JPH02274990A - ドア及び袖パネルの取り付け構造 - Google Patents
ドア及び袖パネルの取り付け構造Info
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- JPH02274990A JPH02274990A JP1095528A JP9552889A JPH02274990A JP H02274990 A JPH02274990 A JP H02274990A JP 1095528 A JP1095528 A JP 1095528A JP 9552889 A JP9552889 A JP 9552889A JP H02274990 A JPH02274990 A JP H02274990A
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- Japan
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- mullion
- door
- opening
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は例乏ばサニタリー設備の浴室と脱衣所との間に
おいて建物躯体の開口部にドア及び袖パネルを取り付け
る構造に関するものである。
おいて建物躯体の開口部にドア及び袖パネルを取り付け
る構造に関するものである。
[従来の技術〕
従来、建物躯体の開口部にドア及び袖壁を取り付ける場
合、j@11図に示すように方立2の両側にドア体3と
袖パネル4とを配置して方立2にドア体3と袖パネル4
とを連結してドアユニットを組み立て、このドアユニッ
トを開口部に組み込んでドア体3及1袖パネル4を開口
部に取り付けていた。
合、j@11図に示すように方立2の両側にドア体3と
袖パネル4とを配置して方立2にドア体3と袖パネル4
とを連結してドアユニットを組み立て、このドアユニッ
トを開口部に組み込んでドア体3及1袖パネル4を開口
部に取り付けていた。
[発明が解決しようとする課題]
ところがかかる従来例にあっては、ドア体と袖パネルと
方立を一体にしたドアユニットを開口部に、iみ込むた
めに一人で施工できなく施工性が悪いという問題があり
、また方立が開口部に固定されていないためドア体の厚
板を開閉したとき振動が発生してタイルの目地割れ等を
発生する虞れがあるという問題があった。
方立を一体にしたドアユニットを開口部に、iみ込むた
めに一人で施工できなく施工性が悪いという問題があり
、また方立が開口部に固定されていないためドア体の厚
板を開閉したとき振動が発生してタイルの目地割れ等を
発生する虞れがあるという問題があった。
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところはドア体と袖パネルとを別々に取
り付けることができて一人でも簡単に施工でき、しかも
金属の方立が固定されていてドアの開閉時の振動が発生
しにくいドア及び袖パネルの取り付けVt造を提供する
にある。
明の目的とするところはドア体と袖パネルとを別々に取
り付けることができて一人でも簡単に施工でき、しかも
金属の方立が固定されていてドアの開閉時の振動が発生
しにくいドア及び袖パネルの取り付けVt造を提供する
にある。
[ilに題を解決するための手段J
上記目的を達成するため本発明ドア及び袖パネルの取り
付け構造は、建物躯体の開口部1の左右方向の略中央に
上下方向に金属の方立2を配置して方立2の上下端を固
定し、開口部1の左右の端縁のうち一方と方立2との間
にドア体3を装着すると共に他方と方立2との間に袖パ
ネル4を装着して成ることを特徴とするものである。
付け構造は、建物躯体の開口部1の左右方向の略中央に
上下方向に金属の方立2を配置して方立2の上下端を固
定し、開口部1の左右の端縁のうち一方と方立2との間
にドア体3を装着すると共に他方と方立2との間に袖パ
ネル4を装着して成ることを特徴とするものである。
[作用]
上記のように構成したことにより開口部1に金属の方立
2を配置して方立2の上下端を固定した後、方立2の両
側にドア体3と袖パネル4とを別々に取り付けることが
できる。また方立2が開口部1に固定されていることに
よりドア体3の扉板11を開閉しても振動が発生しにく
い。
2を配置して方立2の上下端を固定した後、方立2の両
側にドア体3と袖パネル4とを別々に取り付けることが
できる。また方立2が開口部1に固定されていることに
よりドア体3の扉板11を開閉しても振動が発生しにく
い。
[実施例]
先ず第1図乃至第6図に示す実施例から説明する。建物
躯体に一定の間隔を隔てて一対の柱6を立設してあり、
柱6の上部には上框7を架設してあり、一対の柱6と上
框7と床板8とで囲まれる開口部1を形成しである。こ
の柱6の内側面及び上框7の下面に沿って開口枠9が装
着されている。
躯体に一定の間隔を隔てて一対の柱6を立設してあり、
柱6の上部には上框7を架設してあり、一対の柱6と上
框7と床板8とで囲まれる開口部1を形成しである。こ
の柱6の内側面及び上框7の下面に沿って開口枠9が装
着されている。
ドア体3はドア枠10に扉板11を開閉自在に取り付け
形成されている。扉板11は扉框11aに〃ラスのよう
な面板11bを取り付けて形成されている。袖パネル4
はパネル枠12にパネル本体13をねじ兵14にて取り
付けて形成されている。
形成されている。扉板11は扉框11aに〃ラスのよう
な面板11bを取り付けて形成されている。袖パネル4
はパネル枠12にパネル本体13をねじ兵14にて取り
付けて形成されている。
パネル本体13は枠框13aに〃ラスのような面板13
bを取り付けで形成されている。欄間15は周枠15a
+:ffラスのような面板15bを取り付けて形成され
ている。方立2及び無目16はアルミニウム等の金属に
て形成されている。しかして組み立てるにあたっては次
のように行なわれる。
bを取り付けで形成されている。欄間15は周枠15a
+:ffラスのような面板15bを取り付けて形成され
ている。方立2及び無目16はアルミニウム等の金属に
て形成されている。しかして組み立てるにあたっては次
のように行なわれる。
先ず第1図(a)に示すように左右の柱6間には無目1
6が架設され、第4図に示すように無目16の両端のブ
ロック材17に固定された取り付け板18がねじ兵19
にて開口枠9に取着される。この無・目16には必要に
応じて発泡スチロールのような断熱材20が充填されて
いる。次に第1図(b)に示すように左右の柱6間の略
中央には上下に方立2が配置され、方立2の上端及び下
端は第6図に示すようにブロック材17に固定された取
り付け板18をねじ兵19にて無目16及び床板8に固
定されている。この方立2にも発泡スチロールのような
断熱材20が充填されている0次に第1図(c)に示す
ように上框6と無目16との間に欄間15をはめ込んで
第2図に示すようにねじ兵21にて欄間15を取り付け
である。次に第1図(d)に示すように方立2と一方の
柱6との間にドア体3をはめ込んで第3図に示すように
ねじ共21にてドア体3を取り付けである。次に第1図
(e)に示すように方立2と他方の柱6との間に袖パネ
ル4をはめ込んで第3図に示すようにねじ兵21にて取
り付けである0次に無目16及び方立2の表面に無目カ
バー22と方立カバー23を被せ、第3図、第6図に示
すように固定しである。
6が架設され、第4図に示すように無目16の両端のブ
ロック材17に固定された取り付け板18がねじ兵19
にて開口枠9に取着される。この無・目16には必要に
応じて発泡スチロールのような断熱材20が充填されて
いる。次に第1図(b)に示すように左右の柱6間の略
中央には上下に方立2が配置され、方立2の上端及び下
端は第6図に示すようにブロック材17に固定された取
り付け板18をねじ兵19にて無目16及び床板8に固
定されている。この方立2にも発泡スチロールのような
断熱材20が充填されている0次に第1図(c)に示す
ように上框6と無目16との間に欄間15をはめ込んで
第2図に示すようにねじ兵21にて欄間15を取り付け
である。次に第1図(d)に示すように方立2と一方の
柱6との間にドア体3をはめ込んで第3図に示すように
ねじ共21にてドア体3を取り付けである。次に第1図
(e)に示すように方立2と他方の柱6との間に袖パネ
ル4をはめ込んで第3図に示すようにねじ兵21にて取
り付けである0次に無目16及び方立2の表面に無目カ
バー22と方立カバー23を被せ、第3図、第6図に示
すように固定しである。
次にMS7図に示す実施例について説明する。本実施例
の場合無目16や欄間15を用いないで施工するもので
ある。第7図(a)に示すように上框7と床板8との間
に方立2を配置して方立2の上端と下端とを固定してあ
り、第7図(b)に示すように方立2と一方の柱6との
間にドア体3をはめ込んで取り付けてあり、第7図(e
)に示すように方立2と他方の柱5との間に袖パネル4
をはめ込んで取り付けである。
の場合無目16や欄間15を用いないで施工するもので
ある。第7図(a)に示すように上框7と床板8との間
に方立2を配置して方立2の上端と下端とを固定してあ
り、第7図(b)に示すように方立2と一方の柱6との
間にドア体3をはめ込んで取り付けてあり、第7図(e
)に示すように方立2と他方の柱5との間に袖パネル4
をはめ込んで取り付けである。
次に第8図、第9図に示す実施例について説明する。本
実施例の場合、第8図(a)に示すように開口部1の略
1/4の面積の大きさの腰壁24を下部に造作しである
。上框7と腰壁24との間には第8図(b)に示すよう
に方立2を配置してあり、方立2の上端及び下端が固定
しである。方立2の下端には@9図に示すようにドア体
3のドア枠10のフィンが入る隙間25を設けである。
実施例の場合、第8図(a)に示すように開口部1の略
1/4の面積の大きさの腰壁24を下部に造作しである
。上框7と腰壁24との間には第8図(b)に示すよう
に方立2を配置してあり、方立2の上端及び下端が固定
しである。方立2の下端には@9図に示すようにドア体
3のドア枠10のフィンが入る隙間25を設けである。
そして方立2及び腰壁24と一方の柱6との間には第8
図(e)に示すようにドア体3がはめ込まれて取り付け
られ、方立2と他方の柱6との間には第、8図(d)に
示すように袖パネル4がはめ込まれて取り付けられ、方
立2に方立カバー23が取り付けられている。
図(e)に示すようにドア体3がはめ込まれて取り付け
られ、方立2と他方の柱6との間には第、8図(d)に
示すように袖パネル4がはめ込まれて取り付けられ、方
立2に方立カバー23が取り付けられている。
次に第10図に示す実施例について述べる。第10図(
a)に示すように開口部1の下部には予め腰壁24が取
り付けられ、開口部1の上部に無目16が架設して取り
付けられている。そして第10図(b)に示すように無
口16と腰H124との間には方立2が取り付けられ、
第10図(e)に示すように上框7を無目16との間に
は欄間15がはめ込まれて取り付けられ、第10図(d
)に示すように方立2及V腰壁24と一方の柱6との間
にはドア体3がはめ込まれて取り付けられ、第10図(
e)に示すように袖パネル4がはめ込まれて取り付けら
れ、無目カバー22及び方立カバー23が取り付けられ
る。
a)に示すように開口部1の下部には予め腰壁24が取
り付けられ、開口部1の上部に無目16が架設して取り
付けられている。そして第10図(b)に示すように無
口16と腰H124との間には方立2が取り付けられ、
第10図(e)に示すように上框7を無目16との間に
は欄間15がはめ込まれて取り付けられ、第10図(d
)に示すように方立2及V腰壁24と一方の柱6との間
にはドア体3がはめ込まれて取り付けられ、第10図(
e)に示すように袖パネル4がはめ込まれて取り付けら
れ、無目カバー22及び方立カバー23が取り付けられ
る。
[発明の効果1
本発明は叙述の如く建物躯体の開口部の左右方向の略中
央に上下方向に金属の方立を配置して方立の上下端を固
定し、開口部の左右の端縁のうち一方と方立との間にド
ア体を装着すると共に他方と方立との間に袖パネルを装
着しているので、方立を固定した後、ドア体と袖パネル
を別々に取り付け施工でとるものであって、−人でも簡
単に施工できるものであり、しかも金属の方立の上下端
が固定されているのでドア開閉時の振動が発生しないも
のである。
央に上下方向に金属の方立を配置して方立の上下端を固
定し、開口部の左右の端縁のうち一方と方立との間にド
ア体を装着すると共に他方と方立との間に袖パネルを装
着しているので、方立を固定した後、ドア体と袖パネル
を別々に取り付け施工でとるものであって、−人でも簡
単に施工できるものであり、しかも金属の方立の上下端
が固定されているのでドア開閉時の振動が発生しないも
のである。
第1図(a)(b)(c)(d)(e)は本発明の一実
施例の組み立て手順を示す斜視図、第2図はtlfJ1
図(e)のA−Ai断面図、@3図は第1図(e)のB
−B線断面図、第4図は第1図(e)のC−C線断面図
、第5図は第1図(e)のD−D線断面図、第6図は第
1図(e)のE−E線断面図、第7図(a)(b)(c
)は同上の他の実施例の手順を示す斜視図、第8図(a
)(b)(c)(d)は同上の他の実施例の手順を示す
斜視図、第9図は同上の要部の拡大斜視図、第10図(
a)(b)(c)(d)(e)は同上のさらに他の実施
例の斜視図、第11図は従来例の°概略正面図であって
、1は開口部、2は方立、3はドア体、4は袖パネルで
ある。 代理人 弁理士 石 1)長 七 1・・・開口部 第1図 (b) (a) 第1 図 (C) 第1 図 第1 図 (d) 第5 図 第6 図 第7 図 第7 図 第7 図 第8 図 第8 図 第8 図 第8図 (d) 第9 図 第10図 第10図 第10図 第10図 第10図
施例の組み立て手順を示す斜視図、第2図はtlfJ1
図(e)のA−Ai断面図、@3図は第1図(e)のB
−B線断面図、第4図は第1図(e)のC−C線断面図
、第5図は第1図(e)のD−D線断面図、第6図は第
1図(e)のE−E線断面図、第7図(a)(b)(c
)は同上の他の実施例の手順を示す斜視図、第8図(a
)(b)(c)(d)は同上の他の実施例の手順を示す
斜視図、第9図は同上の要部の拡大斜視図、第10図(
a)(b)(c)(d)(e)は同上のさらに他の実施
例の斜視図、第11図は従来例の°概略正面図であって
