JPH0227272B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227272B2 JPH0227272B2 JP60107924A JP10792485A JPH0227272B2 JP H0227272 B2 JPH0227272 B2 JP H0227272B2 JP 60107924 A JP60107924 A JP 60107924A JP 10792485 A JP10792485 A JP 10792485A JP H0227272 B2 JPH0227272 B2 JP H0227272B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lifted
- lifting
- movable jaw
- arm
- jaw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は鋼板、建築用橋梁、その他の鉄骨部
材、形鋼材などを吊上げて移動させる際などに用
いられる吊上げ用クランプ、特に竪吊りおよび横
吊りの両用が簡単に行なえる吊上げ用クランプに
関するものである。
材、形鋼材などを吊上げて移動させる際などに用
いられる吊上げ用クランプ、特に竪吊りおよび横
吊りの両用が簡単に行なえる吊上げ用クランプに
関するものである。
従来、竪吊りおよび横吊りの両用が行なえる吊
上げ用クランプとして、特公昭55−4676号公報、
特公昭57−47115号公報、特開昭58−74487号公報
に提示されたもの知られている。
上げ用クランプとして、特公昭55−4676号公報、
特公昭57−47115号公報、特開昭58−74487号公報
に提示されたもの知られている。
ところが前記従来の吊上げ用クランプは、クラ
ンプ本体に形成した切込溝の一方の側面に沿つて
固定ジヨーが形成されているとともに、回転カム
よりなる可動ジヨーがクランプ本体内に切込溝の
もう一方の側面から突出可能に軸着され、固定ジ
ヨーと可動ジヨーとの間に被吊上げ物を挾んで吊
上げる構成である。
ンプ本体に形成した切込溝の一方の側面に沿つて
固定ジヨーが形成されているとともに、回転カム
よりなる可動ジヨーがクランプ本体内に切込溝の
もう一方の側面から突出可能に軸着され、固定ジ
ヨーと可動ジヨーとの間に被吊上げ物を挾んで吊
上げる構成である。
従つて、横吊りの場合はまだしも竪吊りの場合
には咬え力が述分でなく、比較的薄肉の被吊上げ
部材の場合に吊上げることできない虞れがある。
また、可動ジヨーは回転カムにより構成されてい
るため、例えば比較的軟質の材料や表面仕上げを
施した材料など噛込傷が生じやすい被吊上げ部材
にそのまま対応することができないという問題が
あつた。
には咬え力が述分でなく、比較的薄肉の被吊上げ
部材の場合に吊上げることできない虞れがある。
また、可動ジヨーは回転カムにより構成されてい
るため、例えば比較的軟質の材料や表面仕上げを
施した材料など噛込傷が生じやすい被吊上げ部材
にそのまま対応することができないという問題が
あつた。
本発明は斯る点に鑑みてなされたものであつ
て、竪吊りおよび横吊りの両用が行なえることは
勿論、充分な咬え力を発揮してきわめて安全に被
吊上げ部材を吊上げることができるばかりが噛込
傷が生じやすい被吊上げ部材にも対応が可能な吊
上げ用クランプを提供することを目的とする。
て、竪吊りおよび横吊りの両用が行なえることは
勿論、充分な咬え力を発揮してきわめて安全に被
吊上げ部材を吊上げることができるばかりが噛込
傷が生じやすい被吊上げ部材にも対応が可能な吊
上げ用クランプを提供することを目的とする。
本発明にあつては吊上げ用クランプを、被吊上
げ部材を差込む切込溝の一方の側面に固定ジヨー
が突設されたクランプ本体と、前記切込溝の底面
およびもう一方の側面に沿つてそれぞれ配置され
てクランプ本体に回部可能に軸支された竪吊り用
アームおよび横吊り用アームとこれらを連結した
連結アームとからなるリンク機構と、前記横吊り
用アームの軸支部と前記連結アームの連結部との
間の部分に設けられた可動ジヨーとを具えてお
