JPH02272012A - 軟質ポリウレタンフォームの製造方法 - Google Patents

軟質ポリウレタンフォームの製造方法

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JPH02272012A
JPH02272012A JP1095877A JP9587789A JPH02272012A JP H02272012 A JPH02272012 A JP H02272012A JP 1095877 A JP1095877 A JP 1095877A JP 9587789 A JP9587789 A JP 9587789A JP H02272012 A JPH02272012 A JP H02272012A
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JP
Japan
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polyether polyol
hydroxyl group
foam
ethylene oxide
hardness
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Pending
Application number
JP1095877A
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English (en)
Inventor
Motoji Nobuyoshi
信吉 元二
Toshio Kusuhara
楠原 敏夫
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DKS Co Ltd
Original Assignee
Dai Ichi Kogyo Seiyaku Co Ltd
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Publication date
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08GMACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED OTHERWISE THAN BY REACTIONS ONLY INVOLVING UNSATURATED CARBON-TO-CARBON BONDS
    • C08G18/00Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates
    • C08G18/06Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen
    • C08G18/28Polymeric products of isocyanates or isothiocyanates with compounds having active hydrogen characterised by the compounds used containing active hydrogen
    • C08G18/40High-molecular-weight compounds
    • C08G18/48Polyethers
    • C08G18/4804Two or more polyethers of different physical or chemical nature

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Polyurethanes Or Polyureas (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は2ポリウレタンフオームの製造方法、殊に硬度
の低い軟質ポリウレタンモールドフオームの製造方法に
関する。
(従来の技術) 一般に、ポリウレタンモールドフォームは、ポリヒドロ
キシ化合物、ポリイソシアネート、気泡安定剤、発泡触
媒及び発泡剤等を配合してモールドに注入し、加熱・反
応させることにより製造される、このものは、軽く、し
かも優れた弾力性を有するため、家具或いは自動車用ク
ツション材として広範囲に使用されている。
通常、本成形物のシートクツションは腰掛用と背当て用
に大別され、目的に応じて各々異なった硬度のフオーム
を選定するのが普通である。
即ち、高硬度フオームはIlll月掛、また低硬度、即
ち柔いフオームは背当て用として使われる。
