JPH0228162B2 - Rezorubanyoruanarogusokudokenshutsuhoho - Google Patents

Rezorubanyoruanarogusokudokenshutsuhoho

Info

Publication number
JPH0228162B2
JPH0228162B2 JP24323383A JP24323383A JPH0228162B2 JP H0228162 B2 JPH0228162 B2 JP H0228162B2 JP 24323383 A JP24323383 A JP 24323383A JP 24323383 A JP24323383 A JP 24323383A JP H0228162 B2 JPH0228162 B2 JP H0228162B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
signal
feedback signal
voltage
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP24323383A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60134916A (ja
Inventor
Tadakatsu Yokoi
Torao Takeshita
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP24323383A priority Critical patent/JPH0228162B2/ja
Publication of JPS60134916A publication Critical patent/JPS60134916A/ja
Publication of JPH0228162B2 publication Critical patent/JPH0228162B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D3/00Control of position or direction
    • G05D3/12Control of position or direction using feedback
    • G05D3/121Control of position or direction using feedback using synchromachines (selsyns)

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)
  • Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、レゾルバ移相器を用いた位置決め
サーボ方式の速度帰還信号をアナログ回路によつ
て発生するようにしたレゾルバによるアナログ速
度検出方法に関するものである。
〔従来技術〕
従来、この種の装置として第1図に示すものが
ある。この図において、は機械側、は制御側
であり、1はモータ、2はレゾルバ移相器(以下
単にレゾルバという)、3はタコジエネレータで
あり、また、11は位置指令、12は速度制御ユ
ニツト13をコントロールするための位置制御回
路、14は前記レゾルバ2を励振するための励振
基準波、15はレゾルバ励振回路、16は前記レ
ゾルバ2からの帰還信号である。
第2図はタコジエネレータ3を省略したもの
で、17は位置帰還信号から速度帰還信号を作る
速度検出回路であり、この詳細を第3図に示す。
第3図において、21は前記帰還信号(別名レ
ゾルバフイードバツク)16の基準位置に対する
位置を判別する位相判別回路(なお、ここでは位
置信号は位相として扱つている。)、22は前記帰
還信号16を矩形波に変形するための波形整形回
路、23a,23bは信号の立上りをパルスに変
換する立上りパルス作成回路、24は信号の立下
りをパルスに変換する立下りパルス作成回路、2
5は前記立上りパルス作成回路23aの出力パル
スを電圧のリセツト(零ボルトにセツトする)信
号として、のこぎり波を作成するリセツト付の積
分回路、26a,26bはのこぎり波の電圧を帰
還信号16の立上りまたは立下りのタイミングで
サンプリングするためのサンプルホールド回路、
27a,27bはサンプリングによつて作成され
た信号を滑らかにするためのフイルタ、28a,
28bは前記フイルタ27a,27bの出力波形
の変化量をそれぞれ検出するための微分回路、2
9は位相判別信号によつて微分回路28a,28
bの出力を切り換えるための切換スイツチで、そ
の出力を速度制御ユニツト13へ速度帰還信号と
して送る。
次に動作について説明する。第1図において、
励振基準波14をレゾルバ励振回路15に入力し
励振信号を作り、レゾルバ2を励振し、その出力
が帰還信号16となる。位置指令11が位置制御
回路12に入力されると位置指令11と帰還信号
