JPH02275314A - インダクトシン基板 - Google Patents
インダクトシン基板Info
- Publication number
- JPH02275314A JPH02275314A JP9696189A JP9696189A JPH02275314A JP H02275314 A JPH02275314 A JP H02275314A JP 9696189 A JP9696189 A JP 9696189A JP 9696189 A JP9696189 A JP 9696189A JP H02275314 A JPH02275314 A JP H02275314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- coil patterns
- patterns
- inductosyn
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
この発明は、電磁誘導方式より変位を検出する変位セン
サに用いられるインダクトシン基板に関する。
サに用いられるインダクトシン基板に関する。
(発明の概要)
この発明は、位相の90度異なる正弦波がそれぞれ通電
されるコイルパターンのパス数をそれぞれ2往復以上に
して、インダクトシン基板の感度を高め、小型化可能に
したものである。
されるコイルパターンのパス数をそれぞれ2往復以上に
して、インダクトシン基板の感度を高め、小型化可能に
したものである。
(従来技術とその問題点)
周知のように電磁誘導方式により変位を検出する変位セ
ンサに用いられるインダクトシン基板は、検出対象に追
随するスライダ部と、センサ本体に固定されているスケ
ール部の双方に設けられる。
ンサに用いられるインダクトシン基板は、検出対象に追
随するスライダ部と、センサ本体に固定されているスケ
ール部の双方に設けられる。
通常スケール部に用いられるインダクトシン基板は、第
3図のように、2つのコイルパターン31.32が形成
され、このコイルパターン31゜32に、互いに90度
位相のずれたA相とB相の正弦波電流が通電され、発生
した磁界を他方のスライダ部が変位量に応じて位相のず
れた正弦波として検出するように構成されている。
3図のように、2つのコイルパターン31.32が形成
され、このコイルパターン31゜32に、互いに90度
位相のずれたA相とB相の正弦波電流が通電され、発生
した磁界を他方のスライダ部が変位量に応じて位相のず
れた正弦波として検出するように構成されている。
ところで、スケール部のインダクトシン基板は互いに9
0度位相のずれた正弦波電流が通電されるとともに、図
にも示されるように、変位方向と直角に形成されるコイ
ルパターン31.32が交互に1往復ずつ形成されてい
る。
0度位相のずれた正弦波電流が通電されるとともに、図
にも示されるように、変位方向と直角に形成されるコイ
ルパターン31.32が交互に1往復ずつ形成されてい
る。
この往復部は、他方のスライダ部に等間隔で同様に形成
されたコイルパターンのピッチPと同一に、つまり、線
間が1/2Pであるとともに、それぞれコイルパターン
ごとでは変位方向に同一位相で形成され、さらにコイル
パターン31と32では互いに位相が1/4Pずらされ
ている。そのため、両コイルパターン間には余白が生じ
てしまう。この余白には、コイルパターンが形成できな
いため、変位方向における無駄な領域になっている。図
では、基板面の全面に仮想的に等間隔でコイルパターン
を形成した場合に比較し、無駄な領域の比率が33%に
もなり、インダクトシン基板自体がその分天型化されて
しまう問題がある。
されたコイルパターンのピッチPと同一に、つまり、線
間が1/2Pであるとともに、それぞれコイルパターン
ごとでは変位方向に同一位相で形成され、さらにコイル
パターン31と32では互いに位相が1/4Pずらされ
ている。そのため、両コイルパターン間には余白が生じ
てしまう。この余白には、コイルパターンが形成できな
いため、変位方向における無駄な領域になっている。図
では、基板面の全面に仮想的に等間隔でコイルパターン
を形成した場合に比較し、無駄な領域の比率が33%に
もなり、インダクトシン基板自体がその分天型化されて
しまう問題がある。
(発明の目的)
この発明は上記の問題点を解消するためになされたもの
で、その目的とするところは、無駄な領域の比率を小さ
くして、変位方向におけるコイルパターンの配置密度を
大きくしたインダクトシン基板を提供することにある。
で、その目的とするところは、無駄な領域の比率を小さ
くして、変位方向におけるコイルパターンの配置密度を
大きくしたインダクトシン基板を提供することにある。
(発明の構成と効果)
この発明は、上記目的を達成するために、互いに90度
位相のずれた正弦波電流が通電されるとともに互いに1
/4ピッチ位相のずれた2つのコイルパターンを、変位
検出方向上交互に形成配置したインダクトシン基板にお
いて、 交互に配置される上記コイルパターンのパス数をそれぞ
れ2往復以上にしたことを特徴とする。
位相のずれた正弦波電流が通電されるとともに互いに1
/4ピッチ位相のずれた2つのコイルパターンを、変位
検出方向上交互に形成配置したインダクトシン基板にお
いて、 交互に配置される上記コイルパターンのパス数をそれぞ
れ2往復以上にしたことを特徴とする。
この発明は上記のようにパス数をそれぞれ2往復以上に
したコイルパターンが交互に形成されるので、変位方向
におけるコイルパターンの配置密度が大きくなり、その
分、インダクトシン基板の感度が高まると同時に小型化
が可能になる。
したコイルパターンが交互に形成されるので、変位方向
におけるコイルパターンの配置密度が大きくなり、その
分、インダクトシン基板の感度が高まると同時に小型化
が可能になる。
その結果、このインダクトシン基板を用いて小型で高性
能な変位センサを実現することができる。
能な変位センサを実現することができる。
(実施例)
次にこの発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図は、第1実施例のインダクトシン基板を示すパタ
ーン図である。
ーン図である。
図に示したスケール部に用いられるインダクトシン基板
1は、金属板上に絶縁層を介して銅箔により2つのコイ
ルパターン11.12が形成されている。このコイルパ
ターン11.12は、互いに90度位相のずれたA相と
B相の正弦波電流が通電されるとともに、他方のスライ
ダ部(図示しない)°に等間隔で同様に形成されたコイ
ルパターンのピッチPと同一に、つまり、線間が1/2
Pで、しかも、それぞれコイルパターンは変位方向に同
一位相で形成され、さらにコイルパターン11と12で
は互いの位相が1/4Pずれている。
1は、金属板上に絶縁層を介して銅箔により2つのコイ
ルパターン11.12が形成されている。このコイルパ
ターン11.12は、互いに90度位相のずれたA相と
B相の正弦波電流が通電されるとともに、他方のスライ
ダ部(図示しない)°に等間隔で同様に形成されたコイ
ルパターンのピッチPと同一に、つまり、線間が1/2
Pで、しかも、それぞれコイルパターンは変位方向に同
一位相で形成され、さらにコイルパターン11と12で
は互いの位相が1/4Pずれている。
ここでインダクトシン基板1に、変位方向と直角に形成
されるコイルパターン11.12は、交互に2往復(4
パス)ずつ形成されたことにより、変位方向における無
駄な領域が従来よりも狭められる。図では、基板全面に
仮想的に等間隔でコイルパターンを形成した場合に比較
し、パターンが形成できない領域の比率が20%に低減
される。
されるコイルパターン11.12は、交互に2往復(4
パス)ずつ形成されたことにより、変位方向における無
駄な領域が従来よりも狭められる。図では、基板全面に
仮想的に等間隔でコイルパターンを形成した場合に比較
し、パターンが形成できない領域の比率が20%に低減
される。
第2図は、第2実施例のインダクトシン基板2を示すパ
ターン図である。
ターン図である。
この場合は、第1実施例よりもパス数の多いコイルパタ
ーン21.22を形成したものであり、図に示すように
、交互に3往復(6パス)ずつ形成されたことにより、
基板全面に仮想的に等間隔でコイルパターンを形成した
場合に比較し、パターンが形成できない領域の比率が1
4%に低減される。
ーン21.22を形成したものであり、図に示すように
、交互に3往復(6パス)ずつ形成されたことにより、
基板全面に仮想的に等間隔でコイルパターンを形成した
場合に比較し、パターンが形成できない領域の比率が1
4%に低減される。
さらに、図示しない第3の実施例として、コイルパター
ンのパス数を4往復(8バス)ずつにすると、パターン
が形成できない領域の比率は11%に低減される。
ンのパス数を4往復(8バス)ずつにすると、パターン
が形成できない領域の比率は11%に低減される。
このように、交互に形成されるコイルパターンのパス数
を増していくと、パターンが形成できない領域の比率が
順次低減することができる。
を増していくと、パターンが形成できない領域の比率が
順次低減することができる。
その結果、無駄な領域の比率が低下した分、変位方向に
おけるコイルパターンの配置密度が大きくなり、スライ
ダ側コイルパターンでの出力が増し、S/N比が改善さ
れて、変位センサの検出精度を向上させることが可能に
なる。
おけるコイルパターンの配置密度が大きくなり、スライ
ダ側コイルパターンでの出力が増し、S/N比が改善さ
れて、変位センサの検出精度を向上させることが可能に
なる。
また同様にインダクトシン基板自体の変位方向の寸法が
短縮されるため、インダクトシン基板を用いる変位セン
サを小型化することも可能になる。
短縮されるため、インダクトシン基板を用いる変位セン
サを小型化することも可能になる。
第1図はこの発明の第1の実施例のインダクトシン基板
を示すパターン図、第2図は同じく第2の実施例のイン
ダクトシン基板を示すパターン図、第3図は従来例を示
すパターン図である。 1.2・・・インダクトシン基板
を示すパターン図、第2図は同じく第2の実施例のイン
ダクトシン基板を示すパターン図、第3図は従来例を示
すパターン図である。 1.2・・・インダクトシン基板
Claims (1)
- 1、互いに90度位相のずれた正弦波電流が通電される
とともに互いに1/4ピッチ位相のずれた2つのコイル
パターンを、変位検出方向上交互に形成配置したインダ
クトシン基板において、交互に配置される上記コイルパ
ターンのパス数をそれぞれ2往復以上にしたことを特徴
とするインダクトシン基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9696189A JPH02275314A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | インダクトシン基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9696189A JPH02275314A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | インダクトシン基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02275314A true JPH02275314A (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=14178848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9696189A Pending JPH02275314A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | インダクトシン基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02275314A (ja) |
Cited By (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5523683A (en) * | 1993-12-27 | 1996-06-04 | Nec Corporation | Induction sensor responsive to a displacement of a movable body |
