JPH0228039Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0228039Y2 JPH0228039Y2 JP1983164808U JP16480883U JPH0228039Y2 JP H0228039 Y2 JPH0228039 Y2 JP H0228039Y2 JP 1983164808 U JP1983164808 U JP 1983164808U JP 16480883 U JP16480883 U JP 16480883U JP H0228039 Y2 JPH0228039 Y2 JP H0228039Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- tube
- extrusion
- synthetic resin
- cooling water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は押出金型により押出し成形された合成
樹脂管体を、外部から正規の管形状に賦形する装
置に関する。
樹脂管体を、外部から正規の管形状に賦形する装
置に関する。
(従来の技術)
従来より押出し成形された合成樹脂管体の管形
状を賦形する装置として、外部から行うもの(外
形サイジング)と、内部から行うもの(内形サイ
ジング)とが知られている。
状を賦形する装置として、外部から行うもの(外
形サイジング)と、内部から行うもの(内形サイ
ジング)とが知られている。
そして、従来の外部から行う賦形装置は第1図
に示すように構成されている。図中1は賦形装置
本体であり、この本体1は、押出金型20の押出
口21に近接して配置されている。本体1は外筒
2と内筒3とにより二重筒構造をなし、内部間隙
4には、バキユーム管(図示しない)が螺旋状に
収納されるとともに、冷却水が循環されるように
なつている。内筒3の複数箇所には環状の吸引口
6が形成されている。吸引口6は孔(図示しな
い)を介して上記バキユーム管に連通されてい
る。内筒3の内周面は、押出金型20の反対側の
端部に向かつて小径となるようなテーパが形成さ
れている。本体1の押出金型20の端部には、環
状のオイルプレート10が設置されている。すな
わち、本体1の押出金型20側端部に環状の凹部
7が形成されており、この凹部7に、オイルプレ
ート10の環状凸部11が挿入固定されている。
オイルプレート10には、孔12が形成されてお
り、この孔12から潤滑剤としてのオイルが供給
されるようになつている。また、オイルプレート
10の内周面には、管体案内用のテーパ13が形
成されている。オイルプレート10は押出金型2
0の押出口21に対向して配置されている。
に示すように構成されている。図中1は賦形装置
本体であり、この本体1は、押出金型20の押出
口21に近接して配置されている。本体1は外筒
2と内筒3とにより二重筒構造をなし、内部間隙
4には、バキユーム管(図示しない)が螺旋状に
収納されるとともに、冷却水が循環されるように
なつている。内筒3の複数箇所には環状の吸引口
6が形成されている。吸引口6は孔(図示しな
い)を介して上記バキユーム管に連通されてい
る。内筒3の内周面は、押出金型20の反対側の
端部に向かつて小径となるようなテーパが形成さ
れている。本体1の押出金型20の端部には、環
状のオイルプレート10が設置されている。すな
わち、本体1の押出金型20側端部に環状の凹部
7が形成されており、この凹部7に、オイルプレ
ート10の環状凸部11が挿入固定されている。
オイルプレート10には、孔12が形成されてお
り、この孔12から潤滑剤としてのオイルが供給
されるようになつている。また、オイルプレート
10の内周面には、管体案内用のテーパ13が形
成されている。オイルプレート10は押出金型2
0の押出口21に対向して配置されている。
上記構成において、押出金型20の押出口21
から押出成形された合成樹脂管体30は、引張機
(図示しない)によつて、押出金型20の押出速
度と同じか僅かにこれよりも大きい速度で引つ張
られる。管体30はまずオイルプレート10に導
入される。オイルプレート10では、孔12から
管体の外周面にオイルが供給される。このオイル
は次に役割を担うものである。すなわち、管体3
0は高温状態でオイルプレート10に導入される
が、高温であるため表面抵抗が大きく、オイルプ
レート10および本体の内周面に対して円滑に挿
入することができない。そこで、オイルにより、
管体30の外周面とオイルプレート10および本
体1の内周面との接触抵抗を少なくして、管体3
0を円滑に挿入させるものである。管体30は、
本体1内を通過する家庭で吸引口6から吸引作用
を受けて本体1の内周面に引き付けられ、正規の
管形状に賦形される。また、管体30は本体1の
内部隙間4内を循環する冷却水により冷却され
る。
から押出成形された合成樹脂管体30は、引張機
(図示しない)によつて、押出金型20の押出速
度と同じか僅かにこれよりも大きい速度で引つ張
られる。管体30はまずオイルプレート10に導
入される。オイルプレート10では、孔12から
管体の外周面にオイルが供給される。このオイル
は次に役割を担うものである。すなわち、管体3
0は高温状態でオイルプレート10に導入される
が、高温であるため表面抵抗が大きく、オイルプ
レート10および本体の内周面に対して円滑に挿
入することができない。そこで、オイルにより、
管体30の外周面とオイルプレート10および本
体1の内周面との接触抵抗を少なくして、管体3
0を円滑に挿入させるものである。管体30は、
本体1内を通過する家庭で吸引口6から吸引作用
を受けて本体1の内周面に引き付けられ、正規の
管形状に賦形される。また、管体30は本体1の
内部隙間4内を循環する冷却水により冷却され
る。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来の賦形装置では次のよ
うな欠点がある。すなわち、管体1の賦形作業の
初期には、オイルプレート10および本体1が比
較的低温状態にあるため、管体30が円滑に挿入
されるが、賦形作業が所定時間継続すると、特に
オイルプレート10と管体30との接触抵抗が増
大してしまう。この接触抵抗の増大は、オイルプ
レート10が管体30の熱により高温になるため
に生じるものであり、上述したオイルによる潤滑
効果を打ち消してしまう。この結果、管体30を
安定して引つ張ることができず、押出金型20か
らの押出力により管体30が圧縮応力を受け、こ
の管体30に環状の凹凸が生じてしまい、このた
めに製品に価値が低下する。さらに、上記オイル
が管体30の移動に伴つて吸引口6に達し、この
吸引口6がオイル詰まりになつて成形作業がスム
ーズに行えないこともある。
うな欠点がある。すなわち、管体1の賦形作業の
初期には、オイルプレート10および本体1が比
較的低温状態にあるため、管体30が円滑に挿入
されるが、賦形作業が所定時間継続すると、特に
オイルプレート10と管体30との接触抵抗が増
大してしまう。この接触抵抗の増大は、オイルプ
レート10が管体30の熱により高温になるため
に生じるものであり、上述したオイルによる潤滑
効果を打ち消してしまう。この結果、管体30を
安定して引つ張ることができず、押出金型20か
らの押出力により管体30が圧縮応力を受け、こ
の管体30に環状の凹凸が生じてしまい、このた
めに製品に価値が低下する。さらに、上記オイル
が管体30の移動に伴つて吸引口6に達し、この
吸引口6がオイル詰まりになつて成形作業がスム
ーズに行えないこともある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記従来の欠点を除去することを目
的とするものであり、その要旨は、押出金型によ
り押出成形された合成樹脂管体を正規の管形状に
賦形する装置において、内周面側に吸引口を設け
るとともに、合成樹脂管体を通過させるようにし
た筒状の賦形装置本体と、この本体の押出金型側
端部に設置されるとともに内部に管状の冷却水通
路を有する冷却環体とを備えたことを特徴とする
押出成形された合成樹脂管体の賦形装置に存す
る。
的とするものであり、その要旨は、押出金型によ
り押出成形された合成樹脂管体を正規の管形状に
賦形する装置において、内周面側に吸引口を設け
るとともに、合成樹脂管体を通過させるようにし
た筒状の賦形装置本体と、この本体の押出金型側
端部に設置されるとともに内部に管状の冷却水通
路を有する冷却環体とを備えたことを特徴とする
押出成形された合成樹脂管体の賦形装置に存す
る。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を第2図を参図して説
明する。本実施例では、第1図の従来装置におけ
るオイルプレート10の代わりに、冷却環体40
が用いられている。なお、本実施例において、冷
却環体40を除く構成は、第1図の従来装置と同
様であるから、図中同番号を付してその詳細な説
明を省略する。冷却環体40は本体1の押出金型
20側の端部に設置されている。すなわち、本体
1の押出金型20側端部に形成された環状の凹部
7に、冷却環体40の環状凸部41が挿入固定さ
れている。冷却環体40の内周面には、管体30
を案内するためのテーパ42が形成されている。
冷却環体40内には、環状の冷却水通路43が形
成されている。また、冷却環体の上端部および下
端部にはねじ孔44,45が形成されており、下
端部のねじ孔44には冷却水導入管46がねじ付
けされており、上端部のねじ孔45には冷却水導
出管46がねじ付けされている。各導入管46,
47には図示しないチユーブが連結されている。
明する。本実施例では、第1図の従来装置におけ
るオイルプレート10の代わりに、冷却環体40
が用いられている。なお、本実施例において、冷
却環体40を除く構成は、第1図の従来装置と同
様であるから、図中同番号を付してその詳細な説
明を省略する。冷却環体40は本体1の押出金型
20側の端部に設置されている。すなわち、本体
1の押出金型20側端部に形成された環状の凹部
7に、冷却環体40の環状凸部41が挿入固定さ
れている。冷却環体40の内周面には、管体30
を案内するためのテーパ42が形成されている。
冷却環体40内には、環状の冷却水通路43が形
成されている。また、冷却環体の上端部および下
端部にはねじ孔44,45が形成されており、下
端部のねじ孔44には冷却水導入管46がねじ付
けされており、上端部のねじ孔45には冷却水導
出管46がねじ付けされている。各導入管46,
47には図示しないチユーブが連結されている。
上記構成において、押出金型20の押出口21
から押出成形された合成樹脂管体30は、冷却環
体40に導入され、さらに本体1で正規の形状に
賦形される。冷却環体40は、冷却水が導入管4
6から導出管47に向かつて環状の冷却水通路4
3内を流れるため、冷却されている。管体30は
高温状態で冷却環体40に挿入されるが、この冷
却環体40により外表面が冷却されるため表面抵
抗が減少し、この冷却環体40および本体1への
挿入が円滑になされる。そして、上記賦形作業が
継続されても、冷却環体40は循環する冷却水に
より常に低温状態に保持されているため、管体3
0の熱を受けても高温にならず、管体30は常に
円滑に挿入される。
から押出成形された合成樹脂管体30は、冷却環
体40に導入され、さらに本体1で正規の形状に
賦形される。冷却環体40は、冷却水が導入管4
6から導出管47に向かつて環状の冷却水通路4
3内を流れるため、冷却されている。管体30は
高温状態で冷却環体40に挿入されるが、この冷
却環体40により外表面が冷却されるため表面抵
抗が減少し、この冷却環体40および本体1への
挿入が円滑になされる。そして、上記賦形作業が
継続されても、冷却環体40は循環する冷却水に
より常に低温状態に保持されているため、管体3
0の熱を受けても高温にならず、管体30は常に
円滑に挿入される。
本体1を挿入した管体30は、さらに冷却水を
かけられるか、水槽(図示しない)内に漬けられ
ることにより完全に冷却固化される。
かけられるか、水槽(図示しない)内に漬けられ
ることにより完全に冷却固化される。
なお、本考案は上記実施例に制約されず種々の
態様が可能である。たとえば、第3図に示すよう
に構成してもよい。この実施例では、一本の筒か
らなる本体51が水槽60内に設置されている。
本体51には多数の孔52が形成されるととも
に、環状の吸引口53が形成されている。本体5
1の外周面には、溝54aを有する環体54が設
けられており、この溝54aと吸引口53は孔5
5を介して連通されている。環体54には連通管
56を介してバキユーム管(図示しない)が連結
されている。本体51の押出金型20側端部の内
周面には案内用のテーパが形成されるとともに内
周面全体が僅かに先細りのテーパが形成されてい
る。
態様が可能である。たとえば、第3図に示すよう
に構成してもよい。この実施例では、一本の筒か
らなる本体51が水槽60内に設置されている。
本体51には多数の孔52が形成されるととも
に、環状の吸引口53が形成されている。本体5
1の外周面には、溝54aを有する環体54が設
けられており、この溝54aと吸引口53は孔5
5を介して連通されている。環体54には連通管
56を介してバキユーム管(図示しない)が連結
されている。本体51の押出金型20側端部の内
周面には案内用のテーパが形成されるとともに内
周面全体が僅かに先細りのテーパが形成されてい
る。
本体51の導入側端部には冷却環体70が設置
されている。冷却環体70は、水槽60の側部に
形成された開口61を塞ぐようにして水槽60に
固定されている。冷却環体70は二枚のプレート
71,72を連結してなり、内部に環状の冷却水
通路73が形成されている。冷却環体70には冷
却水導入管74が連結されており、この冷却水導
入管74にはチユーブ75が連結されている。ま
た冷却環体70には、冷却水通路73と水槽60
とを連通する吐出口76が形成されている。吐出
口76は、上記冷却水導入管74より上方に位置
している。
されている。冷却環体70は、水槽60の側部に
形成された開口61を塞ぐようにして水槽60に
固定されている。冷却環体70は二枚のプレート
71,72を連結してなり、内部に環状の冷却水
通路73が形成されている。冷却環体70には冷
却水導入管74が連結されており、この冷却水導
入管74にはチユーブ75が連結されている。ま
た冷却環体70には、冷却水通路73と水槽60
とを連通する吐出口76が形成されている。吐出
口76は、上記冷却水導入管74より上方に位置
している。
上記構成において、押出金型20により成形さ
れた合成樹脂管体30は、本体51の端部に挿入
され、この本体51内を通過する過程で吸引口5
3から吸引作用を受けて正規の管形状に賦形され
るとともに、水槽60内の冷却水により孔52を
介して冷却される。冷却環体70において、チユ
ーブ75からの冷却水が導入管74を径て冷却水
通路73内を流れ、吐出口76から水槽60内へ
吐出される。このため、本体51の押出金型20
側の端部は常に低温状態に保持されており、高温
の管体30の外周面を冷却することができ、常に
円滑な賦形を行うことができる。
れた合成樹脂管体30は、本体51の端部に挿入
され、この本体51内を通過する過程で吸引口5
3から吸引作用を受けて正規の管形状に賦形され
るとともに、水槽60内の冷却水により孔52を
介して冷却される。冷却環体70において、チユ
ーブ75からの冷却水が導入管74を径て冷却水
通路73内を流れ、吐出口76から水槽60内へ
吐出される。このため、本体51の押出金型20
側の端部は常に低温状態に保持されており、高温
の管体30の外周面を冷却することができ、常に
円滑な賦形を行うことができる。
本体51を通過した管体30は、さらに水槽6
0内の冷却水により完全に冷却固化される。
0内の冷却水により完全に冷却固化される。
この場合、本体51が一本の筒からなり、しか
も、水槽60内に設置されているので、軽量で取
替作業がやり易く、かつスペースも幾分少なくて
済む。また、本体51には多数の孔52が形成さ
れるとともに、環状の吸引口53が形成されてい
るので、合成樹脂管体の冷却効果が大きくなり、
管形状の精度がより向上する。更に、本体51の
内周面には先細りのテーパとなされているので、
バキユーム冷却時のシール性が良好となり、より
艶のある合成樹脂管体が得られる。
も、水槽60内に設置されているので、軽量で取
替作業がやり易く、かつスペースも幾分少なくて
済む。また、本体51には多数の孔52が形成さ
れるとともに、環状の吸引口53が形成されてい
るので、合成樹脂管体の冷却効果が大きくなり、
管形状の精度がより向上する。更に、本体51の
内周面には先細りのテーパとなされているので、
バキユーム冷却時のシール性が良好となり、より
艶のある合成樹脂管体が得られる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案装置にあつては、
押出成形された合成樹脂管体を、押出金型側の端
部で冷却するため、管体の表面抵抗を低下させて
円滑な挿入を行うことができ、確実に正規の管形
状に賦形することができる。また、冷却水通路は
冷却環体の内部に設けられているので、冷却水
は、押出成形された直後の合成樹脂管体の外周面
に直接当たることがなく、合成樹脂管体の外周面
に冷却水起因する環状の凹凸が生じるのを防止で
き、見栄えのよい合成樹脂管体を得ることができ
る。さらに、潤滑剤としてオイルを用いなくて済
み、吸引口でオイルが詰まるというトラブルも発
生せず、押出成形をスムーズに行える。
押出成形された合成樹脂管体を、押出金型側の端
部で冷却するため、管体の表面抵抗を低下させて
円滑な挿入を行うことができ、確実に正規の管形
状に賦形することができる。また、冷却水通路は
冷却環体の内部に設けられているので、冷却水
は、押出成形された直後の合成樹脂管体の外周面
に直接当たることがなく、合成樹脂管体の外周面
に冷却水起因する環状の凹凸が生じるのを防止で
き、見栄えのよい合成樹脂管体を得ることができ
る。さらに、潤滑剤としてオイルを用いなくて済
み、吸引口でオイルが詰まるというトラブルも発
生せず、押出成形をスムーズに行える。
第1図は従来の賦形装置の断面図、第2図は本
考案の一実施例をなす賦形装置の断面図、第3図
は本考案の他の実施例を示す断面図である。 1,51:本体、6,53:吸引口、20:押
出金型、21:押出口、30:合成樹脂管体、4
0,70:冷却環体、43,73:冷却水通路。
考案の一実施例をなす賦形装置の断面図、第3図
は本考案の他の実施例を示す断面図である。 1,51:本体、6,53:吸引口、20:押
出金型、21:押出口、30:合成樹脂管体、4
0,70:冷却環体、43,73:冷却水通路。
Claims (1)
- 押出金型により押出成形された合成樹脂管体を
正規の管形状に賦形する装置において、内周面側
に吸引口を設けるとともに、合成樹脂管体を通過
させるようにした筒状の賦形装置本体と、この本
体の押出金型側端部に設置されるとともに内部に
管状の冷却水通路を有する冷却環体とを備えたこ
とを特徴とする押出成形された合成樹脂管体の賦
形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983164808U JPS6072217U (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 押出成形された合成樹脂管体の賦形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983164808U JPS6072217U (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 押出成形された合成樹脂管体の賦形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072217U JPS6072217U (ja) | 1985-05-21 |
| JPH0228039Y2 true JPH0228039Y2 (ja) | 1990-07-27 |
Family
ID=30361227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983164808U Granted JPS6072217U (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 押出成形された合成樹脂管体の賦形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072217U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101046513B1 (ko) | 2003-11-13 | 2011-07-04 | 엘지전자 주식회사 | 분리형 공기조화기 실내기의 풍향조절장치 |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP1983164808U patent/JPS6072217U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6072217U (ja) | 1985-05-21 |
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