JPH02280021A - 体温計の収納容器 - Google Patents

体温計の収納容器

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JPH02280021A
JPH02280021A JP1101023A JP10102389A JPH02280021A JP H02280021 A JPH02280021 A JP H02280021A JP 1101023 A JP1101023 A JP 1101023A JP 10102389 A JP10102389 A JP 10102389A JP H02280021 A JPH02280021 A JP H02280021A
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高木 達夫
Toshiaki Takagi
俊明 高木
Shuichi Onishi
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は電子体温計等の体温計の収納容23に関する。
更に、詳しくは体温計の挿入口が開口したタイプの体温
計の収納容器に関する。
[従来の技術1 従来の挿入口が開口したタイプの電子体温計等(体温計
)の収納容器による電子体c品評等の係止・固定機構に
は、次のようなものがあった■電子体温計の外表面に凸
部、収納容器の内壁面に凹部を夫々設け、あるいは、逆
に電子体温計の外表面に凹部、収納容器の内壁面に凸部
を夫々設けて、互いに設けられた凹凸部により収納容器
内に電子体温計を嵌合固定させるもの。
■電子体温計の先端にある感温部を包む収納容器(保護
カバー)の内周面上にリブ(保持リブ)が形成され、こ
のリブにより感温部の先端部を保護することにより、収
納容器に電子体温計を収納しているもの(実開昭61−
38529号公報参照)、■収納容器内壁にマグネット
板を配設しこのマグネット板が電子体温計の外表面に磁
力接着させることにより、収納容器内に電子体温計を収
納するもの。
〔発明が解決しようとする課題1 しかしながら、上述の電子体温計の収納容器による電子
体温計の係止・固定機構の■によれば、電子体温計の外
表面に凸部を設けたものでは使用時凸部による触感性に
問題があり、又、電子体温計の外表面に凹部を設けたも
のでは、電子体温計内部に部品を収納できる容積が減少
してしまう。
■によれば、収納容器内周面にリブが設けられているた
め、リブの弾性が不十分となり、使用によるリブの摩耗
が灘しく、不用意に電子体温計が収納容器から出てしま
ったりする。
■によれば、収納容器内壁にマグネット板を配設するこ
とが製作工程を複雑にし、コスト上昇の要因になってし
まう。
そこで、本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、
挿入口が開口しているタイプの電子体温計等の収納容器
であって、使用に際して触感性が良く、電子体温計等の
体温計の部品収納容積を減らしたり、不用意に収納容2
3から電子体温計等の体温計が飛び出したすせず、しか
もマグネット板等を別途配設したりする必要のない製作
が容易な体温計の収納容器を提供することを目的とする
〔課題を解決するための手段1 上記課題を解決するため、本発明の体温計の収納容器は
、体温を収納しうる内部空間を有する容器本体と、該容
器本体の一部に設けられると共に前記体温計を挿出入可
能な開口部と、前記容器本体内部底面に設けられると共
に前記体温計の先端部に嵌合して前記体温計を容器本体
内に保持する保持部材とからなり、前記体温計の不使用
時には前記保持部材から容易に離脱せず、使用時には離
脱可能にしたものである。
又、保持部材は弾性を有していると良い。
又、保持部材は一端に開口部を有した筒状体であって、
前記開口部に対して略垂直方向に少なくとも1個のスリ
ットを配設していると良い又、筒状に形成された保持部
材の内周面に、体温計の先端部の挿入方向に対して略並
行に少なくとも1本のリブが設けられていると良い。
又、筒状に形成された保持部材の内周面に、体温計の挿
入方向に対して略並行に設けられたリブは、奥まるにつ
れてリブ径が小さくなると尚都合が良い。
史に、保持部材が奥まるにつれて小さくなるテーパ状空
間を有していても良い。
[作  用1 上記のように構成された体温計の収納容器によれば、開
口部から体温計を挿入して、その先端部を保持部材に当
接させ保持させると、体温計は不使用時には保持部材か
ら不用意に離脱せず、使用時には離脱可能になる。
又、保持部材が弾性を有していると、体温計は、より確
実に保持され、不使用時には保持部材からより一層不用
意に離脱しなくなり、使用時に離脱可能になる。
又、筒状の保持部材にスリットが配設されていると、保
持部材にバネ弾性が付与され、体)B計は、より確実に
保持され、不使用時には保持部材からより一層不用、依
に離脱しなくなり、使用時には離脱可能になる。
又、筒状の保持部材にリブが設けられていると、保持部
材にバネ弾性が付5され且つ保持部材の摩耗が防止出来
るので、体温計は、より確実に保持され、不使用時には
保持部材からより一層不用意に離脱しなくなり、使用時
には離脱可能になる。又、筒状の保持部材に設けられた
ノブが奥まるについてれリブ径が小さくなっていると、
挿入位置のずれにより保持力が変わらないから、体温計
は、より確実に保持され、不使用時には保持部材からよ
り一層不用意に離脱しなくなり、使用時には離脱可能に
なる。
更に、保持部材が奥まるにつれて小さくなるテーパ状空
間を有していると、体温計は傾いた状態で挿入されても
テーパ状空間に必ず嵌合して保持される。
[実施例] 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて詳述する。
第1図は、本発明の体温計の収納容器の平面図、第2図
は第1図の11− II線に沿う断面図、第3図(イ)
は第1図のIll (イ)−III(イ)線に沿う断面
図、第3図(ロ)は保持部材の形状を示す斜視図である
図面において、■は本発明の体温計の収納容器を示し、
該体温計の収納容器1 (以下単に収納容器lという、
)はプラスチックにて作られている。この収納容器lは
、外観が直方体をなし、電子体温計(体温計)2を収納
し得る内部空間3を有している容器本体4からなる。
この容器本体4の一端には、電子体温計2を挿出入する
ことが出来る開口部5が設けられている。そして、この
容器本体4内の奥まった底面4aには電子体温計2を保
持するための保持部材6が設けられている。
この内部空間3を構成する容器本体4の内側壁面4bに
は、軸方向に複数の導入リブフが設けられている。これ
らの導入リブ7が設けられているため、電子体温計2を
内部空間3に挿入する際、電子体温計2と内側壁面4b
との間に隙間が出来き、この隙間により内部空間3に(
7する空気が容易に抜ける。従って、電子体温計2は、
空気抵抗をほとんど受けることなく内部空間3に挿入さ
れ得る。
又、この容器本体4の1側壁には、内部空間3内に挿入
された電子体温計2の温度表示部を外部から見ることが
できるように、窓8が穿けられ、更に、他側壁にはうベ
ル9を貼るのに都合が良いように浅い満lOが設けられ
ている。
前記保持部材6は、一端が開口した円筒体をなし、略軸
方向に2個のスリット11.12を配設して、容器本体
4の底面4aに立設するように構成されて成り、これら
スリット11.12によってこの保持部材6はバネ弾性
を付与される。この実施例では、スリットが2個である
が、スリットは少なくとも1個あれば、保持部材6にバ
ネ弾性が付与されるから、その数1は特定に限定されな
い、又、スリット11.12は、第3図(ロ)に示すよ
うに、円筒体の軸方向全長にわたり蘭設されなくても良
い、そして、この円筒体である保持部材6は、それ自体
弾性を有するプラスチック等にて作られても良い。
この保持部材6は、それ自体の弾性と上述のバネ弾性と
により、前記電子体温計2の先端部2aを確実に嵌合す
るようになっている。又、この保持部材6の先端の角は
面取りされて8面6aが形成されている。このR面6a
により電子体温計2はスムーズに保持部材6内に挿入さ
れる。
上記構成になる収納容nlは次のようにして使用される
。まず、容器本体4の一端に設けられた開口部5から、
容器本体4内に電子体温計2の先端部2aを挿入する。
容器本体4の内側壁面4bと電子体温計2との間には、
導入リブ7により隙間が出来るから、電子体温計2は空
気抵抗を受けることなくスムーズに容器本体4の内部空
間3に挿入される。そして、その電子体温計2の先端部
2aは前記保持部材6の先端に当接するが、保持部材6
の先端の角は面取りされ8面6aが形成されているから
、先端部2aは、保持部材6自体の弾性及びスリット1
1.12によるバネ弾性の弾性力に抗して、保持部材6
内にスムーズに挿入される。
従って、電子体温計2は、その先端部2aが保持部材6
の弾性力により確実に嵌合されているから、不使用時に
不用意に収納容器lから抜けたりすることがない、又、
使用時には、これら弾性力に抗して引っ張れば、電子体
温計2は収納容器l内から容易に離脱させることが出来
る第5図乃至第7図は本発明の収納容器1の他の実施例
を示すもので、第1図乃至第4図の実施例と異なる点は
、保持部材6の内周面に電子体温計2の先端部2aの挿
入方向に対して略平行に少なくとも1本以−トのリブ1
3、すなわち、4本のリブ13を設け、しかも、これら
のリブ13は、奥まるにつれてリブ径rが小さくなり、
更に保持部材6の弾性力を補強するための補強部材4.
