JPH02278572A - 交代ブロック処理方式 - Google Patents

交代ブロック処理方式

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JPH02278572A
JPH02278572A JP10087489A JP10087489A JPH02278572A JP H02278572 A JPH02278572 A JP H02278572A JP 10087489 A JP10087489 A JP 10087489A JP 10087489 A JP10087489 A JP 10087489A JP H02278572 A JPH02278572 A JP H02278572A
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JP
Japan
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defect list
list
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Pending
Application number
JP10087489A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruki Hayashi
林 春樹
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPH02278572A publication Critical patent/JPH02278572A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概 要] 光ディスク装置において書込みデータが正常に記録され
なかったときの交代処理に関し、新たに不良ブロックが
発生したことによる欠陥リストの書き換えの回数を削減
することを目的とし、 ユーザ出荷前に検出した不良ブロックのア(パレスを書
き込んだ一次欠陥すストと、ユーザに出荷後発生した不
良ブロックのアドレスと該不良ブロックに代わりデータ
を書き込んだ交代ブロックのアドレスを対として書き込
んだ二次欠陥リストを光ディスク媒体上に備えて管理す
る光ディスクの交代処理において、前記一次欠陥リスト
および二次欠陥リストに加えて、二次欠陥リストと同一
のデータ構造を持ちこれより充分小さなデータ数を持つ
第三の欠陥リストを備えると共に、光ディスク制御装置
に、前記一次欠陥リストおよび二次欠陥リストを読み込
み格納する領域に加えて第三の欠陥リストを読み込み格
納する領域を備え、新たに不良ブロックが発生したとき
、前記第三の欠陥リストに空きがある場合には該第三の
欠陥リストのみを更新し、第三の欠陥リストがオーバフ
ローした場合には、前記二次欠陥リストに第三の欠陥リ
ストのデータを移し、二次欠陥リストの元のデータと該
移されたデータとを併ゼでソートして、新たな二次欠陥
リス1〜を作成し、第三の欠陥リストをクリアするよう
に構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は、光ディスク装置において書込めデータが正常
に記録されなかったときの交代処理に関する。
光ディスク装置では、書込みコマンドによって媒体にデ
ータを書き込んだ後にそれが正しく書けたかどうかをチ
エツクを行う。チエツクのときにデータが誤り検出訂正
コード(ECC)によっても訂正不能となった(これを
訂正不能データチエツクと呼ぶ)ならば、予め準備しで
ある交代領域の未使用ブロックを探し、そこにデータを
書き込む。読出し時には、読出し動作を行ったときにデ
ータチエツクが発生ずると、交代領域にデータが書かれ
ている可能性があるので、交代領域から該当ブロックを
探し出しデータを読み出す。これが交代処理であり、交
代処理では、交代領域の効率的な探索処理が要求される
[従来の技術] 光ディスク装置では、書込みコマンドによって媒体にデ
ータを書き込んだ後にそれが正しく書けたかどうかかを
チエツクを行い、チエツクのときにデータがECCによ
っても訂正不能となったならば、未使用の交代ブロック
を探し、そこにデータを書き込゛む。その場合に、磁気
ディスク装置の場合に行われているように、ID()ラ
ックアドレス、セクタアドレス等の識別情報)部を使用
して不良ブロックのアドレスと交代ブロックのアドレス
および不良/交代を示すフラグを書き込んで、これによ
って不良ブロックと交代ブロックのリンクを取ることは
行われない。現在のとごろ、磁気ディスクと違いID部
を書き直すことが出来ないためである。
読出し時には、読出し動作を行ったときに、データチエ
ツクが発生ずると、交代領域にデータが書かれている可
能性があるので、交代領域の先頭からデータを順番に読
んでいって該当ブロックを探し出す。交代領域の最後ま
で行っても交代ブロックが見つからないときには、書い
たときには正常で読み出すまでの間に何らかの異常があ
ってデ−タチエツクになったと判断する。この場合には
、上位装置のソフトアエアに対してデータチエツクが生
じたことを報告する。
最近、l5O(国際標準機構)は、光磁気ディスクのよ
うに書き換え可能な光ディスクの交代処理のために、従
来の交代処理方式に加えてマツプ方式を規格化した。マ
ツプ方式では、第5図に示すように、一次欠陥リスト(
I’rimary De4ccL Lis t)と二次
欠陥リスト(Secondary Defect I、
1st)とユーザエリアに、ブロックが分けられる。ユ
ザエリアはまた、一次エリアと交代エリアに分けられる
一次欠陥すスl’ (Primary Defect 
Li5t)には、媒体出荷時の不良ブロックのアドレス
が書かれている。これは交代ブロックを割り当てるので
はなく、そのブロックを使用しないことにして、全体の
アドレスを一つ後ろにずらすことになる。
次欠陥リスト(Secondary Defect L
i5t)は、ユーザに出荷された後で新たに発生した欠
陥ブロックに対処するもので、不良ブロックのアドレス
と交代ブロックのアドレスの両方がベアで書いであるリ
ストである。光ディスク制御装置は、媒体が光ディスク
装置にローディングされてレディ状態になったときに、
両欠陥リストの値を読み取って、以降の書込み、読出し
時の処理に利用する。
第5図に示す例では、1,2,3.4が不良ブロックで
、ブロック101.102.103.104がそれぞれ
の交代ブロックである。これらのうち、ブロック3だけ
が出荷前に検出された不良ブロックであり、ブロック3
のアドレスは一次欠陥リストに書かれ、その交代ブロッ
ク103ばブロック3の次のブロックに書き込まれる。
ブロックI、2.4の交代ブロックは交代エリアに書き
込まれ、二次欠陥リストにブロック1と101.2と1
02.4と104のアドレスがベアで書かれる。
第6図は、一次欠陥リストの構成を示す図である。
このリストでは、一つのデータは4バイトで構成され、
不良ブロックのアドレスが小さい順に入っている。最初
の4バイト(ハイド番号0〜3)は、リス1の先頭を示
す符号(00,は16進のOO)、一次欠陥リストであ
ることを示す識別子01H、リストの長さの上位バイト
、および下位ハイドから成るリスト情報が書かれている
。各不良バイトのアドレスは、第1ハイドに不良ブロッ
クのトラック番号の上位バイト、第2ハイ1〜にその中
位バイト、第3バイトにその下位バイ1−1第4バイト
にセクタ番号が書かれる。
第7図は、二次欠陥リストの構成を示す図である。
このリストでは、一つのデータは8バイトで構成され、
不良ブロックのアドレス4バイトと、交代ブロックのア
ドレス4バイトが対(ベア)で入っている。最初の8ハ
イド(バイト番号0〜7)は、第6図の場合と同様なリ
スト情報が書かれている。パイ1〜番号8〜11にはユ
ーザで最初に発生した不良ブロックのアドレスが、続い
てハイド番号12〜15にはそれに対する交代ブロック
のアドレスが書かれている。アドレスの内容は、第6図
の場合と同様である。
〔発明が解決しようとする課題] 上記に説明した一次欠陥リストと二次欠陥リス]・を用
いた交代処理においては、一次欠陥リストは書き換える
必要はないが、二次欠陥リストは新たに不良ブロックが
発生するたびに書き直す必要がある。
一次欠陥リストは、出荷前に発生した不良ブロックのア
ドレスを小さい順に書き込んであるから問題ないが、二
次欠陥リストでは、新たに不良ブロックが発生ずるたび
に、不良ブロックのアドレスをキーとしてソート(分類
)し直す必要がある。
欠陥リストがソートされていないと、リード/ライトの
コマンドを受は取る毎に、リストの始めから終わりまで
検索する必要がある。ソートされていれば、周知のバイ
ナリサーチ(2等分探索)によって検索を開始して処理
ブロックのアドレスが欠陥リストのアドレスより小さく
なったところでIJ−めればよく、検索処理に要する時
間が大きく違ってくるからである。
しかし、ソートを行うには時間が大きくかかり、不良ブ
ロックが発生するたびにソートを行うのは、大きな負担
になるという問題がある。
本発明が解決しようとする課題は、このような従来の問
題点を解消した交代ブロック処理方式を提供することに
ある。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は、本発明の構成と原理を示す図である。
図において、11は一次欠陥リストであり、ユーザ出荷
前に検出した不良ブロックのアドレスを書き込む。
12は二次欠陥リストであり、ユーザに出荷後発生した
不良ブロックのアドレスと該不良ブロックに代わりデー
タを書き込んだ交代ブロックのアドレスを対として書き
込む。
13は制御エリアに設けられた第三の欠陥リストであり
、二次欠陥リスト12と同一のデータ構造を持ちこれよ
り充分少ないデータ数(例えば、10ブロック分)を持
つ。
一次欠陥リスト11、二次欠陥リスト12および第の欠
陥リス[3は光ディスク媒体上に書き込まれる。
6]、 62.63は共に光ディスク制御装置内にある
メモリ領域であり、61は二次欠陥リスト11を読み込
み格納し、62は二次欠陥リスト12を読み込み格納し
、63は第三の欠陥リス1〜13を読み込み格納する。
〔作 用〕
本発明では、一次欠陥領域リスト11と二次欠陥リスト
12に加えて、第三の欠陥リスト13を設ける。
即ち、光ディスク媒体−」−に光ディスク制御装置で使
用できる制御領域を設け、その中の一部に第:の欠陥リ
スト13を設ける。第三の欠陥リスト13は、次欠陥す
ス目2と同一のデータ構造を持ちこれより充分小さいデ
ータ数(例えば、不良/交代ブロックアドレスの10個
分)とする。
ユーザ出荷後最初の状態では、二次欠陥リスト11と第
三の欠陥リスト13はリスト情報の他は空白であり、書
き込むべき不良/交代ブロックのりス1−J二のアドレ
スはOであるが、新たに不良フ゛ロンクが発生し、交代
ブロックに書かれたときは、光ディスク制御装置は、ま
ず第三の欠陥リスト13に書き込む。この第三の欠陥リ
スト13に載った不良/交代ブロックのリストとのアド
レスが、成る値(例えば10)になったとき(成る個数
になったとき)、二次欠陥リスト12に第三の欠陥リス
ト・13のデータを移し、二次欠陥リスト12の元のデ
ータとこの移されてきたデータとをOLせでソー1− 
 (fillち、マージ)して、新たな二次欠陥リスト
13を作成し、第三の欠陥リスト13をクリアする。こ
れらの光ディスク制御装置で行う処理は媒体上の欠陥リ
ストIL 12.13の複写である自装置内の記憶領域
6162、63上で行われ、直ちに媒体」−の欠陥リス
ト1112、13に複写される。以後、不良ブロックが
発生したときは、第三の欠陥リスト13に空きエリアが
あれば、第三の欠陥リスト13のみを更新し、第三の欠
陥リス目3がオーバフローしたときは、二次欠陥リスト
12に第三の欠陥リスト13のデータを移し、二次欠陥
リスト12の元のデータとマージして、新たな二次欠陥
リスト13を作成し、第三の欠陥リスト13をクリアす
る。
このような構成を採ることにより、不良ブロンクの発生
毎にソートする必要はなくなり、第三の欠陥リスト13
のデータ数が10ブロック分であれば、ソートの回数は
1/IOに減らずことができる。
リード時において、不良ブロックのアドレスを検索する
ときは、二次欠陥リス1司2は前述のパイナリザーチに
より高速に検索でき、第三の欠陥リスト13は始めから
終わりまで検索するが個数が極めて少数であるから検索
時間は少ない。第三の欠陥リスト13も不良ブロック発
生のたびにソートしてアドレスの小さい順に並べておい
ても良い(個数が少ないからソート時間は少なくて済む
)。
〔実施例] 第2図は、本発明の一実施例における光ディスク制御装
置の構成を示す図である。
第3図および第4図は、本発明の一実施例における欠陥
リストの状態を示す図である。
図において、1は光ディスク制御装置である。
2はマイクロプロセッサ(M P (1)であり、光デ
ィスク制御装置全体の動作を制御する。欠陥リストのソ
ート、マージ等もM P U 2が制御し“(行う。
3は制御記憶(C3)であり、M P U 2の実行す
るマイクロプログラムを格納する。
4は媒体から読み出した欠陥リストを格納する欠陥リス
ト格納メモリであり、41は二次欠陥リストを格納し、
42は二次欠陥リストを格納し、43は第三の欠陥リス
トを格納する。
5は上位インタフェース回路であり、ホスト剖算機との
インタフェースを行う。
6は下位インタフェース回路であり、光ディスク装置と
のインタフェースを行う。
7はデータ転送バッファであり、ボスI・計算機から光
ディスク装置、またはその逆方向の転送データを一時保
持する。
8は上位インタフェース制御回路であり、上位インタフ
ェース回路を制御する。
9ば下位インタフェース制御回路であり、下位インタフ
ェース回路を制御する。
10はエラー訂正処理回路であり、誤り検出訂正コート
によりデータのエラーを検出し訂正可能なエラーを訂正
する。
光ディスク制御装置1は、図示してない光ディスク装置
に光ディスク媒体が七ソ1へされて、レディ状態になっ
たとき、光ディスク装置にリードコマンドを送り、光デ
ィスク媒体−にの一次欠陥リス1〜、二次欠陥リストお
よび制御領域内の第三の欠陥リストを読み出して、それ
ぞれ対応する欠陥リスト格納メモリ61.、62.63
に格納する。
本実施例における第三の欠陥リストは、第3図に示すよ
うに10個分の不良/交代ブロックのアドレスが格納で
きる。
いま、第三の欠陥リストの状態が、第31m(a)に示
