JPH02280264A - メッセージブロック管理方式 - Google Patents
メッセージブロック管理方式Info
- Publication number
- JPH02280264A JPH02280264A JP10200789A JP10200789A JPH02280264A JP H02280264 A JPH02280264 A JP H02280264A JP 10200789 A JP10200789 A JP 10200789A JP 10200789 A JP10200789 A JP 10200789A JP H02280264 A JPH02280264 A JP H02280264A
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1−ランザクジョン処理システムにおいテメッ
セージブロックを管理するメツモージブ1コツク管理方
式に関する。
セージブロックを管理するメツモージブ1コツク管理方
式に関する。
トランザクション処理システムは、一般に、同一サイズ
の複数メツセージブロックをシスデム内に設け、このメ
ツセージブロックに入力したメ・ソセージ格納したり、
メツ七−ジブロック内のメツセージを出力したりしてい
る。
の複数メツセージブロックをシスデム内に設け、このメ
ツセージブロックに入力したメ・ソセージ格納したり、
メツ七−ジブロック内のメツセージを出力したりしてい
る。
ところで、トランザクション処理システムにおけるメツ
セージブロックのサイズは、一般に、1・ランザクジョ
ン処理システムが出力するシステムメツセージのサイズ
に比べて大きい場合が多い。
セージブロックのサイズは、一般に、1・ランザクジョ
ン処理システムが出力するシステムメツセージのサイズ
に比べて大きい場合が多い。
しかし、従来のトランザクション処理システムではシス
テムで統一的に定義された一つのサイズのメツセージブ
ロックで全てのメツセージの入出力を行っている。従っ
て、記憶装置などのシステム資源を有効に活用すること
ができなかった。また、トランデクジョン処理システム
がメツセージブロックを使用しようとしても、メツセー
ジブロックを確保できない場合がある。このように従来
のメツセージ管理方式には解決すべき課題があった。
テムで統一的に定義された一つのサイズのメツセージブ
ロックで全てのメツセージの入出力を行っている。従っ
て、記憶装置などのシステム資源を有効に活用すること
ができなかった。また、トランデクジョン処理システム
がメツセージブロックを使用しようとしても、メツセー
ジブロックを確保できない場合がある。このように従来
のメツセージ管理方式には解決すべき課題があった。
本発明は、このような事□hfに鑑みてなされたもので
あり、その目的は、システム資源を有効利用することが
できるメツセージブロック管理方式を提0(することに
ある。
あり、その目的は、システム資源を有効利用することが
できるメツセージブロック管理方式を提0(することに
ある。
本発明のメツセージブロック管理方式は、上記目的を達
成するために、入力されたメツセージをメツセージブロ
ックに格納したりメツセージブロック内のメツセージを
出力したりしているトランザクション処理システムにお
いて、 前記メツセージブロックが所定の大きさに分割された小
メツセージブロックの管理情報を記憶するメツセージ管
理デープルと、 前記トランザクション処理システムの要求により前記メ
ツセージブロックを前記所定の大きさの小メツセージブ
ロックに分割し、該小メツセージブロックの管理情報を
前記メツセージ管理テーブルに登録するメツセージブロ
ック再構成手段と、前記トランザクション処理システム
から小メ・・lセージ確保要求により、前記メツセージ
管理テーブルに基づいて前記小メツセージブロックを確
保して前記トランザクション処理システムに渡すメツセ
ージブロック割り付け手段とを有する。
成するために、入力されたメツセージをメツセージブロ
ックに格納したりメツセージブロック内のメツセージを
出力したりしているトランザクション処理システムにお
いて、 前記メツセージブロックが所定の大きさに分割された小
メツセージブロックの管理情報を記憶するメツセージ管
理デープルと、 前記トランザクション処理システムの要求により前記メ
ツセージブロックを前記所定の大きさの小メツセージブ
ロックに分割し、該小メツセージブロックの管理情報を
前記メツセージ管理テーブルに登録するメツセージブロ
ック再構成手段と、前記トランザクション処理システム
から小メ・・lセージ確保要求により、前記メツセージ
管理テーブルに基づいて前記小メツセージブロックを確
保して前記トランザクション処理システムに渡すメツセ
ージブロック割り付け手段とを有する。
本発明のメツセージブロック管理方式においては、メツ
セージ管理テーブルか、メツセージブロックが所定の大
きさに分割された小メツセージブロックの管理情報を記
憶し、メツセージプロ・・Iり再構成手段が、トランザ
クション処理システムの要求によりメツセージブロック
を所定の大きさの小メツセージブロックに分割し、この
小メツセージブロックの管理情報をメツセージ管理テー
ブルに登録する。そして、メツセージブロック割り付け
手段が、トランザクション処理システムから小メツセー
ジ確保要求により、メツセージ管理テーブルに基づいて
小メツセージブロックを確保してトランザクション処理
システムに渡す。
セージ管理テーブルか、メツセージブロックが所定の大
きさに分割された小メツセージブロックの管理情報を記
憶し、メツセージプロ・・Iり再構成手段が、トランザ
クション処理システムの要求によりメツセージブロック
を所定の大きさの小メツセージブロックに分割し、この
小メツセージブロックの管理情報をメツセージ管理テー
ブルに登録する。そして、メツセージブロック割り付け
手段が、トランザクション処理システムから小メツセー
ジ確保要求により、メツセージ管理テーブルに基づいて
小メツセージブロックを確保してトランザクション処理
システムに渡す。
次に、本発明の実線例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。同図におい
て、1はメツセージブロック再構成手段、2はメツセー
ジブロック割り付け手段、3はメ・ツセージブロック管
理テーブル、4はメツセージブロック11−1〜4−n
からなるメ・ソセージブロック「Y、5はトランザクシ
ョン処理システムである。
て、1はメツセージブロック再構成手段、2はメツセー
ジブロック割り付け手段、3はメ・ツセージブロック管
理テーブル、4はメツセージブロック11−1〜4−n
からなるメ・ソセージブロック「Y、5はトランザクシ
ョン処理システムである。
第2図はメツセージプロ・ツク群内の一つのメツセージ
ブロック例えば4− nの構成例および、このメツセー
ジブロック4−nを所定のサイズに分割した小メツセー
ジブロックの構成例を示したものである。同図において
は、メツセージブロック/1− nが4つの小メツセー
ジブロック4−n−1〜4−n−4に分割されている。
ブロック例えば4− nの構成例および、このメツセー
ジブロック4−nを所定のサイズに分割した小メツセー
ジブロックの構成例を示したものである。同図において
は、メツセージブロック/1− nが4つの小メツセー
ジブロック4−n−1〜4−n−4に分割されている。
小メツセージブロック4−n−1〜4−n−4は、次の
小メツセージブロックの先頭、アドレスを示すポインタ
とメツセージを格納するデータエリアから成る。
小メツセージブロックの先頭、アドレスを示すポインタ
とメツセージを格納するデータエリアから成る。
第3図はメツセージブロック管理テーブル3の内容例お
よび、メツセージブロック管理、テーブル3と小メツセ
ージブロック4−n −1〜4−n−4との関係を示し
たものである。小メツセージブロック4−n−1〜4−
n −4は、リスト構造を構成している。メツセージ
ブロック管理デープル3は、小メツセージブロックの数
を示すプロ・・lり数エリア31、リスト構造の最初の
小メツセージブロックのアドレスを示すポインタエリア
32、およびリスト4fA造の最後の小メツセージブロ
ックのアドレス示すポインタエリア33から構成されて
いる。
よび、メツセージブロック管理、テーブル3と小メツセ
ージブロック4−n −1〜4−n−4との関係を示し
たものである。小メツセージブロック4−n−1〜4−
n −4は、リスト構造を構成している。メツセージ
ブロック管理デープル3は、小メツセージブロックの数
を示すプロ・・lり数エリア31、リスト構造の最初の
小メツセージブロックのアドレスを示すポインタエリア
32、およびリスト4fA造の最後の小メツセージブロ
ックのアドレス示すポインタエリア33から構成されて
いる。
第4図はメツセージブロック再構成手段1の処理例を、
第5図はメツセージブロック割り付け手段2の処理例を
それぞれ示す流れ図である。
第5図はメツセージブロック割り付け手段2の処理例を
それぞれ示す流れ図である。
以下、各図を用いて本発明の実施例の動作を説明する。
外部よりトランザクション処理システム5が起動される
と、トランザクション処理システム5は、初期処理にお
いてメツセージブロック再構成手段1に小メツセージブ
ロックサイズおよび小メツセージブロック個数を渡して
起動する。
