JPH02279938A - 厨房用換気設備 - Google Patents
厨房用換気設備Info
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- JPH02279938A JPH02279938A JP9918389A JP9918389A JPH02279938A JP H02279938 A JPH02279938 A JP H02279938A JP 9918389 A JP9918389 A JP 9918389A JP 9918389 A JP9918389 A JP 9918389A JP H02279938 A JPH02279938 A JP H02279938A
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- air
- heat exchanger
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 26
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 14
- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 claims description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 10
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 206010016326 Feeling cold Diseases 0.000 description 1
- 206010016334 Feeling hot Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンロなどの排気ガスを室外に放出すると同
時に外気を室内に供給できるように、レンジフード、及
び、室内に外気を取入れる給気装置を組合わせた厨房用
換気設備に関する。
時に外気を室内に供給できるように、レンジフード、及
び、室内に外気を取入れる給気装置を組合わせた厨房用
換気設備に関する。
従来、上記設備においては、給気装置により室内に送ら
れる外気をレンジフードからの排気で加熱する熱交換器
のみが温度調節手段として設けられていた。
れる外気をレンジフードからの排気で加熱する熱交換器
のみが温度調節手段として設けられていた。
〔発明が解決しようとする課題]
しかし、調理で発生する排ガスを熱源にして室内への外
気を加熱するだけでは、寒期に室内への外気の温度を室
内快適温度維持に適したものに自由に選定できす、換気
時に寒く惑しやすかった。
気を加熱するだけでは、寒期に室内への外気の温度を室
内快適温度維持に適したものに自由に選定できす、換気
時に寒く惑しやすかった。
また、暑い時期には換気に伴って高温の外気が室内に送
られるため室内温度が上昇した。
られるため室内温度が上昇した。
また、室内を快適温度に維持できるように空調装置を別
に設けると、全体設備が高価になった。
に設けると、全体設備が高価になった。
さらに、掃除が困難な熱交換器が謡理排気で汚れやすく
、手入れの面でも問題があった。
、手入れの面でも問題があった。
本発明の目的は、換気に伴って寒く感じたり暑く感じた
りすることが無いようにし、室内の快適温度維持を安価
な設備費で実現できるようにし、さらに手入れが簡単に
なるようにする点にある。
りすることが無いようにし、室内の快適温度維持を安価
な設備費で実現できるようにし、さらに手入れが簡単に
なるようにする点にある。
(課題を解決するための手段〕
本発明の特徴構成は、レンジフードと組合わせた給気装
置において、室内に供給する外気を温度調節するための
熱交換器に、加熱又は冷却用流体を供給する外部熱源を
接続し、前記熱交換器への外気供給路に室内空気の吸入
口を接続し、前記熱交換器に外気を供給する換気状態と
、前記吸入口からの室内空気を供給する空調状態を選択
するための流路切換装置を設けたことにあり、その作用
効果は次の通りである。
置において、室内に供給する外気を温度調節するための
熱交換器に、加熱又は冷却用流体を供給する外部熱源を
接続し、前記熱交換器への外気供給路に室内空気の吸入
口を接続し、前記熱交換器に外気を供給する換気状態と
、前記吸入口からの室内空気を供給する空調状態を選択
するための流路切換装置を設けたことにあり、その作用
効果は次の通りである。
[作 用〕
熱交換器において外部熱源からの加熱又は冷却用流体で
室内に供給する外気を温度調節するように構成しである
から、寒い時や暑い時でも室内に供給する外気の温度を
外部熱源による入熱量の自由な調節によって室内快適温
度維持に適した温度にでき、流路切換装置による換気状
態選択時に寒く感じたりi<感じることを無くせる。
室内に供給する外気を温度調節するように構成しである
から、寒い時や暑い時でも室内に供給する外気の温度を
外部熱源による入熱量の自由な調節によって室内快適温
度維持に適した温度にでき、流路切換装置による換気状
態選択時に寒く感じたりi<感じることを無くせる。
また、流路切換装置により空調状態を選択すれば、室内
空気を吸入口から吸込み、熱交換器において外部熱源の
作用により室内快適温度維持に好適な温度にして給気装
