JPH02279932A - 集中式空気調和装置 - Google Patents

集中式空気調和装置

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JPH02279932A
JPH02279932A JP1097321A JP9732189A JPH02279932A JP H02279932 A JPH02279932 A JP H02279932A JP 1097321 A JP1097321 A JP 1097321A JP 9732189 A JP9732189 A JP 9732189A JP H02279932 A JPH02279932 A JP H02279932A
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JP
Japan
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filter
wind
outlet
air conditioner
air
Prior art date
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Pending
Application number
JP1097321A
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English (en)
Inventor
Yoshiyuki Yoneda
米田 吉之
Shinichi Inage
真一 稲毛
Shigeki Karashi
茂樹 唐司
Masatake Yamakawa
山川 正剛
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は沸騰水型原子力発電所の集中式空気調和装置に
係り、特に、集中式空気調和装置のフィルタ前面風速分
布の均一化に好適な集中式空気調和装置に関する。
〔従来の技術〕
従来例を第9図及び第13図に示す。第10図ないし第
13図は垂直断面図である。1は建屋のコンクリート、
3はフィルタ、2は吹出口、5は吸込口を示す。
沸騰水型原子力発電所の空気調和装置では、第9図に示
すように、合理化の観点からフィルタ3を、−括、集中
配置し、かつ、従来の鋼板製ダクト・ケーシングを削除
し、建屋のコンクリート1をダク1−・ケーシングとす
る構造が採用されつつある。フィルタ3を−・括集中配
盾する部屋は、たとえば、10m立方の大空間であり、
たとえば、バグ・タイプのフィルタ3を用いている。集
中式空気調和装置には給気処理装置と排気処理装置があ
る。給気処理装置はフィルタ3や加熱及び冷却コイル4
で構成され、外気の塵埃を除去し、空気の温度を制御す
るためのものである。給気処理装置の後流側には送風機
が接続され、調和した空気を各建屋の室内に送風する。
一方、杉1気処理装置はフィルタ3のみで構成され、給
気処理装置のように加熱、及び、冷却コイル4はない。
損気処理装置は空気中の塵埃を除去するためのものであ
り、浄化された空気は仙風機、及び、排気筒を介して大
気中に放出される。ここでは、吹出口2とフィルタ3間
の流れを対象とし、フィルタ3の後流側の加熱、及び、
冷却コイル4の図示を省略する。
給気処理装置と排気処理装置は基本的には大差ないので
、以下、集中式空気調和装置として扱う。
第10図は第9図の垂直断面を示したものである。加熱
、及び、冷却コイル4は省略している。
吹出口2の位置は二種類あり、吹出口2を通る風の流れ
と、フィルタ3を通る風の流れ方向が一致するものと、
第13図に示すように、吹出1コ2の風の流れ方向と、
フィルタ3を通る風の流れが直角になるものとがある。
第10図では、吹出口2の開口部の大きさや、吸込口5
の開口部の面積、すなわち、ダクj−面積は、送風機や
排風機の運転効率の点から制限される。フィルタ3は全
体の空気調和風量に応じて一括集中配置されるため、フ
ィルタ3の占有面積は大きなものとなり、フィルタ3の
前面の空間スペースは大きくなる。このため、吹出口2
の風速は、たとえば、1.0 m / s程度のものと
なる。第10図では風速の大きさ、方向を矢印で示す。
吹出口2の風は噴流となってフィルタ3に、直接、吹き
つけられ、第10図に示すように、二次流れ7、すなわ
ち、循環流が垂直断面の上・下に生じる。図示はしてい
ないが、水平断面にも同しように二次流れが生じる。こ
