JPH02276144A - 電子ビーム装置 - Google Patents

電子ビーム装置

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JPH02276144A
JPH02276144A JP1098105A JP9810589A JPH02276144A JP H02276144 A JPH02276144 A JP H02276144A JP 1098105 A JP1098105 A JP 1098105A JP 9810589 A JP9810589 A JP 9810589A JP H02276144 A JPH02276144 A JP H02276144A
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JP
Japan
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deflection
electron beam
coordinate
control current
sample
Prior art date
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Pending
Application number
JP1098105A
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English (en)
Inventor
▲はま▼ 壮一
Soichi Hama
Kazuyuki Ozaki
一幸 尾崎
Akio Ito
昭夫 伊藤
Kazuo Okubo
大窪 和生
Takayuki Abe
貴之 安部
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 電子ビーム装置に関し、 ビーム照射時(例えば、測定時)に迅速かつ簡単に電子
ビームの偏向量を設定して実際の位置に正確に電子ビー
ムを偏向することのできる電子ビ−ム装置を提供するこ
とを目的とし、 電子ビームを偏向コイルを含む偏向手段によって偏向さ
せ、試料上の任意の位置に照射する電子ビーム装置にお
いて、前記試料上の照射すべき位置に対応する位置番号
を座標データとして設定する座標データ設定手段と、該
座標データで指定される試料上の位置に電子ビームを照
射したときの偏向座標と、正規の照射位置に対応する偏
向座標との変位に応じて電子ビームの偏向量を補正する
補正データを設定する補正データ設定手段と、前記座標
データに基づいて電子ビームを偏向させる偏向制御電流
を生成するとともに、これを前記補正データに応じて補
正する偏向制御電流生成手段と、を設け、前記偏向手段
は、試料上の位置番号を入力することにより、偏向制御
電流生成手段の出力に基づいて対応する位置に電子ビー
ムを偏向させるように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子ビーム装置に係り、詳しくは、電子ビー
ムテスタなどに適用され、電子ビーム偏向量の設定を改
良した電子ビーム装置に関する。
LSIの高密度化に伴って、外部端子1本当たりの内部
素子数が5000個(=100万素子/200端子)に
も達する状況となった。そのため、通常のLSI試験装
置による入出力試験だけでは故障箇所の特定やその原因
の把握は困難になり、LSI内部の動作状態を直接測定
する手段が必要になった。しかるに、配線幅が数μ−以
下となった現在では、金属探針(プローブ)を内部配線
に接触させて電圧を測定する触針力はもはや適用できな
い。
このような背景から、電子ビーム(t!11 : el
ectr−on beam)をプローブとして使用する
電子ビーム応用試験技術が用いられるようになった。こ
れは、走査形電子顕微鏡(SBM : scannin
g electron ml−croscope)で観
測される電位コントラストを利用し、LSI内部の配線
電位を直接測定することにより試験を行う技術である。
本技術は非接触、非破壊、測定系に容量負荷を導入せず
生の測定ができるという特長がある。
このような電子ビーム装置でLSIの信号を測定する場
合など測定したい点が多数に及ぶ場合に、1つづつの偏
向量を教えるのは大変な手間と時間を要するため、迅速
な偏向量設定が要求されている。
〔従来の技術〕
従来の電子ビーム装置でLSIの信号を測定する場合に
は、例えば第4図に示すようにLSI(図示路)につな
がる多くの配線lを端子(パッド)2で受け、これを測
定端子として四角形状に多数配置し、これらの端子2に
対して電子ビームの偏向量を変えながら順次当ててLS
Iの動作の様子を測定している。なお、第4図の測定端
