JPH02280344A - ダイコレット及びダイコレットによるベアチップの搭載方法 - Google Patents
ダイコレット及びダイコレットによるベアチップの搭載方法Info
- Publication number
- JPH02280344A JPH02280344A JP1103211A JP10321189A JPH02280344A JP H02280344 A JPH02280344 A JP H02280344A JP 1103211 A JP1103211 A JP 1103211A JP 10321189 A JP10321189 A JP 10321189A JP H02280344 A JPH02280344 A JP H02280344A
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- Japan
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- way suction
- die collet
- chips
- bare chip
- way
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は長尺のベアチップを吸着するダイコレットに関
し、3方向吸着部と2方向吸着部を一体形成することに
より、ベアチップのXY力方向位置ずれの補正を有利に
行えるようにしたものである。
し、3方向吸着部と2方向吸着部を一体形成することに
より、ベアチップのXY力方向位置ずれの補正を有利に
行えるようにしたものである。
(従来の技術)
例えばファクシミリやプリンタなどの電子機器に組み込
まれる基板には、読取り素子や書取り素子であるイメー
ジセンサやサーマルへ・ノドのような長尺のベアチップ
が搭載されている。
まれる基板には、読取り素子や書取り素子であるイメー
ジセンサやサーマルへ・ノドのような長尺のベアチップ
が搭載されている。
第7図はこのような基板100にベアチップPを搭載中
の平面図であって、3方向のダイコレット101にベア
チップPを吸着し、X方向に次々にベアチップPを搭載
していく。
の平面図であって、3方向のダイコレット101にベア
チップPを吸着し、X方向に次々にベアチップPを搭載
していく。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、ベーシックマシン(ダイコレット101を移
動させる装W)の停止位置誤差等の為に、ベアチップP
にY方向の位置ずれ△eを生じやすく、このためベアチ
ップPに並設されたドツト(素子)dが正しく横一線に
並列せず、このような基板100を上記電子機器に組み
込んだ場合、読取り誤差や書取り誤差を生じる問題があ
った。
動させる装W)の停止位置誤差等の為に、ベアチップP
にY方向の位置ずれ△eを生じやすく、このためベアチ
ップPに並設されたドツト(素子)dが正しく横一線に
並列せず、このような基板100を上記電子機器に組み
込んだ場合、読取り誤差や書取り誤差を生じる問題があ
った。
したがって本発明は、ベアチップのXY方向の位置ずれ
を簡単かつ正確に補正しながら、基板に搭載することが
できるダイコレットと、ダイコレットによるベアチップ
の搭載方法を提供することを目的とする。
を簡単かつ正確に補正しながら、基板に搭載することが
できるダイコレットと、ダイコレットによるベアチップ
の搭載方法を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
このために本発明は、吸引パイプの下端部に、山形下面
を有する3方向吸着部を設けるとともに、この3方向吸
着部の側部に、この3方向吸着部と長さ方向を一致させ
て、山形下面を有する2方向吸着部を一体的に形成し、
かっこの2方向吸着部の長さを3方向吸着部の長さより
も短くしたものである。
を有する3方向吸着部を設けるとともに、この3方向吸
着部の側部に、この3方向吸着部と長さ方向を一致させ
て、山形下面を有する2方向吸着部を一体的に形成し、
かっこの2方向吸着部の長さを3方向吸着部の長さより
も短くしたものである。
(作用)
上記構成によれば、まず3方向吸着部によりベアチップ
を吸着し、このベアチップを基板に搭載する。かかる搭
載作業を複数回繰り返すことにより、複数個のベアチッ
プをX方向に略横一線に搭載する。
を吸着し、このベアチップを基板に搭載する。かかる搭
載作業を複数回繰り返すことにより、複数個のベアチッ
プをX方向に略横一線に搭載する。
次に2方向吸着部を基板に搭載されたベアチップの上方
に位置せしめ、この吸着部を下降させて、その山形下面
をベアチップの肩部に押し当てることにより、ベアチッ
プを強制的にY方向に移動させて、Y方向の位置補正を
行う。このようなY方向の位置補正を、各ベアチップに
対して順に行うことにより、各ベアチップをX方向に横
一線に並列させる。
に位置せしめ、この吸着部を下降させて、その山形下面
をベアチップの肩部に押し当てることにより、ベアチッ
プを強制的にY方向に移動させて、Y方向の位置補正を
行う。このようなY方向の位置補正を、各ベアチップに
対して順に行うことにより、各ベアチップをX方向に横
一線に並列させる。
(実施例)
次に、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第6図はベアチップのボンディング装置の正面図であっ
て、ベーシックマシンAの下方に、ベアチップ供給装置
21と、サブステージ22と、XY子テーブル3a、2
3bから成る基板2の位置決め用XY方向移動装置23
と、ボンド供給装置24を並設して構成されている。ベ
アチップ供給装置21には、ウェハー25と、ウェハー
25上のベアチップPを突き上げるグイエジェクタ26
が、またボンド供給装置24にはボンド皿27が設けら
れている。
て、ベーシックマシンAの下方に、ベアチップ供給装置
21と、サブステージ22と、XY子テーブル3a、2
3bから成る基板2の位置決め用XY方向移動装置23
と、ボンド供給装置24を並設して構成されている。ベ
アチップ供給装置21には、ウェハー25と、ウェハー
25上のベアチップPを突き上げるグイエジェクタ26
が、またボンド供給装置24にはボンド皿27が設けら
れている。
2B、29.30はベーシックマシンAに装備されたサ
ブ移載ヘッド、ボンディングヘッド。
ブ移載ヘッド、ボンディングヘッド。
ボンド塗布ヘッドである。これらの3つのヘッド28〜
30は、ガイド装置31に沿って一体的に横方向に摺動
することにより、サブ移載ヘッド28はウェハー25上
のベアチップPをサブステージ22上に移送し、またボ
ンディングヘッド29はサブステージ22で位置補正さ
れたベアチップPをXY方向移動装置23上の基板2に
移送搭載し、またボンド塗布ヘッド3゜はボンド皿27
のボンドを基板2に塗布する。
30は、ガイド装置31に沿って一体的に横方向に摺動
することにより、サブ移載ヘッド28はウェハー25上
のベアチップPをサブステージ22上に移送し、またボ
ンディングヘッド29はサブステージ22で位置補正さ
れたベアチップPをXY方向移動装置23上の基板2に
移送搭載し、またボンド塗布ヘッド3゜はボンド皿27
のボンドを基板2に塗布する。
33は駆動部であって、グイエジェクタ26を駆動する
とともに、ロッド34.揺動部材35、水平ロッド36
等を介して、各ヘッド28〜30を横方向に往復摺動さ
せる。
とともに、ロッド34.揺動部材35、水平ロッド36
等を介して、各ヘッド28〜30を横方向に往復摺動さ
せる。
第1図は上記ボンディングヘッド29に装備されたダイ
コレット1により、サブステージ22上のベアチップP
を基板2に移送搭載している様子を示すものである。d
は長板形のベアチップPの表面に長さ方向に沿って並設
されたドツトである。次に第1図〜第3図を参照しなが
ら、ダイコレットlの詳細な構造を説明する。
コレット1により、サブステージ22上のベアチップP
を基板2に移送搭載している様子を示すものである。d
は長板形のベアチップPの表面に長さ方向に沿って並設
されたドツトである。次に第1図〜第3図を参照しなが
ら、ダイコレットlの詳細な構造を説明する。
このダイコレットlは、吸引パイプ7の下端部に設けら
れた3方向吸着部5と、この3方向吸着部5の側部に一
体的に形成された2方向吸着部6から成っている。各吸
着部5.6の下面は、それぞれ山形下面9.10なって
おり、吸引パイプ7の吸引孔11は、3方向吸着部5に
連通している。
れた3方向吸着部5と、この3方向吸着部5の側部に一
体的に形成された2方向吸着部6から成っている。各吸
着部5.6の下面は、それぞれ山形下面9.10なって
おり、吸引パイプ7の吸引孔11は、3方向吸着部5に
連通している。
第3図に示すように、3方向吸着部5と2方向吸着部6
の長さ方向は一致しており、2方向吸着部6の長さL2
は、3方向吸着部5の長さLlよりもやや短い。また3
方向吸着部5の長さLlはペアチップPの長さしよりも
やや短く、したがってペアチップPの端部は、各吸着部
5゜6かられずかに突出する。3方向吸着部5は、後端
部にテーパ状の端面12を有しており、したがってこれ
に吸着されたペアチップPは、3方向の動きを規制され
、一方向N1にのみ移動できる。また2方向吸着部6に
当接するペアチップPは、2方向N1.N2にのみ移動
できる。
の長さ方向は一致しており、2方向吸着部6の長さL2
は、3方向吸着部5の長さLlよりもやや短い。また3
方向吸着部5の長さLlはペアチップPの長さしよりも
やや短く、したがってペアチップPの端部は、各吸着部
5゜6かられずかに突出する。3方向吸着部5は、後端
部にテーパ状の端面12を有しており、したがってこれ
に吸着されたペアチップPは、3方向の動きを規制され
、一方向N1にのみ移動できる。また2方向吸着部6に
当接するペアチップPは、2方向N1.N2にのみ移動
できる。
このダイコレット1は上記のような構成より成り、次に
第4図と第5図を参照しながら、ペアチップPの搭載作
業の説明を行う。
第4図と第5図を参照しながら、ペアチップPの搭載作
業の説明を行う。
サブステージ22上のペアチップPを、3方向吸着部5
の下部に吸着し、XX方向移動装置23上の基板2に搭
載する。この基板2上には、上記ボンド塗布ヘッド30
により、予め銀ペーストのようなボンド13が塗布され
ており、まず第1番目のペアチップP1をその長さ方向
をX方向に向けて搭載する6次に同様にして、第2番目
のペアチップP2を搭載するが、この場合、第1番目の
ペアチップPIと若干の間隔tを確保して搭載しく第4
図(a)参照)、次にこのベアチ・7プP2を3方向吸
着部5で押え付けたまま、基板2をX1方向にわずかに
移動させて、ペアチップP1の後端面aをペアチップP
2の先端面すに当接させることにより、X方向の位置ず
れを補正する。この場合、ペアチップP2がペアチップ
P1に押されて右方(Xi力方向へ移動するのは、上記
端面12により阻止される。以後、同様にして、基板2
をX方向に移動させながら、第3番目以下のペアチップ
P3.P4・・・を基板2に次々に搭載する。
の下部に吸着し、XX方向移動装置23上の基板2に搭
載する。この基板2上には、上記ボンド塗布ヘッド30
により、予め銀ペーストのようなボンド13が塗布され
ており、まず第1番目のペアチップP1をその長さ方向
をX方向に向けて搭載する6次に同様にして、第2番目
のペアチップP2を搭載するが、この場合、第1番目の
ペアチップPIと若干の間隔tを確保して搭載しく第4
図(a)参照)、次にこのベアチ・7プP2を3方向吸
着部5で押え付けたまま、基板2をX1方向にわずかに
移動させて、ペアチップP1の後端面aをペアチップP
2の先端面すに当接させることにより、X方向の位置ず
れを補正する。この場合、ペアチップP2がペアチップ
P1に押されて右方(Xi力方向へ移動するのは、上記
端面12により阻止される。以後、同様にして、基板2
をX方向に移動させながら、第3番目以下のペアチップ
P3.P4・・・を基板2に次々に搭載する。
第4図(b)は、このようにしてペアチップPL、P2
・・・を搭載した基板2の平面図であって、ダイコレッ
ト1を移動させるベーシックマシンAの停止位置誤差等
の為に、ペアチップPi、P2・・・はX方向の位置ず
れ△eを生じてジグザグに並び、X方向に略横一線に搭
載されている。
・・・を搭載した基板2の平面図であって、ダイコレッ
ト1を移動させるベーシックマシンAの停止位置誤差等
の為に、ペアチップPi、P2・・・はX方向の位置ず
れ△eを生じてジグザグに並び、X方向に略横一線に搭
載されている。
このX方向の位置ずれΔeは、次のようにして補正する
。すなわち、基板2をX方向に移動させて第1番目のペ
アチップP1を吸着部5の下方に位置させ、次に基板2
を吸着部5.6のピッチDだけX方向に移動させて、そ
れまで3方向吸着部5の直下にあったペアチップP1を
2方向吸着部6の直下に位置せしめ、そのまま吸着部6
を下降させる(第5図(a)参照)。
。すなわち、基板2をX方向に移動させて第1番目のペ
アチップP1を吸着部5の下方に位置させ、次に基板2
を吸着部5.6のピッチDだけX方向に移動させて、そ
れまで3方向吸着部5の直下にあったペアチップP1を
2方向吸着部6の直下に位置せしめ、そのまま吸着部6
を下降させる(第5図(a)参照)。
するとその山形下面10はペアチップP1の肩部に押し
、当り、ボンド13は未硬化であることから、ペアチッ
プP1はわずかにY1方向に移動して、X方向の位置ず
れが補正される。
、当り、ボンド13は未硬化であることから、ペアチッ
プP1はわずかにY1方向に移動して、X方向の位置ず
れが補正される。
このような作業を、ボンド13が硬化する前に各ペアチ
ップP2.P3・・・について順次行うことにより、各
ペアチップP2.P3・・・のX方向の位置ずれは順次
補正され、ペアチップP1.P2・・・はX方向にまっ
すぐ横一線に並列する。なお各吸着部5.6の長さLl
。
ップP2.P3・・・について順次行うことにより、各
ペアチップP2.P3・・・のX方向の位置ずれは順次
補正され、ペアチップP1.P2・・・はX方向にまっ
すぐ横一線に並列する。なお各吸着部5.6の長さLl
。
L2を上記のように設定するのは、上記作業の際に、吸
着部5.6が隣りのペアチップPに当るのを防止する為
である。
着部5.6が隣りのペアチップPに当るのを防止する為
である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、吸引パイプの下端部に、
山形下面を有する3方向吸着部を設けるとともに1.こ
の3方向吸着部の側部に、この3方向吸着部と長さ方向
を一致させて、山形下面を有する2方向吸着部を一体的
に形成し、かつこの2方向吸着部の長さを3方向吸着部
の長さよりも短くしているので、・ペアチップのXX方
向の位置ずれを簡単に補正して、ペアチップをまっすぐ
横一線に並列させて搭載することができる。
山形下面を有する3方向吸着部を設けるとともに1.こ
の3方向吸着部の側部に、この3方向吸着部と長さ方向
を一致させて、山形下面を有する2方向吸着部を一体的
に形成し、かつこの2方向吸着部の長さを3方向吸着部
の長さよりも短くしているので、・ペアチップのXX方
向の位置ずれを簡単に補正して、ペアチップをまっすぐ
横一線に並列させて搭載することができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図はペア
チップを基板に搭載中の斜視図、第2図及び第3図はダ
イコレットの断面図及び底面図、第4図(a)、、(b
)及び第5図(a)。 (b)は、補正中の正面図及び平面図、第6図はボンデ
ィング装置の正面図、第7図は従来手段によるボンディ
ング中の平面図である。 1・・・ダイコレット 5・・・3方向吸着部 6・・・2方向吸着部 7・・・吸引パイプ 9.10・・・山形下面 13・・・ボンド 22・・・サブステージ 23・・・XY方向移動装置 P・・・ベアチップ
チップを基板に搭載中の斜視図、第2図及び第3図はダ
イコレットの断面図及び底面図、第4図(a)、、(b
)及び第5図(a)。 (b)は、補正中の正面図及び平面図、第6図はボンデ
ィング装置の正面図、第7図は従来手段によるボンディ
ング中の平面図である。 1・・・ダイコレット 5・・・3方向吸着部 6・・・2方向吸着部 7・・・吸引パイプ 9.10・・・山形下面 13・・・ボンド 22・・・サブステージ 23・・・XY方向移動装置 P・・・ベアチップ
Claims (2)
- (1)吸引パイプの下端部に、山形下面を有する3方向
吸着部を設けるとともに、この3方向吸着部の側部に、
この3方向吸着部と長さ方向を一致させて、山形下面を
有する2方向吸着部を一体的に形成し、かつこの2方向
吸着部の長さを3方向吸着部の長さよりも短くしたこと
を特徴とするダイコレット。 - (2)3方向吸着部によりサブステージ上のベアチップ
をテイクアップして、XY方向移動装置上の基板に順次
搭載することにより、複数個のベアチップを基板上に略
横一線に並列させた後、ベアチップを基板に接着するボ
ンドが硬化する前に、この3方向吸着部に長さ方向を一
致させて一体的に形成された2方向吸着部の山形下面を
、上記のようにして搭載されたベアチップの肩部に押し
当てることにより、このベアチップをY方向に移動させ
て、Y方向の位置ずれを補正するようにしたことを特徴
とするダイコレットによるベアチップの搭載方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1103211A JP2679240B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | ダイコレット及びダイコレットによるベアチップの搭載方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1103211A JP2679240B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | ダイコレット及びダイコレットによるベアチップの搭載方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280344A true JPH02280344A (ja) | 1990-11-16 |
| JP2679240B2 JP2679240B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=14348174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1103211A Expired - Fee Related JP2679240B2 (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | ダイコレット及びダイコレットによるベアチップの搭載方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2679240B2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP1103211A patent/JP2679240B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2679240B2 (ja) | 1997-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |