JPH02271710A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH02271710A JPH02271710A JP1094007A JP9400789A JPH02271710A JP H02271710 A JPH02271710 A JP H02271710A JP 1094007 A JP1094007 A JP 1094007A JP 9400789 A JP9400789 A JP 9400789A JP H02271710 A JPH02271710 A JP H02271710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type transistor
- pull
- input
- output terminal
- depletion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体集積回路に関し、特にデプレッション型
トランジスタとエンハンスメント型トランジスタを含む
プルダウン抵抗素子もしくはプルアップ抵抗素子を形成
する半導体集積回路に関する。
トランジスタとエンハンスメント型トランジスタを含む
プルダウン抵抗素子もしくはプルアップ抵抗素子を形成
する半導体集積回路に関する。
従来、半導体集積回路におけるプルダウン抵抗素子およ
びプルアップ抵抗素子はデプレッション型トランジスタ
とエンハンスメント型トランジスタで構成されている。
びプルアップ抵抗素子はデプレッション型トランジスタ
とエンハンスメント型トランジスタで構成されている。
プルダウン抵抗素子の場合はNチャンネル型トランジス
タを用い且つデプレッション型トランジスタをグランド
側に接続し、またプルアップ抵抗素子の場合はPチャン
ネル型トランジスタを用い且つデプレッション型トラン
ジスタを電源側に接続し、入出力端子の電位のプルダウ
ンあるいはプルアップをエンハンスメント型トランジス
タへのコントロール信号により制御するように構成され
ている。
タを用い且つデプレッション型トランジスタをグランド
側に接続し、またプルアップ抵抗素子の場合はPチャン
ネル型トランジスタを用い且つデプレッション型トラン
ジスタを電源側に接続し、入出力端子の電位のプルダウ
ンあるいはプルアップをエンハンスメント型トランジス
タへのコントロール信号により制御するように構成され
ている。
第3図はかかる従来の一例を示すプルダウン抵抗回路図
である。
である。
第3図に示すように、従来のプルダウン抵抗回路は、内
部回路2に接続された入出力端子1と接地間にエンハン
スメント型トランジスタ4とデプレッション型トランジ
スタ3との直列回路を接続して構成されている。コント
ロール信号端子5からの入力信号によりエンハンスメン
ト型トランジスタ4を駆動すると、入出力端子1側の電
荷がエンハンスメント型トランジスタ4とデプレッショ
ン型トランジスタ3を通過してグランドに流れるので、
入出力端子1の電位はグランドに固定される。
部回路2に接続された入出力端子1と接地間にエンハン
スメント型トランジスタ4とデプレッション型トランジ
スタ3との直列回路を接続して構成されている。コント
ロール信号端子5からの入力信号によりエンハンスメン
ト型トランジスタ4を駆動すると、入出力端子1側の電
荷がエンハンスメント型トランジスタ4とデプレッショ
ン型トランジスタ3を通過してグランドに流れるので、
入出力端子1の電位はグランドに固定される。
第4図は従来の他の例を示すプルアップ抵抗回路図であ
る。
る。
第4図に示すように、従来のプルアップ抵抗回路は、電
源端子VDDと入出力端子1間にデプレッション型トラ
ンジスタ3およびエンハンスメント型トランジスタ4A
、4Bとの直列回路を接続して構成している。かかるプ
ルアップ抵抗回路において、コントロール信号端子5A
、5Bからの各入力信号によりそれぞれエンハンスメン
ト型トランジスタ4A、4Bを駆動すると、電源■DD
から電荷が三つのトランジスタを通過して入出力端子1
側に供給されるので、入出力端子1の電位は電源レベル
に保たれる。
源端子VDDと入出力端子1間にデプレッション型トラ
ンジスタ3およびエンハンスメント型トランジスタ4A
、4Bとの直列回路を接続して構成している。かかるプ
ルアップ抵抗回路において、コントロール信号端子5A
、5Bからの各入力信号によりそれぞれエンハンスメン
ト型トランジスタ4A、4Bを駆動すると、電源■DD
から電荷が三つのトランジスタを通過して入出力端子1
側に供給されるので、入出力端子1の電位は電源レベル
に保たれる。
上述したように、プルダウン抵抗およびプルアップ抵抗
をそれぞれエンハンスメント型トランジスタとデプレッ
ション型トランジスタとで構成しているのは、エンハン
スメント型トランジスタ4.4A、4Bで回路の駆動制
御を行い、電源電圧依存度の小さいデプレッション型ト
ランジスタ3で抵抗値の決定を行うためである。また、