16との間に位置の誤差(位相差)が生ずる。そ
の誤差を電圧に変換して速度指令として速度制御
ユニツト13に送る。速度制御ユニツト13は、
その信号とタコジエネレータ3の出力(速度帰還
信号)とを比較させ、速度指令とタコジエネレー
タ3の出力が常に同じ電圧になるようにモータ1
を駆動する。モータ1に結合されたレゾルバ2が
回ることにより帰還信号16の位相が回転角に応
じて変化する。この帰還信号16を位置帰還信号
として位置制御回路12へ帰還することにより位
置制御ループを構成している。すなわち、位置指
令11が出ている間位置制御回路12に誤差が生
じその誤差を零にするようにモータ1が回るわけ
である。
この制御装置で使われているタコジエネレータ
3は、レゾルバ2と同じ回転速度で回つているの
でレゾルバ2からタコジエネレータ3の出力と同
等な信号を得ることが出来ればタコジエネレータ
3を取り除くことが可能である。そこで考えられ
たのが第2図であり、第1図のタコジエネレータ
3の代わりに速度検出回路17が付加されてい
る。その速度検出回路17としては、第3図に示
すものがありその回路について構成と動作を第4
図のタイミングチヤートを参照しながら説明す
る。
第3図において、励振基準波14の1サイクル
(360゜)毎に立上りパルス作成回路23aにより
作成したパルスで積分回路25をリセツトしての
こぎり波を作成する。一方、波形整形回路22で
矩形波に整形された帰還信号16から立上りパル
ス作成回路23bおよび立下りパルス作成回路2
4により立上りおよび立下りパルスを作成し、そ
の信号をサンプルホールド回路26a,26bに
よつてサンプリングを行う。その結果、サンプル
ホールド回路26a,26bの出力には帰還信号
16と基準信号の周波数差に等しい周波数ののこ
ぎり波が発生する。それらの波形は拡大して見る
と帰還信号16と同じ周期で階段状になつてお
り、それらをフイルタ27a,27bを通して直
線に近い波形にする。その結果、第4図に示され
る波形Bおよび波形Cのようになる。サンプル信
号が互いに180゜ずれているので出力波形も互いに
180゜ずれるわけである。さらにそれらを微分回路
28a,28bを通して変化量に比例した電圧を
取り出す。その結果、第4図に示される波形Dお
よび波形Eのようになる。図のようにのこぎり波
(波形B,C)が零ボルトに戻る時に電圧が急変
するので、この部分を使用しないようにする必要
がある。そこで、励振基準波14と帰還信号16
の立上りパルス(立上りパルス作成回路23bの
出力)とを位相判別回路21で判別し、第4図に
示す波形Aのタイミングで信号を作り、その信号
によつて切換スイツチ29をON,OFFし、波形
Dおよび波形Eの信号を切り換える。その結果、
第4図に示される波形Fのような直線状の出力を
得ることができる。そして、この出力を速度帰還
信号として速度制御ユニツト13へ送る。すなわ
ち、励振基準波14と帰還信号16との位相差の
変化をのこぎり波状の電圧に変え、その信号を微
分することにより速度帰還信号を作りタコジエネ
レータ3の代わりに速度制御ユニツト13へ送つ
てモータ1を制御する。
従来のアナログ速度検出方法は以上のように構
成されているので、次のような問題点を有してい
る。
(1) 微分回路が28aと28bの2つあるので、
この回路のオフセツト電圧が異なると特に低速
時に矩形波状のリツプルが発生する。
(2) フイルタ27a,27bがあるため、帰還信
号16の変化に対し出力の遅れが大きい。
〔発明の概要〕
この発明は、上記従来の欠点を除去するために
なされたもので、微分回路を取り除きコンデンサ
とスイツチ等で電圧をリセツトする回路に変える
ことによりフイルタをなくして信号遅れをなく
し、また、回路を一本化してオフセツトの影響を
なくすようにしたアナログ速度検出方法を提供す
るものである。
〔発明の実施例〕
第5図はこの発明の一実施例を示す構成ブロツ
ク図であり、31は励振基準波の2倍の周波数の
励振基準波で、分周回路32で1/2にしてその出
力信号をレゾルバ励振回路15に入れてレゾルバ
2を励振する。したがつて、励振基準波31と分
周回路32を合わせたものが第1図と第3図に示
される励振基準波14と同じということになる。
34は位相判別回路33の出力の立上りおよび立
下り時に帰還信号16の1サイクル分の幅のパル
スを出す変化検知パルス回路、35は前記帰還信
号16の立上りに対しすこし遅れた所にサンプル
用のパルス信号を出すサンプル用パルス作成回
路、36は前記変化検知パルス化回路34の出力
の“H”と“L”を変換するインバータ、37は
前記サンプル用パルス作成回路35の出力パルス
の立下りを使つてその後にパルスを作る立下りパ
ルス作成回路、38はその出力パルスが位相判別
回路33が変つた時にパルスだけが出力されない
ようにするための論理をとるアンド回路、39は
前記位相判別回路33の出力によつて励振基準波
31の位相を180゜変化させる正・反転切換回路、
