JPH02280793A - 洗濯機の制御装置 - Google Patents
洗濯機の制御装置Info
- Publication number
- JPH02280793A JPH02280793A JP1102653A JP10265389A JPH02280793A JP H02280793 A JPH02280793 A JP H02280793A JP 1102653 A JP1102653 A JP 1102653A JP 10265389 A JP10265389 A JP 10265389A JP H02280793 A JPH02280793 A JP H02280793A
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- JP
- Japan
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- current
- light
- value
- emitting element
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は槽内の濁度を検出して洗濯運転の制御を行なう
洗濯機の制御装置に関する。
洗濯機の制御装置に関する。
従来の技術
従来より、発光素子と受光素子とにより洗濯液の濁度を
検出して、その濁度に応じて洗濯時間及びすすぎ時間を
設定する方法が提案されている。
検出して、その濁度に応じて洗濯時間及びすすぎ時間を
設定する方法が提案されている。
そして、前述の受光素子からの出力を洗濯開始初期にお
いて初期値設定して受発光素子のバラツキを補正してい
た。この初期値設定方法としては、発光素子の制御電流
を0から順次大きくしていき、受光素子の出力信号が所
定値範囲内に達した時点で、初期値設定完了としていた
。
いて初期値設定して受発光素子のバラツキを補正してい
た。この初期値設定方法としては、発光素子の制御電流
を0から順次大きくしていき、受光素子の出力信号が所
定値範囲内に達した時点で、初期値設定完了としていた
。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような方法では受発光素子のバラツ
キによっては、受光素子の出力信号が所定値に達するま
での時間が長くなるという課題を有していた。
キによっては、受光素子の出力信号が所定値に達するま
での時間が長くなるという課題を有していた。
本発明は上記課題に鑑み、初期値設定時間を短縮するこ
とを目的とする。
とを目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明は、最初、微少電流を
発光素子に流し、このときの受光素子の出力信号の値に
応じて、次に流すべき電流値を決定し、以後は受光素子
の出力信号の大、小によシ、発光素子の電流値を増減す
るようにしたものである。
発光素子に流し、このときの受光素子の出力信号の値に
応じて、次に流すべき電流値を決定し、以後は受光素子
の出力信号の大、小によシ、発光素子の電流値を増減す
るようにしたものである。
作 用
本発明の洗濯機の制御装置は、上記構成により、受発光
素子のバラツキがあっても、そのバラツキに応じて発光
素子に流すべき電流を予測し、その予測した電流値に対
して、微調整を行なうようにするものであるので、受発
光素子の初期値設定時間が短時間で行なえるようになる
。
素子のバラツキがあっても、そのバラツキに応じて発光
素子に流すべき電流を予測し、その予測した電流値に対
して、微調整を行なうようにするものであるので、受発
光素子の初期値設定時間が短時間で行なえるようになる
。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の全自動洗濯機の概略構成図であシ
、1は固定式洗濯外槽、2は洗濯液、3は内槽で壁面に
多数の穴を有している。4はパルセータで、内槽3の内
底部に配置されている。5は洗濯液2を排水弁6を通じ
て排水するための排水管で、外槽1の底部に接続されて
いる。
る。第1図は本発明の全自動洗濯機の概略構成図であシ
、1は固定式洗濯外槽、2は洗濯液、3は内槽で壁面に
多数の穴を有している。4はパルセータで、内槽3の内
底部に配置されている。5は洗濯液2を排水弁6を通じ
て排水するための排水管で、外槽1の底部に接続されて
いる。
7はこの排水管6に設置された発光素子であり、8はこ
の発光素子7に対峙させて設置された受光素子であシ、
この発光素子7と受光素子8により濁度検出器を構成し
ている。9はパルセータ4用のモータ、1oはモータ制
御部である。11はマイクロコンピュータからなる全自
動洗濯機の制御手段であシ、その出力端子として、パル
スを出力すると共にそのパルスのデユーティ比が変化可
能なパルス出力端子(PWM端子)を有している。
の発光素子7に対峙させて設置された受光素子であシ、
この発光素子7と受光素子8により濁度検出器を構成し
ている。9はパルセータ4用のモータ、1oはモータ制