| US5793202A (en) * | 1995-02-28 | 1998-08-11 | Nec Corporation | Position sensor, employing electromagnetic induction |
| WO1998054545A3 (en) * | 1997-05-28 | 1999-03-04 | Scient Generics Ltd | Position transducer and method of manufacture |
| US6304014B1 (en) | 1997-10-02 | 2001-10-16 | Synaptics (Uk) Limited | Motor control system |
| US6489899B1 (en) | 1994-05-14 | 2002-12-03 | Synaptics (Uk) Limited | Position detector |
| US6522128B1 (en) | 1997-10-15 | 2003-02-18 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor having compact arrangement of coils |
| US6534970B1 (en) | 1998-05-22 | 2003-03-18 | Synaptics (Uk) Limited | Rotary position sensor and transducer for use therein |
| US6788221B1 (en) | 1996-06-28 | 2004-09-07 | Synaptics (Uk) Limited | Signal processing apparatus and method |
| US6888538B2 (en) | 1994-05-14 | 2005-05-03 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| US7019672B2 (en) | 1998-12-24 | 2006-03-28 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| US7030782B2 (en) | 1994-05-14 | 2006-04-18 | Synaptics (Uk) Limited | Position detector |
| US7133793B2 (en) | 2003-07-24 | 2006-11-07 | Synaptics (Uk) Limited | Magnetic calibration array |
| US7406393B2 (en) | 2002-03-05 | 2008-07-29 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| US7511705B2 (en) | 2001-05-21 | 2009-03-31 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| US7812268B2 (en) | 2003-08-26 | 2010-10-12 | Synaptics (Uk) Limited | Digitizer system |
| US7907130B2 (en) | 2002-06-05 | 2011-03-15 | Synaptics (Uk) Limited | Signal transfer method and apparatus |
| CN102744925A (zh) * | 2012-06-28 | 2012-10-24 | 中国科学院上海技术物理研究所 | 一种基于真空镀膜的圆感应同步器屏蔽层结构 |
| US9410791B2 (en) | 2010-12-24 | 2016-08-09 | Cambridge Integrated Circuits Limited | Position sensing transducer |
| US9470505B2 (en) | 2012-06-13 | 2016-10-18 | Cambridge Integrated Circuits Limited | Position sensing transducer |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP9696189A patent/JPH02275314A/ja active Pending
Cited By (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US6489899B1 (en) | 1994-05-14 | 2002-12-03 | Synaptics (Uk) Limited | Position detector |
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| US7019672B2 (en) | 1998-12-24 | 2006-03-28 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| US7511705B2 (en) | 2001-05-21 | 2009-03-31 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| US8243033B2 (en) | 2001-05-21 | 2012-08-14 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| US7406393B2 (en) | 2002-03-05 | 2008-07-29 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
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| US8022317B2 (en) | 2003-08-26 | 2011-09-20 | Synaptics (Uk) Limited | Digitizer system |
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