JPH02277076A - 定期交換部品残存寿命表示方式 - Google Patents
定期交換部品残存寿命表示方式Info
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- JPH02277076A JPH02277076A JP1100454A JP10045489A JPH02277076A JP H02277076 A JPH02277076 A JP H02277076A JP 1100454 A JP1100454 A JP 1100454A JP 10045489 A JP10045489 A JP 10045489A JP H02277076 A JPH02277076 A JP H02277076A
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- Japan
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- pulse
- counting circuit
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- counting
- circuit
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子写真式印刷装置等に用いられる定期的に
交換を必要とする定期交換部品の残存21命を随時表示
できる定期交換部品残存寿命表示方式に関する。
交換を必要とする定期交換部品の残存21命を随時表示
できる定期交換部品残存寿命表示方式に関する。
電子写真式印刷装置などの複雑な装置においては、主要
部品の中に耐用期間または使用回数などの耐用寿命が設
定されていて、この耐用寿命がくると部品交換を行う定
期交換部品がある。従来、電子写真式印刷装置における
定期交換部品の管理は、用紙を駆動するトラクタ部の駆
動モータの回転数を積算するトータルカウンタの計数値
に基づいて行われていた。すなわち、交換時に各部品ご
とにトータルカウンタの計数値を履歴表などに記載して
保管し、随時または定期的にトータルカウンタの計数値
を確認し、履歴表に記載された部品交換時の計数値と比
較対照して交換時期を判断していた。
部品の中に耐用期間または使用回数などの耐用寿命が設
定されていて、この耐用寿命がくると部品交換を行う定
期交換部品がある。従来、電子写真式印刷装置における
定期交換部品の管理は、用紙を駆動するトラクタ部の駆
動モータの回転数を積算するトータルカウンタの計数値
に基づいて行われていた。すなわち、交換時に各部品ご
とにトータルカウンタの計数値を履歴表などに記載して
保管し、随時または定期的にトータルカウンタの計数値
を確認し、履歴表に記載された部品交換時の計数値と比
較対照して交換時期を判断していた。
上述した従来の管理方法では、履歴表に記入して保管す
るという保守者による手作業が要求されるので煩雑であ
るばかりでなく、記入もれや履歴表の紛失などの人為的
ミスが発生しやすく、このような場合には目的が達成で
きなくなるなどの欠点があった。特に、定期交換部品を
途中から他装置へ流用して使用する場合の管理には、い
ろいろと問題があった。
るという保守者による手作業が要求されるので煩雑であ
るばかりでなく、記入もれや履歴表の紛失などの人為的
ミスが発生しやすく、このような場合には目的が達成で
きなくなるなどの欠点があった。特に、定期交換部品を
途中から他装置へ流用して使用する場合の管理には、い
ろいろと問題があった。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、簡単な操作でい
つでも容易に定期交換部品の残存寿命を表示できる定期
交換部品残存寿命表示方式を提供することである。
つでも容易に定期交換部品の残存寿命を表示できる定期
交換部品残存寿命表示方式を提供することである。
本発明の定期交換部品残存寿命表示方式は、定期的に交
換を必要とする定期交換部品が、パルスを計数してあら
かじめ定めた設定値に達すると警報信号を出力する第1
の計数回路と、前記第1の計数回路を作動させる電源と
を備え、前記定期交換部品を使用する装置の本体部が、
前記定期交換部品の使用実績を計数するための実績計数
パルスを前記第1の計数回路に送出する計数パルス送信
手段と、前記定期交換部品の残存寿命の表示を要求する
表示要求信号により測定用パルスを前記第1の計数回路
に送出し前記警報信号により送出を停止する測定用パル
ス送信手段と、前記表示要求信号により初期値から計数
を開始して前記測定用パルスを計数する第2の計数回路
と、前記第2の計数回路の計数値を表示する表示手段と
、表示の終了を通知する終了信号により前記第1の計数
回路を初期化したのち前記設定値と前記第2の計数回路
の計数値との差数の復帰用パルスを前記第1の計数回路
に送出する復帰パルス送信手段とを備えて構成されてい
る。
換を必要とする定期交換部品が、パルスを計数してあら
かじめ定めた設定値に達すると警報信号を出力する第1
の計数回路と、前記第1の計数回路を作動させる電源と
を備え、前記定期交換部品を使用する装置の本体部が、
前記定期交換部品の使用実績を計数するための実績計数
パルスを前記第1の計数回路に送出する計数パルス送信
手段と、前記定期交換部品の残存寿命の表示を要求する
表示要求信号により測定用パルスを前記第1の計数回路
に送出し前記警報信号により送出を停止する測定用パル
ス送信手段と、前記表示要求信号により初期値から計数
を開始して前記測定用パルスを計数する第2の計数回路
と、前記第2の計数回路の計数値を表示する表示手段と
、表示の終了を通知する終了信号により前記第1の計数
回路を初期化したのち前記設定値と前記第2の計数回路
の計数値との差数の復帰用パルスを前記第1の計数回路
に送出する復帰パルス送信手段とを備えて構成されてい
る。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図の実施例が適用される電子写真式印刷装置
の一般的な構成図である。
2図は第1図の実施例が適用される電子写真式印刷装置
の一般的な構成図である。
第1図に示した実施例の回路は、第2図に示す電子写真
式印刷装置の操作部7に設けられた入力スイッチ101
表示器11と、制御部8に設けられたマイクロプロセッ
サ部12.選択回路13゜計数回路14(第2の計数回
路)、増幅回路15と、定期交換部品9の内部に設けら
れた計数回路16(第1の計数回路)、電池17.抵抗
18とで構成されている。
式印刷装置の操作部7に設けられた入力スイッチ101
表示器11と、制御部8に設けられたマイクロプロセッ
サ部12.選択回路13゜計数回路14(第2の計数回
路)、増幅回路15と、定期交換部品9の内部に設けら
れた計数回路16(第1の計数回路)、電池17.抵抗
18とで構成されている。
ここで第2図により電子写真式印刷装置について簡単に
説明する。制御部8に入力された印字情報は光学部1を
介して現像部2の感光ドラム上に書き込まれ静電潜像が
形成される。現像部2でこの静電潜像にトナーを付着さ
せて現像し、感光ドラム上に付着したトナーは転写部で
用紙6に転写される。トナーを転写された用紙6は、ト
ラクタ部3によって定着部4に搬送され、定着されて印
字完了した用紙はスタッカ部5に集積される。操作部7
はこれらの操作を行う部分である。定期的に交換を要す
る代表的な定期交換部品としては、例えば現像部2に設
けられる現像器がある。
説明する。制御部8に入力された印字情報は光学部1を
介して現像部2の感光ドラム上に書き込まれ静電潜像が
形成される。現像部2でこの静電潜像にトナーを付着さ
せて現像し、感光ドラム上に付着したトナーは転写部で
用紙6に転写される。トナーを転写された用紙6は、ト
ラクタ部3によって定着部4に搬送され、定着されて印
字完了した用紙はスタッカ部5に集積される。操作部7
はこれらの操作を行う部分である。定期的に交換を要す
る代表的な定期交換部品としては、例えば現像部2に設
けられる現像器がある。
第1図に示した選択回路13は、SEL端子がLレベル
のときはA端子の入力を、SEL端子がHレベルのとき
はB端子の入力を出力に接続する回路であり、出力端子
は定期交換部品9の計数回路16に接続されている。こ
の選択回路13は、マイクロプロセッサ部12と共に残
存寿命表示のための測定用パルス送信手段および測定後
に計数回路16を現状に復帰させるための復帰パルス送
信手段を構成している。
のときはA端子の入力を、SEL端子がHレベルのとき
はB端子の入力を出力に接続する回路であり、出力端子
は定期交換部品9の計数回路16に接続されている。こ
の選択回路13は、マイクロプロセッサ部12と共に残
存寿命表示のための測定用パルス送信手段および測定後
に計数回路16を現状に復帰させるための復帰パルス送
信手段を構成している。
計数回路14および計数回路16は、よく知られたTT
L回路のカウンタであり、R端子がHレベルのときC端
子にパルスが入力されると内部の計数値が「1」だけ増
加し、R端子にLレベルが入力されると計数値は初期値
r□、にリセ・ノドされる。計数回路14のC端子は選
択回路13のB端子に並列に接続されており、その計数
値をマイクロプロセッサ部12から読み出して表示器1
1に表示させることができる。又、計数回路16は計数
値が最大値に達したとき、CY端子を一定時間Lレベル
として警報信号を送出するように構成されている。その
R端子は外部信号用のT端子と抵抗18の一端とに接続
され、電池17により常時はHレベルに保持されている
が、製造時にT端子を一度Lレベルにして計数値を「0
」に初期化してから出荷される。
L回路のカウンタであり、R端子がHレベルのときC端
子にパルスが入力されると内部の計数値が「1」だけ増
加し、R端子にLレベルが入力されると計数値は初期値
r□、にリセ・ノドされる。計数回路14のC端子は選
択回路13のB端子に並列に接続されており、その計数
値をマイクロプロセッサ部12から読み出して表示器1
1に表示させることができる。又、計数回路16は計数
値が最大値に達したとき、CY端子を一定時間Lレベル
として警報信号を送出するように構成されている。その
R端子は外部信号用のT端子と抵抗18の一端とに接続
され、電池17により常時はHレベルに保持されている
が、製造時にT端子を一度Lレベルにして計数値を「0
」に初期化してから出荷される。
増幅回路15は、マイクロプロセッサ部12からのパル
スを増幅してトラクタ部3の駆動用パルスモータに供給
している。マイクロブロセ・ノサ部12は、定期交換部
品9の消耗劣化がこのパルスモータの回転数に比例して
進行するものとして、パルスモータのN回転ごとに選択
回路13のA端子に実績計数パルスを1パルス出力する
ように構成されており、増幅回路151選択回路13と
で計数パルス送信手段を構成している。
スを増幅してトラクタ部3の駆動用パルスモータに供給
している。マイクロブロセ・ノサ部12は、定期交換部
品9の消耗劣化がこのパルスモータの回転数に比例して
進行するものとして、パルスモータのN回転ごとに選択
回路13のA端子に実績計数パルスを1パルス出力する
ように構成されており、増幅回路151選択回路13と
で計数パルス送信手段を構成している。
次に、第1図の回路の動作について説明する。
通常の印字動作の場合は、マイクロプロセッサ部12は
選択回路13のSEL端子をLレベルに保、持しており
、A端子に供給される実績計数パルスは、定期交換部品
9の計数回路16に加えられる。定期交換部品9が寿命
に達するまで使用され計数回路16の計数値が最大値に
なると、CY端子が一定時間Lレベルとなって警報信号
が送出される。この警報信号を受信したマイクロプロセ
ッサ部12は、表示器11に交換時期が到来したこと及
び該当する定期交換部品9の部品名を表示する。
選択回路13のSEL端子をLレベルに保、持しており
、A端子に供給される実績計数パルスは、定期交換部品
9の計数回路16に加えられる。定期交換部品9が寿命
に達するまで使用され計数回路16の計数値が最大値に
なると、CY端子が一定時間Lレベルとなって警報信号
が送出される。この警報信号を受信したマイクロプロセ
ッサ部12は、表示器11に交換時期が到来したこと及
び該当する定期交換部品9の部品名を表示する。
次に、寿命に達する前に定期交換部品9の残存好命を調
べる場合の動作について説明する。
べる場合の動作について説明する。
まず、操作者が入力スイッチ10を使用して調べたい定
期交換部品9を指定し、残存寿命の表示を要求する表示
要求信号を送出する。マイクロプロセッサ部12は選択
回路13のSEL端子をHレベルにしてB端子に測定用
パルスを出力する。
期交換部品9を指定し、残存寿命の表示を要求する表示
要求信号を送出する。マイクロプロセッサ部12は選択
回路13のSEL端子をHレベルにしてB端子に測定用
パルスを出力する。
この測定用パルスのパルス周期は、印字中にA端子に出
力される実績計数パルスの周期に比べて十分に短い。計
数回路16は、それまで保有していた実績計数パルスの
計数値に測定用パルスごとに「1」を加算して計数を進
める。一方、計数回路14は初期値「0」から出発して
測定用パルスごとに計数を進める。
力される実績計数パルスの周期に比べて十分に短い。計
数回路16は、それまで保有していた実績計数パルスの
計数値に測定用パルスごとに「1」を加算して計数を進
める。一方、計数回路14は初期値「0」から出発して
測定用パルスごとに計数を進める。
以上の動作を進めて計数回路16が最大値に達するとC
Y端子を一定時間Lレベルとして警報信号を送出する。
Y端子を一定時間Lレベルとして警報信号を送出する。
これを受けたマイクロプロセッサ部12は選択回路13
のB端子への測定用パルスの送出を停止して、そのとき
の計数回路14の計数値Mを読み出し、その値を表示器
11に表示させる。このとき表示された計数値Mが、定
期交換部品9の残存か命を示している。
のB端子への測定用パルスの送出を停止して、そのとき
の計数回路14の計数値Mを読み出し、その値を表示器
11に表示させる。このとき表示された計数値Mが、定
期交換部品9の残存か命を示している。
次にマイクロプロセッサ部12は、一定の表示時間の経
過後または入力スイッチ10からの指示により、選択回
路13のA端子に計数回路16の最大値と計数回路14
の計数値Mとの差に「1」を・加えた数の復帰用パルス
を送り出し、計数回路16の計数値を調査前の値に戻す
。
過後または入力スイッチ10からの指示により、選択回
路13のA端子に計数回路16の最大値と計数回路14
の計数値Mとの差に「1」を・加えた数の復帰用パルス
を送り出し、計数回路16の計数値を調査前の値に戻す
。
以上の実施例では、定期交換部品1個のみの回路につい
て述べたが、複数個存在する場合も同様であり、又、計
数回路16は最大値に達したとき警報信号を送出するよ
うに説明したが、最大値を超えて初期値「0」になった
とき警報信号を出すようにすれば、復帰用パルスの数は
最大値と計数回路14の計数値Mとの差となる。
て述べたが、複数個存在する場合も同様であり、又、計
数回路16は最大値に達したとき警報信号を送出するよ
うに説明したが、最大値を超えて初期値「0」になった
とき警報信号を出すようにすれば、復帰用パルスの数は
最大値と計数回路14の計数値Mとの差となる。
なお、警報信号を送出するときの計数回路16の計数値
は最大値以外の任意の値に設定することができ、このと
き計数回路16のCY端子とR端子とを接続しておけば
、警報信号と同時に初期値「0」にリセットされ、復帰
用パルスの数は設定値と計数回路14の計数値Mとの差
となる。
は最大値以外の任意の値に設定することができ、このと
き計数回路16のCY端子とR端子とを接続しておけば
、警報信号と同時に初期値「0」にリセットされ、復帰
用パルスの数は設定値と計数回路14の計数値Mとの差
となる。
以上説明したように、本発明は定期交換部品9に内蔵さ
れた計数回路16の計数値をキャリーを用いて読み出し
、読み出し後は計数値を読み出し前の値に自動的に戻す
ことにより、いつでも容易に定期交換部品の残存寿命を
表示させることができるので、定期交換部品の多い電子
写真式印刷装置等の信頼性を確保できる効果がある。
れた計数回路16の計数値をキャリーを用いて読み出し
、読み出し後は計数値を読み出し前の値に自動的に戻す
ことにより、いつでも容易に定期交換部品の残存寿命を
表示させることができるので、定期交換部品の多い電子
写真式印刷装置等の信頼性を確保できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は本発明を適用した電子写真式印刷装置の一般的な
構成図である。 ■・・・・・・光学部、2・・・・・・現像部、3・・
・・・・トラクタ部、4・・・・・・定着部、5・・・
・・・スタッカ部、6・・・・・・用紙、7・・・・・
・操作部、8・・・・・・制御部、9・・・・・・定期
交換部品、10・・・・・・入力スイッチ、11・・・
・・・表示器、12・・・・・マイクロプロセッサ部、
13・・・・・・選択回路、14.16・・・・・・計
数回路、15・・・・・・増幅回路、17・・・・・・
電池、18・−・・・・抵抗。
2図は本発明を適用した電子写真式印刷装置の一般的な
構成図である。 ■・・・・・・光学部、2・・・・・・現像部、3・・
・・・・トラクタ部、4・・・・・・定着部、5・・・
・・・スタッカ部、6・・・・・・用紙、7・・・・・
・操作部、8・・・・・・制御部、9・・・・・・定期
交換部品、10・・・・・・入力スイッチ、11・・・
・・・表示器、12・・・・・マイクロプロセッサ部、
13・・・・・・選択回路、14.16・・・・・・計
数回路、15・・・・・・増幅回路、17・・・・・・
電池、18・−・・・・抵抗。
Claims (1)
- 定期的に交換を必要とする定期交換部品が、パルスを計
数してあらかじめ定めた設定値に達すると警報信号を出
力する第1の計数回路と、前記第1の計数回路を作動さ
せる電源とを備え、前記定期交換部品を使用する装置の
本体部が、前記定期交換部品の使用実績を計数するため
の実績計数パルスを前記第1の計数回路に送出する計数
パルス送信手段と、前記定期交換部品の残存寿命の表示
を要求する表示要求信号により測定用パルスを前記第1
の計数回路に送出し前記警報信号により送出を停止する
測定用パルス送信手段と、前記表示要求信号により初期
値から計数を開始して前記測定用パルスを計数する第2
の計数回路と、前記第2の計数回路の計数値を表示する
表示手段と、表示の終了を通知する終了信号により前記
第1の計数回路を初期化したのち前記設定値と前記第2
の計数回路の計数値との差数の復帰用パルスを前記第1
の計数回路に送出する復帰パルス送信手段とを備えたこ
とを特徴とする定期交換部品残存寿命表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100454A JPH02277076A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 定期交換部品残存寿命表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100454A JPH02277076A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 定期交換部品残存寿命表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277076A true JPH02277076A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14274363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1100454A Pending JPH02277076A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 定期交換部品残存寿命表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02277076A (ja) |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP1100454A patent/JPH02277076A/ja active Pending
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