JPH0227928U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0227928U JPH0227928U JP10681388U JP10681388U JPH0227928U JP H0227928 U JPH0227928 U JP H0227928U JP 10681388 U JP10681388 U JP 10681388U JP 10681388 U JP10681388 U JP 10681388U JP H0227928 U JPH0227928 U JP H0227928U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detent
- arm
- neutral
- roller
- swash plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 15
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Description
第1図は油圧ポンプPと中立デテントアーム3
と連動アーム4の部分の平面図 第2図は中立デ
テントアーム3とデテントローラー9とローラー
アーム12の部分の側面断面図、第3図は偏心枢
支ピン15の部分の側面断面図、第4図は油圧ポ
ンプPの構成を示す断面図、第5図は可動斜板6
の斜視図である。 1……変速レバー、2……ブレーキレバー、3
……中立デテントアーム、4……連動アーム、5
……可動斜板回動アーム、6……可動斜板、9…
…デテントローラー、10……中立検出スイツチ
、12……ローラーアーム。
と連動アーム4の部分の平面図 第2図は中立デ
テントアーム3とデテントローラー9とローラー
アーム12の部分の側面断面図、第3図は偏心枢
支ピン15の部分の側面断面図、第4図は油圧ポ
ンプPの構成を示す断面図、第5図は可動斜板6
の斜視図である。 1……変速レバー、2……ブレーキレバー、3
……中立デテントアーム、4……連動アーム、5
……可動斜板回動アーム、6……可動斜板、9…
…デテントローラー、10……中立検出スイツチ
、12……ローラーアーム。
補正 昭63.11.29
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 HST式変速装置
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
HST変速装置を中立位置に確実に停止する為
の中立デテントアーム3を可動斜板回動アーム5
に連設して設け、該中立デテントアーム3の一部
に設けたデテント嵌入部3bに付勢バネ17によ
り付勢したデテントローラー9を嵌入させる構成
において、該デテントローラー9の先端に設けた
ローラーアーム12の基部を偏心枢支ピン15に
より枢支し、該偏心枢支ピン15を回転すること
によりデテントローラー9の位置を調節可能とし
たことを特徴とするHST式変速装置。
の中立デテントアーム3を可動斜板回動アーム5
に連設して設け、該中立デテントアーム3の一部
に設けたデテント嵌入部3bに付勢バネ17によ
り付勢したデテントローラー9を嵌入させる構成
において、該デテントローラー9の先端に設けた
ローラーアーム12の基部を偏心枢支ピン15に
より枢支し、該偏心枢支ピン15を回転すること
によりデテントローラー9の位置を調節可能とし
たことを特徴とするHST式変速装置。
【図面の簡単な説明】
第1図は油圧ポンプPと中立デテントアーム3
と連動アーム4の部分の平面図 第2a図は中立
デテントアーム3とデテントローラー9とローラ
ーアーム12の部分の側面断面図、第2b図は第
2a図の斜視図、第3図は偏心枢支ピン15の部
分の側面断面図、第4図は油圧ポンプPの構成を
示す断面図、第5図は可動斜板6の斜視図、第6
図は本考案のHST変速装置の上部ケースM1を
取り外した状態の平面図である。 1……変速レバー、2……ブレーキレバー、3
……中立デテントアーム、4……連動アーム、5
……可動斜板回動アーム、6……可動斜板、9…
…デテントローラー、10……中立検出スイツチ
、12……ローラーアーム。
と連動アーム4の部分の平面図 第2a図は中立
デテントアーム3とデテントローラー9とローラ
ーアーム12の部分の側面断面図、第2b図は第
2a図の斜視図、第3図は偏心枢支ピン15の部
分の側面断面図、第4図は油圧ポンプPの構成を
示す断面図、第5図は可動斜板6の斜視図、第6
図は本考案のHST変速装置の上部ケースM1を
取り外した状態の平面図である。 1……変速レバー、2……ブレーキレバー、3
……中立デテントアーム、4……連動アーム、5
……可動斜板回動アーム、6……可動斜板、9…
…デテントローラー、10……中立検出スイツチ
、12……ローラーアーム。
Claims (1)
- HST変速装置を中立位置に確実に停止する為
の中立デテントアーム3を可動斜板回動アーム5
に連設して設け、該中立デテントアーム3の一部
に設けたデテント嵌入部3bに付勢バネ17によ
り付勢したデテントローラー9を嵌入させる構成
において、該デテントローラー9を先端に設けた
ローラーアーム12の基部を偏心枢支ピン15に
より枢支し、該偏心枢支ピン15を回転すること
によりデテントローラー9の位置を調節可能とし
たことを特徴とするHST式変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10681388U JPH0227928U (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10681388U JPH0227928U (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227928U true JPH0227928U (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=31340661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10681388U Pending JPH0227928U (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0227928U (ja) |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP10681388U patent/JPH0227928U/ja active Pending