JPH0227743A - ワイヤボンデイング装置用ワイヤクランパ - Google Patents
ワイヤボンデイング装置用ワイヤクランパInfo
- Publication number
- JPH0227743A JPH0227743A JP63177516A JP17751688A JPH0227743A JP H0227743 A JPH0227743 A JP H0227743A JP 63177516 A JP63177516 A JP 63177516A JP 17751688 A JP17751688 A JP 17751688A JP H0227743 A JPH0227743 A JP H0227743A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- plate
- clamper
- stopper
- holding member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/075—Connecting or disconnecting of bond wires
- H10W72/07502—Connecting or disconnecting of bond wires using an auxiliary member
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はIC,)ランジスタ等の半導体装置にワイヤボ
ンディングを施すワイヤボンディング装置に使用され、
ワイヤを保持するために使用されるワイヤボンディング
装置用ワイヤクランパに関するものである。
ンディングを施すワイヤボンディング装置に使用され、
ワイヤを保持するために使用されるワイヤボンディング
装置用ワイヤクランパに関するものである。
従来のこの糧のワイヤボンディング装置用ワイヤクラン
パは第3図に示すように構成されている。
パは第3図に示すように構成されている。
第3図は従来のワイヤボンディング装置におけるワイヤ
クランパを示す側面図で、同図において1はボンディン
グ用ワイヤ、2a、2bはこのワイヤ1を挾持するため
の受は側押さえ片と可動側押さえ片で、受は側押さえ片
2aは受は板3の先端部に取付けられ、可動側押さえ片
2bは可動部材4の先端部に取付けられている。前記受
は板3は可撓性材によって形成されておシ、その基部は
支持台5に固定されている。また、可動部材4は支持ビ
ン6を介して前記支持台5に回動自在に取付けられ、−
回動端部は支持台5に装着された駆動装置Tの進退ロッ
ド7aに連結されている。すなわち、この可動部材4は
駆動装置7を駆動させることによシ支持ビン6を中心と
して回動動作されることKなシ、進退ロッド7aを伸ば
すことによって前記可動側押さえ片2bがワイヤ1に圧
接され、このワイヤ1を前記受は側押さえ片2aに押し
付けるようにしてワイヤ1が挾持されることに々る。々
お、この嵌受は板3はワイヤ1が変形されないように同
図中矢印A方向に撓む。
クランパを示す側面図で、同図において1はボンディン
グ用ワイヤ、2a、2bはこのワイヤ1を挾持するため
の受は側押さえ片と可動側押さえ片で、受は側押さえ片
2aは受は板3の先端部に取付けられ、可動側押さえ片
2bは可動部材4の先端部に取付けられている。前記受
は板3は可撓性材によって形成されておシ、その基部は
支持台5に固定されている。また、可動部材4は支持ビ
ン6を介して前記支持台5に回動自在に取付けられ、−
回動端部は支持台5に装着された駆動装置Tの進退ロッ
ド7aに連結されている。すなわち、この可動部材4は
駆動装置7を駆動させることによシ支持ビン6を中心と
して回動動作されることKなシ、進退ロッド7aを伸ば
すことによって前記可動側押さえ片2bがワイヤ1に圧
接され、このワイヤ1を前記受は側押さえ片2aに押し
付けるようにしてワイヤ1が挾持されることに々る。々
お、この嵌受は板3はワイヤ1が変形されないように同
図中矢印A方向に撓む。
8は前記受は板3の先端部をワイヤ側へ付勢するための
板ばねで、基部が前記支持台5に固定され先端部が前記
受は板3の受は側押さえ片2aと対応する背面に当接さ
れている。すなわち、この板ばね8と前記受は板3によ
ってワイヤ1を挾持するための力が付与されることにな
る。9は受は板3が板ばね8によってワイヤ1側に押し
出されるのを防ぐための片端押さえストッパ板で、この
片端押さえストッパ板9は基部が前記支持台5に固定さ
れ、先端部9aが受は板3の揺動端部におけるワイヤ1
側に当接するよう折夛曲げられている。10は前記板ば
ね8の弾撥力を増減するためのクランプ力調整ボルトで
、片端押さえストッパ板9に螺合され、その先端は板ば
ね8の背面に当接されている。
板ばねで、基部が前記支持台5に固定され先端部が前記
受は板3の受は側押さえ片2aと対応する背面に当接さ
れている。すなわち、この板ばね8と前記受は板3によ
ってワイヤ1を挾持するための力が付与されることにな
