JPH0227648Y2 - - Google Patents
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- JPH0227648Y2 JPH0227648Y2 JP18001983U JP18001983U JPH0227648Y2 JP H0227648 Y2 JPH0227648 Y2 JP H0227648Y2 JP 18001983 U JP18001983 U JP 18001983U JP 18001983 U JP18001983 U JP 18001983U JP H0227648 Y2 JPH0227648 Y2 JP H0227648Y2
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 28
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 101000663183 Homo sapiens Scavenger receptor class F member 1 Proteins 0.000 description 1
- 102100037081 Scavenger receptor class F member 1 Human genes 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は転送電話装置の調整回路に関し、さら
に詳言すれば損失補償回路、2線−4線変換回路
の平衡回路網の調整ができる転送電話装置に関す
る。
に詳言すれば損失補償回路、2線−4線変換回路
の平衡回路網の調整ができる転送電話装置に関す
る。
従来の転送電話装置の一例は第1図に示す如く
である。第1図において、1a,1bは局起動ダ
イアル信号送出を行なうための接点、2a,2b
は回線の終端変圧器、3a,3bは2線−4線変
換回路、4a,4bは2線−4線変換回路の平衡
回路網、5a,5bは損失補償のための増幅器、
6,7は両回線間の通話路を閉結するための接
点、8a,9aは第1の回線と転送電話との接続
端子、8b,9bは第2の回線と転送電話との接
続端子である。
である。第1図において、1a,1bは局起動ダ
イアル信号送出を行なうための接点、2a,2b
は回線の終端変圧器、3a,3bは2線−4線変
換回路、4a,4bは2線−4線変換回路の平衡
回路網、5a,5bは損失補償のための増幅器、
6,7は両回線間の通話路を閉結するための接
点、8a,9aは第1の回線と転送電話との接続
端子、8b,9bは第2の回線と転送電話との接
続端子である。
転送電話の損失補償回路の利得調整は、従来た
とえば各回線閉結時に電話局から供給される通話
電流を測定することにより回線の損失を推定して
利得の設定を行なつている。
とえば各回線閉結時に電話局から供給される通話
電流を測定することにより回線の損失を推定して
利得の設定を行なつている。
しかるに電話局から供給される電流は電話局の
給電抵抗、電話局と転送電話との間の線路抵抗お
よび転送電話の終端抵抗により定まり、この内の
線路抵抗は線路の種類により同一の損失でも大き
く異なる。すなわち0.4φの線路では線路損失2dB
の場合の線路抵抗は260Ωであり、0.9φの線路で
は線路損失2dBの場合の線路抵抗は約120Ωであ
る。したがつて電話局からの電流により損失を推
定しても正確な損失を知ることができず、損失補
償不足または、過多の状態となる欠点があつた。
給電抵抗、電話局と転送電話との間の線路抵抗お
よび転送電話の終端抵抗により定まり、この内の
線路抵抗は線路の種類により同一の損失でも大き
く異なる。すなわち0.4φの線路では線路損失2dB
の場合の線路抵抗は260Ωであり、0.9φの線路で
は線路損失2dBの場合の線路抵抗は約120Ωであ
る。したがつて電話局からの電流により損失を推
定しても正確な損失を知ることができず、損失補
償不足または、過多の状態となる欠点があつた。
また、平衡回路網の調整は、第2図に示す如く
接続して行なう。第2図において12は第1図に
示した転送電話装置を、11は転送電話の設置者
が収容されている電話局を示しており、10aは
転送通話の一方の電話器(以下発呼者と記す)、
10bは他の一方の電話器(以下被呼者と記す)
を示している。すなわち、第2図に示す如く電話
局を経由して実際の転送通話状態に設定して鳴音
の有無を発呼者10a、又は被呼者10bで確認
しながら平衡回路網の調整が行なわれる。
接続して行なう。第2図において12は第1図に
示した転送電話装置を、11は転送電話の設置者
が収容されている電話局を示しており、10aは
転送通話の一方の電話器(以下発呼者と記す)、
10bは他の一方の電話器(以下被呼者と記す)
を示している。すなわち、第2図に示す如く電話
局を経由して実際の転送通話状態に設定して鳴音
の有無を発呼者10a、又は被呼者10bで確認
しながら平衡回路網の調整が行なわれる。
しかしかかる方法による平衡回路網の調整では
鳴音の発生に対して最良点の調整が出来ない欠点
があつた。すなわち第2図に示す特定の通話状態
での鳴音発生は防止できるが、鳴音を発生しない
平衡回路網の値ぎりぎりに設定されているのか、
最良点に調整されているのかを判知することもで
きなかつた。
鳴音の発生に対して最良点の調整が出来ない欠点
があつた。すなわち第2図に示す特定の通話状態
での鳴音発生は防止できるが、鳴音を発生しない
平衡回路網の値ぎりぎりに設定されているのか、
最良点に調整されているのかを判知することもで
きなかつた。
また平衡回路網4aと4bとを個々に独立して
調整ができない欠点があつた。このため例えば平
衡回路網4aは最良点近くに、平衡回路網4bは
最良点から非常に離れた値に調整されているとい
うような場合が生ずる。この様な場合に、第1図
において増幅器5a、2線−4線変換回路3a、
接点6、増幅器5b、2線−4線変換回路3b、
接点7、増幅器5aの経路におけるループゲイン
が1を超えなければ鳴音を起さないが、通話の方
向によつては実際の系の利得が異なつてしまうこ
とがある。この場合には下記の如き事が生ずる。
調整ができない欠点があつた。このため例えば平
衡回路網4aは最良点近くに、平衡回路網4bは
最良点から非常に離れた値に調整されているとい
うような場合が生ずる。この様な場合に、第1図
において増幅器5a、2線−4線変換回路3a、
接点6、増幅器5b、2線−4線変換回路3b、
接点7、増幅器5aの経路におけるループゲイン
が1を超えなければ鳴音を起さないが、通話の方
向によつては実際の系の利得が異なつてしまうこ
とがある。この場合には下記の如き事が生ずる。
端子8b,9bからの音声信号が変圧器2b、
2線−4線変換回路3b、接点7、増幅器5a、
2線−4線変換回路3a、接点6、増幅器5b、
2線−4線変換回路3b、変圧器2bの経路で端
子8b,9bを経由して第2の回線に戻る量は平
衡回路網4aが非常に良く調整されているため僅
かである。一方、端子8a,9aからの音声信号
が、変圧器2a、2線−4線変換回路3a、接点
6、増幅器5b、2線−4線変換回路3b、接点
7、増幅器5a、2線−4線変換回路3a、変圧
器2aの経路で端子8a,9aを経由して第1の
回線に戻る量は平衡回路網4bが最良点から離れ
た値に調整されているため、かなり多くなる。し
たがつて第1の回路から第2の回線方向の通話は
上記の戻つてくる信号の影響を受け利得が減少し
たり、又は過大になつたりすることになる。
2線−4線変換回路3b、接点7、増幅器5a、
2線−4線変換回路3a、接点6、増幅器5b、
2線−4線変換回路3b、変圧器2bの経路で端
子8b,9bを経由して第2の回線に戻る量は平
衡回路網4aが非常に良く調整されているため僅
かである。一方、端子8a,9aからの音声信号
が、変圧器2a、2線−4線変換回路3a、接点
6、増幅器5b、2線−4線変換回路3b、接点
7、増幅器5a、2線−4線変換回路3a、変圧
器2aの経路で端子8a,9aを経由して第1の
回線に戻る量は平衡回路網4bが最良点から離れ
た値に調整されているため、かなり多くなる。し
たがつて第1の回路から第2の回線方向の通話は
上記の戻つてくる信号の影響を受け利得が減少し
たり、又は過大になつたりすることになる。
本考案は上記にかんがみなされたもので、上記
の欠点を解消し、損失補償回路の利得調整および
平衡回路網の調整が容易に、迅速にかつ正確に行
なえる転送電話装置を提供することを目的とす
る。
の欠点を解消し、損失補償回路の利得調整および
平衡回路網の調整が容易に、迅速にかつ正確に行
なえる転送電話装置を提供することを目的とす
る。
以下、本考案を実施例により説明する。
第3図は本考案の一実施例の構成を示すブロツ
ク図である。
ク図である。
本考案の一実施例は、第1図に示した従来の転
送電話装置に計測用基準信号を送出する発信器1
3およびレベルメータ14を備え、発信器13の
発信出力(測定用基準信号で、例えば1.5KHzの
正弦液)を接点11a,11bをそれぞれ各別に
介して増幅器5a,5bに選択的に供給し、2線
−4線変換回路3a,3bの出力を接点10a,
10bをそれぞれ各別に介してレベルメータ14
に選択的に供給するように構成してある。
送電話装置に計測用基準信号を送出する発信器1
3およびレベルメータ14を備え、発信器13の
発信出力(測定用基準信号で、例えば1.5KHzの
正弦液)を接点11a,11bをそれぞれ各別に
介して増幅器5a,5bに選択的に供給し、2線
−4線変換回路3a,3bの出力を接点10a,
10bをそれぞれ各別に介してレベルメータ14
に選択的に供給するように構成してある。
いま、発信器13の発信出力レベルはAdBに
設定してあるものとする。
設定してあるものとする。
以上の如く構成した本考案の一実施例によつ
て、まず損失補償回路の利得の調整について説明
する。
て、まず損失補償回路の利得の調整について説明
する。
調整時には第4図に示す如く転送電話装置15
の回線を電話局11を介して接続する。すなわ
ち、端子8a,9aおよび8b,9bは電話局1
1よりの2つの回線に夫々接続されているので、
例えば、転送電話装置15内における一方の電話
機より他方の電話機を呼び出すことにより、接点
1a,1bは閉結される。なお、転送電話装置内
