JPH02277751A - アルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法 - Google Patents
アルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法Info
- Publication number
- JPH02277751A JPH02277751A JP9761489A JP9761489A JPH02277751A JP H02277751 A JPH02277751 A JP H02277751A JP 9761489 A JP9761489 A JP 9761489A JP 9761489 A JP9761489 A JP 9761489A JP H02277751 A JPH02277751 A JP H02277751A
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- JP
- Japan
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- connecting rod
- powder
- fatigue strength
- alloy
- powder alloy
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、アルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法
に関する。
に関する。
[従来の技術]
自動車やオートバイなどの省エネルギ一対策としてその
軽量化の要望が高い。特に内燃機関の部品なかんづくコ
ンロッドを軽量化、すれば、エンジンの性能が大幅に向
上するため、このコンロッドを中心に他の部品とともに
アルミニウム化したいという要望が高い。
軽量化の要望が高い。特に内燃機関の部品なかんづくコ
ンロッドを軽量化、すれば、エンジンの性能が大幅に向
上するため、このコンロッドを中心に他の部品とともに
アルミニウム化したいという要望が高い。
ところで、コンロッドは常温から 200℃で用いられ
る。このため、フンロッド材料には常温〜200℃にお
ける引張強度、疲労強度が必要とされ、また縦弾性係数
が高いこと、線膨張係数が低いことも重要である。
る。このため、フンロッド材料には常温〜200℃にお
ける引張強度、疲労強度が必要とされ、また縦弾性係数
が高いこと、線膨張係数が低いことも重要である。
従来、高温強度にすぐれたアルミニウム合金としてはA
221g、A2818などが知られている。
221g、A2818などが知られている。
又、急冷凝固粉末を成形したアルミニウム合金材が提案
されており、本出願人もさきに特願昭82−26385
7号、特願昭82−283658号を提案した。
されており、本出願人もさきに特願昭82−26385
7号、特願昭82−283658号を提案した。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来の高温強度にすぐれたアルミニウム合金とされ
ている合金であっても、その引張強度、疲労強度、切欠
疲労強度は150℃以上においては未だ十分ではない。
ている合金であっても、その引張強度、疲労強度、切欠
疲労強度は150℃以上においては未だ十分ではない。
とくにコンロッド用アルミ、ニウム合金においては疲労
強度の一層の向上が要望されている。
強度の一層の向上が要望されている。
本発明は、こうした実情の下に、高強度で、かつ疲労強
度の向上したアルミニウム粉末合金コンロッドの製造方
法を提供せんとするものである。
度の向上したアルミニウム粉末合金コンロッドの製造方
法を提供せんとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明者らは、前記した課題を解決するため鋭意研究の
結果、特定組成のアルミニウム粉末合金から、コンロッ
ドを成形して、これに選択された条件の下でショットピ
ーニング加工することが有効であることを見出し、本発
明に至った。
結果、特定組成のアルミニウム粉末合金から、コンロッ
ドを成形して、これに選択された条件の下でショットピ
ーニング加工することが有効であることを見出し、本発
明に至った。
すなわち、本発明は、重量%で、S i : 15〜1
8%、Fe:5〜7%、Cu:4〜lI%を含む粉末ア
ルミニウム合金材料から得た押出し材を、400〜50
0℃における熱間鍛造によりコンロッドに成形し、これ
をT6処理に付した後、0.05〜0.2(IgvA
2の範囲でショットピーニング加工することを特徴とす
るアルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法である。
8%、Fe:5〜7%、Cu:4〜lI%を含む粉末ア
ルミニウム合金材料から得た押出し材を、400〜50
0℃における熱間鍛造によりコンロッドに成形し、これ
をT6処理に付した後、0.05〜0.2(IgvA
2の範囲でショットピーニング加工することを特徴とす
るアルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法である。
本発明における合金材料の組成の限定理由は下記のとお
りである。
りである。
Si:Feと共存してAl−8i−Fe系化合物として
分散し、疲労強度、切欠疲労強度を高める。また、弾性
係数を高め、線膨脹係数を下げる。その量が15%未満
では疲労強度、切欠疲労強度が低くなり、線膨脹係数が
大きくなる。18%を越えると靭性が劣ってくる。
分散し、疲労強度、切欠疲労強度を高める。また、弾性
係数を高め、線膨脹係数を下げる。その量が15%未満
では疲労強度、切欠疲労強度が低くなり、線膨脹係数が
大きくなる。18%を越えると靭性が劣ってくる。
Fe:Slと共存してAl−5i−Fe系化合物として
