JPH02275017A - スクリュ式過給機 - Google Patents
スクリュ式過給機Info
- Publication number
- JPH02275017A JPH02275017A JP9568789A JP9568789A JPH02275017A JP H02275017 A JPH02275017 A JP H02275017A JP 9568789 A JP9568789 A JP 9568789A JP 9568789 A JP9568789 A JP 9568789A JP H02275017 A JPH02275017 A JP H02275017A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotors
- rotor
- fuel
- chest
- screw
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、内燃機関に適用するスクリュ式過給機に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
従来、スクリュロータを用いたスクリュ式過給機は公知
である(特開昭51−37316号公報)。
である(特開昭51−37316号公報)。
この過給機は、従来周知のスクリュ式圧縮機と同様な構
造を有しており、一方が吸込口に、他方が吐出口に開口
したケーシングのロータ室内に、互いに微小な隙間を介
して噛み合う雌雄一対のスクリュロータを回転可能に収
納して形成されている。そして、油冷式のスクリュ式圧
縮機のようにロータ室内に軸受、軸封部に供給する潤滑
油と同じ潤滑油を噴霧してロータ室内の冷却、ロータ室
。
造を有しており、一方が吸込口に、他方が吐出口に開口
したケーシングのロータ室内に、互いに微小な隙間を介
して噛み合う雌雄一対のスクリュロータを回転可能に収
納して形成されている。そして、油冷式のスクリュ式圧
縮機のようにロータ室内に軸受、軸封部に供給する潤滑
油と同じ潤滑油を噴霧してロータ室内の冷却、ロータ室
。
両ロータ間の潤滑、シールを行うのではなく、オイルフ
リースクリュ式圧縮機と同様に両ロータを非接触とし、
同期歯車を介して、同期回転させるように形成されてい
る。
リースクリュ式圧縮機と同様に両ロータを非接触とし、
同期歯車を介して、同期回転させるように形成されてい
る。
第4図は、上記装置を適用したガソリンエンジンシステ
ムの例を示し、ガソリンエンジン2■の吸入側にオイル
フリースクリュ式過給機22.インタークーラ23.キ
ャブレタ24が設けである。
ムの例を示し、ガソリンエンジン2■の吸入側にオイル
フリースクリュ式過給機22.インタークーラ23.キ
ャブレタ24が設けである。
そして、オイルフリースクリュ式過給機22より昇温、
昇圧された状態で送り出された空気をインタークーラ2
3で冷却した後、キャブレタ24にてこの空気と燃料を
適宜比率で混合して、混合ガスをガソリンエンジン21
に供給して、燃焼させるようになっている。
昇圧された状態で送り出された空気をインタークーラ2
3で冷却した後、キャブレタ24にてこの空気と燃料を
適宜比率で混合して、混合ガスをガソリンエンジン21
に供給して、燃焼させるようになっている。
また、第5図は、」二足装置を適用したディーゼルエン
ジンシステムの例を示し、ディーゼルエンジン25の吸
入側にオイルフリースクリコ、式過給機22.インター
クーラ23が設けである。そして、過給機22からの空
気をインターフ・−ラ23で冷却した後、ディーゼルエ
ンジン25に供給し、ここで別系統の流路より供給した
燃料と混合1.て、燃焼させるようになっている。
ジンシステムの例を示し、ディーゼルエンジン25の吸
入側にオイルフリースクリコ、式過給機22.インター
クーラ23が設けである。そして、過給機22からの空
気をインターフ・−ラ23で冷却した後、ディーゼルエ
ンジン25に供給し、ここで別系統の流路より供給した
燃料と混合1.て、燃焼させるようになっている。
このように、ロータ室内に潤滑油を供給しないオイルフ
リー式の過給機を採用j2ているのは過給機22の吐出
ガス中に潤滑油が混入すると、これがエンジン室に入っ
て行き、潤滑油の消費が多くなるからである。
リー式の過給機を採用j2ているのは過給機22の吐出
ガス中に潤滑油が混入すると、これがエンジン室に入っ
て行き、潤滑油の消費が多くなるからである。
(発明が解決;2ようとする課題)
上記従来のオイルフリースクリュ式過給機22では、オ
イルフリー形故、両ロータの直接接触を避けるために両
ロータ間の隙間が必要であり、特にオイルフリ・−形の
