JPH02279268A - ケレン装置 - Google Patents
ケレン装置Info
- Publication number
- JPH02279268A JPH02279268A JP9999389A JP9999389A JPH02279268A JP H02279268 A JPH02279268 A JP H02279268A JP 9999389 A JP9999389 A JP 9999389A JP 9999389 A JP9999389 A JP 9999389A JP H02279268 A JPH02279268 A JP H02279268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base member
- cleaning
- rotating body
- face
- prepared
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 56
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 11
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 13
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 241000269821 Scombridae Species 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000020640 mackerel Nutrition 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
スクにより、削ったり磨いたりしてケレンするケレン装
置に関するものである。
ダー装置等が知られている。このサンダー装置は、作業
員が手で持ち、ディスクサンドペーパを駆動部により回
転させて床面等のケレン面に押し当てて表面に浮きでた
鯖等を削り取るようにしている。
員が一基のサンダー装置しか操作することができず、作
業効率の向上には限度があると共に、作業員が直接サン
ダー装置を手に持って作業を行なうものであるため、作
業姿勢に無理があり、重労働を招来していた。
ので、床面等の被ケレン面をケレンするケレン用ディス
クが着脱自在に装着された回転体と、該回転体を駆動さ
せる駆動部とを有するケレン機本体を、ベース部材に弾
性体を介して可動自在に支持し、該ベース部材に操作部
を設けたケレン装置としたことを特徴としている。
形状とし、該ベース部材内に前記ケレン機本体を配設し
、更に、前記ベース部材内にほこりを吸引装置に吸引さ
せる排気管を接続することもできる。
を排気管を介して吸引装置に接続することもできる。
て弾性体を介して支持されているため、このベース部材
の操作部を持ってケレン面をケレンする場合、この面に
凹凸があっても、回転体がその凹凸形状に追従して向き
を変えることが可能となり、良好なケレン作業を行なう
ことができる。
て作業する必要がないことから、ベース部材には、複数
のケレン機本体を配設することが可能となるため、作業
効率を向上させることができる。また、ケレン機本体を
直接持つ必要がないので、操作部を延長することができ
、立った姿勢で遠隔操作を行なうことができ、作業姿勢
の改善を図ることかでざると共に、操作部を各種アタッ
チメントとすることも可能となり、壁面のケレン作業も
容易に行なうことができる。
続すれば、ケレン作業により発生した埃がベース部材の
外部に漏れることが少なく、排気管を介して吸引装置に
吸い込ませることができ、作業を衛生的に行なうことが
できる。また、ベース部材で回転体を覆うことにより、
安全性も確保されることとなる。
を排気管を介して吸引装置に接続すれば、小さな吸引力
で、効率よく埃を吸引することができる [実施例] 以下、この発明を各実施例に基づいて説明する。
である。
のベース部材1はケレン面に側(第1図中下側)が開放
された四角形のボックス形状を呈し、このベース部材1
内に、主に第3図に示すように、計3基のケレン機本体
2・・・が交互に向きを変えて平行に配設されている。
2はケレン面Kをケレンするためのケレン用ディスクと
してのディスクサンドペーパDが着脱自在に装着された
回転体2aと、この回転体2aを回転させる駆動部2b
とを有している。そして、この掃除機本体2は、駆動部
2bの第1図中下側I(回転体2a側)が、弾性体とし
ての3つのコイルスプリング5を介してベース部材1の
上面部1aに取り付けられ、第111中右側が弾性体と
しての円環状のゴム部材6によりベース部材上面部1a
に取り付けられている。このゴム部材6のバネ定数は、
コイルスプリング5のバネ定数より大きく設定されてい
る。また、この駆動部2bの回転体2aと反対側には、
車輪7が取り付けられ、この車輪7と回転体2aとは、
ベース部材1の周壁1bの下端より、下方に突出するよ
うになっている。また、この周壁1bの下端部には、全
周に渡ってゴム部材からなるスカート部材8が設けられ
ている。そして、このような3つのケレン機本体2・・
・は、第3図に示すように、各回転体2aが千鳥状に並
ぶように配設され、第5図に示すように進行方向Pに向
かって回転体2a周縁部が重なり合うように設定されて
いる(第5図中斜線部参照)、更に、・これらケレン機
本体2・・・には、第3図に示すように側方に延びる振
止め用ゴムバイブ11が段けられ、ケレン機本体2が所
定員可動した所で、その可動を停止させ1回転体2aが
他の部材に接触しないように設定されている。
、第2図に示すように、空気取入口1cが形成され、こ
の空気取入口ICからの新鮮な外気が円環状のゴム部材
6を通して駆動部2bに供給されてモータ等を冷却する
ようにしている。また、ケレン機本体2から延長された
プラグ9がその空気取入口1cを通して、ベース部材上
面部l底上に設けられたコンセントlOに接続されるよ
うになっている。更に、ベース部材1の上面部1aには
、第1図に示すように開口部1dが開設され、この開口
部1dに排気管12の一端部が接続され、この排気管1
2の他端部は、第2図に示すように吸引装置としての真
空掃除機13に接続されている。
のハンドル14が設けられている。詳しくは、ベース部
材上面部l底上に大略コ字状を呈する取付部材15が固
定され、この取付部材15の両側片15aに形成された
挿通孔15bに、ハンドル14の回動軸14bが回動自
在に挿通され、このハンドル14の握持部14bを持っ
て操作できるようになっている。このハンドル14の回
転軸14bは、進行方向Pと直交する方向に沿って配設
されている。
結されたスイッチ16が設けられ、このスイッチ16か
らは、図示省略の電源に接続されるプラグ17が延長さ
れている。
明する。
16をONにして、各ケレン機本体2を駆動させ、回転
体2aを回動させると、ディスクサンドベーパpにより
ケレン面Kが削られる。ハンドル14を持って進行させ
ると、回転体2aの回転および車輪7の転勤により、ケ
レン装置全体を強い力を必要とせずに容易に移動させる
ことができる。
る場合でも、ケレン機本体2. 3. 4を可動自在に
支持することにより、この凹凸形状に追従して可動し、
ディスクサンドベーパ0面がケレン面Kに適切に当接す
る。従って、切削面がきれいで削り残しがなく、良好な
ケレン作業を行なうことができる。ここで、ケレン機本
体2の可動は、コイルスプリング5のバネ定数を、ゴム
部材6のバネ定数より小さくすることにより、主に、車
輪7側を中心にして、回転体2a側が上下方向等に回動
することにより、この回転体2aに設けられたディスク
サンドベーパDがケレン面にの凹凸に的確に追従ヤきる
。また、このケレン機本体2、 3. 4は、ディスク
サンドベーパDを進行方向Pに対してオーバラップさせ
る必要から、各々接近した状態で配設されると共にベー
ス部材周壁1bとの間隔aも短く設定されている(第1
図参照)、従って、これらケレン機本体2・・・が横方
向に可動すると、ベース部材周壁1bや隣接するケレン
機本体2等に接触する虞がある。しかし、振止め用ゴム
バイブ11を設けることにより、各ケレン機本体2.
3. 4が所定量可動した位置で停止されるようになっ
ているため、接触を未然に防止することができる。
としたため、この実施例のように3基のケレン機本体2
・・・を設けることも可能となり、第5図に示すように
ディスクサンドベーパDを進行方向Pに対してオーバラ
ップさせるようにしたため、従来の1基のものと比較す
ると格段に作業効率が向上することとなる。
場合には、ベース部材周壁1bとディスクサンドベーパ
9周縁との間隔aが小さく設定されているため、このデ
ィスクサンドペーパ9周縁で壁面18を削るようなこと
がなく、入墨部の角まで適切に削ることができる。また
、各ディスクサンドベーパDをベース部材1で覆うこと
により、安全性が確保される。しかも、このディスクサ
ンドベーパDで、切削により発生するほこりは、スカー
ト部材8等によりほとんど外部に漏れることがなく、排
気管12を介して、真空掃除機13に吸込−まれるため
、作業を衛生的に行なうことができる。
小さな操作力にてケレン装置を進行方向Pに動かすこと
により行なうことができるため、作業性を向上させるこ
とができる。
3. 4を弾性的に支持することにより可能となる。
代わりにプレコートディスクH(ポリシャーとすること
もできる)を装着したものである。
ドベーパDより厚いため、高さ調整用の外輪20を装着
する。この外輪20は、ディスクサンドペーパ使用時に
は当然外すようにしている。
して上下動自在に装着して高さ調整を行なうようにする
こともできる。
ル14の代わりに壁面用アタッチメント21を設けたも
のである。この壁面用アタッチメント21は、被ケレン
体りの上面L1上を矢印方向に移動する移動部材22と
、ベース部材1の取付部材15に挿通される支持パイプ
23と、この支持パイプ23および前記移動部材22を
連結する連結パイプ24とから構成されている。
設けられ、これらローラ22aの転勤により矢印方向に
移動するようになっている。また、支持パイプ23は、
取付部材15の挿通孔23aに挿通された状態で、スト
ッパ部23aにより抜けが防止されると共に、複数の位
置g/4整孔23b・・・が形成されている。そして、
この支持バイブ23の上部が連結パイプ24の先端部に
設けられた筒部24aに挿入され、この筒部24aに設
けられたネジ部材24bが前記所定の位置調整孔23b
に挿入されて位置決め固定されている。更に、連結パイ
プ24の他端部側は、前言己移動部材22の筒部22b
に挿入され、この連結パイプ24に形成された位置調整
孔24cにネジ部材22cが挿入されて、位置決め固定
されている。
動させることにより、ケレン機本体2で効果的に壁面1
8をケレンすることができる。ケレン範囲は、位置調整
孔23bの位置を代えることにより適宜変化させること
ができる。
付アタッチメント25を示す。
定パイプ26が車両27に固定され、この固定パイプ2
6の鉛直パイプ部28aに上下動パイプ28が上下動自
在に設けられ、この上下動バイ128は、ウィンチ29
により、ワイヤ30、プーリ31を介して上下動される
ようになっている。更にこの上下動パイプ29には、水
平動パイプ32が水平方向に移動自在に配設され、この
水平動バイブ32の図中右側にベース部材1が装着され
ている。そして、この水平動バイブ32は、スプリング
33により壁面18側に付着されている。
グ33により図中右側に付勢した状態で、車両27を壁
面18に沿って移動させる共に、ウィンチ29で上下動
パイプ28を上下動させることにより、壁面18全体を
良好にケレンする事ができる。
部材1を2つ並べてハンドル34で連結し、2連とした
ものである。このようにすれば−度にケレンできる範囲
が一層拡大して作業効率を極めて向上させることができ
る。勿論3連、4連とすることも可能である。
6実施例を示す。
り、また、ベース部材37も第1実施例のものと興なっ
ている。
ス部材37に、ケレン機本体36が弾性体としての前後
のスプリング38.39を介して支持されている。この
ケレン機本体36は回転体40、駆動部41、車輪42
を有している。また、この回転体40の上側には、吸引
口体43が配設され、この吸引口体43は、排気管44
を介して、図示省略の吸引装置に接続されている。
能に支持することにより、ハンドル45を持って操作で
きるため作業性が良好である。
引装置に吸引されるため、作業の衛生化が確保される。
埃を吸引するようにすれば、小さな吸引力で、効率よく
埃を吸引することができる。
連式とすることもできる。
このベース部材61内に1基のケレン機本体2が第1実
施例と同様に配設されている。そして、これらが、この
実施例では4連とされてハンドル14に支持されている
。更に、これらベース部材61から延長された排気管1
2は、図示省略の吸引装置に連結された集中排気管62
に連結されている。
とにより、2連、3連、 5連、6連と任意に変えるこ
とができるため、第10図に示すものより、ケレン面に
の面積に対応して、より微妙に対応させることができる
。
し、主として折板屋根のケレン用に適したものである。
Bを有し、これらがヒンジ49を介して折り畳み可能に
連結されている。そして、この両側板47の側縁部47
aは折曲され、この側縁部47aの端縁にゴム部材50
が装着されている。
様にスプリング52およびゴム部材53を介して取付け
られている。
輪55が設けられている。
面56aに車輪55を当接させ、両ケレン機本体51の
回転体51aを折板屋根56の傾斜面56bに当接させ
て、この回転体51aを回転させながら車輪55を介し
て、装置を移動させることにより、析板屋根56を良好
にケレンすることができる。
に支持することにより、傾斜面58bの凹凸にも適格に
対応できる。
本体をベース部材に対して弾性体を介して支持している
ため、このベース部材の操作部を持ってケレン面をケレ
ンする場合、この面に凹凸があっても、回転体がその凹
凸形状に追従して向きを変えることが可能となる。従っ
て、従来のように作業員が直接ケレン機本体を持って作
業する必要がないことから、ベース部材には、複数のケ
レン機本体を配設することが可能となるため、作業効率
を向上させることができる。また、ケレン機本体を直接
もつ必要がないので、操作部を延長することができ、立
った姿勢で遠隔操作を行なうことができ、作業姿勢の改
善を図ることができると共に、各種アタッチメントを接
続することも可能となり、壁面のケレンも容易に行なう
ことができる。
続すれば、ケレンにより発生した埃がベース部材の外部
に漏れることが少なく、排気管を介して吸引装置に吸い
込ませることができ、作業を衛生的に行なうことができ
る。また、ベース部材で回転体を覆うことにより、安全
性も確保することができる。
を排気管を介して吸引装置に接続すれば、小さな吸引力
で、効率よく埃を吸引することができる、とし\う実用
上有益な効果を発揮する。
例を示す図で、第1図は同装置の要部を示す断面図、第
2図は同装置の全体を示す斜視図。 第3図は同装置の底部を示す斜視図、第4図は同装置の
使用状態を示す説明図、第5図はディスクサンドベーパ
の配役状態を示す説明図、第6図は壁面近傍のケレン状
態を示す説明図、第7図はこの発明の第2実施例を示す
第3図に相当する斜視図、第8図はこの発明の第3実施
例を示す壁面ケレン状態を示す斜視図、第9図はこの発
明の第4実施例を示す車両を利用した壁面ケレン状態の
正面図、第10rI!Iはこの発明の第5実施例を示す
2連式の斜視図、第11図および第12図はこの発明の
第6実施例を示す図で、第11図はこのケレン装置の斜
視図、第12図は同装置の側面図、第13図はこの発明
の第7実施例を示すケレン装置の斜視図、第14図およ
び第15図はこの発明の第8実施例を示す図で、第14
図はこのケレン装置の使用状態を示す図、第15図は同
装置を示す斜視図である。 1・・・ベース部材 2・・・ケレン機本体 2a・・・回転体 2b・・・駆動部 5・・・コイルスプリング(弾性体) 6・・・ゴム部材(弾性体) 12・・・排気管 13・・・真空掃除機(吸引装置) 14・・・ハンドル(操作部) D・・・ディスクサンドベーパ(ケレン用ディスク)K
・・・ケレン面
Claims (3)
- (1)床面等の被ケレン面をケレンするケレン用ディス
クが着脱自在に装着された回転体と、該回転体を駆動さ
せる駆動部とを有するケレン機本体を、ベース部材に弾
性体を介して可動自在に支持し、該ベース部材に操作部
を設けたことを特徴とするケレン装置。 - (2)前記ベース部材をケレン面側が開放したボックス
形状とし、該ベース部材内に前記ケレン機本体を配設し
、更に、前記ベース部材内にほこりを吸引装置に吸引さ
せる排気管を接続したことを特徴とする請求項1記載の
ケレン装置。 - (3)前記回転体の周囲に吸込口体を配設し、該吸込口
体を排気管を介して吸引装置に接続したことを特徴とす
る請求項1記載のケレン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099993A JP2513504B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | ケレン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1099993A JP2513504B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | ケレン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02279268A true JPH02279268A (ja) | 1990-11-15 |
| JP2513504B2 JP2513504B2 (ja) | 1996-07-03 |
Family
ID=14262162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1099993A Expired - Lifetime JP2513504B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | ケレン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2513504B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07116956A (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-09 | Maruyama Kogyo Kk | 車載用ケレン装置ユニット |
| JPH07213976A (ja) * | 1994-02-07 | 1995-08-15 | Bridgestone Corp | ケレンがけ機 |
| JP2003089034A (ja) * | 2001-09-14 | 2003-03-25 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | 研削装置 |
| JP2005118917A (ja) * | 2003-10-14 | 2005-05-12 | Makoto Ueno | 研磨装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51142192A (en) * | 1975-05-31 | 1976-12-07 | Fuji Die Kk | Grinding equipment for concrete surface |
| JPS5290892A (en) * | 1976-01-26 | 1977-07-30 | Nitto Sangyo Kk | High speed grinding machine for removing cracks |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1099993A patent/JP2513504B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51142192A (en) * | 1975-05-31 | 1976-12-07 | Fuji Die Kk | Grinding equipment for concrete surface |
| JPS5290892A (en) * | 1976-01-26 | 1977-07-30 | Nitto Sangyo Kk | High speed grinding machine for removing cracks |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07116956A (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-09 | Maruyama Kogyo Kk | 車載用ケレン装置ユニット |
| JPH07213976A (ja) * | 1994-02-07 | 1995-08-15 | Bridgestone Corp | ケレンがけ機 |
| JP2003089034A (ja) * | 2001-09-14 | 2003-03-25 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | 研削装置 |
| JP2005118917A (ja) * | 2003-10-14 | 2005-05-12 | Makoto Ueno | 研磨装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2513504B2 (ja) | 1996-07-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0739506A (ja) | 振動式床面清掃機 | |
| US20240108186A1 (en) | Charging base and electric vacuum cleaner system | |
| US5027470A (en) | Dustless surface treatment machine | |
| US3314099A (en) | Floor cleaning apparatus | |
| KR101835362B1 (ko) | 폴리싱 머신의 컨트롤박스 및 배터리 분리 구조체 | |
| JPH02279268A (ja) | ケレン装置 | |
| JPH08268679A (ja) | エスカレータ手摺ベルトクリーナ | |
| CN111989021A (zh) | 具有带传动装置的清洁头的清洁机 | |
| JP6703377B2 (ja) | 吸込口体および電気掃除機 | |
| US20250151968A1 (en) | Rectangular Eccentric Driven Floor Cleaner | |
| KR20050027807A (ko) | 청소 로봇 | |
| US1856875A (en) | Vacuum cleaner floor tool | |
| JPH06327591A (ja) | 電気掃除機の吸込口体 | |
| JP2721577B2 (ja) | 電気掃除機の吸込口体 | |
| JPS5941004Y2 (ja) | 集塵装置付木工用ベルトサンダ− | |
| GB826255A (en) | Improvements in or relating to mobile appliances for treating floors, floor coverings and the like | |
| CN104586318B (zh) | 机器人吸尘器 | |
| KR920006340Y1 (ko) | 전동소제기 | |
| JPH07143957A (ja) | 床清浄機 | |
| KR100207235B1 (ko) | 진공청소기의 가변형 브러쉬 머리부 | |
| JPH07250795A (ja) | 床清浄機 | |
| JPH05228085A (ja) | 電気掃除機の吸込具 | |
| JP3097152U (ja) | 電気床磨き機 | |
| JP2655152B2 (ja) | 床面洗浄兼艶出機 | |
| JP3024522U (ja) | モップクリーナー |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080430 Year of fee payment: 12 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080430 Year of fee payment: 12 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090430 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |