JPH02277129A - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
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- JPH02277129A JPH02277129A JP1098313A JP9831389A JPH02277129A JP H02277129 A JPH02277129 A JP H02277129A JP 1098313 A JP1098313 A JP 1098313A JP 9831389 A JP9831389 A JP 9831389A JP H02277129 A JPH02277129 A JP H02277129A
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- program
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4812—Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked
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- G—PHYSICS
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- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4812—Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked
- G06F9/4831—Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked with variable priority
- G06F9/4837—Task transfer initiation or dispatching by interrupt, e.g. masked with variable priority time dependent
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- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
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- G06F9/48—Program initiating; Program switching, e.g. by interrupt
- G06F9/4806—Task transfer initiation or dispatching
- G06F9/4843—Task transfer initiation or dispatching by program, e.g. task dispatcher, supervisor, operating system
- G06F9/4881—Scheduling strategies for dispatcher, e.g. round robin, multi-level priority queues
- G06F9/4887—Scheduling strategies for dispatcher, e.g. round robin, multi-level priority queues involving deadlines, e.g. rate based, periodic
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明はデータ処理装置に関し、特にプログラムを保
護するための機能を備えたデータ処理装置に関する。
護するための機能を備えたデータ処理装置に関する。
(従来の技術)
近年、コンピュータシステムの分野においては、ソウト
ウエアプログラムの無断使用や無断複写等の問題が多く
発生している。このため、最近のコンピュータシステム
では、プログラム保護のために、コンピュータシステム
のハードウェア固有の情報を利用することによって、プ
ログラムを使用できるコンピュータの種類を限定する手
段が採用されている。
ウエアプログラムの無断使用や無断複写等の問題が多く
発生している。このため、最近のコンピュータシステム
では、プログラム保護のために、コンピュータシステム
のハードウェア固有の情報を利用することによって、プ
ログラムを使用できるコンピュータの種類を限定する手
段が採用されている。
しかしながら、このようなプログラム保護方式では、時
間的要素が同等考慮されてないため、システム内に一旦
格納されたプログラムはそれ以降は半永久的に使用可能
になってしまう。このため、例えばデモンストレーショ
ン用として利用者に一定期間のみプログラムの使用を許
可し、それ以降の使用は禁止すると云ったプログラム運
用を行なうことができない。したがって、従来は実用上
充分なプログラム保護を実現できなかった。
間的要素が同等考慮されてないため、システム内に一旦
格納されたプログラムはそれ以降は半永久的に使用可能
になってしまう。このため、例えばデモンストレーショ
ン用として利用者に一定期間のみプログラムの使用を許
可し、それ以降の使用は禁止すると云ったプログラム運
用を行なうことができない。したがって、従来は実用上
充分なプログラム保護を実現できなかった。
(発明が解決しようとする課題)
従来ではプログラム保護に時間的要素が考慮されておら
ず、プログラム使用を時間によって制限できない欠点が
あった。
ず、プログラム使用を時間によって制限できない欠点が
あった。
この発明はこのような点に鑑みなされたもので、プログ
ラムの使用を時間によって制限できるようにして、実用
上充分なプログラム保護を実現できるデータ処理装置を
提供することを目的とする。
ラムの使用を時間によって制限できるようにして、実用
上充分なプログラム保護を実現できるデータ処理装置を
提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明によるデータ処理装置は、計時手段と、使用可
能なプログラム名を表わすプログラムリスト情報、およ
びそのプログラムリスト情報内の各プログラムの使用可
能期限を表わす期限情報が格納されたメモリ手段と、プ
ログラムの起動要求時にその起動要求されたプログラム