と、トランザクション処理システム5は、初期処理にお
いてメツセージブロック再構成手段1に小メツセージブ
ロックサイズおよび小メツセージブロック個数を渡して
起動する。
起動されたメツセージブロック再構成手段lは、第4図
に示すように、ステップSIOでメツセージブロックを
一つ例えばメツセージブロック4−nを取り出す。そし
て、ステップSllでメツセージブロックのサイズに1
℃ってメツセージブロック4− nから一つの小メツセ
ージブロック例えば小メツセージブロック4−n−1を
取り出す。次に、この小メツセージブロック4−n−1
をメツセージブロック管理テーブル3にリンクする。即
ち、メツセージブロック管理テーブル3のポインタエリ
ア32に小メツセージブロック4−n−1の先頭アドレ
スを設定する0次いで、ステップS13でメツセージブ
ロック管理テーブル3のブロック数エリア31に小メツ
セージブロックの個数を設定する。次に、ステップS1
4でブロック数エリア31の個数が指定された個数と等
しいか否かを判定し、ステップS15で取り出したメツ
セージブロックが小メツセージブロックに分割可能か否
かを判定する。ブロック数エリア31内の個数が指定さ
れた個数と等しくなく、且つメツセージブロックが小メ
ツセージブロックへ分割可能のときは、ステップ311
に戻って上述した処理を繰り返す。一方、ブロック数エ
リア31内の個数が指定された個数に等しいが、又はメ
ツセージブロックを小メツセージブロックに分割できな
いときは、処理を終える。このような処理の結果、第3
図に示すようにメッセージブロック4−nが小メツセー
ジブロック4−n−1〜4−n−4に分割される。
に示すように、ステップSIOでメツセージブロックを
一つ例えばメツセージブロック4−nを取り出す。そし
て、ステップSllでメツセージブロックのサイズに1
℃ってメツセージブロック4− nから一つの小メツセ
ージブロック例えば小メツセージブロック4−n−1を
取り出す。次に、この小メツセージブロック4−n−1
をメツセージブロック管理テーブル3にリンクする。即
ち、メツセージブロック管理テーブル3のポインタエリ
ア32に小メツセージブロック4−n−1の先頭アドレ
スを設定する0次いで、ステップS13でメツセージブ
ロック管理テーブル3のブロック数エリア31に小メツ
セージブロックの個数を設定する。次に、ステップS1
4でブロック数エリア31の個数が指定された個数と等
しいか否かを判定し、ステップS15で取り出したメツ
セージブロックが小メツセージブロックに分割可能か否
かを判定する。ブロック数エリア31内の個数が指定さ
れた個数と等しくなく、且つメツセージブロックが小メ
ツセージブロックへ分割可能のときは、ステップ311
に戻って上述した処理を繰り返す。一方、ブロック数エ
リア31内の個数が指定された個数に等しいが、又はメ
ツセージブロックを小メツセージブロックに分割できな
いときは、処理を終える。このような処理の結果、第3
図に示すようにメッセージブロック4−nが小メツセー
ジブロック4−n−1〜4−n−4に分割される。
メツセージブロック再構成手段1の処理が終了すると、
トランザクション処理システム5は、トランザクション
処理を開始する。そして、メッセージブロックが必要に
なるとメツセージブロック割り付け手段2にメツセージ
ブロックを要求する。
トランザクション処理システム5は、トランザクション
処理を開始する。そして、メッセージブロックが必要に
なるとメツセージブロック割り付け手段2にメツセージ
ブロックを要求する。
この要求を営は取ったメyセージブロック割り付け手段
2は、第5図に示すように、ステップS20で要求がシ
ステムメツセージ用か否かを判定する。システムメツセ
ージ用のときは、ステップS21でメツセージブロック
管理テーブル3を参照して小メツセージブロックを取り
出し、トランザクション処理システム5に渡す。反対に
、システムメツセージ用以外のときは、メツセージブロ
ック群4の内から一つのメツセージブロックを取り出し
て1−ランザクジョン処理システム5に渡す。
2は、第5図に示すように、ステップS20で要求がシ
ステムメツセージ用か否かを判定する。システムメツセ
ージ用のときは、ステップS21でメツセージブロック
管理テーブル3を参照して小メツセージブロックを取り
出し、トランザクション処理システム5に渡す。反対に
、システムメツセージ用以外のときは、メツセージブロ
ック群4の内から一つのメツセージブロックを取り出し
て1−ランザクジョン処理システム5に渡す。
このように処理することにより、システムメツセージ用
には小メツセージブロックを使用することができる。
には小メツセージブロックを使用することができる。
以上に説明したように、本発明のメツセージブロック管
理方式は、システムで統一的に定義されているサイズの
メツセージブロックをより小さいサイズの小メツセージ
ブロックに分割して使用する。そこで本発明のメツセー
ジブロック管理方式を採用すれば、■そのメツセージに
合ったサイズのメツセージブロックを1重用するので、
システム資源を有効に活用することかでき、また■メツ
セージブロックの不足状態の発生を回避することができ
る。
理方式は、システムで統一的に定義されているサイズの
メツセージブロックをより小さいサイズの小メツセージ
ブロックに分割して使用する。そこで本発明のメツセー
ジブロック管理方式を採用すれば、■そのメツセージに
合ったサイズのメツセージブロックを1重用するので、
システム資源を有効に活用することかでき、また■メツ
セージブロックの不足状態の発生を回避することができ
る。
第1図は本発明の実施例の構成図、
第2図はメツセージブロックおよび小メツセージブロッ
クの椙成例を示す図、 第3図はメツセージブロック管理テーブル3と小メツセ
ージブロックとの関係を示す図、第11図はメツセージ
ブロック再構成手段1の処理例を示す流れ図、 第5図はメツセージブロック割り付け手段2の処理を示
す流れ図である。 1・・・メツセージブロック再構成手段、2・・・メツ
セージブロック割り付け手段、3・・・メツセージブロ
ック管理テーブル、4・・・メツセージブロック群、・
・トランザクション処理システム。
クの椙成例を示す図、 第3図はメツセージブロック管理テーブル3と小メツセ
ージブロックとの関係を示す図、第11図はメツセージ
ブロック再構成手段1の処理例を示す流れ図、 第5図はメツセージブロック割り付け手段2の処理を示
す流れ図である。 1・・・メツセージブロック再構成手段、2・・・メツ
セージブロック割り付け手段、3・・・メツセージブロ
ック管理テーブル、4・・・メツセージブロック群、・
・トランザクション処理システム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力されたメッセージをメッセージブロックに格納した
りメッセージブロツク内のメッセージを出力したりして
いるトランザクション処理システムにおいて、 前記メッセージブロックが所定の大きさに分割された小
メッセージブロックの管理情報を記憶するメッセージ管
理テーブルと、 前記トランザクション処理システムの要求により前記メ
ッセージブロックを前記所定の大きさの小メッセージブ
ロックに分割し、該小メッセージブロックの管理情報を
前記メッセージ管理テーブルに登録するメッセージブロ
ック再構成手段と、前記トランザクション処理システム
から小メッセージ確保要求により、前記メッセージ管理
テーブルに基づいて前記小メッセージブロックを確保し
て前記トランザクション処理システムに渡すメッセージ
ブロック割り付け手段と を設けたことを特徴とするメッセージブロック管理方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10200789A JPH02280264A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | メッセージブロック管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10200789A JPH02280264A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | メッセージブロック管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280264A true JPH02280264A (ja) | 1990-11-16 |
Family
ID=14315723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10200789A Pending JPH02280264A (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | メッセージブロック管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02280264A (ja) |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP10200789A patent/JPH02280264A/ja active Pending
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