には一般的に電話機に相当する機能が2つ装備さ
れているので、前記した一方の電話機より他方の
電話機を呼び出すには、この機能を利用して行う
ものである。
の回線を電話局11を介して接続する。すなわ
ち、端子8a,9aおよび8b,9bは電話局1
1よりの2つの回線に夫々接続されているので、
例えば、転送電話装置15内における一方の電話
機より他方の電話機を呼び出すことにより、接点
1a,1bは閉結される。なお、転送電話装置内
には一般的に電話機に相当する機能が2つ装備さ
れているので、前記した一方の電話機より他方の
電話機を呼び出すには、この機能を利用して行う
ものである。
この状態において、発信器13よりの出力を増
幅器5aに供給する。そこで発信器13の出力は
接点11a、増幅器5a、2線−4線変換回路3
a、変圧器2a、接点1a、の経路を介して第1
の回線に送出された発信器13の出力は電話局1
1を介し第2の回線を経由して端子8b,9bに
致達し、接点1b、変圧器2b、2線−4線変換
回路3bに供給される。ここで接点10bを閉結
して2線−4線変換回路3bの出力をレベルメー
タ14に供給し、この状態でレベルメータ14が
AdBを指示するように増幅器5aの利得を設定
する。
幅器5aに供給する。そこで発信器13の出力は
接点11a、増幅器5a、2線−4線変換回路3
a、変圧器2a、接点1a、の経路を介して第1
の回線に送出された発信器13の出力は電話局1
1を介し第2の回線を経由して端子8b,9bに
致達し、接点1b、変圧器2b、2線−4線変換
回路3bに供給される。ここで接点10bを閉結
して2線−4線変換回路3bの出力をレベルメー
タ14に供給し、この状態でレベルメータ14が
AdBを指示するように増幅器5aの利得を設定
する。
同様に、接点11aに代つて接点11bを閉結
し、接点10bに代つて接点10aを閉結し、レ
ベルメータ14がAdBを指示するように増幅器
5bの利得を設定する。
し、接点10bに代つて接点10aを閉結し、レ
ベルメータ14がAdBを指示するように増幅器
5bの利得を設定する。
以上により第1および第2の回線の損失の補償
ができたことになる。
ができたことになる。
つぎに平衡回路網4a,4bの調節について説
明する。まず接点11aおよび10bを閉結し、
発信器13の出力を第1の回線に送出する。この
場合に増幅器5aおよび5bの利得調整は終了し
ているものとする。ついで接点6を閉結する。こ
の状態においては、第1の回線に送出中の発信器
13の出力が、2線−4線変換回路3aで平衡が
くずれている分だけ廻り込み、2線−4線変換回
路3a、接点6、増幅器5b、2線−4線変換回
路3bに致達する。一方、第1の回線に送出され
た発信器13の出力も電話局11および第2の回
線を介して2線−4線変換回路3bに達してい
る。したがつて2線−4線変換回路3bからレベ
ルメータ14に供給される信号は上記に説明した
廻り込んできた信号(S HYBと記す)と電話
局11を経由した信号(S RECと記す)との
ベクトル和となる。ここでS HYB≪S REC
のときはレベルメータ14はほぼAdBの指示を
する。したがつてレベルメータ14の指示が
AdBになるように平衡回路網4aを調整すれば
S HYB≪S RECとなり、最良値となる。
明する。まず接点11aおよび10bを閉結し、
発信器13の出力を第1の回線に送出する。この
場合に増幅器5aおよび5bの利得調整は終了し
ているものとする。ついで接点6を閉結する。こ
の状態においては、第1の回線に送出中の発信器
13の出力が、2線−4線変換回路3aで平衡が
くずれている分だけ廻り込み、2線−4線変換回
路3a、接点6、増幅器5b、2線−4線変換回
路3bに致達する。一方、第1の回線に送出され
た発信器13の出力も電話局11および第2の回
線を介して2線−4線変換回路3bに達してい
る。したがつて2線−4線変換回路3bからレベ
ルメータ14に供給される信号は上記に説明した
廻り込んできた信号(S HYBと記す)と電話
局11を経由した信号(S RECと記す)との
ベクトル和となる。ここでS HYB≪S REC
のときはレベルメータ14はほぼAdBの指示を
する。したがつてレベルメータ14の指示が
AdBになるように平衡回路網4aを調整すれば
S HYB≪S RECとなり、最良値となる。
また、接点11b,10a、7を閉結して同様
に平衡回路網4bの調整が行なえる。
に平衡回路網4bの調整が行なえる。
なお、以上説明した本考案の一実施例において
発信器13は転送電話装置内で使用をするプツシ
ユホンのダイアル発信回路を利用してもよい。ま
た、レベルメータ14はAdBを検出するのみで
よくダイナミツクレンジは狭くてもよく、例えば
転送電話装置内で使用されるダイアルトーン検出
器と共同してもよい。
発信器13は転送電話装置内で使用をするプツシ
ユホンのダイアル発信回路を利用してもよい。ま
た、レベルメータ14はAdBを検出するのみで
よくダイナミツクレンジは狭くてもよく、例えば
転送電話装置内で使用されるダイアルトーン検出
器と共同してもよい。
また、レベルメータ14においてAdB指示の
ときに出力を発生するように構成し、該出力が発
生するように増幅器5a,5b、平衡回路網4
a,4bを自動調整することもできる。
ときに出力を発生するように構成し、該出力が発
生するように増幅器5a,5b、平衡回路網4
a,4bを自動調整することもできる。
本考案は上記したように、電話局とこれに接続
された転送電話装置間の線路損失を補償する損失
補償回路の利得を決定すると共に、鳴音の発生に
対して最良点となるように平行回路網の平行をと
るために発信器より計測用基準信号を送出し、上
記転送電話装置とこれが接続された電話局との間
の線路での損失をレベルメータによつて計測する
と共に補償し平衡をとるようにしたので、通信品
質の確保が行える等の効果を有するものである。
された転送電話装置間の線路損失を補償する損失
補償回路の利得を決定すると共に、鳴音の発生に
対して最良点となるように平行回路網の平行をと
るために発信器より計測用基準信号を送出し、上
記転送電話装置とこれが接続された電話局との間
の線路での損失をレベルメータによつて計測する
と共に補償し平衡をとるようにしたので、通信品
質の確保が行える等の効果を有するものである。
第1図は従来の転送電話装置のブロツク図、第
2図は従来の転送電話装置の調整時の接続図、第
3図は本考案の一実施例を示すブロツク図、第4
図は本考案の一実施例における調整時の接続図で
ある。 1a,1b,6,7,10a,10b,11
a,11b……接点、2a,2b……変圧器、3
a,3b……2線−4線変換回路、4a,4b…
…平衡回路網、5a,5b……増幅器、13……
発信器、14……レベルメータ。
2図は従来の転送電話装置の調整時の接続図、第
3図は本考案の一実施例を示すブロツク図、第4
図は本考案の一実施例における調整時の接続図で
ある。 1a,1b,6,7,10a,10b,11
a,11b……接点、2a,2b……変圧器、3
a,3b……2線−4線変換回路、4a,4b…
…平衡回路網、5a,5b……増幅器、13……
発信器、14……レベルメータ。
Claims (1)
- 第1の回線に接続される第1の2線−4線変換
回路と、第2の回線に接続される第2の2線−4
線変換回路と、該第2の2線−4線変換回路の出
力を増幅して前記第1の2線−4線変換回路へ供
給する第1の損失補償回路と、前記該第1の2線
−4線変換回路の出力を増幅して前記第2の2線
−4線変換回路へ供給する第2の損失補償回路
と、前記第1および第2の損失補償回路間に接続
され前記第1および第2の回線間の通話路を開閉
する2つの接点と、計測用基準信号を送出する発
信器と、該発信器よりの基準信号を選択的に前記
第1または第2の損失補償回路に供給する第1の
接点と、前記第1または第2の2線−4線変換回
路よりの信号レベルを表示するレベルメータと、
前記第1または第2の2線−4線変換回路の出力
を選択的に前記レベルメータに供給する第2の接
点とを具備し、前記第1および第2の接点の選択
切換えによつて前記第1および第2の損失補償回
路の利得調整を、また、前記回線間の通話路を開
閉する2つの接点並びに前記第1および第2の接
点の選択切換えによつて前記第1および第2の2
線−4線変換回路の平衡回路網調整を行うように
したことを特徴とする転送電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18001983U JPS6088652U (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 転送電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18001983U JPS6088652U (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 転送電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088652U JPS6088652U (ja) | 1985-06-18 |
| JPH0227648Y2 true JPH0227648Y2 (ja) | 1990-07-25 |
Family
ID=30390436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18001983U Granted JPS6088652U (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 転送電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088652U (ja) |
-
1983
- 1983-11-24 JP JP18001983U patent/JPS6088652U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6088652U (ja) | 1985-06-18 |
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