り、前記竪吊り用アームと横吊り用アームのいず
れかを吊上げ方向へ回動したとき前記可動ジヨー
が前記切込溝内に突出し前記固定ジヨーと協働し
て被吊上げ部材を挾み吊上げる構成とされている
吊上げ用クランプにおいて、前記可動ジヨーは前
記横吊りアームにスクユー機構により取付けられ
ているとともに、前記可動ジヨーおよび固定ジヨ
ーが交換可能であることを特徴としている。
げ部材を差込む切込溝の一方の側面に固定ジヨー
が突設されたクランプ本体と、前記切込溝の底面
およびもう一方の側面に沿つてそれぞれ配置され
てクランプ本体に回部可能に軸支された竪吊り用
アームおよび横吊り用アームとこれらを連結した
連結アームとからなるリンク機構と、前記横吊り
用アームの軸支部と前記連結アームの連結部との
間の部分に設けられた可動ジヨーとを具えてお
り、前記竪吊り用アームと横吊り用アームのいず
れかを吊上げ方向へ回動したとき前記可動ジヨー
が前記切込溝内に突出し前記固定ジヨーと協働し
て被吊上げ部材を挾み吊上げる構成とされている
吊上げ用クランプにおいて、前記可動ジヨーは前
記横吊りアームにスクユー機構により取付けられ
ているとともに、前記可動ジヨーおよび固定ジヨ
ーが交換可能であることを特徴としている。
以下に本発明を図面に示す実施例に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例、殊に竪
吊り用に使用する場合を示したものであり、クラ
ンプ本体3は適当間隔で平行に配置した二枚の側
板11,11に連結板12および13を挾み込み
固定して形成されるとともにこのクランプ本体3
の先端には被吊上げ部材1を差込むための切込溝
2が形成される。尚、本実施例では前記連結板1
2はこの切込溝2の両側面14a,14bおよび
底面15に沿つて配置され、その一方の側面14
bにはクランプ本体3に軸16によつて軸支され
た横吊り用アーム17が、底面15には僅かに拡
開したL形状の竪吊り用アーム18が軸19によ
りそれぞれ軸支されるとともにこれらの横吊り用
アーム17と竪吊り用アーム18とはピン20
a,20bにより連結アーム21で連結されてリ
ンク機構22が形成されている。更に、横吊り用
アーム17の軸16の軸支部17aと連結アーム
21の連結部23との間の部分に横吊り用アーム
17の延伸方向と直角に貫通形成されたねじ溝2
5aとこのねじ溝25aに螺装された調節杆25
bとからなるスクリユー機構26が具えられてお
り、調節杆25bの先端に可動ジヨー24がねじ
24bにより交換可能に具えられており、調節杆
25bの移動により可動ジヨー24が切込溝2に
出没するものである。また、切込溝のもう一方の
側面14aには、切込溝2に突出して前記可動ジ
ヨー24とで被吊上げ部材1の咬え部4を形成す
る固定ジヨー5がねじ51により交換可能に具え
られている。更にまた、竪吊り用アーム18の基
端18aおよび横吊り用アーム17の先端17b
には吊上げ用のシヤツクル27の連結部28およ
び29がそれぞれ形成されており、殊に第1図乃
至第3図に示す実施例にあつては竪吊り用に使用
した場合であり連結部29にシヤツクル27が連
結されている。
吊り用に使用する場合を示したものであり、クラ
ンプ本体3は適当間隔で平行に配置した二枚の側
板11,11に連結板12および13を挾み込み
固定して形成されるとともにこのクランプ本体3
の先端には被吊上げ部材1を差込むための切込溝
2が形成される。尚、本実施例では前記連結板1
2はこの切込溝2の両側面14a,14bおよび
底面15に沿つて配置され、その一方の側面14
bにはクランプ本体3に軸16によつて軸支され
た横吊り用アーム17が、底面15には僅かに拡
開したL形状の竪吊り用アーム18が軸19によ
りそれぞれ軸支されるとともにこれらの横吊り用
アーム17と竪吊り用アーム18とはピン20
a,20bにより連結アーム21で連結されてリ
ンク機構22が形成されている。更に、横吊り用
アーム17の軸16の軸支部17aと連結アーム
21の連結部23との間の部分に横吊り用アーム
17の延伸方向と直角に貫通形成されたねじ溝2
5aとこのねじ溝25aに螺装された調節杆25
bとからなるスクリユー機構26が具えられてお
り、調節杆25bの先端に可動ジヨー24がねじ
24bにより交換可能に具えられており、調節杆
25bの移動により可動ジヨー24が切込溝2に
出没するものである。また、切込溝のもう一方の
側面14aには、切込溝2に突出して前記可動ジ
ヨー24とで被吊上げ部材1の咬え部4を形成す
る固定ジヨー5がねじ51により交換可能に具え
られている。更にまた、竪吊り用アーム18の基
端18aおよび横吊り用アーム17の先端17b
には吊上げ用のシヤツクル27の連結部28およ
び29がそれぞれ形成されており、殊に第1図乃
至第3図に示す実施例にあつては竪吊り用に使用
した場合であり連結部29にシヤツクル27が連
結されている。
そしてかかる構成を有する吊上げ用クランプを
使用するには、まず調節杆25を緩めて可動ジヨ
ー24をクランプ本体内3方向へと移動させ、固
定ジヨー5と可動ジヨー24との間隔を被吊上げ
部材1の厚さよりも僅かに大きくしておく。そし
て咬え部4に被吊上げ部材1を差込んだ状態で前
記調整杆25を締め付けて前記固定ジヨー5およ
び可動ジヨー24とで被吊上げ部材1を咬えさせ
る。次にそのままシヤツクル2に吊上げ力を加え
ると竪吊り用アーム18は軸19を中心として反
時計方向へと回動し、同時に横吊り用アーム17
は連結アーム21を介して軸16を中心として同
じく反時計方向へと回動する。従つて、この横吊
り用アーム17に調節杆25を介してスクリユー
機構26により具えられた可動ジヨー24が被吊
上げ部材1に大きな咬え力を与え、これによつて
被吊上げ部材1を落下させずに吊上げて作業を行
なうことができる。特に本実施例の如く横吊り用
アーム17の軸16から可動ジヨー24の中心軸
線までの長さl1を軸16から連結ピン20bまで
の長さl2に比べて短かく形成したときは大きな咬
え力を得ることが可能である。
使用するには、まず調節杆25を緩めて可動ジヨ
ー24をクランプ本体内3方向へと移動させ、固
定ジヨー5と可動ジヨー24との間隔を被吊上げ
部材1の厚さよりも僅かに大きくしておく。そし
て咬え部4に被吊上げ部材1を差込んだ状態で前
記調整杆25を締め付けて前記固定ジヨー5およ
び可動ジヨー24とで被吊上げ部材1を咬えさせ
る。次にそのままシヤツクル2に吊上げ力を加え
ると竪吊り用アーム18は軸19を中心として反
時計方向へと回動し、同時に横吊り用アーム17
は連結アーム21を介して軸16を中心として同
じく反時計方向へと回動する。従つて、この横吊
り用アーム17に調節杆25を介してスクリユー
機構26により具えられた可動ジヨー24が被吊
上げ部材1に大きな咬え力を与え、これによつて
被吊上げ部材1を落下させずに吊上げて作業を行
なうことができる。特に本実施例の如く横吊り用
アーム17の軸16から可動ジヨー24の中心軸
線までの長さl1を軸16から連結ピン20bまで
の長さl2に比べて短かく形成したときは大きな咬
え力を得ることが可能である。
また、第4図に示したものは前記第1図乃至第
3図に示したものと同一構成の吊上げ用クランプ
を横吊り用に使用した場合を示すものである。こ
の場合には、前記竪吊りの場合においてシヤツク
ル27を竪吊り用アーム18の基端18aに形成
した連結部29に連結したのと異なり、横吊り用
アーム17の先端17aに形成した連結部28に
連結する。横吊り用の場合の使用方法は前記竪吊
り用の場合と同様であり、シヤツクル27に吊上
げ力が加えられると横吊り用アーム17は軸16
を中心として反時計方向へと回動し、従つて可動
ジヨー24が大きな咬え力を被吊上げ部材1に与
え、落下させる心配なく吊上げ作業ができるもの
である。
3図に示したものと同一構成の吊上げ用クランプ
を横吊り用に使用した場合を示すものである。こ
の場合には、前記竪吊りの場合においてシヤツク
ル27を竪吊り用アーム18の基端18aに形成
した連結部29に連結したのと異なり、横吊り用
アーム17の先端17aに形成した連結部28に
連結する。横吊り用の場合の使用方法は前記竪吊
り用の場合と同様であり、シヤツクル27に吊上
げ力が加えられると横吊り用アーム17は軸16