子は各配線1が各端子2の下方から抜けて内側の端子に
接続されるような立体構造となっている。この場合、測
定点、すなわち端子2への電子ビームの偏向量は操作者
が測定の度に設定するか、あるいは測定前に予め登録し
ている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような従来の電子ビーム装置にあっ
ては、測定点への偏向量を操作者が測定の度に設定した
り、あるいは測定前に予め登録する必要があるため、手
間がかかって面倒であり、測定時に迅速に偏向量を設定
することができないという問題点があった。
特に、LSIの信号を測定する場合など測定したい点が
多数に及ぶ場合、光学系の安定度によっては、測定直前
に1つづつ偏向量を教えなければならないが、上記従来
の方法は量産ラインなどでは時間がかかり非現実的であ
る。
一方、LSIの製造ラインで用いる電子ビーム露光装置
では、代表点を教えることでデータ座標と偏向座標の対
応をとる手法があるが、レンズ収差偏向収差などによる
偏向面の歪みも考慮しなければならない場合には高次の
方程式を解かなくてはならず、多くの点を教える必要が
ある。したがって、この手法を用いても手間がかかるこ
とに変わりはなく、迅速とはいえない。また、幾つかの
領域に分割して対応をとる手法もあるが、この場合でも
多くの点を教える必要があり、有効な解決策とはなって
いない。
そこで本発明は、ビーム照射時(例えば、測定時)に迅
速かつ簡単に電子ビームの偏向量を設定して実際の位置
に正確に電子ビームを偏向することのできる電子ビーム
装置を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明による電子ビーム装置は上記目的達成のため、電
子ビームを偏向コイルを含む偏向手段によって偏向させ
、試料上の任意の位置に照射する電子ビーム装置におい
て、前記試料上の照射すべき位置に対応する位置番号を
座標データとして設定する座標データ設定手段と、該座
標データで指定される試料上の位置に電子ビームを照射
したときの偏向座標と、正規の照射位置に対応する偏向
座標との変位に応じて電子ビームの偏向量を補正する補
正データを設定する補正データ設定手段と、前記座標デ
ータに基づいて電子ビームを偏向させる偏向制御電流を
生成するとともに、これを前記補正データに応じて補正
する偏向制御電流生成手段と、を設け、記偏向手段は、
試料上の位置番号を入力することにより偏向制御Il電
流生成手段の出力に基づいて対応する位置に電子ビーム
を偏向させるように構成している。
〔作用〕
本発明では、試料上の照射すべき位置に対応する位置番
号を座標データとして入力すると、該座標データに基づ
いて偏向制御電流が生成され、これが補正データに応じ
て補正され、対応する位置に電子ビームが偏向して照射
される。
したがって、ビーム照射時に偏向点を指定するといった
操作者の関与が少なく、位置番号を与えるだけで、迅速
かつ正確に電子ビームの偏向が行われる。
〔実施例〕
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第1〜第3図は本発明に係る電子ビーム装置の一実施例
を示す図であり、本発明をLSIの信号を測定する装置
に適用した例である。第1図は電子ビーム装置における
偏向座標設定部分の構成を示す図であり、この図におい
て、11は座標データ格納メモリ (座標データ設定手
段)、12は補正データ格納メモリ (補正データ設定
手段)である。
座標データ格納メモリ11は測定試料(例えば被測定対
象たるLSI)の設計図などから各測定端子の座標(x
、y)を格納しており、これは操作者が予め第4図に示
したような測定端子について各端子毎にその座標データ
を順次格納していくことで行われる。座標は(X+、y
+)から(x7゜yn)まであり、それぞれが各端子の
位置に対応し、測定端子の端子番号iを入力すると、こ
れに対応する座標データ(x= r  Y+ )が出力
される。
補正データ格納メモリ12は測定端子の座標計算値をも
とに各測定端子に対して実測された偏向座標と計算値と
の変位である補正データ(ΔXI+  Δy+ )〜(
Δx1.Δyイ)を格納しており、これは後の第3図で
示すプログラムにより登録することで行われる。補正デ
ータ格納メモ1月2においても測定端子の端子番号iを
入力すると、これに対応する補正データ(ΔXi、  
Δy=)が出力される。
座標データおよび補正データは偏向電流制御回路(偏向
制御電流生成手段)13に入力されており、偏向電流制
御回路13は8つのアンプ14a〜14d、15a〜1
5d、乗算回路16.17および加算回路18.19に
より構成される。アンプ14a〜14d、15a〜15
