JPH0462354A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH0462354A JPH0462354A JP2171782A JP17178290A JPH0462354A JP H0462354 A JPH0462354 A JP H0462354A JP 2171782 A JP2171782 A JP 2171782A JP 17178290 A JP17178290 A JP 17178290A JP H0462354 A JPH0462354 A JP H0462354A
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- JP
- Japan
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- air
- rooms
- room
- conditioned
- fed
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、臭気等の排気と冷風または温風の供給を行
うセントラル空調方式に改良を施した空気調和装置に関
するものである。
うセントラル空調方式に改良を施した空気調和装置に関
するものである。
ダクトセントラル空謂方式で、臭気や煙等を発生するよ
うな特定の部屋に冷風または温風を供給した場合、その
臭気や煙等が各室に拡散し、不快感を与える。これを防
止するため室内で発生した汚染空気と尋人外気とを熱交
換して汚染空気を排出しつつ冷暖房を行う装置が特開平
1−291026号公報に提案されている。
うな特定の部屋に冷風または温風を供給した場合、その
臭気や煙等が各室に拡散し、不快感を与える。これを防
止するため室内で発生した汚染空気と尋人外気とを熱交
換して汚染空気を排出しつつ冷暖房を行う装置が特開平
1−291026号公報に提案されている。
前記従来例のダクトセントラル空調方式では、ある特定
の部屋で発生した汚染空気を換気用のファンモータて排
出するが、排出空気と尋人外気の間の熱交換のため全熱
交換器に導入するリターンダクトを設ける必要があるの
で、ダクトの取付が複雑になり、かつ、全熱交換器への
臭気等の透過により染み付きなどが起こり、またこの装
置が高価になるなどの問題があった。
の部屋で発生した汚染空気を換気用のファンモータて排
出するが、排出空気と尋人外気の間の熱交換のため全熱
交換器に導入するリターンダクトを設ける必要があるの
で、ダクトの取付が複雑になり、かつ、全熱交換器への
臭気等の透過により染み付きなどが起こり、またこの装
置が高価になるなどの問題があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、簡易で安価な装置を用いて被空調室内で発生
した汚染空気を排出しつつ冷暖房を行い、臭気等が各室
に拡散するのを防止することかできる空気調和装置を提
供することを目的としている。
たもので、簡易で安価な装置を用いて被空調室内で発生
した汚染空気を排出しつつ冷暖房を行い、臭気等が各室
に拡散するのを防止することかできる空気調和装置を提
供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
この発明は、熱交換器で熱交換した空気を給気送風機で
ダクトを介して複数の被空調室に送風する空気調和装置
であって、前記複数の被空調室に設けられた温度検出素
子からの出力信号に基づいて各被空調室に送りこまれる
空気の送風量を調整することのできる送風調整手段と、
この送風調整手段からの送風を知らせる出力信号に基づ
いて、臭気等を発生する被空調室に設けられた排気送風
機を駆動し臭気等を屋外へ排気することのできる排気送
風機制御手段と、を備えたことを特徴とする空気調和装
置に係り、前記目的を達成しようとするものである。
ダクトを介して複数の被空調室に送風する空気調和装置
であって、前記複数の被空調室に設けられた温度検出素
子からの出力信号に基づいて各被空調室に送りこまれる
空気の送風量を調整することのできる送風調整手段と、
この送風調整手段からの送風を知らせる出力信号に基づ
いて、臭気等を発生する被空調室に設けられた排気送風
機を駆動し臭気等を屋外へ排気することのできる排気送
風機制御手段と、を備えたことを特徴とする空気調和装
置に係り、前記目的を達成しようとするものである。
送風調整手段により熱交換した空気の送風量を調整する
ので、各被空調室の温度調節が容易であり、臭気等を発
生する被空調室については、前記送風調整手段からの送
風を知らせる出力信号に基づく排気送風機制御手段の制
御信号により排気送風機を駆動させて、室内の臭気等を
排出しつつ給気を行うことができる。
ので、各被空調室の温度調節が容易であり、臭気等を発
生する被空調室については、前記送風調整手段からの送
風を知らせる出力信号に基づく排気送風機制御手段の制
御信号により排気送風機を駆動させて、室内の臭気等を
排出しつつ給気を行うことができる。
この発明に係る空気調和装置の一実施例を図に基づいて
説明する。
説明する。
第1図はこの発明に係る空気調和装置の一実施例を示す
全体構成図である。
全体構成図である。
1a、1b及びICは空気調和の対象となる複数の被空
調室であり、この図では3部屋の場合を示している。2
は被空調室1a、lb及びICの天井内等に配設された
冷風または温風の送風源として機能する室内機、3は空
気中の塵芥等を除去して空気を浄化するエアーフィルタ
、4は空気を冷却または加熱する熱交換器、5は冷風ま
たは温風を送風する給気送風機である。この室内機2は
エアーフィルタ3.熱交換器4及び給気送風機5で構成
されている。6は室内機2の空気吹出口に連通ずる主ダ
クト、7はこの主ダクト6から各被空調室1a、lb及
びICの数に応して分岐した枝ダクト、8は各枝ダクト
7部に装着され各被空調室1a、lb及びICへの送風
量を調整する絞り形式の送風調整ユニット、9はこの絞
り形式の送風調整ユニット8内に回転可能に取り付けら
れているダンパ、10は枝ダクト7の末端で被空調室1
a、lb及びIC側に開口した給気吹出口、11は被空
調室1a、lb及びICの扉の下方部に配設されている
室内吸込口、12は被空調室la、lb及びIC外の廊
下の天井面に配設されている室内空気の天井吸込口、1
3は天井吸込口12と室内機2の吸込口とを連通する吸
込ダクト、14は各被空調室1a、lb及びIC内に取
付けられた室温設定及び室温検出用の温度検出素子に相
当するルームサーモスタット、15は臭気等を発生する
被空調室1aの天井内等に配設された排気送風機、16
は排気送風機15のダクトの末端で被空調室1a側に開
口した排気口、17は排気送風機15と屋外とを連通ず
る排気ダクト、18はルームサーモスタット14からの
出力信号である温度検出信号dにより送風調整ユニット
8のダンパ9に開閉信号(給気信号及び給気停止信号)
eを出力する送風調整手段、19は送風調整手段18の
送風を知らせる出力信号fに基づいて排気送風機15に
運転信号及び停止信号gを出力する排気送風機制御手段
、20は熱交換器4に接続され熱交換器4の熱交換動作
を制御するビートポンプ等の熱源機である。
調室であり、この図では3部屋の場合を示している。2
は被空調室1a、lb及びICの天井内等に配設された
冷風または温風の送風源として機能する室内機、3は空
気中の塵芥等を除去して空気を浄化するエアーフィルタ
、4は空気を冷却または加熱する熱交換器、5は冷風ま
たは温風を送風する給気送風機である。この室内機2は
エアーフィルタ3.熱交換器4及び給気送風機5で構成
されている。6は室内機2の空気吹出口に連通ずる主ダ
クト、7はこの主ダクト6から各被空調室1a、lb及
びICの数に応して分岐した枝ダクト、8は各枝ダクト
7部に装着され各被空調室1a、lb及びICへの送風
量を調整する絞り形式の送風調整ユニット、9はこの絞
り形式の送風調整ユニット8内に回転可能に取り付けら
れているダンパ、10は枝ダクト7の末端で被空調室1
a、lb及びIC側に開口した給気吹出口、11は被空
調室1a、lb及びICの扉の下方部に配設されている
室内吸込口、12は被空調室la、lb及びIC外の廊
下の天井面に配設されている室内空気の天井吸込口、1
3は天井吸込口12と室内機2の吸込口とを連通する吸
込ダクト、14は各被空調室1a、lb及びIC内に取
付けられた室温設定及び室温検出用の温度検出素子に相
当するルームサーモスタット、15は臭気等を発生する
被空調室1aの天井内等に配設された排気送風機、16
は排気送風機15のダクトの末端で被空調室1a側に開
口した排気口、17は排気送風機15と屋外とを連通ず
る排気ダクト、18はルームサーモスタット14からの
出力信号である温度検出信号dにより送風調整ユニット
8のダンパ9に開閉信号(給気信号及び給気停止信号)
eを出力する送風調整手段、19は送風調整手段18の
送風を知らせる出力信号fに基づいて排気送風機15に
運転信号及び停止信号gを出力する排気送風機制御手段
、20は熱交換器4に接続され熱交換器4の熱交換動作
を制御するビートポンプ等の熱源機である。
以上のように構成された空気調和装置の動作を第1図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
まず、熱交換器4で冷却または加熱された空気は、給気
送風機5により冷風または温風として主ダクト6及び枝
ダクト7を介して複数の被空調室la、lb及びICの
各室に送風される。被空調室1a、lb及びIC内を空
調した空気は室内吸込口11から廊下環の空間を通り天
井吸込口12に流入し、吸込ダクト13.エアーフィル
タ3を経て再び室内機2に戻る。そして、再度、上記の
動作に従って同一の流れを繰り返す。この過程において
、被空調室1a、lb及びIC内の温度検出渠子に相当
するルームサーモスタット14により使用者等が設定し
た設定温度と検出された実際の室温との温度差に応した
温度検出信号dに基づいて、送風調整手段18は送風調
整ユニット8のダンパ9に対して開閉信号eを出方して
、被空調室1a、lb及び1cへの冷風または温風の送
風量を調整する。
送風機5により冷風または温風として主ダクト6及び枝
ダクト7を介して複数の被空調室la、lb及びICの
各室に送風される。被空調室1a、lb及びIC内を空
調した空気は室内吸込口11から廊下環の空間を通り天
井吸込口12に流入し、吸込ダクト13.エアーフィル
タ3を経て再び室内機2に戻る。そして、再度、上記の
動作に従って同一の流れを繰り返す。この過程において
、被空調室1a、lb及びIC内の温度検出渠子に相当
するルームサーモスタット14により使用者等が設定し
た設定温度と検出された実際の室温との温度差に応した
温度検出信号dに基づいて、送風調整手段18は送風調
整ユニット8のダンパ9に対して開閉信号eを出方して
、被空調室1a、lb及び1cへの冷風または温風の送
風量を調整する。
臭気や煙等を発生する被空調室1aを上述した動作の流
れで空調した場合、その汚染空気により、その臭気や煙
等が各室に拡散し、不快感を与えることになる。従って
、その臭気や煙等の拡散を防ぐため送風調整手段18は
、ルームサーモスタット14からの温度検出信号dによ
って、送風調整ユニット8のダンパ9に開及び閉信号e
を出力し、同時に送風を知らせる出力信号fを出力する
。この信号に基づいて、排気送風機制御手段19は排気
送風機15に対して、運転及び停止信号gを出力して排
気送風機15にダンパ9の開閉に連動した制御運転を行
わせる。すなわち、臭気や煙等を発生する被空調室1a
の空調については、その臭気や煙等を屋外に排出しつつ
冷暖房の空調を行うことができる。
れで空調した場合、その汚染空気により、その臭気や煙
等が各室に拡散し、不快感を与えることになる。従って
、その臭気や煙等の拡散を防ぐため送風調整手段18は
、ルームサーモスタット14からの温度検出信号dによ
って、送風調整ユニット8のダンパ9に開及び閉信号e
を出力し、同時に送風を知らせる出力信号fを出力する
。この信号に基づいて、排気送風機制御手段19は排気
送風機15に対して、運転及び停止信号gを出力して排
気送風機15にダンパ9の開閉に連動した制御運転を行
わせる。すなわち、臭気や煙等を発生する被空調室1a
の空調については、その臭気や煙等を屋外に排出しつつ
冷暖房の空調を行うことができる。
(発明の効果〕
以上述べたように、この発明によれば、送風調整手段に
より各被空調室の送風量を調整し、排気送風機制御手段
に送風を知らせる出力信号を送出する。この信号に基づ
いて排気送風機制御手段は排気送風機の運転及び停止の
指示を行うようにしたので、トイレなどの臭気を発生す
る部屋を空調する場合に、その汚染空気を屋外に排出し
つつ空調することができ、その臭気が各室に拡散し、不
快感を与えるのを防止できる。さらに、高価な装置や複
雑なダクトの取付を必要とせず、簡易で安価な装置とな
る空気調和装置を実現できる効果がある。
より各被空調室の送風量を調整し、排気送風機制御手段
に送風を知らせる出力信号を送出する。この信号に基づ
いて排気送風機制御手段は排気送風機の運転及び停止の
指示を行うようにしたので、トイレなどの臭気を発生す
る部屋を空調する場合に、その汚染空気を屋外に排出し
つつ空調することができ、その臭気が各室に拡散し、不
快感を与えるのを防止できる。さらに、高価な装置や複
雑なダクトの取付を必要とせず、簡易で安価な装置とな
る空気調和装置を実現できる効果がある。
第1図はこの発明に係る空気調和装置の一実施例を示す
全体構成図である。 la、lb、lcは被空調室、2は室内機、3はエアー
フィルタ、4は熱交換器、5は給気送風機、6は主ダク
ト、7は枝ダクト、8は送風調整ユニット、9はダンパ
、1oは給気吹出口、11は室内吸込口、12は天井吸
込口、13は吸込ダクト、14は温度検出素子に相当す
るサーモスタット、15は排気送風機、16は排気口、
17は排気ダクト、18は送風調整手段、19は排気送
風機制御手段、2oは熱源機、dは温度検出信号、eは
開閉信号、fは送風を知らせる出方信号、gは運転及び
停止信号である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
全体構成図である。 la、lb、lcは被空調室、2は室内機、3はエアー
フィルタ、4は熱交換器、5は給気送風機、6は主ダク
ト、7は枝ダクト、8は送風調整ユニット、9はダンパ
、1oは給気吹出口、11は室内吸込口、12は天井吸
込口、13は吸込ダクト、14は温度検出素子に相当す
るサーモスタット、15は排気送風機、16は排気口、
17は排気ダクト、18は送風調整手段、19は排気送
風機制御手段、2oは熱源機、dは温度検出信号、eは
開閉信号、fは送風を知らせる出方信号、gは運転及び
停止信号である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 熱交換器で熱交換した空気を給気送風機でダクトを介し
て複数の被空調室に送風する空気調和装置であって、前
記複数の被空調室に設けられた温度検出素子からの出力
信号に基づいて各被空調室に送りこまれる空気の送風量
を調整することのできる送風調整手段と、この送風調整
手段からの送風を知らせる出力信号に基づいて、臭気等
を発生する被空調室に設けられた排気送風機を駆動し臭
気等を屋外へ排気することのできる排気送風機制御手段
と、を備えたことを特徴とする空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171782A JPH0462354A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2171782A JPH0462354A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0462354A true JPH0462354A (ja) | 1992-02-27 |
Family
ID=15929586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2171782A Pending JPH0462354A (ja) | 1990-06-29 | 1990-06-29 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0462354A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002115630A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-19 | Johnson Electric Sa | スタータモータ |
| US8623696B2 (en) | 2010-10-25 | 2014-01-07 | Samsung Display Co., Ltd. | Method of forming emission layer of organic light emitting display device, method of manufacturing organic light emitting display device including emission layer, and organic light emitting display device thereof |
| JP2014115056A (ja) * | 2012-12-12 | 2014-06-26 | Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd | 空調制御システム |
| CN111998463A (zh) * | 2020-09-02 | 2020-11-27 | 浙江美臣环境科技有限公司 | 一种基于物联网的技术的新风净化一体机 |
-
1990
- 1990-06-29 JP JP2171782A patent/JPH0462354A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002115630A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-19 | Johnson Electric Sa | スタータモータ |
| US8623696B2 (en) | 2010-10-25 | 2014-01-07 | Samsung Display Co., Ltd. | Method of forming emission layer of organic light emitting display device, method of manufacturing organic light emitting display device including emission layer, and organic light emitting display device thereof |
| JP2014115056A (ja) * | 2012-12-12 | 2014-06-26 | Mitsubishi Electric Building Techno Service Co Ltd | 空調制御システム |
| CN111998463A (zh) * | 2020-09-02 | 2020-11-27 | 浙江美臣环境科技有限公司 | 一种基于物联网的技术的新风净化一体机 |
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