14を夫々設けた点にある。そして、これらノブ13の
リブ径rは、第7図に示すように、容器本体4の底部4
aに行くに従って小さくなっている。すなわち、開口側
のリブ径をr l、底面4a側のリブ径をr2とすると
、r + > r zの関係にある。このため、電子体
温計2の先端部2aが前記保持部材6に挿入された際、
開口側に近い部分の保持部材6がバネ弾性により若干量
いても、リブ13はその全長にわたり先端部2aに密接
する6すなわち、上述のように保持部材6が構成されて
いると、電子体温計2は容器本体4内により確実に保持
されるものである。
又、この補強部材14.14は、断面が略C字状をなし
、保持部材6の両側端に接着され、これらと同材質の弾
性力のあるプラスチックによって作られている。尚、こ
れら保持部材6及び補強部材14.14は一体に成形し
ても良い。他の構成、作用については、第1図乃至第4
図の実施例と同様なので図面に符号を付してその説明を
省略する。
第8図は1本発明の収納容器1の他の実施例を示すもの
で、第1図乃至第4図の実施例と異なる点は、保持部材
6の代わりに容器本体4内の底部に奥まるにつれて小さ
くなるテーパ状空間6°を設けた点にある。そして、こ
のテーパ状空間6゛は容器本体4と同一材質であり4つ
弾性力を特に有していない、容器本体4内の底部に上述
のようなテーパ状空間6°を設けることにより、電子体
温計2を傾けた状態で容器本体4に挿入しても先端部2
aは、テーパ状空間6゛にスムーズに挿入され、保持さ
れる。又、収納容器l内に収納される電子体温計2がマ
グネットスイッチを有するものである場合には、収納容
器lの所望の位置にマブネット等の磁界発生手段を配設
しても良い、他の構成1作用については、第1図乃至第
4図の実施例と同様なので図面に符号を付してその説明
を省略する。
[発明の効果1 以上詳述したように1本発明の体温計の収納容器は構成
されているから、開口部から体温計を挿入して、その先
端部を保持部材に嵌合させ保持させると、体温計が不使
用時には保持部材から容易に離脱せず、使用時は離脱可
能になる、従って1体温計の表面に凸凹部を設けること
がないから、使用に際して触感性がよく、体温計内の収
納容積を減らすことがない、又、保持部材に体温計の先
端部を嵌合させて保持するから、体温計の収納容23か
ら体温計が不用意に飛び出さない。更に別途部材を付加
することなく保持部材を一体に作ることができるから製
作が容易となる。
又、保持部材自体が弾性を有していると、−上述の効果
に加えて、体温計がより確実に保持され、不用意に体温
計の収納容器から体温計が飛び出すことは略完全に無く
なり、使用時は離脱することができる。
又、筒状の保持部材にスリットが配設されていると、上
述の効果に加えて、保持部材にバネ弾性が付与されて1
体温計は、より確実に保持され、不用意に体温計の収軒
容器から体温計が飛び出すことは略完全に無くなり使用
時は離脱することが出来る。
又、筒状の保持部材にリブが設けられていても、保持部
材にバネ弾性が付与されるから−[述と同様の効果があ
る。
又、筒状の保持部材に設けられたリブが奥まるにつれて
リブ径が小さくなっていると、挿入位置のずれにより体
温計に対する保持力が変わらず均一にかかり体温計は、
より確実に保持されるから、上述と同様の効果がある。
更に、保持部材が奥まるにつれて小さくなるテーパ状空
間を有していると、体温計はガイドがなくてもテーパ状
空間に嵌合して保持される、従って、体温計を傾けた状
態で容器本体内に挿入しても、体温計の先端部はテーパ
状空間にスムーズに挿入保持され、不用意に体温計の収
納容器から体温計が飛び出さない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図は本発明の体温計
の収納容器の平面図、第2図は第1図の!I −II 
線に沿う断面図、第3図(イ)は第1図(7) III
 −III jji!に沿う断面図、第3図(ロ)は保
持部材の斜視図、第4図は電子体温計の挿入状態を示す
斜視図、第5図は本発明の他の実施例の半裁断面図、第
6図は第5図のVl−Vl線に沿う断面図、第7図は保
持部材の断面図、第8図(イ)は本発明の他の実施例を
示す断面図、第8図(ロ)は第8図(イ)のVW(ロ)
−■(ロ)11Aに沿う断面図である。 1・・・・・一体温計の収納容器 2・・・・・・電子体温計(体温計) 2a・・・・・・先端部     3・・・・・・内部
空間4・・・・・・容器本体 4a・・・・・・底面(奥まった部分)5−・・・・・
開口部     6・・・・−保持部材6°・・・−・
・テーパ状空間 11、 12・・・・・・スリット  14・・・・・
・リブr、r、、rスー・・・・−リブ径

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)体温計を収納しうる内部空間を有する容器本体と
    、該容器本体の一部に設けられると共に前記体温計を挿
    出入可能な開口部と、前記容器本体内部底面に設けられ
    ると共に前記体温計の先端部に嵌合して前記体温計を容
    器本体内に保持する保持部材とからなり、前記体温計の
    不使用時には前記保持部材から容易に離脱せず、使用時
    には離脱可能にしたことを特徴とする体温計の収納容器
  2. (2)保持部材は弾性を有している請求項(1)記載の
    体温計の収納容器。
  3. (3)保持部材は一端に開口部を有した筒状体であって
    、前記開口部に対して略垂直方向に少なくとも1個のス
    リットを配設してなる請求項(1)記載の体温計の収納
    容器。
  4. (4)筒状に形成された保持部材の内周面に、体温計の
    先端部の挿入方向に対して略並行に少なくとも1本のリ
    ブが設けられている請求項(1)乃至(3)のいずれか
    に記載の体温計の収納容器。
  5. (5)筒状に形成された保持部材の内周面に、体温計の
    挿入方向に対して略並行に設けられたリブは、奥まるに
    つれてリブ径が小さくなる請求項(4)記載の体温計の
    収納容器。
  6. (6)保持部材は奥まるにつれて小さくなるテーパ状空
    間を有してなる請求項(1)又は(2)記載の体温計の
    収納容器。
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