JPH02279307A - 中空部を有する磁性材の押出成形方法 - Google Patents

中空部を有する磁性材の押出成形方法

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JPH02279307A
JPH02279307A JP10214089A JP10214089A JPH02279307A JP H02279307 A JPH02279307 A JP H02279307A JP 10214089 A JP10214089 A JP 10214089A JP 10214089 A JP10214089 A JP 10214089A JP H02279307 A JPH02279307 A JP H02279307A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 イ3発明の目的 〔産業上の利用分野〕 本発明は磁性材の焼結製品を押出成形により製造する方
法に関し、特に内部に中空部を有する薄肉製品の引き取
り性及び保形性に優れた押出成形方法を提供するもので
ある。
〔従来の技術〕
従来の方法は原料とするベレットは、平均粒径0.5μ
mのNi−Znフェライト粉末や平均粒径10μmの鉄
重量比50%、コバルト重量比50%合金の粉末や平均
粒径12μmのサマリウム・コバルト系磁石の粉末に第
1表に示した組成の熱可塑性バインダーを混合し、混練
機を用いて所定の温度で約20分間程度混練して、これ
を粉砕して原料とする。
この原料を第7図に示した押出成形機1により、製品と
なるそれぞれの原料の成形体を押し出した。
第7図において、1は押出成形機であり、2はベルトで
あり、4は成形体であり、5は引き取り装置であり、6
はホッパーである。原料はホッパー〇に投入され、押出
成形機によって成形体4が成形押出される。ロールによ
って回転するベルト2によって、成形体4が搬送されて
取り出される。
従来の方法はこのような方法によって成形体が成形され
たが、この従来の方法によると、中空部のない角柱、円
柱、楕円柱などにかぎられていた。
また角筒状や円筒状や楕円筒状の成形体になると、角柱
状、円柱状、楕円柱状の肉厚が7〜10+uと厚い成形
体にかぎられていた。最近2〜31■と薄肉の成形体が
要求され、従来の方法では薄肉の成形体は製造困難であ
った。
〔発明が解決しようとする課題〕
一般に磁性材の焼結製品を粉末冶金法によって製造する
工程において焼結前の圧粉体は圧縮成形により得る方法
が広く行われている。これは通常上下方向からパンチに
より磁性粉末を加圧して成形するので、形状としては比
較的単純なものに限られ、特に内部に中空部を持つ薄肉
形状の製品は変形の著しいものは不良になるので、成形
ができなかった。
一方で、いわゆるエンジニアリングセラミックス等を中
心とした窯業製品の分野においては、原料の粉末に10
〜20重量%の有機バインダーを加え。
混合、混練した後、押出成形することにより比較的複雑
な形の成形体でも効率良く製造することが工業的に行わ
れ始め、注目されつつある。さらにこの技術は近年の混
合・混練技術、押出成形技術の発展に伴い、金属製品に
も適用が試みられている。しかしここで問題となるのは
、このような成形に使用する材料は粉末を高濃度で充填
しているため、密度が大きく、又水平方向に押出した場
合、特に内部に中空部を持つ薄肉形状のものはダイより
押し出された直後に自重による変形が起こり安いという
欠点があった。これを解決するためには押出し成形機を
立型にするか、クロスヘツドを使用して押し出し方向を
垂直とすること等が考えられるが、このような方式では
押出後の処理をグイと床面の間で行う必要を生じ、生産
速度や作業性が制限され、根本的な解決とはなっていな
い。
本発明では複雑形状品の角筒、円筒、楕円筒、即ち内部
に中空部を持つ薄肉形状の成形体の製造に関するもので
、上述の問題のため従来技術では製造が困難であった成
形体を変形することなく製造することを目的とする。
口1発明の構成 〔課題を解決するための手段〕 本発明は磁性粉末と高分子化合物を主成分とするバイン
ダーとを混合・混練・ベレット化した混和物を押出成形
法を用いて中空部を有する磁性材を成形する方法におい
て、押出成形機より押し出された押出成形体の少なくと
も一面以上と該押出成形体を引き取るベルトとが磁気回
路を構成し、ベルトが該押出成形体を吸着する構造を有
することを特徴とする中空部を有する磁性材の押出成形
方法である。すなわち押出成形機により押し出された直
後の成形体は、十分冷却固化していない状態にあり、内
部に中空部を持つ薄肉形状のものは自重により変形を生
じてしまう。これについて変形を生じることなく引き取
る方法として磁力を利用することにより成形体を上下方
向から引き付け、良好な形状を保持しながら引き取るよ
う構成したもので、成形体の歩留を向上し得る方法を提
供するものであることを特徴とする。
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
〔作用〕
押出成形方法において、押出成形機より押し出された強
磁性体の成形体は引き取り装置の上にそのまま押し出さ
れると引き取り板の摩擦力の抵抗により変形したり、砿
損したりするため、第1図に示すようにベルト2によっ
て成形体が保持されて搬送されるが、成形体の自重やベ
ルトと成形体の摩擦により、変形してしまう。特に中が
中空になっている薄肉の角柱状や円筒状や楕円筒状の成
形体はフラットな面が望まれ平行度がでないと、歩留が
悪く、さらに中空部にだれが形成される。
よってこれを防止するためにベルトの内側に板状の磁石
3を第1図に示すように設置して、強磁性体の成形体を
ベルトの背面に設置された磁石によって吸引しながら搬
送されるため、変形がない。
また円筒状や楕円状をした成形体は、第5図に示すよう
にベルトを成形体の形状に合わせて成形して、ベルト自
体を磁石として変形を防止する働きをする。
〔実施例〕
実施例1 第1図は本発明の第1の実施例を示す構成図である。
第2図は第1図を説明する横断面図である。尚、第2図
のベルト3巾の矢印は磁力線を示している。
第1表に示したように原料とするベレットは平均粒径が
0.5μmのML−Znフェライト仮焼粉である磁性粉
末重量比91%、エチレン酢酸ビニル重量比率4:1で
配合したエチレン−酢酸ビニル重量比5%、溶融点60
℃のパラフィンワックス重量比3%、試薬−級のジオク
チルフタレート重量比1%の組成の熱可塑性バインダー
を混合し、加圧ニーダ−にて130℃で20分間混練し
た後、粉砕することによりペレットの原料を得た。この
原料をホッパーに投入し、第1図に示した押出成形機(
スクリュー径30am、 Llo : 22) lによ
り内部に中空を有する寸法が縦15a+m、横30mm
、厚さ3■朧の形状の製品を押し出した。押出成形機1
のバレル温度はバンドヒーターにより120〜140℃
の間の一定の温度に設定した。
第2図は第1図における引き取り装置5及び成形体4の
断面図を示している。成形体4の断面゛形状は前記の寸
法が縦15!I■横30mm肉厚3■で内部に中空部を
持つ長方形型の形状を有していて、第1図に示した押出
成形機1により押し出された成形体4は引き取り装置5
の上下のベルト2の間に誘導され引き取られる。尚この
際の上下のベルト2の間隔は成形体4と同じ15mmと
し、又ベルト2の引き取り速度は押出成形機1の押し出
し速度に同期する様に設定し約80cm/winである
この押出成形機1によって混練・押し出された直後の成
形体4は十分冷却固化されていない状態にあり、保形性
が十分ではなく、特に第2図に示す本製品のような内部
に中空部を作った成形体4はその上側部分が自重により
変形を起こしやすい状態にある。ここでベルト2の内側
にベルトと磁石3との間に1〜3mmの間隙があり、保
持具で保持した平坦な板状の磁石3を設置することによ
り、強磁性体の粉末からできている成形体4は、これに
より上下方向から引きつけられるため、自重による変形
を起こすことなく引き取られ前進していく。この際に成
形体4は、ベルト2との接触により熱を奪われ、良好な
形状を保持した状態で冷却固化するため、引き取り装置
5から離れても変形は生じない。又引き取りが終了し成
形体4から離れたベルト2は、成形体4が冷却する過程
で成形体によって帯びた熱を持っており、この状態のま
までは次の引き取りにおいて、成形体4は十分に冷却固
化されず、ベルト2かも離れた際に変形を生じる可能性
がある。これを解決する方法として、成形体4から離れ
たベルト2に圧縮空気Aを吹きつけておくことにより、
ベルト2は冷却され、次の引き取りの際に再び成形体4
の熱を奪うことが可能となる。尚、押し出された直後の
成形体4はヒーターによる過熱で120〜140℃にな
っているため、使用するベルト2の材質には耐熱性に優
れたものを要し、−例を揚げればテフロン、シリコンゴ
ム等や銅などの熱伝導性の良い金属等を使用する。
以上の方法により作製した成形体4を50mmの長さに
切断し脱脂炉を使用し、20℃/Hrの温度勾配で大気
中にて加熱し、500℃で1時間保持後、炉冷すること
により脱脂を行った。しかるのちこれを大気中において
1200℃で3時間焼結を行った。これにより寸法が縦
12.9mm横25.9++v+肉厚2.6mm、密度
が5.19なる磁性材の焼結体を得た。これにより変形
がない成形体が得られ、初期の目的を達することが出来
た。
実施例2 第3図は本発明のもうひとつの実施例を示す構成図であ
る。
第4図は第3図を説明する断面図である。尚、第2図の
ベルト21中の矢印は磁力線を示している。
原料粉末として鉄重量比50%−コバルト重量比50%
なる組成の合金をアルゴンガス雰囲気中で高周波加熱に
より溶解製造し、水アトマイズ法により平均粒径10μ
mに作製した粉末を使用し、第1表に示したように、磁
性粉末重量比94%、エチレン−酢酸ビニル重量比率4
:1で配合したエチレン酢酸ビニル重量比4%、溶融点
60℃のパラフィンワックス重量比1%、試薬−級のジ
オクチルフタレート重量比1%のバインダー組成にて実
施例1と同様の条件、即ち鉄重量比50%、コバルト重
量比50%の平均粒径10μmの粉末原料と前記バイン
ダー組成を混合し、加圧ニーダ−にて130℃で20分
間混練した後、粉砕することによりベレットの原料を得
た。この原料をホッパーに投入し、第1図に示した押出
成形機(スクリュー径30mm、Llo : 22)に
より内部に中空を有する寸法が縦15++■、横30m
m、厚さ3mmの形状の製品を押出した。バレル温度は
実施例1と同様120〜140℃の間の一定の温度に設
定して、ここで成形体4の形状を保持するため、実施例
1で設置した磁石3のかわりに引き取り機のベルト本体
21を磁石化させたものを使用した。ベルトの材質とし
てはシリコンゴムを基材とするゴム磁石を用い、又成形
体41の冷却固化については実施例1と同様な方法によ
り行った。
以上の方法により作製した成形体41を50+amの長
さに切断し、脱脂炉を使用し、10℃/Hrの温度勾配
でアルゴンガス雰囲気にて加熱し、600℃で1時間保
持後、炉冷することにより脱脂を行った。しかるのちこ
れを水素雰囲気において1200℃で2時間焼結を行っ
た。これにより寸法が縦12.8mm、横25.5mm
、肉厚2.6mm、密度が7.90なる磁性材の焼結体
を得た。
実施例3 第5図は引き取り機及び成形体の断面図であり、ベルト
211中の矢印は磁力線を示している。サマリーム重量
比25.2%−コバルト重量比49.2%−鋼重量比9
.2%−鉄重量比15.0%−亜鉛重量比1.4%なる
組成のインゴットを溶解製造し、Ar雰囲気で1180
℃で5時間溶体化した後、800℃で2時間時効処理を
施した。さらにジョーククラッシャ、ディスクミル、ボ
ールミルにより平均粒径12μmまで粉砕した粉末を作
製した。これを原料粉末として使用し、第1表に示した
ように、磁性粉末重量比94%、エチレン酢酸重量比3
%、パラフィンワックス重量比2%、ジオクチルフタレ
ート重量比1%のバインダー組成にて、実施例1と同様