場合は、吐出ガス温度が高くなるため、両ロータの熱膨
張を考慮;7て両ロータ間の隙間を太きく してある。
イルフリー形故、両ロータの直接接触を避けるために両
ロータ間の隙間が必要であり、特にオイルフリ・−形の
場合は、吐出ガス温度が高くなるため、両ロータの熱膨
張を考慮;7て両ロータ間の隙間を太きく してある。
即ち、スクリュ式過給機を涌冷式のスクリン式圧縮機と
同様にロータ室内に潤滑油を供給する油冷式のものにす
れば、潤滑油の冷却作用により両ロータの熱膨張が小さ
く、潤滑油を介t7て、両口・−夕を直接噛み合わせる
ことができ、かつa清・油ζこより両ロータ問およびこ
れとロータ室壁部との間の隙間をシールできるのに対1
7、オイルフリースクリュ式過給機22の場合は上述の
ように潤滑油による潤滑、冷却、シール作用がなく両口
−・夕間の隙間を大きくする必要がある。このため、」
二足隙間が両口・−夕の最高温度を基準として設定しで
ある故、部分負荷運転の多い過給機の場合には、上記隙
間が大きい状態で運転されることが多く、いわゆるガス
の吹抜けが生じ、全般的には燃費が悪くなるという問題
がある。
同様にロータ室内に潤滑油を供給する油冷式のものにす
れば、潤滑油の冷却作用により両ロータの熱膨張が小さ
く、潤滑油を介t7て、両口・−夕を直接噛み合わせる
ことができ、かつa清・油ζこより両ロータ問およびこ
れとロータ室壁部との間の隙間をシールできるのに対1
7、オイルフリースクリュ式過給機22の場合は上述の
ように潤滑油による潤滑、冷却、シール作用がなく両口
−・夕間の隙間を大きくする必要がある。このため、」
二足隙間が両口・−夕の最高温度を基準として設定しで
ある故、部分負荷運転の多い過給機の場合には、上記隙
間が大きい状態で運転されることが多く、いわゆるガス
の吹抜けが生じ、全般的には燃費が悪くなるという問題
がある。
但し、スクリュ式過給機をタイミングギヤなI。
の従来の油冷式としノ、;場合には、ロータ回転数が小
さく、油の供給が少ないときにはロータ間接触による焼
付けが起こり易くなるという問題がある。
さく、油の供給が少ないときにはロータ間接触による焼
付けが起こり易くなるという問題がある。
本発明は、」二記従来の問題点をR題としてなされたも
ので、同期歯車付きスクリュ圧縮機においてロータ歯形
間に燃料の一部を噴射し、ロータ間隙間のシール効果を
向上させるとともに吐出ガス側の冷却負担の軽減を可能
としたスクリュ式過給機を提供しようとするものである
。
ので、同期歯車付きスクリュ圧縮機においてロータ歯形
間に燃料の一部を噴射し、ロータ間隙間のシール効果を
向上させるとともに吐出ガス側の冷却負担の軽減を可能
としたスクリュ式過給機を提供しようとするものである
。
(課題を解決するための手段)
上記R題を解決するために、本発明は、一方が吸込口に
、他方が吐出口に開口j7たケーシングのロータ室内に
、互いに接触することなく、微小な隙間を介I、て噛み
合う雌雄一対のスクリュロータを回転可能に収納すると
ともに、両ロータのうちの一方のロータを駆動し、それ
ぞれのロータ軸に取付けて互いに噛み合わさせた同期歯
車により両ロータを同期回転させるように形成したスク
リュ式過給機において、上記吸込口または上記ロータ室
内に燃料噴射可能に形成した。
、他方が吐出口に開口j7たケーシングのロータ室内に
、互いに接触することなく、微小な隙間を介I、て噛み
合う雌雄一対のスクリュロータを回転可能に収納すると
ともに、両ロータのうちの一方のロータを駆動し、それ
ぞれのロータ軸に取付けて互いに噛み合わさせた同期歯
車により両ロータを同期回転させるように形成したスク
リュ式過給機において、上記吸込口または上記ロータ室
内に燃料噴射可能に形成した。
(作用)
上記のように構成することにより、オイルフリー式のス
クリュ式過給機と同様に雌雄スクリュロータ同志を直接
接触させずに両ロータを回転させることができ、しかも
、燃料により両ロータ部分のシール、冷却を行わせ、か
つ吐出ガス中に混入するのは燃料だけであるので問題も
生じなくなる=(実施例) 次に、本発明の一実施例を図面にj7たがって説明する
。
クリュ式過給機と同様に雌雄スクリュロータ同志を直接
接触させずに両ロータを回転させることができ、しかも
、燃料により両ロータ部分のシール、冷却を行わせ、か
つ吐出ガス中に混入するのは燃料だけであるので問題も
生じなくなる=(実施例) 次に、本発明の一実施例を図面にj7たがって説明する
。
第1図は本発明に係るスクリコ、式過給機1を示j2、
一方が吸込口2に、他方が吐出口3に開口したケーシン
グ4のロータ室5内に、互いに接触することなく、微小
な隙間を介して噛み合う雌雄−対のスクリュロータ6.