、1は開口部、2は方立、3はドア体、4は袖パネルで
ある。 代理人 弁理士 石 1)長 七 1・・・開口部 第1図 (b) (a) 第1 図 (C) 第1 図 第1 図 (d) 第5 図 第6 図 第7 図 第7 図 第7 図 第8 図 第8 図 第8 図 第8図 (d) 第9 図 第10図 第10図 第10図 第10図 第10図
Claims (1)
- [1]建物躯体の開口部の左右方向の略中央に上下方向
に金属の方立を配置して方立の上下端を固定し、開口部
の左右の端縁のうち一方と方立との間にドア体を装着す
ると共に他方と方立との間に袖パネルを装着して成るこ
とを特徴とするドア及び袖パネルの取り付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095528A JPH02274990A (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | ドア及び袖パネルの取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1095528A JPH02274990A (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | ドア及び袖パネルの取り付け構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02274990A true JPH02274990A (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=14140056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1095528A Pending JPH02274990A (ja) | 1989-04-15 | 1989-04-15 | ドア及び袖パネルの取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02274990A (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4873850A (ja) * | 1971-12-30 | 1973-10-05 | ||
| JPS5183134U (ja) * | 1974-12-26 | 1976-07-03 | ||
| JPS53134390A (en) * | 1977-02-02 | 1978-11-22 | Litton Systems Inc | Ring laser gyroscope |
| JPS5550243U (ja) * | 1978-09-30 | 1980-04-02 | ||
| JPS59196507A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-07 | 日立電線株式会社 | 表皮電流発熱管用絶縁電線 |
| JPS61113813U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-18 | ||
| JPH0190986U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 |
-
1989
- 1989-04-15 JP JP1095528A patent/JPH02274990A/ja active Pending
Patent Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4873850A (ja) * | 1971-12-30 | 1973-10-05 | ||
| JPS5183134U (ja) * | 1974-12-26 | 1976-07-03 | ||
| JPS53134390A (en) * | 1977-02-02 | 1978-11-22 | Litton Systems Inc | Ring laser gyroscope |
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| JPS59196507A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-07 | 日立電線株式会社 | 表皮電流発熱管用絶縁電線 |
| JPS61113813U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-18 | ||
| JPH0190986U (ja) * | 1987-12-10 | 1989-06-15 |
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