JPH02276323A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
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- JPH02276323A JPH02276323A JP9628989A JP9628989A JPH02276323A JP H02276323 A JPH02276323 A JP H02276323A JP 9628989 A JP9628989 A JP 9628989A JP 9628989 A JP9628989 A JP 9628989A JP H02276323 A JPH02276323 A JP H02276323A
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- JP
- Japan
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- receiver
- reception
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 17
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 108091006146 Channels Proteins 0.000 description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 2
- 230000001413 cellular effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、TDMA/11′DMA (Time Di
vision MultipleAccess7/Pr
equency Division Multiple
Access)通信方式による通信装置に関するもの
である。
vision MultipleAccess7/Pr
equency Division Multiple
Access)通信方式による通信装置に関するもの
である。
(従来の技術)
移動通信等においては、ゾーン切り換えの際。
使用している回線を他の回線に切り換える必要が生じる
。
。
従来、 5CPC/FDMA (Single Cha
nnel Per Carrier/Frequenc
y Division Multiple Acces
s )通信方式による通信装置の回線切換方法としては
、情報伝送用フレームN個ごとに1フレ一ム分の空フレ
ーム?設け、この空フレーム期間中に回線の切換えを行
う方式が提案されていた([電子情報通信学会技術研究
報告J 88(293](1988−11−22)電子
情報通信学会9.8l−86)。
nnel Per Carrier/Frequenc
y Division Multiple Acces
s )通信方式による通信装置の回線切換方法としては
、情報伝送用フレームN個ごとに1フレ一ム分の空フレ
ーム?設け、この空フレーム期間中に回線の切換えを行
う方式が提案されていた([電子情報通信学会技術研究
報告J 88(293](1988−11−22)電子
情報通信学会9.8l−86)。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記5CPcA′DMA通信方式による
通信装置の回線切換方法をそのままTDMA/1”DM
A通信方式による通信装置に適用すると1回線切換えの
ために空フレームを設けるために伝送路におけるビット
レートが高くなり、無線周波数の利用効率が低下すると
いう問題点があった。
通信装置の回線切換方法をそのままTDMA/1”DM
A通信方式による通信装置に適用すると1回線切換えの
ために空フレームを設けるために伝送路におけるビット
レートが高くなり、無線周波数の利用効率が低下すると
いう問題点があった。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
って、ス被−スダイバーシチ受信機を有効に利用して回
線切換を行うことによりピソトレトが高くなるのを回避
し、無線周波数の利用効率の低下を防止した通信装置を
提供することを目的とする。
って、ス被−スダイバーシチ受信機を有効に利用して回
線切換を行うことによりピソトレトが高くなるのを回避
し、無線周波数の利用効率の低下を防止した通信装置を
提供することを目的とする。
(課題を解決するだめの手段)
本発明は上記目的を達成するため、TDMA/il’D
MA方式の通信装置において、スペースダイバーシチ受
信を行う2台の受信機と、前記受信機の出力信号を切り
換えて出力する選択回路と、前記受信機の出力信号の品
質を監視する監視回路と、前記監視回路の監視結果又は
相手局の指定に基づいてスペースダイバーシチ受信を中
止し、前記選択回路により出力信号が選択されていない
受信機を新たな受信チャネルに切り換え、切り換えた受
信チャネルにおける出力信号の品質が基準値?満足して
いるとき、前記出力信号を前記選択回路により選択する
と共に、他の受信機を前記新たな受信チャネルに切り換
え、スペースダイバーシチ受信?再開する制御回路とを
備えたものである。
MA方式の通信装置において、スペースダイバーシチ受
信を行う2台の受信機と、前記受信機の出力信号を切り
換えて出力する選択回路と、前記受信機の出力信号の品
質を監視する監視回路と、前記監視回路の監視結果又は
相手局の指定に基づいてスペースダイバーシチ受信を中
止し、前記選択回路により出力信号が選択されていない
受信機を新たな受信チャネルに切り換え、切り換えた受
信チャネルにおける出力信号の品質が基準値?満足して
いるとき、前記出力信号を前記選択回路により選択する
と共に、他の受信機を前記新たな受信チャネルに切り換
え、スペースダイバーシチ受信?再開する制御回路とを
備えたものである。
(作用)
ス4−スダイバーシチ受信方式により受信している場合
において受信チャネルを切り換える必要が生じたとき、
制御回路は、まずスペースダイバーシチ受信?−時中止
し1選択回路による受信機出力信号の選択をいずれか一
方に固定する。次いで、前記選択回路により出力信号が
選択されていない方の受信機の受信チャネルを新たな受
信チャネルに切り換え、切り換えた受信機の出力信号の
品質を監視回路により監視する。前記品質が基準値を満
足しているとき、前記選択回路?切り換えて前記切り換
えた受信機の出力信号を選択して出力すると共に、他方
の受信機の受信チャネルを前記新たな受信チャネルに切
り換え、双方の受信機の受信チャネルを前記新たな受信
チャネルに設定して1通常のス4−スダイバーシチ受信
を再開する。
において受信チャネルを切り換える必要が生じたとき、
制御回路は、まずスペースダイバーシチ受信?−時中止
し1選択回路による受信機出力信号の選択をいずれか一
方に固定する。次いで、前記選択回路により出力信号が
選択されていない方の受信機の受信チャネルを新たな受
信チャネルに切り換え、切り換えた受信機の出力信号の
品質を監視回路により監視する。前記品質が基準値を満
足しているとき、前記選択回路?切り換えて前記切り換
えた受信機の出力信号を選択して出力すると共に、他方
の受信機の受信チャネルを前記新たな受信チャネルに切
り換え、双方の受信機の受信チャネルを前記新たな受信
チャネルに設定して1通常のス4−スダイバーシチ受信
を再開する。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は受
信信号のフレーム構成を示す図である。
信信号のフレーム構成を示す図である。
第2図(a)は無線周波数がflで1フレームがA、B
。
。
Cの三つのタイムスロットからなる受信信号?示し、第
2図(b)は通線周波数f2で1フレームがり。
2図(b)は通線周波数f2で1フレームがり。
E、Fの三つのタイムスロットからなる受信信号を示す
。
。
まず1通常のス4−スダイバーシチ受信方式により受信
が行われている場合について説明する。
が行われている場合について説明する。
今、無線周波数がflでタイムスロットAが割当られて
いるとする。アンテナ23.24で受信されたTDMA
/rDMA方式の受信信号はそれぞれ端子1゜5を介し
て受信機2,6に入力される。制御回路19は、受信機
2,6が無線周波数がf、でタイムスロットがAの信号
を受信するよう制御信号を受信機2に対しては端子20
.制御端子3を通じて送出し、受信機6に対しては端子
2ノ、制御端子7全通して送出する。したがって、受信
機4,6からはタイムスロットAに対応する出力信号が
それぞれ出力端子4,8を通じて出力される。前記各出
力信号は端子9.l0f(通じて選択回路11に入力さ
れると共にその一部は端子14.15f通じて品質監視
回路16に入力される。品質監視回路16は前記各受信
機2,6からの出力信号に基づいて各受信機2,6の受
信信号の受信レベルや。
いるとする。アンテナ23.24で受信されたTDMA
/rDMA方式の受信信号はそれぞれ端子1゜5を介し
て受信機2,6に入力される。制御回路19は、受信機
2,6が無線周波数がf、でタイムスロットがAの信号
を受信するよう制御信号を受信機2に対しては端子20
.制御端子3を通じて送出し、受信機6に対しては端子
2ノ、制御端子7全通して送出する。したがって、受信
機4,6からはタイムスロットAに対応する出力信号が
それぞれ出力端子4,8を通じて出力される。前記各出
力信号は端子9.l0f(通じて選択回路11に入力さ
れると共にその一部は端子14.15f通じて品質監視
回路16に入力される。品質監視回路16は前記各受信
機2,6からの出力信号に基づいて各受信機2,6の受
信信号の受信レベルや。
符号誤り率等?測定することにより回線の品質を監視し
、その結果を端子17.18’fz通じて制御回路19
に通知する。制御回路19はその通知に基づいて品質の
良い回線の出力信号を選択するための制御信号を端子2
2.12f通じ選択回路1)に送出する。従って1選択
回路11からは。
、その結果を端子17.18’fz通じて制御回路19
に通知する。制御回路19はその通知に基づいて品質の
良い回線の出力信号を選択するための制御信号を端子2
2.12f通じ選択回路1)に送出する。従って1選択
回路11からは。
受信機2,6の出力信号のうち品質の良い方が出力され
、出力端子13から外部に出力される。このようにして
1通常のスペースダイバーシチ受信方式による受信が行
われる。
、出力端子13から外部に出力される。このようにして
1通常のスペースダイバーシチ受信方式による受信が行
われる。
次に1通常のスペースダイバークチ受信時に。
受信機2,6の出力信号の品質が共に劣化し、基準値を
満さなくなった場合について説明する。この状態はセル
ラ移動通信方式におけるゾーン切り換えの際等に生じる
。制御回路19は品質監視回路16からの信号により受
信機2,6の出力信号の品質が劣化し、共に基準値を満
さなくなったことを知ると、端子22.12f通じて選
択回路1ノに制御信号を送出し1選択を一方向に固定し
てスペースダイパー7チ受信を止める。ここでは。
満さなくなった場合について説明する。この状態はセル
ラ移動通信方式におけるゾーン切り換えの際等に生じる
。制御回路19は品質監視回路16からの信号により受
信機2,6の出力信号の品質が劣化し、共に基準値を満
さなくなったことを知ると、端子22.12f通じて選
択回路1ノに制御信号を送出し1選択を一方向に固定し
てスペースダイパー7チ受信を止める。ここでは。
受信機2側に固定され、該受信機2の出力信号が出力端
子13に出力されているとする。次に、制御回路19は
、相手局(図示せず)から、例えば第2図(b)に示す
無線周波数がf2で、タイムスロットがFの受信チャネ
ルを使用するように指示された場合には、出力信号が選
択回路1ノにより選択されていない方の受信機、すなわ
ち受信機6に対して無線周波数がf2でタイムスロット
がFの受信チャネルで受信するよう端子21.制御端子
7を通じて制御信号を送る。これにより、受信機6から
はタイムスロットFに対応する出力信号が出力され、端
子8.15f通じて品質監視回路16に入力される。一
方、受信機2は、依然として無線周波数がflでタイム