御部である。11はマイクロコンピュータからなる全自
動洗濯機の制御手段であシ、その出力端子として、パル
スを出力すると共にそのパルスのデユーティ比が変化可
能なパルス出力端子(PWM端子)を有している。
このPWM信号を入力し、D/A変換するD/A回路1
2と、とのD/A回路12の出力電圧を入力し、その電
圧値に応じた定電流を発光素子7に流す定電流回路13
とからなシ、このD/A回路12と定電流回路13とか
ら発光素子7への制御電流を線形的に変化させる電流制
御回路を構成している。14は受光素子8の出力信号を
電圧変換する電圧変換回路であり、その出力電圧はマイ
クロコンピュータ11のA/D入力端子に入力されてい
る。
2と、とのD/A回路12の出力電圧を入力し、その電
圧値に応じた定電流を発光素子7に流す定電流回路13
とからなシ、このD/A回路12と定電流回路13とか
ら発光素子7への制御電流を線形的に変化させる電流制
御回路を構成している。14は受光素子8の出力信号を
電圧変換する電圧変換回路であり、その出力電圧はマイ
クロコンピュータ11のA/D入力端子に入力されてい
る。
マイクロコンピュータ11のPWM端子の出力信号波形
は第2図に示すように、周期Tは一定で、Sl)、ハイ
レペpのパルス幅tHが変化するととにより、デユーテ
ィ比が変化するものである。このPWM端子の出力信号
をD/A回路12と定電流回路13とにより、発光素子
7の制御電流Iyを第3図に示すように線形的に変化さ
せる。この制御電流Iyの分解能は、28=256とし
、IFの最大値を100mAとすると、1oomA/2
−ro、amAとなる。また、発光素子了と受光素子8
からなる濁度検出器の伝達特性は、第4図に示すように
、伝達特性が良いものと、悪いものとがある。また、洗
濯機を使用していくに従い、排水管6が汚れてくるため
、等測的に伝達特性が劣化してくることが考えられる。
は第2図に示すように、周期Tは一定で、Sl)、ハイ
レペpのパルス幅tHが変化するととにより、デユーテ
ィ比が変化するものである。このPWM端子の出力信号
をD/A回路12と定電流回路13とにより、発光素子
7の制御電流Iyを第3図に示すように線形的に変化さ
せる。この制御電流Iyの分解能は、28=256とし
、IFの最大値を100mAとすると、1oomA/2
−ro、amAとなる。また、発光素子了と受光素子8
からなる濁度検出器の伝達特性は、第4図に示すように
、伝達特性が良いものと、悪いものとがある。また、洗
濯機を使用していくに従い、排水管6が汚れてくるため
、等測的に伝達特性が劣化してくることが考えられる。
ここで、マイクロコンピュータ11は、洗濯開始初期に
との濁度検出器の受光素子8の出力信号を電圧変換回路
14を経てA/D入力端子に入力し、この入力電圧v0
が所定値になるように、発光素子7の制御電流IFを決
定し、その後受光素子8の出力信号の変化度合から、洗
濯やすすぎの終了判定を行なうように制御するものであ
る。
との濁度検出器の受光素子8の出力信号を電圧変換回路
14を経てA/D入力端子に入力し、この入力電圧v0
が所定値になるように、発光素子7の制御電流IFを決
定し、その後受光素子8の出力信号の変化度合から、洗
濯やすすぎの終了判定を行なうように制御するものであ
る。
ここで、マイクロコンピュータ11が、濁度検出器の受
光素子8の出力電圧v0をvAになるように発光素子7
の制御電流IFを決定する方法を、第4図、第5図、第
6図にもとづいて説明する。
光素子8の出力電圧v0をvAになるように発光素子7
の制御電流IFを決定する方法を、第4図、第5図、第
6図にもとづいて説明する。
マイクロコンピュータ11は、最初に微少電流5mAを
発光素子7を流し、このときの受光素子8の出力電圧v
0をA/D入力より入力する。このとき第4図に示すよ
うに濁度検出器の伝達特性が良いものであればvo−1
,6vとなり、悪いものであればV。==0.5Vとな
った場合を考えてみる。ただし濁度検出器の伝達特性は
この2つの場合だけでなく無数の組合せが存在すること
はいうまでもない。次に、マイクロコンピュータ11は
、この最初の出力電圧v0の値に応じて、予めその内部
ROMにメモリされた第6図のvoとI、テーブルにも
とすき、次に濁度検出器の発光素子7に流す制御電流I
Fを決定するようにしている。
発光素子7を流し、このときの受光素子8の出力電圧v
0をA/D入力より入力する。このとき第4図に示すよ
うに濁度検出器の伝達特性が良いものであればvo−1
,6vとなり、悪いものであればV。==0.5Vとな
った場合を考えてみる。ただし濁度検出器の伝達特性は
この2つの場合だけでなく無数の組合せが存在すること
はいうまでもない。次に、マイクロコンピュータ11は
、この最初の出力電圧v0の値に応じて、予めその内部
ROMにメモリされた第6図のvoとI、テーブルにも
とすき、次に濁度検出器の発光素子7に流す制御電流I
Fを決定するようにしている。
すなわち、v0=o、5vであれば、次に流すIFを3
0 mAとし、v0=1.5vであれば、Iy =1o
mAとするものである。そして、この第6図にもとづく
XFを流したときの受光素子の出力電圧v0を再度入力
し、とのvoが所定値内がどうかを判断し、所定値内で
あれば、濁度検出器の発光素子7の電流設定を終了する
。ここで、voが所定値ではなく、所定値以下であれば
、発光素子の電流Iyを増加し、濁度検出器の受光素子
の出力電圧■。を入力し、所定値に達したかどうかを判
断する。また、voが所定値以上であれば、発光素子の
電流I、を減少し、再度、出力電圧v0を入力し、所定
値に達したかどうかを判断するものである。ただし、こ
のときのI、の増減中はマイクロコンピュータ11のP
WM出力端子の最小制御電流であシ、先に述べたように
0.4mA程度の電流である。
0 mAとし、v0=1.5vであれば、Iy =1o
mAとするものである。そして、この第6図にもとづく
XFを流したときの受光素子の出力電圧v0を再度入力
し、とのvoが所定値内がどうかを判断し、所定値内で
あれば、濁度検出器の発光素子7の電流設定を終了する
。ここで、voが所定値ではなく、所定値以下であれば
、発光素子の電流Iyを増加し、濁度検出器の受光素子
の出力電圧■。を入力し、所定値に達したかどうかを判
断する。また、voが所定値以上であれば、発光素子の
電流I、を減少し、再度、出力電圧v0を入力し、所定
値に達したかどうかを判断するものである。ただし、こ
のときのI、の増減中はマイクロコンピュータ11のP
WM出力端子の最小制御電流であシ、先に述べたように
0.4mA程度の電流である。
このように、マイクロコンピュータ110制御手段は、
濁度検出器の伝達特性の大きさを、発光素子へ最初に流
す電流による受光素子の出力電圧により判断するので、
濁度検出器の感度調整を短時間で行なえるものである。
濁度検出器の伝達特性の大きさを、発光素子へ最初に流
す電流による受光素子の出力電圧により判断するので、
濁度検出器の感度調整を短時間で行なえるものである。
なお、上記実施例では濁度検出器の感度調整を洗濯開始
初期に行なったが、外槽1内に水の無い場合、すすぎ前
の給水中のように光の透過率が安定しているときに行な
ってもよい。
初期に行なったが、外槽1内に水の無い場合、すすぎ前
の給水中のように光の透過率が安定しているときに行な
ってもよい。
発明の効果
以上のように本発明は、最初に微少電流を濁度検出器の
発光素子に流し、このときの受光素子の出力信号の値に
応じて、次に発光素子に流すべき電流値を決定するよう
にし、以後は受光素子の出力信号の大・小によシ、発光
素子の電流値を増減するようにしたものであるので、濁
度検出器の伝達特性のバラツキや排水管の汚れ度合に関
係なく、濁度検出器の感度調整を短時間で行なうことが
できる。
発光素子に流し、このときの受光素子の出力信号の値に
応じて、次に発光素子に流すべき電流値を決定するよう
にし、以後は受光素子の出力信号の大・小によシ、発光
素子の電流値を増減するようにしたものであるので、濁
度検出器の伝達特性のバラツキや排水管の汚れ度合に関
係なく、濁度検出器の感度調整を短時間で行なうことが
できる。
第1図は本発明の一実施例を示す洗濯機の制御装置を示
すブロック図、第2図は同パルス出力信号を示す図、第
3図は同パルス出力信号のハイレベル幅tHと発光素子
の電流特性を示す図、第4図は濁度検出器の伝達特性を
示す図、第6図は同濁度検出器の感度調整方法を示すフ
ローチャート、第6図は同マイクロコンピュータに予め
メモリされたROMの内容を示す図である。 1・・・・・・外槽、2・・・・・・洗濯液、3・・・
・・・内槽、7・・・・・・発光素子、8・・・・・・
受光素子、11・・・・・・制御手段(マイクロコンピ
ュータ)、12・・・・・・D/A回路、13・・・・
・・定電流回路、14・・・・・・電圧変換回路。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名菓
1 図 −m− −一− −m− 外 1!;11 円 発光 受 た 槽 液 槽 素子 f4子 宵 図 第 図 第 図 ハイしベルパルス惜 第 図 寓 図 5IIIAK/yprA スーA !!光雫テのf流(IF)
すブロック図、第2図は同パルス出力信号を示す図、第
3図は同パルス出力信号のハイレベル幅tHと発光素子
の電流特性を示す図、第4図は濁度検出器の伝達特性を
示す図、第6図は同濁度検出器の感度調整方法を示すフ
ローチャート、第6図は同マイクロコンピュータに予め
メモリされたROMの内容を示す図である。 1・・・・・・外槽、2・・・・・・洗濯液、3・・・
・・・内槽、7・・・・・・発光素子、8・・・・・・
受光素子、11・・・・・・制御手段(マイクロコンピ
ュータ)、12・・・・・・D/A回路、13・・・・
・・定電流回路、14・・・・・・電圧変換回路。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名菓
1 図 −m− −一− −m− 外 1!;11 円 発光 受 た 槽 液 槽 素子 f4子 宵 図 第 図 第 図 ハイしベルパルス惜 第 図 寓 図 5IIIAK/yprA スーA !!光雫テのf流(IF)
Claims (1)
- 発光素子と受光素子とにより槽内の液の濁度変化を検出
する濁度検出器と、前記発光素子への制御電流を変化さ
せる電流制御回路と、前記受光素子の出力信号が所定値
範囲内になるように前記電流制御回路により電流を可変
する制御手段とを有し、前記制御手段は、最初、微少電
流を前記発光素子に流し、このときの受光素子の出力信
号の値に応じて、次に発光素子に流すべき電流値を決定
するようにし、以後は受光素子の出力信号の大・小によ
り、発光素子の電流値を増減するようにした洗濯機の制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1102653A JP2722654B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 洗濯機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1102653A JP2722654B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 洗濯機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02280793A true JPH02280793A (ja) | 1990-11-16 |
| JP2722654B2 JP2722654B2 (ja) | 1998-03-04 |
Family
ID=14333202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1102653A Expired - Fee Related JP2722654B2 (ja) | 1989-04-21 | 1989-04-21 | 洗濯機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2722654B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5265446A (en) * | 1992-02-04 | 1993-11-30 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Control apparatus for washing machine |
| US6901777B2 (en) * | 2000-12-08 | 2005-06-07 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Washing machine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197290A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-08 | 松下電器産業株式会社 | 洗濯機 |
-
1989
- 1989-04-21 JP JP1102653A patent/JP2722654B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59197290A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-08 | 松下電器産業株式会社 | 洗濯機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5265446A (en) * | 1992-02-04 | 1993-11-30 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Control apparatus for washing machine |
| JPH0622896A (ja) * | 1992-02-04 | 1994-02-01 | Sanyo Electric Co Ltd | 食器洗い乾燥機の制御装置 |
| US6901777B2 (en) * | 2000-12-08 | 2005-06-07 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Washing machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2722654B2 (ja) | 1998-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071128 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081128 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |