JPH02274074A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH02274074A JPH02274074A JP9511889A JP9511889A JPH02274074A JP H02274074 A JPH02274074 A JP H02274074A JP 9511889 A JP9511889 A JP 9511889A JP 9511889 A JP9511889 A JP 9511889A JP H02274074 A JPH02274074 A JP H02274074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video
- video signal
- signals
- video signals
- images
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、映像信号を記録再生する磁気記録再生装置に
係り、特に、複数の映像源に対して使用可能とした磁気
記録再生装置に関する。
係り、特に、複数の映像源に対して使用可能とした磁気
記録再生装置に関する。
従来、監視、防犯システムにおいては、監視すべき場所
毎にビデオカメラを設け、これらビデオカメラからの映
像信号をモニタ受像機知供給してこれらの場所を遠隔地
で監視できるようにしている。
毎にビデオカメラを設け、これらビデオカメラからの映
像信号をモニタ受像機知供給してこれらの場所を遠隔地
で監視できるようにしている。
かかるシステムにおいては、通常、ビデオカメラ毎にモ
ニタ受像機が設けられ、夫々の場所の映像を表示するよ
うにしていたが、■日立製作所部のVT−QD10形4
分割アダプタのように、これらビデオカメラからの映像
信号を、これらの映像が一画面中に分割された領域毎に
独立にかつ同時に表示されるように、合成し、これをモ
ニタ受像機に供給するようにしたものが知られている。
ニタ受像機が設けられ、夫々の場所の映像を表示するよ
うにしていたが、■日立製作所部のVT−QD10形4
分割アダプタのように、これらビデオカメラからの映像
信号を、これらの映像が一画面中に分割された領域毎に
独立にかつ同時に表示されるように、合成し、これをモ
ニタ受像機に供給するようにしたものが知られている。
これによると、−台のモニタ受像機で各ビデオカメラに
よる画像を同時にモニタすることができる。
よる画像を同時にモニタすることができる。
一方、従来の磁気記録再生装置(以下、VTRという)
においては、複数の映像源があったとしても、そのうち
の1つを選択することによ)、1攬類の映像信号しか記
録できない。このために、複数の映像源の映像信号を同
時に記録しようとすると、映1象源毎にVTRを用いる
ことが必要となる。
においては、複数の映像源があったとしても、そのうち
の1つを選択することによ)、1攬類の映像信号しか記
録できない。このために、複数の映像源の映像信号を同
時に記録しようとすると、映1象源毎にVTRを用いる
ことが必要となる。
これに対し、先の4分割アダプタを用い、その出力映像
信号を記録すれば、複数の映像源の映像信号を同時に記
録することができる。しかし、再生時にも、これら映像
信号が合成されたまま同時に出力されるから、夫々の映
像が同時にモニタ受像機に表示されることになる。この
ために、ある1つの映像のみを表示しようとしても、こ
れは不可能である。
信号を記録すれば、複数の映像源の映像信号を同時に記
録することができる。しかし、再生時にも、これら映像
信号が合成されたまま同時に出力されるから、夫々の映
像が同時にモニタ受像機に表示されることになる。この
ために、ある1つの映像のみを表示しようとしても、こ
れは不可能である。
本発明の目的は、かかる問題点を解消し、複数の映像信
号の同時記録とともに、同時記録された映像信号のうち
の任意の映像信号の映像表示も可能とした磁気記録再生
装置を提供することにある。
号の同時記録とともに、同時記録された映像信号のうち
の任意の映像信号の映像表示も可能とした磁気記録再生
装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、複数の映像源か
らの映像信号を合成して合成映像信号として記録し、再
生された該合成映像信号の所望映像信号を抽出して拡大
表示するようにする。
らの映像信号を合成して合成映像信号として記録し、再
生された該合成映像信号の所望映像信号を抽出して拡大
表示するようにする。
複数の映像源からの映像信号は、夫々の映像信号による
画像が1つの画面で分割された異なる領域に表示される
ように、合成されて1つの合成映像信号となる。この合
成映像信号は磁気テープに記録されて再生されるが、そ
のままモニタ受像機に供給されると、各映像信号の映像
が同一画面に同時に表示されるが、合成映像信号から1
ないし複数の該映像信号を抽出して映像拡大することに
よシ、この抽出された映像信号の映像が画面上に拡大し
て表示される。
画像が1つの画面で分割された異なる領域に表示される
ように、合成されて1つの合成映像信号となる。この合
成映像信号は磁気テープに記録されて再生されるが、そ
のままモニタ受像機に供給されると、各映像信号の映像
が同一画面に同時に表示されるが、合成映像信号から1
ないし複数の該映像信号を抽出して映像拡大することに
よシ、この抽出された映像信号の映像が画面上に拡大し