dは後述の0式に基づいて演算される実際の偏向座標(
X、Y)を与えるために各係数を決定するもので、アン
プ14a=14dの出力は加算回路18に送られ、補正
データ格納メモ1J12がらの補正データΔXと加算さ
れてX方向の偏向コイル制御電流としてバッファ20を
介してX方向偏向コイル21に出力される。一方、アン
プ153〜15dの出力は加算回路19に送られ、補正
データ格納メモリ12からの補正データΔyと加算され
てY方向の偏向コイル制御電流としてバッファ22を介
してY方向偏向コイル23に出力される。なお、乗算回
路16.17はともにxyというデータを生成するため
のものである。X方向偏向コイル21およびY方向偏向
コイル23は電子銃から発射され集束された電子ビーム
をそれぞれX方向、Y方向に電磁偏向して所定の測定端
子に電子ビームを当てるもので、偏向手段24を構成し
ている。
以上の構成において、測定試料としてLSIにつながる
第4図に示すような測定端子を用いてLSIの信号を測
定しようとする場合、第2図に示すように測定試料の設
計図などのデータ座標系(x、  y)に対し、実際の
偏向座標系(X、Y)が対応しており、25はSEM像
を表している。なお、図中ではp (xp、yp)がP
 (Xp、 Yp)に偏向される例を示している。
このデータ座標から偏向座標系への変換は、次式■によ
って計算され、偏向電流制御回路13によって行われる
0式中の各係数Collfl〜Comf4、Coafl
l t+wcO@f14はデータ座標系の4点(as 
bs C% d)と、偏向座標系の4点(A、B、C,
D)との対応から求められるが、この4点(a、b、c
、d)は予め決められており、これに対応する(A、B
、C,D)は操作者が数えておくものである。0式は偏
向座標系を台形で近似するものであるが、実際にはレン
ズ収差等により台形では近似しきれないため、第2図に
示すように偏向座標に誤差が生じる。
そこで本実施例では、座標計算値をもと、に各測定端子
に対して偏向座標を実測し、計算値との変位を求めて補
正データとして保存しておく。そして、測定時には指定
端子の座標計算値を加味することにより、正確な偏向を
行っている。
具体的には、電子ビームを照射しようとする端子に対応
する端子番号iを座標データ格納メモリ11および補正
データ格納メモリ12に人力すると、座標データ格納メ
モ1月1から座標データ(Xえ。
ylが読み出され、偏向電流制御回路13により前記0
式に従って偏向座標<X、 Y)が計算された後、補正
データ格納メモリ12から補正データ(ΔXi+  Δ
y=>が読み出されて偏向座標(X。
Y)が補正されて偏向コイル制御電流がX方向偏向コイ
ル21およびY方向偏向コイル23に出力される。これ
により、電子ビームの偏向が行われ、端子番号iに対応
する測定端子に向けて電子ビームが照射されLSIの信
号の測定が行われる。
ここで、座標データ、補正データ、偏向電流制御回路1
3中におけるアンプ14a −14d 、 15a 〜
15dのゲインは予め設定されており、座標データは前
述の如く設計図等により得られるが、アンプゲインと補
正データは第3図に示す手順により登録される。
すなわち、第3図において、まず初期状態として補正デ
ータ格納メモリ12の内容は全て“0”にリセットされ
ている。最初にPl (プログラムのステップを指す。
以下、同様))でデータ座標上の(a、b、c−、di
に対応する偏向座標(A、B、C5D)をSEM像25
上で指定する。これは、(as bs C5d)を代表
点として予め決めてその偏向位置を指定する処理に相当
する。次いで、P2で代表点のデータ座標および対応す
る偏向座標から偏向、電流制御回路1319のアンプ1
4a−14d、15a−15dのゲインを計算し、設定
する。ゲインを偏向電流制御回路13に設定したら、P
、で端子番号iに1を入れ、P4で端子iの座標データ
(X= +  yi )を座標データ格納メモ1月1か
ら読み出して偏向電流制御回路13に送る。これにより
、偏向電流制御回路13でX、Y方向の偏向コイル制御
電流が生成されてX方向偏向コイル21およびY方向偏
向コイル23に送られ、電子ビームが偏向されて偏向位
置に照射される。次いで、P、で座標データ(x! +
  ’/= )に対応する偏向位置を中心にラインスキ
ャンを行い、P、でスキャンデータから今回の端子iの
重心を求め、この重心と端子iの正しい座標(正規の照
射位置)に対応する偏向座標(Xi、Yi)との差(変
位)(Δxi+Δy1)を演算し、これを補正データと
して補正データ格納メモ1月2に格納する。すなわち、
座標データ格納メモリ1■に端子番号iを入力して得ら
れる偏向座標を中心にx、y方向それぞれに対し、ライ