が前記メモリ手段のプログラムリスト情報内に含まれる
か否かを判断すると共に、含まれる場合には前記メモリ
手段の期限情報と前記計時手段の時間とに基いて前記プ
ログラムが使用可能期限内のプログラムか否かを判断す
る判断手段とを具備し、この判断手段の判断結果に基い
てプログラムの起動を許可または禁止することを特徴と
するデータ処理装置。
能なプログラム名を表わすプログラムリスト情報、およ
びそのプログラムリスト情報内の各プログラムの使用可
能期限を表わす期限情報が格納されたメモリ手段と、プ
ログラムの起動要求時にその起動要求されたプログラム
が前記メモリ手段のプログラムリスト情報内に含まれる
か否かを判断すると共に、含まれる場合には前記メモリ
手段の期限情報と前記計時手段の時間とに基いて前記プ
ログラムが使用可能期限内のプログラムか否かを判断す
る判断手段とを具備し、この判断手段の判断結果に基い
てプログラムの起動を許可または禁止することを特徴と
するデータ処理装置。
(作用)
このデータ処理装置にあっては、プログラムリスト情報
によって使用可能なプログラムが指定され、また期限情
報によってプログラムの使用可能期限が指定される。こ
のため、期限情報で指定された期限外のプログラムは使
用不可能となるので、実用上充分なプログラム保護を実
現できる。
によって使用可能なプログラムが指定され、また期限情
報によってプログラムの使用可能期限が指定される。こ
のため、期限情報で指定された期限外のプログラムは使
用不可能となるので、実用上充分なプログラム保護を実
現できる。
(実施例)
以下、図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
第1図にこの発明の一実施例に係るデータ処理装置を示
す。CPUIIは各種データ処理を実行するもので、メ
インメモリ12およびディスクメモリI3に結合されて
いる。また、CPUIIには、計時機構部Utが設けら
けれている。この計時機構部+11は年月[1等の時間
情報を刻むものであり、絶対時間を表わすことができる
ように利用者による時間変更が禁止される構成が好まし
い。
す。CPUIIは各種データ処理を実行するもので、メ
インメモリ12およびディスクメモリI3に結合されて
いる。また、CPUIIには、計時機構部Utが設けら
けれている。この計時機構部+11は年月[1等の時間
情報を刻むものであり、絶対時間を表わすことができる
ように利用者による時間変更が禁止される構成が好まし
い。
メインメモリ12は、CPU1lの処理動作を制御する
ためのプログラムやデータ等を格納するためのものであ
る。このメインメモリ12内に格納されているオペレー
ションシステムには、プログラムの起動要求時において
そのプログラムの起動を許可または禁止するための判断
機能を実現する制御プログラムが含まれている。
ためのプログラムやデータ等を格納するためのものであ
る。このメインメモリ12内に格納されているオペレー
ションシステムには、プログラムの起動要求時において
そのプログラムの起動を許可または禁止するための判断
機能を実現する制御プログラムが含まれている。
ディスクメモリ13は、プログラムリスト等の各種プロ
グラム、およびプログラムリストPL−Dが格納されて
いる。このプログラムリストPL−Dには、使用可能な
プログラム名を表わすリスト情報と、その各プログラム
の使用期限を表わす期限情報が含まれている。
グラム、およびプログラムリストPL−Dが格納されて
いる。このプログラムリストPL−Dには、使用可能な
プログラム名を表わすリスト情報と、その各プログラム
の使用期限を表わす期限情報が含まれている。
第2図にそのプログラムリストPL−Dに含まれるリス
ト情報および期限情報の内容を示す。ここでは、プログ
ラムA、B、Cが使用可能で、これら各プログラムの使
用期限が同一の年月日rYYMMDDJである場合が示
されている。
ト情報および期限情報の内容を示す。ここでは、プログ
ラムA、B、Cが使用可能で、これら各プログラムの使
用期限が同一の年月日rYYMMDDJである場合が示
されている。
rYYJは西暦の下2桁を表わし、「MMJおよびrD
DJはそれぞれ月および日を表わしている。
DJはそれぞれ月および日を表わしている。
このようなプログラムリストPL−Dは、プログラムの
起動要求時においてメインメモリ12にリストPL−M
として展開される。このリストPL−Ml、tcPU1
1によって参照され、そのリストPL−Mのリスト情報
および期限情報の内容に基いたプログラム起動の許可判
断がCP U 11によって実行される。この許可判断
において、使用期限の判断は、期限情報とCP U I
fの計時機構部Illの時間情報とを比較することによ
って実行される。
起動要求時においてメインメモリ12にリストPL−M
として展開される。このリストPL−Ml、tcPU1
1によって参照され、そのリストPL−Mのリスト情報
および期限情報の内容に基いたプログラム起動の許可判
断がCP U 11によって実行される。この許可判断
において、使用期限の判断は、期限情報とCP U I
fの計時機構部Illの時間情報とを比較することによ
って実行される。
次に、第3図および第4図のフローチャートを参照して
第1図に示したデータ処理装置のプログラム起動動作を
説明する。
第1図に示したデータ処理装置のプログラム起動動作を
説明する。
第3図にはシステム立上げ時の動作が示されている。シ
ステム立上げ時には、まずディスクメモリ13からプロ
グラムリストPL−Dが読出されて、そのリストPL−
Dから各プログラムに共通の期限情報が取出される(ス
テップAI)。次いで、CPUH内の計時機構部口1の
時間情報が取出され(ステップA2)、そして期限情報
の年月日と計時Ji h’4部illの年月日とがCP
UIIによって比較される。この比較により、現在の年
月日が期限情報の年月日以内であるか否かが判断される
(ステップA3)。この判断の結果、期限外の場合には
プログラムリストPL−Dの内容すなわち使用可能プロ
グラムを表わすリスト情報が無効とされ(ステップA4
)、リスト上の全プログラムが起動不可となる。また、
期限内の場合には、プログラムリストPL−Dがメイン
メモリ12にリストPL−Mとして格納される(ステッ
プA5)。
ステム立上げ時には、まずディスクメモリ13からプロ
グラムリストPL−Dが読出されて、そのリストPL−
Dから各プログラムに共通の期限情報が取出される(ス