分散し、またSi粒子を微細にする。これらにより引張
強度、疲労強度、切欠疲労強度を高める。また、弾性係
数を高め、線膨脹係数を下げる。その量が5%未満では
引張強度、疲労強度、切欠疲労強度が不足する。7%を
越えると靭性が著しく低下する。また、鍛造性も劣って
くる。
分散し、またSi粒子を微細にする。これらにより引張
強度、疲労強度、切欠疲労強度を高める。また、弾性係
数を高め、線膨脹係数を下げる。その量が5%未満では
引張強度、疲労強度、切欠疲労強度が不足する。7%を
越えると靭性が著しく低下する。また、鍛造性も劣って
くる。
Cu:Mgと共存し、時効硬化性を付与する。
時効硬化により引張強度、疲労強度、切欠疲労強度が向
上する。その量が4%未満では効果が十分でなく、6%
を越えると靭性が劣る。
上する。その量が4%未満では効果が十分でなく、6%
を越えると靭性が劣る。
以上の必須成分の他に、本発明において使用する粉末ア
ルミニウム合金には、1%未満のMn、1%未満のMg
、 0.2%未満のCr。
ルミニウム合金には、1%未満のMn、1%未満のMg
、 0.2%未満のCr。
0.3%未満Zns 0.2%未満の’ri%0.2
%未満のNLを含んでいてもよい。
%未満のNLを含んでいてもよい。
次に製造工程について説明する。アルミニウム合金粉末
は、ガスアトマイズ、単ロール法、双ロール法、噴霧ロ
ール法などの急冷凝固法をもちいて1.製造する。平均
冷却速度は103℃/sec以上とすることが、強度お
よび靭性向上のために必要である。合金粉末は次いで脱
ガス工程に付される。この脱ガス工程は、400〜52
0℃において行われた。これは靭性の向上のために重要
である。脱ガス温度が400℃未満では脱ガス効果が不
十分となって靭性が低くなり、520℃を越えると化合
物粒子の成長が生じて強度が低下する。脱ガスは粉末を
缶に詰めて行ったり、真空炉中で行ったりする。脱ガス
時の雰囲気は、真空、N2ガス、不活性ガスなどとした
り、場合によっては空気中加熱後短時間真空引きをした
りする。
は、ガスアトマイズ、単ロール法、双ロール法、噴霧ロ
ール法などの急冷凝固法をもちいて1.製造する。平均
冷却速度は103℃/sec以上とすることが、強度お
よび靭性向上のために必要である。合金粉末は次いで脱
ガス工程に付される。この脱ガス工程は、400〜52
0℃において行われた。これは靭性の向上のために重要
である。脱ガス温度が400℃未満では脱ガス効果が不
十分となって靭性が低くなり、520℃を越えると化合
物粒子の成長が生じて強度が低下する。脱ガスは粉末を
缶に詰めて行ったり、真空炉中で行ったりする。脱ガス
時の雰囲気は、真空、N2ガス、不活性ガスなどとした
り、場合によっては空気中加熱後短時間真空引きをした
りする。
次いで押出工程に付される。押出によりメタルフローを
与えることは靭性の向上に重要であ、る。押出しは30
0〜500℃において押出比4以上で行なわれる。押出
比4未満では粉末同士の結合が不十分であり、靭性が不
足する。押出温度が800℃未満では変形抵抗が大きく
押出が困難となり、又押出温度が500℃を越えると、
押出割れが生じる。このようにして得られた押出し材を
コンロッド成形するため、熱間鍛造工程に付される。
与えることは靭性の向上に重要であ、る。押出しは30
0〜500℃において押出比4以上で行なわれる。押出
比4未満では粉末同士の結合が不十分であり、靭性が不
足する。押出温度が800℃未満では変形抵抗が大きく
押出が困難となり、又押出温度が500℃を越えると、
押出割れが生じる。このようにして得られた押出し材を
コンロッド成形するため、熱間鍛造工程に付される。
熱間鍛造は400℃〜500℃で行なわれる。鍛造温度
が400℃未満では変形能が十分でなく割れを生じる。
が400℃未満では変形能が十分でなく割れを生じる。
また、500℃を越えても鍛造割れを生じる。成形され
たコンロッドは、次いでT6処理工程に付される。
たコンロッドは、次いでT6処理工程に付される。
T6処理工程は、溶体化処理、焼入れ、焼戻しにより時
効硬化を生じさせ、強度を向上させる。通常焼入れは水
冷によって行い、焼戻しは最高強度が得られる条件で行
う。ただし、焼入れ歪みや残留応力を緩和するために温
水焼入れや比較的高温での過時効焼戻しも行われる。
効硬化を生じさせ、強度を向上させる。通常焼入れは水
冷によって行い、焼戻しは最高強度が得られる条件で行
う。ただし、焼入れ歪みや残留応力を緩和するために温
水焼入れや比較的高温での過時効焼戻しも行われる。
ショットピーニング加工工程は、T6処理後、コンロッ
ド表面にショットピーニング加工を施す。この工程はコ
ンロッドをローラーコンベア上で回転させ、ショツト材
をインペラの回転により投射してコンロッド表面に加工
を施すというものである。このショットピーニング加工
は、アークハイトを0.05〜0.20svA 2の範
囲内で行う。このときの表面粗さ(Ra)は1.5〜4
,5μIであり、加工による圧縮残留応力の最大値!;
L 17〜25kgr/as 2テある。
ド表面にショットピーニング加工を施す。この工程はコ
ンロッドをローラーコンベア上で回転させ、ショツト材
をインペラの回転により投射してコンロッド表面に加工
を施すというものである。このショットピーニング加工
は、アークハイトを0.05〜0.20svA 2の範
囲内で行う。このときの表面粗さ(Ra)は1.5〜4
,5μIであり、加工による圧縮残留応力の最大値!;
L 17〜25kgr/as 2テある。
このショットピーニング加工により、疲労強度[σw(
107)]は約lO%向上させることができる。加工範
囲が上記より小さいと圧縮残留応力が過小で、疲労強度
の向上は見られない。
107)]は約lO%向上させることができる。加工範
囲が上記より小さいと圧縮残留応力が過小で、疲労強度
の向上は見られない。
また、加工範囲が上記範囲を越えると、表面粗さが過大
で疲労強度は低下する。