ンスキャンを行いながら重心が中心になるように補正デ
ータを変化させていくことで変位を求め、これが(ΔX
i、  Δylとなる。
次いで、P、で端子番号iをインクメントし、P8でi
が所定数n(端子の総数)になったか否かを判断し、N
oのときはP3に戻って上記処理を繰り返す。一方、i
>nになると、登録処理を終了する。
このように、本実施例では代表点として数点を登録する
と、あとは端子番号iを与えるだけで測定時には指定端
子の座標計算値に補正データ(Δx8.Δylが適切に
加味されて偏向量が決定され、実際の端子に正確に電子
ビームを偏向させることができる。したがって、偏向点
を指定するといった操作者の関与が極めて少なくなり、
測定時に迅速かつ節単に偏向を行ってLSIの信号測定
を速やかに行うことができる。
なお、本発明の適用は上記実施例のようなLSIの信号
i1+1定に限られず、他の分野であってもよく、要は
電子ビームを所定の多数の位置に偏向させるものであれ
ば適用が可能である。
また、代表点は上記実施例のように4点に限らず、他の
適当数であってもよい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、電子ビーム照射時に操作者の関与が少
なく、位置番号を与えるだけで迅速かつ簡単に電子ビー
ムの偏向量を設定することができ、実際の位置に正確に
電子ビームを偏向することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜3図は本発明に係る電子ビーム装置の一実施例
を示す図であり、 第1図はその偏向座標設定部分の構成を示す図、第2図
はその座標の対応を示す図、 第3図はそのデータの登録手順を示すフローチャート、 第4図は電子ビームを照射する測定端子の一例を示す図
である。 25・・・・・・SEM像。 11・・・・・・座標データ格納メモリ (座標データ
設定手段)、 12・・・・・・補正データ格納メモリ (補正データ
設定手段)、 13・・・・・・偏向電流制御回路(偏向制御電流生成
手段)、 14a 〜14d 、 15a 〜15d−・・・アン
プ、16.17・・・・・・乗算回路、 18.19・・・・・・加算回路、 20.22・・・・・・バッファ、 21・・・・・・X方向偏向コイル、 23・・・・・・Y方向偏向コイル、 24・・・・・・偏向手段、 (a)データ座標系 (b)スキャン座標系 一実施例の座標の対応を示す図 第21 一実施例のデータの登録手順を示すフローチャート第 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電子ビームを偏向コイルを含む偏向手段によって
    偏向させ、 試料上の任意の位置に照射する電子ビーム装置において
    、 前記試料上の照射すべき位置に対応する位置番号を座標
    データとして設定する座標データ設定手段と、 該座標データで指定される試料上の位置に電子ビームを
    照射したときの偏向座標と、正規の照射位置に対応する
    偏向座標との変位に応じて電子ビームの偏向量を補正す
    る補正データを設定する補正データ設定手段と、 前記座標データに基づいて電子ビームを偏向させる偏向
    制御電流を生成するとともに、これを前記補正データに
    応じて補正する偏向制御電流生成手段と、を設け、 前記偏向手段は、試料上の位置番号を入力することによ
    り、偏向制御電流生成手段の出力に基づいて対応する位
    置に電子ビームを偏向させることを特徴とする電子ビー
    ム装置。
  2. (2)前記偏向制御電流生成手段は、前記位置番号とし
    て定められた代表点数点の偏向位置を指定することによ
    り、位置番号に対応する座標と電子ビーム偏向座標との
    対応をとり、これから偏向制御電流を生成することを特
    徴とする請求項1記載の電子ビーム装置。
JP1098105A 1989-04-18 1989-04-18 電子ビーム装置 Pending JPH02276144A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6095456A (ja) * 1983-10-07 1985-05-28 Konishiroku Photo Ind Co Ltd カラ−画像記録方法
JPS62115172A (ja) * 1985-11-14 1987-05-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd カラ−電子写真方法

Patent Citations (2)

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