JPH02275563A - 情報処理システムにおけるサーバ利用方式 - Google Patents
情報処理システムにおけるサーバ利用方式Info
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- JPH02275563A JPH02275563A JP1097183A JP9718389A JPH02275563A JP H02275563 A JPH02275563 A JP H02275563A JP 1097183 A JP1097183 A JP 1097183A JP 9718389 A JP9718389 A JP 9718389A JP H02275563 A JPH02275563 A JP H02275563A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複数の情報処理業務毎のサーバ相当の情報処理
装置と処理要求を行う端末相当の情報処理装置から構成
される情報処理システムにおいて、サーバの有効利用を
図るサーバ利用方式に関する。
装置と処理要求を行う端末相当の情報処理装置から構成
される情報処理システムにおいて、サーバの有効利用を
図るサーバ利用方式に関する。
従来、複数の情報処理業務毎のサーバ相当の情報処理装
置を有する情報処理システムにおいて、端末相当の情報
処理装置からサーバ相当のある情報処理装置に対して処
理要求を行う場合、サーバの位置を特定化するアドレス
を用いて、端末とサーバの情報処理装置間で直接通信を
行うことにより行っていた。つまり、サーバ毎に付与さ
れたホストアドレスあるいは名前により、サーバを特定
化したアクセス手順により処理要求を行うのが一般的で
あった。
置を有する情報処理システムにおいて、端末相当の情報
処理装置からサーバ相当のある情報処理装置に対して処
理要求を行う場合、サーバの位置を特定化するアドレス
を用いて、端末とサーバの情報処理装置間で直接通信を
行うことにより行っていた。つまり、サーバ毎に付与さ
れたホストアドレスあるいは名前により、サーバを特定
化したアクセス手順により処理要求を行うのが一般的で
あった。
上記の処理要求を行う端末毎にサーバを特定化する方式
には1次のような問題がある。
には1次のような問題がある。
(1)サーバ数が増加あるいは減少したとき、端末側で
処理要求を行うサーバを制御する必要がある。
処理要求を行うサーバを制御する必要がある。
(2)処理内容が同一のサーバに対し、端末側でサーバ
を特定すると、サーバの負荷を均一化することができな
い。
を特定すると、サーバの負荷を均一化することができな
い。
本発明の目的は、複数の情報処理業務毎のサーバ相当の
情報処理装置と処理要求を行う端末相当の情報処理装置
から構成される情報処理システムにおいて、上記問題を
解決し、サーバの最適利用を実現することにある。
情報処理装置と処理要求を行う端末相当の情報処理装置
から構成される情報処理システムにおいて、上記問題を
解決し、サーバの最適利用を実現することにある。
上記目的を達成するために1本発明は、複数のサーバを
、その業務内容に基ずくサービス名によりグループ分け
して、サーバの運転状態、負荷状態を管理するサーバ管
理装置を設け、端末からサーバに対して処理要求を行う
場合、端末はサービス名を使用してサーバ管理装置に処
理要求を発し。
、その業務内容に基ずくサービス名によりグループ分け
して、サーバの運転状態、負荷状態を管理するサーバ管
理装置を設け、端末からサーバに対して処理要求を行う
場合、端末はサービス名を使用してサーバ管理装置に処
理要求を発し。
サーバ管理装置は、端末からの処理要求を受付けると、
そのサービス名に対応するグループ内のサーバの運転状
態、負荷状態を参照して、該グループ内で処理を依頼す
るサーバを選択することを特徴とする。
そのサービス名に対応するグループ内のサーバの運転状
態、負荷状態を参照して、該グループ内で処理を依頼す
るサーバを選択することを特徴とする。
〔作 用]
端末からサーバに対して処理要求を行う場合、端末はサ
ーバを位置づけるアドレスを使用しないで、処理内容に
基づくサービス名を使用して処理要求を出す、サーバ管
理装置では処理要求を受けると、実際に処理を依頼する
サーバを選択するのに、サービス名に対応するサーバグ
ループの運転状態を管理する制御表の内容を参照し、正
常運転状態を示すサーバを選択し、更に、この中から処
理要求の負荷を管理する制御表の内容を参照し、負荷が
最小のサーバを選択する。これにより、端末側でサーバ
のアドレスを管理する必要がなく、サーバ数が増加減少
したとき、端末側で処理要求を行うサーバを制御する必
要がない、また、サーバ管理装置は、サーバの負荷と運