7を回転可能に収納するとともに、両ロータのうちの雄
ロータ7を図示しないモータにより駆動し、それぞれの
ロータ軸に取付けて互いに噛み合わさせた同期歯車8,
9により両ロータを同期回転させるように形成しである
。
一方が吸込口2に、他方が吐出口3に開口したケーシン
グ4のロータ室5内に、互いに接触することなく、微小
な隙間を介して噛み合う雌雄−対のスクリュロータ6.
7を回転可能に収納するとともに、両ロータのうちの雄
ロータ7を図示しないモータにより駆動し、それぞれの
ロータ軸に取付けて互いに噛み合わさせた同期歯車8,
9により両ロータを同期回転させるように形成しである
。
また、本実施例で1よロータ室壁部の両口・−りの噛み
合い部に燃料注入孔10を穿設し、ここからロータ室5
内に流量調節弁itを設けた燃料流路12より燃料を流
量調節可能に供給できるように形成しである。
合い部に燃料注入孔10を穿設し、ここからロータ室5
内に流量調節弁itを設けた燃料流路12より燃料を流
量調節可能に供給できるように形成しである。
そして、スクリュロータ6.7により吸込口2より吸込
んだ空気を、圧縮しつつ、ロータ室5内に注入した燃料
によりロータ室5内の冷却、スクリュロータ6.7部の
シールを行いつつ、昇圧した空気を燃料とともに吐出口
3より吐出するようになっている。
んだ空気を、圧縮しつつ、ロータ室5内に注入した燃料
によりロータ室5内の冷却、スクリュロータ6.7部の
シールを行いつつ、昇圧した空気を燃料とともに吐出口
3より吐出するようになっている。
ついで、第2図、第3図は上記スクリュ式過給機lの適
用例を示し、第4図、第5図に示すガソリンエンジンシ
ステム、ディーゼルエンジンシステムとは、新たに流量
調節弁!■を設けた燃料流路12が加わった点を除き、
他は実質的に同一であり、互いに対応する部分には同一
番号を付して説明を省略する。
用例を示し、第4図、第5図に示すガソリンエンジンシ
ステム、ディーゼルエンジンシステムとは、新たに流量
調節弁!■を設けた燃料流路12が加わった点を除き、
他は実質的に同一であり、互いに対応する部分には同一
番号を付して説明を省略する。
即ち、第2図、第3図に示す例では、キャプレタ24に
燃料を供給する流路から燃料供給流路12を分岐させて
過給機■に燃料を供給するように形成しである。
燃料を供給する流路から燃料供給流路12を分岐させて
過給機■に燃料を供給するように形成しである。
但し、本発明はこれに限るものでなく、キャブレタ24
に至る燃料供給用の流路とは別個独立に燃料供給流路I
2を設けてもよく、また流量調節弁11は必ずしも設け
なくてもよい。
に至る燃料供給用の流路とは別個独立に燃料供給流路I
2を設けてもよく、また流量調節弁11は必ずしも設け
なくてもよい。
いうまでもなく、燃料供給流路12よりロータ室5内に
注入する燃料の量はガソリンエンジン21、ディーゼル
エンジン25における燃料の量がノブキングを起こさな
い量となる程度のものにすべきである。
注入する燃料の量はガソリンエンジン21、ディーゼル
エンジン25における燃料の量がノブキングを起こさな
い量となる程度のものにすべきである。
また、燃料注入孔10の位置は上述のように両ロータの
噛み合い部に限るものでなく、ロータ室5、または吸込
口2に通じる部分のいずれかの位置を適宜選択すればよ
く、その数も1つに限るものではない。
噛み合い部に限るものでなく、ロータ室5、または吸込
口2に通じる部分のいずれかの位置を適宜選択すればよ
く、その数も1つに限るものではない。
(発明の効果)
以上の説明より明らかなように、本発明によれば、一方
が吸込口に、他方が吐出口に開口したケーシングのロー
タ室内に、互いに接触することなく、微小な隙間を介し
て噛み合う雌雄一対のスクリュロータを回転可能に収納
するとともに、両ロータのうちの一方のロータを駆動し
、それぞれのロータ軸に取付けて互いに噛み合わさせた
同期歯車により両ロータを同期回転させるように形成し
たスクリュ式過給機において、上記吸込口または上記ロ
ータ室内に燃料噴射可能に形成しである。
が吸込口に、他方が吐出口に開口したケーシングのロー
タ室内に、互いに接触することなく、微小な隙間を介し
て噛み合う雌雄一対のスクリュロータを回転可能に収納
するとともに、両ロータのうちの一方のロータを駆動し
、それぞれのロータ軸に取付けて互いに噛み合わさせた
同期歯車により両ロータを同期回転させるように形成し
たスクリュ式過給機において、上記吸込口または上記ロ
ータ室内に燃料噴射可能に形成しである。
このため、オイルフリースクリュ式過給機と同様に雌雄
スクリュロータ同志を直接接触させずに両ロータを回転
させることができ、しかも燃料により両ロータ部のシー
ル、冷却を行わせ、ロータ部の隙間を小さくでき、スク
リュ過給機の容量効率を向上させることが可能となる。
スクリュロータ同志を直接接触させずに両ロータを回転
させることができ、しかも燃料により両ロータ部のシー
ル、冷却を行わせ、ロータ部の隙間を小さくでき、スク
リュ過給機の容量効率を向上させることが可能となる。
また、燃料注入により吐出ガス温度を下げることができ
るため、吐出側での、例えばインタークーラを設けてい
る場合にはこの負担を軽減させることもできるという効
果を奏する。
るため、吐出側での、例えばインタークーラを設けてい
る場合にはこの負担を軽減させることもできるという効
果を奏する。
第1図は本発明に係るスクリュ式過給機の概略断面図、
第2図、第3図は第1図に示す過給機の適用例を示すシ
ステムの構成図、第4図、第5図は従来のオイルフリー
スクリュ式過給機の適用例を示すシステムの構成図であ
る。 ■・・・スクリュ式過給機、2・・・吸込口、3・・・
吐出口、4・・・ケーシング、5・・・ロータ室、6.
7・・・スクリュロータ、8.9・・・同期歯車、1o
・・・燃料注入孔、12・・・燃料流路。 特 °許 出 願 人 株式会社神戸製調所代 理 人
弁理士 青白 葆 はが1名第1図 第2図 !3図 第4図
第2図、第3図は第1図に示す過給機の適用例を示すシ
ステムの構成図、第4図、第5図は従来のオイルフリー
スクリュ式過給機の適用例を示すシステムの構成図であ
る。 ■・・・スクリュ式過給機、2・・・吸込口、3・・・
吐出口、4・・・ケーシング、5・・・ロータ室、6.
7・・・スクリュロータ、8.9・・・同期歯車、1o
・・・燃料注入孔、12・・・燃料流路。 特 °許 出 願 人 株式会社神戸製調所代 理 人
弁理士 青白 葆 はが1名第1図 第2図 !3図 第4図
Claims (1)
- (1)一方が吸込口に、他方が吐出口に開口したケーシ
ングのロータ室内に、互いに接触することなく、微小な
隙間を介して噛み合う雌雄一対のスクリュロータを回転
可能に収納するとともに、両ロータのうちの一方のロー
タを駆動し、それぞれのロータ軸に取付けて互いに噛み
合わさせた同期歯車により両ロータを同期回転させるよ
うに形成したスクリュ式過給機において、上記吸込口ま
たは上記ロータ室内に燃料噴射可能に形成したことを特
徴とするスクリュ式過給機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9568789A JPH02275017A (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | スクリュ式過給機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9568789A JPH02275017A (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | スクリュ式過給機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02275017A true JPH02275017A (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=14144401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9568789A Pending JPH02275017A (ja) | 1989-04-13 | 1989-04-13 | スクリュ式過給機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02275017A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002089474A (ja) * | 2000-09-08 | 2002-03-27 | Hokuetsu Kogyo Co Ltd | オイルフリースクリュ圧縮機の軸封構造 |
-
1989
- 1989-04-13 JP JP9568789A patent/JPH02275017A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002089474A (ja) * | 2000-09-08 | 2002-03-27 | Hokuetsu Kogyo Co Ltd | オイルフリースクリュ圧縮機の軸封構造 |
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