デプレッション型トランジスタ3をエハンスメント型ト
ランジスタにすることにより、回路の機能停止切り換え
ができるように設計されている。これは第3図および第
4図におけるデプレッション型トランジスタ3をエンハ
ンスメント型トランジスタに代えるならば、この二つの
トランジスタが常にオフの状態になることを利用してい
る。
をそれぞれエンハンスメント型トランジスタとデプレッ
ション型トランジスタとで構成しているのは、エンハン
スメント型トランジスタ4.4A、4Bで回路の駆動制
御を行い、電源電圧依存度の小さいデプレッション型ト
ランジスタ3で抵抗値の決定を行うためである。また、
デプレッション型トランジスタ3をエハンスメント型ト
ランジスタにすることにより、回路の機能停止切り換え
ができるように設計されている。これは第3図および第
4図におけるデプレッション型トランジスタ3をエンハ
ンスメント型トランジスタに代えるならば、この二つの
トランジスタが常にオフの状態になることを利用してい
る。
このように、従来のプルダウン抵抗およびプルアップ抵
抗回路において、エンハンスメント型トランジスタ4,
4A、4Bが入出力端子1側に接続されているのは、抵
抗値決定のためのデプレッション型トランジスタ3にバ
ックゲート電圧が印加されないようにするためである。
抗回路において、エンハンスメント型トランジスタ4,
4A、4Bが入出力端子1側に接続されているのは、抵
抗値決定のためのデプレッション型トランジスタ3にバ
ックゲート電圧が印加されないようにするためである。
上述した従来のプルダウン抵抗素子あるいはプルアップ
抵抗素子を形成するエンハンスメント型トランジスタに
は構造上大きなバックゲート電圧依存性がない。しかし
、最近のトランジスタの小型化に伴い、かかるエンハン
スメント型トランジスタにおけるバックゲート電圧依存
度が顕著に現われるようになってきている。
抵抗素子を形成するエンハンスメント型トランジスタに
は構造上大きなバックゲート電圧依存性がない。しかし
、最近のトランジスタの小型化に伴い、かかるエンハン
スメント型トランジスタにおけるバックゲート電圧依存
度が顕著に現われるようになってきている。
しかるに、従来使用されているプルダウン抵抗の構成で
は、エンハンスメント型のソース電位がバックゲート電
位よりも高くなることにより、このトランジスタのしき
い値電圧が大幅に上昇する。また、同様にプルアップ抵
抗では、ソース電位がバックゲート電位よりも低くなり
、しきい値電圧が大幅に上昇する。
は、エンハンスメント型のソース電位がバックゲート電
位よりも高くなることにより、このトランジスタのしき
い値電圧が大幅に上昇する。また、同様にプルアップ抵
抗では、ソース電位がバックゲート電位よりも低くなり
、しきい値電圧が大幅に上昇する。
このため、かかる構成におけるエンハンスメント型トラ
ンジスタの最小抵抗値は、このエンハンスメント型トラ
ンジスタのチャネル長に対するチャネル幅の比を大きく
設計しても、しきい値電圧の上昇のために、デプレッシ
ョン型トランジスタの抵抗値に相当する大きさになり、
全抵抗値を電源電圧依存度の小さいデプレッション型ト
ランジスタのみでは決定できないという欠点がある。
ンジスタの最小抵抗値は、このエンハンスメント型トラ
ンジスタのチャネル長に対するチャネル幅の比を大きく
設計しても、しきい値電圧の上昇のために、デプレッシ
ョン型トランジスタの抵抗値に相当する大きさになり、
全抵抗値を電源電圧依存度の小さいデプレッション型ト
ランジスタのみでは決定できないという欠点がある。
本発明の目的は、かかるプルダウン抵抗素子あるいはプ
ルアップ抵抗素子の全抵抗値を電源電圧依存度の小さい
デプレッション型トランジスタのみで決定することので
きる半導体集積回路を提供することにある。
ルアップ抵抗素子の全抵抗値を電源電圧依存度の小さい
デプレッション型トランジスタのみで決定することので
きる半導体集積回路を提供することにある。
本発明の半導体集積回路は、デプレッション型トランジ
スタとエンハンスメント型トランジスタとを直列接続し
且つこれらを入出力端子および接地間もしくは入出力端
子および電源間に接続してプルダウン抵抗素子もしくは
プルアップ抵抗素子を構成する半導体集積回路において
、前記デプレッション型トランジスタを入出力端子側に
接続し、前記エンハンスメント型トランジスタを接地側
もしくは電源側に接続して構成される。
スタとエンハンスメント型トランジスタとを直列接続し
且つこれらを入出力端子および接地間もしくは入出力端
子および電源間に接続してプルダウン抵抗素子もしくは
プルアップ抵抗素子を構成する半導体集積回路において
、前記デプレッション型トランジスタを入出力端子側に
接続し、前記エンハンスメント型トランジスタを接地側
もしくは電源側に接続して構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第一の実施例を示すプルダウン抵抗回