テップAI)。次いで、CPUH内の計時機構部口1の
時間情報が取出され(ステップA2)、そして期限情報
の年月日と計時Ji h’4部illの年月日とがCP
UIIによって比較される。この比較により、現在の年
月日が期限情報の年月日以内であるか否かが判断される
(ステップA3)。この判断の結果、期限外の場合には
プログラムリストPL−Dの内容すなわち使用可能プロ
グラムを表わすリスト情報が無効とされ(ステップA4
)、リスト上の全プログラムが起動不可となる。また、
期限内の場合には、プログラムリストPL−Dがメイン
メモリ12にリストPL−Mとして格納される(ステッ
プA5)。
第4図にはプログラムの起動要求時の動作が示されてい
る。プログラムの起動が要求された場合には、メインメ
モリ12に展開されているプログラムリストPL−Mの
中からその起動要求されたプログラム名が検索される(
ステップBl)。そして、そのプログラム名の有無によ
って該当プログラムが使用許可プログラムか否かが判断
される(ステップB2)。
る。プログラムの起動が要求された場合には、メインメ
モリ12に展開されているプログラムリストPL−Mの
中からその起動要求されたプログラム名が検索される(
ステップBl)。そして、そのプログラム名の有無によ
って該当プログラムが使用許可プログラムか否かが判断
される(ステップB2)。
使用不可プログラムの場合は、そのプログラムの起動は
禁止される(ステップB3)。また、使用可能プログラ
ムの場合には、そのプログラムに対応するリストPL−
M内の期限情報と計時機構部111の年月日とが比較さ
れ(ステップB4)、その比較結果によって起動要求さ
れたプログラムが使用期限以内か否かが判断される(ス
テップB5)。使用期限以内の場合には起動要求された
プログラムが起動され(ステップB6)、また使用期限
外の場合にはそのプログラムの起動は禁止される(ステ
ップB3)。
禁止される(ステップB3)。また、使用可能プログラ
ムの場合には、そのプログラムに対応するリストPL−
M内の期限情報と計時機構部111の年月日とが比較さ
れ(ステップB4)、その比較結果によって起動要求さ
れたプログラムが使用期限以内か否かが判断される(ス
テップB5)。使用期限以内の場合には起動要求された
プログラムが起動され(ステップB6)、また使用期限
外の場合にはそのプログラムの起動は禁止される(ステ
ップB3)。
このように、このデータ処理装置にあっては、プログラ
ムリスト情報によって使用可能なプログラムが指定され
ると共に、期限情報によってプログラムの使用可能期限
が指定される。このため、期限情報で指定された期限外
のプログラムは使用不可能とすることができる。このよ
うな時間的な要素をプログラム保護に適用することによ
って、プログラムがシステム内に一旦格納されても半永
久的にそのプログラムが使用可能となる事態を防ぐこと
かできる。したがって、例えばデモンストレーション用
として利用者に対して一定期間のみプログラムの使用を
許可すると云ったプログラム運用を実現できる。このた
め、実用上充分なプログラム保護を実現できる。
ムリスト情報によって使用可能なプログラムが指定され
ると共に、期限情報によってプログラムの使用可能期限
が指定される。このため、期限情報で指定された期限外
のプログラムは使用不可能とすることができる。このよ
うな時間的な要素をプログラム保護に適用することによ
って、プログラムがシステム内に一旦格納されても半永
久的にそのプログラムが使用可能となる事態を防ぐこと
かできる。したがって、例えばデモンストレーション用
として利用者に対して一定期間のみプログラムの使用を
許可すると云ったプログラム運用を実現できる。このた
め、実用上充分なプログラム保護を実現できる。
尚、上記実施例では、システム立上げ時とプログラムの
起動要求時の双方において期限情報をチエツクしたが、
いずれか一方のみの期限チエ・ツクでも同等の効果が得
られる。また、プログラムリストPL−Dに、そのリス
トPL−D自体の有効期間を表わす期限情報を付加する
と共に、各プログラム毎にそれぞれ期限情報を作成する
ことも可能である。この場合には、システム立上がり時
にリストPL−D自体の期限情報をチエ・ツクし、プロ
グラムの起動要求時に該当するプログラム固有の期限情
報をチエツクすればよい。
起動要求時の双方において期限情報をチエツクしたが、
いずれか一方のみの期限チエ・ツクでも同等の効果が得
られる。また、プログラムリストPL−Dに、そのリス
トPL−D自体の有効期間を表わす期限情報を付加する
と共に、各プログラム毎にそれぞれ期限情報を作成する
ことも可能である。この場合には、システム立上がり時
にリストPL−D自体の期限情報をチエ・ツクし、プロ
グラムの起動要求時に該当するプログラム固有の期限情
報をチエツクすればよい。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、時間的要素を考慮し
たプログラム保護が実現でき、プログラムの使用を時間
で制限することができる。しだが9て、実用上充分なプ
ログラム保護が可能になる。
たプログラム保護が実現でき、プログラムの使用を時間
で制限することができる。しだが9て、実用上充分なプ
ログラム保護が可能になる。
第1図はこの発明の一実施例に係わるデータ処理装置を
示す図、第2図は第1図に示したデータ処理装置で使用
されるプログラムリストの内容を示す図、第3図および
第4図はそれぞれ第1図に示したデータ処理装置のプロ
グラム起動時の動作を説明するフローチャートである。 11・・・CPU5+2・・・メインメモリ、13・・
・ディスクメモリ、111・・・計時機構部。
示す図、第2図は第1図に示したデータ処理装置で使用
されるプログラムリストの内容を示す図、第3図および
第4図はそれぞれ第1図に示したデータ処理装置のプロ
グラム起動時の動作を説明するフローチャートである。 11・・・CPU5+2・・・メインメモリ、13・・
・ディスクメモリ、111・・・計時機構部。
Claims (1)
- 計時手段と、使用可能なプログラム名を表わすプログラ
ムリスト情報、およびそのプログラムリスト情報内の各
プログラムの使用可能期限を表わす期限情報が格納され
たメモリ手段と、プログラムの起動要求時にその起動要
求されたプログラムが前記メモリ手段のプログラムリス
ト情報内に含まれるか否かを判断すると共に、含まれる
場合には前記メモリ手段の期限情報と前記計時手段の時
間とに基いて前記プログラムが使用可能期限内のプログ
ラムか否かを判断する判断手段とを具備し、この判断手
段の判断結果に基いてプログラムの起動を許可または禁
止することを特徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098313A JPH02277129A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | データ処理装置 |
| US08/013,193 US5367704A (en) | 1989-04-18 | 1993-01-29 | Method and system for limiting program utilization period in computer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1098313A JPH02277129A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277129A true JPH02277129A (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=14216435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1098313A Pending JPH02277129A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | データ処理装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5367704A (ja) |
| JP (1) | JPH02277129A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009507270A (ja) * | 2005-07-28 | 2009-02-19 | アドバンスト・マイクロ・ディバイシズ・インコーポレイテッド | パーソナルインターネットコミュニケータのための検証されたコンピューティング環境 |
| JP2013065088A (ja) * | 2011-09-15 | 2013-04-11 | Sony Corp | 情報処理装置、および情報処理方法、並びにプログラム |
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| JP3531978B2 (ja) * | 1994-08-10 | 2004-05-31 | 富士通株式会社 | ソフトウエアの課金方式 |
| US5630118A (en) * | 1994-11-21 | 1997-05-13 | 2000, Inc. | System and method for modifying and operating a computer system to perform date operations on date fields spanning centuries |
| US6145006A (en) * | 1997-06-25 | 2000-11-07 | Emc Corporation | Method and apparatus for coordinating locking operations of heterogeneous host computers accessing a storage subsystem |
| EP1016960A4 (en) * | 1998-05-14 | 2002-04-03 | Sega Enterprises Kk | PROCESSOR, METHOD AND SYSTEM FOR INFORMATION PROCESSING AND INFORMATION RECORDING MEDIUM |
| US7058597B1 (en) | 1998-12-04 | 2006-06-06 | Digital River, Inc. | Apparatus and method for adaptive fraud screening for electronic commerce transactions |
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| US20030195974A1 (en) | 1998-12-04 | 2003-10-16 | Ronning Joel A. | Apparatus and method for scheduling of search for updates or downloads of a file |
| KR20000073432A (ko) * | 1999-05-11 | 2000-12-05 | 박종문 | 학습성취도에 따른 개인용 컴퓨터의 제어방법 |
| WO2001025925A1 (en) * | 1999-10-01 | 2001-04-12 | Infraworks Corporation | Port blocking method and system |
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| KR20040028257A (ko) * | 2002-09-30 | 2004-04-03 | 삼성전자주식회사 | 네트워크에 접근가능한 장치, 그 보안 방법 및 정보저장매체 |
| JP2007042204A (ja) * | 2005-08-02 | 2007-02-15 | Sony Corp | 再生装置、期限通知方法および期限通知プログラム |
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-
1989
- 1989-04-18 JP JP1098313A patent/JPH02277129A/ja active Pending
-
1993
- 1993-01-29 US US08/013,193 patent/US5367704A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5367704A (en) | 1994-11-22 |
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