の結果、フィルタ3の前面面積のうち、吹出口2の開口
部の投影面積に相当する部分の内側の風速が大きくなり
、その他のフィルタ3の前面の風速は小さくなる。フィ
ルタ3の有効面積が吹出L]2の開口面積によって決ま
ることになり、フィルタ3の前面の風速分布は不均一と
なる。フィルタ3の前面の風速分布を均一にするために
第11図に示すように、フィルタ3の前方に整流板8を
設けている。整流板8として、たとえば、多孔状のパン
チング・プレートが用いられる。整流板8は格子状のも
のでもよい。吹出[12からの噴流の主流6の動圧を減
らし、主流6を分散させ、フィルタの前面の風速分布を
より均一にするとともに、最大風速値を、たとえば、8
m/s以下にしている。この最大風速値はフィルタの健
全性を維持するために制限される。
第12図は吹出口2に動圧下降板9を設けた例である。
動圧下降板9は吹出口2からの噴流の主流6がフィルタ
3に、直接、当たらないように噴流の主流6の動圧を下
げ、流れの向きを変え、減速した風をフィルタ3に流す
ものである。動圧下降板9は、たとえば、多孔状のプレ
ー1へである。
この場合のフローパターンは、第12図のようになりフ
ィルタ3の前面の風速分布を均一にすることは困難とな
る。
第13図は吹出口2が天井15、または、床16にある
場合のフロー・パターンを示す。吹出口2からの噴流の
主流6はフィルタ3に向って直角に曲げられる。第13
図の下部には二次流れ7、すなわち、循環流が生じる。
フィルタ3の前面の風速分布は不均一となる。このため
、第11図と同じように、フィルタ3の前方に整流板8
を設け、フィルタ3の風速分布の均一化を図るとともに
、フィルタ3の健全性を維持するために前面最大風速値
を所定の値に維持している。
従来技術では、フィルタ3の前面の風速分布を均一にし
、フィルタ3の前面の最大風速値を制限するために、フ
ィルタ3の前方に整流板8を設ける必要があった。この
整流板8はフィルタ3の交換時には取外す必要があり、
整流板8の占有面積は大きいため交換労力、及び、時間
を多く必要とする。
整流板8を設けない場合には、フィルタ3の前面の風速
分布を均一にすることは困難であり、フィルタ3の前面
の最大風速値の制限から、吹出口の風量、風速の最大値
が制限される。
整流板8を吹出口2に設け、吹出「12からの噴流の主
流6の動圧を下げる方法では、フィルタ3の前方の風速
分布を均一にすることは困仰である1、なお、この種の
装置として関連するものには、例えば、特開昭57−1
.88956号、特開昭57−196029号、特開昭
58−16493q月公報がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、フィルタ3の前面の風速分布を均一化
するために、フィルタ3の前方に整流板8を設けていた
が、フィルタ3の交換時にはフィルタ3の前方にある占
有面積の大きな整流板8を取外す必要があり、作業効率
の点で問題があった。
また、整流板8を吹出口2に設ける方法については、吹
出口2からの噴流の動圧を下げる効果はあるが、フィル
タの前面における風速分布の均一化は困難であった。
本発明の目的は、フィルタの前面の風速分布を均一にし
、かつ、同面の最大風速値を所定の値以下とし、フィル
タの運転効率を向上するとともにフィルタの保守性を向
上することにある。
〔課題を解決するための手段〕
」二記目的は、突起をもった楔状の四角錐、又は、円錐
の構造物を横置にし、先端の突起部を吹出口の開口部に
向け、かつ、構造物と吹出口開口部間の風路断面積を確
保し、吹出口からの噴流を構造物に衝突させ、その動圧
を下げ、噴流を四方に分散させることにより達成される
〔作用〕
楔状の四角錐、又は、円錐構造物の先端部を、吹出口開
口部に向けて設置することにより、吹出口開口部からの
噴流は、構造物の先端部から後端部にわたって衝突し、
その動圧を下げ、かつ、構造物に沿って流れる。それに
よって、噴流は減速され、四方に分散して体系の空間内
に流入するので、体系内のフィルタの前面では風速分布
はより均一化される。フィルタの前方には構造物がない
のでフィルタの交換を容易にでき、保守作業性が向上す
る。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第8図により説
明する。
第1図において1はコンクリート、2は吹出口、5は吸
込口、3はフィルタ、10は風向器、11は風向器支持
梁を示す。第1図は集中式空気調和装置の垂直断面を示