置の給気口から室内に循環でき、換気設備に室内空調機
能を併せ備えさせることによって、前述従来技術のよう
に換気設備と空調装置を別々に設けるよりも全体設備経
費を十分に節減できる。
空気を吸入口から吸込み、熱交換器において外部熱源の
作用により室内快適温度維持に好適な温度にして給気装
置の給気口から室内に循環でき、換気設備に室内空調機
能を併せ備えさせることによって、前述従来技術のよう
に換気設備と空調装置を別々に設けるよりも全体設備経
費を十分に節減できる。
さらに、熱交換器に油分などの汚れやすい物質を含む調
理排気を供給しないから、掃除の困難な熱交換器の汚れ
を十分に抑制でき、手入れ面でも有利である。
理排気を供給しないから、掃除の困難な熱交換器の汚れ
を十分に抑制でき、手入れ面でも有利である。
その結果、換気時の室内温度維持機能が優れ、室内空調
を設備経費面で有利に実行でき、手入れが簡単な、−段
と便利な同時給排型の厨房用換気設備を提供できるよう
になった。
を設備経費面で有利に実行でき、手入れが簡単な、−段
と便利な同時給排型の厨房用換気設備を提供できるよう
になった。
(実施例〕
次に、第1図ないし第3同により実施例を示す。
コンロの上方に配置したレンジフード(1)の排気ファ
ン(2)を室外への排気ダクト(3)に接続し、給気ダ
クト(4)からの外気を給気ファン(5)で給気口(6
)から室内に取入れるように構成した給気装置(A)を
設け、同時給排型の家庭厨房用換気設備を形成しである
。
ン(2)を室外への排気ダクト(3)に接続し、給気ダ
クト(4)からの外気を給気ファン(5)で給気口(6
)から室内に取入れるように構成した給気装置(A)を
設け、同時給排型の家庭厨房用換気設備を形成しである
。
室内に供給する外気を温度調節するための熱交換器(7
)を給気装置’lr (A)に設け、加熱又は冷却用流
体を供給する外部熱源(8)を熱交換器(7)に接続し
、外部熱源(8)の入熱量調節により給気口(6)から
の外気の温度を適宜調整できるように構成しである。尚
、ドレン受け(9)を熱交換器(7)に付設して、冷房
時に発生ずるドレンを室外に放出できるようにしである
。
)を給気装置’lr (A)に設け、加熱又は冷却用流
体を供給する外部熱源(8)を熱交換器(7)に接続し
、外部熱源(8)の入熱量調節により給気口(6)から
の外気の温度を適宜調整できるように構成しである。尚
、ドレン受け(9)を熱交換器(7)に付設して、冷房
時に発生ずるドレンを室外に放出できるようにしである
。
室内空気の吸入口(10)を熱交換器(7)への外気供
給路(11)に接続し、熱交換器(7)に外気を供給す
る換気状態と、吸入口(10)からの室内空気を供給す
る空調状態を選択するだめのダンパー (12)を駆動
部(13)で操作自在に設け、室内空気を給気ファン(
5)で循環させて外部熱源(8)の作用で加熱又は冷却
する空調機能を併せ備えさせである。
給路(11)に接続し、熱交換器(7)に外気を供給す
る換気状態と、吸入口(10)からの室内空気を供給す
る空調状態を選択するだめのダンパー (12)を駆動
部(13)で操作自在に設け、室内空気を給気ファン(
5)で循環させて外部熱源(8)の作用で加熱又は冷却
する空調機能を併せ備えさせである。
コントローラに、第3図に示すように運転停止切換部(
14)、換気指示部(15)、暖房指示部(16)、冷
房指示部(17)、空調温度指示部(18)を設け、排
気ファン(2)、給気ファン(5)、ダンパー(12)
、外部熱源(8)をモード選択に伴って自動操作するた
めの換気運転指示手段(19)、暖房運転指示手段(2
0)、冷房運転指示手段(21)、温度設定手段(22
)を設け、下記(イ)ないしく二)項のモードを選択で
きるように構成しである。
14)、換気指示部(15)、暖房指示部(16)、冷
房指示部(17)、空調温度指示部(18)を設け、排
気ファン(2)、給気ファン(5)、ダンパー(12)
、外部熱源(8)をモード選択に伴って自動操作するた
めの換気運転指示手段(19)、暖房運転指示手段(2
0)、冷房運転指示手段(21)、温度設定手段(22
)を設け、下記(イ)ないしく二)項のモードを選択で
きるように構成しである。
(イ)停止モード
運転停止切換部(14)を停止状態にすると、いずれの
手段(19)ないしく22)にも動作指示が発信されず
、排気ファン(2)、給気ファン(5)、外部熱m (
8)が停止する。
手段(19)ないしく22)にも動作指示が発信されず
、排気ファン(2)、給気ファン(5)、外部熱m (
8)が停止する。
(TI)換気モード
運転停止切換部(14)を運転状態にすると共に、換気
指示部(15)をON操作すると、換気運転指示手段(
19)により排気ファン(2)と給気ファン(5)と外
部熱源(8)が動作し、かつ、ダンパー(12)が換気
状態になり、給排気が同時に実行され、さらに、空調温
度指示部(18)からの情報に基いて温度設定手段(2
2)により外部熱源(8)からの入熱量が調節され、給
気口(6)からの外気が所望温度に維持される。
指示部(15)をON操作すると、換気運転指示手段(
19)により排気ファン(2)と給気ファン(5)と外
部熱源(8)が動作し、かつ、ダンパー(12)が換気
状態になり、給排気が同時に実行され、さらに、空調温
度指示部(18)からの情報に基いて温度設定手段(2
2)により外部熱源(8)からの入熱量が調節され、給
気口(6)からの外気が所望温度に維持される。
(ハ)暖房モード
運転停止切換部(14)を運転状態にすると共に、暖房
指示部(16)をON操作すると、暖房運転指示手段(
20)にまり給気ファン(5)と外部熱源(8)が動作
し、かつ、ダンパー(12)が空調状態になり、室内空
気が循環されながら加熱され、さらに、空調温度指示部
(18)からの情報に基いて温度設定手段(22)によ
り外部熱源(8)からの入熱量がgJ1節され、給気口
(6)からの空気が暖房に好適な所望温度に維持される
。
指示部(16)をON操作すると、暖房運転指示手段(
20)にまり給気ファン(5)と外部熱源(8)が動作
し、かつ、ダンパー(12)が空調状態になり、室内空
気が循環されながら加熱され、さらに、空調温度指示部
(18)からの情報に基いて温度設定手段(22)によ
り外部熱源(8)からの入熱量がgJ1節され、給気口
(6)からの空気が暖房に好適な所望温度に維持される
。
(ニ)冷房モード
運転停止切換部(14)を運転状態にすると共に、冷房
指示部(19)をON操作すると、冷房運転指示手段(
21)により給気ファン(5)と外部熱111E< (
8)が動作し、かつ、ダンパー(12)が空調状態にな
り、室内空気が循環されながら冷却され、さらに、空調
温度指示部(18)からの情報に基いて温度設定手段(
22)により外部熱源(8)からの入熱量(冷熱量)が
調節され、給気口(6)からの空気が冷房に好適な所望
温度に維持される。
指示部(19)をON操作すると、冷房運転指示手段(
21)により給気ファン(5)と外部熱111E< (
8)が動作し、かつ、ダンパー(12)が空調状態にな
り、室内空気が循環されながら冷却され、さらに、空調
温度指示部(18)からの情報に基いて温度設定手段(
22)により外部熱源(8)からの入熱量(冷熱量)が
調節され、給気口(6)からの空気が冷房に好適な所望
温度に維持される。
[別実施例]
次に別実施例を説明する。
外部熱源(8)はヒートポンプ装置、ホイラなどの公知
手段を単独で又は絹合わせて利用する。
手段を単独で又は絹合わせて利用する。
三方弁型式のダンパー(12)に代えて、択一的に開か
れる2個の開閉ダンパーを外気供給路と室内空気供給路
に設ける等、適当な手段を利用でき、それらを流路切換
装置(12)と総称する。
れる2個の開閉ダンパーを外気供給路と室内空気供給路
に設ける等、適当な手段を利用でき、それらを流路切換
装置(12)と総称する。
給気ファン(5)を熱交換器(7)の上流側に配置して
もよく、その場合、室内空気の吸入口(10)を給気フ
ァン(5)と熱交換器(7)の間に接続して、室内空気
循環用ファンを付加してもよい。
もよく、その場合、室内空気の吸入口(10)を給気フ
ァン(5)と熱交換器(7)の間に接続して、室内空気
循環用ファンを付加してもよい。
厨房用換気設備は全体を1個のユニットに形成しても二
分割ユニットに形成してもよく、二分割ユニッ1〜にす
る場合、(イ)レンジフード(1)と給気口(6)付ダ
クト部分を一体にかつその他を別体にしてもよく、(I
+) レンジフード(1)以外の全てを一体にしても
よく、(ハ)レンジフード(1)、給気口(6)付ダク
ト部分、給気ファン(5)を一体にかつその他を別体に
してもよい。
分割ユニットに形成してもよく、二分割ユニッ1〜にす
る場合、(イ)レンジフード(1)と給気口(6)付ダ
クト部分を一体にかつその他を別体にしてもよく、(I
+) レンジフード(1)以外の全てを一体にしても
よく、(ハ)レンジフード(1)、給気口(6)付ダク
ト部分、給気ファン(5)を一体にかつその他を別体に
してもよい。
排気ファン(2)、給気ファン(5)、流路切換装置(
12)、外部熱源(8)を各別に人為操作するように構
成する等、操作系の具体構成は自由に選択できる。
12)、外部熱源(8)を各別に人為操作するように構
成する等、操作系の具体構成は自由に選択できる。
特に、流路切換装置(12)を、空調状態において給気
ダクト(4)を少し開いで、吸入口(10)からの室内
空気に少量(例えば10〜20%程度)の外気を混入す
るものに構成すると、冷暖房時に同時に換気できて便利
である。
ダクト(4)を少し開いで、吸入口(10)からの室内
空気に少量(例えば10〜20%程度)の外気を混入す
るものに構成すると、冷暖房時に同時に換気できて便利
である。
排気の熱を吸入外気に付与でき、かつ、清掃簡単な熱交
換部を付加してもよい。
換部を付加してもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定、されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定、されるものではない。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は概念図、第2図
は外観図、第3図は操作系を説明するブロック図である
。 (A)・・・・・・給気装置、(1)・・・・・・レン
ジフード、(7)・・・・・・熱交換器、(8)・・・
・・・外部熱源、(10)・・・・・・室内空気の吸入
口、(11)・・・・・・外気供給路、(12)・・・
・・・流路切換装置。
は外観図、第3図は操作系を説明するブロック図である
。 (A)・・・・・・給気装置、(1)・・・・・・レン
ジフード、(7)・・・・・・熱交換器、(8)・・・
・・・外部熱源、(10)・・・・・・室内空気の吸入
口、(11)・・・・・・外気供給路、(12)・・・
・・・流路切換装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、レンジフード(1)、及び、室内に外気を取入れる
給気装置(A)を組合わせた厨房用換気設備であって、 前記給気装置(A)において、室内に供給する外気を温
度調節するための熱交換器(7)に、加熱又は冷却用流
体を供給する外部熱源(8)を接続し、前記熱交換器(
7)への外気供給路(11)に室内空気の吸入口(10
)を接続し、前記熱交換器(7)に外気を供給する換気
状態と、前記吸入口(10)からの室内空気を供給する
空調状態を選択するための流路切換装置(12)を設け
てある厨房用換気設備。 2、前記流路切換装置(12)が、前記空調状態におい
て前記吸入口(10)からの室内空気に少量外気を混入
するものである請求項1記載の厨房用換気設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9918389A JPH02279938A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 厨房用換気設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9918389A JPH02279938A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 厨房用換気設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02279938A true JPH02279938A (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=14240541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9918389A Pending JPH02279938A (ja) | 1989-04-19 | 1989-04-19 | 厨房用換気設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02279938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0482635U (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-17 | ||
| CN101943443A (zh) * | 2010-10-27 | 2011-01-12 | 常州市新科商用空调有限公司 | 厨房空调系统 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156946A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-30 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空調装置 |
| JPS6457039A (en) * | 1987-08-27 | 1989-03-03 | Matsushita Seiko Kk | Ventilating air-conditioning apparatus |
| JPH0264333A (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-05 | Matsushita Seiko Co Ltd | 換気空調装置 |
-
1989
- 1989-04-19 JP JP9918389A patent/JPH02279938A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156946A (ja) * | 1986-12-19 | 1988-06-30 | Matsushita Seiko Co Ltd | 空調装置 |
| JPS6457039A (en) * | 1987-08-27 | 1989-03-03 | Matsushita Seiko Kk | Ventilating air-conditioning apparatus |
| JPH0264333A (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-05 | Matsushita Seiko Co Ltd | 換気空調装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0482635U (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-17 | ||
| CN101943443A (zh) * | 2010-10-27 | 2011-01-12 | 常州市新科商用空调有限公司 | 厨房空调系统 |
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