スロットがAの受信チャネルで受信をしており、タイム
スロットAに対応する信号が選択回路11を介して出力
端子13から出力されている。品質監視回路16は受信
機6からの出力信号の品質を監視し、その結果全制御回
路19に知らせる。制御回路19は前記品質が基準値を
満たしている場合は、受信機2に対して無線周波数がf
2でタイムスロットがFの受信チャネルで受信するよう
端子20.制御端子3を通じて制御信号を送出すると共
に1選択回路1ノに対して受信機6の出力信号?選択す
るよう端子22゜12を通じて制御信号を送出する。選
択回路11は前記制御信号に基づきタイムスロットAに
対応する信号にかえてタイムスロットFに対応する信号
を出力する。
子13に出力されているとする。次に、制御回路19は
、相手局(図示せず)から、例えば第2図(b)に示す
無線周波数がf2で、タイムスロットがFの受信チャネ
ルを使用するように指示された場合には、出力信号が選
択回路1ノにより選択されていない方の受信機、すなわ
ち受信機6に対して無線周波数がf2でタイムスロット
がFの受信チャネルで受信するよう端子21.制御端子
7を通じて制御信号を送る。これにより、受信機6から
はタイムスロットFに対応する出力信号が出力され、端
子8.15f通じて品質監視回路16に入力される。一
方、受信機2は、依然として無線周波数がflでタイム
スロットがAの受信チャネルで受信をしており、タイム
スロットAに対応する信号が選択回路11を介して出力
端子13から出力されている。品質監視回路16は受信
機6からの出力信号の品質を監視し、その結果全制御回
路19に知らせる。制御回路19は前記品質が基準値を
満たしている場合は、受信機2に対して無線周波数がf
2でタイムスロットがFの受信チャネルで受信するよう
端子20.制御端子3を通じて制御信号を送出すると共
に1選択回路1ノに対して受信機6の出力信号?選択す
るよう端子22゜12を通じて制御信号を送出する。選
択回路11は前記制御信号に基づきタイムスロットAに
対応する信号にかえてタイムスロットFに対応する信号
を出力する。
以後、前述したスベーヌダイバーシチ受信方式による受
信に入る。すなわち、受信機2,6の出力信号の品質を
品質監視回路16により監視し。
信に入る。すなわち、受信機2,6の出力信号の品質を
品質監視回路16により監視し。
その結果に基づいて選択回路11を制御して品質の良い
方の信号を選択し、出力端子13から出力するものであ
る。なお、選択回路1ノの切り換えのタイミングとクロ
ック信号と同期させることによりヒツトレススイッチン
グを行うことができる。
方の信号を選択し、出力端子13から出力するものであ
る。なお、選択回路1ノの切り換えのタイミングとクロ
ック信号と同期させることによりヒツトレススイッチン
グを行うことができる。
また1以上説明した実施例では、無線周波数がflでタ
イムスロットがAの受信チャネルから無線周波数がf2
でタイムスロットがFの受信チャネルへの切り換えは、
相手局の主導の下に行うものであるが、自局が主導して
行ってもよい。すなわち。
イムスロットがAの受信チャネルから無線周波数がf2
でタイムスロットがFの受信チャネルへの切り換えは、
相手局の主導の下に行うものであるが、自局が主導して
行ってもよい。すなわち。
制御回路19は、スペースダイパー7チ受信方式による
受信を中止し1選択回路1ノを1例えば受信機2の出力
信号を選択するよう固定した後、受信機6を制御するこ
とにより、受信する無線周波数を順次切り換え、その都
度品質の良い空きのタイムスロットの有無を監視する。
受信を中止し1選択回路1ノを1例えば受信機2の出力
信号を選択するよう固定した後、受信機6を制御するこ
とにより、受信する無線周波数を順次切り換え、その都
度品質の良い空きのタイムスロットの有無を監視する。
該当するタイムスロットが見つかった場合には、その無
線周波数とタイムスロットと?使用する旨を相手局に通
知し、選択回路1ノを受信機6の側に切り換えると共に
、受信機2の受信チャネルを切り換えて前記無線周波数
とタイムスロットを受信し、スペースダイパー7チ受信
方式による受信を再開する。
線周波数とタイムスロットと?使用する旨を相手局に通
知し、選択回路1ノを受信機6の側に切り換えると共に
、受信機2の受信チャネルを切り換えて前記無線周波数
とタイムスロットを受信し、スペースダイパー7チ受信
方式による受信を再開する。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように本発明によれば、TDMA
/1;”DMA方式の通信装置において、現在通信して
いる回線を切らずにスペースダイパー7チ受信機を利用
して受信チャネルの切り換えが実現できるので、自動車
電話のようにある基地局から他の基地局に順次切υ換え
ながら通信を行う/j、テムに適用すると、回線断がな
く切り換えられるので非常に効果的である。
/1;”DMA方式の通信装置において、現在通信して
いる回線を切らずにスペースダイパー7チ受信機を利用
して受信チャネルの切り換えが実現できるので、自動車
電話のようにある基地局から他の基地局に順次切υ換え
ながら通信を行う/j、テムに適用すると、回線断がな
く切り換えられるので非常に効果的である。
また、受信チャネルを切り換えるためのタイムスロット
を設ける必要がないのでビットレートが高くなるのを回
避することができ、無線周波数の利用効率の高い通信シ
ステムと構築することができる。
を設ける必要がないのでビットレートが高くなるのを回
避することができ、無線周波数の利用効率の高い通信シ
ステムと構築することができる。
さらに、スペースダイパー7チ受信機、選択回路等を有
効に利用しているので、経済的な装置を実現することが
できる。
効に利用しているので、経済的な装置を実現することが
できる。
第1図は本発明の実施例?示すブロック図、第2図は受
信信号のフレーム構成図である。 7.5,9,10,12,14,15,17.18.2
0〜22・・・端子、2,6・・・受信機、3,7・・
・制御端子。 4.8.13・・・出力端子、11・・・選択回路、1
