行の順序は、これを実行リ
ストの中に一定のシーケンス順に並べる以外の方法で指
定できる。また、基本的なファンクションの実行を要求
するどのようなタスクザ活動を含むタスクに対して、特
にユーザがタスクを遂行する順序が前もって予定できな
い場合、およびデータがランダムな順序で集められる実
時間応用の場合に、特に有用である。このシステムはフ
ァンクションの実行を並列プログラミング環境で組織す
る場合に、また極めて有用である。
付録は、ユーザが新しいユーザインタフェースを創作す
るのに十分なコードを含むと共に、記号作成に有用な特
定のユーザインタフェースの一例を示している。このシ
ステムはIBM  ATコンパチブル386/ 387
コンピユータ、4メガバイトメモリ付きのもの、JIa
gral)h arctc 1280x 1024グラ
フイツクデイスプレイコントローラ(Ilagraph
、  800 Washington 5treet、
 Woburn。
HaSSaChuSctt tsから入手可能)、日立
、高分解能カラーモニタ、LooiteChバスマウス
、800 xenixシステムV変形2.2 、1 、
および800Cコンパイラ(両者とも、5anta C
ruz 0peration  5antaCruz、
 Ca1iforniaから入手可能)、およびAT&
TC+÷コンパイラ<AT&Tから入手可能)を含むハ
ードウェアおよびソフトウェアの相補的構成を用いて運
転できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明で用いられるコンピュータワクステーシ
ョンの一例を示す図、第2図はワークステーションのハ
ードウェアおよびソフトウェアエレメントを示すブロッ
ク図、第3図は実行リストの実行の一例を示すフローチ
ャート、第4A図乃至第4F図はそれぞれ実行リスト、
第5図は記述ファイルにおけるエントリの代表的なサン
プル、第6A図は文字高さアイコンのデータ構成、第6
B図は5ize −;t−oロマクロのリスト、第6C
図は5ide −it−off ”;i’シクロリスト
、第6D図はその初期状態における実行リスト、第6E
図は呼出された後の文字高さアイコンのデータ構成、第
6F図は5ize −1t−onが実行された後の実行
リスト、第6G図はユーザがスクリーン上の文字を指定
した後の実行構成、第6H図および第61図はそれぞれ
、第1および第2のマウス点入力後の実行リスト、第6
J図はユーザーがテキストを入力することによって文字
高さを指示した後の実行リストである。 (参照符号) 8:ワークステーション  10ニライン11:キーボ
ード     12:ディスプレイ13:アイコン  
     14.16:点20:実行リストファイル 
 21:メモリ23:マイクロプロセッサ 24:ランタイムオブジェクト 25:マウス      50:記述ファイル62:記
述オブジェクト 64:アプリケーションオブジェクト 68:コンパイラ−コンパイラ 図面の浄書(内容に変更なし) (クト 4 石 ) 日G、(EA コマシト 入力 部 オ カ doublt  doublt 〜カ 0°double Poiハt &i 方 mLIυo、Q、200.0) POII″+1+ J+n( 7r;クシIシ名 C,Ll 7rン7ンノン石 C11 文f高ζン 1 フ!シクシj74 手 続 補 正 書 コマシト 出力 1、事件の表示 平成2年特許願第17696号 FIG、6H 2、発明の名称 コマ;)1 出力 実行シーケンスの管理システム 3゜ 補正をする者 事件との関係  特許出願人 住所 名 称  サイバーメーシコン・インコーホレーテッド
4、代理人 住所 東京都千代田区大手町二丁目2番1号 新大手町ビル 206区 ブマシド

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、それぞれあらかじめ指定されたタイプの適当な入力
    値の出現に応じて、所望のタスクの遂行を共同して可能
    とする1セットのファンクションの実行シーケンスの管
    理システムにおいて、各ファンクションの実行はあらか
    じめ定めたタイプの入力値の出現に依存し、 セット内の少くともいくつかのファンクションは、実行
    時に、あらかじめ定めたタイプの出力値を発生し、その
    中の少くともいくつかの出力値は入力値として用いられ
    、 ファンクション、およびその入力値および出力値のタイ
    プを識別すると共に、出現する入力値がセット内のファ
    ンクションに適用される順番を指示する情報がメモリさ
    れ、さらに 出現する入力値のタイプを、メモリされた情報に応じて
    、ファンクションの実行に必要な入力値のタイプにマッ
    チさせるソフトウェア手法が設けられている、 実行シーケンスの管理システム。 2、メモリされた情報はファンクションの指示的なグラ
    フの形になつており、さらに入力値は、ファンクション
    がリスト上に出現するシーケンスに基づいた順序でファ
    ンクションに適用されるようになっている、請求項1記
    載のシステム。 3、指示的なグラフがシーケンスリストになっている、
    請求項2記載のシステム。 4、上記のファンクションに関するリストが2つあり、
    それぞれのリストが対応する所望のタスクを実行するよ
    うに配列されており、 さらに上記2つのリストの一方のリストのファンクショ
    ンの出力値が、他方のリストのファンクションの入力値
    として用いられるように送り出される、請求項1記載の
    システム。 5、セット内の少くともいくつかのファンクションが、
    実行時に、アクティビティを行う、請求項1記載のシス
    テム。 6、1つのファンクションの実行によって行われるアク
    ティビティが、ファンクションセット内のファンクショ
    ンの1つを変更することである、請求項5記載のシステ
    ム。 7、当該1つのファンクションがファンクションセット
    から削除される、請求項6記載のシステム。 8、ファンクションセットが、異る入力値タイプと同じ
    出力値タイプを有する少くとも2つのファンクションを
    含み、両方のファンクションの出力値が所望のタスクの
    動作をトリガする入力値として用いられ、これによつて
    所望のタスクが選択的な方法で呼び出されるようになっ
    ている、請求項7記載のシステム。 9、所望のタスクがグラフ用タスクである、請求項1記
    載のシステム。 10、2つのフアンクションへの2つの異る入力値は、
    ユーザがグラフ用インタフェースに介入することによっ
    て発生するようになっている、請求項8記載のシステム
    。 11、セット内のファンクションはあらかじめ定めたシ
    ーケンスを有すると共に、タイプマッチング手法は、現
    在の入力値を受取ること、および一連のファンクション
    内の次にマッチしていない入力タイプを探すことを含む
    、請求項1記載のシステム。 12、ファンクション、およびその入力値および出力値
    のタイプを判別するメモリ情報はテキストファイルを含
    んでいる、請求項1記載のシステム。 13、上記一つのファンクションは所定の順番をもった
    2つの入力値タイプを有すると共に、上記入力値タイプ
    は、所定の順番においてのみ、現在の入力値のタイプに
    マッチしている、請求項1記載のシステム。 14、ファンクションが、入力値タイプが所定の順番と
    異る順番でマッチするように改変されるようになった、
    請求項13記載のシステム。 15、入力値タイプが現在の入力値のタイプによつてマ
    ッチされたとき、フアンクションの入力値が固定される
    ようになった、請求項1記載のシステム。
JP2017696A 1989-01-26 1990-01-26 実行シーケンスの管理システム Pending JPH02271471A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US30254689A 1989-01-26 1989-01-26
US302546 1989-01-26

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02271471A true JPH02271471A (ja) 1990-11-06

Family

ID=23168212

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2017696A Pending JPH02271471A (ja) 1989-01-26 1990-01-26 実行シーケンスの管理システム

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPH02271471A (ja)
WO (1) WO1990009000A1 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108256126A (zh) * 2018-02-28 2018-07-06 成都康赛信息技术有限公司 可视化数据大屏的数据配置方法

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4315315A (en) * 1971-03-09 1982-02-09 The Johns Hopkins University Graphical automatic programming
JPS56168263A (en) * 1980-05-30 1981-12-24 Hitachi Ltd Program making device
US4546435A (en) * 1980-06-24 1985-10-08 Herbert Frank P Graphic computer system and keyboard
US4656603A (en) * 1984-03-01 1987-04-07 The Cadware Group, Ltd. Schematic diagram generating system using library of general purpose interactively selectable graphic primitives to create special applications icons
US4901221A (en) * 1986-04-14 1990-02-13 National Instruments, Inc. Graphical system for modelling a process and associated method
US4866638A (en) * 1988-03-04 1989-09-12 Eastman Kodak Company Process for producing human-computer interface prototypes

Also Published As

Publication number Publication date
WO1990009000A1 (en) 1990-08-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Rich et al. COLLAGEN: When agents collaborate with people
US6286129B1 (en) Method and apparatus for compiling transaction processing workflows
US6246403B1 (en) Method and apparatus for generating a graphical user interface
JPH0673137B2 (ja) 概念設計ツールとcad/cam環境間に部品表のインターフエイスを与える方法
JP2006092570A (ja) プログラムを構成するためのシステム及び方法
JPH04337843A (ja) プログラム動作表示方法
JPS61229164A (ja) ビジネス用図表のデータの更新方法
JPH07134765A (ja) データのグラフ表示の方法
WO1994016395A1 (en) System for creating workflow maps of business processes
US5721959A (en) Information processing apparatus for pattern editing using logic relationship representative patterns
JPH05197535A (ja) アプリケーション・プログラム・ステップのための対話式インタフェースを提供する表示画面パネルをダイナミックに生成するコンピュータ・システム
EP0557205B1 (en) System for developing software from a natural language specification using object networks
JPH06223147A (ja) 図形表示処理システム
Koivunen et al. HutWindows: an improved architecture for a user interface management system
JPH02271471A (ja) 実行シーケンスの管理システム
Roberts et al. Developing software using OVID
Lin et al. Pydraw: a gui drawing generator based on tkinter and its design concept
Johnson A formal approach to the presentation of CSCW systems
Murray et al. A task manager for virtual environments
Bastide et al. Implementation Techniques for Petri Net Based Specifications of Human-Computer Dialogues.
Cross Reverse engineering control structure diagrams
Sage et al. Interactors and Haggis: Executable specifications for interactive systems
Belikova et al. Semantic approach to information system user interface design
JP2851852B2 (ja) 情報処理装置
Jacob A visual programming environment for designing user interfaces