を中心として反時計方向へと回動し、従つて可動
ジヨー24が大きな咬え力を被吊上げ部材1に与
え、落下させる心配なく吊上げ作業ができるもの
である。
更に、第5図は本発明の他の実施例を示すもの
であり、この実施例にあつては、咬え部4を形成
する固定ジヨー5および可動ジヨー24のそれぞ
れの先端5aおよび24aに被吊上げ部材1より
も硬度の低い金属(例えば被吊上げ部材1が鋼材
の場合には銅やアルミニウムなど)で形成された
押え板30および31を具えた構成である。従つ
て、吊上げ作業において咬え部4により被吊上げ
部材1が損傷するのを防止することが可能であ
り、例えば軟質の材料により形成され或いは表面
仕上げを施した材料からなる被吊上げ部材などに
ついても適応することができるものである。ま
た、高硬度の材料からなる被吊上げ部材1に適用
した場合であつても、咬え部を軟質材料で形成す
ることで摩擦力を減少させることができ、滑落す
ることがなく、きわめて安全である。
であり、この実施例にあつては、咬え部4を形成
する固定ジヨー5および可動ジヨー24のそれぞ
れの先端5aおよび24aに被吊上げ部材1より
も硬度の低い金属(例えば被吊上げ部材1が鋼材
の場合には銅やアルミニウムなど)で形成された
押え板30および31を具えた構成である。従つ
て、吊上げ作業において咬え部4により被吊上げ
部材1が損傷するのを防止することが可能であ
り、例えば軟質の材料により形成され或いは表面
仕上げを施した材料からなる被吊上げ部材などに
ついても適応することができるものである。ま
た、高硬度の材料からなる被吊上げ部材1に適用
した場合であつても、咬え部を軟質材料で形成す
ることで摩擦力を減少させることができ、滑落す
ることがなく、きわめて安全である。
以上のように本発明である吊上げ用クランプ
は、竪吊りおよび横吊りの両用が可能であること
は勿論のこと、殊にこの種の吊上げ用クランプの
問題点であつた竪吊り時の咬え力の不足を可動ジ
ヨーとスクリユー機構を介して具えることで解消
し、比較的薄肉の被吊上げ部材であつても充分な
咬え力で安全に吊上げることが可能である。ま
た、固定ジヨーおよび可動ジヨーを交換可能とす
ることで被吊上げ部材の特性に応じた硬さの咬え
面を形成でき多種類の被吊上げ部材を損傷させる
ことなく吊上げることが可能であるばかりか同種
の被吊上げ部材であつても咬え面を軟かく形成す
ることにより安全に吊上げることが可能であるな
どの諸効果を有するものである。
は、竪吊りおよび横吊りの両用が可能であること
は勿論のこと、殊にこの種の吊上げ用クランプの
問題点であつた竪吊り時の咬え力の不足を可動ジ
ヨーとスクリユー機構を介して具えることで解消
し、比較的薄肉の被吊上げ部材であつても充分な
咬え力で安全に吊上げることが可能である。ま
た、固定ジヨーおよび可動ジヨーを交換可能とす
ることで被吊上げ部材の特性に応じた硬さの咬え
面を形成でき多種類の被吊上げ部材を損傷させる
ことなく吊上げることが可能であるばかりか同種
の被吊上げ部材であつても咬え面を軟かく形成す
ることにより安全に吊上げることが可能であるな
どの諸効果を有するものである。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示すも
のであり、第1図は竪吊り状態を示す正面図、第
2図はその右側面図、第3図は第2図の中央縦断
面図であり、第4図は横吊り状態を示す中央縦断
面図、第5図は本発明の他の実施例における中央
縦断面図を示すものである。 1…被吊上げ部材、2…切込溝、3…クランプ
本体、5…固定ジヨー、14a,14b…側面、
15…底面、17…竪吊り用アーム、17a…軸
支部、18…横吊り用アーム、21…連結アー
ム、22…リンク機構、23…連結部、24…可
動ジヨー、26…スクリユー機構。
のであり、第1図は竪吊り状態を示す正面図、第
2図はその右側面図、第3図は第2図の中央縦断
面図であり、第4図は横吊り状態を示す中央縦断
面図、第5図は本発明の他の実施例における中央
縦断面図を示すものである。 1…被吊上げ部材、2…切込溝、3…クランプ
本体、5…固定ジヨー、14a,14b…側面、