すようになっているものとする。即ち、不良ブロックア
ドレスD1〜D8と交代ブへックアドレスA1−八〇が
、8個までを格納されている。未使用のところには、a
ll“′00″′のデータが入っている。
いま、ライトコマンドが発行されて、アドレスD9に書
き込んだデータを書込み後読み出して結果、エラー訂正
処理回路10で訂正不能なエラーを生じていて、交代ブ
ロック△9を割り当てたとする。そのときに、第三の欠
陥リストは、第3図(b)に示すような状態となる。第
三の欠陥リストば、欠陥リスト格納メモリ63で書き換
えられた時点て、光ディスク媒体−にの第三の欠陥リス
j・も書き換えられる。
その後、ライトコマンドを実行中に、次の不良ブロック
D1.Oが検出されて、交代ブロックAIOを割り当て
たときは、第三の欠陥リストは、第3図FC)に示すよ
うな状態となる。
上記の状態となった時点で、光ディスク制御装置1は、
二次欠陥リストのデータと第三の欠陥リストのデータと
のマージを行う。その結果は、第4図に示すような状態
となる。即ら、第三の欠陥リストは第4図(a)に示す
ように全てクリアされ、一次欠陥リストは第4図(b)
に示すように、第三の欠陥リス1〜の不良ブロックアド
レスD1〜DIO1交代ブロックアドレスA1〜AIO
が二次欠陥リストの几のデータと統合され、アドレスの
小さい順に並べられる。光ディスク制御装置の欠陥リス
ト格納領域62 、63−にで作成された第4図に示す
状態の第三の欠陥リストおよび二次欠陥リスj・にょっ
て、光ディスク媒体上のそれぞれのリストも書き換えら
れる。
〔発明の効果1 以−Lの説明から明らかなように本発明によれば、不良
ブロック発生のたびにソートを行って二次欠陥リストを
書き換えるごとなく、ソーI・の回数を大幅に削減して
コマンド処理時間を短縮するという著しい工業的効果が
ある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の構成と原理を示す図、第2図は本発明
の一実施例における光ディスク制御装置の構成を示す図
、 第3図および第4図は本発明の一実施例における欠陥リ
ストの状態を示す図、 第5図はマツプ方式における4媒体十のデータ格納領域
構成を示す図、 第6図は−・次欠陥リストの構成を示す図、第7図は二
次欠陥リストの構成を示す図である。 図において、 1は光ディスク制御装置、 2はM P [J、3ば制
御記憶、 4 、41.、42.43は欠陥リスト格納領域、5は
上位インタフェース回路、 6は下位インタフェース回路、 7はデータ転送ハンファ、 8は上位インタフェース制イ卸回路、 9は下位インタフ、エース制御回路、 10ばエラー訂正処理回路、11は一次欠陥リスト、1
2は二次欠陥リスト、  13は第三の欠陥リスト、を
示ず。 痔 区 雁

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ユーザ出荷前に検出した不良ブロックのアドレスを書き
    込んだ一次欠陥リスト(11)と、ユーザに出荷後発生
    した不良ブロックのアドレスと該不良ブロックに代わり
    データを書き込んだ交代ブロックのアドレスを対として
    書き込んだ二次欠陥リスト(12)を光ディスク媒体上
    に備えて管理する光ディスクの交代処理において、 前記一次欠陥リスト(11)および二次欠陥リスト(1
    2)に加えて、二次欠陥リスト(12)と同一のデータ
    構造を持ちこれより充分小さなデータ数を持つ第三の欠
    陥リスト(13)を備えると共に、光ディスク制御装置
    (1)に、前記一次欠陥リスト(11)および二次欠陥
    リスト(12)を読み込み格納する領域(41)、(4
    2)に加えて第三の欠陥リスト(13)を読み込み格納
    する領域(43)を備え、新たに不良ブロックが発生し
    たとき、前記第三の欠陥リスト(13)に空きがある場
    合には該第三の欠陥リスト(13)のみを更新し、第三
    の欠陥リスト(13)がオーバフローした場合には、前
    記二次欠陥リスト(12)に第三の欠陥リスト(13)
    のデータを移し、二次欠陥リスト(12)の元のデータ
    と該移されたデータとを併せてソートして、新たな二次
    欠陥リスト(13)を作成し、第三の欠陥リスト(13
    )をクリアするように構成したことを特徴とする交代ブ
    ロック処理方式。
JP10087489A 1989-04-20 1989-04-20 交代ブロック処理方式 Pending JPH02278572A (ja)

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Cited By (5)

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