JPH0227477A - 情報検索装置 - Google Patents
情報検索装置Info
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- JPH0227477A JPH0227477A JP63177803A JP17780388A JPH0227477A JP H0227477 A JPH0227477 A JP H0227477A JP 63177803 A JP63177803 A JP 63177803A JP 17780388 A JP17780388 A JP 17780388A JP H0227477 A JPH0227477 A JP H0227477A
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- acquired
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- congenital
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、データベースから必要な情報を検索するため
の情報検索装置に関するものである。
の情報検索装置に関するものである。
従来の技術
従来の情報検索装置としては、例えば文献データベース
装置がある。
装置がある。
第17図はこの従来の情報検索装置のブロック図を示す
ものであり、101は登録手段、102は管理手段、1
04は検索手段、105は操作卓、106は管理手段1
02により生成される管理情報である。
ものであり、101は登録手段、102は管理手段、1
04は検索手段、105は操作卓、106は管理手段1
02により生成される管理情報である。
また、第18図は管理情報106の一例を示したもので
あり、201は文献番号、202は文献名、203はキ
ーワード、204は引用文献番号である。第18図では
説明のためキーワード203および引用文献番号204
はそれぞれ1つしか指定できないとしているが、実際の
ものは複数指定できるのが通常である。また、その他の
情報も省略している。
あり、201は文献番号、202は文献名、203はキ
ーワード、204は引用文献番号である。第18図では
説明のためキーワード203および引用文献番号204
はそれぞれ1つしか指定できないとしているが、実際の
ものは複数指定できるのが通常である。また、その他の
情報も省略している。
以上のように構成された従来の情報検索装置においては
、以下の動作が行われる。
、以下の動作が行われる。
(a)文献登録時
操作卓105より、管理情報106に必要なデータ(文
献番号、文献名、キーワード、引用文献番号)を入力す
ると、登録手段101はその情報を管理手段102に伝
達し、管理手段102が管理情報106に登録する。
献番号、文献名、キーワード、引用文献番号)を入力す
ると、登録手段101はその情報を管理手段102に伝
達し、管理手段102が管理情報106に登録する。
(b)文献検索時
操作卓105より、所望の文献を検索するための文献番
号もしくはキーワードを入力すると、検索手段104は
その問い合わせを管理手段102に伝達し、管理手段1
02が管理情報106を検索して該当する文献のデータ
(文献番号、文献名、キーワード、引用文献番号)を検
索手段104に返す。次に、検索手段104は結果を操
作卓105に表示出力する。
号もしくはキーワードを入力すると、検索手段104は
その問い合わせを管理手段102に伝達し、管理手段1
02が管理情報106を検索して該当する文献のデータ
(文献番号、文献名、キーワード、引用文献番号)を検
索手段104に返す。次に、検索手段104は結果を操
作卓105に表示出力する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、新規な情報の登録
時にそれに関連する(引用されている)過去の文献番号
を関連付けて登録し、検索時には登録時に付与された過
去の文献番号を提示するので、ある文献に引用されてい
る過去の文献番号を関連づけて知ることはできても、あ
る文献からそれを引用している以後の新しい文献番号を
関連づけて知ることはできないという課題を有していた
。
時にそれに関連する(引用されている)過去の文献番号
を関連付けて登録し、検索時には登録時に付与された過
去の文献番号を提示するので、ある文献に引用されてい
る過去の文献番号を関連づけて知ることはできても、あ
る文献からそれを引用している以後の新しい文献番号を
関連づけて知ることはできないという課題を有していた
。
本発明はかかる点に鑑み、ある文献に関連する過去の文
献およびそれ以後の文献を関連づけて知ることができる
情報検索装置を提供することを目的とする。
献およびそれ以後の文献を関連づけて知ることができる
情報検索装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、情報を登録する登録手段と、前記登録手段に
よる前記第一の情報の登録時に前記第一の情報に関連す
る既知の第二の情報への第一の連結情報を前記第一の情
報の付加情報として記憶する先天関連管理手段と、前記
登録手段による前記第一の情報の登録時に前記第二の情
報に関連するが前記第二の情報の登録時には未知であっ
た前記第一の情報への第二の連結情報を前記第二の情報
の付加情報として記憶する後天関連管理手段と、情報検
索により前記第一の情報を得た際に前記先天関連管理手
段に問い合わせることにより前記第一の情報に関連する
先天的関連情報を得、かつ前記後天関連管理手段に問い
合わせることにより前記第一の情報に関連する後天的関
連情報を得て、前記第一の情報と共に関連する先天的お
よび後天的情報を提示する検索手段を備えた情報検索装
置である。
よる前記第一の情報の登録時に前記第一の情報に関連す
る既知の第二の情報への第一の連結情報を前記第一の情