15…底面、17…竪吊り用アーム、17a…軸
支部、18…横吊り用アーム、21…連結アー
ム、22…リンク機構、23…連結部、24…可
動ジヨー、26…スクリユー機構。
Claims (1)
- 1 被吊上げ部材1を差込む切込溝2の一方の側
面14aに固定ジヨー5が突設されたクランプ本
体3と、前記切込溝2の底面15およびもう一方
の側面14bに沿つてそれぞれ配置されて前記ク
ランプ本体3に回動可能に軸支された竪吊り用ア
ーム18および横吊り用アーム17とこれらを連
結した連結アーム21とからなるリンク機構22
と、前記横吊り用アーム17の軸支部17aと前
記連結アーム21の連結部23との間の部分に設
けられた可動ジヨー24とを具えており、前記竪
吊り用アーム18と横吊り用アーム17のいずれ
かを吊上げ方向へ回動したとき前記可動ジヨー2
4が前記切込溝2内に突出し前記固定ジヨー5と
協働して被吊上げ部材1を挾み吊上げる構成とさ
れている吊上げ用クランプにおいて、前記可動ジ
ヨー24は前記横吊りアーム17にスクリユー機
構26により取付けられているとともに、前記可
動ジヨー24および固定ジヨー5が交換可能であ
ることを特徴とする吊上げ用クランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10792485A JPS61267684A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 吊上げ用クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10792485A JPS61267684A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 吊上げ用クランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61267684A JPS61267684A (ja) | 1986-11-27 |
| JPH0227272B2 true JPH0227272B2 (ja) | 1990-06-15 |
Family
ID=14471500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10792485A Granted JPS61267684A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 吊上げ用クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61267684A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589458B2 (ja) * | 1978-06-28 | 1983-02-21 | 富士通株式会社 | デ−タ処理システムにおけるタイマ制御方式 |
| JPS6016624Y2 (ja) * | 1980-08-21 | 1985-05-23 | 邦明 小俣 | 重量物吊揚げ用クランプ |
| JPS5747115A (en) * | 1980-09-01 | 1982-03-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Liquid fuel combustion device |
| JPS5874487A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-04 | 極東マツク・グレゴ−株式会社 | クランプ |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP10792485A patent/JPS61267684A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61267684A (ja) | 1986-11-27 |
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