JPH0227580B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0227580B2 JPH0227580B2 JP57178660A JP17866082A JPH0227580B2 JP H0227580 B2 JPH0227580 B2 JP H0227580B2 JP 57178660 A JP57178660 A JP 57178660A JP 17866082 A JP17866082 A JP 17866082A JP H0227580 B2 JPH0227580 B2 JP H0227580B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- compressors
- engine
- heat pump
- driven
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2400/00—General features or devices for refrigeration machines, plants or systems, combined heating and refrigeration systems or heat-pump systems, i.e. not limited to a particular subgroup of F25B
- F25B2400/07—Details of compressors or related parts
- F25B2400/075—Details of compressors or related parts with parallel compressors
Landscapes
- Control Of The Air-Fuel Ratio Of Carburetors (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、給湯装置や冷暖房装置等の熱源装置
として用いられるエンジン駆動式ヒートポンプ
で、詳しくは、複数のエンジン駆動式冷媒圧縮機
の作動個数を変更可能に構成してあるエンジン駆
動式ヒートポンプに関する。
として用いられるエンジン駆動式ヒートポンプ
で、詳しくは、複数のエンジン駆動式冷媒圧縮機
の作動個数を変更可能に構成してあるエンジン駆
動式ヒートポンプに関する。
かかるエンジン駆動式ヒートポンプでは、負荷
の変動に応じて圧縮機の作動個数を変更すること
により、負荷に対応して常に十分な加熱能力を発
揮させることができるが、このように能力変更が
できるように複数の圧縮機を並列状態に備えさせ
てあるヒートポンプにおいて、圧縮機の作動順位
を予め決めておいて必要作動個数1つの場合は順
位1の一つの圧縮機を作動させ、必要作動個数が
2つの場合には順位1と順位2の二つの圧縮機を
併行作動させるといつたような作動順位方式を採
用していた従来のものでは、次のような欠点があ
つた。
の変動に応じて圧縮機の作動個数を変更すること
により、負荷に対応して常に十分な加熱能力を発
揮させることができるが、このように能力変更が
できるように複数の圧縮機を並列状態に備えさせ
てあるヒートポンプにおいて、圧縮機の作動順位
を予め決めておいて必要作動個数1つの場合は順
位1の一つの圧縮機を作動させ、必要作動個数が
2つの場合には順位1と順位2の二つの圧縮機を
併行作動させるといつたような作動順位方式を採
用していた従来のものでは、次のような欠点があ
つた。
つまり、能力変更に際して作動順位が1の圧縮
機は常時的に作動させられるといつた具合に、作
動順位の若い圧縮機ほど使用頻度が高いから、各
圧縮機の寿命(耐久性)に大きなばらつきがあ
り、並列的に複数の圧縮機を備え乍らも、各圧縮
機が寿命限界に達する時期の異なりから、一機毎
に交換する要が生じ、また、特定の圧縮機の作動
密度が高い故にその作動密度の高い圧縮機が本来
の寿命低下速度よりも早く寿命限界に達してしま
う欠点もあつた。
機は常時的に作動させられるといつた具合に、作
動順位の若い圧縮機ほど使用頻度が高いから、各
圧縮機の寿命(耐久性)に大きなばらつきがあ
り、並列的に複数の圧縮機を備え乍らも、各圧縮
機が寿命限界に達する時期の異なりから、一機毎
に交換する要が生じ、また、特定の圧縮機の作動
密度が高い故にその作動密度の高い圧縮機が本来
の寿命低下速度よりも早く寿命限界に達してしま
う欠点もあつた。
