JPH02275626A - ドライエッチング方法 - Google Patents

ドライエッチング方法

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JPH02275626A
JPH02275626A JP308190A JP308190A JPH02275626A JP H02275626 A JPH02275626 A JP H02275626A JP 308190 A JP308190 A JP 308190A JP 308190 A JP308190 A JP 308190A JP H02275626 A JPH02275626 A JP H02275626A
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JP
Japan
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etching
dry etching
silicon
forming
silicon substrate
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JP308190A
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English (en)
Inventor
Tomoaki Gotou
友彰 後藤
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、単結晶シリコン基板の一生面から主面に垂直
な側壁をもっ凹部を形成するためのドライエツチング方
法に関する。
(従来の技術〕 単結晶基板の一生面から凹部を形成する従来の加工方法
には、反応性溶液を用いるウェットエツチングと反応性
ガスを用いるドライエツチング、特に反応性ガスプラズ
マを用いる反応性イオンエツチング(RI E)という
二種類の方法がある。
ウェットエツチング方法は第2図18)に示すように、
シリコン基板lにシリコン酸化膜21およびシリコン窒
化膜22からなるマスクを被加工部が露出されるように
開口部23を設けて被着させ、第2開山)に示すように
弗酸でシリコン基板の被加工部をエツチングして、凹部
2を形成するものである。一方、ドライエツチング方法
は、第3図(alに示すように、シリコン基板工にアル
ミニウムからなるマスク31をウェットエツチング方法
の場合と同様に被着させ、陽極結合方式あるいは陰極結
合方式の平行平板型ドライエツチング装置にて、シリコ
ンを深掘りエツチングして第3開山)に示すような凹部
2を形成しようとするものである。
形成しようとする凹部2が、深さが開口部面積に比して
深い深溝の場合は、第4図(alに示すように、シリコ
ン基板21にシリコン窒化膜22からなるマスクを被加
工部が露出されるように被着させ、第4図(b)に示す
ように、KOHのようなアルカリ溶液で前記シリコン基
板の被加工部をウェットエツチングして深溝4を形成す
るか、あるいは塩素系の反応性ガスを用いたドライエツ
チング(RIE)による。
〔発明が解決しようとする課題〕
弗酸等を用いるウェットエツチング法では、シリコン基
板にマスク層を被着させる際、前記マスク層の厚さには
ある程度限りがあるため、エツチング深さに限界を生じ
、厚さ1mを越えるシリコン基板を深くエツチングする
ときなどには上記方法は適さない、また、上記方法はエ
ツチング後の凹部の深さが、単結晶シリコン基板内で大
きくばらつき、そのため歩留まりが低下してしまうとい
う問題点がある。KOHのようなアルカリ溶液を用いる
ウェットエツチング法は、単結晶シリコン基板の面方位
ごとにエツチング速度の異なることを利用するもので、
前記基板の面方位に応じて深溝が形成可能であり、しか
もエツチング速度が高速である。ところが、エツチング
速度が面方位に依存するため溝の形状が複雑になる場合
があることや、任意の面方位をもつ単結晶シリコン基板
に、任意の形状の深溝を形成できないという問題点があ
る。また、深さ30irmの溝を形成すると、溝幅を3
0−より大きくする必要がある。従って、LSIの素子
分離のための深溝(トレンチ)をこの方法で形成すると
、LSIのチップサイズが大きくなってコスト的に不利
である。
一方、弗素系の反応ガスを用いたドライエツチング (
RIB)では、陽極結合方式の装置を用いた場合、エツ
チング速度が速く、アルミニウムマスクの選択比が非常
に大きいため上記厚さ1fiを越えるシリコン基板でも
エツチング可能であり、しかもシリコン基板内での均一
性が良いという利点がある。しかし、サイドエッチ量に
ついては弗酸等を用いたウェットエツチングに比べれば
少ないものの、上記方法でサイドエッチ量が最小となる
エツチング条件を選んでも、上記方法はもともと等方性
エツチングであるため、サイドエッチ量を深さをエッチ
量で除した値であられすエツチングファクタがおよそ0
.55でサイドエッチ量はやや多く、シリコン基板にも
っとサイドエッチ量を少なく凹部を形成したい場合、た
とえば複雑なパターンをもつシリコン基板に凹部を形成
した場合などには不都合であり、より異方的なエツチン
グ方法が要求される。これに対し、陰極結合方式の平行
平板型RIEI置を用いると、弗素系の反応ガスを用い
たドライエツチングの場合、前記エツチングファクタを
0.30程度まで小さくできるが、エツチング速度が前
記陽極結合方式でのドライエツチングに比較すると約2
5分の1になってしまい、しかもシリコン基板内での均
一性がやや悪いという問題点がある。また、陰極結合方
式の平行平板型の装置において、塩素系の反応ガスを用
いるドライエツチング (RIE)では、イオンのアシ
スト効果によりエツチングが垂直方向 く深さ方向)に
進行するため、単結晶シリコン基板に精度よく深溝が形
成できるが、形成可能な溝深さは10nがほぼ限界であ
り、しかもエツチング速度が0.2 trys/端in
、程度と非常に遅い、さらに、イオン衝撃によりエツチ
ング面にダメージが残るという問題点がある。
本発明の目的は、サイドエッチ量が少なく、エツチング
ファクタが小さくてかつ速いエツチング速度で単結晶シ
リコン基板の一主面から凹部を形成できるエツチング方
法を提供することにある。
さらにまた、エツチング面にダメージを残すことなく深
溝を形成できるエツチング方法を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記の課題の解決のために、本発明は凹部を形成すべき
単結晶シリコン基板の主面に凹部を形成する個所を除い
てシリコン酸化膜を被着させ、陽極結合方式の平行平板
型ドライエツチング装置にて反応ガスとして六弗化硫黄
と酸素との混合ガスを用いてエツチングを行うものとす
る。また、深溝形成に有効な方法として上記の方法で、
平行平仮型ドライエツチング装置の反応室内に流M5〜
7 ccn+の六弗化硫黄ガスと流!3〜5 ccmの
酸素ガスとを同時に導入し、両電極間に電極面積に対し
て0.42〜0.46W/cm3の高周波電力を印加し
てエツチングを行うものとする。
〔作用〕
本発明におけるドライエツチングの反応機構としては、
次のように考えられる。まず、SFh と0!のそれぞ
れの反応ガスは、プラズマ中で解離し、Fラジカルと0
ラジカルが生成される。つぎに、プラズマ中の0ラジカ
ルが被加工部ウェットエツチングのSt原子と反応し、
瞬間的な中間生成物としてSIOが生成される。この瞬
間的な中間生成物のSiOとFラジカルとが反応し、s
ip、が生成される。この5IF4は沸点が非常に低い
ため、自然にガスとなって反応室外に排気される。
本発明によるサイドエッチ防止効果は次の理由によると
考えられる。すなわち、マスク材としてシリコン酸化膜
を用いているため、溝内面の側壁に酸化膜が付着し、エ