転状態に応じて処理要求をスケジュールし、処理内容が
同一のサーバ群に対し、サーバの負荷を均一化すること
ができる。
ーバを位置づけるアドレスを使用しないで、処理内容に
基づくサービス名を使用して処理要求を出す、サーバ管
理装置では処理要求を受けると、実際に処理を依頼する
サーバを選択するのに、サービス名に対応するサーバグ
ループの運転状態を管理する制御表の内容を参照し、正
常運転状態を示すサーバを選択し、更に、この中から処
理要求の負荷を管理する制御表の内容を参照し、負荷が
最小のサーバを選択する。これにより、端末側でサーバ
のアドレスを管理する必要がなく、サーバ数が増加減少
したとき、端末側で処理要求を行うサーバを制御する必
要がない、また、サーバ管理装置は、サーバの負荷と運
転状態に応じて処理要求をスケジュールし、処理内容が
同一のサーバ群に対し、サーバの負荷を均一化すること
ができる。
〔実施例ズ
以下2本発明の一実施例について図面により説明する。
第1図は本発明を適用した情報処理システムの一実施例
の概略ブロック図で、1−1〜1−8は端末、2はサー
バ管理装置、3−1〜3−6はサーバである。サーバ3
−1〜3−6は各々、その処理内容(サービス)に基づ
いてサービス名4−1.4−2.4−3によりグループ
分けされる。
の概略ブロック図で、1−1〜1−8は端末、2はサー
バ管理装置、3−1〜3−6はサーバである。サーバ3
−1〜3−6は各々、その処理内容(サービス)に基づ
いてサービス名4−1.4−2.4−3によりグループ
分けされる。
端末1−1〜1−8から処理要求を行う場合、サーバ3
−1〜3−6を位置づけるアドレスを使用しないで、処
理内容に基づくサービス名4−1.4−2.4−3を使
用し、端末との通信をサーバへの処理要求を管理するサ
ーバ管理袋ff2に集中する。
−1〜3−6を位置づけるアドレスを使用しないで、処
理内容に基づくサービス名4−1.4−2.4−3を使
用し、端末との通信をサーバへの処理要求を管理するサ
ーバ管理袋ff2に集中する。
第2図は、サーバ管理装置2でのサーバの負荷状態とサ
ーバの運転状態を管理する方法を示す。
ーバの運転状態を管理する方法を示す。
図中、5−1はサーバ3−1〜3−3のグループのサー
ビス名4−1を管理するサービス名制御表であり、6−
1〜6−3はそのグループ下の各サーバ3−1.3−2
.3−3の運転状態を管理するサーバ運転状態制御表、
7−1〜7−3は該サーバの処理要求完了待ちのキュー
を管理するサーバ管理制御表である。同様に、5−2は
サーバ3−4.3−5のグループのサービス名制御表、
6−4.6−5はサーバ運転状態制御表、7−4%7−
5はサーバ処理要求制御表であり、5−3はサーバ3−
6のサービス名制御表、6−6はサーバ運転状態制御表
、7−6はサーバ処理要求制御表である。なお、各サー
バ処理要求制御表内の数字は、処理待ちとしてキューイ
ングされている処理要求数を示す。
ビス名4−1を管理するサービス名制御表であり、6−
1〜6−3はそのグループ下の各サーバ3−1.3−2
.3−3の運転状態を管理するサーバ運転状態制御表、
7−1〜7−3は該サーバの処理要求完了待ちのキュー
を管理するサーバ管理制御表である。同様に、5−2は
サーバ3−4.3−5のグループのサービス名制御表、
6−4.6−5はサーバ運転状態制御表、7−4%7−
5はサーバ処理要求制御表であり、5−3はサーバ3−
6のサービス名制御表、6−6はサーバ運転状態制御表
、7−6はサーバ処理要求制御表である。なお、各サー
バ処理要求制御表内の数字は、処理待ちとしてキューイ
ングされている処理要求数を示す。
各端末1−1〜1−8は、サー・バ3−1〜3−6へ処
理要求を行う場合、サーバを位置づけるアドレスを使用
しないで、処理内容に基づくサービス名を使用して処理
要求をサーバ管理装置2に発する。いま、端末1−1が
サービス名4−1の処理要求を発したとする。
理要求を行う場合、サーバを位置づけるアドレスを使用
しないで、処理内容に基づくサービス名を使用して処理
要求をサーバ管理装置2に発する。いま、端末1−1が
サービス名4−1の処理要求を発したとする。
サーバ管理袋!i12は、端末1−1からサービス名4
−1の処理要求を受けると、まず、サービス名4−1を
管理するサービス名制御表5−1から、該サービス名4
−1のグループ下の各サーバ3−1.3−2.3−3の
サーバ運転状態制御表6−1.6−2.6−3の内容を
参照して、正常運転状態を示すサーバを選択する。第2
図の場合、サーバ3−1.3−2が正常、サーバ3−3
が異常であり、サーバ3−1.3−2が選択される0次
に、このサーバ3−1.3−2に対応するサーバ処理要
求制御表7−1.7−2の内容を参照し。
−1の処理要求を受けると、まず、サービス名4−1を
管理するサービス名制御表5−1から、該サービス名4
−1のグループ下の各サーバ3−1.3−2.3−3の
サーバ運転状態制御表6−1.6−2.6−3の内容を
参照して、正常運転状態を示すサーバを選択する。第2
図の場合、サーバ3−1.3−2が正常、サーバ3−3
が異常であり、サーバ3−1.3−2が選択される0次
に、このサーバ3−1.3−2に対応するサーバ処理要
求制御表7−1.7−2の内容を参照し。
負荷が最小のサーバを最終的に選択する。第2図の場合
、処理要求の完了待ちは、サーバ3−1が「2」、サー
バ3−2が「5」であるため、サーバ3−1が最終的に
選択され、該サーバ3−1に端末1−1の処理要求がキ
ューイングされ、その処理要求の完了待ちは「3」とな
る。
、処理要求の完了待ちは、サーバ3−1が「2」、サー
バ3−2が「5」であるため、サーバ3−1が最終的に
選択され、該サーバ3−1に端末1−1の処理要求がキ
ューイングされ、その処理要求の完了待ちは「3」とな
る。
以上説明した様に1本発明はサーバ管理装置により、サ
ーバの負荷と運転状態に応じて端末の処理要求をスケジ
ュールするため、端末側でサーバのアドレスを管理する
必要がなく、サーバ数が増加減少したとき、端末側で処
理要求を行うサーバを制御する必要がなく、処理内容が
同一のサーバに対し、サーバの負荷を均一化することが
でき。
ーバの負荷と運転状態に応じて端末の処理要求をスケジ
ュールするため、端末側でサーバのアドレスを管理する
必要がなく、サーバ数が増加減少したとき、端末側で処
理要求を行うサーバを制御する必要がなく、処理内容が
同一のサーバに対し、サーバの負荷を均一化することが
でき。
ネットワーク全体の処理能力を最適に利用するこが可能
となる利点がある。
となる利点がある。
第1図は本発明による情報処理システムの一実施例のブ
ロック図、第2図はサーバ管理装置でのサーバ管理方法
の一実施例を示す図である。 1−1〜1−8・・・端末、 2・・・サーバ管理装置
。 3−1〜1−6・・・サーバ。 4−1〜4−3・・・サービス名。 5−1〜5−3・・・サービス名制御表、6−1〜6−
6・・・サーバ運転状態制御表、7−1〜7−6・・・
サーバ処理要求制御表。
ロック図、第2図はサーバ管理装置でのサーバ管理方法
の一実施例を示す図である。 1−1〜1−8・・・端末、 2・・・サーバ管理装置
。 3−1〜1−6・・・サーバ。 4−1〜4−3・・・サービス名。 5−1〜5−3・・・サービス名制御表、6−1〜6−
6・・・サーバ運転状態制御表、7−1〜7−6・・・
サーバ処理要求制御表。
Claims (1)
- (1)複数の情報処理業務毎のサーバ相当の情報処理装
置(以下、サーバと称す)と処理要求を行う端末相当の
情報処理装置(以下、端末と称す)から構成される情報
処理システムにおいて、複数のサーバを、その業務内容
に基づくサービス名によりグループ分けして、サーバの
運転状態、負荷状態を管理するサーバ管理装置を設け、 端末からサーバに対して処理要求を行う場合、端末はサ
ービス名を使用してサーバ管理装置に処理要求を発し、
サーバ管理装置は、端末からの処理要求を受けると、そ
のサービス名に対応するグループ内のサーバの運転状態
、負荷状態を参照して、該グループ内で処理を依頼する
サーバを選択することを特徴とするサーバ利用方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1097183A JPH02275563A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 情報処理システムにおけるサーバ利用方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1097183A JPH02275563A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 情報処理システムにおけるサーバ利用方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02275563A true JPH02275563A (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=14185467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1097183A Pending JPH02275563A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 情報処理システムにおけるサーバ利用方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02275563A (ja) |
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05250345A (ja) * | 1991-10-02 | 1993-09-28 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 複数の制御プロセッサを用いるネットワーク管理方法 |
| JPH06259384A (ja) * | 1993-03-02 | 1994-09-16 | Toshiba Corp | マルチプロセッサ |
| JPH06259308A (ja) * | 1993-03-04 | 1994-09-16 | Fujitsu Ltd | 分散型データベースの管理方法、及びシステム |
| JPH06274433A (ja) * | 1993-03-24 | 1994-09-30 | Nec Corp | サーバクライアントモデルのかな漢字変換システム |
| JPH06348664A (ja) * | 1993-06-04 | 1994-12-22 | Nec Corp | 異なる命令特性を持つ複数のcpuによって構成される計算機システムの制御装置 |
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| JPH10334061A (ja) * | 1997-06-04 | 1998-12-18 | Fujitsu Ltd | 負荷分散システム |
| JPH11250020A (ja) * | 1998-03-04 | 1999-09-17 | Fujitsu Ltd | 負荷分散システム、セション管理システム、クライアント装置、負荷分散プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体、セション管理プログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体及びローカル代理サーバプログラムを記録したコンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
| JP2001101149A (ja) * | 1999-09-30 | 2001-04-13 | Nec Corp | 分散並列型データ処理装置及び分散並列型データ処理プログラムを記録した記録媒体並びに分散並列型データ処理システム |
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| US6438553B1 (en) | 1998-12-28 | 2002-08-20 | Nec Corporation | Distributed job integrated management system and method |
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| WO2014030426A1 (ja) | 2012-08-20 | 2014-02-27 | 富士通株式会社 | シームレスプッシュシステム及びその方法 |
| JP2022078608A (ja) * | 2020-11-13 | 2022-05-25 | 株式会社フォーラムエイト | 情報処理システム |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP1097183A patent/JPH02275563A/ja active Pending
Cited By (17)
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| US6438553B1 (en) | 1998-12-28 | 2002-08-20 | Nec Corporation | Distributed job integrated management system and method |
| JP2001101149A (ja) * | 1999-09-30 | 2001-04-13 | Nec Corp | 分散並列型データ処理装置及び分散並列型データ処理プログラムを記録した記録媒体並びに分散並列型データ処理システム |
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| JP2022078608A (ja) * | 2020-11-13 | 2022-05-25 | 株式会社フォーラムエイト | 情報処理システム |
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