る。9は受は板3が板ばね8によってワイヤ1側に押し
出されるのを防ぐための片端押さえストッパ板で、この
片端押さえストッパ板9は基部が前記支持台5に固定さ
れ、先端部9aが受は板3の揺動端部におけるワイヤ1
側に当接するよう折夛曲げられている。10は前記板ば
ね8の弾撥力を増減するためのクランプ力調整ボルトで
、片端押さえストッパ板9に螺合され、その先端は板ば
ね8の背面に当接されている。
このように構成されたワイヤクランパによってワイヤ1
を挾持するには、先ず駆動装置7によシ可動部材4を支
持ビン6を支点として矢印A方向に回動させる。そして
、可動側押さえ片2bがワイヤ1を受は側押さえ片21
に圧接させることによって受は板3および板ばねaが撓
み、これによシワイヤ1が挾持されることになる。次に
ワイヤ1を解放させるには、駆動装置7により可動部材
4を矢印B方向に回動させればよく、この際、受は板3
と板ばね8が復元され、受は側押さえ片2及と可動側押
さえ片2bのワイヤ1に対する圧接状態が解かれる。
を挾持するには、先ず駆動装置7によシ可動部材4を支
持ビン6を支点として矢印A方向に回動させる。そして
、可動側押さえ片2bがワイヤ1を受は側押さえ片21
に圧接させることによって受は板3および板ばねaが撓
み、これによシワイヤ1が挾持されることになる。次に
ワイヤ1を解放させるには、駆動装置7により可動部材
4を矢印B方向に回動させればよく、この際、受は板3
と板ばね8が復元され、受は側押さえ片2及と可動側押
さえ片2bのワイヤ1に対する圧接状態が解かれる。
しかるに、このように構成された従来のワイヤクランパ
においては、ワイヤ1を開放させた際に第4図に示すよ
うに、受は板3が片端押さえストッパ板9との接触部を
固定点として受は板3の略中央部がワイヤ1側に逆に撓
むよう危篤5図に示す振動モードでの振動が生じるため
、受は側押さえ片2aと可動側押さえ片2b とが接触
し、ワイヤ1が傷つけられたシ、変形されたシし、また
、振動がワイヤIK伝わることによってワイヤポンディ
ング部のループが不安定になる場合があるという問題も
あった。
においては、ワイヤ1を開放させた際に第4図に示すよ
うに、受は板3が片端押さえストッパ板9との接触部を
固定点として受は板3の略中央部がワイヤ1側に逆に撓
むよう危篤5図に示す振動モードでの振動が生じるため
、受は側押さえ片2aと可動側押さえ片2b とが接触
し、ワイヤ1が傷つけられたシ、変形されたシし、また
、振動がワイヤIK伝わることによってワイヤポンディ
ング部のループが不安定になる場合があるという問題も
あった。
本発明は上記した点に鑑みてなされたものであ夛、ワイ
ヤの挟持を開放した際におけるワイヤ押さえ部材の振動
が抑制されるワイヤクランパを得ることを目的とするも
のである。
ヤの挟持を開放した際におけるワイヤ押さえ部材の振動
が抑制されるワイヤクランパを得ることを目的とするも
のである。
本発明に係るワイヤボンディング装置用ワイヤクランパ
は、第一のワイヤ押さえ部材のワイヤ押さえ部より基部
側の第二のワイヤ押さえ部材と対向する部位に対接して
第一のワイヤ押さえ部材の振動抑制用ストッパを設けた
ものである。
は、第一のワイヤ押さえ部材のワイヤ押さえ部より基部
側の第二のワイヤ押さえ部材と対向する部位に対接して
第一のワイヤ押さえ部材の振動抑制用ストッパを設けた
ものである。
この発明においては、撮動抑制用ストッパが、第一のワ
イヤ押さえ部材が撮動し友際に第一のワイヤ押さえ部材
に当接し、ワイヤ押さえ部材の振動を抑制する。
イヤ押さえ部材が撮動し友際に第一のワイヤ押さえ部材
に当接し、ワイヤ押さえ部材の振動を抑制する。
以下にこの発明の一実施例を第1図及び第2図を用いて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明のワイヤボンディング装置用ワイヤクラ
ンパを示す側面図、第2図は要部を示す斜視図で、これ
らの図において第3図で説明したものと同一もしくは同
等部材については同一符号を付し、ここにおいて詳細な
説明は省略する。これらの図において、11は第一の押
さえ部材である受は板3の振動を抑制するための撮動抑
制用ストッパで、受は板3の揺動端部におけるワイヤ1
側に当接され受は板3が矢印B方向へ押し出されるのを
防ぐための先端部9aを有する片端押さえストッパ板9
の略中央から延在して形成され、受は板3の長手方向略
中央部における可動部材4と対向する面に対接する振動
抑制用ストッパ片からなるものである。
ンパを示す側面図、第2図は要部を示す斜視図で、これ
らの図において第3図で説明したものと同一もしくは同
等部材については同一符号を付し、ここにおいて詳細な
説明は省略する。これらの図において、11は第一の押
さえ部材である受は板3の振動を抑制するための撮動抑
制用ストッパで、受は板3の揺動端部におけるワイヤ1
側に当接され受は板3が矢印B方向へ押し出されるのを
防ぐための先端部9aを有する片端押さえストッパ板9
の略中央から延在して形成され、受は板3の長手方向略
中央部における可動部材4と対向する面に対接する振動
抑制用ストッパ片からなるものである。
このように構成された振動抑制用ストッパ11を備えた
ワイヤクランパにおいては、ワイヤ1を挾持させた状態
から可動部材4を矢印B方向に回動させると、受は板3
は揺動端部が片端押さえストッパ9の先端部9aに当接
することによシワイヤ1側に押し出されること危く所定
位置で停止される。この際、受は板3の長手方向略中央
部分は可動部材4側に逆に撓むよう振動されるが、振動
抑制用ストッパ片11に当接することになるため振動は
抑制されることになる。
ワイヤクランパにおいては、ワイヤ1を挾持させた状態
から可動部材4を矢印B方向に回動させると、受は板3
は揺動端部が片端押さえストッパ9の先端部9aに当接
することによシワイヤ1側に押し出されること危く所定
位置で停止される。この際、受は板3の長手方向略中央
部分は可動部材4側に逆に撓むよう振動されるが、振動
抑制用ストッパ片11に当接することになるため振動は
抑制されることになる。
なお、本実施例では受は板3の長手力向略中央部を拘束
するよう振動抑制用ストッパ片11を配設した例を示し
たが、本発明はこのような限定にとられれることなく、
受は板3の振動を効率よく抑える部位、例えば振幅が最
大と々る部位を拘束するよう配設してもよく、その数量
も任意である。
するよう振動抑制用ストッパ片11を配設した例を示し
たが、本発明はこのような限定にとられれることなく、
受は板3の振動を効率よく抑える部位、例えば振幅が最
大と々る部位を拘束するよう配設してもよく、その数量
も任意である。
また、本実施例では振動抑制用ストッパ11を片端押さ
えストッパ板9に一体的に形成したストッパ片としたも
のを示したが、支持台5に直接取付けてもよく、その形
状も任意である。
えストッパ板9に一体的に形成したストッパ片としたも
のを示したが、支持台5に直接取付けてもよく、その形
状も任意である。
また、駆動装置7は、ばねとンレノイド、リニアモータ
、電歪素子等可動部材4を回動させる機能を備えてさえ
いれば、どのようなものを使用しても同等の効果が得ら
れる。
、電歪素子等可動部材4を回動させる機能を備えてさえ
いれば、どのようなものを使用しても同等の効果が得ら
れる。
さらにまた、本実施例ではワイヤ保持力解放時の振動に
ついて説明したが、ワイヤクランパ全体に大きな加速度
が加えられた際に生じる振動についても上記実施例と同
様の効果を奏する。
ついて説明したが、ワイヤクランパ全体に大きな加速度
が加えられた際に生じる振動についても上記実施例と同
様の効果を奏する。
以上説明したように本発明によれば、第一のワイヤ押さ
え部材におけるワイヤ押さえ部より基部側の第二のワイ
ヤ押さえ部材と対向する部位に対接して振動抑制用スト
ッパを設けたので、第一のワイヤ押さえ部材が振動抑制
用ストッパに当接することによって、第一のワイヤ押さ
え部材の振動が抑制されることになる。したがって、ワ
イヤが傷つけられたシ変形されたシせず、しかもボンデ
ィング部のループが一定形状に形成され品質の高い半導
体装置を得ることができる。
え部材におけるワイヤ押さえ部より基部側の第二のワイ
ヤ押さえ部材と対向する部位に対接して振動抑制用スト
ッパを設けたので、第一のワイヤ押さえ部材が振動抑制
用ストッパに当接することによって、第一のワイヤ押さ
え部材の振動が抑制されることになる。したがって、ワ
イヤが傷つけられたシ変形されたシせず、しかもボンデ
ィング部のループが一定形状に形成され品質の高い半導
体装置を得ることができる。
第1図は本発明のワイヤボンディング装置用ワイヤクラ
ンパを示す側面図、第2図は要部を示す斜視図、第3図
は従来のワイヤボンディング装置におけるワイヤクラン
パを示す側面図、第4図は従来のワイヤクランパにおけ
る受は板の動作を説明するための側面図、第5図は従来
のワイヤクランパにおける受は板が約400Hzで振動
されている状態の振動モードを示す図である。 1・@e−ワイヤ、3・拳・拳受は板、411・・・可
動部材、8・・・・板ばね、11・・・・振動抑制用ス
トッパ。 第1図
ンパを示す側面図、第2図は要部を示す斜視図、第3図
は従来のワイヤボンディング装置におけるワイヤクラン
パを示す側面図、第4図は従来のワイヤクランパにおけ
る受は板の動作を説明するための側面図、第5図は従来
のワイヤクランパにおける受は板が約400Hzで振動
されている状態の振動モードを示す図である。 1・@e−ワイヤ、3・拳・拳受は板、411・・・可
動部材、8・・・・板ばね、11・・・・振動抑制用ス
トッパ。 第1図
Claims (1)
- ワイヤ押え部がワイヤ方向に付勢された状態でワイヤに
対して揺動自在に設けられ、かつ揺動端部に当接するス
トッパによつてワイヤ側への揺動が規制された第一のワ
イヤ押さえ部材と、前記ワイヤに対して接離自在に設け
られ、ワイヤを前記第一のワイヤ押さえ部材のワイヤ押
さえ部に圧接させて挾持する第二のワイヤ押さえ部材と
を備えたワイヤボンディング装置用ワイヤクランパにお
いて、前記第一のワイヤ押さえ部材のワイヤ押さえ部よ
り基部側の第二の押さえ部材と対向する部位に対接する
前記第一のワイヤ押さえ部材の振動抑制用ストッパを備
えたことを特徴とするワイヤボンディング装置用ワイヤ
クランパ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177516A JPH0227743A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ワイヤボンデイング装置用ワイヤクランパ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177516A JPH0227743A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ワイヤボンデイング装置用ワイヤクランパ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227743A true JPH0227743A (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16032279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63177516A Pending JPH0227743A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | ワイヤボンデイング装置用ワイヤクランパ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227743A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7353976B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-04-08 | Unaxis International Trading Ltd. | Wire bonder |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP63177516A patent/JPH0227743A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7353976B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-04-08 | Unaxis International Trading Ltd. | Wire bonder |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5314175A (en) | Wire clamping device and wire clamping method | |
| JPH0295180A (ja) | 尺取り虫型駆動機構 | |
| JP3885867B2 (ja) | ワイヤボンディング装置 | |
| JPH0982745A (ja) | クランプ装置 | |
| KR101548698B1 (ko) | 유리판 이송 팔레트 | |
| US6513696B1 (en) | Wedge bonding head | |
| JPH0227743A (ja) | ワイヤボンデイング装置用ワイヤクランパ | |
| CN109015052A (zh) | 夹紧角度可调的夹紧装置 | |
| JP2743394B2 (ja) | ワイヤクランプ方法及び装置 | |
| KR102859474B1 (ko) | 와이어 본딩 장치 | |
| JP3627109B2 (ja) | 精密微動ステージ | |
| JP3191338B2 (ja) | ウェハ保持器の保持装置 | |
| JP3263462B2 (ja) | ワイヤボンディング用ワイヤの把持装置 | |
| TW389971B (en) | Bonding device | |
| JPH02301147A (ja) | ワイヤボンデイング装置のワイヤクランパ | |
| KR200487229Y1 (ko) | 마운팅 부재 | |
| JP2700911B2 (ja) | 測尺装置のスケール取付方法及び取付具 | |
| JP2752699B2 (ja) | ワイヤボンディング装置 | |
| JPS5948815U (ja) | 超音波溶着装置 | |
| JPH06349884A (ja) | ワイヤボンディング装置のリードフレーム押え機構 | |
| JPH01188279A (ja) | 締付ジヨウを備えた万力 | |
| KR940000742B1 (ko) | 와이어 클램프방법 및 장치 | |
| JPS634806Y2 (ja) | ||
| JPH0141024B2 (ja) | ||
| JPS6069305A (ja) | L型クランプ |