JPH02280203A - 無人搬送車 - Google Patents
無人搬送車Info
- Publication number
- JPH02280203A JPH02280203A JP1100313A JP10031389A JPH02280203A JP H02280203 A JPH02280203 A JP H02280203A JP 1100313 A JP1100313 A JP 1100313A JP 10031389 A JP10031389 A JP 10031389A JP H02280203 A JPH02280203 A JP H02280203A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- sensor
- vehicle
- automatic guided
- distance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は工場等において使用される無人搬送車に関する
。
。
(従来の技術)
一般的に使用されている無人搬送車は、一定の範囲を検
知する障害物センサを搭載し、この障害物センサの出力
に基づいて走行路上に障害物があるとき、これに衝突す
る前に停止するようになっている。
知する障害物センサを搭載し、この障害物センサの出力
に基づいて走行路上に障害物があるとき、これに衝突す
る前に停止するようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら上述した従来の無人搬送車においては次に
述べるような問題があった。
述べるような問題があった。
まず、従来の無人搬送車においては、第6図に示す如く
直角構造の建家の壁101に沿って軌道102を設定し
ている場合、軌道102に沿って直角に曲がるとき、障
害物センサ103の検知範囲Fに建家の壁101に入る
ため、これを障害物と検知してその場に停止したり、減
速したりする。
直角構造の建家の壁101に沿って軌道102を設定し
ている場合、軌道102に沿って直角に曲がるとき、障
害物センサ103の検知範囲Fに建家の壁101に入る
ため、これを障害物と検知してその場に停止したり、減
速したりする。
これは、無人搬送車104の運用の効率化ということを
考えた場合、非常にマイナスである。また、直線走行に
おいて、無人搬送車104のかなり前方に障害物を発見
できないとき、搬送上問題がなければ、できる限り走行
速度をあげて走行した方がより短時間で物を搬送するこ
とができるメリットがある。しかし、一定範囲Fを検知
する障害物センサ103の場合、かなり前方まで検知で
きるセンサを使用すると、前述した直角壁で走行上の問
題が発生し、また中速走行や、低速走行では見る必要の
ない周囲の機械類、壁などを検知し、搬送効率を低下さ
せることになる。
考えた場合、非常にマイナスである。また、直線走行に
おいて、無人搬送車104のかなり前方に障害物を発見
できないとき、搬送上問題がなければ、できる限り走行
速度をあげて走行した方がより短時間で物を搬送するこ
とができるメリットがある。しかし、一定範囲Fを検知
する障害物センサ103の場合、かなり前方まで検知で
きるセンサを使用すると、前述した直角壁で走行上の問
題が発生し、また中速走行や、低速走行では見る必要の
ない周囲の機械類、壁などを検知し、搬送効率を低下さ
せることになる。
そこで、従来においては、軌道102を連室の壁101
から離して無人搬送車104が連室の壁101を検知し
ないようにしたり、連室の壁101を検知する範囲内で
障害物センサ103の出力を無効にしたりする等の方法
で上述した不都合が発生しないようにしていた。
から離して無人搬送車104が連室の壁101を検知し
ないようにしたり、連室の壁101を検知する範囲内で
障害物センサ103の出力を無効にしたりする等の方法
で上述した不都合が発生しないようにしていた。
しかし、軌道102を連室の壁101から離すという方
法は、連室の床面積を有効に利用できないという点で大
きなデメリットがある。
法は、連室の床面積を有効に利用できないという点で大
きなデメリットがある。
また、軌道102の一部をメクラ走行するという方法は
、この領域で十分な安全を確保することができなくなる
という問題がある。
、この領域で十分な安全を確保することができなくなる
という問題がある。
また、いずれの方法を用いても、遠くにある障害物を検
知できないので、無人搬送車104を高速で走行させる
ことができず、搬送効率を高めることとができないとい
う問題がある。
知できないので、無人搬送車104を高速で走行させる
ことができず、搬送効率を高めることとができないとい
う問題がある。
本発明は上記の事情に鑑み、高い安全性を確保しながら
連室の床面積を有効に利用することができるとともに、
走行速度を高くして搬送効率を向上させることができる
無人搬送車を提供することを目的としている。
連室の床面積を有効に利用することができるとともに、
走行速度を高くして搬送効率を向上させることができる
無人搬送車を提供することを目的としている。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するために本発明による無人搬送車は
、無人搬送車の走行方向に設けられる遠距離用障害物セ
ンサと、前記無人搬送車の走行方向に設けられる近距離
用障害物センサと、無人搬送車の車速を検知しこれが予
め決められた設定値よりも小さいときには前記近距離用
障害物センサの出力を選択し、また前記車速が設定値よ
りも大きいときには前記遠距離用障害物センサの出力を
選択するセンサ切換部と、前記遠距離用障害物センサ、
近距離用障害物センサのうち前記センサ切換部によって
選択された方の出力に基づいて障害物の有無をチェック
しながら無人搬送車の走行制御を行なう制御部とを備え
たことを特徴としている。
、無人搬送車の走行方向に設けられる遠距離用障害物セ
ンサと、前記無人搬送車の走行方向に設けられる近距離
用障害物センサと、無人搬送車の車速を検知しこれが予
め決められた設定値よりも小さいときには前記近距離用
障害物センサの出力を選択し、また前記車速が設定値よ
りも大きいときには前記遠距離用障害物センサの出力を
選択するセンサ切換部と、前記遠距離用障害物センサ、
近距離用障害物センサのうち前記センサ切換部によって
選択された方の出力に基づいて障害物の有無をチェック
しながら無人搬送車の走行制御を行なう制御部とを備え
たことを特徴としている。
(作用)
上記の構成において、車速が設定値より大きいときには
センサ切換部によって遠距離用障害物センサの出力が選
択され、これによって制御部は前記遠距離用障害物セン
サの出力に基づいて障害物の有無をチェックしながら無
人搬送車の走行制御を行ない、また車速か設定値より大
きいときにはセンサ切換部によって近距離用障害物セン
サの出力が選択され、制御部は前記近距離用障害物セン
サの出力に基づいて障害物の有無をチェックしながら無
人搬送車の走行制御を行う。
センサ切換部によって遠距離用障害物センサの出力が選
択され、これによって制御部は前記遠距離用障害物セン
サの出力に基づいて障害物の有無をチェックしながら無
人搬送車の走行制御を行ない、また車速か設定値より大
きいときにはセンサ切換部によって近距離用障害物セン
サの出力が選択され、制御部は前記近距離用障害物セン
サの出力に基づいて障害物の有無をチェックしながら無
人搬送車の走行制御を行う。
(実施例)
第1図は本発明による無人搬送車の一実施例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
この図に示す無人搬送車は、遠距離用障害物センサ1と
、短距離用障害物センサ2と、車速切換リレー3と、駆
動制御回路4と、駆動モータ5と、パルスエンコーダ6
と、車速検知回路7と、バンバ8と、中央処理装置9と
を備えており、走行速度に応じて遠距離用障害物センサ
1の出力、または短距離用障害物センサ2の出力のいず
れか一方を使用して障害物の検知動作を行ないながら軌
道上を走行する。
、短距離用障害物センサ2と、車速切換リレー3と、駆
動制御回路4と、駆動モータ5と、パルスエンコーダ6
と、車速検知回路7と、バンバ8と、中央処理装置9と
を備えており、走行速度に応じて遠距離用障害物センサ
1の出力、または短距離用障害物センサ2の出力のいず
れか一方を使用して障害物の検知動作を行ないながら軌
道上を走行する。
遠距離用障害物センサ1は第2図に示す如く無人搬送車
10の車体前面上部に取り付けられる2つのセンサ1
a s 1 bによって構成されており、これら2つの
センサla、lbによって前方距離d1、側方距離αの
範囲F1に障害物があるとき、これを検知して障害物検
知信号を生成し、車速切。
10の車体前面上部に取り付けられる2つのセンサ1
a s 1 bによって構成されており、これら2つの
センサla、lbによって前方距離d1、側方距離αの
範囲F1に障害物があるとき、これを検知して障害物検
知信号を生成し、車速切。
換リレー3に供給する。
短距離用障害物センサ2は第3図に示す如く無人搬送車
10の車体前面下部に取り付けられる2つのセンサ2
a % 2 bによって構成されており、これら2つの
センサ2a、2bによって前方距離d2(但し、di>
d2)の範囲F2に障害物があるとき、これを検知して
障害物検知信号を生成し、車速切換リレー3に供給する
。
10の車体前面下部に取り付けられる2つのセンサ2
a % 2 bによって構成されており、これら2つの
センサ2a、2bによって前方距離d2(但し、di>
d2)の範囲F2に障害物があるとき、これを検知して
障害物検知信号を生成し、車速切換リレー3に供給する
。
車速切換リレー3は前記遠距離用障害物センサ1に接続
されるA接点11aと、前記近距離用障害物センサ2に
接続されるB接点11bと、これらA接点11a、B接
点11bを付勢するコイル12とを備えており、コイル
12が通電されていないときには、B接点11bによっ
て前記近距離用障害物センサ2の出力を取り込んでこれ
を前記中央処理装置9に供給する。また、コイル12が
通電されているときには、A接点11aによって前記遠
距離用障害物センサ1の出力を取り込んでこれを前記中
央処理装置9に供給する。
されるA接点11aと、前記近距離用障害物センサ2に
接続されるB接点11bと、これらA接点11a、B接
点11bを付勢するコイル12とを備えており、コイル
12が通電されていないときには、B接点11bによっ
て前記近距離用障害物センサ2の出力を取り込んでこれ
を前記中央処理装置9に供給する。また、コイル12が
通電されているときには、A接点11aによって前記遠
距離用障害物センサ1の出力を取り込んでこれを前記中
央処理装置9に供給する。
また、駆動制御回路4は前記中央処理装置9から出力さ
れる速度制御信号の値に応じた駆動電力で駆動モータ5
を駆動し、この駆動モータ5に接続されている車輪13
の回転速度を制御して車速をコントロールする。
れる速度制御信号の値に応じた駆動電力で駆動モータ5
を駆動し、この駆動モータ5に接続されている車輪13
の回転速度を制御して車速をコントロールする。
また、パルスエンコーダ6は前記駆動モータ5の回転軸
に連結されており、この駆動モータ5の回転速度に応じ
たパルス信号を生成してこれを車速検知回路7に供給す
る。
に連結されており、この駆動モータ5の回転速度に応じ
たパルス信号を生成してこれを車速検知回路7に供給す
る。
車速検知回路7は前記パルスエンコーダ6から出力され
るパルス信号に基づいて無人搬送車10の車速Vを検知
し、この車速Vが予め設定されている基準速度Vk以下
のときには、前記車速切換リレー3のコイル12を非通
電状態にする。また、無人搬送車10の車速Vが前記基
準速度Vkを越えているときには、前記コイル12を通
電状態にする。
るパルス信号に基づいて無人搬送車10の車速Vを検知
し、この車速Vが予め設定されている基準速度Vk以下
のときには、前記車速切換リレー3のコイル12を非通
電状態にする。また、無人搬送車10の車速Vが前記基
準速度Vkを越えているときには、前記コイル12を通
電状態にする。
また、バンパ8は無人搬送車10の車両前後に取り付け
られており、障害物に接触したとき接触検知信号を生成
してこれを中央処理装置9に供給する。
られており、障害物に接触したとき接触検知信号を生成
してこれを中央処理装置9に供給する。
中央処理装置9は予め設定されているプログラムや、前
記車速切換リレー3から出力される前記遠距離用障害物
センサ1の出力(または、近距離用障害物センサ2の出
力)、前記バンバ8の出力等に基づいて前記駆動制御回
路4を制御して車速Vをコントロールする。
記車速切換リレー3から出力される前記遠距離用障害物
センサ1の出力(または、近距離用障害物センサ2の出
力)、前記バンバ8の出力等に基づいて前記駆動制御回
路4を制御して車速Vをコントロールする。
次に、第4図及び第5図を参照しながらこの実施例の動
作を説明する。
作を説明する。
まず、無人搬送車10は軌道15のコーナ部分の入口1
6a1出ロ16b間で車速Vが速度VMとなるように、
また直線部分で速度VHとなるようにプログラムされる
。
6a1出ロ16b間で車速Vが速度VMとなるように、
また直線部分で速度VHとなるようにプログラムされる
。
これにより、無人搬送車10は前記入口16aに入る前
は、第5図に示す如く車速V IIで走行するので、車
速検知回路7は車速切換リレー3を励磁状態してA接点
11aを閉じさせ遠距離用障害物センサ1の出力を中央
処理装置9に供給させる。
は、第5図に示す如く車速V IIで走行するので、車
速検知回路7は車速切換リレー3を励磁状態してA接点
11aを閉じさせ遠距離用障害物センサ1の出力を中央
処理装置9に供給させる。
したがってこの場合には、無人搬送車10の前方の範囲
F1に障害物があるときや、バンパ8によって障害物が
検知されない限り、無人搬送車10は速度V 11で走
行する。
F1に障害物があるときや、バンパ8によって障害物が
検知されない限り、無人搬送車10は速度V 11で走
行する。
この後、無人搬送車10が前記入口16aを通過したと
き、速度VMになるまで車速Vを落とす。
き、速度VMになるまで車速Vを落とす。
そして、車速Vが速度Vk以下になっている間(区間S
)、車速検知回路7かこれを検知して車速切換リレー3
を非励磁状態してB接点11bを閉じさせ近距離用障害
物センサ2の出力を中央処理装置9に供給させる。
)、車速検知回路7かこれを検知して車速切換リレー3
を非励磁状態してB接点11bを閉じさせ近距離用障害
物センサ2の出力を中央処理装置9に供給させる。
したがってこの場合には、無人搬送車10の前方の範囲
F2に障害物があるときや、バンパ8によって障害物が
検知されない限り、無人搬送車10は速度VMで走行す
る。
F2に障害物があるときや、バンパ8によって障害物が
検知されない限り、無人搬送車10は速度VMで走行す
る。
この後、無人搬送車10が出口16bに近づき速度V
IIになるまで車速Vを上げ、これが速度Vkを越える
と、車速検知回路7がこれを検知して車速切換リレー3
を励磁状態してA接点11aを閉じさせ遠距離用障害物
センサ1の出力を中央処理装置9に供給させる。
IIになるまで車速Vを上げ、これが速度Vkを越える
と、車速検知回路7がこれを検知して車速切換リレー3
を励磁状態してA接点11aを閉じさせ遠距離用障害物
センサ1の出力を中央処理装置9に供給させる。
これによって、無人搬送車10の前方の範囲F1に障害
物があるときや、バンパ8によって障害物が検知されな
い限り、無人搬送車10は速度V 11で走行する。
物があるときや、バンパ8によって障害物が検知されな
い限り、無人搬送車10は速度V 11で走行する。
このようにこの実施例においては、軌道15の直線部分
で遠距離用障害物センサ1の出力を使用し、コーナ部分
で近距離用障害物センサ2の出力を使用するようにして
いるので、連室の壁と軌道15とを近づけても壁を障害
物と誤認しないようにすることができ、これによって連
室の床面積を有効に利用することができるとともに、走
行速度を全体的に高くして搬送効率を向上させることが
できる。
で遠距離用障害物センサ1の出力を使用し、コーナ部分
で近距離用障害物センサ2の出力を使用するようにして
いるので、連室の壁と軌道15とを近づけても壁を障害
物と誤認しないようにすることができ、これによって連
室の床面積を有効に利用することができるとともに、走
行速度を全体的に高くして搬送効率を向上させることが
できる。
また、遠距離用障害物センサ1、または近距離用障害物
センサ2によって無人搬送車10の前方を監視している
ので、高い安全性を確保することかできる。
センサ2によって無人搬送車10の前方を監視している
ので、高い安全性を確保することかできる。
以上説明したように本発明によれば、高い安全性を確保
しながら連室の床面積を有効に利用することができると
ともに、走行速度を高くして搬送効率を向上させること
ができる。
しながら連室の床面積を有効に利用することができると
ともに、走行速度を高くして搬送効率を向上させること
ができる。
第1図は本発明による無人搬送車の一実施例を示すブロ
ック図、第2図は第1図に示す遠距離用障害物センサを
説明するための模式図、第3図は第1図に示す近距離用
障害物センサを説明するための模式図、第4図は同実施
例の動作例を説明するための平面図、第5図は同実施例
の動作例を説明するための模式図、第6図は従来の無人
搬送車の問題点を説明するための平面図である。 1・・・遠距離用障害物センサ 2・・・近距離用障害物センサ 3・・・センサ切換部(車速切換リレー)9・・・制御
部 10・・・無人搬送車
ック図、第2図は第1図に示す遠距離用障害物センサを
説明するための模式図、第3図は第1図に示す近距離用
障害物センサを説明するための模式図、第4図は同実施
例の動作例を説明するための平面図、第5図は同実施例
の動作例を説明するための模式図、第6図は従来の無人
搬送車の問題点を説明するための平面図である。 1・・・遠距離用障害物センサ 2・・・近距離用障害物センサ 3・・・センサ切換部(車速切換リレー)9・・・制御
部 10・・・無人搬送車
Claims (1)
- (1)無人搬送車の走行方向に設けられる遠距離用障害
物センサと、 前記無人搬送車の走行方向に設けられる近距離用障害物
センサと、 無人搬送車の車速を検知しこれが予め決められた設定値
よりも小さいときには前記近距離用障害物センサの出力
を選択し、また前記車速が設定値よりも大きいときには
前記遠距離用障害物センサの出力を選択するセンサ切換
部と、 前記遠距離用障害物センサ、近距離用障害物センサのう
ち前記センサ切換部によって選択された方の出力に基づ
いて障害物の有無をチェックしながら無人搬送車の走行
制御を行なう制御部と、を備えたことを特徴とする無人
搬送車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100313A JPH02280203A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 無人搬送車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1100313A JPH02280203A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 無人搬送車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280203A true JPH02280203A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14270690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1100313A Pending JPH02280203A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 無人搬送車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280203A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11237917A (ja) * | 1998-02-19 | 1999-08-31 | Komatsu Ltd | トンネル内搬送システム |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1100313A patent/JPH02280203A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11237917A (ja) * | 1998-02-19 | 1999-08-31 | Komatsu Ltd | トンネル内搬送システム |
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