JPH02280037A - 熱環境センサ - Google Patents
熱環境センサInfo
- Publication number
- JPH02280037A JPH02280037A JP1101887A JP10188789A JPH02280037A JP H02280037 A JPH02280037 A JP H02280037A JP 1101887 A JP1101887 A JP 1101887A JP 10188789 A JP10188789 A JP 10188789A JP H02280037 A JPH02280037 A JP H02280037A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- thermal
- resistor
- film
- sensor
- Prior art date
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- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は熱環境センサに関し、特に加熱された熱抵抗
体を備えた熱環境センサに関するものである。
体を備えた熱環境センサに関するものである。
空調機器の作動状態を単なる温度センサの出力に基づい
て制御すると、壁からの熱輻射あるいは気流等の要素が
外部熱環境に反映されない。そこで例えば各熱環境要素
(気温、輻射、気流等)の各センサの出力に基づいてマ
イクロコンピュータ等で演算し、適正な制御信号を得よ
うとする方法も一部には採用されているが、構成が複雑
となり、コスト的にも不利となっていた。そこで、例え
ば特公昭56−10538号、60−12569号に記
載するような熱環境センサによる制御が行われるよ、う
になっている。すなわち、第6図に示すように熱抵抗体
11をヒータ13で加熱しておいて、該熱抵抗体11の
温度を内部、又は内外いずれかの表面に接して配置され
た温度センサによって測定するようにし、該温度に基づ
いて空調機等を制御して外部熱環境をコントロールしよ
うとするものである。
て制御すると、壁からの熱輻射あるいは気流等の要素が
外部熱環境に反映されない。そこで例えば各熱環境要素
(気温、輻射、気流等)の各センサの出力に基づいてマ
イクロコンピュータ等で演算し、適正な制御信号を得よ
うとする方法も一部には採用されているが、構成が複雑
となり、コスト的にも不利となっていた。そこで、例え
ば特公昭56−10538号、60−12569号に記
載するような熱環境センサによる制御が行われるよ、う
になっている。すなわち、第6図に示すように熱抵抗体
11をヒータ13で加熱しておいて、該熱抵抗体11の
温度を内部、又は内外いずれかの表面に接して配置され
た温度センサによって測定するようにし、該温度に基づ
いて空調機等を制御して外部熱環境をコントロールしよ
うとするものである。
上記構成において、熱抵抗体11を例えば人間の体温付
近の一定温度に保つ方法と、熱抵抗体11の温度に関わ
らず加熱ヒータ13から一定熱量を供給する方法がある
が、いずれの方法にしても加熱された熱抵抗体11が壁
等からの輻射熱と気流の影響を温度センサ14に伝達す
ることになり、気温とともにこれら要素を含む総合的な
温度情報に基づいて制御できることになり、しかも上記
熱環境センサは構成が簡単であるのでシステム全体のコ
ストを下げることができる利点がある。
近の一定温度に保つ方法と、熱抵抗体11の温度に関わ
らず加熱ヒータ13から一定熱量を供給する方法がある
が、いずれの方法にしても加熱された熱抵抗体11が壁
等からの輻射熱と気流の影響を温度センサ14に伝達す
ることになり、気温とともにこれら要素を含む総合的な
温度情報に基づいて制御できることになり、しかも上記
熱環境センサは構成が簡単であるのでシステム全体のコ
ストを下げることができる利点がある。
しかしながら、上記構成によると熱抵抗体11は壁等か
らの熱輻射を吸収し難く、その影響を迅速に温度センサ
14に反映するのが困難である。
らの熱輻射を吸収し難く、その影響を迅速に温度センサ
14に反映するのが困難である。
例えば壁面から相当の熱輻射があって、体感温度が上が
っても空調器は未だ加温状態にある場合、あるいは、壁
面が相当冷えて熱輻射が少なくなっても、空調機は未だ
加冷状態にある場合等、実際の体感温度と熱環境センサ
の感度との間にずれが生じることがある。このずれは外
部熱環境の変化している過渡期、例えば空調器の作動初
期に生じやすい。
っても空調器は未だ加温状態にある場合、あるいは、壁
面が相当冷えて熱輻射が少なくなっても、空調機は未だ
加冷状態にある場合等、実際の体感温度と熱環境センサ
の感度との間にずれが生じることがある。このずれは外
部熱環境の変化している過渡期、例えば空調器の作動初
期に生じやすい。
この発明は上記従来の事情に鑑みて提案されたものであ
って、体感温度と熱環境センサの受感温度とを一致させ
ることを目的とするものである。
って、体感温度と熱環境センサの受感温度とを一致させ
ることを目的とするものである。
ヒータと該ヒータの外部熱環境側に配置された熱抵抗体
と該熱抵抗体の内部、または内表面もしくはヒータに接
するように配置された温度センサ14とからなる熱環境
センサにおいて、上記熱抵抗体の熱環境側に感度調整膜
12を配置してなるものである。
と該熱抵抗体の内部、または内表面もしくはヒータに接
するように配置された温度センサ14とからなる熱環境
センサにおいて、上記熱抵抗体の熱環境側に感度調整膜
12を配置してなるものである。
輻射熱に対する感度を調整する場合は、例えば第1図、
第2図に示すように、上記感度調整膜12として輻射熱
透過型の熱抵抗体12a、あるいは色彩膜12bを用い
る。また、気流に対する感度を調整しようとする場合、
感度調整膜として綱体12cを用いる。
第2図に示すように、上記感度調整膜12として輻射熱
透過型の熱抵抗体12a、あるいは色彩膜12bを用い
る。また、気流に対する感度を調整しようとする場合、
感度調整膜として綱体12cを用いる。
熱感度調整膜12として輻射熱透過型の熱抵抗体12a
を用いた場合には、該輻射熱透過型の熱抵抗体12aを
通過した壁等からの輻射熱は熱抵抗体11表面で熱にな
る。この熱は透過型の熱抵抗体12aの熱抵抗が小さい
ときには、外部熱環境に放出される熱量が多く、熱抵抗
体11に蓄熱される熱量が少ない、従って、温度センサ
14の出力に与える影響が小さく、過加温の状態になる
。
を用いた場合には、該輻射熱透過型の熱抵抗体12aを
通過した壁等からの輻射熱は熱抵抗体11表面で熱にな
る。この熱は透過型の熱抵抗体12aの熱抵抗が小さい
ときには、外部熱環境に放出される熱量が多く、熱抵抗
体11に蓄熱される熱量が少ない、従って、温度センサ
14の出力に与える影響が小さく、過加温の状態になる
。
透過型の熱抵抗体12aの熱抵抗が大きくなるに従って
熱抵抗体11に蓄熱される熱量が多くなって温度センサ
+4の出力を高(し、適性な加温状態を形成することに
なる。
熱抵抗体11に蓄熱される熱量が多くなって温度センサ
+4の出力を高(し、適性な加温状態を形成することに
なる。
感度調整膜12に色彩膜を用いたときは、色彩によって
輻射熱が吸収される(反射される)程度が異なり、従っ
て、熱抵抗体11の温度も色彩膜の色によって異なるこ
とになって感度を調整できる。
輻射熱が吸収される(反射される)程度が異なり、従っ
て、熱抵抗体11の温度も色彩膜の色によって異なるこ
とになって感度を調整できる。
熱環境センサの感度に影響を与える要素は輻射熱の他に
気流がある。そこで、網体12Cを熱抵抗体11の表面
に配置するとともに、該網体12Cの厚みを調整するこ
とによって気流の影響を緩和且つ調整できることになる
。
気流がある。そこで、網体12Cを熱抵抗体11の表面
に配置するとともに、該網体12Cの厚みを調整するこ
とによって気流の影響を緩和且つ調整できることになる
。
第1図はこの発明の1実施例を示すものである。
熱抵抗体11の外部熱環境側に輻射熱透過型の熱抵抗体
12が配置されている。この構成において、外部熱環境
から熱環境センサ10に到達した輻射熱は透過型熱抵抗
体12aを透過し、輻射熱の吸収率の大きい熱抵抗体1
1に吸収され、熱抵抗体11の熱抵抗体12aの側の表
面で熱エネルギーに変換される。この熱エネルギーは、
熱抵抗体11に蓄積されてその温度を高め、温度センサ
14の出力を変化させるとともに、一部は熱抵抗体12
aを介して外部熱環境に放出される。
12が配置されている。この構成において、外部熱環境
から熱環境センサ10に到達した輻射熱は透過型熱抵抗
体12aを透過し、輻射熱の吸収率の大きい熱抵抗体1
1に吸収され、熱抵抗体11の熱抵抗体12aの側の表
面で熱エネルギーに変換される。この熱エネルギーは、
熱抵抗体11に蓄積されてその温度を高め、温度センサ
14の出力を変化させるとともに、一部は熱抵抗体12
aを介して外部熱環境に放出される。
ここで、上記外部熱環境への放出熱エネルギーは熱抵抗
体12aの熱抵抗、換言すると熱抵抗体12aの厚みに
反比例する。従って、熱抵抗体12aが極めて薄い場合
には熱抵抗体11との境界面で発生した熱エネルギーの
大部分は外部熱環境に放出されることになるが、熱抵抗
体12aの厚みが大きくなるにつれて、上記境界面での
熱の蓄積が大きくなり、その分熱抵抗体11の温度を上
げることになる。
体12aの熱抵抗、換言すると熱抵抗体12aの厚みに
反比例する。従って、熱抵抗体12aが極めて薄い場合
には熱抵抗体11との境界面で発生した熱エネルギーの
大部分は外部熱環境に放出されることになるが、熱抵抗
体12aの厚みが大きくなるにつれて、上記境界面での
熱の蓄積が大きくなり、その分熱抵抗体11の温度を上
げることになる。
第5図は上記のように構成した熱環境センサ10を用い
た熱環境の状態を示すものである。熱環境センサ10の
温度センサ14の出力は空調機20に入力され、該空調
機のコントロールに利用される。尚、第5図において3
0は上記熱環境センサ10と同じ構成の体感測定器、4
0は温度センサである。
た熱環境の状態を示すものである。熱環境センサ10の
温度センサ14の出力は空調機20に入力され、該空調
機のコントロールに利用される。尚、第5図において3
0は上記熱環境センサ10と同じ構成の体感測定器、4
0は温度センサである。
第4図はこの熱環境センサ10の出力を利用して空調機
をコントロールした場合の状態を示すものである。破線
は第5図の体感温度測定器30、すなわち本願熱環境セ
ンサ10を内蔵した測定器の出力であって、熱抵抗体1
2aの熱抵抗が太き(なる(厚みが大きくなる)にした
がって、破線矢印方向に特性が変化する。また、実線は
温度センサ40による測定温度であって、上記と同様矢
印の先端方向に行くに従って熱抵抗体12aの厚みが大
きくなる方向である。
をコントロールした場合の状態を示すものである。破線
は第5図の体感温度測定器30、すなわち本願熱環境セ
ンサ10を内蔵した測定器の出力であって、熱抵抗体1
2aの熱抵抗が太き(なる(厚みが大きくなる)にした
がって、破線矢印方向に特性が変化する。また、実線は
温度センサ40による測定温度であって、上記と同様矢
印の先端方向に行くに従って熱抵抗体12aの厚みが大
きくなる方向である。
このグラフより明らかなように、熱抵抗体12aが薄い
場合には、例えば実線■に示ずように過加熱が生じ易く
なるが、熱抵抗体12aの厚さを調整することによって
、この現象を解消することができる。
場合には、例えば実線■に示ずように過加熱が生じ易く
なるが、熱抵抗体12aの厚さを調整することによって
、この現象を解消することができる。
第2図は感度調整膜として色彩膜12bを用いた場合を
示すものである。この構成によると色彩膜12bに輻射
熱を吸収し易い色彩を用いた場合には第2図の矢印の先
端方向の特性が得られ、逆に輻射熱を反射し易い色彩を
用いた場合には矢印の基端に近い特性が得られることに
なる。
示すものである。この構成によると色彩膜12bに輻射
熱を吸収し易い色彩を用いた場合には第2図の矢印の先
端方向の特性が得られ、逆に輻射熱を反射し易い色彩を
用いた場合には矢印の基端に近い特性が得られることに
なる。
第3図はこの発明の他の実施例を示すものである感度調
整膜として気流の影響を緩和する網体が熱抵抗体11の
外部熱環境側の表面に配置されている。
整膜として気流の影響を緩和する網体が熱抵抗体11の
外部熱環境側の表面に配置されている。
この構成によると、網14のメソシュが小さい程、ある
いは網14の厚みが厚い程気流の影響は緩和されること
になる。
いは網14の厚みが厚い程気流の影響は緩和されること
になる。
第1図、第2図、第3図はこの発明の1実施例を示す概
念図、第4図は熱環境センサを用いての熱環境測定概念
図、第5図はこの発明を用いた温度コントロールの状態
を示すグラフ、第6図は従来例を示す概念図である。 図中、 11・・・熱抵抗体、 12・・・感度調整膜、13
・・・ヒータ、 14・・・温度センサ第 図
念図、第4図は熱環境センサを用いての熱環境測定概念
図、第5図はこの発明を用いた温度コントロールの状態
を示すグラフ、第6図は従来例を示す概念図である。 図中、 11・・・熱抵抗体、 12・・・感度調整膜、13
・・・ヒータ、 14・・・温度センサ第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕ヒータと該ヒータの外部熱環境側に配置された熱
抵抗体と該熱抵抗体の内部、または内表面もしくはヒー
タに接するように配置された温度センサとからなる熱環
境センサにおいて、 上記熱抵抗体の外部熱環境側に感度調整膜を配置したこ
とを特徴とする熱環境センサ。 〔2〕上記感度調整膜が輻射熱透過型の熱抵抗体である
請求項1に記載の熱環境センサ。 〔3〕上記感度調整膜が特定波長の輻射熱を吸収する色
彩膜である請求項1に記載の熱環境センサ。 〔4〕上記感度調整膜が網体である請求項1に記載の熱
環境センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101887A JPH02280037A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 熱環境センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1101887A JPH02280037A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 熱環境センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280037A true JPH02280037A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14312446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1101887A Pending JPH02280037A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 熱環境センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280037A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58218624A (ja) * | 1982-06-14 | 1983-12-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温熱検知素子 |
| JPS60186741A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温熱検知素子 |
| JPS6136645A (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-21 | Showa Denko Kk | 熱環境制御方法およびその装置 |
| JPS61105449A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-23 | Matsushita Seiko Co Ltd | 温熱検出器 |
| JPS6365317A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-23 | Daikin Ind Ltd | 温熱環境測定器 |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1101887A patent/JPH02280037A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58218624A (ja) * | 1982-06-14 | 1983-12-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温熱検知素子 |
| JPS60186741A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 温熱検知素子 |
| JPS6136645A (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-21 | Showa Denko Kk | 熱環境制御方法およびその装置 |
| JPS61105449A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-23 | Matsushita Seiko Co Ltd | 温熱検出器 |
| JPS6365317A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-23 | Daikin Ind Ltd | 温熱環境測定器 |
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