又、各圧縮機の作動時間を積算し、その積算値
の比較結果に基づいてその積算値が最も小なる圧
縮機から優先的に作動させるべく構成したものも
存在するが、これによるときは、圧縮機がエンジ
ンで駆動されるものであつて、負荷に対する加熱
能力調節を圧縮機の回転数変更で行なうものであ
るため、たとえ、同一時間の作動であつても、高
速度回転時と低速度回転時とではその時間内での
回転数が異なり、そのため、前述した従来の場合
に比較して幾分、各圧縮機の寿命を平均化できる
ものの、十分でなく、やはり、頻繁に圧縮機交換
作業を要する欠点がある。
の比較結果に基づいてその積算値が最も小なる圧
縮機から優先的に作動させるべく構成したものも
存在するが、これによるときは、圧縮機がエンジ
ンで駆動されるものであつて、負荷に対する加熱
能力調節を圧縮機の回転数変更で行なうものであ
るため、たとえ、同一時間の作動であつても、高
速度回転時と低速度回転時とではその時間内での
回転数が異なり、そのため、前述した従来の場合
に比較して幾分、各圧縮機の寿命を平均化できる
ものの、十分でなく、やはり、頻繁に圧縮機交換
作業を要する欠点がある。
本発明は、かかる従来欠点を解消しようとする
点に目的を有する。
点に目的を有する。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構造に限定されるものではない。
上記の目的を達成するために、本発明は、前記
各圧縮機の回転数を個別に積算する装置と、この
積算装置による積算値の比較結果に基づいて積算
値が最も小さい圧縮機から優先的に作動させる作
動優先判断機構を設けたものである。
各圧縮機の回転数を個別に積算する装置と、この
積算装置による積算値の比較結果に基づいて積算
値が最も小さい圧縮機から優先的に作動させる作
動優先判断機構を設けたものである。
したがつて、本発明によれば次の効果が得られ
る。
る。
イ 圧縮機の寿命に密接的に関与する圧縮機回転
数の積算値に基づいて作動の優先順位を決定
し、積算値が最も小さい圧縮機から優先的に作
動させるので、積算時間に基づいて制御してい
た従来技術に比べ、各圧縮機の寿命を高精度に
平均化して特定の圧縮機だけに無理な負担が加
わるのを防止でき、長期間にわたり安定した運
転を行える効果がある。
数の積算値に基づいて作動の優先順位を決定
し、積算値が最も小さい圧縮機から優先的に作
動させるので、積算時間に基づいて制御してい
た従来技術に比べ、各圧縮機の寿命を高精度に
平均化して特定の圧縮機だけに無理な負担が加
わるのを防止でき、長期間にわたり安定した運
転を行える効果がある。
ロ 本発明のエンジン駆動式ヒートポンプによれ
ば、前記寿命の高精度の平均化によつて全ての
圧縮機が同時または略同時的に寿命限界に達す
ることになり、これら圧縮機の交換時期を集中
させて能率的な保守作業を行える効果がある。
ば、前記寿命の高精度の平均化によつて全ての
圧縮機が同時または略同時的に寿命限界に達す
ることになり、これら圧縮機の交換時期を集中
させて能率的な保守作業を行える効果がある。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
給湯装置や冷暖房装置A(以下、これらを負荷
装置と総称する。)の熱源装置として用いられる
エンジン駆動式ヒートポンプであつて、これは、
各々がエンジン1A,1Bにより駆動される2つ
の冷媒圧縮機2A,2Bを並列接続されて成る冷
媒回路3に、圧縮冷媒と前記負荷装置Aの被加熱
流体循環回路4の被加熱流体とを熱交換させる凝
縮器5と、膨脹弁6と、空気熱交型蒸発器7とを
介装するとともに、被加熱流体の温度(つまり、
負荷)に基づいて圧縮機2A,2Bの作動個数及
び圧縮機2A,2Bの回転数を自動制御する機構
を設けて、構成されている。
装置と総称する。)の熱源装置として用いられる
エンジン駆動式ヒートポンプであつて、これは、
各々がエンジン1A,1Bにより駆動される2つ
の冷媒圧縮機2A,2Bを並列接続されて成る冷
媒回路3に、圧縮冷媒と前記負荷装置Aの被加熱
流体循環回路4の被加熱流体とを熱交換させる凝
縮器5と、膨脹弁6と、空気熱交型蒸発器7とを
介装するとともに、被加熱流体の温度(つまり、
負荷)に基づいて圧縮機2A,2Bの作動個数及
び圧縮機2A,2Bの回転数を自動制御する機構
を設けて、構成されている。
前記自動制御機構は、被加熱流体の温度(負
荷)を検出するセンサー8と、このセンサー8の
検出温度に基づいて、検出温度が設定値となるよ
うに、圧縮機2A,2Bの作動個所並びに回転数
を制御する、つまり、各エンジン1A,1Bの調
速装置1a,1bを制御する制御器9と、各圧縮
機2A,2B、つまり、エンジン1A,1Bの回
転を積算する装置10A,10Bと、これら積算
装置10A,10Bの積算値に基づいてその積算
値が最も小なる圧縮機(エンジン)から優先的に
作動させる作動優先判断機構11とを設けて、構
成されている。
荷)を検出するセンサー8と、このセンサー8の
検出温度に基づいて、検出温度が設定値となるよ
うに、圧縮機2A,2Bの作動個所並びに回転数
を制御する、つまり、各エンジン1A,1Bの調
速装置1a,1bを制御する制御器9と、各圧縮
機2A,2B、つまり、エンジン1A,1Bの回
転を積算する装置10A,10Bと、これら積算
装置10A,10Bの積算値に基づいてその積算
値が最も小なる圧縮機(エンジン)から優先的に
作動させる作動優先判断機構11とを設けて、構
成されている。
ヒートポンプの加熱能力Pは、第2図に示すよ
うに、1つの圧縮機2A又は2Bの回転数の最小
値Naと最大値Nbとの間での変化に比例して、第
1値P1と第2値P2との間で変化し、2つの圧縮
機2A,2Bの回転数の最小値Naと最大値Nbと
の間での変化に比例して、第3値P3と第4値P4
との間で変化する。
うに、1つの圧縮機2A又は2Bの回転数の最小
値Naと最大値Nbとの間での変化に比例して、第
1値P1と第2値P2との間で変化し、2つの圧縮
機2A,2Bの回転数の最小値Naと最大値Nbと
の間での変化に比例して、第3値P3と第4値P4
との間で変化する。
上記実施例構成によれば、被加熱流体の温度が
低い運転初期においては、両圧縮機2A,2Bが
ともに作動するのであつて、負荷が小さくなつて
圧縮機作動個数が1つで済むようになつたときに
は、回転数積算値の大なる側の圧縮機2A又は2
Bが作動停止し、回転数積算値の小なる側の圧縮
機2B又は2Aのみが作動し、両圧縮機2A,2
Bの寿命が及び両エンジン1A,1Bの寿名が平
均化される。
低い運転初期においては、両圧縮機2A,2Bが
ともに作動するのであつて、負荷が小さくなつて
圧縮機作動個数が1つで済むようになつたときに
は、回転数積算値の大なる側の圧縮機2A又は2
Bが作動停止し、回転数積算値の小なる側の圧縮
機2B又は2Aのみが作動し、両圧縮機2A,2
Bの寿命が及び両エンジン1A,1Bの寿名が平
均化される。
尚、制御器9には、1つの圧縮機2A又は2B
の作動時、その作動途中においてその圧縮機2A
又は2Bの回転数積算値が他方の圧縮機2B又は
2Aの回転数積算値よりも大になつても、運転が
停止される。或いは、両圧縮機2A,2Bがとも
に作動されるまで、その1つの圧縮機2A又は2
Bの作動を継続するための機械又は、1つの圧縮
機2A又は2Bの回転数積算値が他方の圧縮機2
B又は2Aの回転数積算値よりも大になつてから
1つの圧縮機2A又は2Bが設定回転数回転をし
たとき、作動させる圧縮機を切替える機能等を備
えている。
の作動時、その作動途中においてその圧縮機2A
又は2Bの回転数積算値が他方の圧縮機2B又は
2Aの回転数積算値よりも大になつても、運転が
停止される。或いは、両圧縮機2A,2Bがとも
に作動されるまで、その1つの圧縮機2A又は2
Bの作動を継続するための機械又は、1つの圧縮
機2A又は2Bの回転数積算値が他方の圧縮機2
B又は2Aの回転数積算値よりも大になつてから
1つの圧縮機2A又は2Bが設定回転数回転をし
たとき、作動させる圧縮機を切替える機能等を備
えている。
第3図は別の実施例を示し、これは、1つのエ
ンジン1Aに2つの圧縮機2A,2Bをクラツチ
12A,12Bを介して連動させて、クラツチ1
2A,12Bの入り切りにより圧縮機2A,2B
の作動個数を変更するべく構成したものである。
他の構造は実施例と同じであるから、同一番号を
付すことによつて、その構造説明は省略する。
ンジン1Aに2つの圧縮機2A,2Bをクラツチ
12A,12Bを介して連動させて、クラツチ1
2A,12Bの入り切りにより圧縮機2A,2B
の作動個数を変更するべく構成したものである。
他の構造は実施例と同じであるから、同一番号を
付すことによつて、その構造説明は省略する。
尚、実施例では、2つの圧縮機2A,2Bを備
えたヒートポンプを示したが、本発明は、3つ以
上の圧縮機2A,2B,2C・・を備えたヒート
ポンプに適用できることはもちろんである。
えたヒートポンプを示したが、本発明は、3つ以
