JPH0227865A - デジタル複写機のモード切替方式 - Google Patents
デジタル複写機のモード切替方式Info
- Publication number
- JPH0227865A JPH0227865A JP63177853A JP17785388A JPH0227865A JP H0227865 A JPH0227865 A JP H0227865A JP 63177853 A JP63177853 A JP 63177853A JP 17785388 A JP17785388 A JP 17785388A JP H0227865 A JPH0227865 A JP H0227865A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mode
- changeover
- control device
- external control
- operation panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、デジタル複写機のモード切替方式〔従来の
技術〕 近年、スキャナとレーザプリンタ等のプリンタとメイン
コントローラとを備え、原稿の画像をスキャナによって
読み取って、その画像データをメインコントローラに読
み込んで処理した後プリンタによってプリントして複写
画像を得るようにしたデジタル複写機が商品化されてい
る。
技術〕 近年、スキャナとレーザプリンタ等のプリンタとメイン
コントローラとを備え、原稿の画像をスキャナによって
読み取って、その画像データをメインコントローラに読
み込んで処理した後プリンタによってプリントして複写
画像を得るようにしたデジタル複写機が商品化されてい
る。
このようなデジタル複写機は、一般に操作パネルの他に
外部インタフェースを介して外部制御装置を接続するこ
とができ、操作パネルあるいは外部制御装置からの指示
に従ってメインコントローラがスキャナから画像データ
を読み込みあるいは画像データをプリンタに出力する。
外部インタフェースを介して外部制御装置を接続するこ
とができ、操作パネルあるいは外部制御装置からの指示
に従ってメインコントローラがスキャナから画像データ
を読み込みあるいは画像データをプリンタに出力する。
そして、操作パネルからの指示により複写機として使用
されるローカルモードと、外部制御装置からの指示によ
り入出力装置として使用されるリモートモードとに切り
替え可能なものがある。
されるローカルモードと、外部制御装置からの指示によ
り入出力装置として使用されるリモートモードとに切り
替え可能なものがある。
しかしながら、従来はこのようなデジタル複写機におけ
るローカルモードとリモートモードの切り替えを、その
都度オペレータが切替スイッチで行なっていた。
るローカルモードとリモートモードの切り替えを、その
都度オペレータが切替スイッチで行なっていた。
そのため、その切替操作が煩わしいばかりか。
コピー使用時以外の時は常に入出力装置として使用でき
るようにローカルモードに切り替えておかないと、例え
ば自動出力機能を持った外部制御装置が画像データをデ
ジタル複写機に出力するような場合に、実際にはコピー
中でないのにコピー中と見なして画像データを出力する
ことができず、自動出力機能を有効に利用することが出
来ないという問題点があった。
るようにローカルモードに切り替えておかないと、例え
ば自動出力機能を持った外部制御装置が画像データをデ
ジタル複写機に出力するような場合に、実際にはコピー
中でないのにコピー中と見なして画像データを出力する
ことができず、自動出力機能を有効に利用することが出
来ないという問題点があった。
この発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、上述
のようなデジタル複写機において、特別な切替操作をし
なくても複写機としであるいは入出力装置として使用可
能な時にはいつでも使用できるようにすることを目的と
する。
のようなデジタル複写機において、特別な切替操作をし
なくても複写機としであるいは入出力装置として使用可
能な時にはいつでも使用できるようにすることを目的と
する。
この発明は上記の目的を達成するため、上述のようなデ
ジタル複写機において、操作パネルの特定キーの入力に
よって複写機として使用されるローカルモードに、外部
制御装置からの占有コマンドにより入出力装置として使
用されるリモートモードにそれぞれ切り替えると共に、
画像データの入出力あるいは外部制御装置からの制御コ
マンドが所定時間以上なかったときには切り替え前のモ
ードに戻すことを特徴とするモード切替方式を提供する
ものである。
ジタル複写機において、操作パネルの特定キーの入力に
よって複写機として使用されるローカルモードに、外部
制御装置からの占有コマンドにより入出力装置として使
用されるリモートモードにそれぞれ切り替えると共に、
画像データの入出力あるいは外部制御装置からの制御コ
マンドが所定時間以上なかったときには切り替え前のモ
ードに戻すことを特徴とするモード切替方式を提供する
ものである。
このデジタル複写機のモード切替方式によれば、リモー
トモードからローカルモードへの切り替えは、操作パネ
ルの特定キーの入力によって行なわれ、スキャナからの
画像データの入力あるいはプリンタへの画像データの出
力が所定時間以上なければ切り替え前のリモートモード
に戻る。
トモードからローカルモードへの切り替えは、操作パネ
ルの特定キーの入力によって行なわれ、スキャナからの
画像データの入力あるいはプリンタへの画像データの出
力が所定時間以上なければ切り替え前のリモートモード
に戻る。
また、ローカルモードからリモートモードへの切り替え
は、外部制御装置から占有コマンドを受信すると自動的
に行なわれ、外部制御装置からの制御コマンドが所定時
間以上受信されないと、切り替え前のローカルモードに
戻る。
は、外部制御装置から占有コマンドを受信すると自動的
に行なわれ、外部制御装置からの制御コマンドが所定時
間以上受信されないと、切り替え前のローカルモードに
戻る。
したがって、ローカルモードとリモートモードとの切り
替えに特別な切替操作を必要としない。
替えに特別な切替操作を必要としない。
以下、この発明の一実施例に基づいて具体的に説明する
。
。
第1図は、この発明を適用するデジタル複写機のシステ
ム構成を示すブロック図であり、斜線を施した太線矢印
は画像信号を、実線矢印は制御信号をそれぞれ示してい
る。
ム構成を示すブロック図であり、斜線を施した太線矢印
は画像信号を、実線矢印は制御信号をそれぞれ示してい
る。
このデジタル複写機10は、メインコントローラ1.ス
キャナコントローラ2.プリンタコントローラ3.スキ
ャナであるイメージスキャナ4゜プリンタであるレーザ
プリンタ5.操作パネル6゜及びメインコントローラ1
に設けられた外部インタフェース7からなっている。
キャナコントローラ2.プリンタコントローラ3.スキ
ャナであるイメージスキャナ4゜プリンタであるレーザ
プリンタ5.操作パネル6゜及びメインコントローラ1
に設けられた外部インタフェース7からなっている。
そして、メインコントローラ1は、操作パネル6あるい
は外部インタフェース7を介して外部制御装置20から
の指示に従って、スキャナコントローラ2の制御のもと
にイメージスキャナ4により原稿の画像を読み取らせて
その画像データを読み込み、あるいはプリンタコントロ
ーラ3の制御により画像データをレーザプリンタ5に出
方して用紙にプリントさせる。
は外部インタフェース7を介して外部制御装置20から
の指示に従って、スキャナコントローラ2の制御のもと
にイメージスキャナ4により原稿の画像を読み取らせて
その画像データを読み込み、あるいはプリンタコントロ
ーラ3の制御により画像データをレーザプリンタ5に出
方して用紙にプリントさせる。
スキャナコントローラ2は、メインコントローラ1の指
示に従ってイメージスキャナ4にセットされた原稿の画
像を読み取らせる。
示に従ってイメージスキャナ4にセットされた原稿の画
像を読み取らせる。
プリンタコントローラ3は、メインコントローラ1の指
示に従ってレーザプリンタ5に画像データをプリントさ
せる。
示に従ってレーザプリンタ5に画像データをプリントさ
せる。
操作パネル6は各種キー及び表示部を備え、メインコン
トローラ1に対して各キーの入力(押下)情報を通知す
ると共に、メインコントローラ1の指示に従って表示部
にメツセージを表示する。
トローラ1に対して各キーの入力(押下)情報を通知す
ると共に、メインコントローラ1の指示に従って表示部
にメツセージを表示する。
イメージスキャナ4は、セットされた原稿の画像を読み
取り、その読み取った画像データをメインコントローラ
1あるいはレーザプリンタ5へ出力する。
取り、その読み取った画像データをメインコントローラ
1あるいはレーザプリンタ5へ出力する。
レーザプリンタ6は、イメージスキャナ4で読み取った
画像データあるいは外部制御装置20から転送された画
像データを電子写真方式で紙面にプリントする。
画像データあるいは外部制御装置20から転送された画
像データを電子写真方式で紙面にプリントする。
外部制御装置7は、ホストとしての通信端末装置あるい
はファクシミリ等であり、このデジタル複写機10のメ
インコントローラ1に対して指示を行い、イメージスキ
ャナ4を入力装置として使用して画像を読み取り、ある
いはレーザプリンタ5を出力装置として使用して画像デ
ータをプリント出力する。
はファクシミリ等であり、このデジタル複写機10のメ
インコントローラ1に対して指示を行い、イメージスキ