40は前記正・反転切換回路39の出力の立上り
でパルスを出力する立上りパルス作成回路、41
は前記サンプルホールド回路42aによつて作ら
れた信号(のこぎり波状になつている)の段階状
の部分の中央から電圧が変化する直前までを零ボ
ルトにし、電圧が変化した時、変化した電圧分が
常に零ボルトに対して出力するようにする電圧リ
セツト回路、43は前記電圧リセツト回路41で
作られたパルス状の信号をサンプルホールド回路
42aによつて電圧が零ボルト以外のところをサ
ンプリングすることによつて直流電圧にし、その
直流電圧を第1図のタコジエネレータ3と同じ電
圧に増幅する電圧増幅器である。44はリセツト
付の積分回路、45は波形整形回路で、帰還信号
16を出力する。なお、上記33〜45で速度検
出回路170を構成している。
次に、動作を第6図のタイムチヤートを用いて
説明する。
励振基準波31の位相と帰還信号16の位相の
位置を位置判別回路33で判別する。この場合は
Dフリツプフロツプを使用し帰還信号16の立上
りが励振基準波31の“H”の位置か“L”の位
置かを判別する。その出力信号は第6図の波形D
のようになる。判別した信号は変化検知パルス化
回路34と正・反転切換回路39の2ケ所に送ら
れる。正・反転切換回路39では、上記により送
られた信号により励振基準波31の位相を0゜と
180゜のどちらか一方を出力する(第6図におい
て、スイツチは全部“H”でON、“L”で
OFF・“H”は電圧が出力することを、“L”は
電圧が零であることを示す)。なお、切り換える
理由は後述する。正・反転切換回路39を出た信
号は立上りパルス作成回路40によりパルス信号
に変換され、そのパルス信号は一定の直流電圧を
入力とする積分回路44の出力を零ボルトにリセ
ツトする。その結果、この回路の出力は励振基準
波31に同期した第6図に示す波形Fのようなの
こぎり波となる。位相判別回路33の出力が切り
換わる時点から位相が第7図に示すように180゜変
化するわけである。そうして作られたのこぎり波
をサンプルホールド回路42bに入力しサンプル
信号によつてサンプリングを行う。その時のサン
プル信号は帰還信号16をサンプル用パルス作成
回路35に入れて作る。なお、サンプル用パルス
作成回路35は立下りパルス作成回路と立上りパ
ルス作成回路からなつており、その出力は帰還信
号16の立下りよりすこし遅れた所にパルス信号
があることになる。サンプルリングされた信号は
第6図に示す波形Hおよび波形Mのようになる。
なお、波形Mは波形Hの波形の時間軸(横軸)を
縮め、電圧(縦軸)をほぼ倍にしてある。そし
て、サンプルホールドした信号を電圧リセツト回
路41に入れる。この回路は入力信号をコンデン
サを通し、その後帰還信号16の“H”の位置で
スイツチによつてアースに落とし電圧をリセツト
する。一度リセツトしたあとではリセツト信号が
解除されても入力信号が変化するまで電圧リセツ
ト回路41の出力電圧は変化せず零ボルトになつ
ているが、入力信号が変化すると出力はその変化
量と同じ電圧が零ボルトより変化するわけであ
る。なお、出力部はオペアンプのボルテージフオ
ロアによつてうけられている。その結果、第6図
に示す波形Iのように帰還信号16と同じ周期の
矩形波となる。また、電圧リセツト回路41の出
力電圧(波形I)は入力の変化量と同じ値になり
帰還信号16の位相の変化速度、つまり励振周波
数と帰還信号16との周波数差に比例する。
こうして得られた矩形波状の信号をサンプルホ
ールド回路42aに入力してサンプリングを行
い、第6図に示す波形Lのように直線にする。こ
の時のサンプル用のパルス信号は、サンプル用パ
ルス作成回路35の出力信号の立下りで立下りパ
ルス作成回路37にてパルス信号を作成し、さら
に位相判別回路33の出力が変化し時点で変化検
地パルス化回路34から出る。第6図に示す波形
Jのような帰還信号16の1サイクル分のパルス
信号をインバータ36を通して“H”と“L”を
変換して、その信号と先程の立下りパルス作成回
路37の出力パルスとの論理積をアンド回路38
を通して作成したものである。サンプルホールド
回路42bによつて作られた電圧はレベルが低す
ぎるため、その後電圧増幅器43によつて適当な
電圧に増幅して速度帰還信号として速度制御ユニ
ツト13へ送る。
さて、正・反転切換回路39によつてのこぎり
波の位相を180゜切り換えている理由であるが、の
こぎり波を作る場合にオペアンプ等を使用してい
るため、最高位から零ボルトになるまでに時間が
かかるので、その位置をサンプルパルスが通過す
ると電圧リセツト回路41の出力が実際の電圧と
逆のしかも大きな電圧が出ることになり、これを
取り除くことが不可能であるため、サンプルパル
スを常にのこぎり波の中央に位置させなければな
らないことになる。しかし、それでも第6図に示
される波形Iのように切り換わる時点で一だけ逆
方向に電圧がいくため、変化検知パルス化回路3
4を使用してサンプルホールド回路42aでそこ
をサンプルリングしないようにしているわけであ
る。
次に出力電圧と帰還信号の変化量の関係につい
て述べる。なお、励振基準周波数の2倍を2・F
(Hz)、励振周波数をF(Hz)、帰還信号16の周
波数と励振周波数F(Hz)との差をF0(Hz)、出
力電圧をV0(V)、積分回路44の入力電圧をVI
(V)、コンデンサをC(F)、抵抗をR(Ω)とする。
帰還信号16の周波数は回転速度により変調さ
れF±F0(Hz)となるので、電圧増幅器43のゲ
インをKとすると、のこぎり波の傾き値D(V/
sec)は、 D=VI/C・R(V/sec) となり、帰還信号16が±F0(Hz)で変化してい
る時の帰還信号16の周期T(sec)は、 T=1/F±F0 (sec) となる。その時の1サイクルあたりの変化分Δt
(sec)は Δt=1/F±F0−1/F=〓F0/F(F±F0) となる。Fの値をF0に比べて充分大きく選べば、 F±F0≒F となり、その結果 Δt≒±F0/F2(sec) となる。
一方サンプルホールド回路42bの基帰信号1
6の1サイクル当りの変化量ΔV(V)は ΔV=D・Δt =V1・(±F0)または±F0・V1/C・R・
F2 =±F0・VI/C・R・F2(V) となる。出力電圧V0は、 V0=ΔV・K =±F0・K・VI/C・R・F2(V) となり、C(F),R(Ω),F(Hz),K,VI(V)
は常に一定であるので、V0(V)はF0(Hz)に比
例することになる。F0(Hz)はモータ回転速度に
比例するので、V0もモータ回転速度に比例する
ことになる。かくして、モータ回転速度に比例し
た出力を得ることができ、この出力信号を制御系
の速度帰還信号として使用することができる。
なお、上記実施例では励振基準波31でのこぎ
り波を作成したが、励振基準周波数を2・F
(Hz)ではなくF/2(Hz)とし、帰還信号16
にてのこぎり波を作成しても出力電圧の正負が逆
になるだけでなんら差しつかえない。ただ、その
時は電圧増幅器43のゲインを−Kとすればよ
い。
〔発明の効果〕
以上詳細に説明したように、この発明はフイル
タおよび微分回路を取り除き、直接変化量を出力
するようにしたので、高速応答が得られ、回路の
一本化により低速でも高精度の信号が得られる利
点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のタコジエネレータを使用した位
置制御系のブロツク図、第2図はアナログ速度検
出回路を使用した位置制御系のブロツク図、第3
図は従来のアナログ速度検出方式を示す構成ブロ
ツク図、第4図は第3図のタイムチヤート、第5
図はこの発明の一実施例を示す構成ブロツク図、
第6図は第5図のタイムチヤートである。 図中、1はモータ、2はレゾルバ、11は位置
指令、12は位置制御回路、13は速度制御ユニ
ツト、14,31は励振基準波、15はレゾルバ
励振回路、16は帰還信号、17,170は速度
検出回路、21は位相判別回路、22は波形整形
回路、23a,23b,40は立上りパルス作成
回路、24,37は立下りパルス作成回路、2
5,44は積分回路、26a,26b,42a,
42bはサンプルホールド回路、27a,27b
はフイルタ、28a,28bは微分回路、29は
切換スイツチ、32は分周回路、33は位相判別
回路、34は変化検知パルス化回路、35はサン
プル用パルス作成回路、36はインバータ、38
はアンド回路、39は正・反転切換回路、41は
電圧リセツト回路、43は電圧増幅器、45は波
形整形回路である。なお、図中の同一符号は同一
または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 レゾルバ移相器を使用し、このレゾルバの帰
    還信号の位相に基づき位置帰還信号および速度帰
    還信号を発生して制御を行う位置決めサーボ方式
    において、基準信号により作られたのこぎり波を
    前記帰還信号により作られたパルスによつてサン
    プルホールドし、それによつて作られた階段状の
    信号をコンデンサを通してその信号の中央から変
    化する直前までを零ボルトにするようにスイツチ
    でアースに落し、それによつて作られたパルス状
    の信号をさらにサンプルホールドすることにより
    前記速度帰還信号を発生することを特徴とするレ
    ゾルバによるアナログ速度検出方法。
JP24323383A 1983-12-23 1983-12-23 Rezorubanyoruanarogusokudokenshutsuhoho Expired - Lifetime JPH0228162B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24323383A JPH0228162B2 (ja) 1983-12-23 1983-12-23 Rezorubanyoruanarogusokudokenshutsuhoho

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24323383A JPH0228162B2 (ja) 1983-12-23 1983-12-23 Rezorubanyoruanarogusokudokenshutsuhoho

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60134916A JPS60134916A (ja) 1985-07-18
JPH0228162B2 true JPH0228162B2 (ja) 1990-06-21

Family

ID=17100812

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24323383A Expired - Lifetime JPH0228162B2 (ja) 1983-12-23 1983-12-23 Rezorubanyoruanarogusokudokenshutsuhoho

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0228162B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US10966554B1 (en) 2018-12-14 2021-04-06 Netappli Co., Ltd. Drinking dramatization glass, drinking dramatization system, remote toast counter system, storage medium and drink freeze container

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US10966554B1 (en) 2018-12-14 2021-04-06 Netappli Co., Ltd. Drinking dramatization glass, drinking dramatization system, remote toast counter system, storage medium and drink freeze container

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60134916A (ja) 1985-07-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0077403B1 (en) Speed detecting device
NL193515C (nl) Digitale servobesturingsschakeling.
JPH0228162B2 (ja) Rezorubanyoruanarogusokudokenshutsuhoho
US4792754A (en) Device for production of a tachometry signal of infinite resolution and without ripple from an inductive position sensor
JPH0347076B2 (ja)
JPH0731869B2 (ja) デイスク回転駆動装置
US4357566A (en) Transducer system with velocity signal generation
JPH0462027B2 (ja)
NL192852C (nl) Inrichting voor besturing van de aandrijving van een registratiemedium door middel van een aandrijfmotor.
JP3302864B2 (ja) モータ回転速度検出回路
SE453535B (sv) Sett och anordning for att reducera gyroavdrift i gyroautofassystem
JP2874797B2 (ja) 振動アクチュエータのための制御装置
JPS5840525A (ja) 光走査装置
JPH0434417Y2 (ja)
SU970445A1 (ru) Устройство выделени синхроимпульсов
JPS60237879A (ja) 速度サ−ボモ−タ
JP3225815B2 (ja) モータの回転速度制御装置
JPH089670A (ja) モータ制御装置
KR900006961B1 (ko) 디스크의 회전속도, 위상의 제어장치
KR940005012Y1 (ko) 스핀들 모터 제어장치
KR900009563Y1 (ko) 영상기록재생기의 영상헤드 위치 조정회로
JPS6132274A (ja) トラツキング制御方法
JPS63158411A (ja) レゾルバを用いた位置検出方法及びその装置
JPS59175391A (ja) 回転制御装置
JPH03282510A (ja) 光偏向器