上の圧縮機2A,2B,2C・・を備えたヒート
ポンプに適用できることはもちろんである。
第1図、第2図は実施例を示し、第1図は配管
系統図、第2図は圧縮機の回転数と加熱能力との
関係を示すグラフであり、第3図は別の実施例を
示す配管系統図である。 2A,2B……冷媒圧縮機、10A,10B…
…積算装置、11……作動優先判断機構。
系統図、第2図は圧縮機の回転数と加熱能力との
関係を示すグラフであり、第3図は別の実施例を
示す配管系統図である。 2A,2B……冷媒圧縮機、10A,10B…
…積算装置、11……作動優先判断機構。
Claims (1)
- 1 複数のエンジン駆動式冷媒圧縮機2A,2B
の作動個数を熱負荷の変動に応じて変更可能に構
成してあるエンジン駆動式ヒートポンプにおい
て、前記各圧縮機2A,2Bの回転数を個別に積
算する装置10A,10Bと、この積算装置10
A,10Bによる積算値の比較結果に基づいて積
算値が最も小さい圧縮機2A又は2Bから優先的
に作動させる作動優先判断機構11を設けたこと
を特徴とするエンジン駆動式ヒートポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17866082A JPS5969662A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | エンジン駆動式ヒ−トポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17866082A JPS5969662A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | エンジン駆動式ヒ−トポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969662A JPS5969662A (ja) | 1984-04-19 |
| JPH0227580B2 true JPH0227580B2 (ja) | 1990-06-18 |
Family
ID=16052337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17866082A Granted JPS5969662A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | エンジン駆動式ヒ−トポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969662A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004005811A1 (ja) * | 2002-07-04 | 2004-01-15 | Daikin Industries,Ltd. | 冷凍装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4774171B2 (ja) * | 2001-08-20 | 2011-09-14 | 社団法人エルピーガス協会 | 空気調和装置 |
| JP2016223745A (ja) * | 2015-06-03 | 2016-12-28 | 三菱電機株式会社 | 貯湯式給湯機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5152350U (ja) * | 1974-10-21 | 1976-04-21 |
-
1982
- 1982-10-12 JP JP17866082A patent/JPS5969662A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004005811A1 (ja) * | 2002-07-04 | 2004-01-15 | Daikin Industries,Ltd. | 冷凍装置 |
| US7028502B2 (en) | 2002-07-04 | 2006-04-18 | Daikin Industries, Ltd. | Refrigeration equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5969662A (ja) | 1984-04-19 |
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