報の付加情報として記憶する先天関連管理手段と、前記
登録手段による前記第一の情報の登録時に前記第二の情
報に関連するが前記第二の情報の登録時には未知であっ
た前記第一の情報への第二の連結情報を前記第二の情報
の付加情報として記憶する後天関連管理手段と、情報検
索により前記第一の情報を得た際に前記先天関連管理手
段に問い合わせることにより前記第一の情報に関連する
先天的関連情報を得、かつ前記後天関連管理手段に問い
合わせることにより前記第一の情報に関連する後天的関
連情報を得て、前記第一の情報と共に関連する先天的お
よび後天的情報を提示する検索手段を備えた情報検索装
置である。
作用
本発明は前記した構成により、先天関連管理手段は第一
の情報の登録時に前記第一の情報に関連する既知の第二
の情報への第一の連結情報を前記第一の情報の付加情報
として記憶し、後天関連管理手段は前記第一の情報の登
録時に前記第二の情報に関連するが前記第二の情報の登
録時には未知であった前記第一の情報への第二の連結情
報を前記第二の情報の付加情報として記憶し、検索手段
は情報検索により前記第一の情報を得た際に前記先天関
連管理手段に問い合わせることにより前記第−の情報に
関連する先天的関連情報を得、かつ前記後天関連管理手
段に問い合わせることにより前記第一の情報に関連する
後天的関連情報を得て、前記第一の情報と共に関連する
先天的および後天的情報を提示することができる。
の情報の登録時に前記第一の情報に関連する既知の第二
の情報への第一の連結情報を前記第一の情報の付加情報
として記憶し、後天関連管理手段は前記第一の情報の登
録時に前記第二の情報に関連するが前記第二の情報の登
録時には未知であった前記第一の情報への第二の連結情
報を前記第二の情報の付加情報として記憶し、検索手段
は情報検索により前記第一の情報を得た際に前記先天関
連管理手段に問い合わせることにより前記第−の情報に
関連する先天的関連情報を得、かつ前記後天関連管理手
段に問い合わせることにより前記第一の情報に関連する
後天的関連情報を得て、前記第一の情報と共に関連する
先天的および後天的情報を提示することができる。
実施例
第1図は本発明の第一の実施例における情報検索装置の
ブロック図を示すものである。
ブロック図を示すものである。
第1図において、1は情報を登録する登録手段、2は登
録手段1による前記第一の情報の登録時に前記第一の情
報に関連する既登録の第二の情報への第一の連結情報を
前記第一の情報の付加情報として記憶する先天関連管理
手段、3は登録手段1による前記第一の情報の登録時に
前記第二の情報に関連するが前記第二の情報の登録時に
は未知であった前記第一の情報への第二の連結情報を前
記第二の情報の付加情報として記憶する後天関連管理手
段、4は情報検索により前記第一の情報を得た際に先天
関連管理手段2に問い合わせることにより前記第一の情
報に関連する先天的関連情報を得、かつ後天関連管理手
段3に問い合わせることにより前記第一の情報に関連す
る後天的関連情報を得て、前記第一の情報と共に関連す
る先天的および後天的情報を提示する検索手段、5は操
作卓、6は先天関連管理手段2により生成される先天関
連管理情報、7は後天関連管理手段3により生成される
後天関連管理情報である。
録手段1による前記第一の情報の登録時に前記第一の情
報に関連する既登録の第二の情報への第一の連結情報を
前記第一の情報の付加情報として記憶する先天関連管理
手段、3は登録手段1による前記第一の情報の登録時に
前記第二の情報に関連するが前記第二の情報の登録時に
は未知であった前記第一の情報への第二の連結情報を前
記第二の情報の付加情報として記憶する後天関連管理手
段、4は情報検索により前記第一の情報を得た際に先天
関連管理手段2に問い合わせることにより前記第一の情
報に関連する先天的関連情報を得、かつ後天関連管理手
段3に問い合わせることにより前記第一の情報に関連す
る後天的関連情報を得て、前記第一の情報と共に関連す
る先天的および後天的情報を提示する検索手段、5は操
作卓、6は先天関連管理手段2により生成される先天関
連管理情報、7は後天関連管理手段3により生成される
後天関連管理情報である。
第2図は先天関連管理情報6の一例を示したものであり
、11は文献番号、12は文献名、13aおよび13b
はキーワード、14aおよび14bは引用文献番号であ
る。第2図では説明のためキーワード13および引用文
献番号14はそれぞれ2つとし、その他の情報は割愛し
ている。また、検索処理の高速化のために、先天関連管
理情報6内のデータは文献番号順にソートされている。
、11は文献番号、12は文献名、13aおよび13b
はキーワード、14aおよび14bは引用文献番号であ
る。第2図では説明のためキーワード13および引用文
献番号14はそれぞれ2つとし、その他の情報は割愛し
ている。また、検索処理の高速化のために、先天関連管
理情報6内のデータは文献番号順にソートされている。
第3図は後天関連管理情報7の一例を示したものであり
、21は引用文献番号、22は引用元文献番号である。
、21は引用文献番号、22は引用元文献番号である。
また、検索処理の高速化のために、後天関連管理情報7
内のデータは引用文献番号順にソートされている。
内のデータは引用文献番号順にソートされている。
以上のように構成された本実施例の情報検索装置につい
て、以下にその動作を説明する。
て、以下にその動作を説明する。
(a)文献登録時
ステップ1・拳・操作卓5より、先天関連管理情報6に
必要なデータ、例えば、文献番号=EO0100、文献
名=”ABC” キーワードa:”Xl” キーワード
b=”X2パ 引用文献番号a=E00020、引用文
献番号b=EOO050を入力し、データを登録手段1
に伝達する。
必要なデータ、例えば、文献番号=EO0100、文献
名=”ABC” キーワードa:”Xl” キーワード
b=”X2パ 引用文献番号a=E00020、引用文
献番号b=EOO050を入力し、データを登録手段1
に伝達する。
ステップ2・・・登録手段1はまずそのデータを先天関
連管理手段2に伝達する。
連管理手段2に伝達する。
ステップ3・・・先天関連管理手段2はデータ(文献番
号=EOOLOO1文献名=”ABC”キーワードa=
”Xl” キーワードb=”X2引用文献番号a=EO
OO20,引用文献番号b=EOOO50)を、先天関
連管理情報θ内のデータの文献番号11に関してソート
された位置に登録する(第4図参照)。このとき、引用
文献番号が第一の連結情報となる。
号=EOOLOO1文献名=”ABC”キーワードa=
”Xl” キーワードb=”X2引用文献番号a=EO
OO20,引用文献番号b=EOOO50)を、先天関
連管理情報θ内のデータの文献番号11に関してソート
された位置に登録する(第4図参照)。このとき、引用
文献番号が第一の連結情報となる。
ステップ4−・・引き続き、登録手段1は引用に関する
データ(文献番号=EOO100,引用文献番号a=E
OOO20、引用文献番号b=E00050)を、後天
関連管理手段3に伝達する。
データ(文献番号=EOO100,引用文献番号a=E
OOO20、引用文献番号b=E00050)を、後天
関連管理手段3に伝達する。
ステップ5・・・後天管理手段2はデータがら引用文献
番号と引用元文献番号の組(EOOO20、Eoolo
o)ti5よび(EOOO50,EOoloo)を生成
し、後天関連管理情報7内のデータの引用文献番号21
に関してソートされた位置に登録する(第5図参照)。
番号と引用元文献番号の組(EOOO20、Eoolo
o)ti5よび(EOOO50,EOoloo)を生成
し、後天関連管理情報7内のデータの引用文献番号21
に関してソートされた位置に登録する(第5図参照)。
これが、第二の連結情報となる。
(b)文献検索時
ステップ1・・・操作卓5より、所望の文献を検索する
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段4に伝達する。ここでは、問い合わせとし
て”キーワードa = Y 1 ”入力したと仮定する
。
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段4に伝達する。ここでは、問い合わせとし
て”キーワードa = Y 1 ”入力したと仮定する
。
ステップ2・・・検索手段4はまずその問い合わせを先
天関連管理手段2に伝達する。
天関連管理手段2に伝達する。
ステップ3−・・先天関連管理手段2は先天関連管理情
報6を検索して該当する文献のデータ(文献番号=EO
OO50、文献名=”D E F ”キーワードa=”
Yl” キーワードb=”Y2引用文献番号a=EOO
O101引用文献番号b=EOOO20)を検索手段4
に返す。
報6を検索して該当する文献のデータ(文献番号=EO
OO50、文献名=”D E F ”キーワードa=”
Yl” キーワードb=”Y2引用文献番号a=EOO
O101引用文献番号b=EOOO20)を検索手段4
に返す。
ステップ4・・・次に、検索手段4は得られた結果から
その文献番号(=EOOO50)を知り、後天関連管理
手段7に引用光文献番号を問い合わせる。
その文献番号(=EOOO50)を知り、後天関連管理
手段7に引用光文献番号を問い合わせる。
ステップ5・・・後天関連管理手段7は、文献1号21
=EOOO50のデータを検索することにより引用光文
献番号22=EOO100およびEOO150を求め、
検索手段4に返す。
=EOOO50のデータを検索することにより引用光文
献番号22=EOO100およびEOO150を求め、
検索手段4に返す。
ステップθ・・・検索手段4は、ステップ4およびステ
ップ5で得られた結果(文献番号=EO0050、文献
名=”DEF” キーワードa=”Yl” キーワード
b=”Y2”′ 引用文献番号a=E00010、引用
文献番号b=EOO020、引用光文献番号a=EOO
100,引用光文献番号b=EOO150)を操作卓5
に表示出力する。
ップ5で得られた結果(文献番号=EO0050、文献
名=”DEF” キーワードa=”Yl” キーワード
b=”Y2”′ 引用文献番号a=E00010、引用
文献番号b=EOO020、引用光文献番号a=EOO
100,引用光文献番号b=EOO150)を操作卓5
に表示出力する。
以上のように本実施例によれば、文献に関して被引用関
係を記憶する後天関連管理情報を設け、また、新規文献
データ登録時にはその文献に引用されている文献に関す
る後天関連管理情報を登録し、検索時には検索された文
献を引用している文献を後天関連管理情報から求める後
天関連管理手段を設けることにより、検索文献に関与す
る引用・被引用文献を合わせて知ることができる。
係を記憶する後天関連管理情報を設け、また、新規文献
データ登録時にはその文献に引用されている文献に関す
る後天関連管理情報を登録し、検索時には検索された文
献を引用している文献を後天関連管理情報から求める後
天関連管理手段を設けることにより、検索文献に関与す
る引用・被引用文献を合わせて知ることができる。
第6図は本発明の第二の実施例における情報検索装置の
ブロック図を示すものである。
ブロック図を示すものである。
第6図において、31は情報を登録する登録手段、32
は登録手段31による前記第一の情報の登録時に前記第
一の情報に関連する既登録の第二の情報への第一の連結
情報を前記第一の情報の付加情報として記憶する先天関
連管理手段、33は前記第二の情報に関連するが前記第
二の情報の登録時には未知であった前記第一の情報への
第二の連結情報を前記第一の連結情報から導出する後天
関連導出手段、34は情報検索により前記第一の情報を
得た際に先天関連管理手段32に問い合わせることによ
り前記第一の情報に関連する先天的関連情報を得、かつ
後天関連導出手段33に問い合わせることにより前記第
一の情報に関連する後天的関連情報を得て、前記第一の
情報と共に関連する先天的および後天的情報を提示する
検索手段、35は操作卓、36は先天関連管理手段32
により生成される管理情報である。
は登録手段31による前記第一の情報の登録時に前記第
一の情報に関連する既登録の第二の情報への第一の連結
情報を前記第一の情報の付加情報として記憶する先天関
連管理手段、33は前記第二の情報に関連するが前記第
二の情報の登録時には未知であった前記第一の情報への
第二の連結情報を前記第一の連結情報から導出する後天
関連導出手段、34は情報検索により前記第一の情報を
得た際に先天関連管理手段32に問い合わせることによ
り前記第一の情報に関連する先天的関連情報を得、かつ
後天関連導出手段33に問い合わせることにより前記第
一の情報に関連する後天的関連情報を得て、前記第一の
情報と共に関連する先天的および後天的情報を提示する
検索手段、35は操作卓、36は先天関連管理手段32
により生成される管理情報である。
第7図は管理情報36の一例を示したものであり、41
は文献番号、42は文献名、43aおよび43bはキー
ワード、44aおよび44bは引用文献番号であり、第
2図の構成と同じである。
は文献番号、42は文献名、43aおよび43bはキー
ワード、44aおよび44bは引用文献番号であり、第
2図の構成と同じである。
以上のように構成された本実施例の情報検索装置につい
て、以下にその動作を説明する。
て、以下にその動作を説明する。
(a)文献登録時
ステップ1・・・操作卓5より、管理情報36に必要な
データ、例えば、文献番号=EOO100、文献名=”
ABC” キーワードa=”Xl” キーワードb=”
X2’” 引用文献番号a=E00020、引用文献番
号b=EOOO50を入力し、データを登録手段31に
伝達する。
データ、例えば、文献番号=EOO100、文献名=”
ABC” キーワードa=”Xl” キーワードb=”
X2’” 引用文献番号a=E00020、引用文献番
号b=EOOO50を入力し、データを登録手段31に
伝達する。
ステップ2・・・登録手段31はそのデータを先天関連
管理手段32に伝達する。
管理手段32に伝達する。
ステップ3・・・先天関連管理手段32はデータを、管
理情報36内のデータの文献番号41に関してソートさ
れた位置に登録する(第8図参照)。このとき、引用文
献番号が第一の連結情報となる。
理情報36内のデータの文献番号41に関してソートさ
れた位置に登録する(第8図参照)。このとき、引用文
献番号が第一の連結情報となる。
(b)文献検索時
ステップ1拳・・操作卓5より、所望の文献を検索する
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段34に伝達する。ここでは、第一の実施例
同様、問い合わせとして“′キーワードa=Y1”入力
したと仮定する。
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段34に伝達する。ここでは、第一の実施例
同様、問い合わせとして“′キーワードa=Y1”入力
したと仮定する。
ステップ2・・・検索手段34はその問い合わせを先天
関連管理手段32に伝達する。
関連管理手段32に伝達する。
ステップ3・・・先天関連管理手段32は管理情報36
を検索して該当する文献のデータ(文献番号: E O
0050,文献名=”DEF”° キーワードa=”Y
l” キーワードb=”Y2”引用文献番号a=EOO
O10,引用文献番号b=EOOO20)を検索手段3
4に返す。
を検索して該当する文献のデータ(文献番号: E O
0050,文献名=”DEF”° キーワードa=”Y
l” キーワードb=”Y2”引用文献番号a=EOO
O10,引用文献番号b=EOOO20)を検索手段3
4に返す。
ステップ4Φ・・次に、検索手段34は得られた結果か
らその文献番号(=EOOO50)を知り、後天関連導
出手段33に引用光文献番号を問い合わせる。
らその文献番号(=EOOO50)を知り、後天関連導
出手段33に引用光文献番号を問い合わせる。
ステップ5・・・後天関連導出手段33は、引用文献番
号14aもしくは14bが検索手段34から伝達された
文献番号(=EOOO50)であるデータを検索して、
該当するデータの文献番号41=EOO100およびE
OO150を求め、検索手段4に返す。
号14aもしくは14bが検索手段34から伝達された
文献番号(=EOOO50)であるデータを検索して、
該当するデータの文献番号41=EOO100およびE
OO150を求め、検索手段4に返す。
ステップ6・・・検索手段34は、ステップ3およびス
テップ5で得られた結果(文献番号:E00050、文
献名=”DEF” キーワードa=”Y2” キーワー
ドb=”Y2′′ 引用文献番号a=EOOO10、引
用文献番号b=EO00201引用光文献番号a=EO
O100、引用光文献番号b=EOO150)を操作卓
5に表示出力する。
テップ5で得られた結果(文献番号:E00050、文
献名=”DEF” キーワードa=”Y2” キーワー
ドb=”Y2′′ 引用文献番号a=EOOO10、引
用文献番号b=EO00201引用光文献番号a=EO
O100、引用光文献番号b=EOO150)を操作卓
5に表示出力する。
以上のように本実施例によれば、検索時には検索された
文献を引用している文献を管理情報から導出する後天関
連導出手段を設けることにより、検索文献に関与する引
用番被引用文献を合わせて知ることができる。
文献を引用している文献を管理情報から導出する後天関
連導出手段を設けることにより、検索文献に関与する引
用番被引用文献を合わせて知ることができる。
第9図は本発明の第三の実施例における情報検索装置の
ブロック図を示すものである。
ブロック図を示すものである。
第9図において、51は情報を登録する登録手段、52
は登録手段51による前記第一の情報の登録時に前記第
一の情報に関連する既登録の第二の情報への第一の連結
情報を前記第一の情報の付加情報として記憶する先天関
連管理手段、53は登録手段51による前記第一の情報
の登録時に前記第二の情報に関連するが前記第二の情報
の登録時には未知であった前記第一の情報への第二の連
結情報を前記第二の情報の付加情報として記憶する後天
関連管理手段、54は情報検索により前記第一の情報を
得た際に先天関連管理手段52に問い合わせることによ
り前記第一の情報に関連する先天的関連情報を得、かつ
後天関連管理手段53に問い合わせることにより前記第
一の情報に関連する後天的関連情報を得て、前記第一の
情報と共に関連する先天的および後天的情報を提示する
検索手段、55は操作卓、56は先天関連管理手段52
および後天関連管理手段53により生成される管理情報
である。
は登録手段51による前記第一の情報の登録時に前記第
一の情報に関連する既登録の第二の情報への第一の連結
情報を前記第一の情報の付加情報として記憶する先天関
連管理手段、53は登録手段51による前記第一の情報
の登録時に前記第二の情報に関連するが前記第二の情報
の登録時には未知であった前記第一の情報への第二の連
結情報を前記第二の情報の付加情報として記憶する後天
関連管理手段、54は情報検索により前記第一の情報を
得た際に先天関連管理手段52に問い合わせることによ
り前記第一の情報に関連する先天的関連情報を得、かつ
後天関連管理手段53に問い合わせることにより前記第
一の情報に関連する後天的関連情報を得て、前記第一の
情報と共に関連する先天的および後天的情報を提示する
検索手段、55は操作卓、56は先天関連管理手段52
および後天関連管理手段53により生成される管理情報
である。
第10図は管理情報56の一例を示したものであり、6
1は文献番号、62は文献名、63aおよび63bはキ
ーワード、64aおよび64bは引用文献番号、65a
および85bは引用光文献番号である。第10図の構成
は、文献番号61〜引用文献番号64bに関しては第2
図と同様である。
1は文献番号、62は文献名、63aおよび63bはキ
ーワード、64aおよび64bは引用文献番号、65a
および85bは引用光文献番号である。第10図の構成
は、文献番号61〜引用文献番号64bに関しては第2
図と同様である。
以上のように構成された本実施例の情報検索装置につい
て、以下にその動作を説明する。
て、以下にその動作を説明する。
(a)文献登録時
ステップ1φ・・操作卓5より、管理情報56に必要な
データ、例えば、文献番号=EOO100、文献名=″
ABC” キーワードa:=”Xiキーワードb=”
X2” 引用文献番号a=E00020、引用文献番号
b=EOOO50を入力し、データを登録手段51に伝
達する。
データ、例えば、文献番号=EOO100、文献名=″
ABC” キーワードa:=”Xiキーワードb=”
X2” 引用文献番号a=E00020、引用文献番号
b=EOOO50を入力し、データを登録手段51に伝
達する。
ステップ2・O・登録手段51はまずそのデータを先天
関連管理手段52に伝達する。
関連管理手段52に伝達する。
ステップ3・・嘲先天関連管理手段52はデータ(文献
番号=EOO100、文献名=”ABC” キーワード
a=”Xl” キーワードb = ItX2” 引用文
献番号a=EOOO20、引用文献番号b=EOOO5
0)を、管理情報56内のデータの文献番号61に関し
てソートされた位置に登録する。このとき、引用文献番
号65には何も記録されない(第11図参照)。また、
引用文献番号が第一の連結情報となる。
番号=EOO100、文献名=”ABC” キーワード
a=”Xl” キーワードb = ItX2” 引用文
献番号a=EOOO20、引用文献番号b=EOOO5
0)を、管理情報56内のデータの文献番号61に関し
てソートされた位置に登録する。このとき、引用文献番
号65には何も記録されない(第11図参照)。また、
引用文献番号が第一の連結情報となる。
ステップ4・・・引き続き、登録手段51はデータ(文
献番号=EOO100、引用文献番号a:E00020
、引用文献番号b=EOOO50)を後天関連管理手段
53に伝達する。
献番号=EOO100、引用文献番号a:E00020
、引用文献番号b=EOOO50)を後天関連管理手段
53に伝達する。
ステップ5・・・後天管理手段52はデータから文献E
O0020およびEOo050が文献Eooiooから
引用されていることを知り、管理情報56内の文献EO
OO20およびEOOO5Oのデータの引用光文献番号
65にEOOlooを登録する(第12図参照)。これ
が、第二の連結情報となる。
O0020およびEOo050が文献Eooiooから
引用されていることを知り、管理情報56内の文献EO
OO20およびEOOO5Oのデータの引用光文献番号
65にEOOlooを登録する(第12図参照)。これ
が、第二の連結情報となる。
(b)文献検索時
ステップ1−φ・操作卓5より、所望の文献を検索する
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段54に伝達する。ここでは、第一の実施例
同様、問い合わせとして゛′キーワードa=Y1”入力
したと仮定する。
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段54に伝達する。ここでは、第一の実施例
同様、問い合わせとして゛′キーワードa=Y1”入力
したと仮定する。
ステップ2・φ・検索手段54はその問い合わせを先天
関連管理手段52に伝達する。
関連管理手段52に伝達する。
ステップ3・・・先天関連管理手段52は管理情報56
を検索して該当する文献のデータ(文献番号=EOOO
50、文献名=”DEF” キーワードa=”Yl”
キーワードb=”Y2″引用文献番号a=EOOO10
1引用文献番号b:E00020、引用光文献番号a=
=EOO100、引用光文献番号b=EOO150)を
検索手段54に返す。
を検索して該当する文献のデータ(文献番号=EOOO
50、文献名=”DEF” キーワードa=”Yl”
キーワードb=”Y2″引用文献番号a=EOOO10
1引用文献番号b:E00020、引用光文献番号a=
=EOO100、引用光文献番号b=EOO150)を
検索手段54に返す。
ステップ4・・・検索手段54は、ステップ3で得られ
た結果を操作卓5に表示出力する。
た結果を操作卓5に表示出力する。
以上のように本実施例によれば、管理情報内に文献の被
引用関係を記憶する欄を設け、文献データ登録時に、引
用している文献の被引用関係を記憶する欄に当該文献番
号を登録する後天関連管理手段を設けることにより、文
献検索時には直ちに検索された文献を引用している文献
を合わせて知ることができる。
引用関係を記憶する欄を設け、文献データ登録時に、引
用している文献の被引用関係を記憶する欄に当該文献番
号を登録する後天関連管理手段を設けることにより、文
献検索時には直ちに検索された文献を引用している文献
を合わせて知ることができる。
第13図は本発明の第四の実施例における情報検索装置
のブロック図を示すものである。
のブロック図を示すものである。
第13図において、71は情報を登録する登録手段、7
2は登録手段71による前記第一の情報の登録時に前記
第一の情報に関連する既登録の第二の情報への第一の連
結情報を前記第一の情報の付加情報として記憶する先天
関連管理手段、73は登録手段71による前記第一の情
報の登録時に前記第二の情報に関連するが前記第二の情
報の登録時には未知であった前記第一の情報への第二の
連結情報を前記第二の情報の付加情報として記憶する後
天関連管理手段、74は情報検索により前記第一の情報
を得た際に先天関連管理手段72に問い合わせることに
より前記第一の情報に関連する先天的関連情報を得、か
つ後天関連管理手段73に問い合わせることにより前記
第一の情報に関連する後天的関連情報を得て、前記第一
の情報と共に関連する先天的および後天的情報を提示す
る検索手段、75は操作、卓、76は先天関連管理手段
72および後天関連管理手段73により生成される管理
情報である。
2は登録手段71による前記第一の情報の登録時に前記
第一の情報に関連する既登録の第二の情報への第一の連
結情報を前記第一の情報の付加情報として記憶する先天
関連管理手段、73は登録手段71による前記第一の情
報の登録時に前記第二の情報に関連するが前記第二の情
報の登録時には未知であった前記第一の情報への第二の
連結情報を前記第二の情報の付加情報として記憶する後
天関連管理手段、74は情報検索により前記第一の情報
を得た際に先天関連管理手段72に問い合わせることに
より前記第一の情報に関連する先天的関連情報を得、か
つ後天関連管理手段73に問い合わせることにより前記
第一の情報に関連する後天的関連情報を得て、前記第一
の情報と共に関連する先天的および後天的情報を提示す
る検索手段、75は操作、卓、76は先天関連管理手段
72および後天関連管理手段73により生成される管理
情報である。
第14図は管理情報7θの一例を示したものであり、8
1は文献番号、82は文献名、83aおよび83bはキ
ーワード、84aおよび84bは引用文献番号、85は
引用光文献番号を格納する不定長データ領域であり、管
理情報76内の1データごとに対応して設けられている
。文献番号81〜引用文献番号84bの構成は、第2図
のものと同様である。
1は文献番号、82は文献名、83aおよび83bはキ
ーワード、84aおよび84bは引用文献番号、85は
引用光文献番号を格納する不定長データ領域であり、管
理情報76内の1データごとに対応して設けられている
。文献番号81〜引用文献番号84bの構成は、第2図
のものと同様である。
以上のように構成された本実施例の情報検索装置につい
て、以下にその動作を説明する。
て、以下にその動作を説明する。
(a)文献登録時
ステップl・・拳操作卓5より、管理情報76に必要な
データ、例えば、文献番号=EOO1001文献名=”
ABC” キーワードa=”Xiキーワードb=”X1
゛引用文献番号a=E00020、引用文献番号b=E
OOO50を入力し、データを登録手段71に伝達する
。
データ、例えば、文献番号=EOO1001文献名=”
ABC” キーワードa=”Xiキーワードb=”X1
゛引用文献番号a=E00020、引用文献番号b=E
OOO50を入力し、データを登録手段71に伝達する
。
ステップ2・・・登録手段71はまずそのデータを先天
関連管理手段72に伝達する。
関連管理手段72に伝達する。
ステップ3・曇・先天関連管理手段72はデータ(文献
番号=EOO100、文献名=”ABCキーワードa=
”Xl” キーワードb=l′X1” 引用文献番号a
= E 00020. 引用文献番号b=EOOO
50)を、管理情報76内のデータの文献番号81に関
してソートされた位置に登録する(第15図参照)。こ
のとき、引用文献番号が第一の連結情報となる。
番号=EOO100、文献名=”ABCキーワードa=
”Xl” キーワードb=l′X1” 引用文献番号a
= E 00020. 引用文献番号b=EOOO
50)を、管理情報76内のデータの文献番号81に関
してソートされた位置に登録する(第15図参照)。こ
のとき、引用文献番号が第一の連結情報となる。
ステップ4・拳・引き続き、登録手段71はデータ(文
献番号=EOO100、引用文献番号a= E 000
201 引用文献番号b=EOOO50)を後天関連
管理手段73に伝達する。
献番号=EOO100、引用文献番号a= E 000
201 引用文献番号b=EOOO50)を後天関連
管理手段73に伝達する。
ステップ5・・・後天管理手段73はデータから文献E
OOO20およびEOOO50が文献Eootooから
引用されていることを知り、管理情報56内の文献EO
OO20およびEOOO50のデータの引用光文献番号
領域85にEOOlooを登録する(第16図参照)。