路図である。
路図である。
第1図に示すように、本実施例はデプレッション型トラ
ンジスタ3を入出力端子1側に接続し且つエハンスメン
ト型トランジスタ4を接地側に接続した構成である。こ
のトランジスタ3はNチャンネルデプレッション型トラ
ンジスタであり、そのドレイン電極は入出力端子1に、
ゲート電極とバックゲートはグランドにそれぞれ接続し
、ソース電極はNチャンネルエンハンスメント型トラン
ジスタ4のドレイン電極に接続している。また、このト
ランジスタ4のソース電極とバックゲートは共に接地し
、ゲート電極は駆動を制御するコントロール信号端子5
に接続し、端子5からめ入力信号を受は入れる。
ンジスタ3を入出力端子1側に接続し且つエハンスメン
ト型トランジスタ4を接地側に接続した構成である。こ
のトランジスタ3はNチャンネルデプレッション型トラ
ンジスタであり、そのドレイン電極は入出力端子1に、
ゲート電極とバックゲートはグランドにそれぞれ接続し
、ソース電極はNチャンネルエンハンスメント型トラン
ジスタ4のドレイン電極に接続している。また、このト
ランジスタ4のソース電極とバックゲートは共に接地し
、ゲート電極は駆動を制御するコントロール信号端子5
に接続し、端子5からめ入力信号を受は入れる。
かかるプルダウン抵抗回路において、エンハンスメント
型トランジスタ4のソースとバックゲートは同電位であ
るためにバックゲート電圧が印加されず、その抵抗値は
デプレッション型トランジスタ3の抵抗値に比べて無視
できる程度の大きさに設定することができる。従って、
近似的にデプレッション型トランジスタ3にもバックゲ
ート電圧は印加されないので、プルダウン抵抗の全抵抗
値は電源電圧依存度の小さいデプレッション型トランジ
スタ3のみで決定することができる。
型トランジスタ4のソースとバックゲートは同電位であ
るためにバックゲート電圧が印加されず、その抵抗値は
デプレッション型トランジスタ3の抵抗値に比べて無視
できる程度の大きさに設定することができる。従って、
近似的にデプレッション型トランジスタ3にもバックゲ
ート電圧は印加されないので、プルダウン抵抗の全抵抗
値は電源電圧依存度の小さいデプレッション型トランジ
スタ3のみで決定することができる。
第2図は本発明の第二の実施例を示すプルアップ抵抗回
路図である。
路図である。
第2図に示すように、本実施例は前述した第一の実施例
と同様にデプレッション型トランジスタ3を入出力端子
1側に接続し、しかも電源VDD側には二つのエンハン
スメント型トランジスタ4A、4Bを直列接続して構成
した回路である。
と同様にデプレッション型トランジスタ3を入出力端子
1側に接続し、しかも電源VDD側には二つのエンハン
スメント型トランジスタ4A、4Bを直列接続して構成
した回路である。
このトランジスタ4A、4BはPチャンネルエンハンス
メント型トランジスタであり、またトランジスタ3はP
チャンネルデプレッション型トランジスタである。トラ
ンジスタ4Aのソース電極は電源VDDに、ドレイン電
極はトランジスタ4Bのソース電極にそれぞれ接続して
いる。また、トランジスタ4Bのドレイン電極はトラン
ジスタ3のソース電極に接続し、トランジスタ3のドレ
イン電極は入出力端子1に接続しである。尚、入出力端
子1には第一の実施例と同様に内部回路2が接続されて
いる。また、トランジスタ4A、4B及びトランジスタ
3のバックゲートは共に電源■DDに接続され、トラン
ジスタ4A、4Bのゲート電極はそれぞれのトランジス
タの駆動を制御する入力信号を受けるためのコントロー
ル信号端子5A、5Bに接続される。
メント型トランジスタであり、またトランジスタ3はP
チャンネルデプレッション型トランジスタである。トラ
ンジスタ4Aのソース電極は電源VDDに、ドレイン電
極はトランジスタ4Bのソース電極にそれぞれ接続して
いる。また、トランジスタ4Bのドレイン電極はトラン
ジスタ3のソース電極に接続し、トランジスタ3のドレ
イン電極は入出力端子1に接続しである。尚、入出力端
子1には第一の実施例と同様に内部回路2が接続されて
いる。また、トランジスタ4A、4B及びトランジスタ
3のバックゲートは共に電源■DDに接続され、トラン
ジスタ4A、4Bのゲート電極はそれぞれのトランジス
タの駆動を制御する入力信号を受けるためのコントロー
ル信号端子5A、5Bに接続される。
かかるプルアップ抵抗回路により、エンハンスメント型
トランジスタ4Aのバックゲート電圧は印加されないの
で、抵抗値を小さくすることがでる。これにより、エン
ハンスメント型トランジスタ4Bにも大きなバックゲー
ト電圧が印加されず、トランジスタ4Bの抵抗値もトラ
ンジスタ4Aと同様にデプレッション型トランジスタ3
に比べても無視できる程度の大きさに設定することがで
きる。従って、デプレッション型トランジスタ3により
全抵抗値を適当に決定することができる。
トランジスタ4Aのバックゲート電圧は印加されないの
で、抵抗値を小さくすることがでる。これにより、エン
ハンスメント型トランジスタ4Bにも大きなバックゲー
ト電圧が印加されず、トランジスタ4Bの抵抗値もトラ
ンジスタ4Aと同様にデプレッション型トランジスタ3
に比べても無視できる程度の大きさに設定することがで
きる。従って、デプレッション型トランジスタ3により
全抵抗値を適当に決定することができる。
以上説明したように、本発明の半導体集積回路は、入出
力端子と接地間もしくは入出力端子と電源間にデプレッ
ション型トランジスタとエンハンスメント型トランジス
タとの直列回路を接続し且つ前記デプレッション型トラ
ンジスタを前記入出力端子側に接続するとともに前記エ
ンハンスメント型トランジスタを接地側もしくは電源側
に接続することにより、前記エンハンスメント型トラン
ジスタのバックゲート特性を考慮する必要がなく、しか
もこのエンハンスメント型トランジスタの抵抗値をデプ
レッション型トランジスタの抵抗値に比べて無視できる
程度の大きさにすることができるので、プルダウン抵抗
素子あるいはプルアップ抵抗素子の全抵抗値を電源電圧
依存度の小さいデプレッション型トランジスタにより容
易に決定することができるという効果がある。
力端子と接地間もしくは入出力端子と電源間にデプレッ
ション型トランジスタとエンハンスメント型トランジス
タとの直列回路を接続し且つ前記デプレッション型トラ
ンジスタを前記入出力端子側に接続するとともに前記エ
ンハンスメント型トランジスタを接地側もしくは電源側
に接続することにより、前記エンハンスメント型トラン
ジスタのバックゲート特性を考慮する必要がなく、しか
もこのエンハンスメント型トランジスタの抵抗値をデプ
レッション型トランジスタの抵抗値に比べて無視できる
程度の大きさにすることができるので、プルダウン抵抗
素子あるいはプルアップ抵抗素子の全抵抗値を電源電圧
依存度の小さいデプレッション型トランジスタにより容
易に決定することができるという効果がある。
第1図は本発明の第一の実施例を示すプルダウン抵抗回
路図、第2図は本発明の第二の実施例を示すプルアップ
抵抗回路図、第3図は従来の一例を示すプルダウン抵抗
回路図、第4図は従来の他の例を示すプルアップ抵抗回
路図である。 1・・・入出力端子、2・・・内部回路、3・・・デプ
レッション型トランジスタ、4.4A、4B・・・エン
ハンスメント型トランジスタ、5.5A、5B・・・コ
ントロール信号端子。
路図、第2図は本発明の第二の実施例を示すプルアップ
抵抗回路図、第3図は従来の一例を示すプルダウン抵抗
回路図、第4図は従来の他の例を示すプルアップ抵抗回
路図である。 1・・・入出力端子、2・・・内部回路、3・・・デプ
レッション型トランジスタ、4.4A、4B・・・エン
ハンスメント型トランジスタ、5.5A、5B・・・コ
ントロール信号端子。
Claims (1)
- デプレッション型トランジスタとエンハンスメント型ト
ランジスタとを直列接続し且つこれらを入出力端子およ
び接地間もしくは入出力端子および電源間に接続してプ
ルダウン抵抗素子もしくはプルアップ抵抗素子を構成す
る半導体集積回路において、前記デプレッション型トラ
ンジスタを入出力端子側に接続し、前記エンハンスメン
ト型トランジスタを接地側もしくは電源側に接続するこ
とを特徴とする半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1094007A JPH0736513B2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1094007A JPH0736513B2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 半導体集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02271710A true JPH02271710A (ja) | 1990-11-06 |
| JPH0736513B2 JPH0736513B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=14098386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1094007A Expired - Lifetime JPH0736513B2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736513B2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP1094007A patent/JPH0736513B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0736513B2 (ja) | 1995-04-19 |
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