ツチング反応を妨げるマスキング効果をもたらすと考え
られる。さらに、ドライエツチング反応機構において、
瞬間的な中間生成物であるSiOもマスキング効果をも
つと考えられる。特に、08ガスの混合比を30〜50
%とした場合は、03ガスの全反応ガスに占める割合が
非常に大きい、そこで、中間生成物のSiOも深溝の側
壁に効率よく堆積しながら、マスキング効果をもたらし
、サイドエッチ量が非常に少ないエツチングが行われる
。その結果、深溝の形成が可能になる。一方、深さ方向
は、単結晶シリコン基板付近に存在する小さな電位勾配
によるごくわずかなイオンのアシスト効果により、Si
OあるいはSingのマスキング効果は阻止され、エッ
チジグ反応が進行しやすい、また、陽極結合方式である
ため、陰極結合方式と異なりエツチング速度が速く、エ
ツチングの際にシリコン基板に与えるダメージも最小に
抑えられる。さらに、高周波印加電力の密度を0.42
〜0.46W /−と従来のRIHの2.8W/cdに
較べて小さくした場合は、プラズマ中に存在するイオン
を加速する電位勾配が小さいのでイオン衝撃によるダメ
ージが残らず、またドライエツチングの選択比が大幅に
向上するため、従来形成できなかった深さの狭い深溝も
形成可能となる。
〔実施例〕
第1図(al、Q))は本発明の一実施例の概要を示す
もので、第1図ta+のように、たとえば厚さ600趨
のシリコン基板1の一方の面に、熱酸化により厚さ1−
のシリコン酸化膜3を形成し、シリコン基板l上の凹部
を形成すべき部分のシリコン酸化膜3を弗化アンモニウ
ム等のエツチング液で除去し、凹部形成部5を露出させ
たパターンを形成する。
この基板を第5図に示すような陽極結合方式の平行平板
型ドライエツチング装置の反応室11内の下部電極ステ
ージ12上に置き、反応室11内にSFhと0、を7対
3の割合で混合した反応ガス13をガス導入管14より
流入させ、下部よりの真空排気16で反応室11内を5
3〜54Paの圧力に保持して、反応室内の直径15c
111の円形の上部電極15にマツチングボックス17
を介して接続された電i*tsにより150Wの高周波
電力を印加し、50鶴離れた下部型8i12との間にプ
ラズマ19を発生させ、露出した凹部形成部5のシリコ
ンとプラズマ内に存在する活性種や反応ガスイオンとを
物理化学的反応等を起こさせることで、被加工部のシリ
コンを除去し、第1図(blに示すように前記シリコン
基板の所定の個所に深さ50−の凹部2を形成する。こ
のとき、サイドエッチ量を深さエッチ量で除した値とし
て定義され、エツチングの異方性を知るパラメータであ
るエツチングファクタについて、従来のドライエツチン
グのデータと共に第6図に示す0条件は第1表に示す通
りで、Cが本発明の一実施例である。
第1表 第6図から、本発明のエツチングファクタは0.20で
、従来異方性エツチングが可能とされている陰極結合方
式のドライエツチングのエツチングファクタ0.31よ
りも0.11小さく、すなわち本発明はサイドエッチ量
をさらに少なくすることがわかる。また、第7図はエツ
チング速度を従来の陰極結合方式の場合と比較して示し
、本発明の一実施例でのエツチング速度は4.7m/分
で、従来の陰極結合方式のドライエツチングでのエツチ
ング速度0.2m/分よりも25倍以上大きく、本発明
のエツチング速度は非常に高速である・ことがわかる。
さらに、本実施例において、シリコン基板1内の凹部2
の深さの不均一性は5%以下である。
第8図(al、(b)は本発明の別の実施例の深溝形成
工程を示し、第1図と共通の部分には同一の符号が付さ
れている。この場合は、単結晶シリコン基板1の厚さは
500 tnaであった。シリコン酸化膜3のパターン
を形成した単結晶シリコン基板1を第5図に示したよう
な陰極結合方式の平行平板型ドライエツチング装置の反
応室IIの下部電極ステージ12上に置き、平行平板電
極12.15の間隔を45〜55mに調整し、流量5.
5〜6.5ccmのSF&ガスと、流量3.5〜4.5
ccmの08ガスを同時に反応室11内に流入させ、反
応室内の圧力を26〜27Paの圧力に保持して電極1
2.15間に、0.42〜0.46W/cm3の範囲内
の高周波電力を印加して、プラズマ19を発生させ、被
加工部のシリコンを除去し、第8図(blのようにシリ
コン基板1に溝幅5−1深さ30μの深溝4を形成する
。このような深溝をLSIの素子分離用トレンチに利用
すれば、チップサイズを小さくすることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、エツチング速度は速いが等方性エツチ
ングであるため単結晶シリコン基板にサイドエッチ量中
なく深掘りエツチングすることには不適当と思われてい
た陽極結合方式の平行平板型ドライエツチング装置を用
い、マスクの材料をエツチング中に一部揮発して形成さ
れる凹部側壁を保護するシリコン酸化膜とすることによ
り、シリコン基板にサイドエッチ量を極端に少なく、か
つエツチング速度を従来の陰極結合方式のドライエツチ
ング装置を用いた場合に比べ25倍以上の速さで、しか
もシリコン基板内の凹部の深さの不均一性を5%以下で
凹部を形成することができる。
すなわち、本発明によれば、従来のドライエツチングで
はサイドエッチ量が多くて不可能あるいは歩留まりが上
がらなかった複雑なパターン形状をもつ単結晶シリコン
基板にも凹部を形成することができ、溝幅のせまい深溝
の形成も可能となる。
また、陽極結合方式のドライエツチング装置を用いるの
でエツチング速度は非常に高速であるため、高い生産性
が確保される。さらに、従来異方性エツチングが可能と
されている陰極結合方式のドライエツチング装置でのエ
ツチングは、プラズマ中に存在するイオンのアシスト効
果により異方性がでるのではないかと考えられて゛おり
、そのためエツチングされるシリコン基板上の凹部加工
面が前記イオンの衝撃を受け、加工面にダメージが残っ
てしまい、これがシリコン基板に悪影響を及ぼすという
欠点がある。ところが、本発明の場合の陽極結合方式の
ドライエツチング装置でのエツチングはプラズマ中の活
性種がエツチング反応の主体であると考えられ、エツチ
ングがほぼ化学的反応となるため、シリコン基板の凹部
加工面にそれほどダメージは残らないという利点がある
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の工程を(al、Cblの順
に順次示す断面図、第2図はウェフトエツチングによる
工程を+a+、(blの順に順次示す断面図、第3図は
従来のドライエツチングによる工程をfat、rblの
順に順次示す断面図、第4図はウニ7トエツチングによ
る深溝加工の工程を(11+、(b)の順に順次示す断
面図、第5図は本発明の実施に用いる陽極結合方式によ
る平行平板型ドライエツチング装置の概略構成図、第6
図はエツチングファクタに対する本発明の効果を示すグ
ラフ、第7図はエツチング速度に対する本発明の効果を
示すグラフ、第8図は本発明の別の実施例の深溝加工の
工程を(a)。 山)の順に順次示す断面図である。 1:シリコン基板、2:凹部、3:酸化膜、第1図 第2図 第5図 第3図 第4肥 第6図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)凹部を形成すべき単結晶シリコン基板の主面に凹
    部を形成する個所を除いてシリコン酸化膜を被着させ、
    陽極結合方式の平行平板型ドライエッチング装置にて反
    応ガスとして六弗化硫黄と酸素との混合ガスを用いてエ
    ッチングを行うことを特徴とするドライエッチング方法
  2. (2)平行平板型ドライエッチング装置の反応室内に流
    量5〜7ccmの六弗化硫黄ガスと流量3〜5ccmの
    酸素ガスとを同時に導入し、両電極間に電極面積に対し
    て0.42〜0.46W/cm^3の高周波電力を印加
    してエッチングを行うことを特徴とする請求項1記載の
    ドライエッチング方法。
JP308190A 1989-01-13 1990-01-10 ドライエッチング方法 Pending JPH02275626A (ja)

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JP308190A JPH02275626A (ja) 1989-01-13 1990-01-10 ドライエッチング方法

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1-7310 1989-01-13
JP731089 1989-01-13
JP308190A JPH02275626A (ja) 1989-01-13 1990-01-10 ドライエッチング方法

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JPH02275626A true JPH02275626A (ja) 1990-11-09

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Cited By (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5536364A (en) * 1993-06-04 1996-07-16 Nippon Soken, Inc. Process of plasma etching silicon
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