6・・・品質監視回路、19・・・制御回路、23.2
4・・・アンテナ。
信信号のフレーム構成図である。 7.5,9,10,12,14,15,17.18.2
0〜22・・・端子、2,6・・・受信機、3,7・・
・制御端子。 4.8.13・・・出力端子、11・・・選択回路、1
6・・・品質監視回路、19・・・制御回路、23.2
4・・・アンテナ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 TDMA/FDMA方式の通信装置において、スペース
ダイバーシチ受信を行う少くとも2台の受信機と、 前記受信機の出力信号を切り換えて出力する選択回路と
、 前記受信機の出力信号の品質を監視する監視回路と、 前記監視回路の監視結果又は相手局の指定に基づいてス
ペースダイバーシチ受信を中止し、前記選択回路により
出力信号が選択されていない受信機を新たな受信チャネ
ルに切り換え、切り換えた受信チャネルにおける出力信
号の品質が基準値を満足しているとき、前記出力信号を
前記選択回路により選択すると共に、他の受信機を前記
新たな受信チャネルに切り換え、スペースダイバーシチ
受信を再開する制御回路と を備えたことを特徴とする通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9628989A JPH02276323A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9628989A JPH02276323A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02276323A true JPH02276323A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14160920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9628989A Pending JPH02276323A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02276323A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7369878B2 (en) | 2001-08-06 | 2008-05-06 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7542725B2 (en) | 2000-02-14 | 2009-06-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station and mobile station |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9628989A patent/JPH02276323A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7542725B2 (en) | 2000-02-14 | 2009-06-02 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station and mobile station |
| US7369878B2 (en) | 2001-08-06 | 2008-05-06 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7454236B2 (en) | 2001-08-06 | 2008-11-18 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7454234B2 (en) | 2001-08-06 | 2008-11-18 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7454235B2 (en) | 2001-08-06 | 2008-11-18 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7567821B2 (en) | 2001-08-06 | 2009-07-28 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7613151B2 (en) | 2001-08-06 | 2009-11-03 | Sanyo Electric Co. Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7873387B2 (en) | 2001-08-06 | 2011-01-18 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communcation system, and reception operation control program |
| US7873389B2 (en) | 2001-08-06 | 2011-01-18 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7873388B2 (en) | 2001-08-06 | 2011-01-18 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
| US7881751B2 (en) | 2001-08-06 | 2011-02-01 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Radio base station apparatus, radio terminal apparatus, mobile communication system, and reception operation control program |
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