で疲労強度は低下する。
本発明においては以上の工程に加えて、さらに必要に応
じ工程を付加することができる。例えば、脱ガス工程の
前に粉末を予備圧縮しておいたり、脱ガス後真空を保持
したままホットプレスによって緻密化し、それから押出
を行うなどの工程を採用することができる。さらには、
粉末やフレーク、リボンの粉砕、分級なども適宜実施す
ることができる。
じ工程を付加することができる。例えば、脱ガス工程の
前に粉末を予備圧縮しておいたり、脱ガス後真空を保持
したままホットプレスによって緻密化し、それから押出
を行うなどの工程を採用することができる。さらには、
粉末やフレーク、リボンの粉砕、分級なども適宜実施す
ることができる。
[実施例]
実施例I
S L : ty重量%、Fe: 8重量%、Cu:
4.5重量%、Mn:0.5重量%、Mg:0.5重量
からなるアルミニウム合金を溶解後、エアアトマイズに
より粉末を製造した。そして149μ−以下に分級した
。こうして得た粉末の平均粒径はBOμ−であり、平均
冷却速度は8XLO3”C/secであった。
4.5重量%、Mn:0.5重量%、Mg:0.5重量
からなるアルミニウム合金を溶解後、エアアトマイズに
より粉末を製造した。そして149μ−以下に分級した
。こうして得た粉末の平均粒径はBOμ−であり、平均
冷却速度は8XLO3”C/secであった。
この粉末をCI P (Cold l5ostatic
Pressing)により予備圧縮し、アルミニウム
缶の中に装入して真空脱ガスを行った。脱ガス温度は4
90℃とした。その後、アルミニウム缶を密封し、押出
用ビレットとした。この後、400℃において押出を行
い、断面形状30X 110 amの角棒を得た。
Pressing)により予備圧縮し、アルミニウム
缶の中に装入して真空脱ガスを行った。脱ガス温度は4
90℃とした。その後、アルミニウム缶を密封し、押出
用ビレットとした。この後、400℃において押出を行
い、断面形状30X 110 amの角棒を得た。
このとき押出比は15であった。この押出棒を鍛造素材
として、コンロッド形状に鍛造した。鍛造温度は450
℃であった。この後、490℃XLhr→水冷→175
℃X 6hrのT6処理を行った。
として、コンロッド形状に鍛造した。鍛造温度は450
℃であった。この後、490℃XLhr→水冷→175
℃X 6hrのT6処理を行った。
次いで、前記したようにコンロッドの表面をショットピ
ーニング加工してコンロッド製品として仕上げた。
ーニング加工してコンロッド製品として仕上げた。
結果を以下の表に示す。
表 アークハイトと疲労強度
以上説明したように、本発明の構成によれば、アルミニ
ウム粉末合金コンロッドの疲労強度を向上せしめること
ができ、スチール製に代わる軽量コンロッドを得ること
ができる。
ウム粉末合金コンロッドの疲労強度を向上せしめること
ができ、スチール製に代わる軽量コンロッドを得ること
ができる。
Claims (1)
- (1)重量%で、Si:15〜18%、Fe:5〜7%
、Cu:4〜6%を含み、残部Alからなる粉末アルミ
ニウム合金材料から得た押出し材を、400〜500℃
における熱間鍛造によりコンロッドに成形し、これをT
6処理に付した後、0.05〜0.20mmA_2の範
囲でショットピーニング加工することを特徴とするアル
ミニウム粉末合金コンロッドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9761489A JPH02277751A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | アルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9761489A JPH02277751A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | アルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02277751A true JPH02277751A (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=14197086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9761489A Pending JPH02277751A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | アルミニウム粉末合金コンロッドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02277751A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07197216A (ja) * | 1993-12-28 | 1995-08-01 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 疲労強度および耐食性に優れたアルミニウム合金鍛造材およびその製造方法 |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP9761489A patent/JPH02277751A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07197216A (ja) * | 1993-12-28 | 1995-08-01 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 疲労強度および耐食性に優れたアルミニウム合金鍛造材およびその製造方法 |
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