ャナ4を入力装置として使用して画像を読み取り、ある
いはレーザプリンタ5を出力装置として使用して画像デ
ータをプリント出力する。
このデジタル複写機10は、次の3つのモードを有して
いる。
いる。
■アイドルモード
(未使用中のモード)
■ローカルモード
(コピー中のモード)
■リモートモード
(外部制御装置により入出力装置として使用中のモード
) くローカルモードの開始と終了〉 アイドルモード中においては、操作パネル6のいずれか
のキーの入力(押下)により開始し、またリモートモー
ド中においては特定のキー(割込みキー等)の入力(押
下)により開始する。
) くローカルモードの開始と終了〉 アイドルモード中においては、操作パネル6のいずれか
のキーの入力(押下)により開始し、またリモートモー
ド中においては特定のキー(割込みキー等)の入力(押
下)により開始する。
そして、メインコントローラ1へのイメージスキャナ4
からの画像データの入力、あるいレーザプリンタ5への
画像データの出力が一定期間(その長さは操作パネル6
から指定可能)以上なかった場合に終了し、それにより
切り替え前のモードに戻る。
からの画像データの入力、あるいレーザプリンタ5への
画像データの出力が一定期間(その長さは操作パネル6
から指定可能)以上なかった場合に終了し、それにより
切り替え前のモードに戻る。
〈リモートモードの開始と終了〉
外部制御装置20から「占有コマンド」を受けたときか
ら開始する。
ら開始する。
そして、外部制御装置20から「解放コマンド」を受信
したとき、あるいは外部制御装置220からデジタル複
写機10の制御用コマンドが一定期間(その長さは操作
パネル6から指定可能)以上なかった場合に終了し、そ
れにより切り替え前のモードに戻る。
したとき、あるいは外部制御装置220からデジタル複
写機10の制御用コマンドが一定期間(その長さは操作
パネル6から指定可能)以上なかった場合に終了し、そ
れにより切り替え前のモードに戻る。
〈モード切替〉
アイドルモード中の場合には、常時モード切替が可能で
ある。
ある。
ローカルモードからリモートモードに切り替える場合は
、外部制御装置20が「占有コマンド」を発することに
より可能である。
、外部制御装置20が「占有コマンド」を発することに
より可能である。
リモートモードからローカルモードに切り替える場合は
、特定キー(割込みキー等)が押下され。
、特定キー(割込みキー等)が押下され。
外部制御装置20がこれを許可したとき可能である。
次に、第2図乃至第4図に示したフローチャートにより
、このデジタル複写機10のメインコントローラ1に内
蔵するマイクロコンピュータによって実行されるローカ
ルモードとリモートモードの自動切替処理について説明
する。
、このデジタル複写機10のメインコントローラ1に内
蔵するマイクロコンピュータによって実行されるローカ
ルモードとリモートモードの自動切替処理について説明
する。
電源ONにより第2図のルーチンが開始され。
はじめに外部制御装M20よりr占有コマンド」を受信
したか否かを判断する。「占有コマンド」を受信してい
れば第3図のBへ進み、受信していなければ、次に操作
パネル6のいずれかのキーが押下されたか否かをチエツ
クし、押下されていなければAへ戻り、押下されていれ
ばローカルモードとする。
したか否かを判断する。「占有コマンド」を受信してい
れば第3図のBへ進み、受信していなければ、次に操作
パネル6のいずれかのキーが押下されたか否かをチエツ
クし、押下されていなければAへ戻り、押下されていれ
ばローカルモードとする。
次にタイマを初期化した後、操作パネル6のキー人力に
より実行されるローカル処理(コピー)中か否かを判断
する。ローカル処理中であれば。
より実行されるローカル処理(コピー)中か否かを判断
する。ローカル処理中であれば。
その処理を実行した後タイマ初期化のステップに戻る。
ローカル処理中でなければ、画像データの読み込みある
いは画像データのプリントアウト中が否かを判断する。
いは画像データのプリントアウト中が否かを判断する。
画像データの読み込みあるいは画像データのプリントア
ウト中であれば、タイマ初期化のステップに戻る。
ウト中であれば、タイマ初期化のステップに戻る。
画像データの読み込みあるいは画像データのプリントア
ウト中でなければ、次にタイマがタイムアウトしたか否
かを判断する。
ウト中でなければ、次にタイマがタイムアウトしたか否
かを判断する。
そして、タイムアウトしていなければローカル処理中の
判断ステップに戻り、タイムアウトしていればローカル
モードを終了させ、第4図のCへ進む・ この第2図の最初のステップで、外部制御装置20より
「占有コマンド」を受信したと判断すると、第3図のB
へ進んでリモートモードとした後タイマを初期化する。
判断ステップに戻り、タイムアウトしていればローカル
モードを終了させ、第4図のCへ進む・ この第2図の最初のステップで、外部制御装置20より
「占有コマンド」を受信したと判断すると、第3図のB
へ進んでリモートモードとした後タイマを初期化する。
次いで、操作パネル6の特定キー(割込みキー等)の入
力をチエツクし、特定キーの入力が有れば第2図のDへ
戻ってにローカルモードにする。
力をチエツクし、特定キーの入力が有れば第2図のDへ
戻ってにローカルモードにする。
特定キーの入力がなければ外部制御装置20よリコマン
ドを受信したか否かを判断し、コマンドを受信していれ
ば次にそれが解放コマンドか否かを判断して、解放コマ
ンドであればリモートモードを終了して第4図のCに進
む。解放コマンドでなければ制御コマンドなので、その
指示を実行した後特定キー人力の判断ステップへ戻る。
ドを受信したか否かを判断し、コマンドを受信していれ
ば次にそれが解放コマンドか否かを判断して、解放コマ
ンドであればリモートモードを終了して第4図のCに進
む。解放コマンドでなければ制御コマンドなので、その
指示を実行した後特定キー人力の判断ステップへ戻る。
コマンドを受信していなければ、タイマがタイムアウト
したか否かを判断し、タイムアウトしていなければ特定
キー人力の判断ステップに戻り、タイムアウトしていれ
ばリモートモードを終了して第4図のCへ進む。
したか否かを判断し、タイムアウトしていなければ特定
キー人力の判断ステップに戻り、タイムアウトしていれ
ばリモートモードを終了して第4図のCへ進む。
第4図のCに進むと、モードを切り替え前の状態に戻し
、次いでアイドル中か否かを判断し、アイドル中であれ
ば第2図のAに戻り、アイドル中でなければモードに対
する処理を実行して、モードを戻すステップに戻る。
、次いでアイドル中か否かを判断し、アイドル中であれ
ば第2図のAに戻り、アイドル中でなければモードに対
する処理を実行して、モードを戻すステップに戻る。
このように、このデジタル複写機のモード切替方式によ
れば、リモートモードとローカルモードの切替をオペレ
ータ予め行なっておく必要がなく、使用時のキー操作に
よりあるいは自動的に使用したいモードに切り替わるの
で、モードの違いを避けることができる。
れば、リモートモードとローカルモードの切替をオペレ
ータ予め行なっておく必要がなく、使用時のキー操作に
よりあるいは自動的に使用したいモードに切り替わるの
で、モードの違いを避けることができる。
また、モードを切り替えた後−つの処理単位が完成した
ら、直ちに自動的に切り替え前のモード状態に戻るため
、装置が持っている機能を常に有効に利用することがで
きる。
ら、直ちに自動的に切り替え前のモード状態に戻るため
、装置が持っている機能を常に有効に利用することがで
きる。
以上説明してきたように、この発明によれば、外部入出
力装置としても使用可能なデジタル複写機において、複
写機として使用するローカルモードと外部制御装置によ
って入出力装置として使用するリモートモードとの切り
替えに特別な切替操作を必要とせず、使用可能な場合に
はいつでもいずれのモードでも使用することができる。
力装置としても使用可能なデジタル複写機において、複
写機として使用するローカルモードと外部制御装置によ
って入出力装置として使用するリモートモードとの切り
替えに特別な切替操作を必要とせず、使用可能な場合に
はいつでもいずれのモードでも使用することができる。
第1図はこの発明を適用するデジタル複写機のシステム
構成を示すブロック図。 第2図乃至第4図はこの実施例のローカルモードとリモ
ートモードの切替処理を示すフロー図である。 1・・・メインコントローラ 2・・・スキャナコントローラ 3・・・プリンタコントローラ 4・・・イメージスキャナ 5・・・レーザプリン
タ6・・・操作パネル 7・・・外部インタフェ
ース10・・・デジタル複写機 20・・・外部制
御装置r−−−−”−一−−コ 第4図
構成を示すブロック図。 第2図乃至第4図はこの実施例のローカルモードとリモ
ートモードの切替処理を示すフロー図である。 1・・・メインコントローラ 2・・・スキャナコントローラ 3・・・プリンタコントローラ 4・・・イメージスキャナ 5・・・レーザプリン
タ6・・・操作パネル 7・・・外部インタフェ
ース10・・・デジタル複写機 20・・・外部制
御装置r−−−−”−一−−コ 第4図
Claims (1)
- 1 原稿の画像を読み取るスキャナと、画像データを用
紙にプリントするプリンタと、操作パネルと、外部制御
装置を接続するための外部インタフェースと、前記操作
パネルあるいは外部制御装置からの指示に従つて前記ス
キャナから画像データを読み込みあるいは画像データを
前記プリンタに出力するメインコントローラとを備え、
前記操作パネルからの指示により複写機として使用され
るローカルモードと、前記外部制御装置からの指示によ
り入出力装置として使用されるリモートモードとに切り
替え可能なデジタル複写機において、前記操作パネルの
特定キーの入力によつて前記ローカルモードに、前記外
部制御装置からの占有コマンドにより前記リモートモー
ドにそれぞれ切り替えると共に、画像データの入出力あ
るいは前記外部制御装置からの制御コマンドが所定時間
以上なかつたときには切り替え前のモードに戻すことを
特徴とするモード切替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177853A JP2825819B2 (ja) | 1988-07-16 | 1988-07-16 | デジタル複写機のモード切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63177853A JP2825819B2 (ja) | 1988-07-16 | 1988-07-16 | デジタル複写機のモード切替方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227865A true JPH0227865A (ja) | 1990-01-30 |
| JP2825819B2 JP2825819B2 (ja) | 1998-11-18 |
Family
ID=16038239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63177853A Expired - Lifetime JP2825819B2 (ja) | 1988-07-16 | 1988-07-16 | デジタル複写機のモード切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2825819B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002079726A (ja) * | 2000-06-28 | 2002-03-19 | Katsuragawa Electric Co Ltd | 画像形成装置 |
| US6359642B1 (en) | 1999-01-27 | 2002-03-19 | Hewlett-Packard Company | Printer control system |
| JP2002281220A (ja) * | 2001-03-15 | 2002-09-27 | Canon Inc | データ処理装置、その制御方法および該方法を実現するためのプログラム |
| JP2005349775A (ja) * | 2004-06-14 | 2005-12-22 | Noritsu Koki Co Ltd | 写真プリントシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271370A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-02 | Canon Inc | 画像処理システム |
-
1988
- 1988-07-16 JP JP63177853A patent/JP2825819B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6271370A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-02 | Canon Inc | 画像処理システム |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6359642B1 (en) | 1999-01-27 | 2002-03-19 | Hewlett-Packard Company | Printer control system |
| JP2002079726A (ja) * | 2000-06-28 | 2002-03-19 | Katsuragawa Electric Co Ltd | 画像形成装置 |
| JP2002281220A (ja) * | 2001-03-15 | 2002-09-27 | Canon Inc | データ処理装置、その制御方法および該方法を実現するためのプログラム |
| JP2005349775A (ja) * | 2004-06-14 | 2005-12-22 | Noritsu Koki Co Ltd | 写真プリントシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2825819B2 (ja) | 1998-11-18 |
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