ところで、前述の低硬度フオームの製造においては、フ
ロン11等の弗素系低沸点発泡剤の使用が最も有効な方
法であって、更に必要に応じNC010Hインデツクス
を低くして発泡する技術や二官ス艶ポリオールをポリヒ
ドロキシ化合物の一部として使う技術等が組合わせて利
用されている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来のフロン11等の弗素系
発泡剤の使用による低硬度軟質ポリウレタンフォームの
製造においては、放出されるフロンガスによる大気上層
中のオゾン層破壊が問題となる。このため、現にUME
P (国連環境計画)等でフロンガスの使用規制措置が
検討され、オゾン保護層保護条約のモントリオール議定
書に従って本年7月より実施される運びとなった。
またNGO10Hインデックスを低くし発泡する技術や
2官藺ポリオールをポリヒドロキシル化合物の一部とし
て使う技術は、硬度低下の効果がわずかであり、もし硬
度低下率を大きくしようとするならば、フォームエ量の
増加や硬化速度の低下、圧縮永久歪が悪くなる等、フロ
インガスを発泡剤として使用した従来の低硬度ポリウI
/タンフオーム製造法の代替技術とならない。
従って、フロンガスを使用しない低硬度軟質ポリウレタ
ンフォームの製造方法の早期技術確立は。
地球的視点で重要である。
なお、フロンガスを発泡剤として用いた場合。
本ガスを使わない場合と比較して一般に硬化に要する燃
料費が多くなる傾向がある。
以上の状況に鑑み1本発明はフロンガスを全く使用する
ことなく低硬度の軟質ポリウレタンフォームの製造法を
開発することを課題とする。
(課題を解決するための手段) [概要] 木発11に係るJISに−6401による硬度13kg
以下の軟質ポリウレタンフォームの製造方法は、ポリヒ
ドロキシ化合物、ポリイソシアネート、発泡剤、気泡安
定剤、発泡触媒及びその他の添加剤から軟質ポリウレタ
ンフォームを製造するに際し5該ポリヒドロキシ化合物
が、平均室上基数が2.8以上で、エチレンオキサイド
とプロピレンオキサイドをブロック状又はランダム状に
付加し、水酸;if債当りの分子量が1000〜150
0で、エチレンオキサイドの含量が5〜30i11%で
2かつ末端水酸基のうち第1級水酸基が20%以下のポ
リエーテルポリオール(以下、ポリエーテルポリオール
Aと言う)と、平均室上基数が2〜3で、水r!I#基
l°個当りの分子量が100〜600で、末端水酸基の
うち第1級水酸基が10%以下のポリエーテルポリオー
ル(以下、ポリエーテルポリオールBと言う)を、ポリ
エーテルポリオール入/ポリエーテルポリオールB (
ffli比)=95〜7015〜30の割合で混合し、
かつ混合物の平均官俺基数が2.5〜3であるポリエー
テルポリオールであり1発泡剤が水で、かつフロンガス
を用いないことを要旨とする。
以下5発IjIを構成する諸条件につき説IIする。
[ポリヒドロキシ化合物] 本発明に使用するポリヒドロキシ化合物は2種類のポリ
エーテルポリオールからなる。
第1番目のポリエーテルポリオールAはエチレングリコ
ール、プロピレングリコール、グリセリン、トリメチロ
ールプロパン、ペンタエリスリトール、ソルビト−ル、
庶糖等の多官ス克ポリオールを平均室上基数が2.8以
上となるように1種又は2種以上混合した物を開始剤に
して、エチレンオキサイドとプロピレンオキサイドをブ
ロック状又はランダム状に付加したもので、水酸基1個
当りの分子量が1000−1500・で、その内エチレ
ンオキサイドの含量が5〜30i量%でかつ、末端水酸
基のうちr:51級水酸基が20%以下となるものであ
る。
尚、ポリエーテルポリオールAは個別に合成したポリエ
ーテルポリオールを混合してもその混合物の構造及び組
成が前述の範囲であれば代替は可俺であり、またポリエ
ーテルポリオールAのプロピレンオキサイドの一部をブ
チレンオキサイド等のエチレンオキサイド以外のアルキ
レンオキサイドに代替してもよい。
第2番目のポリエーテルポリオール グリコール、プロピレングリコール、グリセリン トリ
メチロールプロパン、ペンタエリスリトール、ンルビト
ール,庶糖等の多官能ポリオールやアンモニア、トリエ
タノールアミン、エチレンジアミン、アニリン等のアミ
ン化合物を平均官能基数が2〜3になるように1種又は
2種以上混合した物を開始剤にして,水酸基1個当りの
分子量がlOO〜600、末端水酸基のうち第1級水酸
基が10%以下となるように,プロピレンオキサイドや
エチレンオキサイド等のフルキレンオキサイドを付加せ
しめたものである。
尚,前述と同様にポリエーテルポリオールBも個別に合
成したポリエーテルポリオールを混合してもその混合物
の構造及び!l成が前述の範囲であれば代替は可溌であ
る。
本発明のポリヒドロキシ化合物は、前述zIi類のポリ
エーテルポリオールA及びBをポリエーテルポリオール
入/ポリエーテルポリオールB (重量比);95〜7
015〜30の割合で平均官能基数が2.5〜3となる
混合物を使用する。
前述の範囲外のポリエーテルポリオールを使用すると、
いずれも本目的である低硬度軟質モールドポリウレタン
フォームの製造法として適さない.例えば、ポリエーテ
ルポリオールAの末端水酸基のうち,第1級水酸基が2
0%を越えると硬度が増加し、本発IjIの目的である
低硬度軟質モールドポリウレタンフォームは得られない
同様にポリエーテルポリオールBの末端水酸基のうち,
第1級水酸基が10%を越えると硬度が増)JOシ低硬
度軟質モールドポリウレタンフォームは得られない。
又、ポリエーテルポリオールAのエチレンオキサイドの
含量が5%未満であれば硬化に要する時間が増大し、フ
ロンガスを使用する従来技術の代替法として適さない。
ポリエーテルポリオールBを使用せずにポリエーテルポ
リオールA単独でも,硬化に要する時間が増大する為に
、従来技術の代替法として適さないし、またポリエーテ
ルポリオールAを使用せずにポリエーテルポリオールB
単独では弾性等軟質ポリウレタンフォームの有する特性
が得られない。
[発泡触媒〕 本発明に使用する発泡触媒は軟質ポリウレタンフォーム
に広く使用されているものである.即ちトリエチレンジ
アミン、テトラメチルへキサメチレンジアミン、トエチ
ルモルフオリン等のアミン化合物やスタナスジオクトエ
ート、ジブチルチンジラウレート等の有機金属化合物を
使用する。
[発泡剤コ 本発す1に用いる発泡剤は水である.その使用量は、前
述ポリヒドロキシ化合物100部に対して2〜7部の範
囲である。
[ポリイソシアネート] 未発[51に用いられるポリインシアネートは、2。
4−トリレンジインシアネート(2.4−TD I )
、 2。
S−トリレンジイソシアネート(2.6−TD I )
 、ポリメチレンポリフェニレンポリイソシアネート(
粗MDI)、カルポジミド変性ジフェニルメタンジイン
シアネート(液状MDI)、及びイソシアネート成分の
一部をヒ10キシル基と反応させた末端イソシアネート
基を有するプレポリマー化合物等であって、これらは単
独で又は混合して使用される。
し気泡安定剤等] 未発151に用いられる気泡安定剤は、公知のシロキサ
ン慟オキシアルキレン共工合体等のシリコン系整泡剤で
ある。
本発明により得られるフオームには、着色剤、難燃剤、
安定剤等各種添加剤を添加することが出来る。
[成形法1 本発明方法によるモールディングは、公知の方法に従っ
て行われる。実験室的な一例を示すと。
ポリイソシアネート化合物以外の各原料を紙コツプ中で
混合したものに、ポリイソシアネート化合物を加え、素
早く5〜lO秒間混合した後、所望の形状の型内に注ぎ
、加熱硬化せしめフオーム体を得ることが出来る。また
、工業的には、混合手段として2r&分以上の低圧式ま
たは高圧式混合吐出機を用い製造するのがよい。
尚1本発明の方法は、従来のフロンガスを用いる低硬度
フオームの製造法と組合わせても実施できる。
(作用) 本発明で得られたポリウレタンモールドフォームは、J
IS K−6401法に従って硬度を測定したときいず
れも13に8以下と硬度が低く、かつフオームの外観・
セル状思共に良好である。しかもフロンガスを使った場
合と比較して、製造時の硬化温度の低下乃至硬化時間の
短縮が可能であるため、工業的に非常に価値が高い。
(実施例) 以下に参考例、実施例及び比較例を掲げて本発明をより
具体的に説明するが、本発明はこれに限定されるもので
はない。
参考例。
ポリエーテルポリオール(1)〜(8)の製造:実施例
及び比較例で使用するポリエーテルポリオールは表−1
に示す化合物を原料にして。
公知のポリエーテルポリオールの製造技術に従って製造
した。
実施例−1 ポリエーテルポリオール(1)225all、ポリエー
テルポリオール(4) 75811、水 13.5部2
  シリコーン整泡剤L−5740M(日本ユニカー@
I)3.8m、スタナスジオクトエート 0.45部、
トリエチレンジアミンo 、 3 fJ 、及びN−エ
チルモルフォリン 0.9部を2文の紙コツプに採り3
0秒間撹拌した後、TDI−80(2,4−トリレンジ
イソシアネートと2.6−)リレンジイソシアネートの
8対2混合物、MD化虞■製)をNGOlo)!インデ
ックスが100となるように加え5秒ruun拌した後
、予め40℃に設定された縦350mm会1350mm
・高さ100鳳−のアルミ製モールドに注入しフオーム
化を行った。ついでこのモールドを160℃に設定した
オーブン内で8分間加熱、硬化させた。
得られたフオームの硬度は表−2に記す如く、従来の水
発泡の軟質モールドポリウレタンフォームに相当する比
較例−1に比べ著しく低く且つ他のフオーム諸特性も良
好であり2発泡剤に水と共にフロンガスを使用した比較
例−2と同じレベルであった。
実施例−2 実施例−1のポリエーテルポリオール(1)225部を
ポリエーテルポリオール(2)225部に、ポリエーテ
ルポリオール(075部をポリエーテルポリオール(s
)7sB%に変えた以外はすべて実施例−1と同じ方法
で成型した。得られたフオームは表−2に記す如く、実
施例−1と同じく低硬度であった。
比較例−1 実施例−五のポリエーテルポリオール(1)225部と
ポリエーテルポリオール(4)75部をポリエーテルポ
リオール(3)300部に変えた以外は、すべて実施例
−1と同じ方法でrIt型した。結果を表−2に示す。
比較例−2 比較例−1の発泡剤を、水13.5部の外にフロン11
を18部使用した以外はすべて比較例−1と同じ方法で
成型した。結果を表−2に示す。
比較例−3 実施例−1のポリエーテルポリオール([)225部と
ポリエーテルポリオール(075部をポリエーテルポリ
オール(2)300部に変えた以外はすべて実施例−1
と同じ方法で実施したところ硬化不足の為に、フオーム
がモールドに付着し脱型できなかった。
比較例−4 実施例−1のポリエーテルポリオール(1)225部を
ポリエーテルポリオール(2)225部に5ポリエーテ
ルポリオール(4)7561をポリエーテルポリオール
(B)75部に変えた以外はすべて実施例−1と同じ方
法で成型した。結果を表−2に示す。
(発明の効果) 以上説明した通り、本発明は、弗素系発泡剤を使用する
ことなしに優れた品質の軟質ポリウレタンフォームを製
造する方法を提供しえたことにより、a業界のみならず
環境保全に寄与しうる。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ポリヒドロキシ化合物、ポリイソシアネート、発
    泡剤、気泡安定剤、発泡触媒及びその他の添加剤から軟
    質ポリウレタンフォームを製造するに際し、 該ポリヒドロキシ化合物が、平均官能基数が2.8以上
    で、エチレンオキサイドとプロピレンオキサイドをブロ
    ック状又はランダム状に付加し、水酸基1個当りの分子
    量が1000〜1500で、エチレンオキサイドの含量
    が5〜30重量%で、かつ末端水酸基のうち第1級水酸
    基が20%以下のポリエーテルポリオール(以下、ポリ
    エーテルポリオールAと言う)と、平均官能基数が2〜
    3で、水酸基1個当りの分子量が100〜600で、末
    端水酸基のうち第1級水酸基が10%以下のポリエーテ
    ルポリオール(以下、ポリエーテルポリオールBと言う
    )を、ポリエーテルポリオールA/ポリエーテルポリオ
    ールB(重量比)=95〜70/5〜30の割合で混合
    し、かつ混合物の平均官能基数が2.5〜3であるポリ
    エーテルポリオールであり、 該発泡剤が水であることを特徴とするJISK−640
    1による硬度13Kg以下の殊にフロンガスを用いずし
    て硬度の低い軟質ポリウレタンモールドフォームの製造
    方法。
JP1095877A 1989-04-14 1989-04-14 軟質ポリウレタンフォームの製造方法 Pending JPH02272012A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5373028A (en) * 1991-08-20 1994-12-13 The Dow Chemical Company Polyurethane foams having reduced visible emissions during curing

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5373028A (en) * 1991-08-20 1994-12-13 The Dow Chemical Company Polyurethane foams having reduced visible emissions during curing

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