な条件で第5図に示すような形状、即ち楕円形の製品の
寸法が横40mm、縦15m1、肉厚3+uの成形を行
った。(光熱ながら同様な方法で円筒形の製品の成形体
も可能である。) 第S図において、211aはゴム磁石のN極であり、2
11bはS極であり、411aはS極と接しているので
、N極となる。ベルト211にはシリコンゴムを基材と
するゴム磁石を使用し、ベルト211の成形体411と
の接触面は成形体411と同じ形状に加工を行った。
又、成形体411の冷却化については実施例1と同様な
方法により行った。以上の方法により作製した成形体4
11を50mmの長さに切断し、脱脂炉を使用し10℃
71什の温度勾配でアルゴンガス気流下にて加熱し50
0°Cで1時間保持後、炉冷することにより脱脂を行っ
た。しかるのちこれを真空下において1200’Cで5
時間焼結を行い、又800℃で2時間時効を行った。こ
れにより寸法が縦12.7mm、横25.5mm、肉厚
2.5mm、密度が8,40なる5I12CO17系の
磁性材の焼結体を得た。
第1表 比咬例 実施例1と同様の条件で押出成形用ペレットを作製し、
引き取り装置5中の磁石3を設置せずに押出成形を行っ
た。
第6図は従来の押出成形法による成形体の変形量を示し
たもので、その時の歪率を第6図に示すa、bよりb 
/ aとして求めた。その結果、磁石3を設置して引き
取りを行った場合の成形体4の歪み率は0〜0.026
であったのに対し、磁石3を設置しないで引き取りを行
った場合の成形体4の歪率は0.2〜0.3であった。
ハ1発明の効果 〔発明の効果〕 以上詳細に述べた様に本発明における磁性粉末の押出成
形法によれば、内部に中空部を持つ薄肉形状の成形体の
製造において、変形のない良好な成形体が製造できるの
で、上述の形状の磁性材焼結製品を効率良く生産でき、
工業上非常に有益である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例1を示す構成正面図。 第2図は第1図を説明するベルト内部を切断する横断面
図。 第3図は実施例2を示す構成正面図。 第4図は第3図を説明するベルト内部を切断する横断面
図。 第5図は実施例3を示すベルト内部を切断する横断面図
である。 第6図は従来の押出し成形法による成形体の変形量を示
した断面図。 第7図は従来の押出し成形機を示した構成正面図である
。 1・・・押出成形機、2.21.211・・・ベルト、
3・・・磁石、4.41,411−・・成形体、5・・
・引取装置、21a、 211a、 3a、 4a。 41a、 4Ha−N極、21b、 211b、 3b
−3極、!4.・” ヘルド冷却用圧縮空気の吹きつけ
方向、a・・・成形体の幅、b・・・成形体の変形量。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、磁性粉末と高分子化合物を主成分とするバインダー
    とを混合・混練・ペレット化した混和物を押出成形機を
    用いて中空部を有する磁性材を成形する方法において、
    押出成形機より押し出された押出成形体の少なくとも一
    面以上と該押出成形体を引き取るベルトとが磁気回路を
    構成し、ベルトが該押出成形体を吸着する構造を有する
    ことを特徴とする中空部を有する磁性材の押出成形方法
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CN113459467A (zh) * 2021-08-06 2021-10-01 重庆万桥交通科技发展有限公司 一种斜拉索外护套挤塑冷却装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN113459467A (zh) * 2021-08-06 2021-10-01 重庆万桥交通科技发展有限公司 一种斜拉索外护套挤塑冷却装置
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