す。吹出口2の開口部に風向器10と風向器支持梁11
を設ける。風向器10は、たとえば、楔状の四角錐であ
り、材料として、たとえば、鉄板を加工したものを用い
、内部は中空である。この風向器10は吹出口2の開口
部と風向器10の間の風路断面積が所定の値以」−どな
るように設置する。風向器10とコンクリート]の壁間
には強度部材として風向器支持梁11を設け、この風向
器支持梁11により風向器10を支持する。風向器支持
梁11は、たとえば、鉄を用いる。風はこの支持梁11
内を通過する。
吹出口2からの風は、吹出口2に設置した楔状の風向器
10に衝突し、その動圧を下げ、楔状の風向器10に沿
ってその流れの方向を変え、天井15、又は、床16に
向って拡がりながら流れる。
風向器10の背後には、いわゆる、流れが淀む死水域1
2が形成される。この死水域12と主流6の境界付近に
は渦が発生し、運動量が交換され、さらに、後方では死
水域12は消滅することになる。天井15、又は、床1
6に向った流れはフィルタ3の前方で合流し、その最大
風速値は所定の値以下の制限され、かつ、フィルタ3の
直前の風速分布は均一化される。
第2図は、風向器10と風向器支持梁11を前方斜めよ
り見た図である。風向器1oは楔状の四角錐であり、前
方より流入した風はこの風向器10に衝突し、風向器支
持梁11の隙間を通って上、下、左、右に分散して流れ
る。
第3図は、第2図に示した風向器10の周囲の風路断面
積とフィルタ3の直前の最大風速値の関係を示す。風量
を一定とした場合、風向器10の周囲の風路断面積を小
さくすれば、風路断面積を通る風の速度は大きくなり、
運動量が大となり、フィルタ3の直前の風速も大きくな
る。
第4図は風向器10の実施例の断面図を示す。
第4図の(a)、(c)は先端が楔形状の四角錘の例を
示し、(a)は先端と反対側、すなわち、後流側が垂直
面となっている場合であり、((2)は後流側も楔形状
となっている場合である。(、)、及び(c)を吹出口
の噴流の場に置いた場合、(a)の場合の方が(c)の
場合に比へて死水域の面積が大きく死水域12の終点ま
での距離が長くなる。吹出口2とフィルタ3間の距離が
短い場合には、死水域12の小さい(c)の場合の方が
適している。第4図の(b)、(d)は円錐の場合を示
す。機能は(b)、(d)も(a)、(c)と同じであ
る。
第5図は吹出口、及び、フィルタ直前の風速分布を示す
。第5図の(a)は、第1図の吹出「=12に設けた風
向器10の後流端位置における風速分布を示す。破線は
従来の風速分布を表わし、実線は本発明の風速分布を表
わす。第5図の(b)に示すように、本発明によるフィ
ルタ直前の風速分布は従来よりも均一化される。
第6図は吹出口2の位置か天井15側にある場合の実施
例を示す。第6図の風向器10の形状は先端が楔形状で
あるが、楔形状の先端がフィルタ3側に位置する構造と
している。これは風向器10と吹出102間の風路のう
ち、フィルタ3側の風路の断面積を小さくし、フィルタ
3と反対側の風路の断面積を太きくし、体系空間下部へ
の風凧を多くし、第13図の従来例で発生した体系空間
の下部に発生した二次流れ7を小さくしている。
第7図は第1図の他の実施例を示す。吹出口2のコンク
リ−1・1を一部削除した例である。動作は第1図と同
じである。
第8図は本発明の他の実施例を示す。体系空間の天井1
5、及び、床16の吹出口2寄りの位置に圧力降下用の
配管13を設け、この配管]3を真空ポンプ14に接続
する。真空ポンプ14は汎用のものである。真空ポンプ
14の出口の配管13は吹出口2のダクトに接続してい
る。第8図では吹出口2の近傍の天井15、及び、床1
6付近の圧力を真空ポンプ14により降下させ、吹出口
2からの噴流を天井15や床16側に引寄せている。こ
れは、いわゆる、公知のコアンダ効果を利用したもので
ある。すなわち、急拡大流では急拡大部の圧力の大小に
よってその流れ方向が偏ったものとなる。流れは圧力の
低い側へ引寄せられたものとなる。第8図のように、天
井15、及び、床16方向に噴流を拡散させることによ
り、フィルタ3の直前での風速分布はより均一化される
第8図は天井15と床16部分に配管を設けた図である
が、水平方向(紙面に垂直方向)にも配管を設けること
により、すべての方向に噴流を拡散させ、フィルタ直前
での風速の分布をより均一化することができる。
第14図は本発明のさらに他の実施例の断面図である。
61、及び、62は、それぞれ、主流の速度の大きさを
表わし、62の速度は61の速度より大きくする。風向
器1oは主流の動圧の大きさによって変形するものとす
る。主流61の速度が実線のように小さい場合には、風
向器101は実線のような形状となっており、主流62
の速度が破線のように大きくなると、主流62の動圧は
大きくなり、風向器62は破線のように変形する。
この風向器10の変形の仕方によって流れの向きが変わ
り、かつ、流速の太きさも変わる。また、主流6の速度
が62から61のように小さくなると風向器101は実
線のようにもとの状態になる。
このように、風の動圧によって変形し、風の向きを容易
に変える材料があれば、フィルタ直前の風速分布のきめ
細かい制御が可能となる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、吹出口からの噴流をすべての方向に拡
散することができ、フィルタ直前の風速分布を均一にで
き、かつ、同面の最大風速値を容易に所定の値以下とす
ることができるので、フィルタの運転効率の向上に効果
がある。また、吹出口部で噴流を制御するので、フィル
タの交換時に支障となる障害物はなく、交換を容易に実
施することができ、保守性が向」ニする。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は風向器の
斜視図、第3図はフィルタ直前の空気流の流動特性図、
第4図は風向器の断面図、第5図は、高さ方向の風速分
布図、第6図ないし第8図は本発明の他の実施例の断面
図、第9図は従来例の斜視図、第10図ないし第13図
は従来例の垂直断面図、第14図は本発明のさらに他の
実施例の断面図である。 1・・・コンクリート、2・吹出口、3 フィルタ、4
・加熱及び冷却コイル、5 吸込口、6 主流、7・・
二次流れ、8・・整流板、9・・・動圧下降板、10・
・風向器、11・・風向器支持梁、12・・死水域、1
3・配管、14・・・真空ポンプ、15 ・天井、Uつ 地3図 凪崎券目■虱器 2’(993”l (6) 栗S図 (CL)O突出口の[号M目倒      (bラフ4
1シフ連U由の屈す鬼ろチ年■”qsト不発BJQ 怠   −1−上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、建屋空間内の一つの壁断面内にある入口開口部と、
    前記壁断面とは異なる壁断面内にある出口開口部と、前
    記入口開口部と前記出口開口部の中間に位置するフィル
    タ装置を含む集中式空気調和装置において、 前記入口開口部で、楔形の四角錘状の風向構造物のうち
    、その先端の尖つた部分が前記入口開口部の風路断面と
    相対するように配置して設けられたことを特徴とする集
    中式空気調和装置。 2、請求項1において、 前記風向構造物を楔形円錐状としたことを特徴とする集
    中式空気調和装置。 3、請求項1において、 前記風向構造物を楔形の三角錘としたことを特徴とする
    集中式空気調和装置。 4、請求項1において、 前記風向構造物の傾斜に沿つてコンクリートを削り、前
    記風向構造物の周囲の風路断面積を確保した構造とする
    ことを特徴とする集中式空気調和装置。
JP1097321A 1989-04-19 1989-04-19 集中式空気調和装置 Pending JPH02279932A (ja)

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JP1097321A JPH02279932A (ja) 1989-04-19 1989-04-19 集中式空気調和装置

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JP (1) JPH02279932A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010025516A (ja) * 2008-07-24 2010-02-04 Shimizu Corp 空調機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010025516A (ja) * 2008-07-24 2010-02-04 Shimizu Corp 空調機

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