OOO20およびEOOO50が文献Eootooから
引用されていることを知り、管理情報56内の文献EO
OO20およびEOOO50のデータの引用光文献番号
領域85にEOOlooを登録する(第16図参照)。
これが、第二の連結情報となる。
(b)文献検索時
ステップ1拳・・操作卓5より、所望の文献を検索する
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段74に伝達する。ここでは、第一の実施例
同様、問い合わせとして”キーワードa=Y1“入力し
たと仮定する。
ための文献番号もしくはキーワードを入力し、問い合わ
せを検索手段74に伝達する。ここでは、第一の実施例
同様、問い合わせとして”キーワードa=Y1“入力し
たと仮定する。
ステップ2・・・検索手段74はその問い合わせを先天
関連管理手段72に伝達する。
関連管理手段72に伝達する。
ステップ3・・・先天関連管理手段72は管理情報76
を検索して該当する文献のデータ(文献番号=EOOO
50、文献名=”DEF” キーワードa=”Yl”
キーワードb=”Y2°”引用文献番号a=EOOO1
0,引用文献番号b=EOOO20)を得、さらにその
データに対応付けられた引用光文献番号領域85から、
引用光文献番号=EOOtooおよびEOO150を検
索手段74に返す。
を検索して該当する文献のデータ(文献番号=EOOO
50、文献名=”DEF” キーワードa=”Yl”
キーワードb=”Y2°”引用文献番号a=EOOO1
0,引用文献番号b=EOOO20)を得、さらにその
データに対応付けられた引用光文献番号領域85から、
引用光文献番号=EOOtooおよびEOO150を検
索手段74に返す。
ステップ4・拳・検索手段74は、ステップ3で得られ
た結果を操作卓5に表示出力する。
た結果を操作卓5に表示出力する。
以上のように本実施例によれば、管理情報内に文献の被
引用関係を個数制限されることなく記憶する不定長領域
を設け、文献データ登録時に、引用している文献の被引
用関係を記憶する不定長領域に当該文献番号を登録する
後天関連管理手段を設けることにより、文献検索時には
直ちに検索された文献を引用している文献を合わせて知
ることができる。
引用関係を個数制限されることなく記憶する不定長領域
を設け、文献データ登録時に、引用している文献の被引
用関係を記憶する不定長領域に当該文献番号を登録する
後天関連管理手段を設けることにより、文献検索時には
直ちに検索された文献を引用している文献を合わせて知
ることができる。
なお、第一ないし第四の実施例において、管理情報内の
データを文献番号順にソートしているが、検索のための
インデックスを作成すればソートされた状態で格納しな
くても高速な検索処理を行なうことができる。
データを文献番号順にソートしているが、検索のための
インデックスを作成すればソートされた状態で格納しな
くても高速な検索処理を行なうことができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、検索された文献に
関して、その文献が引用しているそれ以前の文献および
その文献を引用しているそれ以後の文献を合わせて提示
することができその実用的効果は大きい。
関して、その文献が引用しているそれ以前の文献および
その文献を引用しているそれ以後の文献を合わせて提示
することができその実用的効果は大きい。
第1図は本発明における第一の実施例の情報検索装置の
ブロック図、第2図および第4図は第一の実施例におけ
る先天関連管理情報の説明図、第3図および第5図は同
じく第一の実施例における後天関連管理情報の説明図、
第6図は本発明における第二の実施例の情報検索装置の
ブロック図、第7図および第8図は第二の実施例におけ
る管理情報の説明図、第9図は本発明における第三の実
施例の情報検索装置のブロック図、第10図、第11図
および第12図は第三の実施例における管理情報の説明
図、第13図は本発明における第四の実施例の情報検索
装置のブロック図、第14図、第15図および第16図
は第四の実施例における管理情報の説明図、第17図は
従来の情報検索装置のブロック図、第18図は従来の情
報検索装置における管理情報の説明図である。 1・・・登録手段、2・・・先天関連管理手段、3・・
・後天関連管理手段、4・争・検索手段、5−・・操作
卓、6@・Φ先天関連管理情報、7・・・後天関連管理
情報、31・・・登録手段、32・・・先天関連管理手
段、33・Φ・後天関連導出手段、3411・O検索手
段、35・φφ操作卓、3θ・・・管理情報、11φ・
・文献番号、12拳・・文M名、 13拳 ・ 拳キー
ワード、14**e引用文献番号、211・・引用文献
番号、22・・・引用光文献番号、101・・・登録手
段、102・・・管理手段、104・・・検索手段、1
05・・Φ操作卓、1o6・・争管理情報。 代理人の氏名 弁理士 栗野重孝 はか1名第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第13図 粥 1図 第12図 第15図
ブロック図、第2図および第4図は第一の実施例におけ
る先天関連管理情報の説明図、第3図および第5図は同
じく第一の実施例における後天関連管理情報の説明図、
第6図は本発明における第二の実施例の情報検索装置の
ブロック図、第7図および第8図は第二の実施例におけ
る管理情報の説明図、第9図は本発明における第三の実
施例の情報検索装置のブロック図、第10図、第11図
および第12図は第三の実施例における管理情報の説明
図、第13図は本発明における第四の実施例の情報検索
装置のブロック図、第14図、第15図および第16図
は第四の実施例における管理情報の説明図、第17図は
従来の情報検索装置のブロック図、第18図は従来の情
報検索装置における管理情報の説明図である。 1・・・登録手段、2・・・先天関連管理手段、3・・
・後天関連管理手段、4・争・検索手段、5−・・操作
卓、6@・Φ先天関連管理情報、7・・・後天関連管理
情報、31・・・登録手段、32・・・先天関連管理手
段、33・Φ・後天関連導出手段、3411・O検索手
段、35・φφ操作卓、3θ・・・管理情報、11φ・
・文献番号、12拳・・文M名、 13拳 ・ 拳キー
ワード、14**e引用文献番号、211・・引用文献
番号、22・・・引用光文献番号、101・・・登録手
段、102・・・管理手段、104・・・検索手段、1
05・・Φ操作卓、1o6・・争管理情報。 代理人の氏名 弁理士 栗野重孝 はか1名第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第13図 粥 1図 第12図 第15図
Claims (3)
- (1)情報を登録する登録手段と、前記登録手段による
前記第一の情報の登録時に前記第一の情報に関連する既
登録の第二の情報への第一の連結情報を前記第一の情報
の付加情報として記憶する先天関連管理手段と、前記第
二の情報に関連するが前記第二の情報の登録時には未知
であった前記第一の情報への第二の連結情報を前記第二
の情報の付加情報として記憶する後天関連管理手段と、
情報検索により前記第一の情報を得た際に前記先天関連
管理手段に問い合わせることにより前記第一の情報に関
連する先天的関連情報を得、かつ前記後天関連管理手段
に問い合わせることにより前記第一の情報に関連する後
天的関連情報を得て、前記第一の情報と共に関連する先
天的および後天的情報を提示する検索手段を具備するこ
とを特徴とする情報検索装置。 - (2)後天関連管理手段が、登録手段による第一の情報
の登録時に、第二の情報から前記第一の情報への第二の
連結情報を前記第二の情報の付加情報として記憶する機
能を有することを特徴とする特許請求の範囲第一項記載
の情報検索装置。 - (3)情報を登録する登録手段と、前記登録手段による
前記第一の情報の登録時に前記第一の情報に関連する既
登録の第二の情報への第一の連結情報を前記第一の情報
の付加情報として記憶する先天関連管理手段と、前記第
二の情報に関連するが前記第二の情報の登録時には未知
であった前記第一の情報への第二の連結情報を前記第一
の連結情報から導出する後天関連導出手段と、情報検索
により前記第一の情報を得た際に前記先天関連管理手段
に問い合わせることにより前記第一の情報に関連する先
天的関連情報を得、かつ前記後天関連導出手段に問い合
わせることにより前記第一の情報に関連する後天的関連
情報を得て、前記第一の情報と共に関連する先天的およ
び後天的情報を提示する検索手段を具備することを特徴
とする情報検索装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177803A JPH0227477A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 情報検索装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177803A JPH0227477A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 情報検索装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227477A true JPH0227477A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16037361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63177803A Pending JPH0227477A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 情報検索装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227477A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04287281A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-12 | Pfu Ltd | 情報処理装置における関連情報参照方式 |
| JPH0728882A (ja) * | 1993-07-09 | 1995-01-31 | Nec Corp | Cad装置 |
| JPH07296059A (ja) * | 1994-04-28 | 1995-11-10 | Nec Corp | 関連名寄せ処理方式 |
| JP2000020541A (ja) * | 1998-07-03 | 2000-01-21 | Nec Corp | 問題解決支援システム |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP63177803A patent/JPH0227477A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04287281A (ja) * | 1991-03-18 | 1992-10-12 | Pfu Ltd | 情報処理装置における関連情報参照方式 |
| JPH0728882A (ja) * | 1993-07-09 | 1995-01-31 | Nec Corp | Cad装置 |
| JPH07296059A (ja) * | 1994-04-28 | 1995-11-10 | Nec Corp | 関連名寄せ処理方式 |
| JP2000020541A (ja) * | 1998-07-03 | 2000-01-21 | Nec Corp | 問題解決支援システム |
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