て表示される。
以下、本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明による磁気記録再生装置の一実施例を示
すブロック図であって、IA、IBは外部映像源、2は
VTR,3A、3Bはチー−す、4は映像合成処理部、
5は記録再生部、6は映像拡大処理部、7はモニタ受像
機である。
すブロック図であって、IA、IBは外部映像源、2は
VTR,3A、3Bはチー−す、4は映像合成処理部、
5は記録再生部、6は映像拡大処理部、7はモニタ受像
機である。
同図において、V’I’R2は内部にチューナ3A。
3Bを有するとともに、外部の映像源IA、IBからの
映像信号も入力可能となっている。そこで、これらチュ
ーナ3A、3B1外部映像源1A、1Bのいずれか1つ
からの映像信号の記録再生が可能であるが、これらから
の映像信号を同時に記録再生することもできる。以下、
この点について説明する。
映像信号も入力可能となっている。そこで、これらチュ
ーナ3A、3B1外部映像源1A、1Bのいずれか1つ
からの映像信号の記録再生が可能であるが、これらから
の映像信号を同時に記録再生することもできる。以下、
この点について説明する。
VTR2において、外部映像源1人からの映像信号A1
外部映像源1Bからの映像信号B1テエーナ3Aで受信
された映像信号C1チューナ3Bで受信された映像信号
りは同時に映像合成処理部4に供給され、これら映像信
号A−Dによる夫々の画像が画面の均等に分割された領
域に同時に表示されるように、夫々時間軸圧縮されて合
成される。これによって得られる合成映像信号の各フィ
ールドでは、その前半部で各水平走査期間毎にたとえば
映像信号A、Bが1水平走査期間分ずつ1/2倍に時間
軸圧縮されて前後に配置され、その後半部で映像信号C
,Dについて同様の配置がなされている。
外部映像源1Bからの映像信号B1テエーナ3Aで受信
された映像信号C1チューナ3Bで受信された映像信号
りは同時に映像合成処理部4に供給され、これら映像信
号A−Dによる夫々の画像が画面の均等に分割された領
域に同時に表示されるように、夫々時間軸圧縮されて合
成される。これによって得られる合成映像信号の各フィ
ールドでは、その前半部で各水平走査期間毎にたとえば
映像信号A、Bが1水平走査期間分ずつ1/2倍に時間
軸圧縮されて前後に配置され、その後半部で映像信号C
,Dについて同様の配置がなされている。
この合成映像信号は、所定の記録処理がなされた後、記
録再生部5に供給されて磁気テープに記録される。また
、記録再生部5で磁気テープから再生された合成映像信
号は、映像拡大処理部6で処理された後、モニタ受像機
7に供給される。ここで、映像拡大処理部6が合成映像
信号に通常の再生処理を施こすだけの場合には、この合
成映像信号の映像がそのままモニタ受像機7で表示され
る。すなわち、映像信号A、B、C,Dの映像を夫々A
、B、C,Dとすると、第2図(alに示すように、モ
ニタ受像機の表示面において、上半分の部分で左側に映
像Aが、右側に映像Bが夫々表示され、下半分の部分で
左側に映像Cが、右側に映像りが夫々表示される。この
ようにして、映像信号A、B、C:、Dの映像を同時に
モニタすることができる。
録再生部5に供給されて磁気テープに記録される。また
、記録再生部5で磁気テープから再生された合成映像信
号は、映像拡大処理部6で処理された後、モニタ受像機
7に供給される。ここで、映像拡大処理部6が合成映像
信号に通常の再生処理を施こすだけの場合には、この合
成映像信号の映像がそのままモニタ受像機7で表示され
る。すなわち、映像信号A、B、C,Dの映像を夫々A
、B、C,Dとすると、第2図(alに示すように、モ
ニタ受像機の表示面において、上半分の部分で左側に映
像Aが、右側に映像Bが夫々表示され、下半分の部分で
左側に映像Cが、右側に映像りが夫々表示される。この
ようにして、映像信号A、B、C:、Dの映像を同時に
モニタすることができる。
映像拡大処理部6は、供給された合成映像信号の各フィ
ールド毎に一部を抽出し、抽出された部分を時間軸伸長
する機能も有している。これは、フィールドメモリを用
い、これに合成映像信号を書き込み、書き込まれたフィ
ールドの一部を書込みよりも遅い速度で読み出すことに
よって行なうことができる。これによシ、モニタ受像機
7では、抽出された部分の映像が表示面全体に拡大され
て表示される。
ールド毎に一部を抽出し、抽出された部分を時間軸伸長
する機能も有している。これは、フィールドメモリを用
い、これに合成映像信号を書き込み、書き込まれたフィ
ールドの一部を書込みよりも遅い速度で読み出すことに
よって行なうことができる。これによシ、モニタ受像機
7では、抽出された部分の映像が表示面全体に拡大され
て表示される。
この抽出して時間軸伸長する部分は任意に設定すること
ができ、これによる表示映像の例を第2因に示す。第2
図(blは合成映像信号中の映像信号Aの部分を抽出し
て時間軸伸長された例を示し、モニタ受像機7では、映
像Aのみが表示される。
ができ、これによる表示映像の例を第2因に示す。第2
図(blは合成映像信号中の映像信号Aの部分を抽出し
て時間軸伸長された例を示し、モニタ受像機7では、映
像Aのみが表示される。
同様にして、第2図(o)は映像A、Bを拡大して表示
されたものであυ、第2図(d)は映像B、Dを拡大し
て表示されたものである。もちろん、映像B。
されたものであυ、第2図(d)は映像B、Dを拡大し
て表示されたものである。もちろん、映像B。
C,Dの個々の拡大表示や、映像A、Cの同時拡大表示
、映像C,Dの同時拡大表示も可能である。
、映像C,Dの同時拡大表示も可能である。
なお、映像信号A−Dに付随する音声信号は所定の方式
で多重化され、記録再生部5で磁気テープ上のHlFi
)ラックやノーマルトラックに記録される。また、磁気
テープから再生される多重化された音声信号から、モニ
タ受像機7に表示される映像に応じて所望の音声信号が
選択され、モニタ受像機7に供給される。
で多重化され、記録再生部5で磁気テープ上のHlFi
)ラックやノーマルトラックに記録される。また、磁気
テープから再生される多重化された音声信号から、モニ
タ受像機7に表示される映像に応じて所望の音声信号が
選択され、モニタ受像機7に供給される。
以上のように、複数の映像源からの映像信号を同時に記
録し、再生時、任意の映像信号を選択して画像表示が可
能となる。
録し、再生時、任意の映像信号を選択して画像表示が可
能となる。
第5図は本発明による磁気記録再生装置の他の実施例を
示すブロック図であって、第1図に対応する部分には同
一符号をつけている。
示すブロック図であって、第1図に対応する部分には同
一符号をつけている。
同図において、記録時は第1図に示した実施例と同様で
あるが、再生時には、記録再生部5から再生される映像
信号もしくは合成映像信号は映像合成処理部4に再度供
給される。この映像合成処理部4では、記録再生部5の
再生信号と外部映像源IA、tBやチューナ3A、3B
からの映像信号の少なくとも1つと上記のように合成す
ることができる。映像合成処理部4から出力される合成
映像信号は映像拡大処理部6に供給され、第1図に示し
た実施例と同様に処理される。また、映像合成処理部4
は、記録再生部5の再生信号と映像信号A−Dとのいず
れか1つもしくはこれらの少なくとも2つを合成して映
像拡大処理部6に供給することもできる。
あるが、再生時には、記録再生部5から再生される映像
信号もしくは合成映像信号は映像合成処理部4に再度供
給される。この映像合成処理部4では、記録再生部5の
再生信号と外部映像源IA、tBやチューナ3A、3B
からの映像信号の少なくとも1つと上記のように合成す
ることができる。映像合成処理部4から出力される合成
映像信号は映像拡大処理部6に供給され、第1図に示し
た実施例と同様に処理される。また、映像合成処理部4
は、記録再生部5の再生信号と映像信号A−Dとのいず
れか1つもしくはこれらの少なくとも2つを合成して映
像拡大処理部6に供給することもできる。
以上のように、この実施例では、第1図に示した実施例
と同様の効果が得られるばかりでなく、現在外部映像源
IA、IBから入力されている映像信号A、Bやチュー
ナ5A 、5Bの受信による映像信号C,Dの画像モニ
タが可能となる。したがって、先に従来例として示した
4分割アダプタとしても使用することができる。
と同様の効果が得られるばかりでなく、現在外部映像源
IA、IBから入力されている映像信号A、Bやチュー
ナ5A 、5Bの受信による映像信号C,Dの画像モニ
タが可能となる。したがって、先に従来例として示した
4分割アダプタとしても使用することができる。
なお、上記実施例では、5−VHS方式やgDベータ方
式などの高画質VTRに対しても適用可能であり、これ
によって少なくとも従来のVTR並みの画質で複数の映
像信号の画像を個別もしくは同時にモニタが可能となる
。
式などの高画質VTRに対しても適用可能であり、これ
によって少なくとも従来のVTR並みの画質で複数の映
像信号の画像を個別もしくは同時にモニタが可能となる
。
以上説明したように、本発明によれば、単一の機器でも
って、複数の映像信号の同時記録が可能であって、磁気
テープの使用効率が向上するし、また、記録された複数
の映像信号の画像の個別表示、同時表示がいずれも可能
となるという優れた効果が得られる。
って、複数の映像信号の同時記録が可能であって、磁気
テープの使用効率が向上するし、また、記録された複数
の映像信号の画像の個別表示、同時表示がいずれも可能
となるという優れた効果が得られる。
また、本発明によれば、さらに、現在発生している映像
信号の映像も個別あるいは同時に表示可能となシ、任意
の映像源からの映像を任意にモニタ可能となる。
信号の映像も個別あるいは同時に表示可能となシ、任意
の映像源からの映像を任意にモニタ可能となる。
第1図は本発明による磁気記録再生装置の一実施例を示
すブロック図、第2図はこの実施例による表示映像例を
示す図、第3図は本発明による磁気記録再生装置の他の
実施例を示すブロック図である。 IA、IB・・・・・・外部映像源、2・・・・・・磁
気記録再生装置、3A、3B・・・・・・チー−す、4
・旧・・映像合成処理部、5・・・・・・記録再生部、
6・・・・・・・映像拡大処皿部、 7・・・・・・モニタ受像機。
すブロック図、第2図はこの実施例による表示映像例を
示す図、第3図は本発明による磁気記録再生装置の他の
実施例を示すブロック図である。 IA、IB・・・・・・外部映像源、2・・・・・・磁
気記録再生装置、3A、3B・・・・・・チー−す、4
・旧・・映像合成処理部、5・・・・・・記録再生部、
6・・・・・・・映像拡大処皿部、 7・・・・・・モニタ受像機。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の映像源からの映像信号を入力信号とし、該映
像信号による画像が画面上に区分して表示されるように
、合成する第1の手段と、該第1の手段からの合成映像
信号を記録再生する第2の手段と、該第2の手段で再生
された合成映像信号の任意の1または複数の該映像信号
を抽出して映像がモニタ画面上に拡大表示可能に拡大処
理する第3の手段を有することを特徴とする磁気記録再
生装置。 2、請求項1において、前記第1の手段は、前記第2の
手段の再生信号も入力映像信号とし、出力信号を前記第
3の手段の入力信号とすることを特徴とする磁気記録再
生装置。 3、請求項1または2において、前記第2の手段は、前
記複数の映像源からの映像信号に付随する音声信号を多
重して記録再生することを特徴とする磁気記録再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9511889A JPH02274074A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9511889A JPH02274074A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02274074A true JPH02274074A (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=14128923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9511889A Pending JPH02274074A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02274074A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6469746B1 (en) | 1992-12-28 | 2002-10-22 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Multi-vision screen adapter |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP9511889A patent/JPH02274074A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6469746B1 (en) | 1992-12-28 | 2002-10-22 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Multi-vision screen adapter |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2048926C (en) | Video signal recording/reproducing apparatus | |
| JPH09322058A (ja) | 映像信号編集装置 | |
| JPH02274074A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2000101915A (ja) | 映像再生装置、映像・音声再生装置および映像・音声記録再生装置 | |
| JPH0252584A (ja) | 映像信号伝達装置 | |
| JPS58119281A (ja) | ビデオ・テ−プ・レコ−ダ編集の制御方式 | |
| JP2999525B2 (ja) | ハイビジョン受像機の制御方法及び装置 | |
| JP3147530B2 (ja) | 多チャンネル記録再生装置 | |
| JP3248352B2 (ja) | 画像監視記録再生装置 | |
| JP3345146B2 (ja) | ノンリニア映像編集装置 | |
| JP2911129B2 (ja) | ビデオテープレコーダ | |
| JPH06197313A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP4611187B2 (ja) | 映像記録装置 | |
| JP2865288B2 (ja) | 映像信号の合成録画装置 | |
| JP2006121299A (ja) | 記録再生装置 | |
| JP4229211B2 (ja) | 映像記録装置及び方法 | |
| JPH0770144B2 (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JPH09214886A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH10248049A (ja) | 映像記録装置及び再生装置並びに映像記録再生方法 | |
| JPH05308614A (ja) | 高精細度画像記録装置および高精細度画像再生装置 | |
| JPH0222978A (ja) | スチルビデオシステム | |
| JPH09252455A (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JPH02196578A (ja) | Vtr装置 | |
| JPH089321A (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JPH01270466A (ja) | 画像メモリ装置 |